富士フイルムの防塵防滴の新型機の名称はX-T1?

Fuji Rumors に、富士フイルムの新型機に関する噂が掲載されています。

X-T1: is this the real name of the new weather sealed X-camera? (anonymous source)

  • 防塵防滴のXシリーズのカメラについての本日2つ目の最新情報だ。私が受け取った情報を以下にコピーペーストする。これはまだ未確認なので、話半分程度に聞いておいて欲しい。

    「外付けのバッテリーグリップ・シャッターボタンのある一眼レフライクなコンパクトなXマウントカメラX-T1。X-E2と同じセンサー。特大のEVF」

 

裏付けの取れていない噂なので、元記事でも言っているように話半分程度に聞いておいた方がよさそうですが、外付けのバッテリーブリップと、特大のEVFが採用されるという話が事実だとすると、これまでのXシリーズのカメラとは路線の異なるカメラになりそうですね。

2014年1月 9日 | コメント(23)

コメント(23)

特大のEVFいいですね。
富士の機種展開はワクワクします。

今年のスタートはフジが熱いですね。

フォーカシングスクリーンの位置にAPS-Cサイズの
モニターを置いて、ペンタプリズムやミラーで屈折
するような構造だったら面白いですね。

これがクラシックな一眼レフスタイルなら、発表と同時に予約したくなりそうです。

X-W1よりはネーミングが良いですね。(笑)
E2より上、Pro1よりも下ということなので、価格は12〜14万円くらいでしょうか。
大きさと重さが気になります。
発表が待ち遠しいです。

この内容でPro1より下の定価設定だとしたら、相当コスパの高いモデルになりそうですね。

X-E1持ちです。X-E2、X-M1をパスした自分としては思いっ切り期待してます。
デザイン早く見たい! それと重量が気になります。

特大のEVFいいですね
期待します

縦位置グリップ待ってました!

島津さんもおっしゃっていますが,この仕様でProシリーズより低価格のモデル設定だとすると,コストパフォーマンスが高そうですね。
センサーがX-E2と同じらしいということで,そうだとするとその辺りはチャレンジよりも堅実な仕様なのですね。
同時に,Proシリーズの期待値はさらに高まることになりそうですね。センサーや光学ファインダーのアドバンテージで,Xシリーズフラッグシップモデルとして君臨することになっていくのでしょうか。それともProリシーズもおいおい防塵防滴モデルにしていくのか…?
そちらも楽しみです。

グリップが外付けになるということらしいので、ひと安心しています。やはり、富士フイルムは全てのカメラマンの気持ちを理解しているような気がしております。

NEXが通った道をXシリーズで通っていったように
結果的にまたソニーが通った道を辿ることになるんですかね?

Tってなんですかね
Tough?

フジXシリーズのメリットはリーズナブル(外装は少しチープです)な超高性能フジノンレンズとポジフィルムの色調だと思います。ペンタックスの色調もベルビアっぽくて好きですが、Xシリーズだと廃盤のアスティアの色調までもが使えるのでとてもいいですね。私は風景とお花を主に撮りますので大きなズームレンズや重いマクロレンズを多用しますのでX―T1への期待が大きいですね。尚、デザインはごくごく普通の格好でお願いします(a7みたいなアバンギャルドなのは勘弁してね)。

X-E1持ちとしては一月末ってところがとても困るのですよ。
X-E2とどっちを買えばいいのさ(笑)。はい、贅沢な悩みです。
それは置いといてAFの高性能化も嬉しいですね。それとISOダイヤルもあればより実用的になるかと。
ロードマップも改定してきましたし、この調子でXシリーズが充実していくのは嬉しい限りです。
フィルムシュミレーションを反映できるRAW現像ソフトやストロボ系の充実も期待したいですね。仕事でもプライベートでも使いたいと思うのは高望みしすぎなのか!?

α7より高いと売れないんじゃないですかね。フルサイズミラーレス機より高いAPS-Cミラーレス機を買う人がいるのか?

特大のEVF。いいですね〜。
無理なく大きくできるのがEVFの利点だと思っていましたが
ソニーより先にフジがやりましたか。
風景写真が主な私には特大のEVFファインダー機が出るのを待っていました。
実機が楽しみです。

> はや さん
with additional battery grip and shutter release
シャッターボタンのついているバッテリーグリップということなのではないでしょうか?

X-T1いいネーミングだと思います。TX-1を彷彿させるネーミングで、期待を持てそうです。1月末が楽しみです。

80周年の革命的な進化を約束する商品ですから,凄いやつだと思います.Tはtabular grainに相当するPixelを持つという意味じゃないかと想像してます.そうだとすると,X-proとXEの間という位置ではなくて,高速連射も可能な高感度お化けということで,本気でD4を食いに行っているフラッグシップ機ではないかなと思います.デカいレンズがラインナップされているのもそういう理由からだと思います.まずは56mm1.2買って待ちます.

X-T1ですか!?
コンタックスTのような響きですね。
X-E2を買ったばかりですが楽しみです。
今後の使えそうな良い名称は、X-G1、X-D1、X-R1、X-Z1
などが残っていますね。

懐古調モデルなのでしょうか???

待ち遠しいです。
いっそのこと、X-proを別展開にして光学ファインダーのフルサイズ、または中判カメラを作って欲しいです。
ソニーのような展開ではなく、むしろニコンの様なボディの耐久性、信頼性の高いカメラを世に出していってほしいと思います。
防塵、防滴ということでとても楽しみにしています


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