ソニーがヨーロッパ公式サイトでEマウント機のボディ内手ブレ補正について言及

Mirrorless Rumorsで、ソニーヨーロッパの公式サイトに掲載されたEマウント機のボディ内手ブレ補正に関する記述が紹介されています。

New Sony E-mount cameras with on sensor stabilization? 

  • ヨーロッパのソニー公式サイトのページがアップデートされ、現在、OSS(レンズ内手ブレ補正)が搭載されていないEマウントレンズ群は、センサー式手ブレ補正によって手ブレが補正されると主張している。

    ドイツイギリスフランスイタリアオランダのソニーのサイトを確認して欲しい(※現在削除されています)。私は、来週、ソニーが極めてエキサイティングなEマウント製品を発表すると推測している。

 

ボディ内手ブレ補正に関する記述はまだ公式サイトで確認することができます(画像はカワセミの画像の上に表示される矢印をクリックすると表示できます)。ソニーが本当にEマウント機にボディ内手ブレ補正を採用するのか、来週の新製品発表が興味深いところですね。 

[追記] 公式サイトの画像とテキストは現在、削除されています。

sony_shoot_steady_e-mount002.jpg

2014年1月30日 | コメント(74)

コメント(74)

これが本当だとしたら、シグマレンや、マウントアダプター使用のレンズは使い勝手が良くなりますね。

そしたらA-E共用カメラの完成ですね★

ミラーレス機なんかですと単焦点レンズで昼夜気軽にスナップする用途が多いので
ボディ側の手振れ補正がないと買うのを躊躇してしまいます。
パナソニックもGX7で搭載するようになりましたし(効果は薄いみたいですが)
これからが楽しみです。

すごいね
ほんとうならAマウントユーザーとしても、Eマウント機も選択対象になるからいい話

手振れの搭載がいつからか気になりますね
NEX7の後継からだったり…

これが真実なら、α7から載せるべきだったし、
ツァイスのズームに手振れ補正は載せるべきではなかったのでは。

オリの5軸積んで欲しいな

待ってました。アルファ7買わないで良かった。
軽いAマウントは出けないのかなぁ。

>あやだいぱぱさん
α7(R)のあのボディサイズでは、フルサイズセンサーを動かす
手ぶれ補正装置を搭載する空間的な余裕は無いのではないでしょうか。

アツい情報ですね。
しかし、なかなかNEX-7後継機の情報漏れてきませんねー。

マウント的な余裕がなさすぎるフルサイズにはボディ内手ぶれ補正はきつそうですね
APS-Cの方は動かす余裕もあるので対応も可能でしょう

非常に楽しみです。NEX-7後継機から搭載を切望してます。
もうNEX-7後継機資金は準備できてますよ!

マウントアダプタ経由のレンズでも対応してくれるといいんですけどね。AマウントだとAマウントレンズのみなんで・・・

おおお、これは!

"all E-mount cameras from Sony have SteadyShot image stabilisation"
とあるということは、今後発売のEマウント機は全て手振れ補正を搭載してくるのでしょうか?

図説にNEXボディが使われているということは、近々発表のNEX-7後継機での搭載が期待できそうですね!
楽しみです。

ボディー内手ぶれ補正大歓迎ですが
乗せるならなんでα7で乗せなかったの????
今じゃないでしょ????

残念ながら
ボディ内手ブレ補正はまだ、少し先の話のようです。

イラストイメージからは、NEX7の後継機にボディ内手ぶれ補正を搭載することが予見されます。ソニーさんの主張はそういうことでしょう。
NEXクラスのボディに手ぶれ補正が内蔵できるなら、何故α7にも内蔵させなかったのかという疑問ですが、やはりそれは性格の違いを持たせたのでしょう。NEX後継機ではスナップや動画を重視し、α7では連射速度は控えめにしてきちんと三脚を立て、フルサイズで風景画を納めることを重視したということでしょう。
その上で、万能選手としてα99の後継フルサイズを登場させるのではないでしょうか。

そういえばA-Eハイブリットの噂ありましたよね
Aマウントで手振れ無しはないので、このあたりで積んでくるのでは!?

センサーサイズが大きくなるほど、ボディでの手振れ補正は難しくなります。
スペースが限られればなおのことです。載せるとしてもNEXシリーズだと思います。

αでは、Eマウントの径で35mmフルサイズセンサーがギリギリなので、物理的に難しいのではないでしょうか。

Webの担当の人が間違っただけじゃないですかね。
"all E-mount cameras from Sony" ってことは少なくとも現在得られている機種全てに当てはまる文言ですが、それは明らかに正しくない。そして、これから発表する機種で手ブレ補正を載せていたとしてもこの文が誤りであることに変わりはない。

出るにしても、国内ではいつ発表されるのでしょうね。
CP+で発表なんてことがあったら非常に楽しみなんですが、時期的に間に合わないでしょうね。

現実的にはNEX-6/7の後継機に搭載される可能性が高いでしょうが、たしかにもう少し早い時期(α7/α7R)に出して欲しかったという意見には納得です。

ようやく、アマチュア用APS-Cミラーレスのボディにも手ぶれ補正機能が付くかな?
すくなくも、広角〜長焦点の単焦点レンズ用にボディ手ぶれ補正機を用意しないと、APS-Cミラーレスのこれ以上の普及は望みにくいと考えている私だが、
ここがクリアされると、私のAPS-C用途(散歩&旅行)には一眼レフが必要なくなりAPS-Cミラーレスを使い始めることになるだろう・・・
ニコンやキヤノンどころかペンタックスの一眼レフ需要も危なくなる・・・

ボディ内手ぶれ補正がα7後継機に載ってくれば、購入してしまうと思います。

フルサイズには惹かれますが、α99はちょっと重い…。

頭の良い人にSTAP細胞なみのウルトラCを期待しない限り、Eマウントのフルサイズで手振れ補正は不可能です。APS-Cなら工夫次第ではすぐにでも可能でしょう。

これが事実なら、ミラーレスはEマウントで固定します。
レンズ内補正よりボディ内補正の方が好きです。レンズ内補正は無駄にレンズが大型化するため、システムとして大きくなりすぎて不便です。すべてのレンズが大きくなれば、運べるレンズの数も大きく減ります。これは滞在先でのアートイベントの撮影などもしますのでシャレになりません。被写体の性質がバラバラであり、どうしても数を持ち運ぶ必要があります。
だからKマウントを使ってきました。
今の所ビデオだけの使用ですが、将来的に見ればこのマウントだけでもOKな気がしてきました・・
OVFは好きなので、Kマウントも使用しますが・・

Eマウント、ますます加速しますね。

Eマウントには、12、24、32、35、50M、55と非常に優秀なZEISSの単焦点群が揃ってますし、年内には大口径単焦点(85?)も予定されており、目立つ穴といえば16くらいですかね。

また、初めてレンズ的存在のSIGMAの19、30、60も非常にコストパフォーマンスが高い優秀なレンズですし、SONYの30マクロも非常に安価なマクロレンズで、標準画角で初心者にも扱いやすい汎用性の高いレンズです。

ハイエンドユーザーは勿論、初心者もしっかりとカバーするEマウントはとても良心的なシステムだと思いますが、これらのレンズ群は、いずれも手ブレ補正が付いていないことが弱点でした。

しかしボディ内手ブレ補正が事実なら、その弱点も消え去り、Eマウントシステムの魅力が更に増しますね。

素晴らしい事です。

おお、ボディ内の手ブレですか
いいですね^^

NEX-7を入手してtouit32mmと使ってみたのですが
高画素タイプなので簡単に手ブレするものと思ってました。
ですが予想に反して1/60で最短でもほぼブレないという結果に・・・

軽く持ちやすいのでブレにくいのかわかりませんが
1/100を保つように自動制御されるペンタ機では
プラスして手ブレ補正されてもしばしばブレる事も。。。

NEX-6 や NEX-7 系統に搭載されると鬼に金棒かも?

続報に期待です

α7とα7Rで高ISO画像が大幅に改善されたので,ボディ内手ブレ補正は要らないなと思っていた矢先にこのお話し,次の買い替えも早まりますね.
ボディ側に手ブレ補正を搭載することよりも,Eマウントレンズから光学式手ブレ補正がなくなり,画質向上する方に関心があります.

バックが短いEマウントはいろいろなオールドレンズを楽しまれている方も多いことですから,手動で焦点距離情報をセットし,正確な手ブレ補正が出来るよう検討して欲しいと思います. それとプリセットも2つだけじゃなく5つでも6つでも・・・

いいニュースですね。待っていました。
NEX-5の次世代機にも搭載されることを期待します。
えっ?その後継機はない??(笑) 出て欲しいなぁ(^^;

さて、ハナシはそれますが
ぱんたさんの投稿の
>高画素タイプなので簡単に手ブレするものと思ってました。
>ですが予想に反して1/60で最短でもほぼブレないという結果に・・・

似たような感想を持っているのです。
私はNEX-5Nにシグマの30mm(手ブレ補正無し)を常用しているのですが、やはり1/60くらいでも目だった手ブレを経験していないんです。
一応撮影時は、たとえば左手が人差し指1本でも両手撮影をしてはいますが、手振れが少なく不思議に思っています。
実はもう内臓している?
それはないと思いますが、どういうことなんでしょうね(^^

α7で搭載しなかったのは、サイズ的な面と価格的に無理があったのでしょうね。素人考えですがフルサイズで手ブレ補正搭載すると当然サイズが大きくなり1~2割重く、5万ぐらい高くなるのではないでしょうか。それとまだ実現段階でなかったので現仕様で出すのを優先したんでしょう。出せるものからドンドン出していく、それが今のソニーな気がします。

何人もの方が指摘されている通り、
APS-Cはともかくフルサイズであるα7シリーズにボディ内手ブレ補正搭載は、
センサーサイズ的に難しいのではないでしょうか。

やっとですね
α7後継はクロップする事で対応とかでも良いのでフルサイズEマウントでもお願いします

ひとつ忘れてました・・・

その昔オリンパスがOM1をリリースし,一眼レフもコンパクト時代を迎えてファミリー層の利用が増えましたが,あのサイズが『普通の人々』の記録道具として最大だったように感じます. そして今,OMとα7を並べてみたら,意外にもα7のほうが大きかった. α7がコンパクトで喜んだものの,デジタル一眼(レフ)が進化とともに大きくなりすぎていたのでした.

スピードといい、手ブレ補正といい、ようやくユーザーのニーズにマッチする開発に目処ついて来た感じでしょうか。
オリンパスに学んだのかな(笑)
魅力は上がって行くでしょうね。

EマウントでAPS-Cのセンサー手ブレ搭載したら
今の倍くらいの電池じゃないと大変そうですね~。
あと熱にかなりシビアになりそうな気もします(^^;)
Naganoさんもおっしゃられてるますが、
小さなNEXタイプのボディに搭載するには
もう少し時間がかかりそうな気がします。

キタコレ
かなーり楽しみな噂です。
これが本当なら99のサブ機にオリンパスのE-M10を考えていたのですけど、Aマウントアダプタ噛ませて撮影とかにも回せますしひじょーに楽しみたいです。

Eマウントボディから入った人が本格的にAマウントレンズを導入したいときの最大のハードルでしたからね。
F1.4単焦点、F2.8ズームが使えるようになるので、これは納得。

ただ、手振れ補正が効いてMFがしやすいAマウントレンズの存在があるならば、Eマウントフルサイズ用レンズの役割が動画用の静音だけになってしまう。

Eマウントでオールドレンズの長玉楽しめるね、早くだしてよ、すぐ買うから

フルフレームに搭載すると結構体積重量増えそうなので非搭載モデルも残してユーザーが選択出来るようにして欲しいですね

別にEマウントじゃなくてもいいのですが、やはりオールドレンズ用に、フルフレーム&短フランジバック(必然的にミラーレス)&手ブレ補正&小さめのボディは欲しくなりますよね~。

もちろん今ソニーが一番近い位置にいると思いますが、意外にPENTAXあたりもそのあたり狙ってたりね…。

これが今度出るNEX6,7後継機のことだったら最高ですね。
出来ればオリンパスの5軸手ぶれ補正ベースであって欲しいです。

どう読んでも、すべてのEマウント機はSTEADYSHOT IS搭載、ということですが、過去と現在発売中のモデルは全部無視ですかね。それとも最初のNEX5から搭載されていたにもかかわらず、今までこっそりと隠していたという驚きの事実なんでしょうか。

やっと来ましたね
NEX7後継に期待です

FE機でやるならマウント部分ごとフロート構造にしてぐりぐり動かすとかじゃないと無理な気がしますが…
それかボディ側は一段分くらいに抑えてメインはレンズ側として併用するか

…レンズ内にあるから「すべてのEマウントは手振れ補正を持っている」なんて肩すかしの誤植じゃないですよねえ…

NEX7後継機に載せてくると、フルサイズEマウント機に対するAPSのEマウント機のアドバンテージになりそうな。
ガッツリジックリ撮る事優先のフルサイズ、手軽にキレイに、機動性を持たせたAPSといった棲み分けですかね。
AとEの時以上に明確な棲み分けになりそうな。

>過去と現在発売中のモデルは全部無視ですかね

…実はα5000から隠しで仕込まれてるってオチ?
NEXシリーズはディスコンなんでノーカンでとか。

やっときた!
と喜んでみたけど…

from naganoさん
少し先の話ですか。
でもそのうち搭載されそうですね。

オリンパスと提携したというニュースが出てから随分経ちますがようやく現実的になってきたのですかね?
これで近々発表されるであろうNEX7後継にもし、5軸どころか2軸すら入ってなかったりした日には割とガッカリしてしまいそうでSONYさんもハードルあがりますね。ただでさえX-T1の前評判もいいですし。

個人的にはFE機への手ブレは無理なんじゃ??と感じますので、NEX後継機にもα7やニコンv1のような中央部分へのファインダーがついたモデルをも用意して欲しいところですが、、

α7に載せなかったのは、皆さん指摘している通りボディサイズの問題もあるでしょうが、マウント径とバックフォーカスから察するに、イメージサークルがギリギリなんじゃないですかね。
シフトで補正するにはそのぶんの余裕が必要だと思いますし。

小さなボディへの手ぶれ補正搭載は、オリでの微ブレ現象などの問題もあるようですので、完全な状態での製品化を望みたいですね。
α55くらいのボディの手振れ補正付きEマウント機なら歓迎なんですが。

これが事実だとすれば、「α7前」と「α7後」で、Eマウントカメラの世代が異なることになります。

ソニーは切替が速いというか、割と新しい製品がすぐに陳腐化する傾向にあるんですよね。。。ユーザーはどう思うんでしょうねか。

センサーシフト方式での手ブレ修正かぁ
バッテリーライフに影響出ないか心配ですね。
まぁ切ればいいんでしょうけど

from naganoさんのおっしゃっているまだ先がどの程度先なのでしょうね。
今年はまだないのかな?

「オールドレンズで不便を味わう」と言ってる
人が「手ぶれ補正必須」とか言うのを聞くと・・・

みんなもっと修行しましょう(笑)

とか言いながら私はD800+85mmで悪戦苦闘してます。
α900の手ぶれ補正が懐かしい・・・
毎日練習あるのみです。

これはNEXのサイズはそのままに、m4/3サイズのセンサーと手ぶれ補正を搭載したモデルです、なんてことになったら面白いけど流石にないか。
そしてアダプター利用でm4/3レンズもAF利用可能、なんてことになったらホント面白いと思うけど流石にないか。

現実的な話し、フルサイズなら多少クロップすれば今の技術でも充分行けるでしょう。APSC機への導入は割と難しくないかもしれません。
ただ手ぶれ補正をかけたぶん、jpgの処理が難しくなって全体的に甘い描写になったりしないのか心配ではあります…。

登場は来年以降??
私は手ぶれ補正は不要派なので、搭載される物と非搭載のモデルを分けて販売して欲しいですね。

オリの技術を活用したとするならα7000に掲載する理由がわかりますね。APS-C移植は可能になったとしてもフルサイズまではそう簡単ではないはず。それにいろんな新技術を一気に乗せるのはメーカーとしてもリスクあるし、安定しているAPS-Cの高品位クラスに乗せるのは王道手段でしょう。これで益々、α7000を買う理由ができますね!

これ、Web担当者のミスじゃないですかね?
まぁでも、こういう図が用意してあるってことは
そういうことなんでしょうね。

フルサイズだとイメージサークル足りなくなりますね。
でも、若干クロップすれば良いし、動画の電子手ぶれ補正などはクロップが普通なので受け入れられるでしょう。

問題は、廃熱とスペースですね。
α7のサイズに入れ込むのは多分無理でしょうから、それなら不要って人も多いんじゃないでしょうか。

でも、Aマウント代替のEマウント機なら、アリだと思います。
今後、一眼レフスタイルのAマウント機を廃止してEマウントに統一する場合、ボディー内手ぶれ補正は必須ですから、その方向での技術のような気がします。

この記事、ボディーについての記事ではなくて、Sonnar T* E 24mm F1.8 ZAのなかの記事ですよね。

少なくとも、

all E-mount cameras from Sony have SteadyShot image stabilisation"

とういうのは、現時点では明らかに誤った文章です。

以前、同じようにヨーロッパのソニーのレンズのサイトでEマウントの70-400G2が出ていましたが、結局、間違いだったようなので、今回のも信ぴょう性に関してはあまり、あてにならないようにも思います。

単なるミスならイラストが付くわけありませんからね。明らかに意図的なものでしょう。

よく考えるとα7のセンサーでも画素ピッチは5μm以下ですよね
仮に一画素分の微ブレを補正してくれるだけでも10MP並の手振れ耐性になるわけで、手持ちでの自由度を上げるには十分以上の効果があると思います
このレベルならマウント部やレンズの誤差の範囲でしょうからそれでケラれるとかはなさそう
手振れ補正の解説図をみるとでっかい矢印でぐりんぐりん動いてるイメージがありますが、調べてもよくわからなかったので自信はありませんが実際には最大でもコンマ数ミリか小数点以下二桁レベルの可動範囲なんじゃないかと思います
コンマ2ミリ動かしたとしても画像素子の縦方向の1%弱、40ピクセル分になります
大砲担いで手持ち(どうやったら出来るか想像付きませんが)でもしなきゃ、そこまで動かす必要はないと思われます
そう考えるとFE機でもボディ内補正は可能(但しα7サイズに落とし込めるかは疑問)だと思いました

フルサイズ機のボディ内手ブレ補正は、イメージサークル的に、というかマウント的には可能なのですかね。まあ仮に4隅が欠けたり暗くなっても気にしなければ良いでしょうし、クロップモードでは問題ないでしょうけど。

熱停止問題は解決したんでしょうか?既存の製品がアレなんで、、、

Webページ自体が、Eマウント・APS-Cレンズなのだから、フルサイズへの展開を期待するのは勘ぐりすぎではないでしょうか。

パナソニックGX7に先を越されましたが、
ソニーもついにEマウント・ボディ内手振れ補正
を実現する嬉しいニュース

E24mmF1.8ZA、E30マクロユーザーにとっても朗報ですが、
なによりも70-300G、70-400GなどAマウントレンズを
LA-EA2+Eマウント機で使うのに有効ですね

>元Gユーザーさん

手持ちでぐらぐらしている状態を補正するのが役目なので、少なくとも5~10mm程度の可動域は必要な気がしますが、間違っていたらご免なさい。

レンズの紹介ページに事実と異なる紹介があるのはまずいんじゃないかな。たとえこれから手振れ補正が乗る機種があるとしても、これだと現行機もすべて対応していると書いてある。

本当に嬉しいお知らせです。小さいボディなのであまり大きな期待をしてはいけないのでしょうが、OSS以外のレンズ使用時には、少しでも手振れ補正が効いてくれたら助かる事が多いと思います。これでまた古いレンズ遊びの復活です。他社レンズも使えれば、旅の荷物も軽くなりそうです。

ルモアで、サイトの大幅なリニューアルによるものだと書いてありますね。
naganoさんの言う通り、NEX-7後継機にはつかなそうですね。

>naganoさんの言う通り、NEX-7後継機にはつかなそうですね。

残念とは思いつつも、まだ暫く純正APS用Eマウントレンズには手振れ補正が載る事でホッとしたり。
いきなり次の新キット用レンズから手振れ補正ありません、なんて話になったら混乱する人が出そうで。

ある程度NEXシリーズ(3N/5T/5R/6/7)の流通在庫が減った頃狙って出すのかなぁ。
NEX7後継買う人なら間違えて買いにくそうだし、敢えてイマイチ魅力に欠けるα5000を繋ぎ的に出したのかな?
二機種位だったら、レンズ内手振れ補正無くしても混乱は最小限にできそうだし。

公式サイトの画像、記事ごと消えましたね。

同じヨーロッパのソニーのレンズのサイトを今日、見ましたら、ボディ内手ぶれ補正の記事は消えていました。きっと指摘があったのでしょうね。

やはり、Eマウントの70-400Gと同じように間違いだったようですね。

間違いじゃなくて話題作りのためかフライングでしょうね。

これって、単純な誤記じゃないですか?
この図を見ていると、手ぶれ補正のことをよく分かっていない人が描いた絵のような気がします。メーカーのサイトに技術の事実と異なることが書いてあることってけっこうありますからね。
まぁ、手ぶれ補正は課題のひとつですから、いつかは載ると思っていますが、それは、いまじゃないでしょう。


新機種の名称はα6000。
金属ボディの2400万画素機でボディ内手振れ補正は非搭載。
今月半ば発表、発売は来月。
あまりサプライズは無い機種。
以上。

SONYはボディ側の手振れ補正がないので、オリンパスOM-Dのキャンペーン売りにするかどうか、後3日


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このページは、2014年1月30日 に公開されたブログ記事です。

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