リコー(ペンタックス)が市場のギャップを埋めるような新製品を準備中

Marketing magazineで、ペンタックスUKのディレクターの発言が紹介されています。

Ricoh eyes growth with camera push 

  • ペンタックスブランドの買収によって、リコーはレンズ交換式のコンシューマー機を発売できるようになった。リコーUKのマーケティングディレクターであるChas Moloney氏は「現在、リコーは市場の隙間(ギャップ)を埋める新製品を準備している。この新製品は2012年に発表されるだろう」と述べている。

 

リコー(ペンタックス)で噂になっている製品と言うと、「Qとは別のより大型のセンサー(APS-C?)を採用したミラーレス機」が思い浮かびますが、元記事に「市場の隙間(ギャップ)を埋める」という一文があるので、もう少しニッチな市場を狙った製品を開発しているんでしょうかね。

いずれにしても、2012年の発表は確実なようなので、どのような新製品が出てくるのか楽しみに待ちたいと思います。

2011年10月29日 | コメント(70)

コメント(70)

フルサイズのミラーレス?

KマウントのフルサイズGXRユニット?

>plug a gap
ですか。隙間ってなんのことなんでしょうかね?
レンズ交換式に限っても、センサーサイズは645DからQまでスラリと埋まってますし。マウントが異なるものを比較するのは云々ってことなら、それぞれIndependentでGapは存在しないことになるし。

マウントに拘らずRicohに限ってみると、645D, Kマウント, GXR, Qだから、フルサイズ?

普通に考えたら、フルサイズですよね。

ペンタックス645AF用のGXRユニット
但しセンサーはコンデジ用とか?

GXRと一眼レフとの間!?
ニコン1みたいなのが出るのでしょうか?

センサーサイズのギャップはNikon 1が出たことで、ほぼ、コンデジからフルサイズまでのグラデーションが出来てしまったので、他の意味でしょうか?

それにしてもリコーは何故そんなに、スキマにスキマにと行きたがるのでしょう・・

フルサイズではplug a gapにならない。
一応リコー社の人が言っていると考えると、GXRのKマウントに絡むものかK-rに変わるミラーレスのリコーブランド製品か。

この開発は、
ペンタックスが行っていたのか、
リコーが行っていたのかで、
内容は大きく変わると思いますね。
ペンタックスなら、低価格小型軽量フルサイズ機。
リコーならGXRのミラーレスフルサイズユニット。
どちらにしてもフルサイズですが・・・。笑

言葉のニュアンスが分からないので何とも言えませんが、
市場のギャップを埋める=ニッチ製品だとしたら、
フルサイズミラーレス機とはちょっと違うような。
フルサイズミラーレス機をやるとしたら、
それはニッチ製品ではなくて、大きな挑戦とか開拓に
なりそうですから…。
ただ、GXRのフルサイズKマウントユニットなら
ニッチ製品といえるだろうしリスクも少なそうなので、
現実的にはそっちを期待したいです。

とりあえずGXRのAPS-C Kマウントでもいいんですけどね…
ちゃんと協力する気があるのか少し心配。
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1110/28/news085.html

今はニッチでもなんでも生き残って、3年後にはキャノニコに喧嘩を売れる立場になってほしいところです。

ペンタックス、リコー両陣営のラインアップの隙間を埋めると解釈すると・・・期待込みでフルサイズ一眼レフですかね!

インスタントカメラ機能付きデジカメの可能性は無いでしょうか?
リコーはプリンタメーカーでもあります。インスタントカメラ市場は
ポラロイドは消えつつあり、フジも動きはありません。
昨今のトイカメラブームもありますし、ニッチなところでもあるかも?

市場のスキマ、ですか。うーん、スキマという言葉は『ユーザーが欲しているけどまだ無い部分』ととらえていいんですよね?
個人的にはフルサイズミラーレスですが、そうなるとマウントは・・・

Kマウントではなく、もっとフランジバックの短い新規企画のJマウント(ジョーカーのJ)を設け、付属の電子接点付きアダプターを介してFAレンズの全機能が使える。そのアダプターを外し、別売りのMマウントアダプターを付けると、レンジファインダー用レンズが使え、サードパーティーから出るであろう各種アダプターで一眼レフ用のほとんどのレンズが装着できる。
これはもちろんGXRのマウントユニットとして発売される。同時にGXRの全ユニットと互換性のある二種類の新ボディ(ファインダー内蔵バリアン液晶ボディ、携帯性重視の小型ボディ)が発売される。
ちなみにJマウントは純正レンズは発売されず、あくまでアダプター経由前提のマウントであったが、うっかりSIGMAがJマウントレンズを作って大ヒットしてしまう。それを見たPENTAXがJマウント用の新リミテッドレンズ、リコーが28㎜と21㎜のGRレンズの開発に着手する。

妄想するのはタダですから(笑)

両社とも実力があるのに、リソースを分散し過ぎじゃないですか?

市場のギャップを埋めるのか、リコーとペンタックスブランド機のギャップを埋めるのか。
リコーとペンタックスのギャップを埋めるのであれば、GXRのKマウントユニットでしょうか?

他に市場の隙間があるとしたら、フルサイズミラーレス機ですか・・・。ソニーが来年にフルサイズ機を発表でしょうからフルサイズセンサーの調達は出来ますしね。それとも一眼レフ機でのフルサイズの可能性も?

リコーはもともとハイエンド志向があるのでハイエンドコンパクト機として、
フルサイズのミラーレス機を出してほしいですね。
レンズは広角~中望遠まで単焦点が5本もあれば十分、ズームはいりません。
フジも参入しますし、今さらミラーレスAPS-Cではスキマにならないと思います。

カメラの機種が増えるのは大歓迎ですが、マウントの種類が増えすぎるのはちょっと…。
現実的に考えれば、Kマウントのミラーレスや、K-r後継機あたりでしょうか。

ところで、コンデジのCX5の後継機はまだなんですかね?
本体の薄さの割に望遠が利くので、便利なのですが。

順当ならAPS-C以上のKマウントGXR素子ユニットだと思うのですが、
ここは、あえて新GXRボディを期待します。

サイズを少し大きくしても良いので、
チルト液晶、将来の大型サイズ素子に向けたバッテリー容量アップ、
液晶外付けVFの開発、
最近は動画に拘りすぎている絵作りを、
静止画に非常に拘った画像処理。

これさえあれば、充分だと考えます。

Qとは対照的にズバリ今度は大人男性の拘りとして、
スタイリッシュなものを望みます。

フルサイズのLX-Digitalとかだったらマジで購入考える。

マウントアダプターで他社製レンズがAF込で完全に作動するフリーマウントカメラが欲しい。

やはりペンタックスブランドの製品にもリコーの技術が加わってくるんだろうか?

フルサイズでしょう。
この年末、PENTAXはかなりレンズを処分しているようですし、フィルム時代のズームレンズも処分していますから、フルサイズ用のレンズラインナップが追加されるのでしょう。
それと同時にAPS-Cのエントリー機がミラーレス化されると想像します。

GXR mount F16 VC AF (GXR用ライカMマウント・フルサイズ16Mピクセル、イメージセンサーシフト式手ぶれ補正+AF)がいいな。

マウントアダプター併用でMマウントに付くレンズなら、何でも手ぶれ補正、オートフォーカス!

>フルサイズのLX-Digital

私も一票。もしこれが出たらボディと共にFA Limitedレンズを揃えたいと思います。
K-5があれだけの完成度を見せているので、APS-Cはそこそこで良いんじゃないかと。

645 隙間 APS-C 隙間 Q コンデジ

だとしたらフルサイズ希望。
ズーム以外フルサイズ対応
レンズで持ってるし。
今のセンサーならFAの味も良く出る。
(k-5でFAリミ画質は良好に使えてます、後は本来の画角)

R-d1みたいにシャッターチャージは手動ならそれだけで
買う人が結構いそうだけど。
道具として見たらデジカメで、シュミのアイテムなら
アナログカメラというのが本音でしょうから
フジのXシリーズなど見た目も操作法もカメラが長年
かけて昇華された操作系や機構+デジタルというものに
魅力を感じるのでしょう。
ただしデザインに魅力は感じるけど難しそうというのが
エントリー層。
そういった点ではエントリー層の意見なんて聞いちゃ駄目だなw安売り乱売に巻き込まれてエンド。
メーカーがちゃんと舵とりして啓蒙するべきでしょう。

むしろPENTAX使ってるとカッコいいオシャレだと思われるだけでブランドとしては成功でしょうし「光学って手抜きできないんだぜ」と若いコに思われるように成ればホンモノ。
その素養は在る両社だと思います。
そういう立位置に収まる
ように努力して欲しいです。

もしフルサイズミラーレスなら、純正レンズは広角~標準の範囲のみ、しかもすべて単焦点レンズで解放F値も一部を除き無理しない。ここまで割り切らないと、軽量システムとして魅力を持たないでしょう。

フルサイズのミラーレス、
ビオゴン対応のフルサイズ手振れ補正機能付きセンサー、EVF、バリアングルモニター、ピーキング機能、を搭載してくれた時点で間違いなく買います。
さらに、昔々京セラがフィルムでやっていた、センサー側移動式のAFが高速で動く別モデル(ボディ分厚いでしょうから別モデルでお願いします)なんかを追加してくれたら、こちらもきっと買うと思います。各種レンズ対応のマウントコンバータも純正で用意してもらえるとありがたい。
あまりに隙間産業なので相手にしてもらえないと思いますが。

レンズ交換式にこだわらないのであれば、1インチセンサーを積んだコンデジという可能性はどうでしょうか。この分野も市場のギャップです。

フルサイズはレンズに求められる条件が厳しいので、レンズの小型化が難しく、ミラーレスにするメリットがあまり感じられません。それでもミラー付きの一眼レフに比べたら小さくはなるのでしょうが、そのためにレンズをゼロから揃える消費者がどれくらいいるのか、となると、かなり少ないのではないかと思います。

フルサイズのGR!唯一無二である事が大事。

隙間はQマウントとGRデジタルに任せて、
新マウントは銀塩645のポジションを確保して欲しいです

ソニーα77の2430万画素CMOSセンサーをベースに
徹底的に風景撮影向けにチューニング
センサーシフト式手振れ補正を装備

将来的な3600万画素にも対応できるよう
フルサイズセンサーをカバーできるだけの内径

Kマウントなどはラインナップを整理し、
新マウントとQマウントにリソースを集中する

Q を出したばかりの PENTAX が今度は、隙間を埋める新製品ですか? マウントや、センサーも新しくするのでしょうかね・・・?。
眉に唾付けたい様な話ですね・・・。失礼ながら。

リコーとの間に、隙間(スリット)風が吹かなければよいのですが・・・。
Q のセンサーを、1インチにする程度のような話なら信じますが。

*istDを買った当初、いずれはLXやMZ-Sのようなフルサイズ機が出ると思っていました。
結局APS-Cだけになってしまい、ペンタックスを離れることに。
645Dは使っていますが、メインとは言えません。
M9よりは大きくていいから、レンズ込みで5DやD700より小さく持ち歩けるフルサイズ機。
そのためのミラーレス化なら納得しますし、手ブレ補正もなしでOKです。
その隙間にアプローチできるのは、今でもペンタしかないと思ってます。

あまりに気長なロードマップの645Dにもリソースを割いてほしいですが、
どうせなら645Dのセンサーそのままで、Mamiya7みたいな薄型ミラーレス中判なんてもの欲しいです。
画質云々抜きで、大型センサーであることの価値を分かってくれてる会社だと信じていますよ。

単に「リコーの持ってる」隙間と考えると、普通のデジタル一眼かもしれないですよね…
フルサイズミラーレスを求める方が多いですが、レンズが大きくなり、ミラーレス向きではない気がします(無理に本体を小型化する必要はないのですが)。レンズも重くなって繰り出しの精度確保も大変で、現時点ではm4/3のようなコントラストAF速度は確保しにくいとも聞きますし。それを克服するような特許持ってたっけ…?
こういった従来の価値観を壊して(良くも悪くも)勝負をかけるのは、やっぱりソニーではないかと。
ここのところの沈黙は気になりますが、PENTAXカメラ博物館の開催など、一応は前向きに展開されていくそうなので、しばらく様子見です。しかしAFを(レンズ含め)どうにかしないと普通の人には売れずにこのままジリ貧な気が…

大昔の二眼レフのような正方形フォーマット。
カメラを縦横に回さないので手持ちが安定する。
3:4や2:3にしたければトリミングする。

ミラーレスはもういらない。基本の一眼レフに集中してほしい。

昔、3万9800円という激安の一眼レフカメラを出したリコーだけに、願望も込めて、低価格のフルサイズ一眼レフを。
もちろん、Kマウントで。

ライカM9の安いやつを作ってくれたらいいのに

市場自体を正しく理解していないため、そのギャップというのは解釈が難しいですね。
Qは市場的にはスマートフォン・コンデジグループとM43のニッチを狙ったものと言われています。(価格、サイズ、性能という意味で)
そう考えると、市場自体にかけているのはセンサーサイズ云々ではなく、ネットワーク機能を有したAPSCカメラでは無いでしょうか?(WIFI機能を持ったSDがありますが・・・)
もしくは、APSC以下のDSLRではないでしょうか?

隙間製品もいいけど、直球ど真ん中を出してほしいですね、
先日GRD-IVが出たから、今度はペンタの番でしょうか。
楽しみにしています。

いくらミラーレス一眼が敷居が低いとはいっても、
タイムリミットはすぐそこまで来ている
リコー、フジフイルムを最後に、
シャッターが閉まるものと思います


ソニー、オリンパス、パナソニックが我先に
新製品を出す背景には、コントラストAFのノウハウを
積んで後発他社の入る隙間を無くそうとする狙いがある
ように感じます(GX1は0.99秒とか)

ニコン1の像面位相差式AFは理想的ですが、素子のコストを
下げられないことと、NEX-5Nのようにマイナーバージョン
アップがしにくいのがデメリットです

GXR・X100からどこまでAFが進化するかは両社の課題と言えます

genzoさんに一票。

今現在あるデジタルカメラのセンサーは645・フルサイズ・APS-H・APS-C・フォーサーズ・1・2/3・1/1.7・1/2・1/2,3・・・どこに隙間が?

これをミラーレスに変えてみると、APS-C・m4/3・1・1/2.3・・・APS-C以上のサイズは隙間とは言わない、1/2.3以下も隙間とは言わない。考えすぎかな。

そう考えると隙間とはセンサーサイズではなく、また別の考え方による隙間なのかもしれない。上の方で言われた、全ての他社製レンズがAF/AE連動できるカメラ。こちらが考えも付かないアイデアあふれるカメラ、そうかその手があったのか。と言えるようなカメラ。

“市場の隙間(ギャップ)を埋める”新製品、いまいち想像がつきませんが、APS-Cミラーレスのウワサが滞ってるのでそれかなと想像します。
どちらかというとニッチではなく、海外市場も含めてペンタが考える多くの人に使ってもらえる、価格も抑えめでメジャーな方向をめざしているのではないでしょうか。「よいカメラとは何だろう」ってやってましたよね。「何気ない日常の中に発見がある」と言ってるので、何気ない日常生活の中に家電製品のように普通にカメラも存在している、そういう世界かもしれません。
http://www.ricoh.co.jp/about/pri/index.html
ミラーレスも各社参入が続いていろんなデジカメが発売されてきてますが、最近ではおしゃれ性も大事ですし、まだ昔のクラシカル、メカニカルなデザインのデジカメってあんまりないですね。ミラーレス一眼ではない富士のX100、X10くらいでしょうか。私の愛機はK-xですが昔にもKxってカメラがあったんですね。なんとなくかわいい。
http://photohito.com/photo/909049/
こういうデザインのデジカメ版が出たら買っちゃいそうなんですけどね。ペンタックスだけにペンタ部は無くせないなどと勝手に妄想して発表を待ちたいと思います。
そういえば「蘇るペンタックスカメラ博物館展」(11/1~2/26)が開催されます。
http://www.jcii-cameramuseum.jp/
今後、なつかしい名機がデジタル版でよみがえる、なんてこともあるのかな。

PENTAX各マウント用のリコーブランドレンズとか・・不足気味のレンズ群を同時に何種類も出せば、かなり隙間を埋める事も出来て嬉しいわけですが・・かなり話題にもなりそうですし。

 この記事の「市場の隙間を埋める新製品」がペンタックスの商品の事ならば、過去の正しかった噂の記事に「ミラーレス機はAPS-Cらしい」と掲載されておりますし他の要素も考え合わせると、「市場の隙間を埋める新製品」はミラーレス・一眼レフ所有者で買い替え・買い増しなさる方・ハイアマチュアの方がおもなターゲットのAPS-Cサイズセンサーのミラーレス機ではないでしょうか。
http://digicame-info.com/2010/08/k-5k-r.html
 フルサイズは周辺光量低下や歪曲収差などやレンズの大きさ重さを踏まえて考えると現時点ではAPS-Cの方が良いかもしれません。

35mmフィルム型デジタルパック!でももう時代錯誤か・・・。

「隙間」がリコー・ペンタの商品展開の隙間なのか、カメラ業界全体を見た時の隙間なのかで意味合いが変わりますね。
個人的には廉価版フルサイズ(コストのかかる光学ファインダーを廃することを目的としたミラーレス化もあり)Kマウント機かAPS-C素子とズームレンズを組み合わせたコンパクトを希望しますが。

ニコンやキヤノンは、自社一眼レフの足を引っ張るとの考えからか、APS-Cミラーレスには静観の構えですが、APS-C用小型単焦点レンズ(DA)の充実しているペンタックスなら、アダプターでDAレンズがフル活用できるようにさえすれば、当初は専用の小型ワイドレンズ・小型マクロレンズ・標準ズームレンズさえ出せれば、他社より有利にミラーレス市場で戦えると思う。
期待したい。

小型・軽量のフルサイズが市場にもっとも無いものだけど、
Kマウントは、ほとんどがDAになってしまって、フルサイズ対応がすでに少ないからなあ。

小型サイズの一眼デジはミラーレスとに置き換わってきてますが、APS-C以上ではまだ出てませんから、そう言う意味ではこっちにあってこっちにはないというギャップと解釈することも出来そうです。

ということはやはりAPS-C以上のミラーレスだと思いますが・・・ 

そのクラスのミラーレスを欲しているユーザーはけっこう多い
と思いますので、ある程度、需要が見込めるなら出す可能性はあるでしょうね。

APS-Cのミラーレスには違いないけど、自社にはないレンズ固定式でコンデジボディのAPS-Cと見るのが無難。
(利口)ペンタックスなら手堅く始めると思いますけどね。
いづれにせよ、自前センサーは無いわけでツライと思う。

ペンタックスなら6×7と言う選択肢はないのでしょうか?
技術的にも金額的にも大変なものになると思いますが無理せず1億画素超の高画質のものが出来そうじゃないですか。
有ったらいいな的な発想です。

ここは中判ミラーレスに期待。自動トリミングとオートフォーカスが利く電子接点付マウントアダプターとセットでK&Qマウントレンズを含めたペンタックスのオールレンズがオートフォーで使用可能などと夢想してみます。

K-5の後継機K-3?がミラーレスAPS-C機になる可能性ってあるんですかね?

「隙間を埋める」という表現だけでは絞り込めませんが・・・K20D発売の頃うわさになったOVF/EVF兼用ファインダー搭載一眼レフの可能性もあるのではないでしょうか。

なんか、もうすぐK-rが生産終了かもという噂が流れてますね…
この(隙間を埋める)製品とは関係ないかもしれませんが、そろそろ景気の良い話(新機種の発表)が欲しいところです。

順当に考えてQ⇒KマウントアダプタかV1⇒Kマウントアダプタじゃない?

個人的にはQマウントのセンサー大きい版が有力かなと。
これ以上マウント増やすのは自爆行為だしね。
Kマウント連動やデジスコ用の暗箱として企画。
若しくはウエストレベルなKマウント用ミラーレス暗箱。
フルマニュアルKマウントデジカメ。
スキマと言うとそんなんかな。

> ジョージさん
Qマウントのセンサー大きい版というのに同意
ニコンと同じく1インチぐらいなら市場の隙間を埋めるかも
ニコンのはボディーもレンズもイマイチ大きかったから、
市場の隙間に収まらなかった感があるけど

まだどこも出してないっていったらAPS-Cセンサ+ズームレンズのコンデジでしょうか。
APS-Cサイズは単焦点のフジX100とシグマのDPシリーズしかないのでズームレンズで出せば結構売れるんじゃないかな。

>muunさん
すべてのフィルム機に対応のパトローネ形デジタルセンサーとかでも面白いですよね。

世の中のミラーレスブーム、一つの理由は女子カメラかもしれません。
OVFだとお化粧が剥げるけどミラーレスならOKみたいな。^^;
それならいっそ、Kマウントのフランジバックそのままで、ハッセルブラードみたいなウェストレベル真桑瓜型ミラーレス、面白いかも。
もちろん縦横は持ち替えの必要のない真四角で。
特殊なセンサーが必要になるから無理かな?

>muunさん k2cさん
それ欲しいですね~
でも本当に出たりすると中古レンズ市場がまた上がってします^^;

大昔にKODAKがフィルム型センサーの話してましたねどこに行ったのやらですね。最悪FUJIかKODAKがフィルム完全撤退の折に置き土産で・・・なさそうですね^^;

リコーペンタックスは、製品方向見えるまでしばらく様子見ですね

ふと、思ったのですが防滴のミラーレス。
これもまだ出てないですよね。
出たらかなり欲しいです。
バックにポンと入れておいて、雨の日も安心。

Pentaxforums.comに続報が出ていますよ。
どうやら、フルサイズカメラの登場近しのようです。

>PIYOさん
フルサイズ機に関する記事では10/20の「Pentax and Full Frame」(フルサイズ機の要望とペンタックスからの返信)以外に見つけられませんでしたが、どの記事のことでしょうか?

おっと、見直しました。

なるほど、昔の話が延々と続いているだけなんですね。

個人的にはニッチという部分考えるとフルサイズ単焦点?な
コンパクトデジカメに1票。
いわゆる昔の35mmコンパクトカメラのデジタル版。
これだとコスト下げた設計も可能かと。
普及価格で1000万画素クラスで。

デジタル二眼レフ、あのデザイン継承して出してくれないかなぁ。。。


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このページは、2011年10月29日 に公開されたブログ記事です。

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