ソニーα99 II はα7Rと同じ36MPセンサーを採用?

SonyAlphaRumors に、ソニーα99 II (α99後継機)に関する噂が掲載されています。

(SR3) A99II with 36MP and fastest AF of the world.

  • 匿名の新しいソース達のうちの1人によると、ソニーのα99 II はα7Rと同じ36MPセンサーを採用するということだ。このカメラの最大の目玉は、世界最高速のAFになるだろう。

    α99 II にはNFCとWi-Fiが搭載されているが、GPSは採用されない。これはどうやら顧客がこの機能に関心がないためのようだ。信頼できるソースがα99 II の発表とスペックについて確認するまでは、冷静でいて欲しい。

    このソースは、現行のα99は値下げされて販売が継続されるとも述べている。α99 II は、新しい24-105mm のGレンズと共に発表されることになるようだ。できれば、24-105mm G はシグマ24-105mm F4と対等かそれ以上の性能であって欲しい。

 

裏付けの取れていない情報のようなので、現時点では参考程度に聞いておいたほうがよさそうですが、α99 II がα7Rの36MPセンサーと高速なAFを採用するという話はとても現実的で、十分にあり得そうな話ですね。24-105mmもかなり要望が多いレンズのようなので、事実ならユーザーに歓迎されそうです。

2014年8月 8日 | コメント(39)

コメント(39)

①α99Ⅱについて

 Dxoスコアでd810に多少ビハインドしても、単焦点に手ブレ補正が効くだとか、三軸チルトで膝一脚やブロック塀雲台ができるとか、利便性は圧倒的なので、広いAFエリアをひっさげて早く出して欲しいです。

 d810を触りましたが、シャッターショックは思ったより大きいのと、暗所でのファインダーはやはり残念なカンジでした。

②24-105について

 広角を多用しないかぎり、シグマ24-105で良いかな?
 jpeg撮って出しの便利さから24-105Gかな?
 99購入時には無かった贅沢な悩み、10月に味あわせてください。

でも前幕電子シャッターあるんでしょ?

同じセンサーと言われてもこの差は大きいと思う。
画質に関してはすごい素性の良い世代だと思う。

36MPセンサーにすると、また高感度が、、と言われるでしょうね

Wifi積むのはいいんだけど、
GPS無くすのは避けて欲しい。

ニコンやペンタ機に外付けでGPS付けてますが、
けっこう邪魔。
富士機では、スマホ連動でGPS出来るんですけど、
けっこう面倒

やっぱ、GPS内蔵が助かります。

NFCでGPSも上手にコントロールというか
リンクできるようですと喜ばしいですが

早くiOSにもNFCが搭載されるといいですね。

36MPセンサーなら
APSモードでも十分な画素をキープできますね。
このカメラが出たら値段以外でAPS機を選ぶ理由はなくなるのでは。

α99の併売が本当だとしたらα7無印のポジションでα99Ⅱはα99Rになるんじゃ?
そうなるとα88と噂されている機種は廉価版ではなくα99Sとして登場するとしたら断然面白くなりますね。
もちろんα99S狙いです!

GPSはあって欲しい。

 「世界最高速のAF」は、「世界最高速の連写速度」とセットで実現しないと意味が無いのではなかろうか?

 3600万画素だと、連写速度の高速化は期待出来ないので、1200万画素・超高感度・超高速連写機も発表していただかないと、ライバルメーカーにとって脅威にはならない、と思います。

「世界最高速のAF」ですか。
個人的には速さよりも正確さ、連射の快適さをもっと要求したいですね。

とはいえ、α7Rのセンサは相当良いと聞いていますので
かなり期待せざるを得ないです。

確かに。
世界最高速でなくて良いので世界最高精度のAFを実現して欲しいです。
こういうのって単純にクロスセンサーの数で決まるのかなー。

この記事に限りませんが、「あ」さんというハンドルの方が多すぎて区別がつきませんので、なるべく他の人のハンドルとかぶらないようなハンドルを使用していだくようお願いいたします。

なんか強気の発言ですねー世界最速とか。
個人的に36mも、いらないのですが、どこまでよくなっているか、期待です。
でもこじんてきなは99Sが欲しいです…連射も可能なやつで

99でまだ十分使えてますので、まったり情報お待ちしてます

α99のAFはデュアルAFですよね?
α7Rの36MPセンサーは像面位相差センサーでは無いですよね?
像面位相差センサー無しでα99Ⅱは世界最高速のAFになるのでしょうか?
それともα7Rの36MPセンサーの像面位相差センサー版が登場するのでしょうか?

α7Rと同じセンサーなら、電子先膜シャッターは載せにくいいはずなんですが?

36Mpixで像面位相差は、使わず、α77Ⅱを上回るTLM+専用位相差AFになるのは、ほぼ、間違いないと思いますが、センサーは、α7Rと同じセンサーではなく、更に高感度耐性が強くなった次の世代になっているのではないかと思います。

24-105mm レンズの登場は私にとって本当にうれしいことです。

ライブ映像を撮ることが多いので 出来れば F2.8 であって欲しいです。勿論 F4 でも買いますけどね。

α7R も持っているのですが、α99ⅱ ならきっと熱で悩まされることも少ないんじゃないかと期待してます。

α99ⅱ に Sシリーズが出てきたら、どちらを選択するか悩みどころです。

「世界最高速のAF」、何度も聞かされた気が。
GPSて搭載されていないと凄く欲しくなりますが、いざ手にはいると全く使いません。個人的には。
以上、GPSを一度も有効化したことない6Dユーザーでした。

>GPSは採用されない・・・ 顧客がこの機能に関心がない・・・

各地を移動しながら写真を撮ることを生業とする場合、GPS内蔵は日々の作業軽減に役立ちます。α99のクラスにも、やがては現れるであろうα9にも、是非是非欲しい機能のひとつです。

>>GPSは採用されない。これはどうやら顧客がこの機能に関心がないためのようだ。
この顧客とは、いったい誰の事だろうか。GPSのOn/Offができれば良いだけの事だと思う。ソニーの役員の誰かが言ったのかなぁ。自分としては、この機種に限らずGPSはつけて欲しい。

画素は最高でも2400万で十分という人のために、α7sみたいなのも出して欲しいです。

α7Rの36Mセンサーにα772のAFアルゴリズムが乗りそうですね
α77からα772の進化はなかなかだったので期待してます。

http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000653424/SortID=17779276/#17782608

この文章からもフランジバックが短いFEマウントでは、センサー周辺の入射角の減少の為、周辺光量が落ちることがよくわかります。そして、例え、中心が100%の光量でも周辺が落ちると周辺部の光量が基準と成って、それ以上の光は捨てられている事がわかります。

つまり、その影響をできるだけ回避する目的でオンチップレンズが使われています。フランジバックの違うFEマウントとAマウントでは、当然、そのままでは、Aマウントのほうが周辺光量の減少は少ないですが、ただ、TLMがあるので、その分の光量不足も考慮に入れたオンチップレンズの仕様がありますので、単純にα7Rと全く同じセンサーが使われるということはないと思います。

http ://egami.blog.so-net.ne.jp/2014-04-28

また、周辺光量を増やすためのTLMの特許もでているようです。

ソニーのいつもの強気な宣伝文句なんでしょうね、
本当に世界最速かどうかは計測方法次第でしょうからともかく
とりあえず作り手はAFに相当自信があるのでしょうから
期待して見守ります。

あ さん
>このカメラが出たら値段以外でAPS機を選ぶ理由はなくなるのでは。

ここにいる人の殆どは画質を最重視するでしょうからそうかもしれませんが
本体サイズの圧倒的な差がありますから一般層では理由大ありだと思いますよ。

個人的にも取り回し易いAPS-Cで現行フルサイズ機並の高感度やDRが
実現される日を心待ちにしています。

高速連写ですが、APS-Cクロップモードで10fpsがでれば、凄く実用的ではないかと思います。

36Mpixですから、APS-Cクロップモードでも15Mpix程度になりますので、かなり実用的です。

もともと、望遠に弱いフルサイズでCNのように800ミリの望遠レンズを持たないソニーでは、12Mpixにしてトリミング耐性を落とすより、この方が合理的です。

α6000のAFもすごいですからね
あれを上回るなら是非欲しい

>電子職人さん
「世界最高速のAF」は、「世界最高速の連写速度」とセットで実現しないと意味が無いのではなかろうか?3600万画素だと、連写速度の高速化は期待出来ないので、1200万画素・超高感度・超高速連写機も発表していただかないと。

そうですね。1200万画素・超高感度・超高速連写機(α99ⅡS?)ってなったら魅力的ですね。そうしたらニコンの『D4S』やキャノン『EOS-1DX』に対抗できますから、是非やってほしいもんですね。そこでこの2機種より安価になったらそれだけでアドバンテージになりますからね。

・1220万画素(α7S)と同じセンサー
・測距点数79点以上(うち39点はクロスAF ※中央1点はF2.8対応クロスAF)
・常用ISO100-102400(拡張Lo:30/拡張Hi:409600)
・毎秒最大10コマ以上

これくらいなればいいですけどね・・・。

今回はローパスレス「α7Rセンサー」でどこまで高速AFになるか期待したいものです。しかし、やっぱりAFと連写の速度はワンセットで考える方が使う側にとっても親切ですね。

GPSを外す決断をした理由は,搭載にかかるコストというより,測位にかかる時間が問題視されたのかもしれません。A-GPSはデータ更新の手間が面倒ですし,ケータイのように基地局との交信で大づかみの位置を調べることもできませんしね…。

でも,個人的にGPSは非常に重要視しているんですけどなぁ。もちろんジオタグも便利ですが,カメラの時計の自動調整も何気にありがたいです。おいらは複数のカメラを使うことが多いんですが,それぞれのカメラの時計が少しずつ狂っていて,撮影後に両者のファイルを撮影順に並ばせることができずに困ったことがありました。せめて電波時計にしてくれないでしょうか。('-'*)


カメ男よっすさん

>・毎秒最大10コマ以上

せっかくの固定ミラー方式なのだから、キャノン『EOS-1DX』の約14コマ/秒の超高速連写モード(ミラーアップ)を圧倒する、AF追従15コマ/秒を実現していただかないと。

4K動画=800万画素読み出しで30FPSなのを、もうチョイ頑張って、1200万画素全画素読み出し30FPSになれば、高速連写時にEVF表示が30FPSに出来て、TLM方式の大弱点の高速連写時EVF表示カクカク問題が解決します。

この両方が実現すれば、Sony α が、オリンピック会場で活躍するようになりますよ。
室内競技では、超高感度も必要なので、やはり1200万画素超高感度センサーが、オリンピックでは活躍します。

技術力でライバルメーカーに勝てるSonyを復活させる、画期的製品を作ってもらいたいですね。

77が77Ⅱに進化した内容そのままって感じでしょうかね、77と違うのは画素が上がる事ぐらいでAFセンサーは同じものを搭載って事でしょうね

36MPになっても、AFの高速化程度では、買い替えないな-。
10コマ/秒・4K動画・超高感度!何か他社には出来ないSONYらしい答えが欲しい。
例えば、D810と肩を並べても、誰もマウント変更なんてしてくれない。
99Ⅱの半年後に99ⅡSとかはやめてね!出すならSも出るよ!って必ず言って欲しい・・・。

α99後継が出るとしたらTLM載せても77IIのDxoスコアを見る限りそこまで問題なさそうですし、高感度性能よりダイナミックレンジ等を強化して100超えのものを見てみたいです。
あとは連写を稼げる機体で当てほしいです。APS-Cクロップでも画素数を落としてでもいいので10コマはほしい。それでフル画素で6コマ以上。
AFセンサーは77IIの流量になるのかそれとも同世代の専用のになるか…。できれば99や900のようなことはしてほしくないです。77IIのAFセンサーがいくら良くてもフルサイズに載せたら狭すぎると…。
あとは4Kですね。内部では24pでもいいです。クリーン出力で30p、できれば60pはほしいとこ。

α99Ⅱはこれはこれでいいんですが、高性能高機能を省いた、D6・D610の対抗機種がなかなか出ないことに、違和感を感じています。ずべての機能いらない・省機能のFFの小型αが欲しいって人が予想以上にいることが、Sonyの人には分からないのかも知れませんね。そろそろびっくりするようなFF・小型α普及期を待ってます。Eマウントとかぶっても買う人は買いますよ。だってでかいカメラは出番が少ない。私は皆無。

RAWからjpegに変換するときの設定をもっと細かく指定できるようにして欲しいな。
モードとシャッタースピードと絞りとISOだけを表にダイヤルとして出して、後は全て奥にしまって欲しい。後はタッチパネルの中で良いと思う。

rikken さんが言うように、99のAFはAFエリアの狭さが問題だと思う。
早くても連写できても、ぼくの被写体はあんなとこにいないもの。
これだけおまけに3600画素にもなると、ミノルタレンズ主力のぼくにとってはピントの精度もあてになりにくいし、DMFの時のピント位置の拡大やら、フォーカスポイントの移動やらをもっと違和感なくしてくれた方がいいと思う。とんがってるのはいいんだけどもう少しユーザビリティを考えて欲しいいんだよね。そこんとこがソニーはあまい。

77Ⅱの出来から考えて、像面位相差付きの24MPを採用してのデュアルAFは必要ないと思われるので、無印が36MPとなるのは当然のように思います
どうせなら位相差+コントラストのデュアルAFで世界最速かつ最高精度のAFを実現出来れば訴求力は高いでしょう
Sで12MP、本体のみでの4K動画搭載も規定路線かと思います
将来の多層センサー機にむけて99Ⅱには頑張って欲しいところです

再びGユーザーさん

>どうせなら位相差+コントラストのデュアルAFで世界最速かつ最高精度のAFを実現出来れば訴求力は高いでしょう

 確かに、Aマウント機もコントラストAFが必要ですよね。精度の改善だけでなく、動画の絞り値制限問題も解決しますから。動画に切り替えた時は、カクカクにならないようにシャッター速度を下げたいくらいなのに、逆に絞りが解放になって、シャッター速度が上がって困った、ことが何度も・・・

 ユーザーの2つの要望、1200万画素超高感度センサーとNikon並みの高性能多点位相差AFセンサー、は実現したのだから、3つ目にコントラストAF搭載(対応レンズ開発)も実現していただきたいものですね。Aマウントαユーザーの皆様、どんどん賛同の声を上げて、Sony経営陣に決断を迫りましょう。

MINOLTAレンズはコントラストAFでは精度がでないからAマウントでは搭載していないのではないですか?私のようなMINOLTAレンズが多くある人にはメリットはありません。この点はソニーは気を使ってくれていると解釈しています。だから99の像面位相差と位相差方式でいいかと思います。散々こけにされてきたTLMの技術を再考させるいいチャンスなので77Ⅱの様に頑張って欲しいものですね。

 kouさん、MINOLTAレンズはコントラストAFでは精度がでない、は、ごもっとも。
 でも、コントラストAFが追加されたら困るわけでは無くて、せっかくSSMやSAMのレンズ内モーター搭載のレンズを買っても、コントラストAFが使えない、ことの方が、もっとがっかりですよね。

 私は、SAM(スムーズAFモーター)方式が発表された時、コントラストAFに対応するためだと思いましたよ。名称からしても。ボディ内モーター駆動の従来のレンズに比べてAF速度が速いわけではないと噂されたので、その後のAマウント機にコントラストAFが使えるようにならないなら、何のためだったのでしょう。(アダプター付きEマウント機で使うためだったのでしょう。)

 ペンタックスの一眼レフはコントラストAFが速いと言われているから、こんなところで負けたらアカンですよ。天下のSonyが。実現が困難なわけでもないし。単に開発費をケチっているだけで。

 像面位相差AFは、コントラストAFはもちろん専用位相差AFセンサーより精度が悪く、しかもF値が大きくなると使用出来ないのは専用位相差AFセンサーと同様です。あくまでミラーレス機のAF高速化のための手段であって、Nikon以上の高性能多点位相差AFセンサーが開発された今では、Aマウント機には不要(無い方が画素欠落が無くなって画質が向上します)と思います。
 α99の像面位相差AFセンサーが、中央部分で省かれているのは、実写の(中央部の)解像度テストで悪影響が出るのを避けるためでしょう。コントラストAFなら、解像度低下はありません。
 着々とコントラストAFの高速化を推進しているPanasonicの技術を、Sonyが追いかけないといけないかも。EVF機は動画に適しているのだから、AFも動画に適したコントラストAFが使えないと困りますよ。

私も電子職人さんの言うことは間違っているとは思いませんし、コントラスト、像面位相差、通常の位相差システムを全て搭載すれば一番いいかもしれません。私もSONYレンズを持っていますし99で像面位相差の恩恵に預かりました。しかし今回は77Ⅱを購入して通常の位相差システムしか搭載していませんでしたがこれに資質を投入していいAFを作ることは、MINOLTAレンズを使用する人にもメリットがあるなあと感心しました。確かに進化は大切ですがMINOLTAレンズを引き継ぐ重みをソニーさんは理解しているのだなと私は理解しました。
ソニーがパナソニックに対抗するにはしがらみのないEマウントがあり優秀な像面位相差とコントラストAF搭載機があります。動画を撮るのもこちらのほうが向いています。
Aマウントはしがらみを背負いながら最新技術を搭載しなければならない難しさが有ると理解しています。


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このページは、2014年8月 8日 に公開されたブログ記事です。

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