キヤノンがこれまでより遥かに高性能なGシリーズのコンパクトカメラを開発中?

DSLR Magazineの執筆者であるValentin Sama氏のブログに、キヤノン新しいGシリーズのカメラに関する噂が掲載されています。

Canon: una "Super G" en preparación (via 1001 Noisy Cameras

  • キヤノンは現在のどのコンパクトよりもはるかに優れたコンパクトカメラを開発している。新型機は"G"の文字を名前に残すが、実際にはG12の後継機ではなく、"Super G"のようなものになる。

    新型の"Super G"は今年(※来年の間違い?)の早い時期、CES(1月)かCP+(2月)の展示される。キヤノンがしばしばより大型のセンサーを採用したハイエンドコンパクトカメラの可能性について言及しているのは本当のことだ。

 

何日か前にCanon Rumorsに大型センサーを採用したG12後継機の噂が掲載されていましたが、Valentin Sama氏の記事もこれと同じような内容となっています。

デジタルカメラマガジンのインタビューでも、キヤノンはミラーレス機に対抗するレンズ固定式コンパクトの可能性を示唆していたので、もしかすると大型センサーのコンパクトが本当に実現するかもしれませんね。

2011年12月24日 | コメント(50)

コメント(50)

大型センサーってどのくらいだろ~?

私的にはミラーレスごーごーだけど、一体型でもセンサーとAFスピードと焦点域次第ではぜんぜんOKですけどね。

焦点域は35mm換算で24-70mm程度でお願いします。

"Super G"ですか!
何だかよく分かりませんがとにかく凄そうですね。
出来れば沈胴式で収納性に優れたコンデジらしい仕様でお願いします。画質が良くても馬鹿デカイのはいりません。

Gシリーズって重いですよね。
ムダ肉を削ぎ取って、望遠でもF値が暗くならないなら魅力を感じますが。。。

カメラの大きさは PowerShot G12 と同程度で、撮像素子は APS-C の 1,200万画素、ズーム倍率は3倍程度に抑えながらの F2.8(広角側)〜F4.0(望遠側) で、価格は Kiss X5 レンズキットの3倍以内を希望。

2012年は、富士のミラーレス LX10 と、この Super G から新しいマーケットが生まれてきそうですね。

お買い得となったG12を買おうかどうか迷ってるんですが、
そろそろ新しい機種が出るだろうと思うと悩んでしまいますね。。
Digic5に大型センサー乗っけてきたらもう一眼レフカメラ不要になっちゃいそうな感じがしますし。。悩む~~~(涙

大型センサーといってもせいぜい1インチだろう。ニコワン同様、自社一眼レフの脅威になりうる機種は絶対に出せないから。ただコンデジ専用の1インチセンサーをわざわざ開発するとも考えにくい。S100のCMOSじゃないのかなー

Gシリーズには「最高性能」を期待します。センサーはAPS-Cサイズで2400万画素、レンズは24-70mmF2-2.8、一眼レフを凌ぐ高画素機で、「最高のサブカメラ」。

軽量機はS100があるので、重さについては、特にこだわらない。プロ機と同等の画質を持つ最高機種。

そんな、夢のカメラが発売されると、即、購入します。

レンズ交換式でないのであれば、APS-Cクラスのセンサーを積んだって自社一眼レフの驚異になんかなりませんよ。
価格帯が被ったところで需要が別物ですし、多少、EOS Kissが食われたところで、Super Gが売れれば自社の利益になるのは同じです。
コスト増やレンズ大型化のデメリットがあるのでAPS-Cは難しいかもしれませんが、S100と同じセンサーなら型番はG13でいいわけで、1インチくらいでしょうかね。

個人的にはフルサイズの3〜5倍ズームのGシリーズを希望するのですが…
それはないのでしょうね

明るいレンズに大きなセンサーってとても良いと思います。
その結果ある程度大きな躯体でもいいんじゃないですか。
一眼用でF2のズームって何本市販されていますか?あってもとても高価ですよね。しかも大きい。
沈胴式でミラーレス一眼と同じ位までの大きさならば私は可とします。
コンデジらしい躯体のコンデジが欲しい人は、そういうコンデジジを買えばいいと思います

私も1インチセンサーと予想します。

1200万画素 28-140mm F2-4.5 映像エンジンDIGIC 5
この程度ではないでしょうか?

個人的にはSuper と言うくらいなら
1200万画素 24-80mm F2 映像エンジンDIGIC 5×2
とか期待してしまいますが・・・

次のGを入手するために、G-3を処分して新Gを待っています〟
希望する物、F2~F4でズーム比3~5〟
センサーは1と考えられる〟
ファインダーは、レス的な電子式で有って、無しは考えられません〟
鏡胴は資質を落さない程度に沈胴すると思われます〟

フィルム全盛時代のコンタックスのようなカメラなら使いたいね。

かつてのフィルムコンパクトカメラはみんなフルサイズだったわけですから、フルサイズコンデジでも計画してくれればと思います。

来年のキヤノンには大変期待しています。

レンズ固定式って、それはそれで魅力だと思います。

「レンズは一眼レフの力」というのは事実ですし、レンズ交換できること自体、楽しいのです。しかし、屋外でセンサーを露出させると埃の混入が気になるし、もたもたしているうちにシャッターチャンスを逃すこともしばしばです。かといって、高倍率ズームは画質がいま一つだし。

明るくて、寄れて、各収差が抑えられたレンズを搭載していれば、レンズ固定式カメラはかなり魅力的です。センサーとレンズのマッチングが調整されていれば、ズーム倍率が多少高くても高画質が維持できるのではないでしょうか。

超高性能のコンデジ、小型高性能のEOS、どちらでもいいので小さくて優れたカメラを期待します。

大きくて、やや古さを感じるようになった7Dのユーザーより。


ついでに価格も半年で実売5万以内になる程度でお願いします。

那和秀峻さんがブログに書かれている、センサーは2/3型・電子ビューファインダー・パワーズーム辺りではないかと。

一体型といえどコンパクトカメラと呼べるサイズにまとめるには、
1インチセンサーと普通の明るさの5倍ズーム程度が限界ではと素人なりに思います。
単焦点モデルならそのかぎりではないでしょうが。

fujiの Xー100の ボディに X-10 のズームレンズを付けたような・・・感じ?。
fujiとおなじ様に、高級化路線で行くのでしょうか?

差別化、高級化で付加価値を高め、泥沼化したコンデジの価格競争から抜け出したいのは、各メーカー同じだと思いますが・・・。
レンズ交換を必要としないミラーレスカメラ。物は云い様ですね。

高級なカメラで高級な写真を撮りましょう!

良くて1インチから2/3センサーでしょう。
APSじゃ暗い単焦点でDPシリーズ、明るくてもX100や
NEXのサイズにしかできないわけで。
スタンドアローン完結するにはそれなりの落しどころが
重要ですね(妥協だとイメージ悪いw)

2/3センサー:フジのX10おもしろいです、
オリンパスE-10がこのサイズになったようなものです。

G10を使っていましたが、ずんぐりむっくりのボディと背後ボタンの動きやすさ(悪い意味で)からドナドナしてしまいました。
キャノンはフィルム時代に高級コンデジ部門に参入しなかったから果たしてどういうものなのか興味があります。
個人的にはCONTAX TVSのデジタル版(以前そんなのありましたよね)の高画質化を望んでいます。レンズは28~56mmでいいです。

GX1Xより明るくコンパクトにまとめる事が必須ですね。

…お高いんでしょう?

F2くらいの明るいレンズが欲しいですが、APS-Cだとサイズが馬鹿でかくなりそう…良くて1インチくらいでしょうか。
S100がある以上、本体サイズはかなり大きめになりそうな予感がしますね。

G12後継機のセンサーは PowerShot S100 と同じで、その中央部の4:3の枠を取り去って全面を使うものではないでしょうか?
http://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/489/293/html/01.jpg.html

そうすると、これは正方形のセンサーですからその特性を活かして、カメラを通常に構えたままで縦位置写真も撮れるとかの、マルチアスペクト・カメラになります。

そうなると、光学ファインダーは無理かも? → 高精細有機EL ビューファインダーとかになるか?

イメージ領域が大きくなる分、レンズも大きくなりがちですから、ぜひ沈胴式にして欲しいですね。

センサーが1インチ未満でSuperと名乗るのはいかがなものでしょうか。
グローバールシャッターで低ノイズやDRの広いRAWが作れるなら話は別ですが。

上記「高級コンデジ」って変だね。
間違いです。ごめんなさい。
高級コンパクトカメラのことね。
T/T2/T3/HEXARといったやつね。
センサー拡大に比例してレンズが巨大化し、コンパクトの概念から外れていくのは嫌です。

いいですね!
もう何十年も一眼使っていて、そのサブカメラとして各社ミラーレスを買ってはみたものの・・・作品作りとなると、やっぱり一眼に戻ってしまいました。
現在のミラーレス最小クラスでも結局は荷物になって毎日持ち歩くのは邪魔くさい。どうせ邪魔なら一眼の方がいいや・・・そんな感じを受けてます。

作品作りに使える気分になる操作性と画質、その上でレンズ一体式メリットのあるスーパーコンデジは欲しいですね。ニコンV1をレンズ一体化(できたら沈胴式で極力コンパクト)、操作性をNEX7のようにしたら欲しいですねー。バリエーションとして24-70と28-300の2機種があれば両方買いたいデス。

メーカーのエゴで利益を出すことを優先したコスト高で面倒なレンズ交換式コンパクトなんて要りません。

キャノンには、便利・気軽・楽というあくまでコンデジの役割
は踏襲した上での画質の向上したカメラを出してもらいたいです。

APS-Cのセンサーで
単焦点と標準ズームの二種類出せば良いと思います
レンズ交換しないミラーレスがコンセプトなら
無理にレンズを明るくする必要無いと思います

エントリー一眼やミラーレスなども“一般”ユーザーは標準ズームだけでレンズ交換しない人が多いのだから、レンズ固定式の上級コンデジのポジションは理にかなっていると思います。

固定式にすることにより沈胴レンズもさらに小型化が出来るでしょうから、ボディーが少々大きくなったとしてもレンズの突き出しが短くなれば携行性はそう悪くはならないと思います。

ポケットに入れる必要があればS100など他に選択肢は多くありますから、画質重視のより大型センサーを積んだカメラがあってもよいと思います。

出来ればズーム比は抑え目にして、その分を画質と小型化に振り向けてほしいです。

TVSの現代版、あるいはLC1の小型版のようなカメラだと嬉しいですね。

サブとしてDPを何度も考えたのですが、あのレスポンスには耐えられそうもない、と言うことで。
小型軽量(最小でも)APS-Cな単焦点が欲しいなぁ。135換算で24 mmか35 mm。
フルサイズでSonnar 35だったりしたら、速攻ゲットですね。

でも、ズームなんだろうなぁ。なら、要らないや。

ニコンは一眼レフのデザインイメージを脱却しようとして
ニコン1を出しましたが、今のところ賛否両論といったところです

ただし、今やらないと手遅れになるというニコンの
危機感は伝わってきます

キヤノンはEOSのデザインを受け継ぐのか?
それともニコンと同じく一眼レフの価値観から脱却するのか?
ミラーレス一眼、ニコン1というデザインに対し
キヤノンがどういう答えを見せるのか注目したいです

何だかんだと言っても、CANONの製品は徹底したヒラエルキーが存在するので、Gシリーズがkissを上回ることはないでしょう。

新G良いですね。5D2のサブに丁度良さそうで期待してしまいます。

パワーショットS100が24-120mmF2-5.9なので
新Gのレンズは28-85mm F2.8-4とか
35-70mm F2-2.8辺りじゃないかと勝手に予想。

レンズ固定式を出して様子を伺ってからレンズ交換式を出すってのは
フジのX100~ミラーレスの戦法と同じですね。

最近のキャノンのデザインをみていると性能は良くても残念なデザインになりそう。思わず手に取りたくなるような「カメラ」をお願いします。でも、もう、遅いか。

レスポンスの良いコンデジが欲しいなぁと思っていたところです。値段次第では、旅行・スナップ用に買いたいです。

ちなみに、”躯体”は建築用語じゃ…w

もってうれしい。眺めて酒がのめるカメラがになるといいですが。キャノンの方向性は違いますかね??

大好きだったpowershot pro1もそろそろ10年前のカメラになるし、後継機路線だと良いような気もするけどproは名前が垢抜けしなさすぎるので、まあそんな感じの何かを期待します。

いたずらにマウント数を増やしてレンズ開発が遅れるより、固定式レンズで勝負にでるキャノンの選択は大賛成です。
APS-CサイズのGシリーズさらにはフルサイズのGシリーズへと発展していってくれることを望みます。

コンデジだとレンズ交換が出来ないから
接写0cmで望遠側も35mm判換算で400mm以上ないと
使い物にならないかな~
APS-Cサイズを搭載しても使い勝手が悪ければ買わないし

Nikon COOLPIX P500だと広角22.5mm相当から
光学36倍ズームで810mm相当の望遠が可能で
それでいて軽いから手持ち撮影が可能だし
まず三脚の必要は要らないと思った
価格も3万円を楽に割っているし

なので7~8万円の価格になったら
それなりの許容範囲がないと買わないかな?

「どのコンパクトよりもはるかに優れた」を「コンパクトカメラ」と言える大きさの範疇で考えると、DIGIC5のNR技術には自信を持っているようですからセンサーはあまり大きくせず1インチぐらいじゃないでしょうか。
レンズはセンサーが1インチだとしてもF2.8がやっとで、それも24~70mmあたりかなあ。。。

キャノンはSシリーズを持ってるのでこれとかぶらないスペックでないとGシリーズの存在感が薄れますよね。
センサーはS100と同じものを使って大柄なボディに見合った大口径ズームなんじゃないでしょうか?
24mm~140mmF2~3.5程度で動画性能を高めたモデルになるのでは?
(望遠側はもう少し伸ばしてくるかもしれませんが明るさは頑張って維持するのでは)

大型素子の性能を生かそうとするとレンズも大型化し結局Kissと変わらなくなるのでラインナップ中のポジションが難しくなるのでは?

自社製素子サイズを増やすほどの余裕も無いでしょうしニコンと同じセンサーを買う事も無いでしょうし、
S100で採用した新型センサーの量産効果も高めたいのでは。

シビアなAPS-Cやフルサイズの動画と違って小さな素子の動画はビデオ機に近い手軽さで使えますから動画に力を入れてるキャノンとしてはこの辺のクラスの動画でも評価を高めたいのでは?
Gシリーズの可動液晶と動画は相性も良いですしね。

レンズ性能はS100も他社もF2スタートの高級タイプが増えてくるのでF2スタートで望遠側での落ち込みが少ないものでないと競争力が心配です。
(XZ-1やX10が100mmちょっとでもF2.8を確保してるので同じ価格帯以上を狙うなら同等以上の性能は持ってないと…)

ボディの大きさは現行と大きくは違わずレンズがちょっと大きめになる位じゃないでしょうか。

動画性能を重視するならファインダーももしかしたらEVFになるかもしれませんね。

S100とSX40にかぶらない性能だとスーパーGとは言っても納まるべき範囲は限られてるのでは。

レンズ固定式ミラーレスはもう少し先のような気がします。
(ニコン1の市場での評価を見極めてからなのでは)

わざわざ、ケータイやスマートフォンとは別に、カメラを持ち出す人たちの要求を良く考えれば、デジタルカメラの生き残り方策(笑)も見えてくるでしょうね。

一眼レフ・ミラーレス・コンパクトと、己の立ち位置を明確にした機種が求められて行くということかな?

NEXのチョイ下くらいの画質を確保出来れば、レンズ交換式ミラーレスのユーザー層の真ん中から下のユーザー層をゴッソリ持って行けそうな気がしますが。

ミラーレスと云ってもズームレンズを付ければそれなりにデカイ。
それなり以上の画質を求めたレンズを付ければ本体とのバランスが悪い。
レンズキャップ式は避けてかつそこそこコンパクトにできれば望む所であります。

一眼レフと一緒に使えるコンパクトが欲しい、オリンパスのm4/3には失望したので高くても少しくらい大きくても構わないので画質には拘って欲しい。

普段用には次期アイフォーンに賄って貰うつもりなのでコンパクト性には期待しません。
以前にも書きましたが一眼レフとの併用なので固定式ではなく脱着にしてEFマウントアダプターが使えるなら文句なしかな。

無理せず1インチで28mmスタート3倍なら買いかも。
でも結局S100センサーだと思うな。

この分野はパナあたりが得意だから来年やっちゃうでしょ。

APS-Cでキヤノ・デミDigital出してくれれば、嬉んですけど。

「スーパーG」・・・・例えばこんなカメラ如何でしょう?

①撮像素子サイズ:APS-C。

②レンズ交換可能。

③ボディ側マウント:新型(APS-C画面サイズカバー)。
ただしフランジバックは短く、⇒ボディの厚みを薄く。

④マウントアダプター(新型・ボディマウント⇒D-SLR用EF-Sマウント)
標準付属品とすれば、EF・EF-Sレンズ使用可。

⑤当然ながら、新型マウント交換レンズ(小型化可能)用意。

1"素子、24-120mm F2.0-4.0程度のレンズであればまず検討対象、そのうえで現状のGの弱点のAF速度が改善されれば買います。
S100のAFはかなりよくなってるのを店頭で感じたので、そこは充分期待できそうですし。
少なくとも、筺体が大きくなるなら、S100よりもズーム比は大きくしてくると思いますし、その方が使い勝手はよい。
OVFはなくなってしまうのは残念ですが、現行のOVFなら最近の高性能EVFのがはるかにマシなのが実情ですね。
欲をいえば、少々大きくなってもかまわないので、35-200/2.0-4.0とか、20-120/2.0-2.8とかのレンズになってくれると、個人的にサブとして非常に使いやすいのですが。
レンズ交換式になるなら、値下がりするG12を買うかな。

APS-C以上を期待ですが、どうせならフルサイズというのもサプライズがあってよいなと思います。サイズがでかくなりそうですが。。。
昔のコンパクトカメラみたいに、周辺が減光しまくってもよいので小さなボディにできないものかと思ってしまいます。

CANONの目標はただ一つ。X100で見つかった高級コンデジのユーザーをごっそりいただくこと。すなわちAPS-C+高精細ELV+古典的デザイン+GPS+豊富なアクセサリー これらを満たす対抗機です。


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このブログ記事について

このページは、2011年12月24日 に公開されたブログ記事です。

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