ソニーのフルサイズ機は2400万画素機と3600万画素機?

Sony Alpha Rumorsに、ソニーの新しいフルサイズ機に関する噂が掲載されています。

(SR5) A9x with 24 Megapixel sensor coming in Spring. (SR4) 36 Megapixel FF a couple of months later?

  • 最初の噂(SR5):最高のソースからついにトップニュースを得た。ソニーの最初のフルサイズの透過光ミラー機が2400万画素のα9xになることは99%確実だ。

    現在、ソニーは2つの異なるプロトタイプモデルのテストを行っており、ひとつは2400万画素センサーで非常に高速な連写速度になり、もうひとつは数MP画素数が多く若干連写速度が遅い。ソニーが2400万画素センサーを選択する可能性は非常に高いように思える。これは理にかなったことだと思う(誰が3-4MPの画素数の増加を気にするだろうか?)。

  • 2つ目の噂(SR4):2機種目のフルサイズ機は3600万画素である可能性が非常に高く、このカメラはα9xの直後に発表されるだろう。まだ、発表の正確なタイミングは確証が持てないが、すべてが順調に行けば夏前の発表になるかもしれない。このカメラは縦位置グリップ一体型になる可能性がとても高い。

    これらが全てではない。3機種目のフルサイズ機が開発されている。このカメラに関する更なる情報は、近日中に掲載する。

    もう1つ重要なこと:新型のフルサイズ機にソースの人達は極めてエキサイトしている。これらのカメラには多くの革新があり、これまでのどのカメラでも見たことのない新しいものがある。そして、全てのカメラには新しい透過光ミラーテクノロジーが採用される(光学ファインダー機はない)。

 

ニコンD800が36MPセンサーを採用するという話なので、ソニーのフルサイズ機も同じ36MPセンサーを採用するものと思っていましたが、24MPセンサーになる可能性が高いようですね。連写や高感度を重視する方には、36MPよりもこの24MPのフルサイズ機が本命かもしれませんね。

ただ、その後に3600万画素機も登場するようなので、より高画素のフルサイズ機を待っている方もがっかりせずにすみそうです。

2011年10月19日 | コメント(42)

コメント(42)

3機種目がNEX(もしくはその上位互換)フルサイズなのでしょうね。
連射性能が高い機体には、ぜひともデュアルorトリプルBIONZを期待しちゃいます。メモリーカードのIOも改善してほしい。77のように変な制限で連射機能を活かしにくい機体にはしないでほしい。

ぜひ24MPのほうでもニコンさんに出してほしい。

個人的にはα9xのTML化は賛成です。
A77は蓋を開けてみれば、意外と不満に感じる点はすくなく快適です
(UIの更なる改善は必須ですが、次のアップデートもすでに控えているようですし)
何より、撮影後の状態をリアルタイムに確認しながら
撮影できるという点は、OVF機には出来ない芸当です。
これがあると、Aマウント以外のレンズ使う場合も
楽に撮影できますし。

フルサイズ化は歓迎ですけど、縦グリ一体型のモデルは
可搬性を考えると、あまり歓迎できないですね。
レンズをつけたまま、鞄に収めにくいですし。
どちらかというと、Pentax645Dのような形にして欲しいのです。
sony製で言うならFS-100のようなデザインの延長で
ボックス型で液晶がチルトするか、上面についてくれると
ハッセルブラッドのように使えそうなのですが、
それはNEX-9の方に期待すべきことなのかもしれませんね。

99%確実ときましたか!
ならば私はもうAPS-C専用レンズは買いません。
革新だとか革命的もいいですが副作用の無い良質なものでお願いしたいところです。

36MPの方はNEX-9としてリリースして欲しいですね。

いよいよ確定情報が出てきましたか。

NEX-9がフルサイズで出るのであれば、注目したいですね。
なんと言ってもミラーレス初のフルサイズセンサーカメラ、そしてこれが、エントリークラスのAPS-Cセンサー一眼レフより遙かに小型軽量とくれば・・

変にプロ用一眼を意識した大型化は、せずに、今までのNEXの「出来る限りの小型軽量路線」を堅持し、それにフルサイズの高画質を付加するような使いやすいカメラであって欲しいですね。

APS-Cサイズはレンズの大きさを含め機動性が高く、
フルサイズとは別個の魅力があります
またフルサイズ用のツァイスやマクロレンズを使うと
周辺をカットする贅沢な使い方もできます

2450万画素α900の絵はフィルムのようなコクのある味わいで、
雄大な自然を撮るときには大切なパートナーとなっております
新世代機24MP、36MP共々α900の絵を大事にして欲しいものです

三好和義氏がコメントしていたように、ND、PLフィルターが
反映された絵を見て撮影できるのはEVFの大きなメリットです
方眼マットを切り替えで表示できるのは、デジカメでは当たり
前ですが、一眼レフではできないことです

α77は触った時点で素晴らしいカメラだと思いました
この進化をフルサイズでどう生かすか期待したいものです

OVFでは無いと断言されちゃいました・・・

「新しい透過光ミラーテクノロジーが採用される」
どんなテクノロジーなのか期待して待ちますか。

ちっとばかり揚げ足取り的だし、飛躍しすぎと自分でも思いますが・・・

>3機種目のフルサイズ機が開発されている。

と書いた後で

>そして、全てのカメラには新しい透過光ミラーテクノロジーが採用される

と来れば、後段の(新しいSLTを採用した)「全てのカメラ」には、3機種目も含まれることになりませんか。となると3機種目がNEX9(仮称)なら、これにもSLT採用?
なら、RGB+AFセンサの4板式?

革新的にすぎますが、ムービー用には良いかもです。αマウントのフランジバックに全部入りますかねえ。

フルサイズの新型は大歓迎ですが、縦グリップを外せないのは困りますね。

3600万画素、レンズさえしっかりしていれば嬉しいことです。明るさやステータスはZeissに任せ、歪みを抑え、解像度もしっかりした描写のレンズを期待します。もしかしてそれが『Gレンズ』の役割ではないでしょうか。

NEXスタイルのフルサイズも待っています。これから一年、ワクワクし続けることになりそうです。

最高のOVFと評価されるα900の後継機をEVFにするとなると、α77のEVFでも力不足。まだ発売時期も不明だからそれまでにもう一歩進歩すると面白くなるな。あと一歩でOVFに追いつくと思う。

3機種目は「コンパクトで兼価なAマウントフルサイズ」を希望します。

小学生の我が子が、同じ趣味を持ってくれましたので。
α65くらいのサイズ、機能で充分ですから。

透過光ミラーは、光量損失だけでなく、ゴーストが発生する心配もあり、普通の一般撮影では気にするレベルではないといっても、長秒露光などではどうしても気になってしまいます。
いっそのこと、ミラーの無いNEX仕様のほうが、ずっと安心できるのですがね。
新しい透過光ミラーが、どういうものなのか興味あります。

三機種目はNEX-9だと凄いですね。ところでEマウントレンズのイメージサークルはフルサイズまでカバーしているのでしょうか?
APS-Cのレンズですら充実してないのでそこが不安です

最近、コントラストAFの精度の高さ(スピードは若干犠牲にしても)にはまっているので、ぜひNEXのフルサイズを出して欲しいですね。ただし、フルサイズのレンズの使用が透過ミラー経由では元も子もありませんが。

カメラ屋で77触ってきました。
残念ですが人物撮影では駄目ですね。
結果的には綺麗には撮れるでしょう。
しかし
像の見え具合
長時間撮影の眼精疲労
撮影後の良くわからない暗転フリーズ(デモ機だけでしょうか?)
シャッター音
結局、テンポだったり、被写体からの信頼だったり、顧客からの信頼だったり
はちょっと取れませんね。
撮影中のチームの盛り上がりにかけます。
むしろ900のファインダー良さを再認識
9クラスの新規(後継機)大歓迎なのですが上記が
改善されないと子供だまし。
物言わぬモノを取るのではなく、人の場合は
感覚って大事です。
仕事カメラとしては無線ハイスピードシンクロが
出来るだけで本当に屋外収録が変わるので
プロ機にはどうにか導入して欲しいです。

壁一面どころかA2にさえ引き延ばすでもなし、私には高画素機を奉る動機がない。それより連射しても待たされないトータルバランスを重視していただけたほうが遙かに使い心地がいい。
高画素になだれ込むかのような流れに、仲間うちではマウントの変更を検討していた。
24Mで踏みとどまるなら、一端移行は保留してみたい。

フルサイズミラーレスですか・・・。
可能性はありですね^^
ただNEX-7を触ってきた身としては、動き物にめちゃくちゃ弱い印象があるので、
そこを改善しなくてはフルサイズという価格の高い商品にはまだ向かないのかなぁという感じです。

> Eマウントレンズのイメージサークルはフルサイズまでカバー?
> APS-Cのレンズですら充実してないのでそこが不安です。

もしフルサイズNEX9が実現したら、NEX7よりMFレンズの扱いが劣ることはないでしょうから、まず手持ちのライカMやフォクトレンダーの中から相性の良い組み合わせを見つける作業を始めるでしょう。

お手元にAマウントレンズがあったなら、ハーフミラー入りのアダプター (LA-EA2)を用意するのも手です。このマウントアダプター、最初は眼中にありませんでしたが、NEX7と組み合わせて試写したら、あまりにも強力にAマウントレンズを駆動しますので、ビックリするとともに虜になってしまいました。『余計な一枚』が気に入りませんが、買ってしまいそうです。

新しい透過光ミラーは「ミラーアップ可能」、が一番ニーズにマッチした進化でしょうね。

逆に2400万画素センサーがD800とは別の後継機に搭載されないか期待しちゃいます。
しかしソニーもニコンもタイの工場が洪水で被災した模様なので、順調に開発・製造されるかが心配です。

24MP、高感度番長、α65程度の大きさ、重さ、質感。
実売10万切ってきたらそれだけで一台買いますよ。
AFセンサーだけは77のものを積んでいただいて(笑
フルサイズkissの待望論ありますが、ソニーのほうが遥かに他メーカーより出しやすいでしょう。
あとはニコン、ペンタに提供して素子の量産化、コストダウンを計れば。
軽量、小型な一眼でレンズそのままの画角で使えるものは未だ出ていませんからね。
これが一番他社ユーザーを取り込める可能性がある。

TLMの新技術はミラーアップだったらもう最高ですが。
前に特許出してた反射率を変えるとかなんとかかな?

2000 万画素オーバーはパスですね。よって D800 もソニーのフルサイズもパス。

ミラー付きの場合、Nikon最後の銀塩一眼「F6」みたいな、アスリートのように引き締まったボディのフルサイズを出して欲しいですね。

この会社は未だに画素をたくさん盛ることに最大の情熱を傾けてるように思いますね。プロ用を18M画素で統一したキヤノンは堅実だと思います。実際20M以上はディフラクション、レンズの解像度、高感度などのデメリットを考えるとプロというよりアマチュア向けのスペックですね。無駄な高画素化はスタジオ写真家以外のプロにとってデメリットのほうが上回っています。

画素数はフルサイズで2400万画素近辺で十分でしょう。
今の製造技術で更にDレンジや低ノイズに磨きをかけて欲しい。
しかしフルサイズ機なら、1台くらい光学ファインダー機は欲しいですね。
縦位置グリップ一体型機なんて、なおさらレンズやファインダーに
拘るユーザーしか買わない機種でしょうから。

像面位相差をいずれ載せることがあるとしたら、補間の容易さを考えると高画素化の技術は蓄積しておく必要もあるのかなと思ったりします。

僕はエントリー機を買って、新技術のおこぼれがもらえればいいかなぁ・・・。

α77が2430万画素として、フルサイズ化すると5000万画素超
アサヒカメラでもインタビューで「一億画素なんて簡単だ」
と言ってたので、3600万画素はソニーにとってさほど難しい
ものでもないでしょう

今回一億画素、5000万画素にしなかったのは
やはりニコンとの協議によってでしょうか?

NEXでは実現できてるDMF時の自動エリア拡大表示機能を搭載し、
もうちょい実用に耐えられるバッファ容量に増やしてくれれば
α77をフルサイズ機にしたような機種で概ね不満は無いかな。
(話題になってるレスポンス云々の話は除外)

OVF機が無さそうなのは掛かるコストに対して利益が薄いと判断
されたんでしょうね。77のEVFも確かに900のOVFから比べると
もうちょっとと感じる部分はありますが、前述のDMF時の拡大表示を
搭載してくれればデジタルから入った身としてはそっちの方が遥かに
理想的。(Dimage-A1で重宝し、NEXでもほぼその感覚で使えたので)

900のようなOVF機がないとすれば、大変残念です。77は購入してみましたが、長玉付けて屋外で一脚で使用すると、僅かなカメラブレがEVF上ではチラツキ感となることなど、眼が疲れました。

ただ、77の画作りについては、ノイズの多さ(jpeg撮って出しはノイズレスですがディテール潰れが激しい)などAPS-Cで2400万画素にしたことの弊害が目立っていましたので、フルサイズで2400万画素の機種では、このあたりについては大いに改善される可能性があるのではないかと思います。

EOS-1DXに倣い、画素数をやたらと増やさない事を望みます。同じセンサーがニコンにも降って来るでしょうから。

>もう1つ重要なこと:新型のフルサイズ機にソースの人達は極めてエキサイトしている。これらのカメラには多くの革新があり、これまでのどのカメラでも見たことのない新しいものがある。そして、全てのカメラには新しい透過光ミラーテクノロジーが採用される(光学ファインダー機はない)。

このワクワク感がソニーらしいですね。”見たことのない新しいもの”とは何でしょう。

ソニーは900のファインダーの部品供給のファクトリーは維持しておいて欲しいですね。
安易かもしれませんがいつでも載せ買え品で対応出来るように。
もちろんEVFはより進化させるべきです。

私も極度の高画素化より安定したゲインアップ耐性(感度上げ)に
よるペンタックス機のような感度優先モードや気にしないモード
があるのが実用性が享受できると思います。
もはや印刷の仕事や写真展の引き伸ばしでもオーバースペック
だと思いますよ。
デザイナーの一言目が「駅構内の看板にも出来るよ(笑)」
というのが900の画像を開いた時の第一声でした。
彼らはピクセル数やdpiは仕事に直結してるので要、不要が
わかります。

残念ながら大企業では開発はセクションごと、出来たボディは
【出来てからカメラマンのテスト】でも、これはもう駄目です。
大手ブランドを掲げた、ただの寄せ集め。
安売りの人件費の安い国には勝てません。
やはりここはエンジニアリングカメラマンとも言うべき【撮れる】
統括がいて明確なコンセプトにもとづいて設計、実践テストを
していかないとよい物は生まれません。
飛行機やスポーツカーといったメーカーはトップや主査が
パイロットであったり、レースドライバーでした。
話題のアップルも「二人のスティーブ」がいたから
今があるわけですし。(基盤の美しさにまで拘るようなテッキーじゃなきゃだめ。)
プロ機やハイエンド機はこのような位置づけの製品ではないでしょうか。
でもクオリアみたいなユーザー不在で技術バカは駄目ですよ。

撮影は一写入魂(枚数が多くても。疲れるEVFで大丈夫?)、
入出力はのスムーズさは時間=マネーに直結、撮影は衆人環視下,
または天候とも戦い、etc...
あるいみプロならライバルとの競争、食べる為の戦い、勝ち残らなければならない戦場です。
命はかかって無いけど生活はかかってます。(最終的には命だけど)
そう言う点では机上の目新しい新技術搭載もいいですが
1日戦える枯れた最高の技術の積み重ねが前線に供給されることを望みます。

合焦メカトロ精度、映像エンジン、速度などなど他の技術と歩調を合わせないと、高画素化なんて足を引っ張る要因にしかならないのではないかと思うようになった。
カタログの点稼ぎに走ることなく使い手の実利をとってほしい。

フルサイズで36Mと24Mのバリエーションなのでしたら
APSもα55は無しで
16Mで中級のバリエーション出してもいいと思います。
こちらはSR5ですがα75の噂は消えて?しまいましたか。

canonが18Mでプロ機を出したのには以外でしたね。

ソニーは、自分の路線に確信を持ってきたと感じさせるうわさです。ソニーのライバル達にとって、足下の不安を感じさせる事態でしょう。ライバルが、新型を発表しています。うわさの段階も含めて、ソニーを強く意識した新型が出ていると思います。
現在、ソニーは3番手、4番手という投手でしょうが、潜在能力があるので、エースとして意識されてきたと言ってよいでしょう。
プロの人たちは、「過去の」カメラを使って、使い勝手についての意見を持っています。しかも、現在、プロは、フィルム一眼レフで入門した人が多数派です。もうすぐ、コンデジやケータイで写真入門した人たちが多数派になるでしょう。ソニーは、将来のプロの意見を総合判断でき、開発費用の裏付けもあるる企業だと思います。
プロが、高機能、高額のカメラを買えるとは限りません。新しい感性を生かしたプロを育てるために、出来るだけ安い高級機を作ってほしい、それを、現在はプロに囲まれていないソニーに期待します。

縦グリデフォルトな私は一体型大歓迎です。
撮るのは趣味ですが、処理は仕事にしております。
処理側から申しますと、3600万画素程度の高画素化は大歓迎です。特にスタジオでのモデル撮影では、トリミングが前提条件です。1DsMarkⅢでも、トリミングすると画素不足なんてことは多々あります。
高画素化反対意見も理解できますが、高画素を歓迎どころか要望としてあることも事実です。
でも、900と同じOVF機も出して欲しいなあ。。。

ぽん太さんのコメント、強く同意します。

>ソニーのフルサイズ機は2400万画素機と3600万画素機
2機種ですか、用途とか特徴、好みで選べるのはいいんじゃないですか。

>2400万画素センサーは非常に高速な連写速度
この”非常に高速”がどの程度か
今の最高の連写速度か、それとも更に上か
スペックおたくじゃないけど、やっぱし気になる。

>これらのカメラには多くの革新があり、これまでのどのカメラでも見たことのない新しいものがある。
これはもう想像するしかないな
メインの機能か補助の機能か
メインであれば撮像素子か

2機種目が夏前の発表だとすると1機種目は春かな。
できるだけ安価で頼みます。

スーパーCD、DVDオーディオの音を以てしてもまだ
アナログレコードの方がいいと言う人もいるので、
光学ファインダーの全てをEVFが超えることは無いでしょう

ただ、当たり前ですがEVFの情報量や色再現性が高まるにつれ
光学ファインダーとの差異は少なくなるし、
プログラムAE、オートフォーカスなどと同様プロにも支持
されるだろうと思います

むしろ、不況下において限られたスケジュールと予算で
結果を出さなくてはいけないプロこそ、EVF機は歓迎される
だろうと思います

連写が12枚/秒程度はソニーにとっては”普通”の範囲でしょう。従来の速度の4倍以上の高速センサーもすでに完成しているので機械的な制限と画像エンジンの性能、バッファメモリーの容量に問題がなければソニーが目標としているらしい60枚/秒も可能だと思われます。”非常に高速”についても近々具体的な数値が”噂”で出てくると思われます。

なんでも良いから、ソニーはダスト対策頑張ってください。


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このブログ記事について

このページは、2011年10月19日 に公開されたブログ記事です。

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