オリンパスE-M5II の40MP撮影モードは三脚が必須になる?

43rumors に、オリンパスE-M5II のセンサーシフト撮影に関する噂が掲載されています。

(FT5) Sensor shift mode is made for tripod shooting only.

  • 2人の信頼できるソース達が、オリンパスE-M5II の40MPセンサーシフト撮影モードは、三脚使用時のみ機能すると教えてくれた。これは手持ち撮影を想定したものではないことを意味する。このこと(三脚が必要なこと)は、多少は明らかではあったが、今や100%確実になった。

 

手持ちHDR機能のように手持ちで40MPモードで撮影可能だと非常に便利だと思いますが、手ブレでわずかでもずれたら0.5ピクセルずつずらして撮影する意味がなくなってしまうので、手持ち対応は技術的に難しいのかもしれませんね。

この噂が事実だとすると、40MPは風景や静物などの専用の撮影モードになりそうです。あとは、揺れる木の枝や水の流れなどの動くものにどの程度対応できるのかが気になるところです。

2015年1月29日 | コメント(42)

コメント(42)

気軽に持ち出せて、強力な手振れ補正で手持ち撮影が捗るのがオリンパス機のメリットなので三脚前提の機能をいれられても全く魅力は感じません。

まぁ、ポートレートであまり高解像度にしすぎると被写体に嫌われそうですからどちらにしろ風景でしか使えなそうですが。

個人的には高解像度にも等倍鑑賞にも興味がないので、高画素にするより少しでも高感度を強くしてほしいところです。
が、今回こういった変化球を売りとしてねじ込んできたということは、もう今以上の革新的な画質向上をもたらす技術というのは当分うまれないのかもしれませんね。

オリンパスのカメラは、電子シャッターをこれまで使っていませんでした。
パナのカメラには、電子シャッターでの秒40コマ連写機能がありますので、
これを使えば、手持ちでも合成出来そうに思います。

シャッター速度との関係も気になります。
1/8000に設定すると、約1/64000の電子シャッターでの8枚合成をしてくれるのでしょうか?
それとも、シャッター速度にも制限があるのでしょうか。

三脚必須ならば、1/30より遅くないと使えないとか、ありそうですね。

ああ、うん。わかってはいましたけどさすがに残念です。
手持ち、気合で何とかなりませんかね?だめ?

新しい技術ですから、そこまで否定的にならなくていいと思います。
MFT機は風景画では画素数もう少し欲しい時もあったのは事実なので、補完的な機能として充分期待できると思います。
サンプルが楽しみですね。

すなわち、ハイレゾコンポジット機能と手振れ補正機能とは排他という事ですかね。手振れ補正としてセンサーユニットが動く分を加味・相殺してピクセルシフトするなら、手持ちでも使えそうでスゴイなあと思ってたのですが。

昔、3MPのデジイチで撮った画像が現代のディスプレイではもう真ん中に小さく表示される状態。今はE-M1の16MPをつかってますが、4K、8Kディスプレイが聞こえてくるようになるとさすがに同じ運命を辿ることになりそう。だから8Kの壁紙サイズが撮れる40MPには期待してたのですが、三脚が必要とは。

もちろん、三脚が必要だろうというとは当初から思ってましたが、オリンパスの斜め上を行く新技術で我々を驚かせてくれることを心の隅で期待してたんですよね。
うーん、やっぱ手持ちは無理かぁ・・・・・。

高画素数化センサーシフトは手ブレ補正機構で行うということかも知れませんね。それと、それなりに速いシャッター速度で撮影できないと利用範囲は限られそうですね。
オリの特許だと高画素数化は4回シフトなんですが。8回なんですかね。8回シフトはダイナミックレンジを上げるためか、センサーシフトによる3層化のためじゃないですかね。

何らかの補正により手持ちでもある程度使えることを期待していたのですが、残念です。

各社、フラッグシップは報道・スポーツに特化したプロモデルとして、
セカンドに高画素機というラインナップになるんでしょうかね。
ただ、E-M5シリーズは、なんか高画素機という位置付けじゃないところが
魅力なんだけどなぁと思いますので、ちょっと不思議な感じです。

三脚穴付近に判別スイッチがあるなら、なにかアダプタでも刺して、
三脚に固定された状態だと認識(誤認)させれば、
手持ちで40MP撮影ができるんじゃないかな、と思いますが、
どうなんでしょうかね。

たぶん、今後も各メーカーは、セカンドモデルで、
いろいろ新機軸を出してくるんでしょうね。
リニューアルされる高倍率ズームとのセットで購入予定です。


うーん、E-M5から大きく機能アップしたE-M5Ⅱのようですが、画質などの基本的な向上が気になりますね。
画素数アップを求める声もあるでしょうし、パナに差をつける意味でも、高感度耐性やDレンジの拡大などを期待したいんですが。

コンパクトで5軸手振れ補正など、手持ち撮影での軽快さを売りにしていたマイクロフォーサーズだと思うので、三脚使用が前提というのは、ちょっと違う感じがします。

とりあえず、セコハンのE-M5を購入したばかりなので、様子見です。

像面位相差AF非搭載,40MPの撮影機能は三脚必携。
M-1より取り回しが良いはずのM-5Ⅱが,風景・静物用のカメラなんでしょうか?
そうならばダイヤルもローレットではなく,歯車のようなギザギザにして欲しかったです。
どこか総花的なカメラのように感じて,買うかどうかはレビューを見てからにします。

手持ちだったら凄い!と思ってたのですがやっぱり無理ですよねぇ。
しかし40MPがMFTで撮れる手段があるってだけでも悪くないんじゃないですかね。他の高画素機ではないカメラだったら手段すらない訳で。

気になるのは、1枚がどの位露出が必要なのか、ですよ。
まさか8枚重ねるからって8段暗くても良いってわけにゃいかないでしょう。3段位なら俺でも使えそう。

しかしオリの解像力で40MPか…試したい…。

シャッターの振動で0.5ピクセルなど簡単にブレてしまいそうですね。

これは少し残念ですね。
これが手持ちで撮れるならMFTに一本化出来るかなと思っていたのですが。
個人的にここから先の画質向上ってマルチショットが大変有効とかんじています。
動体撮影や室内ポートレートでは使いにくいですが手持ち夜景や三脚夜景などでは有効な技術だと思います。

個人的に期待していたのはカラーフィルター配列を変えて1ピクセルずらしで3回露光またはベイヤーで4回露光で各ピクセルRGBが揃うので擬似フォベロンにならないかなと期待していました。
これにグローバルシャッターが搭載されれば完璧かと。
この方法ならば合成の難易度は
HDRと変わらないと
思うので手持ちも可能なのではないかと思っていました。
半ピクセルを使うと三脚必須なのも理解できますが1ピクセルのクオリティを
上げつつ手持ちを
可能にする方が有り難かった様な気もします。
でも私の場合正直画素数が必要な場面って風景や夜景が多いのでどうせ三脚を使う可能性が高いので有難いです。
あとはこのマルチショットを上手く長秒ノイズ処理とダイナミックレンジ向上に役立ててほしいです。

 折角の5軸補正なんだから手持ちで手振れ補正技術を使ってハイレゾモード使えても良さそうなもんなんですけどねー。
とは言え流石に8枚連射となると補正範囲をはみ出すカットが出て来るのを忌避しているんでしょうか。
 三脚に付けた振りは、三脚に付けたと認識した時点でカメラは動かないという前提での合成になるでしょうから、多分とんでもない結果になると思います(笑)。
でも、実際にどうかを試してみる価値はありますよね、予想外のことというのは常にあることですから。

普通に考えると仕方ないんじゃないかな。

40MPともなると、たとえ連写ずらしでない撮影(キャノンやソニーの高画素機)であっても、三脚がないと実力を発揮できないと思います。

斜め半画素ずらしの2ショット合成で、擬似ハニカム配列、ってのは駄目なんですかね。
画素数1.5倍ぐらいにはできそうですが。

大差ないならやるだけ無駄かな。

三脚使用すれば40MP出せるよ、というインパクトが大事なのかもしれません。
実用性よりも、ソフトウェアの工夫で安価に実現できるカタログ上見栄えがする機能で、販売口上の強化を狙ってるのかもね。

でもZDには良いレンズ多いから、例えばZD50mmマクロと組み合わせると、静物撮影には良いのかもなぁ?

手振れ補正もセンサーシフトでしてるわけですし高画素化処理と手振れ補正を同時にってのは無理があるかなと思います。
屋内において照明などである程度の光量を確保した上で三脚立てての静物撮影が基本で、明るい屋外なら固定された人工物も撮れそうな感じでしょうか。
個人的には美術品とか工芸品とかの撮影なんかに使ってみたいです。夜景や風の影響を受ける草木を含む写真とかには使えない気がします。

これだけレスが付くということはとにかく注目度はすごい。
しかも、フタを開けるまで、正確なことは分からないという…。
レンズ補正派陣営には逆立ちしてもできないので、
画期的ではあります。
まあ、ニコンキヤノンもやることなくなったら、
ボディ補正だしてきそうですが…。

やっぱりね三脚必須でしたか。室内ポトレなら全然問題ないだろうけど室外でマクロ撮影に使う時に風で花などが動くから使いどころの見極めも必要かな。
独立したモードになっていてそれを選択しない限りハイレゾ撮影は出来ない仕様だと思うので、三脚に乗せたかどうかをカメラが判断するとかは関係無いでしょうね。普段は普通に16MPのカメラとして使う分には全く問題ないでしょ。ここぞという時に高解像度で撮れるって事ですね。
ただ新機構がこれだけであとは動画が60Pになって画像処理エンジンとEVFがE-M1と同等になったぐらいだとあの発売価格ではどうかな~という感じですね*_*;。ソニーが20MPのセンサーを作って供給された頃のE-M5Ⅲとかまで待っても良いのかな?

三脚が必要なら残念です。実際に40mで撮った写真見たいです。。

手厳しい意見が多いですが、三脚前提でも本格的な風景写真も撮れるということで特に登山の時には便利だと思います(軽量三脚で済みますし)。あと、風景写真に使用されることの多い同じボディ内手振れ補正のリコペン機にこの技術が採用されると良いでしょうね(フルサイズ化の必要性もなくなりそうですし)。

普通に考えたら、三脚必須は当たり前ですね。

それでも「そういう撮影も出来る」というのは、大きな個性だと思います。

マイクロ機だからと言って、「じっくり風景撮影する機能は不要」だとは思いません。

「こんな写真が撮れるなら、三脚を持って風景を撮りたくなる」ようなサンプルが出てくるといいですね。

どちらかと言うと、手持ち(..)(__)ねぬんよりも、風景撮影ではシャッター速度の効果も、表現上影響が大きいので、合成の場合、その辺が使えるかがポイント。
じゃないと、ただ高画素で、終わってしまう。

三脚必須ということは、被写体が完全に静止していないとダメなわけで、風が吹いている景色とか、人間が入っている景色はダメだということですね。

撮るだけなら出来るだろうけど、樹の枝が二重に撮れたり人間が変な形で記録されたりしますね。
SONYやパナの夜景を手持ちで撮れるモードがありますが、大体1/30~1/125とかで撮れますよね。

これらも人が動くとおかしくなるんですが、同じような感じなら使えるんでしょうけど。
つまり被写体が動いて変に記録されても構わないのだったら撮影自身は出来るのではないかと思っています。

でも1/15とかのスローSSでしか撮影できないとなると三脚必須になるでしょうね。
早くその辺の仕様を知りたいです。

三脚装着の判別なんて無駄な事はしないでしょう。。
カメラが動かなければOKで、動いてもそのまま合成されるだけだと予想します。

オプションでアルカスイス互換プレートを出してきた意味がわかったような気がします。
ということは40MPセンサーシフト撮影モードのRAWデータ保存できることに期待してもいいのかな?
これが購入の判断の分岐点になります。

ペンタのローパスセレクタも微小シフトと手ぶれ補正の合算でセンサを動かしているでしょうから、OM-Dでも将来この機構の精度が上がれば、似たような感じでサブピクセル移動と手ぶれ補正を同時に働かせるやり方が実現できるものと期待しています。でもまあ8毎撮るなら1秒弱くらいかかるかもしれず、同列には考えられないものかも。

40MP使用時その効果を十分に発揮するためには三脚を使用くださいという感じなら、手持ちでここまで撮れましたという凄腕の人も現れるかもしれないですね。
初代だから仕方ないですが、いずれにしても今後この機能をブラッシュアップしてオリンパス機の売りになるようになってくればいいと思います。

三脚必須は予想していたし風景専用も想定の範囲内。
E-M5IIが単なるE-M1の廉価機でない証として現実的な仕様実装と思います。
ただ、それなりにしっかりした三脚を買わなければなりませんね。
40-150 F2.8も安定して載せられる三脚として物色してみるつもりです。

暗いレンズなら回折ボケの領域ですよね。むしろ1ピクセル分、縦横にずらしたほうがピクセル辺り3色の情報が得られるので星野撮影にはありがたいのですが。(もちろんrawで保存できること)

室内物撮り=オリンパスを狙える方向の拡張機能ですね。ボケ量は、どうせある程度絞りますし、解像度拡張とダイナミックレンジ拡張でフルサイズと同等の画質を実現すれば切り崩せるかも。高齢化で体力が低下した層への強力なアピールになるかな。

これだと電子先幕必須でしょうか?

三脚必須・静物限定は当然です。
センサーに写る被写体が一切動かないから、サブピクセルずらしで高解像度化出来るわけで、ちょっとでも動けば効果は出ません。

手持ちで撮影する場合はセンサー上で被写体は平気で数ピクセル~数十ピクセル動いてしまいます。
この場合でもRegiStax6等の合成ソフトを用いれば高解像度化できますが、極めて処理が重く、PCでも一枚数分必要です。
カメラ内でやれば、一回の撮影の後、数分撮影出来ないことになります。

(^_^) まぁ たとえ16MPでもガチ撮りで風景なら
三脚使用で絞って低感度がセオリーだと思うので
40MPなら当然の話に思えますが ただ今は デジタル時代ですからね
数年の間に40MPでも手持ちが当たり前となりそうですね
スマホでも36MPとかになってそうだなぁ~

逆に 滝など静体と動体の写し込みは どうなるのかしら?
水玉の飛び散る様を どう捉えるか? 早く見てみたいですね

それは良いとして 40MPの撮影ですと
ボディ重量に合わせた三脚だと
無風の状態なら良いですが 少しでも横風を受けると
微妙な写真の仕上がりになるかも知れませんね
今よりも1段太い三脚が欲しくなるのかな?

使い勝手に関しては手持ちで撮りたいとか短時間で撮りたいとか要望はいくらでも出てきますがまずは限られた条件でどの程度の画質になるか見極めてからですね。

単純に解像度だけなら面倒臭さの方が強くなるかもしれませんが発色や階調性も向上するなら魅力は増すかも。

さらにマルチショット機能を利用した深度合成モードも実装してくれれば面白いんですけどね・・・

マクロ撮影で深度合成はかなり有用ですし等倍以上対応できるレンズも有ればTG-3以上に面白くなると思います。
(安原のNANOHAが有りますが深度合成しないとちゃんとした写真にし難い難点が有るのでボディ内で深度合成すれば使い易くなります)

ショット数が増えて処理時間も延びるかも知れませんがセンサーシフトの解像度アップと深度合成を組み合わせて使えるなら今まで撮れなかったマクロ写真が撮れそうですね。

後はボディ内手振れ補正を利用したペンタのアストロトレーサー的なオプションが有れば既に実装の実績が有るコンポジット、明るい広角レンズと相まって星景星野用として持ち歩きが楽になり山にも持って行きやすくなります。

オリンパスには他がやらないような部分も突き詰めて欲しいです。

新しい機能ですから、三脚使用限定だとしても否定することは無いと思いますね。
三脚の使用だけでなく、レンズのグレードや絞りについても推奨範囲があるかもしれません。

それにしてもとても楽しみな機能です。

E-330のライブ・ビュー機能もさほど期待されていませんでした。というか、なんでそんな厄介なことするのって感じを受けました。
デジ一でビデオ撮れても何のメリットがあるのとも感じました。
4/3で高機能ボディ・高性能レンズのラインナップが完成したあとにm4/3が出るというアナウンスに、何で今さらとも感じました。

その将来性を予測できない私の不明です。

一旦確立したモデルに革新的な機能が加わると、得てして否定的に受け取るものです。初代はさておき、シェイプアップされたときに40MP機能は結構楽しい選択枝の一つになるだろうと考えます。1粒で2度美味しい的なお得感満載ですからね。

40MPのサンプル画像が楽しみです。

手持ちでは実力を発揮できないと言うのは少し残念ですが、今後の改良とかでいつか解決されればと夢見ます。

一般的なアマチュアユーザー或いは(私の様な)素人ユーザーにしてみれば、E-M1にこそ40MPセンサーシフトと位相差AFを載せ、
E-M5Ⅱには位相差AFだけ、という差別化の形でも良かったと思います。

位相差AFこそファミリーユースにも必要なのですから。
まぁこれは、開発時期の前後という事実があり、絵空事・仕方のない事ですね。(笑)

E-M5Ⅲと言うような別バージョンで(像面)位相差AF搭載機が出ることに期待しましょうか。
以前にも書きましたが、センサーはソニー製という逆差別化で。(笑)

E-M1なんかは山で写真撮る人に好評な訳よ。
軽くて高画質だから。
そういう人にとっては最高の機能だろねこれは。

普通に考えれば4枚ショット合成で足りるはずなのに、8枚なのはノイズ低減を狙っているからでしょうかね。

なんとなく、ファームウェアアップデートで機能向上で

ショット枚数選択

1/○○以下なら手ブレも問題ありません

と、進化していきそうな予感がします。
というより、これをやらないと商品として短命に終わってしまう気がします。


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このページは、2015年1月29日 に公開されたブログ記事です。

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