タムロンの最近のブログ記事
デジカメWachに伊達カメラマンによるD700と6本のタムロンレンズによるテスト記事が掲載されています。
タムロンからAF18-270mm F3.5-6.3 DiII VC と SP AF10-24mm F3.5-4.5 DiIIが発売されます。
デジカメWatchにTamron SP AF 70-200mm F2.8 Di LDのレビューが掲載されています。
Photo of the DayにTAMRON 28-300mm F3.5-6.3VCの手ブレ補正に関する記事が掲載されています。
マイコミジャーナルにタムロン AF 28-300mm F3.5-6.3 VCのインプレ記事が掲載されています。
- 3/1~6/30まで、90m F2.8 MACRO と180m F3.5 MACROの購入者を対象にミニ三脚をもれなくプレゼントするキャンペーンを開始
18-250mmのキャッシュバックキャンペーンに続いてマクロレンズのキャンペーンが始まるようです。
・SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical [IF] (Model AB001)開発発表
タムロンの11-18mmはズームの倍率が低く、他社の広角ズームと比べるといまいち使いにくい印象でしたが、今度の新製品は、10mmスタートで24mmまでカバーと、とても魅力的なズーム域になっています。また、F値が3.5-4.5と明るくなっているにもかかわらず、全長86.5mm、重さ370gとあまり大きく(重く)なっていないのもいいですね。
・SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO(Model A001)新発売
- マウントはキヤノン・ニコン・ソニー・ペンタックス
- キヤノン用は3月7日、他は順次発売予定
- 希望小売価格 99,800円(税込み104,790)
このクラスのレンズにしては小型軽量(全長194.3mm 重さ1150g)で価格も安い(ヨドバシで89,800のポイント10%)のが魅力的です。価格がこなれてくれば、実売で7万円台になるかもしれません。
実売3万円台で購入できるレンズにもかかわらず、F2.8の大口径と価格を超えた写りで人気のあるSP17-50mm F2.8ですが、ペンタックス用はなかなか発売されませんでした。
「A16のペンタマウントを!」の声はネットのあちらこちらからあがっていたので、今回の発表はペンタユーザーには嬉しいお知らせですね。