キヤノンが2015年中に4機種のミラーレス機を発表? [内容更新]

Mirrorless Rumors に、キヤノンの今年のミラーレス機のリリースに関する噂が掲載されています。

Canon will get serious with Mirrorless and launch 4(!) cameras in 2015.

  • ネット上の噂によると、キヤノンは2015年に合計で4機種のミラーレスカメラを発売するかもしれない。もし、これが事実なら、キヤノンはミラーレスワールドに本格的に足を踏み入れることになるだろう。この中にフルサイズミラーレスカメラはあるのだろうか。
  • (アップデート)あるソースが、この4機種の中にはEOS-Mシステムのミラーレスカメラと、4Kシネカムコーダーの両方が含まれていると明確に述べている。

 

ソースが不明確で信憑性がよく分かりませんが、もし事実だとすると、今年はEOS M シリーズの大攻勢が始まることになりそうですね。

また、キヤノンの真栄田氏が以前に「EFレンズに新しく1本のラインを加えていきたい」と発言しているので、これが、今回のミラーレスの大攻勢の噂と関係があるのかも気になるところです。

[追記] 記事にアップデートの内容を追加しました。

2015年3月11日 | コメント(41)

コメント(41)

売上が下がったコンパクトカメラに
置き換えてミラーレスに注力というところでしょうか。
いきなり4種類もとは信じがたいので期待せずに待ちます。

さすがに、この春の攻勢に続いてミラーレス4機種も出さないだろなー。

他メーカーが圧死してしまう。

いくらキヤノンでもセールスしきれないほど発売はしないでしょ。

でも今年後半の大型商品はあるんだろう。

ここしばらくはキヤノンのターンでしょうか。
そろそろ本腰を入れた製品が出来上がってもいい頃ですかね。

オールドレンズがこの世にある限りフルサイズセンサーを待ち望む声は消えないでしょう。

まずはKiss X7後継とKiss X70後継がより小型軽量化のためにEF-MではなくEF(EF-S)レンズが直接取り付け可能なEVFミラーレス機になるのではないかと思います。像面位相差の技術が進歩し、ミラーレス機への期待と需要が高まる中で今年後半以降は従来の一眼レフ用レンズが直接取り付け可能なタイプのミラーレス一眼カメラがキヤノン機のみならずライバルのニコン機を含め増えてくるのではないかと思います。まずは小型軽量化が最優先され、連写速度もあまり要求されない廉価普及機が中心になると思いますが、4K動画をはじめ動画機能が強化される中、中級機でも動画性能が重視される機種においても採用が増えていくのではないかと思います。

フルサイズや有機および複層センサーをも意識した最新のマウントはEOSシステム30周年にあたる2017年頃に従来のEFシステムと完全に決別しミラーレスに最適化された新マウントシステムが発表されるかもしれませんが、当面はEOS MのEF-MマウントとEF(EF-S)マウントで徐々にミラーレス化を進めていくのではないかと思います。

EOS M3を予約した後なので、ちょっとショッキングなニュースです。EOS Mシリーズで考えると、①M2後継のコンパクト性を追求した機種、②EVFを内蔵した機種、ぐらいしか思いつかないのでEF-Mマウンド以外のミラーレス機として、③EOS Kiss X8の名でミラーレス機、④フルサイズのハイエンド・ミラーレス機の4機種だとパーフェクトなんですがね。いくらなんでも、こんなに攻撃的な攻勢には出てこないでしょう。以外とEOS M3に、4色追加なんていう肩透かしだったりしませんかねぇ。
そんなことより、EF-Mマウントのレンズを増やすことの方が重要だとおもいますがどうなんでしょう。

ミラーレス4機種ですか。
相当出遅れた感があるので物量作戦ですかね。
スペック次第とはいえ、新マウントはキツいような。
ニコンのレフ機に対するニコン1の35mm換算時のようなアドバンテージがあればともかく、大きめのセンサーでレフ機と似た感じになってしまったら…

キャノンというブランドだけでは客はついて来ないのはEOS Mで証明されてるので、バリエーションあります、
でも似たり寄ったりです、ではヤケドするでしょうね。
それよりもキッチリと作り込んだEOS M3後継機を出した方がいいような。

逆に1DXのミラーレス版とかにチャレンジしてほしいですねw

私の予想は、外れてばかりなので、話半分でお聞き下さい。

(1) EF/EF-Sレンズを直接装着出来るミラーレスは絶対に出ないと思います。ミラーボックスのスペースがどう見ても無駄です。

(2) 新マウントシステムは、M3がキヤノンとしてはかなり力の入れた機種だったので、導入の可能性は遠のいたと思います。今後、EF-Mシステムの充実を図って行くものと思います。有機積層型センサー等の新技術は製品化の目途が立てば、EF/EF-Sシステム、EF-Mシステムに順次導入するものと思います。

(3) 新マウントシステムは取り止め、EF-Mシステムの充実を図る方針であったとしても、ここ数年はミラーレスにさほど力を入れないと思います。8000D/X8i投入がそれを物語っています。一眼レフで行けるところまで行くでしょう。繰り返しになりますが、EF/EF-Sのミラーレス化はあり得ません。Mシリーズは、M3をベースに、年に1回程度のペースで新機種を投入、M3以降は新機種投入後も3世代併売され、疑似的な3ラインが形成されると思います(コンパクトですが、RX100シリーズのイメージで、M3~M5といった感じです)。EVF内蔵は、高級コンパクトも含め、明らかに封印していますね。封印を解くのは、一眼レフに見切りを付けた時のはずなので、かなり先になると予想しています。

(4) キヤノンがミラーレスにフルサイズを導入する事はあり得ません。ダウンサイジングを最重要視しているからです。EF-Mシステムは今後もAPS-Cのみでしょう。取り止めになったと申し上げた新マウントシステムが仮に製品化されたとしても、やはりダウンサイジングがキーワードですから、フルサイズはあり得ません。因みに、オールドレンズに関しては、他社システムをお使い下さい、というスタンスだと思います。MシリーズにFDレンズマウントアダプターを用意する気がない事からも明らかです。

M2スタイルのコンパクト特化(EF-M)
X7スタイルのEVF付き(EF-S)
動画特化(GH4対抗機)
A-1スタイルのフルサイズミラーレス(Df対抗機)

ここまで妄想しました
....無いか。

キヤノンのミラーレス機の噂が出るたびにEFマウントを望む声をみかけますが、専用マウントでもフランジバックを伸ばすアダプタを使用すれば十分EFレンズも使用できる事がMシリーズでわかりましたし、フルサイズミラーレスだったとしても専用マウントで出して欲しいですね。

一眼レフとどう差別化してくるのか気になります。実際にはミラーレスはまだまだ売れてないですから、一気に軸足をそっちに移してしまうというのはありえませんが、一眼レフより売れてしまうような商品は出してほしくないというのはあります。

ぱんださん
>EFシステムと完全に決別しミラーレスに最適化した新マウントシステム…
その根拠は?
ミラーレスに最適化したマウントがEF-Mマウントではないのですか?

私もM3を予約した身なので、このニュースは心穏やかではありません。

ボディーが4機種出るとは思えないので
低価格ボディーと、あとは出てもレンズじゃないのかな?
標準単焦点、中望遠単焦点、マクロ、低価格ボディー
レンズももうちょっと増やさないとね。

1機種はEVF内蔵
1機種はM2の直系
1機種はレンズスタイルのEF-Mマウント
最後の1機種はレンズスタイルのEFマウント。もちろんフルサイズ。
ではないでしょうか。

私もEF-Mレンズのラインナップの充実が先決かと。
ミラーレスボディより魅力的なEF-M単焦点を!!

私もEF−Mレンズの拡充は必須だと思います。
M,M2はキャノンユーザーのサブ機でアダプタつけて使うもの
Mレンズはおまけ。というスタンスで良かったかも知れませんが
M3はメインとして使う層が増えると思うので
ちゃんとミラーレス機を展開するならレンズ群の拡充は必要かと。
とはいえ、Canonとしては今までレフ機に行ってた層が
ミラーレスで満足してしまうというのは
嬉しくない所もあって悩ましいでしょうね。

なぜ4機種も?という問いに適当に想像してみると…
・α7IIへの牽制でフルのミラーレスを出す。
・大きなEVFをつけたEOS-M3の上位機
・Nikon1への牽制でPowershotGシリーズ並みのコンパクトシステム
・penやらGMへの牽制で超小型EOS-M
といった感じでいかがでしょう。
後追い感はあるけど、棲み分けのし過ぎで競合が無く停滞感が有ったので他社のお株を奪いにくることは4機種投入ならあり得るのではないでしょうか?

OM-D E-M5マーク2の様なEVFとバリアングル液晶搭載モデルなら飛びついてしまいます。

あとはレンズの拡充ですね。
キヤノンのかわりにシグマとタムロンが頑張ってくれても構わないですが。

一眼レフの初級機はミラーレスに置き換えられるであろう事は予想されていた事なのであまり驚きません。
EF/EF-Sレンズがそのまま付くミラーレスは、ユーザには便利(そのままサブ機にもできる)ですが、「ミラーレス=薄い/小さい」という認識を覆す事が出来るかどうかですね。
PENTAXのK-01という機種が、一眼レフのレンズがそのまま使えるミラーレスでしたが、デザインの特殊さもあってかセールス的には成功していなかったようですし。

ミラーレスのシェアが無視できなくなれば、キヤノンに限らず拡充は当然です。
ただそれが2015年なの?とは思います。

KENさん

> >EFシステムと完全に決別しミラーレスに最適化した新マウントシステム…
> その根拠は?

以下の事を仰っているのだと思います。私は、この記事を目にしてからM3の噂が出るまで、Mシリーズはフェードアウトし、新マウントシステムの導入を予想していましたが、キヤノンとしてかなり力を入れたM3がリリースされる事になったので、新マウントシステム導入の可能性は遠のいたと思っています。

・キヤノンは新マウントシステムの研究開発を行っている(ここの記事)
http://digicame-info.com/2014/09/post-619.html

・【フォトキナ】現行マウントに加え新システムも模索――キヤノン(元記事)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20140918_667456.html

 年内に4機種ミラーレスと言われるとなんとも信憑性を感じ難いですが、敢えて信ずるなら
1)EVF内臓Mシリーズ
2)EVF端子の無い廉価版Mシリーズ
ときて、なるほど
3)EVFタイプkissデジ(EFマウント)
というのはあり得なくもないですね(但し私も1でええやんとも思いますが)。
 ただ4番目となると、
4)フルサイズ新マウントミラーレス
5)EVFタイプ超高速連写EFマウント機(半動画用)
という二つの読みを思い浮かべます。
4はまあ、Mマウントがもしフルサイズも扱えるのであれば、Mマウントのままでしょうが。
 もしくは、2抜きで1、3、4、5というラインナップも、ありですね~。
4が高級版と廉価版で新参で現れるとか言うのも、面白いですが。
 取り敢えずEVF内臓のMマウント機くらいは、現実に年内に発売されて欲しいですね、個人的に。

「キヤノンにとってフルサイズ判のミラーレスカメラは必要だと考えるか」の質問に対して「うーん、そこはお答えできないですね」「今は控えさせてください」は怪しくないでしょうか?
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/special/dcm_int_2014/20141224_681230.html
EF-Mマウントやダウンサイジングの新マウントやEFレンズの新しいラインとの関係がどうなのかも気になります。

ペインさんの見立てに賛同します。

キヤノンは商売上手ですから、ユーザーフレンドリーより儲けを追求するでしょう。
でも、それは悪いことではなく、EFマウントを守ることであり、そこが維持されれば、結果的には一眼レフユーザーに恩恵があります。
キスはドル箱!Mは渋々。優先順位は明確。
でもミラーレス主流時代を見据えて、技術は磨いておく。商売上手です。

M3が想像以上に気合の入ったモデルで、ミラーレス機とOVF機を並存させたいユーザーで、レンズ使い回し効率が1番高いメーカーに相対的になってきたような気がします。

「2015年に合計で4機種」なので1機種はEOS M3のことですよね
他にあるとすれば、一番可能性が高いのがEOS M2の後継機だと思います
EOS M3はEOS M2の後継機というより上位機でしたから

中判でボディ側にアオリ機構を持ったモデルが欲しいです。
キヤノンのやる事ではないでしょうが...

> オールドレンズボディに必須と考えられる、 ボディ内手振れ補正機に勝つのは難しいでしょう。

α7II使用していますが、オールドレンズ遊びにはボディ内手振れ補正は必須ですね。
望遠撮影時の手振れは高速SS等で対策できるのですが、MF時のファイダーの手振れはボディ内手振れ補正がないと一脚ないと話にならないです。
キャノンがフルサイズミラーレスやるならボディ内手振れ補正に目処が立ってからと思います。

ニコンみたいな防水ミラーレスでカメラの用途そのものを広げる努力もしてほしい。

あとはEF-Mマウント使ったレンズ交換式ビデオとか。

いわゆる立ち上がり当初から言われていて、実際キャノンからMシリーズが投入されてきたような従来の「ミラーレス市場」はフルサイズを除いてもう完全に頭打ちでしょう。

 センサー・サイズが気になります。EFレンズとの互換性を考えて、APS-Cより小さなセンサーの採用は避けて欲しいものです。しかし、EFマウントの採用から30年近く経っているので、それ以前のように大胆なマウント変更も考えられます。
 1つの可能性として、「G1X」に搭載している1.5型センサーをフォーサーズ規格で使うという選択肢もあるでしょう。マルチ・アスペクトへの対応もしやすいことが期待できます。
 別の可能性として、マウント変更せずにミラーレス化することも考えられます。薄型化には貢献しませんが、レズ資産はそのまま活かせます。これまでのミラーレス・マウントに比べれば大きいとはいえ、EFマウントのフランジバックは一眼レフ用としては小さめだったはず。マウントを変えずにフランジバックを縮めるという可能性もありますが、従来レンズの誤装着を避ける方法が思い当たりません。

性能よりもデザインが気になりますね。旧F-1みたいなやつなら、即買います。

辰巳JCさんがおっしゃっているようにEFマウントのフランジバックは短いが故にアダプターをかましてヤシコンなどのMFレンズの母艦として使用されることが多いです(私もその目的のみで5Dの中古を購入しています)。折角なんでEFマウントのミラーレス機を作るのならフランジバックを空洞にせずにシフト・テイルトアダプターを最初からカメラ本体に組み込んだ建築写真専用のLV専用機を作れば、それなりの需要があるかもしれませんね。そういう特殊用途から本格的なFFミラーレス機に参入するのもマーケッテイングに長けたキヤノンらしいと思います(需要量が読めるという意味で)。

4機種ですか、ちょっと信じがたいですが、
もし出すならフルサイズ1機種は期待したいですね。
EF-MマウントならEFレンズも純正アダプタで
共用出来るので親和性も高いですしね。

M3がM2の上位機種とは到底思えません。
中身がPowerShotとなり削られた機能も複数あります。
コストダウンの成果か初値が低い事も特徴的です。
新たなミラーレスは、ムービー特化機と6D後継か派生機かと。
魅力的なレンズを連発しオリンピックが近づいている以上、新マウントの追加はあっても変更は考えられません。

もうちょっと機能性高めの機種が欲しいですね。EVF内蔵でモードダイヤルとあと二つダイヤルがある様な。というかレンズをですね…。

元の英文にはアップデート情報が追加されていて、情報元が、これら4機種には、具体的には、EOS-Mシステムと4Kシネマ・カメラの両方が含まれる、とありますよ。

動画対応機種が2つと、スチル重視が2機種かな。
M3のほかにもう1機種出ると考えるといいかも。
・M2の操作系で、EVF対応な(または内蔵な)機種。

・ソニーのα3000のような、大型ボディのEFMマウント機。グリップ付きで持ちやすいEVF機。

 M3と動画系機を含んで4機種だと、M系は多くてあと2機種ですか。
一つはEVF内蔵機が有望で、もう一つはやっぱりM2の直系の後継機で、EVF端子抜きの小型計量機ですかねー。
雑誌でM3が100グラムも重くなっていると読んで、直系にしてはあり得ないなと。
フルサイズミラーレス機の可能性が萎んで、ちょびっと残念です。
 もし8000DにEVF端子が付いていたら、一眼レフとしても使えて最強のミラーレス機(?)たり得るかなという気もしますが。
普段光学ファインダー使わないだろうから。

出るであろうSONYの低価格フルサイズミラーレスに対抗するやつをお願いします。 無理か。

動画系はEF-Mマウントを使用したCINEMA EOSの小型機だったら面白いですね。センサーもSuper35サイズを使用して対応レンズ以外ではクロップしてAPS-Cで使用できる様にするとか。

ミラーレスを選ぶとき、キャノンはちょっと大きく感じたのと、何よりフォーカスが遅かったので候補から早い段階で外してしまいました。M3でモードダイヤルとチルト液晶は付くみたいですね、これでフォーカスが早くてもっと小さい機種が出れば、レンズも含めて色々調べてみたいです。


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このページは、2015年3月11日 に公開されたブログ記事です。

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