富士フイルムが色再現性に優れた有機三層式センサーの特許を出願中

エンジニアの嗜みで、富士フイルムの新しい有機三層式センサーの特許が紹介されています。

・Fujifilm 青の色再現に優れた有機三層式撮像素子の特許(※引用元サイトは閉鎖されています)

  • 富士フイルムが青の色分離に優れた有機変換膜を有する撮像素子の特許を出願中。高感度やS/N比に秀でており、原理的にローパスフィルタが不要なので解像にも優れ、更に色再現も良いとなれば究極のイメージセンサーが完成しそう。
  • 有機材料は様々な種類があるので、適切な組み合わせを模索する必要がある。特許技術を使った有機膜は、分光感度が400~520nm程度になるようで、この数値は、銀塩フイルムの青感層の性質にかなり似ている。ということは、フイルムと遜色無い色再現性を備えたデジタルカメラが登場するかもしれない。

 

有機センサーの特許が次々に出てくるところを見ると、富士はこのタイプのセンサーの開発に力を入れているのかもしれませんね。この特許のセンサーは、高解像で色再現性が良く、高感度にも強いと三拍子揃った申し分のないセンサーのようなので、ぜひ製品化にこぎつけて欲しいものです。

来年登場する富士のミラーレス機は、APS-Cセンサーにもかかわらずフルサイズに匹敵する画質をうたっているので、ひょっとすると有機CMOSセンサーが実戦投入されるのかもしれませんね。

2011年12月21日 | コメント(40)

コメント(40)

フォビオンの対抗馬…

いよいよシグマ以外からの三層式センサーの登場ですかね。

フジが自信満々のフルサイズセンサーを超える高画質なAPS-Cのミラーレスがこれを搭載してきたら、とんでもなビッグニュースですね。

搭載してきたらビックニュースだろうけど
製品化はまだまだ先じゃないのお?

将来の楽しみにととっきましょ

フォビオンの弱点を克服した第4勢力が出てくると面白いですね。

最近のFujiはアグレッシブでツボを押さえた製品が続いていますし、なんだかマーケティングと技術屋がうまく噛み合ってきた感じがします。

本当ですね

最近のフジのカメラはデザインも良いので、そんなセンサーが乗れば、一気に流れが傾くかもしれませんね!

後は、お値段がおいくらかというのも大事ですが。

来年は他のどれよりもフジのモデルに注目ですね。
本当にフルサイズ並の性能なら価格もフルサイズ並でかまいません。
と言うより、いろんな面での利便性は上なわけですから、むしろ更に高価でも良いくらいです。
SD1並だとちょっと届きませんが---。常識の範囲内と言う所で。

フジはグループ会社のフジノンを吸収しました。
フジノンはみなさんご存知のように高性能のレンズを作っています。

富士の有機3層式センサーが実現されてフジノンレンズが用意されるとこれはすごいことになりそうです。

フジの次期ミラーレスはAPS-Cサイズセンサーで、しかも解像力で35mmフルサイズを超えるレベル。
https://www.impressjapan.jp/pr/monitor/1112_dcm/271201_free.pdf
ということは、この新開発の有機三層センサーを使い、ローパスフィルターを無くしたことで高解像度を実現したという事でしょうね。

有機三層センサーというのは、やはり銀塩フィルム製造の技術とも関係するのでしょうか。

お値段がシグマの二の舞にならないことだけはお願いします(笑)。

フジのミラーレスはX100よりは大型になる。との事ですが、どの程度におさまるのでしょうね。それでも十分小型との事ですが...。

以前から噂せれていたことが真実味を帯びてきましたね。実現すれば業界レベルで次の10年を左右するほど大きな技術革新に繋がるんじゃないでしょうか。
三層センサーなら、これまでよりはテレセンの制約は受けないでしょうし、そうなれば、現在頭打ち状態のレンズの小型化ないしセンサーの大型化が飛躍的に進むでしょう。色再現についてもフォビオンを見れば分かるよに、これはもう別物と言いたいほど素晴らしい。つまりはデジカメ開発における最大案件と言っても過言でない様なものを、フジの様な経験豊富で実績のある、しかもフィルムメーカーが実現する…あぁ、ヨダレが。
Xシリーズの勢いといい、次のミラーレスに限らず、今後、フジの存在感が大きくなりそうですね(ライカがフジにラブコールを贈る意味も分かってきました笑)。

FFのS6Proに期待・・・
SD1を購入者から借りて数日使ってみましたが
個人的には「あんなの(現代の)カメラじゃない」
と思い購入をやめてしまいました。
撮りたいときにまともに撮れないような私の腕?)
プロビアやベルビアのような色の再現だったら最高ですね(BGR)
6x7や645をたまに使用していますが現像がまともに出来る店が少なくなって来ていますし費用も高くなってきている
IQ180や160は高額すぎて手が出ない
このセンサーで645や67を・・
(センサーもまだ発表されていないのに淡い期待を)

むしろ、三層センサーこそ、レンズのテレセン性能が求められると記憶しております。三層に正しく光線が到達しなければならないので。テレセン性能が低い場合、周辺部での色味が中央部と違ってしまう可能性があります。

フジの有機センサーで入射光の制約が緩和されるタイプのは、一層タイプの有機膜式の物です。こちらは、まさにデジタルフイルムと言える性質の物のようです。とくに広角レンズの小型化と描画性能に寄与できます。

三層で画質に迫ってくるのか、小型システムとして一層なのか。どちらにせよ、注目ですね。

実用化できると良いですね。
フジは「カメラ」としての魅力も考慮してくれそうな会社なので期待します。ペンタリコーも期待してるけど、基礎研究、特許関係で不安が残るので…
あとはメニュー構成の改良とかでしょうか。

おそらく富士フイルムのミラーレスはこのタイプのセンサーを搭載するのでしょうね。
APS-Cでフルサイズに迫る画質、と自信を持っている理由がわかりました。

問題は値段ですね。
いくら高級ミラーレスといっても、SD1並の価格であれば、結局ニッチな製品に終わってしまうと思います。

フィルム時代も、デジタルになってもS5Proを使うぐらい富士の色が好きです。
出来たら、このセンサーをニコンに外販して欲しいです。
このセンサーを積んだD800ボディで、バッファも多めに搭載してくれたら、最強だと思います。
画素数は2400万画素ぐらいで。

ミラーレス機の性能がどんどんあがって現行世代のフルサイズ一眼レフの画質を追い越すと、アマチュアで観光・散歩写真がメインの方の場合、従来型一眼レフ、特に入門機の立ち位置がどんどん脅かされていきますね。もちろん、用途ごとのレンズラインナップの豊富さや、ボディのトータルでの性能など、確立されたシステムとしては他の追随を許さないことは言うまでもありませんが、それも中級機以上でのアドバンテージになっていく気がします。

フォビオン、というかSD1は非常に価格が高いですし、高感度耐性も並程度のようなので、この特性をもってお手頃価格であればシグマをかなりおびやかす存在となりそうですね。
ただミラーレスとするとSD1とは競合しないでしょうし、ボディの部分やその他の性能がそれほどでもなければ、(コンパクト、という部分を除けば)SD15という選択肢もあるので、それほどでもなくなるのかもしれませんが。

これって、フジでは三層センサーの第2弾になりますよね?
三層構造になると、センサーに厚みが出る分、テレセン性が要求されることになるだろうと思います。
いずれにしても、来年発表のミラーレス機に、第1弾の三層センサーが採用されていることを願っています。

期待できそうなセンサーですね。
出来がよければニコンも採用するでしょうし大量生産で値段を抑えてほしいですね。
気になるのは発売時期と価格ですね。
最近のフジは高付加価値路線で値段が高めなのが気になります。

性能と価格によっては業界を揺るがすことになるのでは。 自社カメラだけではマグニチュードは小さいので外販しない手はないでしょう。 NIKONはハイエンド機のセンサーをソニーからFUJIに鞍替えするでしょうが、CANONはどうするのでしょうか。 エントリー機をミラーレスで、ハイエンド機をFUJIのフルサイズ3層センサー載せたNIKONやその他でこられたら勢力図は一変するかもしれませんね。

S1Pro、S2Pro、S5Proと使って来た身としては非常に期待しちゃいます。
しかし、今はSProシリーズはドナドナされパナGH2でシステムを組んでいます。
本気でフジが頑張ってくれるのなら喜んで戻ります。
でも・・・形状がX100モドキなんだよね?きっと。
そうならいらないな。

FUJIもこの縦三層のセンサーの開発を地道に続けて幾年か経ち(もう4年以上かな)
そして今回の特許申請ということですが、
これをカメラに搭載して売るという段階に至るには
あと3年位かかるんじゃないかと思います。
高感度もシグマのフォビオン(SD1用の)より優れている
みたいな拡大解釈のような流言に発展してますが、
これはあまり大きな期待はしない方が良いと思います。
画像処理エンジンの開発も新規で必要ですし、
その洗練、高速化なども結構重い課題です。

何はともあれシグマという唯一の選択肢から開放されるって意味で
大いにFUJIには期待したいところです☆

フジが参入してくれば
一気に研究が進みそうですね。

まずはFoveonの特許切れが最初の条件になるのかなあ・・・・

より小さなサイズで多画素化と高感度化の両方に期待できるセンサーのようなので、今後の大本命になり得ると思います。
解決しなくてはならない問題は色々とあるでしょうから、さすがに製品化が来年というのは難しいでしょうが、こういう先進的な日本人のアイデアには投資したいと思ったので先程、株を買っときました。
FUJIフィルムさん、頑張ってくださいね。フィルムのような豊富な色の発色を期待しています。

特許申請は製品化寸前にされることが多いので来年の新製品に搭載される可能性は大きいと思いますね。

なんか元記事もよく分からないし皆さんが何の話題で話してるのか分からなかったので公開特許のソースを調べてきました

http://www2.ipdl.inpit.go.jp/begin/BE_DETAIL_MAIN.cgi?sType=1&sMenu=1&sBpos=1&sPos=1&sColor=1&sFile=TimeDir_16/mainstr1324540651445.mst&sTime=1324540661

要は、青の感度特性が良い(フィルムに近い)有機素子が出来ました、という話なんですね
とくに三層にするかどうかは関係ないような?

素子関係には疎いですが、特許に関してはある程度知識があります(笑)
「出願」してから18ヶ月後に出願した内容が「公開」されますが、「公開」される時期が製品化の直前というパターンはあり得ます。

競合他社が類似品を造っている可能性が高い場合、特許出願中として企業が特許の概要を自ら公開し、他社に特許に抵触する恐れのある技術を使った類似品の開発にリスクを負わせる手もありますが、自社の技術が先行しているという自負があったり、開発スピードが速い場合は、特許出願中と宣言せずに「公開」される頃には製品化に目途がついている場合が比較的多いです。
通常、デジタル関係の特許はこのパターンが多いですね。

もちろん、基礎開発の段階で少しずつ特許出願・公開して他社の牽制する場合もありますが。

さて、今回はどちらでしょうか?
いずれにせよ楽しみです。

「富士フイルムの色」については、好感を持っています。

このセンサーでさらにフイルム色に近づくなら、期待が持てますね!ローパスレスの高画素機なら、欲しい!

富士の場合、レンズ交換式現行機種を持ってないのでベイヤーセンサーから三層センサーへの移行はし易いかもしれませんね。
要はベイヤーセンサーと三層センサーの描写力の圧倒的な違いから現行ベイヤー機を持ってるメーカーは自社ラインナップを否定する事になりかねないのでいくら製品化の目処がついてもおいそれとは発買できないジレンマが有ると思います。
APS-Cセンサーでフルサイズ並みの描写力と言ってるからには単なるベイヤー機は出さないと思いますがそれがEXR配置のセンサーなのか三層又は有機センサーなのか出るまでのお楽しみですね。
(三層+EXR配置ならさらに面白そうです)

FOVEONの特許もそろそろ切れる時期なので三層センサーを採用するメーカーも増えると思いますがどこが出すか楽しみです。

ただし、ベイヤー機の画像処理とは全く違うプロセスなので絵作りはどのメーカーも苦労するかも。
出力画素1に対して3つの画素から演算する必要の有る三層センサーは処理能力も求められますし今と同程度の出力画素数を確保するのは難しいですしカタログ画素数と出力画素数の違いをどう説明するのかメーカーの講釈も注目点です。
出力15MPのSD1でも画像エンジン2個積みであのレスポンスですからそれ以上の画素数だと連写は絶望的?
まあ、3層素子なら10MPも有れば解像度的にも結構十分なので素直に画素数を抑えれば良いだけなのですがメーカーの画素数競争に踊らされてる人達には理解し難いかも。

富士の新ミラーレス、或いは将来のモデルがFOVEON並みかそれ以上の描写力を持てば是非使ってみたいですね。

>FOVEONの特許もそろそろ切れる時期なので
確か、1999~2000年頃に..と記憶していますので
2020年頃に切れると思っていました。

何とか製品化して欲しいですね。
製品化するのとしないのでは、違いますから。
多少値段が高くなったとしても、技術に対する対価としては仕方ないかも。
製品によっては購買層を絞り込む商売もありでしょう。

この3層センサーが実用化されるなら、将来的には『第4の感色層』を追加した4層センサーに…は期待しすぎでしょうか?

X-S1の後継機種にこれを積んでほしいですね。『2/3型500万画素×3』だったら1枚当たり2/3型500万画素だから感度やラチチュードに期待が持てるかも。AF方式・速度や連写後のレスポンスにもよりますけど。

Enuさん

遥か昔にこんなのはありましたね。4層ではなく、4色フィルタですが。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press_Archive/200307/03-029/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0105/dcr008.htm

ちょうど2/3インチで800万画素でした。
今の技術で作ったら、そこそこのものが出来るのかもしれません。

Foveon社の設立が1997年なのでその前後に特許出願してるとすると2017年前後が特許期限みたいですね。
って事は三層素子でFOVEONに対抗するセンサーはそれまで難しいかも。
クロスライセンスか特許使用料を払えば他社でもFOVEONタイプの三層素子が可能になりますがどうなるか中々読めませんね。
(ニコンがシグマを手ブレ補正の特許侵害で提訴したのももしかしたら三層素子の使用許可とのトレードが狙いとか…)

FOVEONの特許に触れない多層素子なら出てきそうですがどうなんでしょうね?
まずは今回の富士やパナの2層素子の方が現実的かもしれませんね。

FOVEONは一つのピクセルでRGBの3色に感応しますがそれぞれ独立した素子なのでそれぞれの信号を演算しないと一つのピクセルとしての信号にはなりません。
それぞれの信号もRGBの波長の境界で交じり合ってるので単純なデジタル変換では難しいですし光だけでなく温度でも変化し易いので正確な色を演算するのが難しいみたいですよ。
(色分離性が悪いと言われてるのはこの特性のせい)
それに輝度情報も3つの素子からの演算でしか出てこないので更に演算が必要、ベイヤーとはかなり違う演算なので正確な色を安定して出すのが難しそうです。

各社が三層素子で色々特許を出してるのもFOVEONで解決できなかったこの辺りの対策を盛り込んだものになってるんじゃないでしょうか。
それならFOVEONの特許が切れた段階で次世代の三層素子の特許を独占して市場で優位を取れますしね。

SIGMAもこのまま特許切れを待っているより、
どこかのメーカーと徒党を組んだ方が有利だと思います。
FOVEONの基本特許を使用した各社の包囲網を各社が特許切れまで待つよりも
SIGMAがFFやTOSHIBA・SONY・CANON・NIKONなどと手を組み
FOVEONの間接的な技術を向上させ主導権を握るようなやり方をしないと、吸収したFOVEON技術を地に捨てるような物だと思います。

連投すいません
CANONやNIKONと手を結ぶよりFFと手を結ぶ方がSIGMAに有利だと思います
将来的に35mmフルセンサーや645/67などFFでもデジタルでは手を付けていない分野にも利用価値が出そうですし
半導体技術もそれなりにありますし(本職繋がりで・・)
組込制御技術もSIGMAさんとは雲泥の差があるのは歴然です。
3層になるとデータ量も3倍になるのがネックですが、2年後3年後のPCスペックでメーカーは考えないとならないと思っています。
現状のユーザーを満足させるより、
RAW変換(現像とは言いたくないんです)はハイスペックなPCでお使い下さい。
その位の画像が撮れるカメラを出して欲しいですね。

富士フイルムのEXRセンサーって、カラーフィルターを画素混合しやすいように、斜め方向に同色のフィルターが隣り合うように配置したものですよね。
ならばカラーフィルターが根本的に必要ない三層センサーならEXR配置する意味がない(むしろ出来ない)と思いますが。
三層+ハニカムならば納得出来ますが。

ロータリーエンジンが主流になれずに消えて行く原因の一つとして、マツダの独占が上げられていました。もっと沢山のメーカーに開発の機会が与えられていたなら、世界中からアイデアが生まれてきっと違う発展を遂げていたであろうに残念だと。
正にフォビオンセンサーの将来を暗示するような話です。

フジのセンサーが新方式で出て来たら、それはとてつもない大事件で他社は真っ青に成るでしょうが、一方でいくら良いアイデアを持っていたとしても速やかに実用化できなければ、次々に現れる新技術や既存技術の成熟に置いて行かれる事もキヤノンのシードが教えてくれました。

とにかく発表が楽しみです。良いお年玉になるといいなー。

富士のミラーレス、パンフレットとかはいつ頃ですかね?
x100を買って富士の虜になりました。
年末にはって噂がありましたが、週末家電屋さんに行きましたが、今年中はなさそうですね。機能も勿論だけど外観も気ななる〜!


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