オリンパスはコンパクトさを維持できるならより大きなセンサーの採用もあり得る

DCviewに、オリンパスの小川治男社長のインタビュー記事が掲載されています。

DCView (以下、43rumorsの要約より)

  • PROシリーズのレンズ群は、オリンパスの顕微鏡のテクノロジーを取り入れることによって周辺部の画質を改善するように設計されている。
  • ソニーの5軸手ブレ補正の技術は、より大きなセンサーに使用されており、従って全体の手ブレ補正機構も大きくなるはずだ。そして手ブレ補正機構の動くスペースが不十分なために、手ブレ補正の効果は制限されるかもしれない。我々はオリンパスの手ブレ補正の方が良好な補正効果(特に望遠では)があると考えている。
  • (将来のボディの機能は?)とりわけ5軸手ブレ補正を改善する。この機能はまだ完璧ではなく、我々はこれを改善することを望んでいる。
  • (F2通しのズームの計画は?) より明るいレンズを目指しているが、大きさと重さが懸案事項だ。
  • (4/3センサーのレンズ固定式カメラの計画は?) 具体的な計画は無いが、可能性は排除しない。
  • (オリンパスは4/3の領域に留まるのか?) 画質を諦めることなくコンパクトさを維持するが、必ずしも4/3センサーでなけれなればならないわけではない。もし大きなセンサーでレンズを小さく維持する方法があるなら、我々はためらうこと無くより大きなセンサーを使用するだろう。

 

大型センサーの採用に関する発言が気になるところですが、レンズのサイズを小さく維持できるならという条件付きなので、実際にはこれはなかなか難しい課題かもしれません。

オリンパスの大型センサーのコンパクトは、最近何度か噂が流れていますが、ここでは具体的な計画はないと述べられているので、近日中の登場はあまり期待しない方がいいかもしれませんね。

2014年12月16日 | コメント(30)

コメント(30)

『もし大きなセンサーでレンズを小さく維持する方法があるなら』と言っているのは、より大きなセンサーではより大きなレンズでなければオリンパス並の高性能レンズにはならない(出来ない)と、より大きなセンサー機のほうを向き始めたユーザーを牽制しているのでは?

僕はセンサーを大きくする必要は現状感じません。
技術的な進歩により高感度撮影や解像度を今より上げることは十分できるように思われ、マイクロフォーサーズ規格においてシステムのコンパクトさと得られる画質(ボケ量含む)のバランスはひとつの最適解だと思うからです。
良く、「フォーサーズのセンサーが良くなるということはすなわちフルサイズやAPSサイズのセンサーも相対的に良くなるから結局フォーサーズセンサーなんて」という意見も耳にしますが、ちょっと前のフルサイズセンサーで得られる画像を近い将来のフォーサーズセンサーで得られるならそれは僕にとって必要十分以上です(笑)
さらにその頃にはさらに小さいセンサーでAPSやフォーサーズセンサーと同様の画像を得られるならスゴいことです♪(*^^*)
Nikon1シリーズやPentaxQシリーズ、豆粒サイズセンサー搭載のコンパクトデジカメで(ボケ量は置いておいて)高感度ノイズや階調性の改善が見込まれればユーザーの選択肢は拡大しますね!

F2通しのズームは、、、サイズ、重量と画質のバランスが担保されないとマイクロフォーサーズ規格には不要かなあ。。。
それよりはボケや画質重視の方用にサイズや重量を度外視して、単焦点大口径レンズをラインナップした方が規格の価値や選択肢を高く、広くすることができて良いように感じます。

これは少し前のキヤノンの新マウントに関する記事もそうでしたが、誤解を呼びそうな表現ですね……
レンズを小さくする方法があるならセンサー大きくするというのは、少なくても今は大きなセンサー採用しないって意味ですからね。

4/3に注力してもらえば結構。
フルサイズも使っているが、被写体や撮影条件によっては、
すでにフルサイズを超える描写をしてくれています。
うわさにあった、F1.0の単焦点ラインナップが出てくると
もう最強のシステムになると思います。

特にM4/3の大口径レンズに関して、よく「大きい重いなら要らない」という意見を目にします。

ですが、それは例えばF2.0ズームならそれはそれ、必要とする人は大きかろうが重かろうが欲しいわけです。

F2.8で代用できる人はそうすればいいだけで、選択肢としてそれがビジネスに乗るならば、システムとして拡充されることはユーザーにはメリットだと思います。

先日発売されたMZD40-150/2.8は快適に使用しておりますが、もし40-150/2.0なりが登場するなら、私は欲しいです。

GH4とα6000、α7の本体の大きさ、センサーのサイズを考えると
4/3規格のセンサーサイズに大儀は無いですね。

1インチセンサーを採用し、小型化なシステムを確立した
Qマウントのシステムも、結局背面液晶や操作系、ホールド
バッテリの関係が絡むと1インチのアドバンテージがあまり感じられません。
GH4やOM-Dの本体サイズを考えれば十分にAPS-Cのセンサーは載せれます。

レンズに関しても大きいセンサーの方がセンサー自体の高感度でのノイズが少なくなる事を考える必要もあります。
同じ画素数の同じ技術のセンサーで
m4/3サイズでF2.8のISO1600で撮影した時のノイズと
APSサイズでF4のISO1600で撮影した時のノイズが
同じだったとします。
素子ピッチ分高感度ノイズは少なくなるので。

そうなればF値が小さい分だけレンズは小さく設計できます。
Fそうなると素子が小さい事がレンズが小さくなると言う利点も
そうそういえることでもないと思います。

画素ピッチとレンズの解像度を考えれば4/3センサーでは
余程のブレイクスルーでもない限り20MPが限界だと思います。
それを踏まえて4/3センサーに拘らないという話が
今出始めるのは当たり前の様な感じがします。

40-150proを購入して、重さに驚いたと同時に、この重さが限界だと思いました。
80-300mm相当の画角をf2,8のssで撮れ、重量も三脚座外して800g弱程度、最短70cmまで寄れる、こんな便利なものはほかにないです。手放せません。

フルサイズの高感度耐性とボケ量には惹かれますが、私はm4/3の利便性が気に入ってます。

最近、フルサイズでf4通しのズームが各社から出てますが、あれは2.8に
してしまうとレンズが巨大になってしまうための苦肉の策だと思います。おまけに開放f4であってもまだまだ大きい。光学ファインダーの場合は暗いというのも欠点です。

マイクロフォーサーズが絶対だとは思いませんが、GH4の大きさもグリップを
ある程度しっかりさせるためのもので、重さに関してはびっくりするほど軽かったりします。

オリンパスはカメラもレンズも魅力的です。
センサーが4/3じゃなかったらオリンパスも候補に入るのに、って人は多いと思う。
私もその一人です。

>もし大きなセンサーでレンズを小さく維持する方法があるなら

方法も何も、MフォーサーズでF2通しのレンズつけるより、フルサイズでF4通しのレンズつけた方がコンパクトになるでしょう。
大口径を志向するなら素子の大型化は必然です。

別メーカーのインタビュー記事が以前載っていましたが、「1インチのカメラが出てきた以上、それ以上のセンサーのカメラはもはやコンパクトでは無い」、という事に今後はなっていくと思います。

あまりコンパクトばかりを優先して考えても仕方がない(というか今まで散々暗いレンズを展開して見かけ上のコンパクトはm4/3ではほとんどやりつくしたはず)なので、そろそろ前に進んで商品展開を広げた方がオリンパスは良いと思います。

マイクロフォーサーズの規格で定められているのは
マウント径とフランジバックの長さであって
センサーサイズの規定はありません。
なのでPanasonicのGH1等はマイクロフォーサーズ規格でありながら
真のマルチアスペクト対応の大きめなセンサーが使われていましたね。

オリンパス版のLX100、デジタルTrip35が出てくるのではと思ってましたがどうも違うようですね。

まあ、LX100もレンズ性能がもうちょっとみたいなので無理に4/3センサーに拘らず1inセンサーでレンズ性能を上げてくれた方がコンデジとしての性能バランスは良いと思います。


レンズ性能を担保して大きさ重さを変えずにセンサーサイズだけを上げるのって今までの光学材料では無理なので余程の光学材料が出るまでは変えないって宣言と同じですね。

4/3、μ4/3はよくセンサーサイズで虐げられて来ましたが性能の良いレンズを使うと大きなセンサー機+普通のレンズよりも良い写真が撮れるので無理してセンサーサイズを大きくする必要は無いと思います。
(同じ大きさのレンズならセンサーサイズが小さい方が高画質)

イメージサークルが大きくなる事のデメリット(周辺画質の低下など)がレンズサイズを変えずに簡単に解決するとは思えないのです。

新しい材質が出てきたとしても、
センサーサイズを大きくする方向に進むのではなくて同じ性能でレンズを小型化する方向と、同じ大きさで光学性能を上げる方向で進化した方が正常でしょう。
(つまり今の流れのまま)

センサーサイズを変えたらイメージサークルが変わって今までのレンズで不都合が出るので今のユーザーにとってのデメリットも大きいですしね。

解像感、画素数に関しては噂になってるマルチショット+画素ずらしでかなり改善するので動きの無い被写体で実用レベルまで作りこんでくれればOKです。
(マルチショットの夜景モードやHDRの延長線でそこそこ使えるのでは)

回析限界と画素ピッチの兼ね合いを考えると画素ずらしの方が高画素化よりも画質を低下させずに解像度を上げるのは適していると思います。

フォーサーズのセンサーサイズはコストではなく、
デジタルに対する最適解として決めたはずです。
ここでセンサーが大きい方がいいなんて発言すると、
大きい方が画質がいいと認めたことに
なってしまうのではないでしょうか?

オリンパスはセンサーサイズ云々よりも、ボディをもう少し小型化を頑張って欲しいなぁ。
せめてSONYのAPS-Cよりは小さくしてもらいたい。

「大きなセンサーでレンズを小さく維持する方法があるなら」ということはパナ&富士が共研している有機CMOSセンサーが将来実用化したならばと言う意味かも知れませんね(多くの方が早期実用化を望んでいると思います)。m43の良く言われるメリットは小型システムが組める点と動画AF面で丁度良いセンサーサイズということなので オリンパスだと小型システムの面を重視しているのでしょうから有機CMOSのようなブレークスルーが起こらない限りは現状維持ではないでしょうか。このサイトに投稿されるベテランの方はフィルムカメラに例えてデジタルFFはフィルム中判で、デジタルAPS-Cがフィルムライカ版相当の解像度だとおっしゃられるのですが、確かにFF用の大三元ズームレンズはデカ過ぎるので風景プロの方でも標準ズームはF2.8通しで望遠ズームはF4通しを採用されている方が結構多いようですね。ボデイの大きさについては実際のホールドを考慮するとフィルム時代のSLRの大きさが丁度持ちやすいと思います。なのでソニーのα7Ⅱのボデイの大きさが良さげな感じがします(もっと小さいのが良いとおっしゃる方もいらっしゃるとは思いますが)。

センサーサイズによる許容できる高感度画質は、一般的な画素数であれば
1/2.3&1/1.7インチ---ISO 400迄
1インチ---ISO 800迄
m4/3-----ISO1600迄
APS-C----ISO3200迄
F.F------ISO6400迄
程度だと思います。

m4/3であるオリンパスは、高感度画質やボケ味は、APS-C や F.Fにはどうしても劣ります、一方35mm換算焦点距離が2倍になるため望遠撮影には有利です。
私も、m4/3のオリンパスE-M5を保有していますが、野鳥や月面の超望遠撮影時しか使用しません。広角や標準域の撮影ではAPS-C又はF.Fを使用します。

m4/3で全ての被写体を最高の画質で撮影できるわけではないので、開発余力があるのなら、APS-C や F.F にも挑戦して欲しいと思います。



Trip35は来年出て来たとしても1インチセンサーのようですね。ただE-M5IIに搭載されるかもしれないと噂されているセンサーシフト撮影に対応していたら楽しみです。

そもそもデジタルにおけるベストバランス(サイズ的な意味ではフィルムカメラと対比してると思いますけど)を目指したのが4/3で、それでは十分な小型化とデジタル対応ができなかったのでM4/3を策定したという話だと思うので
これはセンサーの大型化を考えているという意味ではなくて、そんなんやらないよ、という意味じゃないですかね
某メーカーががM4/3が十分だと思えば採用してもいいと言及していたのと同じで

これは光学上レンズのサイズを小さくなんて出来ないってアピールかと。
ソニーのαはボディだけ小さくてもレンズ馬鹿でかいですし

現行の4/3でマウントの奥に拡大光学系を付けて大きなセンサに投影する方法はありそうです。事実上無収差の光学系でないと無理ですが、システムは現行のサイズを維持できます。でも光量は減りますし、高画素で高感度のセンサが必要です。
それはそうと、オリンパスはいつの間にかxDピクチャーカードを止めていますね。探したのに製造終了でずいぶん困りました。規格を作ったら責任を持って続けてもらいたいものです。4/3も責任を持って続けてください。

>より大きなセンサーではより大きなレンズでなければオリンパス並の高性能レンズにはならない(出来ない)と、より大きなセンサー機のほうを向き始めたユーザーを牽制しているのでは?
システムサイズのバランスの話は、フォーサーズ発表当時からオリンパスが言及し続けている事なので、
そう穿った見方をしなくてもいいと思いますよ。

ただ、ミラーレスであれば、オリンパスの追及する要件を満たす、135相当のシステムも、
技術的にはボチボチ可能なのではないかなとは思いますが。

高機能、高画質のフルサイズ一眼レフ機を「大き過ぎる、古い」と言い、m43は小さいと言うなら、何となく結論は「今後はフルサイズかAPS-Cで高機能、高画質、小型のミラーレスがベスト」と言った所なんじゃないでしょうか。
なのにその分野を展開するメーカーに他陣営を圧倒する機種やレンズが揃っていないせいで、フルサイズやm43陣営やユーザーが「今はまだ無い理想のカメラ」に比べられてネガティブな噂話に憂慮させられていると思います。
大きく重いのも、ボケが少なくても小さく軽めに、と言うのも納得して使ってると思うので、正直、APS-Cミラーレス勢こそ本命なのにシステムの構築が遅いと感じます。

センサー大小それぞれいい所が有るのでどっちも買って使い分けるのが一番。優先順位を自分なりに決めて低いほうは中古でも十分楽しめると思います。そのうちオリも『実はPENシリーズはその名の通りハーフサイズだったんです。』なんて言いながらμ2/3とか言う倍サイズのセンサーを採用したりして欲しいですね。オリのカメラとレンズは最高にカッチョイイですから何でも許せます。

センサーサイズが大きいほど物理的に有利なのでしょうが、実際のシステムの魅力はそんなことよりも遥かに、メーカーが本気でそのシステムで良いカメラをつくろうという覚悟のほどの方が大きな影響があるように思います。

MFTのセンサーサイズは微妙でしょうが、4/3で良くするというオリンパスとパナソニックの覚悟に匹敵するメーカーは皆無だと思います。

技術的に言えば、現時点でデジカメのベストバランスはAPS-Cだよなと感じているひとも少なくないようですが、APS-Cで絶対に一番良いカメラを作るという覚悟があるのは富士フィルムとサムスンだけで日本で見る限りどちらも局地戦に終始しているように見えます。せめてこの2社がユニバーサルマウントを志向すればとてもよかったのにと溜息が出ます。

ミラーレス機は1インチからフルサイズまで、ボディサイズは実はあまり変わりません。3インチモニタとグリップから決まるボディサイズに収束しているようです。
ボディサイズが変わらない一方、レンズサイズはセンサーサイズに比例しますから、ボディ+レンズのシステム全体で考えればm4/3はなかなかバランスの良いフォーマットかもしれません。

マイクロフォーサーズシステムは、アマチュアやちょっとしたレポート用には、バランスのとれたシステムだが、「画質はセンサーサイズに依存する」以上、より高画質な、いわゆる、ダブルフォーサーズシステムも用意する必要時期がくるだろう。

「コンパクトさを維持できるなら」という条件は、「現状のシステムがベストだと信じるが、あらゆる可能性を排除しない」という、メーカーとしては当然の姿勢をあらためて述べただけだと思います。皆さんが仰る通り、ボディーとレンズなどシステム全体の大きさ・重さのバランスに関して言えば、マイクロフォーサーズはやはりよくできていると思います。E-M5からニコンD3300に買い換えて、それを実感しています。

オリンパスの問題点は4/3からm4/3に移行した際にレンズの小型化と引き替えに光学性能が劣ったレンズでラインナップを組んでしまったことだと思う。

そして現時点ではAPS-Cでは富士のXシリーズ、フルサイズではソニーのα7シリーズが充実し始めています。

この流れからm4/3の高性能レンズを出すより他に打つ手は無くなっているのが現状だと思う。

 何度もごめんなさい。4/3の2倍は8/3ですよね。マイクロエィサーズと言うことでゴロもいいし、今の2倍位のセンサーで作ってみて欲しいですね。(センサーはsonyにでも作ってもらって)
 特にOM-Dシリーズは倍くらいの大きさ・重さになったとしても、あのカッコ良さは変わらないか、逆にグリップ感は倍増するし良い事尽くめと思います。オリンパスのレンズ技術ならそれに見合った最高のレンズだって即、揃えられるでしょうから。
 しばらくは、μ4/3も継続しながら、そっちへ移行して行かないと、手遅れになる気がします。余計なお世話ですが。


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このページは、2014年12月16日 に公開されたブログ記事です。

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