リコーが周囲360度を撮影できるカメラTHETAを正式発表

リコーが、1回の撮影で周囲360度を撮影することができるカメラ「RICOH THETA」を正式に発表しました。

RICOH THETA

  • 1回のシャッターで、周囲の全ての景色を簡単に撮影することができる。
  • カメラを傾けた状態で撮影しても、傾きを自動補正するため、撮影時の構えを気にする必要はない。
  • 携帯性にこだわり、重さわずか約95gの超小型、軽量ボディを実現。
  • RICOH THETA for iPhoneは、RICOH THETAで撮影した全天球イメージを楽しむための専用アプリケーションで、アプリを使うことで、リモート撮影が可能になる。
  • 撮影した全天球イメージは、アプリを使って閲覧でき、アプリ上で全天球イメージをスワイプ、 ピンチすることで、好きな部分を自由自在に楽しむことができる。

 

YoutubeにTHETAのプロモーション動画がアップロードされているので参照して見てください。テキストだけではどのような製品なのか今一つイメージが浮かびませんでしたが、動画を見るとなかなか面白そうな製品ですね。

THETAは前後2つの円周魚眼レンズで撮影したイメージをiPhone(またはPC)上で処理して画像を作り出しているようです。なお、THETAの価格はengadgetによると399ドルとのことです。また、スペックは元記事にスペックシートが掲載されているので、そちらを参照してください。

 

Ricoh_Theta_01.jpg

2013年9月 6日 | コメント(71)

コメント(71)

これは面白い!ほしい。
ソニーのレンズカメラよりも面白い。
しかし、日本=発売未定。画素数不明。動画は撮れるのか?
など、謎が多いです;;;;

これは良いですね。アプリにも期待できそう。写真をおもちゃにする感覚は
スマホ層にもアピールするでしょうね。形がスマホぽいのもいいんじゃない
でしょうか。問題は実売価格ですかね。

ここ何年かデモしてましたね。だから驚きはまったくありません。

思っていたよりは高くなかったですが、買う人は少ないでしょう。

リコーも売れるとは思ってないが、プロジェクを潰す決断も出来ないので、取合えず販売してみるというところでしょう。

これは面白そうですね。空の撮影が、特に楽しくなりそう。スマホへの転送方法はどうなるんだろうか。それに撮った画像をスマホでいじり回すと、酔ってしまいそう。でも、おもしろ路そうなものが発売される事は良いですね。

1万数千円台なら買ってみてもいいかなと思えるガジェットですが、$399?と言われると正直そのお金はK-3?や某林檎の新型スマホのために温存しておきたいところです。

面白いけど特殊なカメラだ。余裕があればカメラバックの片隅に入れようかなと思う程度でしかない。欲しい人が購入したら、需要が一巡してそれで終わる。

買う!!!!!

イベント会場のセンターにピッタリですね。

◯撮癖のある人が持たないことを祈ります
これが渋谷のセンター街などで使われたら
映像としては面白いですがプライバシーの面では
よろしくないですからね。

(スローシャッターでどういう絵になるかは気になりますが)

確かに、面白い、この発想はなかなかです。
私も欲しいですね。

こんなのは面白いですね。今まで撮れなかったモノが撮れる。

ソニーのは別にデジカメ持っていれば良いんじゃないのかと
思えてしまいます。そのほうがサッサと写せると思うし、
こちらと違い撮れる写真に違いは無い。これを使う必要性は
特に無いような気がする。単なる面白味だけか。

画質は恐らく期待出来ないでしょうが、SNSで画像を共有出来たりすると面白そうです。
Kマウント用も開発してたりするんでしょうか?

面白いカメラだとは思いますが、一体いつになったらKマウントの新型が出るのでしょうか・・・?APS-Cサイズのフラッグシップ機、早く出して欲しいんだけどなあ・・・。

これは・・・

はじめはなんだこれって思ったけど
欲しくなってきた・・・

これは、面白いですね。

カメラマニア以外の人にも、プロモーション動画を観れば必ず興味をもってもらえると思います(買う・買わないは別にして)。

スペック云々で語る製品ではなく、新しい撮影体験を提案するカメラですね。

これこそ、ユーザーの使い方次第でいろんな可能性が広がりそうです。

友達がもってたり、安価に一週間くらいレンタルしてくれるところがあるなら
一度貸してほしくなるガジェット、という感じでしょうか

さらに同じ原理でプロジェクターも作れば、全天球型再生機ができそうな。

売る、売れない、買う買わないは別として、どんどんこういったものを出していって欲しいですね。
それがデジタル時代の特権です。

軽い、撮影距離がレンズ先端から約10cmから、無線撮影可能、三脚穴有りなど私には気になる機能が多くあります。 長い棒の先に装着して高い所にいる生き物(例えば葉っぱの表に止まって下からは撮れないチョウ)の撮影にも使えそうです。 リコーさん、日本でもぜひ発売してください。 虫撮りに使えなかったとしても簡単なパノラマ撮影で単純に遊べそうです。 リコーさん、本当にお願いします。 日本でも発売してください。

これはすごい。まさにプロ向けの製品だと思います。
狭いエレベーターシャフト内の状況を記録したり、大型構造物内で移動を伴う業務をされる方には必須となるのでは。
写真を鑑賞される方には無用でしょうが、情報として記録するにはこれ以上のツールはないかと。
こうなるとお得意のタフネス、GPS機能との合体が期待されますね。
腰からぶら下げて、グローブのままサッと撮影できれば。

これ不動産関係者に相当売れるのでは?

昨日の記者会見の配信を見ましたが、人は少ないし、シーンとしてましたね。この製品だけなら会見はむしろマイナスイメージと感じ、ペンタリコーーに対する期待はかなり醒めました。
デジカメwatch、AV Watchの速報や朝の記事更新にも載らない。プレス用の資料が準備中なのかもしれませんが、寂しい限りです。

出せるネタ(研究開発の蓄積)が無いのでしょうね。顧客の本当に求めているもの(Kマウント関連の強力な新製品)を出せないというのは本当にまずいと思います。

これは凄い!工事現場やイベント会場の記録には最高ですね。
空間全体を一瞬で記録出来て、それぞれの部分をクローズアップすると歪みは無い。実勢価格を見てから検討したいと思います。

これからのデジタルカメラは、lytroやコレのような発想が必要だと思います。画質など、ほとんどの場合はWEBで普通に見られれば十分ですから、新しいスチル写真の可能性を見せて欲しいです。

最強のランニング用デジカメ登場か!?
レンズの向いてる方向を気にせず撮影できて、且つ自分も写し込める。
撮りたい瞬間に何もきにせずシャッターを押すだけ。
インターバル撮影機能があればパーフェクトですが、あるのかな?
ウォータプルーフケースは出るんですかね?

不動産業界やホテル業界でかなり使い道がありそうですね。
観光業界もアリかな。

360°プリンタができないかな……

これは買う!!

ピントを後から合わせられるLytroというカメラがありますけど、それに倣えば、フレーミングを後からできるカメラといったところでしょうかね。

無線接続しながら、撮影すると200枚の仕様みたいですが、
無線切ったら、何枚ぐらいになるか気になります。
露出制御もできるようですが、カメラのボタンにそれっぽいの無いのでiPhoneからの操作でしょうかね。
Android や PCtabletからも操作できるといいな。

このカメラで撮影した画像をレタッチするサードパーティのアプリなんかが
出てくるかもしれませんね。全天写真をわざわざ普通の写真のようにします、とか。

YOUTUBEを見させていただきましたが、これは大変面白そう。

ipod touch(最新機種)にもダイレクトで接続可能なんでしょうかね?

不動産で既に360°ビューを使っている所は一部にあります。
何で作成したかと言うとiPhoneアプリで・・・。

360°撮影ができるんです。そう、iPhoneなら。って

まぁアプリなので指示に沿って撮影→合成って方法らしいですが。
他にも全天撮影だとスペースシャトルの内部が一時期話題になりましたね。今も見れるかな?

この商品は受け入れられるか…どうでしょう?個人的には疑問です

399ドル(約4万円くらい?) 意外と安いですね。
ワンシャッターで撮れるならこれはかなり面白いと思います。
特に記念撮影とか、定点撮影には重宝しそうですね~

これは最強の記念撮影カメラかも

仲間内で遊びにでるような層は
いちいち集合しなくても自分含めて全員を写せる。
より臨場感のある写真になりそうだ。

youtube見ました。凄い面白そうですし使い易そうです。興味津々です。平面静止画で観賞する通常の写真とは大きく違ってきますので、観賞するデバイスとアプリが重要ですね。
iPhoneのパノラマアプリでも似たような事ができますがiPhoneを回して操作するのは意外と面倒で、面倒な割に完成する合成絵はイマイチなので、これは良さそうです。

常識とか固定観念に囚われている人には真価が分らないかも知れませんね。
モノとして使える程度の画質なら結構良いかも。
いっその事アップルに売り込めば世界的にヒットするかもしれません。

何よりドライブレコーダーに最適な気が。

やはり面白そうですね。しかし、ペンタのシステム拡充のための貯金をここには回せません。まずは、超望遠ズームやLimズームの情報が早く欲しいです!

ストリートビューは、これ一台で充分かな?

最初は何だこのニッチなカメラは!?
と思いましたが、YouTubeのデモを見ると滅茶苦茶面白そうですね。旅に行った先で撮りまくりたくなる感じです。
もう少し価格が下がって2万円台になると爆発的に売れそうだけど…でもこの価格でも買うかなぁ。

しかし…PENTAXの名は冠して無いんですね。
「RICOH」と入ってるより「PENTAX」と入ってる方が魅力的に感じてしまうのだけど、どんどん名前を消されていくようで、寂しいというか不安……

VRパノラマって面白いですけど、
加工がめんどくさいんですよねぇ。
指定のショットを撮影したら
アプリが全部うまくつなげてくれるなら
検討します。
この大きさならパノラマ雲台なしでも
360°撮影できそうなのは
魅力的です。

個人的には不要です。頭が硬いと言われようが、全周囲を写したいという欲求がないからです。

でも、
・ドライブレコーダーと組み合わせ自動車のルーフの上に設置できれば(事の起きる10秒前から10秒後までを1秒に1コマであっても自動的に保存できれば)強力な事故時の証明や分析ツールになりそう
・マイ・グーグル・ストリート・ビューが作れそう
・マンション販売のための絶対的ツール(ソフト次第だけど)
・このままでは無理だけど、胃カメラとかへの応用の可能性

個人的に興味がわかない最大の理由に「自分が必ず写ってしまう」に行き着きました。

あっちより高いが3Dカメラより良いかも・・・。
渋スク交差点の真ん中でウルトラマンのポーズで撮る奴が出てくるのかな?WWWW

おそらく発想の原点は全方位監視カメラなのだと思います。確か、PENTAX製品ありましたよね?

コメントを見ていると反応がはっきり二分されますね。
これに面白いと食いつく人と全く意に介さない人。おそらく従来型の「写真」に拘っているとこの製品が理解できないのではないでしょうか?

想定する利用方法などについては別のコメントたちに譲るとして、デジタル時代の写真は紙に出すよりもデジタルで見るに変化しつつあるというのがPENTAXの人たちの思いなのでしょう。写真を良く知っているもとPENTAXからこういうものが出てくるというのが面白いです。ある意味で自己否定ですものね。

リコーブランドなのは、「Ricoh」をリンゴマークと同じようにクールなブランドに育てたいという意図があるのでしょう。

会場に人が少なかった背景は裏でインテルが長時間のブリーフィングをしていたということがあるはずです。

最後に、個人的にはソニーにこそ、こういう発想が欲しい。デバイスから発想するな!

面白い ムービーが取れれば防犯カメラとしても最適、死角なし、忍び込むルートまで分かってルパンⅢ世もびっくり。性能が上がれば写真の常識が変わってくるかも。

これは面白そうなカメラですね。
個人的には星景撮影に使ってみたいですが、大きさからしてあまり明るくなさそうだから無理かな…。
既存の一眼カメラ等で撮ってる方もいらっしゃいますが、オーロラとか撮れたら面白そうなんですけどね。

詳しいスペックは仕事から帰宅してからじっくりと拝見します。

自分はKマウントの新型カメラを待っていたので発表が無かったのは残念ですが、メーカーもKマウントユーザーだけを顧客にしているわけでもなく、新たなユーザー獲得も必要なわけですから、今回の発表は対象者層から外れていたということで、今後に期待することにします。

ソニーのレンズカメラも100%自分で買わない自信がありますがw
あえて空気読まないことを書くと
こういうものって自分で買って苦労するより、
大変な手間をかけて誰かが撮りだめて、美味しいところだけ
編集したものを見せてもらったほうが得ってことが多いんですよね
ほかにも、全周魚眼やパノラマ機能で頭の中で想像してる用途は
達成できないのか、とか
画角増やすよりカメラの台数増やしたほうが目的にかなうんじゃないのかとか
意地の悪いことをいうならそんな感じで

ピンポイントでどうしてもコレじゃないとできないことがある以外は
手段を目的化していれこんで勢いで買ってしまうくらいでないと
購入リストには入れづらいかなと

これは思ったよりもずっと面白い・・動画が撮れるなら、是非ほしいカメラ・・
PCで本格的に編集できるソフトもほしい・
撮像素子が小さいでしょうから、1型センサーぐらいの上位機種が出てほしい・・
実のところ、静止画にせよ、動画にせよ、プロ必見のカメラだと思う・・

なるほど表裏一体の全球魚眼カメラの画像を自動で処理してるのですね。動画を見ていると撮影のために若干回す動作が必要なのでしょうか?パッと撮れるなら非常に面白いアイテムですね。

これはSonyのレンズカメラというより、3Dカメラ、Lytro、マイクロスコープ、ファイバーカメラといった特殊カメラのグループに入る商品でしょうね。こういう商品はハードよりもソフトウェアの開発にかなりの負担がかかりますから、ソフトに弱い日本のメーカーはハードだけ立ち上げてもその後が続かない事が多いのが不安の種です。3Dカメラなどもそれでイマイチぱっとしてませんから・・

というのも、これらのカメラで撮った写真は どうしても再生とビューに 専用のアプリケーション が必要になるため、その辺りをきちんと整備できるかどうかで実用性が問われてきます。こういった商品の最初の難関が Android、iPhone、Windows、Macintoshといった各々のプラットフォーム向けに合わせた専用アプリ開発でしょう。さらに各ブラウザのプラグイン対応などすると、かなりの開発負担があります。しかしそれができないとネットでの共有性に欠け「閉じた」オモチャになってしまいます。多くの場合、ハードがかなり良くてもここで躓きます。

そして、その後も、ユーザーから上がってくる新しい使い道に対応した機能をアップグレードしていけるかどうか。


個人的には、こう言うユーザーが新しい使い道を見つけてくれそうなハードは APIと基本的なソフトだけ作って、APIとライブラリはオープンソースにして公開してしまうのが一番いいと思うんですが(MicrosoftのKinectのように)、こういった公開に強い抵抗を示すのも日本のメーカーです。

自社の製品専用のAPIなど、自社の利益につながるものを作るためにしか使いようがないのですが、契約か登録したデベロッパーだけ、というように権利関係などで壁を作ってしまいがちです。願わくば先達の轍を踏まないようにしてほしいですね。

プロモーション動画を見るまでは特殊用途のものかと思ってました。
今までのデジカメやビデオとは違う新しいものがありますね。
外出時,特に旅行の時とか使ってみたいですね。
デザインはiPhone風でシンプルでなかなかいいと思います。

GoPanoとか、既にいくつか出てるのを知らないでしょうか?
しかし、円周魚眼イメージをそのままくっつけたひょうたん型は何とかならなかったのでしょうか?

これで、もしムービーが撮れたら、例えば、水中の世界とか、空を飛んでる世界を、特別な部屋で体験できるんじゃないかな?買うか買わないかは別にして、面白いと思います!プロ用機が出てもいいですね。

数年前にsonyから同じ様なカメラが出ましたけど、
結局流行らなかったですね。
動画もOKだったけど、解像度が荒すぎた。
これはどうなのかなぁ・・

Samyangのサイトで対角線魚眼を使った全天球パノラマ写真を見たときに
http://www.samyang.pl/75mft/panoramy.html
こんなことが出来るのかと思ったんですが、リコーのこれは1回のシャッターで撮ったその場で簡単にグルグル動かせるんですね。399ドルですか

これまで出てた類は外部アタッチメントでしたがこちらは完結してるのが強みですね。

画素数少ないよなぁ。
そんなに色んな用途に使えるかなぁ...。

とても面白い製品だと思います

ちょうどソニーからもスマートフォンと連携する
レンズカメラを出してきましたが、
リコーはさらに全天球カメラを実現してしまうという、
奇抜な発想というところが違います

リコーのもソニーのも、たぶんクリエイター関係の
人が真っ先に買うのではないでしょうか

いやぁ、これは面白いわ。
確か米国製でこういうカメラがあって、
日本でも発売しないかなぁって思って
ましたが、リコーから出てきましたか。

4万チョボチョボなら買いですね。
最強の旅行用記念撮影カメラです(^^;

>むさん
全天球パノラマ写真ですが興味深く観ました。
バロックの教会や広場等まるでその場にいるような迫力がありますね。
建築が好きなのでこれは空間を捉えるのにいいかもしれません。
399ドルなら…欲しくなってきました。

これはまた面白そうなものを出してきましたね
特に繋ぎ目や遅延もなく見渡せますし,
拡大すると歪曲も補正されるようで
棒の先に付けて全周観測するとか,ロケハン時には重宝しそうです
これも,レンズカメラのようにAPIが公開されればもっと面白くなりそうですね♪

動画を見ましたが魚眼レンズのせいか何処から見てもこちらを
見られているような感じがして色も白いしポータルに出てきそうですね。

これはすごい、とは思いますが、半球写真とか撮ったことある人は「こんな製品があったらなあ」とずっと思っていたのではないでしょうか。それを具現化してくれたリコーには拍手を送りたいと思います。

>地下実験室さん

GoPanoでは駄目なんです。天頂方向が撮れませんから。いやそんなのどうでも良いだろと思うかもしれませんが、その場の空気感を伝えるには、半球または全球が撮れているというのは必ず必要なんですね。

種になるような製品ですから絵を生かすソフトウェアや周辺機器も含めて今後が楽しみですね。
個人的にはインターバル撮影でタイムラプスなんて面白そう。
リコーはGXRやGRにインターバル機能を持たせてるので次のモデルでは期待できるかも。

防塵防滴機能が付けば撮影の幅ももっと広がって色んな使い方も出来そうです。

創意工夫次第で新しい表現、利用方法がいくらでも出てきそうなカメラですね。

これは、超広角どころではないですね。w

以前某社の単眼全周カメラを使ったときは、少しでも斜めってると残念な結果になったんですが、
これは、そういうことはなさそうですね。

記念撮影で、撮影者の自分もはいれるって、何か不思議。ww

ストリートビューのようにこのグリグリ感をそのままネット上で再現できればヒットしそうですね。結局切り取るのであれば399ドルほどの魅力は今のところ感じません。

これを見ていたらシグマの
8-16mm F4.5-5.6 DC HSM
( ̄◇ ̄;) 欲しくなってきた・・・

物凄く欲しい。
Wiiリモコンのように
テレビと無線接続して撮影画像を操作する
コントローラーとして使えたら最高だった。
次期モデルに期待したい。

ウルトラマンの変身ポーズで撮影。

GoogleEarthに360°写真のサービスありますよね
あれのユーザーが一気に増えそう。

凄く楽しみなカメラです。
今年はいい意味で変な機能を持ったカメラばかり出てきますね(笑

これは面白いし、いくつかの業界限定でヒット商品になる可能性がありますね。私はイベントの企画とインテリアデザインをやっていますが、かなり興味があります。現場の記録にGRD+ワイコンでも狭いと感じることがありましたし、どんなに超広角でも壁4面、床、天井と撮る必要があるのですがこのカメラなら一発で良い。また、記録のためだけでなく体験型のイベントにこのカメラ自体を活用するのも面白そう。
あと趣味で使うならマイストリートビューとしてですかね。旅行の時にそんなに荷物にならなそうだし。

https://theta360.com/spheres/146

専用サイトで最後の数字を変えるとサンプル写真がいろいろ見れましたが、面白そうですね。

なんで日本では未発売なのでしょうか?

これいいなぁ。ソニーやめてこっち買う!紅葉にまにあうかなぁ。

欲しい!と思ったけど、なんだかこれもって行く先がみつからない、面倒だから撮らなそう。
別に360度みられなくても、写真で十分という感じですね。


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このブログ記事について

このページは、2013年9月 6日 に公開されたブログ記事です。

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