ペンタックスの最近のブログ記事
ePHOTOzineにペンタックスK-7のレビューが掲載されています。
Optyczne.plにペンタックス DA★60-250mm F4 ED [IF] SDMのサンプルが多数掲載されています。
DigitalCameraReviewにペンタックスDA 15mm F4ED Limitedのレビューが掲載されています。
ペンタックスK-7のトークライブに参加してきたのでトークの内容と実機を触った印象を簡単にまとめてみました。
[これからトークライブに参加する予定の方は、ネタバレになるので注意してください]
ペンタックスK-7が国内でも正式発表されました。
Photo Rumorsにペンタックス K-7に関するいくつかの噂が掲載されています。
デジカメWatchに伊達カメラマンによるペンタックスDA 15mm F4 Limitedのレビューが掲載されています。
ペンタックスが公式サイトに新型デジタル一眼レフの発表とトークライブの開催に関する告知を掲載しました。
スペインのペンタックス公式サイトでKシリーズの新型デジタル一眼発表までのカウントダウンが開始されています。
PENTAXのDA★60-250mm F4 ED [IF] SDMの発売日が決定しました。
デジカメWatchにペンタックスの645 Digital に関する情報が掲載されています。
ペンタックスからK20DとK-mの別カラーバージョンが発表されました。
PopPhotoにペンタックス K2000(K-m)のレビューが掲載されています。
日経ネットにHOYA(ペンタックス)の人員削減に関するニュースが掲載されています。
Amateur Photographerにペンタックスの新製品についての情報が掲載されています。
dpreviewのフォーラムにペンタックスの新しいレンズ開発ロードマップが転載されています。
デジカメWatchにペンタックスDA★55mm F1.4SDMのレビューが掲載されています。
マイコミジャーナルにPentax K-mのレビューが掲載されています。
ITmedia +D LifeStyleにPENTAX K-mのレビューが掲載されています。
デジカメWatchにPENTAX K-mのレビューが掲載されています。
Photo of the DayにPENTAX K-mのレビューが掲載されています。
日経トレンディネットにPENTAX K-mのレビュー&実写画像が掲載されています。
日経トレンディネットに動画によるPENTAX K-mのレビューが掲載されています。
ペンタックスK-mの発売日が10月24日に決定しました。
デジカメWatchにペンタックス開発統括部長のインタビューが掲載されています。
PENTAXが久しぶりにレンズ開発ロードマップを更新しました。
PENTAXが「DA 15mmF4ED AL Limited」と「DA 1.4X REAR CONVERTER SDM」をフォトキナ2008に参考出品します。
ドイツのペンタックス公式サイトで、フォトキナで展示されるペンタックスの新型デジタル一眼レフや、交換レンズ、新しいレンズロードマップなどが公開されています。
デジカメWatchにPENTAX DA17-70mm F4 のレビューが掲載されています。
PENTAXのDA 17-70mm F4の発売日が7月30日に決定しました。
・「smc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM」レンズの発売日について
- 予想を大幅に上回る注文のためやむを得ず発売日を7月上旬から7月30日に変更
7月上旬の予定が7月30日に延期されたのは残念ですが、発売日が正式に決まったのはとりあえずよかったですね。
PENTAX LIFEにペンタックスのフルサイズ一眼に関する噂が掲載されています。
デジカメWatchにPENTAXのDA★300mm F4のレビューが掲載されています。
デジカメWatchにK20Dと2本の★レンズ(DA★300mm F4、DA★200mm F2.8)のレビューが掲載されています。
デジカメWatchにPENTAX K20Dと4本のオールドレンズとの組み合わせに関する記事が掲載されています。
NED BUNNEL氏のブログにPENTAX DA17-70mm F4のサンプル画像が掲載されています。
ペンタックスユーザー待望のミドルクラス標準ズームが発売になります。
デジカメWatchにペンタックスのDA Limitedレンズ4本のサンプル画像&インプレが掲載されています。
デジカメWatchにPENTAX DA55-300mm F4-5.8 EDのレビューが掲載されています。
デジカメWatchにPENTAX K20Dのファインシャープネスに関するテスト記事が掲載されています。
デジカメWatchにPENTAX K200Dの実写速報が掲載されています。
発売からかなり時間が経っているので"速報"というはどうかと思いますが(^^; いつもの場所での定点撮影なので、レンズの性能はよく分かりますね。
DA18-55mm AL II は周辺までシャープで周辺光量落ちも目立たず、旧型のキットレンズよりもずいぶんよくなっています。また、K200Dは、K10Dよりもノイズが減っていて、写りも若干よくなっている印象です。
ペンタックスフォーラムにDA17-70mm F4で撮影したというサンプル画像と簡単なインプレが掲載されています。
PENTAXがK10D/K20Dのグリップラバーをよりホールド性の高いグリップに交換するサービスを開始しました。料金は、消費税込みで5250円とのこと。
確かにホールド性はよくなりそうな感じで、スタイルも精悍になるような気がしますが、5250円はちょっと微妙でしょうか?
Photo of the Dayにペンタックスのレンズに関する記事が掲載されています。
dpreviewのフォーラムに外国のペンタックスフォーラムから転載されたPentax DA17-70mm F4 SDMに関する情報が掲載されています。
わしぁカメラが好きなんじゃ!!にPENTAX DA35mm F2.8 Macro Limitedのインプレが掲載されています。
マップカメラのブログにPENTAX K20Dのテストレポートが掲載されています。
デジカメWatchにPENTAX K20D+DA★16-50mmによるポートレートが掲載されています。
・4月号【風戸えり + ペンタックス K20D】1週目~写真ではもう夏!?
K20D+DA★16-50mmの組み合わせは非常に解像感が高いですね。発色も自然です。ただ、ダイナミックレンジ拡大機能をOFFにしている(ISO100なので)ので白飛びが若干目立ちます。せっかくの新機能なのでONでの作例も見てみたかったと思います。
マイコミジャーナルにPENTAX K200Dのインプレッションが掲載されています。
ASCII.jpにペンタックス開発陣のインタビューが掲載されています。
デジカメWatchにペンタックスの畳屋氏、鳥越氏のインタビューが掲載されています。
ペンタックスのDA55-300mm F4-5.8とDA★300mm F4の発売日が3月29日に決定しました。
http://www.digital.pentax.co.jp/ja/lens/index35_longzoom.html#04
http://www.digital.pentax.co.jp/ja/lens/index35_morelong.html#06
今年のペンタックスは今のところ順調に予定を消化していますね。DA17-70mm F4とDA★60-250mm F4も予定通り夏に発売して欲しいものです。
ITmediaにPENTAX K200Dのレビューが掲載されています。
デジカメWatchにPENTAX K200Dのレビューが掲載されています。
DIGITALCAMERAREVIEW.comにPENTAX K20Dのレビューが掲載されています。
マイコミジャーナルにPENTAX K20Dの詳細なレビューが掲載されています。
ペンタックス、中判デジタル一眼レフ「645 Digital」の開発を中断 (デジカメWatch)
- PENTAX 645 DIGITALの開発を中断
- 交換レンズやアクセサリーの開発も中断
- 中判デジタルそのものの開発は続行する
- フィルム版中判カメラ「645N II」および「67II」の生産は続ける
645 DIGITALの開発に関しては、以前、PMA08でペンタックスの畳家氏が話していた内容とほぼ同じです。中判デジカメではZD発売後にカメラ事業から撤退してしまったマミヤの例もあることですし、ペンタックスがKシリーズに注力するのは適切な判断かもしれませんね。
dpreviewのフォーラムにK10DとK20Dの解像度比較用サンプルが投稿されています。
* My K20D vs. K10D experiments - ISO test series etc.
サンプルを見るとK10DとK20Dの解像度の違いは一目瞭然ですね。K20Dは偽色もほとんどなく、K10Dとは予想以上の画質の差を感じます。
また、K10DではISO400で白い部分にカラーノイズが乗ってきますが、K20Dではほとんどノイズは目立ちません。
管理人はしばらくK10Dを使い続けるつもりでしたが、こういう比較画像を見せられると思わずK20Dを買ってしまいそうです(^^;
少々古い記事ですが、photozoneのPENTAX DA18-250mm F3.5-6.3(タムロンの18-250mmのOEM)のテスト記事です。
THE PENTAX DSLRのLENSES CreativityにペンタックスDA55-300mm F4-5.8のサンプル画像が掲載されています。
Exifが参照できないので焦点距離や絞り値がわかりませんが、普及型のレンズにしては解像感が高く階調も滑らかでかなり期待できそうなレンズです。
dpreviewにPentax DA18-55mmのレビューが掲載されています。
dpreviewにペンタックスDA16-45mm F4のレビューが掲載されています。
PopPhotoにPENTAX DA★16-50mm F2.8のテスト記事があがっています。
PopPhoto.comにPENTAX K20Dのレビュー記事が掲載されています
- ISO100-400の解像度はD300よりわずかに高い
- ISO1600ではノイズは中庸だが高い解像度と正確な色再現性のおかげで高画質
- ノイズリダクションをONにすると5-10パーセント解像力が低下する
- ISO3200-6400のノイズは受け入れられないレベル
- AFのタイムラグのためライブビュー時に動く被写体を撮影するのは難しい
高感度の画質に関してはK10Dよりかなり進歩しているようです。ライブビューはAFのたびにミラーが下がるので動体撮影に使うのは難しそうですね。
Photo of the DayにK200Dのインプレ記事があがっています。
- K20Dのほうが注目度が高いがK200Dのほうがだんぜんお買い得
- K200Dは機能的にK10Dを大幅に超えていてプチK20Dと言えなくもない
- 実売でK20Dより4~5万安く出血大サービス機種
- ファインダーの視認性はプリズム使用のK20Dに比べるとだいぶ違う
本日発売されたK200Dですが、tanaka氏は大絶賛していますね。ただ、ほぼ同価格のEOS Kiss X2は1200万画素でライブビューを搭載してますし、同じ1000万画素のD60やα200はずっと低価格なので、出血大サービスと言えるほどお買い得かどうかはちょっと疑問です。
3月上旬となっていたK20Dの発売日が正式に3月7日に決定しました。また、本日発売のK200DとDA18-55mm F3.5-5.6 mm AL IIは無事店頭に並んでいるようです。
昨年のペンタックスは、HOYAとの合併騒動の影響で予定通り製品を発売できませんでしたが、今年は今のところ順調のようですね。
photozoneにPENTAXの新型レンズDA★200mm F2.8のレンズテストが掲載されています。
Photo of the DayにK20Dのライブビューに関するレビューがあがっています。
- ライブビュー中のAFはいったんミラーが降りてブラックアウト
- ライブビュー画面は4倍・8倍に拡大可能で正確にMFでピント合わせできる
- ライブビュー中は手ブレ補正の効果がモニター上ではっきりと確認できる
手ブレ補正の効果が確認できないことがボディ内手ブレ補正の弱点だったわけですが、ライブビュー時限定とはいえ、撮影時に手ブレ補正の効果が確認できるようになったのは一歩前進ですね。
デジカメWatchにペンタックスK20Dの外観とメニューに関する詳細なインプレ記事が掲載されています。
K200Dはダイナミックレンジ拡大機能や高感度NR、長秒時NR、カスタムイメージなどの機能が搭載されている点では、上位機種のK10Dよりも進んでいますね。
K10Dユーザーとしては少々悲しいですが、K10Dの優位点は2つ目の電子ダイヤルとプリズムを採用したファインダーくらいしかないかもしれませんね(^^;
ただ、ボディの店頭予想価格が9万円前後というのは、他社の普及機や値崩れが激しいK10Dよりも高くなってしまうので少々微妙な気がします。
それから、DA18-55mm F3.5-5.6 ALIIで旧機種とのコーティングの色の違いが指摘されていますが、これは新型にはSPコーティングが採用されているためだと思われます。
Photo of the DayにペンタックスK20Dダイナミックレンジ拡大機能のインプレその2が掲載されています。新型のDA55-300mm F4-5.6で撮影したサンプル写真(サイズ小)も掲載されています。
- ダイナミックレンジ拡大機能はK20DだけでなくK200Dでもよく効く
- ONにするとハイライト部だけ1EV階調描写が広がる
- 白飛びには効くが黒つぶれには効かない
- ダイナミックレンジ拡大機能をONにすると書き込みがわずかに遅くなる
K10Dでは黒つぶれよりも白飛びが気になったので、K20D/K200Dのダイナミックレンジ拡大機能は効果が期待できそうですね。
ふぉとカフェに「K20D/K200D緊急レビュー」の最終回がアップされました。
・ペンタックス K20D/K200D緊急レビュー(7/8):ピクチャーモードとシーンモード
・ペンタックス K20D/K200D緊急レビュー(8/8):その他の機能
AFのピント位置を微調整が可能になったのは魅力的ですね。K10Dでは、特定のバージョンのファームウェアだけ隠し機能でAFの微調整ができたのですが、最新ファームではできなくなっていました。
(最新ファームを入れないとSDMが使えないので、入れざるをえないのです(^^;)
レンズごとに20本までピント位置の調整値を登録できるとのことなので、一般的なユーザーなら十分でしょう。これで、ピントの微調整のためにサービスセンターに通う必要がなくなるのは大きいですね。
私の場合、経験上EOSのほうがレンズごとのピンずれが気になるので、EOS-1Dmk3以外のEOSでもメニューからピントの微調整ができるようになって欲しいです。
K20D/K200DまたはDA★レンズを2月7日以降に購入した人を対象に、抽選でプリンタやフォトビューワなどが当たるキャンペーンが開始されました。
今回のキャンペーンは、抽選なんですね(^^;
・ペンタックス K20D/K200D緊急レビュー(6/8):ライブビューと再生機能
- ライブビューの最大表示時間は3分
- 撮像素子の温度が高い場合には3分が経過していなくてもライブビューが終了
- ライブビュー中にAFボタンを押すといったミラーが下りて映像が一時的に消える
- ライブビュー中は液晶モニタに絞り値やシャッタースピードが表示されない
- ライブビュー中の映像には手振れ補正の効果が得られる
ライブビュー中に画面を表示させながらAFができないのは、ライブビュー中にも位相差AFがそのまま使用できるα350やコントラスト式のAFが可能なEOS Kiss X2に差をつけられていますね。ライブビュー中に液晶モニタに絞り値やシャッタースピードが表示されないのも使い勝手が悪そうですが、これはファームウェアの改良でなんとかなりそうな気がします。
・ダイナミックレンジ拡大機能・その1 (Photo of the Day)
- ダイナミックレンジ拡大機能をONにしてもニコンと異なり露出値が変化しない
- ペンタックスのダイナミックレンジ拡大はキヤノンの高輝度側・階調補正とほとんど同じやり方
- ダイナミックレンジ拡大機能のON/OFFはISO感度設定画面で行う
- ISO100でダイナミックレンジ拡大機能をONにすると自動的にISO200になる
ペンタックスのダイナミックレンジ拡張機能はA/D変換機能等がかかわるかなり複雑な処理を行っているようですが、このサンプルでは今ひとつ効果のほどがわかりませんね。実際にK10Dで気になることが多かった白トビがどのくらい抑えられるのかが気になるところです。
ファインシャープネス、こりゃあイイぞ (Photo of the Day)
- K20DとK200Dに搭載されているファインシャープネス機能は素晴らしい
- ファインシャープネスはエッジ部が滑らかでそれでいて切れ味があって上品な描写
- デフォルトのシャープネスよりもファインシャープネスの方が断然いい
- ファインシャープネスのメニューは奥底に隠してるので設定するのが難しい
- RAWで撮影して後処理でファインシャープネスをかけるのは不可能
サンプル写真のほうは相変わらずサイズが小さいのでレンズの画質等はよくわかりませんが、田中氏が絶賛するファインシャープネスは楽しみな機能ですね。
Photo of the Dayに田中希美男氏のK20D+DA55-300 F4-5.6のインプレ記事があがってます。
- 共同開発の新撮像センサーは予想以上のデキ
- ペンタックスの画像処理技術があそこまでの画像に仕上げた
- K10Dで不満だったAF性能と連射性能についてはそのまま
- 「合焦後に撮ってみたらピンぼけ」の騙まし討ちAFはやめて欲しい
サンプル画像が小さいので細かいところまではわかりませんが、階調がなめらかでフィルムっぽい表現のように感じます。「騙まし討ちAF」というのは、ちょっと厳しい言い方のような気がしますが、たしかに自分のK10Dでもたまにピントをはずしているのに合焦サインが点灯することもがありますね。
2月下旬となっていた発売日が2月22日と具体的に決まりました。意図的か偶然かはわかりませんが、NikonのD60と同じ日に発売ですね。昨年のペンタックスは、HOYAとの合併の影響か、レンズ等の製品の発売が遅れまくっていましたが、今年は順調に行って欲しいものです。
・【週刊アスキー連動】WAM Photo実写速報 第34回ペンタックス「K20D」
K20Dの感度別のサンプル画像があがっています。K10Dよりも高画素化しているにもかかわらずノイズは明らかに減っている(K10Dより1段分以上、低ノイズ)のがわかります。ISO1600まではなんとか使えそうな感じですね。また、ISO3200ではノイズは増えますが緊急用としては十分使えるのではないでしょうか。
もう1点韓国のサイトにGX-20(K20DのOEM)のサンプル画像があがっています。スタジオで綺麗にライティングされているということもありますが、なかなかすごい解像感です。この新型CMOSセンサーには、かなり期待してもよさそうです。
CAPAカメラネットより
・【ペンタックス】2機種の新一眼レフとレンズ5本を出展! そしてあの645デジタルは!? (動画)
- 645デジタル(仮称)は開発一時中断
- 35mm一眼デジカメのボディとレンズのラインナップ拡充を優先
- 645デジタルの研究開発は継続
- 35mmのデジタル一眼のラインナップ完成後にあらためて645デジタルの商品化を検討
- フィルム用の中判カメラは継続
HOYAとの合併騒動でうやむやになってしまった感のある645デジタルですが、ペンタックスの畳家氏によると完全に中止というわけでもないようです。ただし、マーケットの状況を見て改めて商品化を検討するということなので、仮に発売するにしてもかなり先の話になりそうです。
ペンタックスのレンズ開発ロードマップ(PDFファイル)が更新されています。
・「PMMA2008」「フォトイメージングエキスポ2008」参考出品について
- DA★55mm F1.4 SDM
- DA★60-250mm F4 ED SDM
- DA 17-70mm F4 AL SDM
上記3本のレンズが新たに発表されています。DA 17-70mm F4はF4通しでSDM採用ということで、標準ズームの定番になりそうな予感です。
・写真愛好家の高い要望に応えるデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K20D」
- 新開発1460万画素CMOSセンサー(APS-C)
- 背面の液晶によるライブビュー
- ダイナミックレンジ拡大機能
- ゴミの付着状態を確認できる「ダストアラート」
- 1.6Mピクセル時に21コマ/秒の高速連射
- 3月上旬発売
ネットではK20DのセンサーはAPS-Hになるるという噂があったので地味なスペックに感じますが、高感度に強くなったという新型CMOSセンサーは期待できそうです。
・上位機種並みの高度な撮影を簡単に楽しめるデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K200D」
- 1020万画素CCDセンサー(APS-C)
- ゴミの付着状態を確認できる「ダストアラート」
- 防塵・防滴構造
- バッテリーグリップを取り付け可能
- 2月下旬発売
K200Dは普及価格帯にもかかわらず防塵・防滴を採用したのがスゴイですね。その他の基本スペックはほとんどK10Dと同じなので、コストパフォーマンスは非常に高そうです。
PENTAXの公式サイトに5本の新DAレンズの発売日が掲載されています。