ソニーが6月5日か6日に何らかのEマウント製品を発表?

SonyAlphaRumors に、ソニーの新製品発表に関する噂が掲載されています。

(SR5) New Sony E-mount product announcement around June 5-6!!!

  • ソニーが、Eマウント製品を6月5日~6日に発表するという情報を得た。何が登場するのか、情報収集しているところだが、α9 II とα7S III は発表されないと聞いている。

    α9 II とα7S III は、いずれも2019年遅くの発表が予想されている。6月5日~6日に、カメラが発表されるのかどうかの確証は無く、ことによると、レンズのみの発表かもしれない。

 

α9 II とα7S III は登場しそうもないので、もしボディが発表されるとしたら、APS-C機の可能性が高そうですね。

FEレンズは、35mm F1.8や、500mm F4、600mm F4、200-600mm、100mm F1.4などの噂が流れてましたが、レンズの発表だとしたら、これらのうちのどれかが登場するのでしょうか。

2019年5月27日 | コメント(16)

コメント(16)

小型軽量な35mm F1.8を切に願います。

35F28か28F20で迷っていましたが、35F18が出るならそちら1択です

最近話題に上がらなくなったAPSCハイエンド機の可能性は低いのかな?
2019年末までにα7S3とα9Ⅱが発表されるとしたら次回のCP+もソニーが主役になりそうですね。
GFX100に加えてXPRO3やX100Vが発表されそうな富士フイルムも良さそうですが。

FE 35mmf1.8か
E 16-55F2.8だと嬉しいですね。
もしくはRX1RM3がそろそろ出てほしい。

秋頃から何度も新製品発表の噂が立っては肩透かしを食らってるので
今度こそハイエンドAPS-Cまたはα6500後継機を期待してます。
ただ、今までの感じからするとレンズの発表だけに留まりそうな感じもしますね。

 そう言えば、α7スタイルのと言うかリトルα9の噂が
有りましたが、いつの間にか他社からのフルサイズ機や
7Ⅲの好調の為か忘れられているようなこの頃。
7SⅢはパナの動画機の後と思いますが、あっと言う物が
出ないかと期待します。
 35mmf1.8が出るなら瞳AFが強化された7Ⅲと同時に使うと
もどかしいRX1RⅡを下取りに7Ⅲを買い増ししたいと。

個人的には、未来を感じさせるようなaps-cカメラを期待しております。
上位を食うぐらいのafと高速連写性能、あと動画性能を望みます。
個人的には、今のフルサイズのような大艦巨砲主義は、ある種の末期症状にも見えますので、再びaps-cが注目されると思っています。
やはりバランスとしてはベストなフォーマットのように思えます。
システムのサイズ的にも、フィルム時代のフルサイズがaps-cでフルサイズは中判のような感じになってきてますし。
それならば、中判のほうが結論としては画質も上ですし、今のフルサイズは、レンズも大差ないほど高いです。

過去にミニα9の噂もありましたね
ただ現状のAPS-Cレンズのラインナップが乏しいので、まずは新レンズの発表か、新しいコーデックを採用したFSシリーズが来るのではと予想します

野鳥撮りのためのAPS-Cのボディを期待します

ミニα9じゃなくていいのでα6500に最新の瞳AFを載せた後継機をを願いします。

新ボディになるα7、α9系は11月のようですから
α5が出るのかもしれないですね。
小型パンケーキレンズと一緒に出ると嬉しいです。

α6400を買おうと思ったけど、やはりボディ内手振れは譲れないので、α6500の後継に関する情報がリリースされることを願います。

できるならRX10M4の後継についてもそろそろ何か情報が欲しい…

個人的には、以前噂のあったAPS-Cプロ機を待ち続けていますし、恐らく、それではないかなぁとも推測しています。
超望遠レンズは、600mmも500mmも、F値違いの特許申請が、複数あったと記憶していますが…まず、どれになるのでしょうね?そして、400mmF2.8がバックオーダー半年待ちの現状が、発売当初から続いていますが、これら(500/600)が、今、発表→発売されたところで、東京オリンピックに数が間に合うのか?も疑問です。何せ400mmは.幸田の工場での、丁寧な生産がウリなのに、500mmや600mm だけが量産されるとは、とても思えないからです。できたとしても、大御所カメラマンさんのテスト機として…位に、止まらざるを得ないのではないかな?とも予測しています。
飽くまで、私個人の勝手な推測ですが、そう考えた時、アレもコレもバックオーダーになると、オリンピックにソニー機がいないという危険を犯してしまいかねません。だったら、400mmのラインを崩すよりも、400mmのバックオーダー解消に注力すること、そして、APS-Cプロ機で、望遠域を賄うのが、安全策であるように思います。カメラの方は、今の時期であれば、バックオーダーの解消も、超望遠レンズ程の時間はかからないと想像しています。

nagaさんの仰るように、α5が面白いかと。
EOS RPの好敵手として出たら一番インパクトあるかな。
10万円台前半で、手ぶれ補正もない替わりにα7より小型軽量にして。

今のEVFと背面液晶は役割が重複しすぎているので、将来的に日なた対策をしつつ統一されると思いますが(液晶に幌を着けるような形?)、それによりまた小型化できると思っています。

35F18G♪ フォーカスホールドボタンが欲しいです!

APSCセンサーで動画特化モデル欲しい
4K動画が撮れて写真も撮れるギリギリの画素数(1000万画素)
α7Sシリーズと被るから無いかな?
パナのGH5Sとの間で需要ないかしら。。。
これから動画やっていきたいし、写真もスマホかモニタでしか見ないからトリミング無視すれば1000万画素で十分


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このページは、2019年5月27日 に公開されたブログ記事です。

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