富士フイルムがX-Pro1に似たデザインの中判ミラーレスカメラを準備中?

Fuji Rumors に、富士フイルムの中判カメラに関する噂が掲載されています。

Digital Medium Format Camera from Fujifilm coming by the end of summer?

  • 新規のソースと匿名のソースによると、富士フイルムが中判フォーマットのミラーレスカメラを発表するということだ。もちろん現時点では、いつものように話半分に受け取っておいて欲しい。とは言うものの、2人のソースは次のように話してくれた。
  • 新規のソース: 富士フイルムがデジタル中判フォーマットカメラを夏の終わりに発表する。
  • 匿名のソース: 富士フイルムはデジタル中判フォーマットミラーレスカメラを開発している。プロトタイプ機は、ハイブリッドビューファインダーの付いたX-Pro1 のような外観だが、サイズは大きくGF670と同じくらいあると言われている。このプロトタイプ機はPENTAX 645Z と同じソニー製のCMOSセンサーを採用している。

 

信憑性の低い噂のようなので、現時点ではあまり期待しすぎない方がいいと思いますが、もし、富士フイルムからX-Pro1と同じようなスタイルの中判カメラが登場すれば、多くの人の注目を集めそうですね。

ソニーがMamiya7に似た中判カメラを開発しているという噂もあるので、もしかすると、中判カメラ業界に大きな動きがあるのかもしれませんね。

2014年5月19日 | コメント(53)

コメント(53)

えー、X-Tranceじゃないんだ。
でも、X-A1もベイヤーでしたから(センサメーカはどこでしたっけ?)、中判でフジの色合いが楽しめるなら、凄いカメラになるかも・・?

これは実現すると楽しみですね。
蛇腹式のアオリアダプターを装着すると、GX680用のEBCFujinonが使える、、、、というのはいかが?
もちろんハッセル用のHシステムレンズ用でもよいけど。
スタジオなどでかなり使われているはずだから、一気にシステムができあがる?。

フジは中判レンズのノウハウを長年蓄積してきたので、
良いシステムが出来そうな気がします。

中判ではソニーとマウント提携してくれれば一番嬉しいのですが… 
楽しみなニュースですね。

もし、本気で発売するなら、645zの発売前に発表してください。手遅れになる前に・・・

以前のハッセルブラッドの話とつながってれば面白いですが、さすがにそれは無いでしょうね。

ソニーのセンサーの供給で、
各社が中判機を開発中だったら素晴らしいです。

新規に一眼レフの企画を起こすのは
並大抵のことではないと思います。
ライカS2はそういった意味では凄い。

ミラーレスで透過ファインダーなら、
富士フィルムらしくて支持を集めそうだが、
世はライブビュー時代だから従来のレンズシャッター機
の延長というわけにはいくまい。

obさんに一票
独自フォーマット•マウントでは普及に勢いがつきにくいですし、消費者にとっては使えるレンズが少ないなどのデメリットがありますから
数社で分担すればレンズも揃いやすいですし

フルサイズよりも中判サイズの方が受け入れられそうな気はします。
一般人には手の届かなそうな価格(レンズ含む)になりそうですが。

中判ミラーレス+短焦点レンズなら、十分携帯性あるシステム作れると思います。是非、発売してほしいです。。

ところで、スマホのセンサーが大型化(高性能化)、(例:iPhone5s=4.8×3.6mm)したことで、コンデジ市場が縮小しており、またスマホの筐体の大型化により、よりセンサーの大型化か容易になってますから、そのうちPentaxQのセンサー(5.9×4.4mm)を上回るかもしれません。そうなると、小型センサーのレンズ交換式カメラもピンチになるかもしれませんし、カメラメーカーは生き残りのために、新たな市場を開拓したくなるでしょうね。その答えが、中判ミラーレスではないでしょうか?

ある意味、スマホ(カメラ機能)の成功が、中判ミラーレスを導いたのではないかと感じました。。

ようやくGX680に代わるカメラが出るのかな?
スタジオで使うならウエストレベルは必須ですからね

GA645Zi的なカメラが出るのかな?
フジの中判てカメラ屋向けのイメージがあり
そんな形になりそうだなとなんとなく連想。

T-X1のレンズ、或いは35mm版のレンズをクロップで使えたら面白い。
もちろんXシリーズのレンズも。

サイズはX-Pro1を少し大きくしたくらいで出てくれば尚面白い。

一般的には中判というと“風景”という印象ですので

程よいズームレンズ固定で
埃などが入りにくいカメラと

“野鳥”用の望遠よりの
ズームレンズ固定モデルが作られると嬉しいですね。

埃などと、内面反射など
のないカメラの登場に期待しています。

645zがいくらフランジバックが長いからといっても、
やっぱりあのボディは前後に長すぎる。
フルサイズ以下でここまでミラーレスが多くなってくると、
当然中判のようなボディが大きくなりがちなカメラにこそ有効だと思う。
ニコン、キヤノンのフルサイズ機のボディは大きくなりすぎ。
高価でもいいので、中判としては小さなマシンも検討のひとつに入れたい。
645zに心が動いたけど、どうも予約しなかったのは、
何らかの動きがありそうだと思っていたから。
信憑性の低い噂でも、噂があるということは市場の希望もあるということ。
どこかのブランドで動きが出るきっかけになって欲しい。

中判とは言ってもミラーレスであればフランジバックは短いですよね。そして、マウント口径は大きくなりますから、マウントアダプターも作り易い。
となると、電子接点付Xマウントアダプターなんかが発売されて、クロップしてAPS-Cサイズで撮影なんて事も可能になれば、大いに支持されそうですね。

中判が見直されてるんですかね
ハッセルの雲行きが怪しいので、
もしかしたらプロの中判ポジションを各社狙ってるのかもしれませんね。
日本メーカーの方が信頼性高そうだし(^^)

レンジファインダースタイルの中判って実際には実用性が低いと思います。
風景メインの考えなら、今は大画面ライブビュー撮影の方がありがたいですし、X-T1のファインダーが大型化された方が振り回しての撮影も三脚立てての撮影も実用的だと思う。
レンジファインダースタイルは、スナップ撮影くらいならと思っています。

一眼レフ並みのフランジバックでも良いので
短いフランジバックの中判カメラ且つLV+EVFの機種を
開発して欲しいです。

Mamiya645AFDを使っていますが、これでも他の中判カメラよりも
フランジバックが短く、実質的に中判カメラのミラーレス機
として利用できています。仮にこの63mmよりも短いフランジバックで
作ってしまえば、殆どの中判カメラのレンズは利用することが
出来るようになり。135判でミラーレスが他社マウントを
アダプターを使って利用できたことと同じ状態に出来ます。
中判デジでも純正でAFレンズ、アダプターで各社MFレンズが使えてしまえば
システムとしてはかなり面白くなるんじゃないですかね。

プロ用カメラはやはりCNが強いですから、直接対決になるフルサイズはやめて中判という選択は大いにあるでしょうね。APS-CのXシリーズですらあれだけの絵を出す訳ですから、4倍程度の面積になる中判だとデジタル最高画質は余裕で可能でしょう。センサーはソニーから買ってカラーフィルター配列は自社でやるという感じでしょうか。テレセンの限界があるのでレンズはあまり小さくならない気がします。

価格的にも性能的にも売れ筋はAPS-C〜35mmフルサイズでしょうから、中判でレンズ交換システムを組むのはよほど余裕がないと厳しい気がします。
本体の価格を抑えて(SONYのセンサー単体で20数万円するので40万以下は無いと思います)も、中判用のレンズがすごく高価。

富士は元々中判やっていますが、レンズ固定式で中判用交換レンズのラインナップがありませんから、出すとしたらレンズ固定(ズームはありと思う)のミラーレス中判でしょうね。

GX680リニューアル+デジバックのほうが、スタジオカメラマンには喜ばれると思いますが、
実際には、GF670みたいな感じのレンジファインダーカメラですかね。

これはあり得る話しでは!?
久々にときめく話題です。

中判でミラーレスだったら、理想的ですね。中判は、ブレに対してデリケートですから。645Zに対してもアドバンテージになるでしょう。
ソニーやキャノンはどうするんでしょうね。楽しみになってきましたね。

フランジバック30〜35mm?位にして、同じマウントで中判と135判(サブ)二刀流ラインナップすればシステムとして良いのでは?

フランジバックの短いブロニカニッコールが使えるようになれば、面白いと思います。

富士は2014年度のデジカメ生産台数を大幅に減らすので、
高付加価値に特化する道を選んだのだと思う。
完全なニッチャー戦略だ。
ただし要の撮像素子での差別化が必要だと思うが。。
有機CMOSまでのつなぎかも知れないが。
これ以外にもレンズ、画像処理、デザイン、サポート
が差別化点になるのかと思う。

やっぱり645Zは待ちだな。。
GX680のレンズが使えれば
かなり写真館には売れるハズ!

アマの私はレンズ固定式のほうが割りきっててうれしいですね
中判のレンズ群だと高価でシステム組めませんから

どうでしょうか、確かに富士フィルムはかつて中判カメラを何種類か出してましたから、可能性はあると思います。
ただ、そうなるとペンタックス645D&Zのように価格はかなり高くなるのではないでしょうか。私は三社のフィルム中判カメラを所持していますが、そう高い価格ではありませんでした。
そして、もし出すのであれば“ミラーレス”で新マウントになるのではないでしょうか。

ミラーレスということはレンズ交換式でしょうか。個人的にはレンズ固定のGA645シリーズのデジタル版を期待しています

中版デジ1としては破格の645Zですら一般的に見ればかなりの高額商品。レンズ固定のミラーレスだとしても安くは出来なそう。それでは売れないのでは。

44×33に最適化したボディーサイズとレンズであれば、レンジファインダー構造のミラーレスは大歓迎です。
撮像素子の割には小型軽量化が図れますし。レンズも小型化できますから、トータルで高画質な軽量中判デジタルシステムが出来上がります。
マミヤ7みたいなシンプルな弁当箱形状にすれば携帯性もよくなりますし、風景派などには受けるのではないでしょうか。

レンズは全部単焦点で、超広角から中望遠までを揃えてもらえれば嬉しいです。135判換算で21mm,28mm,45mm,70mm,100mm相当の画角が揃えば文句なしです。

以前のハッセル身売りからの流れと繋がっていたら面白いですね。

デジタルバック+OPでフィルムバックってカメラ出してくれたら借金してでも買いますけどね・・・ミラーレスなら無いかな??
レンジファインダー中判で出して(笑)

大判レンズもヒッソリと4月に出荷停止になってますので、今後のフジの動きに注目ですね。

中判をコンパクトにするとセンサーの熱とかは問題ないんですかね? それとミラーレスだと撮影環境によっては一眼タイプよりノイズが増えたりしないですかね...

GX680用レンズがそのまま使えたらいいですね。大判用フジノンだと持て余すかも。

どのようなシステムになるのかまだ良く分かりませんが単焦点メインでシャッターショックの小さなレンズシャッターなら良いですね。
(電子先幕と組み合わせればコントラストAFとの共存も出来ますし)

ファインダーはEVFならOKですがハイブリッドにはあまり魅力は感じません。
(コストが高くなるだけであまり意味が無いのでは)
個人的にはファインダーが無くても良いくらいです。

マウントアダプターで他社レンズを使う事も想定すればフォーカルプレーンシャッターも付いてると良いですがシャッターショックでは不利になりますね。

現行Xマウントのように短期間で性能の良いレンズが出揃うなら他マウントレンズが使えなくても良いようにも思います。

後はボディサイズ次第ですが大きめの背面液晶とバリアングルになれば35mmやAPS-C機に比べて撮影条件で優位に立てるのでは。

ウェストレベルで撮れるカメラになってる方がファインダー撮影より応用が利きます。

センサー放熱はボディへの熱伝導次第ですが富士なので大丈夫なのでは。

レンズは風景用の広角からポートレート用の中望遠まで数本でカバーしてくれれば十分、ズームは妥協すべき要件が多いので無しも良いと思います。
シフトアオリなどの出来るレンズかユニットも期待したいです。

4K対応すれば静止画用途と合わせてそこそこ数は出るのでは。

ただし、あまりスペックに欲張って中途半端な仕様にはなって欲しくは無いですね。

「GF670がデジタルだったらなぁ」とずっと思っていたので
もしレンジファインダー機だったら本当に嬉しい。

ブローニフィルム中判カメラのGA645Ziプロフェッショナル(ステップズームレンズ付)のデジタル版を出して欲しいです。ソニーも自社で同様なマミヤ7みたいなのを出しそうとの噂がありますが、レンズは大・中判レンズで実績のあるフジノンの方が絶対に良いと思うのでソニーはフジにセンサーを供給してフジからカメラを出すのが良いと思います。6X6と6X7はGF670が現役フィルム機なので645がいいですね(フジの645フィルム機は廃盤なので差し障りが無いので)。

出すとしても最初は一体型で様子見でしょう。

出る、出す、と冗談半分に聞いてましたが、本当に出すんですね・・・・。

マキナ67風のデジタルだったら良いな。
でも凄く高いんだろね〜。

小生、X-T1と未だパノラマ機TX-2を愛用していますが、中判センサーを使って、6×7、6×6、24×65mm(パノラマ)と切り替えて使えるモデルが出るなら買います。

ボディ、中望遠とストロボで80万くらいでたのむ><

中判カメラか・・・

かなうのであれば、TX-2のデジタル版にしてくれたら、TXレンズが使えるのになぁ~

もちろん、フルパノラマのデジタルを! 

ピクセル面積の大きいα7s のセンサーの面積拡大版中判センサーを使用するのでしょうか?
レンズ交換式なら、マミヤ7のようにショックが少ないレンズシャッター内蔵の交換レンズでしょうか。
写真屋さん(ビジネスコンシュマー)向けと、ハイアマチュア一般コンシュマー向けと予想します。
スタジオ写真と風景写真用で余裕の画質と色合いが期待出るかもしれませんが、お高くなるのでしょうね。

レガシーレンズが使えなくなるレンズシャッターとレンズ固定式は自分はさけた方がいいような気もするんですが。フィルム時代の中古中判レンズは今ものすごく割安ですし。

特殊なセンサーを使わないのであれば、OVF機よりは20万ぐらい安くなるのでしょうか・・
レンジファインダーだとすれば、安くはなりそうもないし、ただのミラーレスだとしても、このクラスでそれほどの人気をかせげるのか・・
10万ほどの差しかない場合は当然OVF有りのほうが魅力があるし、どういう形で出てくるのかに期待・・
フジが出さなくても、いずれはどこかのメーカーが出すでしょうし・・
おそらくは、ハイブリッドファインダーの一体機が出るだろうし、そのほうが売れるとは思います・・
流石にフジノンの中判レンズをそろえようという一般人もそうはいないでしょう・・

8月末発表ならフォトキナに合わせて試作品の参考出展がありそうで、製品版では有機CMOSセンサー搭載なら面白そうです。

ハッセルHシリーズには既存レンズをアオリ可能にするアダプターがありますけど、Hシリーズ互換(=GX645AF)の純正マウントアダプターを付けられるミラーレスだとハッセルからの層を取り込めるかも知れませんし、商売としても何とかなるかもですね。

センサーサイズもかつて出していた早すぎる中判デジタル、GX680デジタルバックパックがほぼ645正寸でしたし、ステッチでも645正寸出してくれれば申し分ないですよ。

645Zボディが77万円くらい(価格コム)なので、
中古の中判レンズが1万円くらいで買えるので、
645Zだと合計しても80万円行かないので、
まぁ、
近い価格帯ならレンズが豊富で動画もそこそこな645Zに行ってしまうと思うので、
ここは思い切った価格設定じゃないと顧客を取り込めないと思うので、
センサー20くらいで今は高いとしてもそのうち下がる事を見込んで、
+本体(k3くらいの部品?)で合計30くらいでお願いしたいです^^←なら買いです。
あと、利益を追求するなら、やはりレンズ交換式(新マウントでも良い)だと思うので、
だったらダブルズームレンズキットで35とかなら最高です。(月々1万*36ローンで買います。^^

ペンタックス645のレンズ互換でお願いします。
そうすると、とても助かります。
そうすれば、フィルム機も復活します。

GF670はデジタル化の前の習作の意味合いもあったんでしょうかね。
Xシリーズ同様、最初はレンズ固定式が出て、次にレンズ交換式…という流れでしょうか。

フジノンの解像力と開発スピードは、期待できるものがあるにせよ、既存の中古中判レンズ資産が活かせるボディの需要は相当あると見ました。

なので、ミラーレスのフランジバックの短さを活かしつつ、電子シャッターも搭載してブレ対策をして、ノーファインダーでコンパクトにまとめる。
背面液晶は重要になってくるので、大型高精細で、応答が早くzファインダーのようなオプションも用意する。
こんなんだったったら買いたいな、と思います。

ついでに短くても4K動画が撮れたら、連射の代わりになって素晴らしい。
電子シャッターと動画の部分でパナと提携してくれたら良いんだけどなぁ。
有機センサー開発で協力してるみたいだし。

>ノーファインダーでコンパクトにまとめる。背面液晶は重要になってくるので、大型高精細で、応答が早くzファインダーのようなオプションも用意する。

同感です。自分もOVFやレンジファインダーに固執する必要はないと思います。それよりテザリングを充実させるとか、たとえばZファインダーを使ってハッセルのように上から覗き込めるような液晶にするとか、スタジオから風景まで対応できる小型でシンプル、柔軟性の高いシステムのほうが需要があると思います。重さはあまり軽すぎても困りますが、それでも1Kg以下が理想でしょうか。シャッター含めブレ対策はたしかにがんばってほしいですね、中判ですから。電子シャっターもいいですが、基本レンズシャッターでレガシーレンズ用に本体にも機械シャッター内蔵みたいな感じもありと思います。


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このページは、2014年5月19日 に公開されたブログ記事です。

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