2012年にソニーから3機種の新型フルサイズ機が登場?

Sony Alpha Rumorsに、来年登場するソニーのフルサイズ機に関する噂が掲載されています。

(SR5) Sony lobbying for the next FF cameras (to be released in 2012)

  • α77やNEX-7を見た、あるいはテストしたと主張している写真家やディーラーから多くの熱心なメールを受け取っている。彼らのうちの何人かは、ソニーが既に次のフルサイズ機についての"働きかけ"をしているとも言っている。

    ソニーは、登場が近付いているフルサイズ機がα77よりも更に驚くような製品になるため、ディーラーにソニー製品をプッシュして貰いたいと思っている。ソニーは現在、主要なディーラーに販売戦略の見直しについて話していると聞いている。この戦略の具体的な詳細は、できるだけ早くお伝えしたい。

    今話せる唯一のよいニュースは、これまで考えていたよりも多くの新型フルサイズ機が登場するということだ。私は、現在、2012年には3機種の異なったフルサイズ機が登場すると聞いている!

 

以前、ソニーの新しいフルサイズ機は2機種になるという噂が流れていましたが、この噂では3機種に増えています。詳細は不明ですが、3機種もあればEVF機だけでなくOVF機も期待できるかもしれませんね。もしかすると、この3機種の中にミラーレス機(NEXのフルサイズ機?)も入っているんでしょうか。

2011年8月16日 | コメント(46)

コメント(46)

α77よりさらに驚くっていったいどんなだよ!と、思わずツッこんでしまいました(笑)。

15万円台で来られたりすると、今年α77買ったのに、来年フルサイズ機も買っちゃうようなことが有り得てしまうので、嬉しいような怖いような…。

なんだか、ここのところニュースの半分以上がソニーのことで、ミノルタからのαユーザーの私はうれしい限りです。
α77が待ちきれなくて安くなっていたα55を買ってしまいましたが、このニュースで次はフルサイズにと夢と希望が持てそうです。

嬉しいのと売り越して、ゲップが出そうです・・・SONYの新情報・・・・・フルサイズ3機種ですか・・・


αのフルに、NEXのフル・・・書かれているようにOVFのαでしょうかね・・・・

さすがにフルサイズは・・・スキルがないので手が出ませんがすごすぎます・・

ミラーレスのフルサイズはソニ―が最初になるのでしょうか?進んでいますね、老舗のメーカーついて来れるかな?

ここのところ、ソニーの動向が注目されます。しかも、フルサイズの新機種のニュースであれば、かなり期待させられます。廉価版のフルサイズで、しかも機能は他社を凌駕しているようなことになれば、選ぶのも大変になります。

まだα77のメーカー発表もまだで噂だけでなんとも言えませんがこれが本当ならSONY開発リソースはどのくらいあるのでしょう。

信じられないくらいの展開になってきました。 本気になったSONYに恐ろしささえ感じます。

おぉ、スゲエなぁ・・・
TLMのα99とOVFのα990(?)にNEX-9かな?
α85でTLMの安いバージョンの可能性もあるな。
しかし、今情報がリークするとα77の売れ行きに影響は無いんだろうか・・・

これがホントならまさに『制圧』。

知人のプロはほぼフルサイズ化してますし
NEX7がまだはっきり現物見てませんが
ライカM9Pはフルサイズですし光学フアインダーの部分がなければ安くできるはずだと思いますし。
前にソニーのアンケートで画質の良いカメラ等でしたらいくらまで出しますか…みたいなアンケートありましたし。
時代はフルサイズが来ると思ってます。楽しみですね。

1つ目はOVFのα900後継機。
2つ目はEVFを搭載したα77のフルサイズ版。
そして3つ目が、一眼レフスタイルのフルサイズ版ミラーレス。
だといいな。

皆様と同じで、OVFのα990(仮)と、
EVFのα99(仮)と、
ミラーレスのNEX-9 が来ると予想します。
1つ気になったのは、Sony Alpha Rumorsに寄せられたコメントの中に、NEX-9はAマウントじゃないかという予想があったこと。
根拠のない一般人の予想でしょうが・・・ う~ん 今さらAマウント?と思いつつも、ちょっと期待。そうだといいな。

自分はあまりボケた写真は必要ないので・・・
でも、選択肢が広がりますね!!

私はα900でフルサイズデビューしましたが、最近フルサイズレンズを付けたAPS-Cに傾いていて、モンスターフルサイズが出ると分かっていてもAPS-Cのα77を買うことになりそうです。

 35~85ミリの領域では確かにフルサイズできれいに写りますが、それ以外の領域ではAPS-Cに分があると感じているためです。たとえばディスタゴン24ミリ(フルサイズ用)はフルサイズではマイクロフォーサーズに負けます(もちろん、ズームよりはぜんぜんきれいに写りますよ)が、APS-Cに付けると別のレンズのようにしっかり、こってり写ります。

 ちなみに、「APS-Cフォーマットの完ぺきマシン」というコンセプトを最初に始めたのはニコンのD300でしょうか。キヤノンだとEOS7Dかな。そういう意味では、ソニーのα77は後発とも言えますね。

SR5というのは、信憑性が最も高い噂の記号、と聞きましたが、
ここまで来ると、仰天の一言です。


2012年に3機種とは、にわかには信じられませんが、確かにα77、NEX7が出た後のタマは、今が開発の真っ最中のはずです。まだ77も7も出ていないのに。


専業メーカーが人工的に作り出した、フラッグシップからエントリーまでの価格帯とランク付けが、来年には完全に破壊されてしまうでしょう。


大型コンピュータが滅び、一部マニアのおもちゃだったパソコンが主流になり多くの人の手に渡ったように、ユーザーに福音をもたらすものなのか、それともパンドラの箱が開いてしまったのでしょうか。

さてさて、楽しみになってきましたぞ・・・

フルサイズNEX、待っています!!!

もしNEXのフルサイズ機も2012年に出るのならば、24日に発表予定のNEX用ツァイス24mmF1.8のイメージサークルはフルサイズ機でも使える大きさなのではないでしょうか。
もしフルサイズ機が使えないイメージサークルならば、NEXのフルサイズ機が2012年に出る可能性は低いのではないでしょうか。その場合、全てAマウントのフルサイズ機です。

最近のソニーは凄いですね。

TLMが2機種で、NEXが1機種。
個人的には残念に思いますが、もうOVFは作らないでしょう。
TLMの2機種は高級版と廉価版で、廉価版は5D3対抗でかなりの低価格を狙う。
高級版は超高解像度EVFを搭載して、OVFの必要性を感じさせないとか。

こんな感じになるのではないでしょうか。
一番欲しいのはNEXかな。アダプタ遊びが楽しそう。

3機種の新型フルサイズ機が登場ですか
記事の信憑性も高いようなので、現実になれば
ソニーカメラ戦略第一章の とりあえずの完成でしょうか。
次はレンズの更新もお願いしますよ。

もうすぐ次機種の発表がある時に次次機種の噂というのも
どうなんでしょう。フルサイズを待望してるユーザーも多いようですが
どうせならセンサー自社生産の強みを生かして、645や6x7の中判デジ
チャレンジして欲しいですね

OVF機の可能性は低いように思いますが、ニーズはあるはずです。α900の弱点を、今のSONYなら簡単に克服できそうです。そんな後継機を期待したいですね。

フルサイズNEXは20万近い金額!?になるんでしょうかね。Eマウントは設計上フルサイズ可能と読んだことはありますが、現行のレンズは対応しているんでしょうかね。型式で区別?

A機
500㎜F4Gの能力をフルに出せる、ハイスピードフルサイズ。
高感度に強ければ70-400㎜F4-5.6Gのマッチングもぐんと上がる。
トランスルーセントミラーで常時AFが可能。秒12コマ。
ニコンD4Sとの素子共通化でスケールメリット向上。


B機
ペンタックス645D対抗機。風景撮影向け、高精細フルサイズ。
16-35㎜ZA、24-70㎜ZA、24㎜ZAなどとのマッチングが良い。
OVFからEVFに換装することで大幅な軽量化、コストダウン。
ニコンD4Xと素子を共通化する。


C機
体力の落ちた高齢者にも優しい、小型軽量Eマウントフルサイズ。
旅行スナップ~本格風景撮影用。素子はB機と共通。
24㎜ZAあるいは標準ズームGレンズを推奨。

以前 紹介されていた 三層センサーのフルサイズが あれば いいなぁ

Nikon向けセンサーとの共有化を考えると、
1.高画素センサー&EVF or OVF(D3xライク)
2.高感度センサー&EVF(D3sライク)
3.1or2のセンサーを積んだレンジファインダー機のようなEマウント機
が妥当ですね。

でも大穴として「3層CMOS&光導波路&ダイナミックレンジ拡張回路の、高解像と高感度を両立したてんこ盛り機」とか。

でもこれだと1と2を両立出来ているので、大穴機+大穴スペックダウン海外専用機、フルサイズNEXの3種かな~(妄想)

三種類のフルサイズが出ると言う事は、そのうちの一機種はミラーレスになるのでは? と思うのは自然ですよね。
でも、今現在知りうるEマウントレンズではフルサイズはカバーできない。
フルサイズNEXはAマウントなるんじゃ? に一票!

そんなボディばかり出されても(笑)
①900ベースの最後の光学ファインダー機(受注生産)
②77の上位フルサイズで素直に99
③NEX-9
と適当に予想しときます。

OVFおおいに期待したいです。
ソニーのアンケートでもOVFは希望したのですが、
何万分の1なんでしょうかねぇ~
ニッチ層にどれだけ注力していただけるのか、
少しでも期待です。

本気でシェア奪取を狙ってハイエンドに食い込むためにはプロサポートが必要でしょう。
アマチュアでハイエンド機を購入する人は限られます。
プロサポートを開始するかどうかが本気度の表れと思います。

また、フルサイズを購入する人はスペックだけでなく、高感度性能や圧倒的な解像感・階調性など、実際に撮れる絵を吟味して購入する人が多いでしょう。
ファインダーの見えなどを気にする比較的保守的なユーザーも多いはずです。
はたしてこの層にどれだけ食い込めるか。
ここ数年がソニーの正念場ですね。

ただ単にリーク元の人が、三種類の試作機を見て勘違いしただけとか…。


本当に三種類出すとなると、一つ目はTLM搭載高速高級機(高画素)、二つ目はTLM搭載普及機(高画素)、三つ目は最後のOVF機(受注生産、α900のマイナーチェンジ、高画素)かな?

NEXのフルサイズはまだないと思います。APS-Cですら、レンズが大きい、周辺画質が目茶苦茶だと叩かれているんですから。
NEXをフルサイズにしても、喜ぶのはオールドレンズマニアくらいでしょうね。

すべてTLM搭載というのはさすがにないと思うので、三つ目が現α700ユーザー、α900ユーザーに送る最後のOVF機になるのではないでしょうか?
未だに絶対的OVF至上主義者も多くいるし、α77のEVFの出来がイマイチであれば、やはりOVFの方が良いと言う人も増えるでしょう。
しかし、今更TLMの開発・改良をやめる訳にはいかないので、OVF機を保険という意味合いで投入するのではないでしょうか。

55がスタンダード、77がヘビーデューティ、9は、絵作りと言う意味で、フィーリングと考えます。
三つ出るとすると、
1つは、屋外の風景写真。ペンタックス67とか、暗箱の写真機のイメージ、α99。
1つは、これのやや簡易版(??もう少し考えよう。今保留)
1つは、スタジオ撮影用、NEX9。これは、定型がなく、購入者の希望によってさまざまなタイプが出来る。50インチくらいのモニターを選ぶ人もあるだろう。

TLMアダプターはこのために出すのでは?と予想。

つまり、Eマウントレンズ使用時は画像をクロップして(センサーのAPS-Cサイズ分のみ使用?)、フルサイズで使用するときはアダプターを使え…ということではwww

私は
・OVFのα900後継機
・EVFのα77の上位機種
の2機種は順当で、さらにもう一つのフルサイズとなると、
・α850の後継機
・Aマウントミラーレス
のどちらかになると思うのですが…

α900後継機とα77上位機の二つがある上で、廉価版であるα850の後継機種は考えにくい(実質α77の上位機がこれにあたる値段設定だろう)から、ミラーレス機になるのが有力だと感じます。
そのさいに、完全なNEX3、5系の様なファインダー無しにするのか、NEX-7の様なレンジファインダー系になるのかは、分かりませんね。
敢えて、ファインダー無しでもある意味良いかもしれないですしね。

それよりも、α77が噂どおりのスペックなら、発売と共にプロサポートを開始し、既存のSSMレンズ群以外の高級レンズをSSM化、廉価レンズ群をSAM(もしくは新型の超音波系モーター)化する必要性を感じます。
それが、ネイチャー系、スポーツ系のプロ・ハイアマを取り込む要素にもなりますし、FIFAへの出資を鑑みるに、W杯などの国際試合で、プロへの無償貸し出しなど、積極的に攻めれる要素もありますし、効果的な宣伝を打てますしね。

私自身は、航空機も撮すのでAPS-CサイズでOVF機が出てくれるのが一番なんですが、α77が噂通りのスペックで、OVF機がここ半年以内に発売されないなら、α77で決定ですが…

フルサイズのEVFタイプなら、APS-Cサイズの撮影でも
撮影範囲を正確に見られそうで、撮影の幅が広がりますね。
ニコンみたいにAPS-Cクロックアップの高速連射モードも
搭載されたら涎ものです。

できればフジみたいにOVFとEVFがデジタルならではの機能で
両立できたとしたら、元ミノルタユーザーとしては何も
文句が言えませんが。。
ミノルタ末期の未来はともかく、今のソニーの未来が楽しみです。

少し妄想を
以前の噂ですが
α99はカムコーダーの技術である3板式を採用するのではないかと言う噂。
3板式はRGB3色を3枚の独立した撮像素子で捉える方式で、色再現性、広ダイナミックレンジ、ローパスフィルターを省いた高精細な絵が得られる等、性能向上に大変有利とされている。

ただこの方式はプリズムで光を分け撮像素子にミクロン単位の精度で正確に当てる必要があり、小さなビデオ用の素子だから可能と言われていたのですが.....。

この方式に少し期待していたのですが、どうなんでしょう。
フルサイズの方が有利か、それともフルサイズ相当になるのか

独り言でした。

3CCDといえば、ミノルタRD175ですかね。
http://www.sony.jp/ichigan/history/2-6.html

ライカM9を上回るような、小さくて軽いフルサイズボディを期待します。
オールドレンズなど小さい単焦点レンズを付けてスナップに持ち出したいですね。

ここは順当(?)に、AマウントTLMフルサイズA9X、EマウントフルサイズNEX9、そしてフルサイズカムコーダーの3機種のような気もします。

フルサイズカムコーダーが3板式だったり・・・カムコーダーなら3板式の重さも大きさもハンディになりにくいですし。でもそれならEマウントじゃなくAマウントですね。

フルサイズで、できるだけコンパクトなカメラを作ってほしいです。需要は有ると思うのですが。

驚くほどの情報ですが、デジフルサイズフォーマットにどれほどの需要があるのでしょうか?
フィルム時代からのユーザは、フルサイズにノスタルジーがあるのかもしれませんが・・・?
出しても、1機種だけでしょ。OVF だけ、あるいは、NIKON, CANON にはない、話題性のある EVF フルサイズ( α 99?)をだして、注目を集める? と醒めた目で見ますがネ・・・。

あ、同じことが。

OVF機は純スチル用のCCD写真機で御願いします。
「大切なことだからもう一度言いました。」ってやつですね。
余計な事はしない撮り手の意思がストレートに出るヤツを
頼む。
プリミティブなほど陳腐化もしないしね。
レンズ歪曲補正や色ずれくらいはONにしたいと思うけど。
過度な暗部補正とかいらないので。
ド素人の逆光補正にしか役に立ってない。
他メーカーですが大型ストロボ使用時に妙にフラットに
なるのでオカシイ?と設定階層の奥を見るとガンガンに
過剰補正入れてる方が居て、いちいち説明して切る始末w
写真が写虚になりつつありますからね。
プリクラの加工モード位にして欲しいな。

極端な話ですがシャッターチャージレバーが付いて
EFマウントのMFフルサイズがあれば各社の一眼レフ用
レンズならアダプター経由で使えるわけで
ミラーレス一眼+アダプターで本来の画角以外で使うのとは
まったく異なる趣味性や保険的意味合いを持った
デジカメが出来ます。(絞り動作の問題はあるけど)
動画統合論もありますが適材適所というのが上級機・プロユースかと思います。
それに動画からスチルを切り出すのは可能でも
スチルから動画は作れませんよ。
単なる安く映画風の映像が撮れるという
願望でしかないかと。
(動画と同じコマ数で撮影すれば別ですが特撮用だよね)
むしろ大型センサー搭載の良心的価格(誰も得をしない低価格ではない)のカムコーダーがでれば良いだけですよね。
あくまで動画+スチルは動画の付随です。
動画でデーライトシンクロ出来ないですし。
商品撮影もありえない。
ましてや人物でやられたら耐え難い世界になっちゃう。
ヴェールが外出に必要になってしまう。
スチルは単体で画質番長になるしか無いと思います。
やはりライカ版って人類の歴史と技術が生きてます。
記録素材は代わっても撮影技法は洗練昇華されていく。
それを活かす道具も重要かと。

新宿の西口にプロサービス出して~
紀伊国屋の上は今はどうなってるんだろう・・・

 NEX9用のフルサイズのEマウントレンズって何本出るんでしょうね?
 ひょっとしてキットレンズの標準ズームと単焦点1本で全部で
 後はTLMアダプタ使ってAマウントレンズかOLDレンズ使えって戦略かも?

α900の
・映像エンジンを新しくして
・CFのダブルスロット化
・CMOSを裏面照射に変更
・ライブビューの追加
だけで私には十分です。

α999が下手に高機能化しない、シンプルなOVFな一眼であれば最高です

別のサイトの噂ではフルサイズで3MOSの超高感度カメラ(他のスペックも驚異的)の話もあるようです。24日発表の中にAPS-Cで3MOSのカメラががあればフルサイズ版も開発中なのは確実になるでしょう。

皆さんの意見読んでますと、仮にフルサイズNEX出たとちしても、使えるEマウントレンズ無いのでは?と、思いますが。

質的に。
今から一年間でとこまで足せるのだろうか?

と、なるとAマウント?

>nanamuさん

裏面照射型は、1/2.3型などの小さいプラットフォームで如何に高画素化をしつつ、減・拡散光をなくすかという技術ですから、APS-Cサイズやフルサイズで裏面照射型を載せるメリットがないと思います。

初期型の裏面照射型CMOSから考えると、APS-Cサイズで概ね1億画素以上、フルサイズで概ね1億5千万画素以上でないと、裏面照射型にするメリットがないはずです。
故に、APS-Cサイズ以上の撮像素子で裏面照射型を搭載することは、現時点ではまずないかと…


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2019年
1月 2月 3月 4月 5月 
2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2019年5月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

このブログ記事について

このページは、2011年8月16日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「キヤノンEOS-1Ds Mark IIIと後継機に関するちょっとした噂が掲載」です。

次のブログ記事は「キヤノン公式サイトの延長保証のリストにEOS-1Ds Mark IVが掲載」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る