ソニーα99には像面位相差AFが採用される?

Sony Alpha Rumorsに、ソニーα99のAFシステムに関する噂が掲載されています。

(SR5) A99 has phase detection pixel on sensor!

  • α99は最初のフルサイズの透過光ミラーカメラになるだろう。そして我々は、最高のソースから驚くべきニュースの一端を聞いたところだ。α99の2400万画素センサーには、近日中に登場するNEX-5RやNEX-6のように、像面位相差AFが搭載される! 

    α99には透過光ミラーを使った位相差AFモジュールが既にあるのに、なぜ像面位相差AFが搭載されるのか疑問に思うかもしれないが、デュアル位相差AFシステムにすることで、AF速度とAF精度を向上することができると聞いている。

    既に複数のソースが、α99のAFは驚くほど速く、そして非常に正確だと述べている。ソースのうちの何人かが、α99のAFは全ての一眼レフの中で最速で、動画のクオリティも5D Mark III よりも優れていると話してくれた。スチルの画質に関する情報はまだ無い。

 

2週間ほど前に、α99のAFはデュアルフォーカスシステムになるという噂が流れていましたが、今回の噂が事実だとすると、像面位相差AFと透過光ミラーによる位相差AFのデュアルフォーカスシステムという意味のようですね。

噂通りなら、ソニーはAPS-Cセンサーとフルサイズセンサーの双方に、ほぼ同時に像面位相差AFを採用することになるので、今後、像面位相差AFが一気に普及することになるかもしれませんね。後は、ソニーの像面位相差AFの実力が気になるところです。

2012年8月24日 | コメント(54)

コメント(54)

透過光ミラーの反射率が引き下げられているかもしれませんね。ミラーアップ機構も是非付けて欲しい。

α900と対極を成すカメラになってきました。
このマウントで、フルサイズを欲しいという方はある意味二択ですね。

小規模の発表会が9月1日ころ
いよいよ行われようなので・・・

楽しみですね。

この間の時間が一番ワクワクしますね。

2つのAFセンサーを使うなんて、
それのバランスを取るソフトウェアが非常にややこしいでしょうね。
発売前から「xxの場合にAFが合わない障害を改修」という、ファームアップが出てきそうな予感が。

AFが前ピン/後ピンになると、サービスセンター持ち込んだ場合、どれだけ修理に時間がかかるのか、恐ろしい。

凄いカメラになりそうですね。
期待しています。

選択できるのはどちらかのポイント
全部で102点ってことか

素晴らしい。やはりデジタルの世界は家電屋が強い。。。

なるほど、これがAF測距点が偶数だった理由ですね。
AFセンサーで奇数、撮像面で奇数、あわせて偶数。
以前の噂にあった「ユーザーに見えない測距点」という謎仕様も、これで納得がいきました。
AF処理が重くなりそうなので、爆速にはならないでしょうが、精度はとても高くなりそうですね。

動体でのAF性能が気になる所ですね。

確かに…「エンジニアの嗜み」さんのところでもとりあげておられましたよね。 デュアルAFでTLMの存在価値を否定しない方法の特許かななんて。 半透過とはいえ、TLMあれば…一眼「レフ」方式ですね。 ミラーレスではないですね。

キャノンやニコンと同じことしていては、ミノルタが辿ったαの道を歩かねばならないとを、SONYの内部でもよくわかっているのでしょうね。 ベータやMSで味わってもいますし。

「判官贔屓」 なんでしょうかね。 αが気になるの。 そういえば…夏を過ぎれば弱弱しいタイガースを…未だいじらしく思ってる自分がいます。 ナンでもありの新技術搭載。 今度こそAクラス入りできるほど…人気が出たらいいね。

AFポイントが頑なに102点なのはこれなのですね。
NEX-5R、NEX-6に像面位相差が採用されてα99にも採用してほしいなと思っていたので、事実なら非常にうれしいです。
自己責任でTLM外して、像面位相差だけでAF利くならなおうれしいです。

いや~購買意欲がそそられる情報ですね。
α99にも像面位相差AF搭載なんて。
あとは画質がどうか?
α77からどれだけ改善しているかがポイントでしょうね。

>スチルの画質に関する情報はまだ無い。
これが・・・
これが一番心配なのに・・・・・

高速のAFは嬉しいですし
動画対応も結構ですが
基本の画質が大丈夫なのか心配です。

2400万画素といいながら
高感度についてもなにも情報ないし。
雑誌の評価での
”αは低画素機種でも画質が良いとは限らない。”
といった記事を見ると
機能優先で画質はそれなりカメラになるのでは?と
考えてしまいます。

jpegでも満足できるカメラにしてほしいです。

これって、ミラーレスフルサイズ機とセンサーを共有するためだったりするんですかね?

これは、賛否両論巻き起こりそうな悪い予感・・・。

102点AF、そのうち確認できるのが40数点。
あの噂はこういうことだったのか。
今はメインがTLMのAFがメインで像面位相差がサブですが、
いつか逆になり、最終的には像面位相差のみのAFになるんですかね。

ますます楽しみになってきましたね。価格によっては節税を兼ねて年内に買っちゃおうかな。

デュアルフォーカスシステムによって、
動体への追従性能も大きく向上されるんでしょうか。
そこに定評のある大手二社に対してアドバンテージを持てれば
元々連写が得意なαですし、スポーツ撮影で活躍しそう。

『スチルの画質に関する情報はまだ無い』っていうところが非常に引っかかるんですが(^^;
スチルの画質にこそ力を入れて欲しいです。
α77をスルーして待ってきたので、品質は手を抜かず、でもとにかく早く!

αシリーズのAFはある意味泣き所でした。
勝たせてもらったとかいうのではなく、
そろそろもういいかと、勝ちに行った
という感じが強いです。

びっくり箱のソニーからはどんなものが
飛び出すのか、それが定番になるのか
もっと別のチャレンジに置き換わるのか
(例えばファインダーのα900→550→55→?)
とにかくいろんなことをやってくれそうだと
期待しています。

像面位相差AF用のセンサー埋込部分の画素欠損と、TLMでの光量損失でスチルの画質が非常に心配になってきました・・・

画質を追求される方にはますます胃が痛くなる情報ですね笑
この2つでデュアルAFならば、コントラストAFは数に入っていないのでしょうか。像面AFでレンズのピントずれが解消されるのかも気になるところです。

α99にも像面位相差AFが採用されるということは、ソニーは自社の像面位相差AFに自信を持っているのでしょう。画質の劣化は少ないかも。新型NEXを待っている者としては楽しみになってきました。

基本、動画撮影時はマニュアルですが、デュアルフォーカスシステムが動画撮影時にも的確に作動して追随がスムーズなら、非常に面白いのになぁと妄想してみたり。

!?

ハイブリッドAFでなくデュアルAFとは……予想できませんでした(^^;

変化が急激すぎて付いていけないw

画質重視で、透過ミラーを外して像面位相差AFだけで使うモードというのがあったらいいですね。

これ、もしかしてTLM嫌いな人ははずしてもできるんだったら凄いですね(笑)
だったら間違い無く買います。

ああ、それかTLM無しのバージョンを出せば解決ですね。
α990とか。
動体、動画の機能は落ちるがスチルの画質に特化している。
全てのαユーザーが納得しますね。

新技術はこれぞソニーという感じで良いですが、反面、常に実験機を思わせるところもありちょっと不安。それでも出てくる画質が良ければすべて良しなので、以前の画質のトリニトロンと言われるように期待して待つことにします。

Hさんへ:”もうだったっら、ミラー無い方がいいんじゃねぇって話になるんでしょうね。”

同感です。

スチル第一ならCやNがあるだろってことですね。
ムービ第一はいかにもソニーらしい。

SONYセンサーは像面位相差にシフトしているようですね。

α77後継はTLMなしでお願いしたいです。
Aマウント初のミラーレスってなるんでしょうか。

それなら
7割をOVFに3割を像面位相差センサーにAF情報や被写体の色などをまわした逆発想TLM一眼レフも出来そうですな。
連写用途ではこの方が像消失遅延ゼロで良さそう。

動画と動体には強いでしょうが、さすがに画質優先機がないと辛い気がします
900Mk2、またはミラーアップモード付きのtlm機か

また面白い噂が浮上してきましたね。しかもSR5。上でαユーザーさんがいっておられるように、本当にソニーはびっくり箱ですね。

よくわからないのですが、位相差センサーを2系統搭載したからといって、速度や精度が向上するというものなのでしょうか?全く異なる原理のセンサーを二種搭載して、両者の短所を補い合ったりするのは考え方として素直に理解できる物ですが。またパワーの問題であれば、エンジンを二つつければ推力が上がったり、などは分かりますが、AFセンサーとなると・・・。

今のところは、単独の位相差センサーの方が像面位相差センサーよりも有利に思えますから(センサーの熱や駆動周波数、画素サイズなどの制約を受けないため)、TLMの場合、像面位相差の助けを欲する要素というのは考えにくいように思えますが、どのような原理で助け合って相乗効果をもたらすのでしょう?

もちろん、きちんとしたプロのエンジニアが実製品に採用している以上、効果があっての物なのは当然です。単に「どういう原理で役に立ち、どれほど効果があるのかが判らない」という興味部分の考察で、別に批判しているわけではありません。

デュアル位相差AFシステムでAF速度と精度が上がり、TLMでミラーショックが解消されることは、私のような視力も腕も悪い人間には朗報です。

思ったようにはシャープで切れの良い絵が得られなかった場合、原因の大半は、細かなピンボケと、これまた細かな像面ブレであることが多いからです。

α900でのミラーショックによる解像力低下の実験を昔どこかで見たのですが、探し出せません。三脚を使ってさえ、ミラーショックで24Mセンサの実力がスポイルされているとする結果に愕然とした記憶があります。

今後、ますます超高画素化していく画像センサのメリットを生かすには、ミラーショックや機械シャッタによる振動がなく、精度の高い素早いAFでいつでもジャスピンであることが、TLMによる光学的ロスや像面位相差画素による画素欠損などより重要になるのではないかと思います。

実機が発売された後にしかわからないことですが、ソニーの仕掛けは凶と出るのか吉と出るのか、とても楽しみになりました。

記事が事実なら。
細かすぎと思っていたけれど、ユーザーには102÷2=51点AFとして見えるなら納得。
なにより、その気にさえなればいつでも像面位相差でフルサイズのミラーレスというカードを切れるアイテムを持っているのが頼もしい。

NEX-5Rの像面位相差&コントラスト併用といい、AF方式について
百花繚乱ですね。そこがいかにもsonyらしくわくわくさせるものがありますが、反面将来にわたっての継続性という面では不安が残ります。たとえばマウントアダプタLA-EA2の立場なんてどうなってしまうのでしょう。
また、像面位相差方式がどの場合も単独で使われていないことは(Canonもそうですが)まだまだ保険が必要な域を出ていないということでしょうか。

>博多湾さん

ミラーショックとTLMを比べるとミラーショックの影響のほうが多そうですね。 これが解消されるのいいことだと思います。

今度のα99はかなりぶっ飛んだスペックです。 今までのSONYから比べるとホットステップでなく大ジャンプしたようですね。 これが吉か経か発売されてから時間がたたないとわかりません。 しかしこの方式のカメラを開発したのは今のところSONYだけです。 今後この方式の改良すべきところをブッシュアップしていってさらに完成度を高めてもらいたいです。

フィルム時代にはミノルタはハネウェルの特許問題もありCNにAFの特許を含む技術で後れを取りました。 そして挽回はできませんでした。 今度のこのSONYの方式はその逆になる可能性があります。

SONYには他社が追いつく前に得意のデジタル技術、センサー技術で他の追従を許さないシステムを作ってもらいたいですね。

光学に関しては素人なので、単なる憶測です。
(仕事でハードとファームの開発をしています。)

像面に結像するのが目的なら、
像面のAFポイントに合焦すれば良いとなるので、
TLMで反射したAFセンサーは補助的な存在なのでしょうか?

その仮定で
TLMで反射したAFセンサーを広いレンジで低分解能
像面のAFセンサーを狭いレンジで高分解能
の特性にすれば、TLMで反射したAFセンサーでざっくりと、
像面のAFセンサーで追い込む形で、迷いが少なくかつ高精度が成り立つんではないでしょうか?
像面のAFセンサーと撮像面は一緒なのだから、AF調整もいらなくなるし、
TLMで反射したAFセンサーの組み付け精度落とすことができて、コストも下がると思います。

そうなると、TLMを外して、像面位相差だけで合焦させようとすると、いっぱい迷いそうですね。

長々と憶測を書いて失礼いたしました。

像面位相差は、透過光ミラーの補助としての役割が
大きいかと思います
高速性で言えば、α55でEOS-1DmarkIIIと
同等の結果を出した実績を、無視するわけには行きません

将来的なことに関しては、個人的にはコントラストAFに
未来があると思っていますが、AマウントはコントラストAF用
の信号ピンが無いため、その代わりとして
撮像センサーとの距離がゼロである像面位相差センサーを
用いるのだと思います

つまり、高速性を重視する撮影ではAFモジュール単独
高精度を重視する場合は、像面位相差を併用します
これにより、シビアなピント合わせの要求されるフルサイズ
の被写界深度にも対応します

α99
いかにもソニーらしいカメラになりそう!
この情報のまま登場すれば
以前のミノルタα路線とは別物。


ソニーの新センサーは像面位相差AFなんですね。
これを使ってフルサイズミラーレスも作るんですかね。
ということは、ニコンD600にも像面位相差AFが搭載されるということでしょうか?

普通に考えると高感度性能は透過する分おちてD800程度じゃないですかね。

もちろんrawでの話しですが。

そして解像度はD800より画素数分落ちると!

だがAFは爆速みたいな!

DxOスコアではD800も5DmarkⅢも大して変わらなかったような>高感度


いよいよAマウントが動態AF最強になるって話も現実味を帯びてきたのかなぁ……

ミノルタ時代から付き合ってきた身としては、虚弱体質だった子供が急にオリンピック選手になったような変な感慨がありますw

無いと思いますが、片方はAPS-Cクロップ時でも同じ位置にフォーカスポイントが来てくれると面白そうです。
フルサイズ対応レンズを装着時は、APS-C範囲でセンサー密集による超速AF。
外側は並のAF精度と速度…みたいな。

穿った見方をすれば、両方載せざるを得なかったのでは?
像面位相差では速度が出ず、既存のAFでは精度が出ない。
新物好きには受けるかもしれないけど、
熟成不足の製品を出すのはもはやソニーのお家芸か。
近い将来、ミラーを取っ払うと予想。

 AF時に手ぶれ補正がきくので、AF精度が向上しそうです。
ただ、D600にはこの像面なしのバージョンが載るのでしょうかね。
そうすると、画質はD600に負けそうです。
フルサイズの一眼のコンセプトとしてはやはり疑問です。

>Nikoさん
>AF時に手ぶれ補正がきくので、AF精度が向上しそう

この点には気付いていませんでした。

センサーシフト方式の手ブレ補正が作動した状態では、画像センサ上の位相差検出画素に対してブレが減少した情報を与えますが、TLM側の位相差センサの情報はブレが多いまま。その差をどう処理するのか興味深いです。

もしかすると、このブレ量の差を積極的に利用してAF速度や精度を向上させているかもしれませんね。

画質は多くの要因から総合的に決まるものだと私は思っています。もしかすると、像面位相差AF併用によって画素欠損を上回るメリットが生じるかもしれませんよ。

TLMと併用することで、シャッター幕が下りている間もAFを追従させ続けることが可能になる、というメリットが大きいと思うんだけど、
TLM外したら、常時AFがきかなくなるのでは?

低価格で高速連射を実現できたのはTLMのおかげだと思うし、現αシリーズのセールスポイントを維持する為にも、TLMの更なる進化に期待したいと思ってる。

願わくは、α99の技術を応用して、次期NEXの像面位相差に、位相差アダプタを付けてデュアルAFが実現できたら面白いなぁ・・・。

そんな期待を込めてα99の実物を見てみたい。

α99を使えば、300mm/2.8で自転車ロードレースを正面から向かってくる選手を全身からアップまで連写で10コマ/秒で撮影したとして、完璧にピントを合わすこができるのでしょうね。
これまで、Canon1DXやNikonD4などプロ機以外では不可能であった撮影が、低価格なアマチュア機で実現されるなら、エポックメイクなカメラになりますね。
ソニーさん、頑張れ!!

銀塩時代のαユーザでしたが、99は一体いつ発売になるのか。。
77を購入しようとしていたが、ちょっと待ったほうがいいかな?

>そうすると、画質はD600に負けそうです。

そうとも限りません。TLMの減光のデメリットは、フルサイズでは、さほど、影響がでないのと、ミラーショックがない99のほうが画質が良くなる可能性があります。

三脚をつかってもTLMより遙かにミラーショックによる微妙なブレのほうが画質に悪影響をあたえるこということです。

未だ像面位相差センサーの完成度に疑問を持っているのですが、いきなりフラッグシップに搭載するとはソニーは相当な自信を持っているんでしょうね。

像面とTLMの先にあるセンサーに当然生じるであろう「誤差」をどのように処理するのか、非常に興味あります。
逆説的ですが、誤差が無いのであれば精度に関して像面の優位性はありませんからね。


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このページは、2012年8月24日 に公開されたブログ記事です。

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