ソニーが4月~5月にα7R II と50MPのフルサイズ機を発表?

SonyAlphaRumors に、ソニーの2機種のフルサイズ機に関する噂の続報が掲載されています。

(SR4) Sony to announce the new 50 Megapixel camera within weeks.

  • ソニーが今後数週間のうちに発表する2機種のフルサイズ機は次のようになるはずだ。
  • α7 II と同じ5軸手ブレ補正を採用したフルサイズEマウントカメラソニーα7R II 。発売は5月~6月になる。センサーは不明だが、今のところ、現行の36MPセンサーと同じか、それを微調整したものが使用されてると考えている。
  • キヤノン5Dsの正式な対抗機! 新型ソニーセンサーを採用した50MPのカメラだ。このカメラが長い間噂されているプロ用Eマウント機α9なのか 、新しいAマウントフラッグシップ機なのかはまだ明らかになっていない。
  • この2機種のカメラは、いずれも4月か5月に発表されると噂されている。新型の4Kカムコーダーの登場もほぼ確実だ。

 

ソニーの2機種目のフルサイズ機は、EマウントかAマウントの50MP機になる可能性が高いということなので、噂されていたα9(?)か、またはα99 II (?)が登場するのかもしれませんね。キヤノンの5Dsの発売が6月なので、ソニーはそれよりも先に50MP機を投入するつもりなのでしょうか。

2015年3月19日 | コメント(46)

コメント(46)

7RⅡと50MP機は別機種ですか。
何となく50MP機はAマウントのような気がします。
兎に角、ここ数週間はソニーの情報に釘付けです^ ^

ここ最近この情報がたくさん入ってきているので本当に発表されそうですね。

AマウントでもEマウントでもワクワクしてきます。

長い間待ち望んでいたカメラが出そうです。完成度が高いものになればいいのですが…。

個人的にはα7RⅡに50MPを積んでほしいですね。
RⅡには風景派が満足する性能を期待します。
安価(2台持ちたいので)でコンパクトで
高画質とブレ対策をしっかり追求したカメラを求めます。

α99Ⅱは買う予定がないのでどうでもいいですが
高画素にシフトするより
プロが納得する高速性と高感度が得意な方向の方が良い気がします。

36MP改か50MPのどちらで出てくるかなんて考えていたら、両方でてきちゃいそうな感じですね、、、すごすぎる。。。
いくら何でも両者ともEマウントだと被りすぎちゃうので、50MPはAマウント機と見てよいのではないでしょうか?
もしそうならば、EとAの両持ちユーザーにとっては歓喜ものですね。

A7RIIがセンサー含めて現行期の改良型なのなら手を出さずに済みそうなので懐具合的には助かります。
電子シャッターまでとは言わずとも電子先幕シャッターへの対応、A7IIと同じシャッター位置。それだけでも魅力的ではあります。5軸手ぶ補正もちろ魅力的。もし私が現行A7Rを所持していなければ、重さに目をつぶってIIを手に取るでしょう。
しかし現行期をほぼ三脚につけっぱなし&シャッターはリモートコマンダー&殆どのケースでドライブモードを露出ブラケットで運用(電子先幕対応しても一回分の音がなくなるだけ)している私にはIIRは不要のよう。
50M機がEマウントであってほしいですが、
Aマウントであっても面白いとは思います。
その場合は資金をレンズに回せますし。

50m乗せてくるのはAかEかわかりませんねー。
個人的には連写機がほしいのですが…99のクロックアップ10連写でなくて
1DXみたいなフルサイズでの連写機です。
といっても99で現状満足してる感、慣れた感があるのでなんともいえませゆが
Aで出すならしっかりとしてほしいですね

ここは欲張って7R2と99Ⅱ両方とも50MPでどうでしょう。

50M、楽しみです。Eマウントでなければ買いませんが。

Eマウントのプロ用機材を想像してみましたが、なんだか中途半端な感じがします。個人的な勝手な予測ですが、プロ用の50MP機ならば、Aマウントで出てくる気がします。
キャノンの5Dsもそうなのですが、実際に触るとこれほどの解像度までは使わない感じと、すごく特殊用途に必要なカメラに出来上がっている気がして個人で購入するには躊躇ってしまう雰囲気があります。ソニーのセンサーが、どれくらいの性能なのかわからないですが、もっと扱いやすい感度やブレ防止の技術が開発され、普及機としての価格や操作性が実現できないとEマウントで出してもビジネスにならないと思います。


どうなるか分からないですね!

どっちもEマウントならAマウントは見放された感じがしてしまいます。

でも、FEのレンズは50M対応とアナウンスありましたが、Aマウントのレンズはどこまで対応しているのか。

α7RIIのセンサが50Mじゃないというのは朗報だと思います。
50Mを必要としない人の方が多そうですので。

いずれにしても発表が楽しみです。

確かに市場に投入されるのは5Ds/Rよりも先になりそうでソニーもそのタイミングを狙っているんでしょうね。
キヤノンは焦らし過ぎのように思えます。

50MP機はAマウントでは?
Eマウントで同時リリースだと、いくらターゲットや価格帯が違うとはいえ、
ハイアマ層は重複するように思います
価格的に数こなせるとも思えないですし、Aマウントは大三元リニューアルの話もあったので、
ボディも併せて出さないと、流石にα99ユーザー向けだけではレンズの売上も厳しいでしょう
Aマウントならではの新技術も期待したいところです

ところでα7Rは後継機と併売なんでしょうかね
廉価フルサイズのα5投入と同時にα7とα7Rはお役御免かなぁなんて想像してたのですが

Aマウント待ちです。
α99とα7を併用していますが、やはり
α99の方が撮影していて気持ちが良いです。
出来ればα99後継機でこっそり買っても
形状的にバレないようにして下さい^^;

プロ機も気になりますし、ソニーから
目が離せないですね。資金を貯めて
待ってた甲斐があったと思えるカメラが
出ると嬉しいです。
とりあえず2470Z2は買います!

AでもEでも構わないので、50Mセンサー機は是非1インチサイズまでクロップ出来るようにして欲しい。
50Mなら1インチまで落としても何とか許容範囲で28mmを換算75mmで使えて、EVFならファインダーも小さくならないからいいと思うんだけど。

まあ、レンズは売れなくなるかもしれないけどね。

該当記事の文末にある記載も気になりますね。

Some behind the scene rumors: The new Sony 50MP camera is said to “easily OUTPERFORM” the Canon 5ds camera in terms of image quality at low ISO.

これも水面下の噂のようですが、「低ISOでの画像品質は5dsに楽々勝てる」とのこと。
いよいよ楽しみですね。

それほど高性能なセンサならA9限定になるのかもしれませんが、ここは頑張ってA7RIIにも搭載して欲しいですね。

Aマウントは 既存レンズのコーティングとモーターだけ変えてるだけで 解像力を上げる光学設計の更新をしない方針みたいなので 50MPが出るとしたらEマウントでしょうね。

50Mを超えると様々な振動を吸収したり機構を組み込むためにAマウント機のほうが現段階では適しているということでしょうか。
いずれにせよ5〜6月が楽しみです。

Aマウント待ちです。
α99とα7を併用していますが、やはり
α99の方が撮影していて気持ちが良いです。
出来ればα99後継機でこっそり買っても
形状的にバレないようにして下さい^^;

プロ機も気になりますし、ソニーから
目が離せないですね。資金を貯めて
待ってた甲斐があったと思えるカメラが
出ると嬉しいです。
とりあえず2470Z2は買います!

手振れ補正と電子シャッターが必須!!画素数は20M以上なら十分です。無理しなくてもいいです。ソニーの攻めの姿勢は大いに買いますが・・・α7Ⅱに電子シャッターが付いてくれたら個人的には十分なスペックなんだけど・・・

僕もAマウント待ちだったので、このニュースはとても嬉しい。
40M以上だったらα900からようやく買い替えます。レンズはどの程度対応するのだろうか、ちょっと知りたいですね。とはいえ、Aマウントには何気に松レンズが多いので期待できそうです。使用した経験からでも、ツアイスの単焦点はいけそう。sal1635Zはちょっと心もとない印象です。sony135STFも面白そう。SIGMAのARTラインなどはここぞとばかりに性能を発揮しそうですね。

 ボディも楽しみですが、まだ国内発売決まってないレンズ3本を早く・・・。この新機種に合わせる感じになると、予約争いが激しくなりそうです

50MRAWとか一般ユーザーはほとんどPC買い替えなんじゃないのかな?

 センサー技術では最先端を走るソニーらしいですね。これでニコンからも50MPのカメラが出るのは決定的でしょう。

Aマウントは切り捨てない事を約束してますから、大丈夫でしょう。
それより、Eマウント機を次から次へと出すのは、楽しいですけど、レンズ軍をもっと充実させないと・・・。
フジのレンズ軍は、短期間で単・ズームと揃ってきましたから、Eマウント機も、ZEISSブランドに頼らない、安価な良いレンズをお願いします。

50MP機は、やはりAマウントにしていただけるとありがたいです。
私はとる専門なので、技術的に可能かどうかは判りませんが、RAWのサイズ変更(使う画素をセンサー上で切り替えるとか)で、高画素から高感度までがカバーできるようになると良いんだけどなぁ…
高感度必要な時には画素数下げられる…みたいな?
そうしたら、高画素派の人も高感度派の人も、納得の一台になる気がします。

廉価版α5は既存α7シリーズがII型に移行してから出すんでしょうか・・・。
50MP機はFEレンズが50MPに耐えるとかなんとか言ってたのでFEの可能性が高そうに思うんですけどどうなんでしょうね。
まぁ、36MPで微ブレ問題が出るんですから手振れ補正がないときつそうですし、ミラーショックもあだになりそうですし・・・。

ちょっと前にあった、タムロンの「今のところFEレンズの計画は無い」
「15-30mmは5000万画素に対応するように設計した」という話を
考えると、5000万画素のカメラはAマウント機になるんでしょうか?

36MPの出来が良かったので、50MPではどうか気になります。
APS-Cでは16MPがDレンジや高感度などのバランスが良かった様に思います。

画像エンジン上で4画素混合して12MPのRawデータを記録できたら7sまでとはいかずとも高感度で使いやすそうですけどね。

フラグシップで50MPと言われてもピンと来ませんね。
D810にしろ5Dsにしろ高画素機はメインストリームではないと思いますし、D4sや1Dに対抗する気概があるならむしろ画素数は低めがいいのでは…
なのでAマウントで出せばいいんじゃないでしょうか。
Eはa7RIIで十分でしょう。

「new 50MP full frame mirrorless camera soon」と書かれてますね。

http://www.cameraegg.org/confirmed-50mp-sony-full-frame-mirrorle-alpha-a9-also-to-be-announced-soon/

センサーが5000万画素だった場合、4画素合成でダイナミクスレンジや高感度特性をアップするモードをつけてほしいです。普段は1200万画素で手持ち撮影、気合が入った状況では三脚を使って5000万画素撮影と使い分けができるといいと思います。

さすがセンサー技術で最先端を行くソニーですね。
ソニーの場合、3600万画素センサーでも全く破綻なく高感度を維持して
出してきましたから、今回も実用レベルでしょう。
Nikonも5000万画素搭載してくるでしょうね。楽しみです。

>>cyunさん
それAlphaRumorsからの引用ですよ。

50M機を初投入するとしたら当然メインストリームのEマウント機でしょう、
A77mk2の傾向から見てもAマウント機は最先端ではなく落ち着いた構成にするかと。

将来的にA99mk2やmk3に50Mセンサーが降りてくるとは思いますが、
今年辺りにA99mk2が出たらセンサーは36M辺りと予想。

気になるのは価格設定ですね。
Canonの方々が青ざめる価格を期待します。30万円前後の5000万画素機なら高画素機市場の一石を投じれると思います。

正直5D系のボディ使い回しで45万〜50万円の価格はありえません。D810の価格を考えてもキャノンはお調子に乗りすぎだと思いますから。

時間差はあるかもしれませんが、50MP機はAマウントとEマウントの両方で出してきそうな気がします。
Aマウント機の場合だとα99sが動画志向の12MPセンサー(4K/60p対応)、α99IIが高精細・高速連写型の36MPセンサー(4K/30p対応)、α99Rが超高精細の50MPクラスセンサーという展開になるかもしれません。
新型の4Kカムコーダーの登場というのはPXW-FS7の弟分的な(PXW-FS5?)業務用カムコーダーのことだと思いますが、VG900/VG30で途絶えている個人向けのレンズ交換式カムコーダーの新製品も開発して欲しいと思います。

>博多湾さん
低感度域でキヤノンに楽勝と言うことは、ソニー製36MPセンサーを搭載するニコンD810のセンサー技術が投入されているということでしょうか…?D810はフォトダイオードに蓄積可能な光の情報量を2/3段分増やすことでベース感度ISO64を実現していますので、もしかしたら50MPセンサーもソニー単独開発というよりもニコンとの共同開発品ということでしょうか…?
超高画素機の場合、高感度を必要としない光量が稼げるスタジオや好天気の屋外での使用が中心になりますので低ISOでの性能が特に重視されるかと思います。

 「α7RⅡ」が画素数をさほど変えずに手ブレ補正を盛り込んだモデルになることを歓迎します。堅牢性と防滴防塵性能を備えていれば、風景を中心に撮影カメラとして適当でしょう。これを踏まえると、5000万画素モデルは「α9」でしょう。あらゆる環境で使うプロの使用に耐えられるボディーであれば、高速連写は必要なく、じっくり作品作りに取り組めるカメラに仕上げて欲しいものです。もっとも、これだけの画素数があれば、4K動画からの静止画切り出し機能ぐらい付けてもいいでしょう。
 「Aマウントの5000万画素機」を出すとしたら、どれだけのレンズが対応できるのか不明です。対応するレンズに制約があるなら、新しいシステムで具体化する方が無難に思えます。
 これまで「プロ用」といわれたスポーツや報道用のカメラは、過酷な使用に耐えることを前提に、APS-Cセンサーの方が適しているのではないでしょうか。ソニーがそれを出すとすれば、「α9000」でしょうか。

α900がそうであったように、ソニーは律儀な所がありますので、一旦「見捨てない」と言った以上は必ずAマウント機は出して来るでしょう。
今回の50MP機はAマウントユーザーへの感謝を込めて、最後のAマウント機として登場するのだと思います。
α900同様に、たとえ営業的な成功はさておいてもです。

α7RⅡはα7→α7Ⅱ同様のモデルチェンジ。なのでセンサー、AF廻りは進化(変更)無しだと予想します。やがて出るα7SⅡも同様ではないのかと。
そして本命のEマウント50MP機(α9)はそれらの後に満を持して登場の予定ではないでしょうか。

α5ではないのですね、、、
待ち望んでいるのですが、、、

最近FEマウントはレンズも巨大になってきているのでミラーレスのメリットが薄れてきている様に感じますね。
α5のような小さなボディーに単焦点での運用が最もはまる使い方のように感じます。
RX1が50mmくらいのバリエーションがあると良いのですが存在しないので是非ともα5を出して欲しいのですが、、、でもソニーは発売順がいつもわざとかなと思う程に希望と逆に出してくるのでたぶんセールスを考えての事なのかなと思っています。

個人的にはユーザーの必要な物を必要なタイミングで出す方が信頼に繋がり長期的に見ると良いと思うのですが、、、
もう少しだけ様子を見てみようかと思います。

他社を含め、Aマウント・Eマウントどちらも今後50M超えの時代が来るのは必然的で、他社共々、我々はそんなに必要ないのにその必要性を煽るように足並みが揃うのも、すぐ先の事では無いでしょうか。そこで世界最先端の技術を誇るSonyさんには、50Mではプロマスター用の重い三脚が必要だが、36M位では5軸手振れでかろうじて手持ちでクリアし、24Mだったら動き物さえカバー、12Mでは7Sの様な高感度特性を発揮できる(感度/画素数)シフト可能なドリームセンサーを開発して欲しいです。誰もが待った α7RSⅡ 誕生 = α9 なんてね。

50MPはEマウントでも構わないが、従来の一眼レフスタイルのボディで出してもらいたいも。
長い目で見ればAマウントは収束してしまうだろうけども、それならばAマウントからの移行者の受け皿となるようなボディも用意してもらいたい。
好んで使っている人には悪いが、現行のEマウントのボディはデザイン、質ともに手にしたいものには思えない。

50MPかどうかは分かりませんが、フルサイズAマウントのリリースは確実でしょう。
ソニーのことですからきっと50MP以外のサプライズも載せて、従来のα99とはまた別のシリーズ型番でリリースしそうな気がします。

また一部でこれが最後のAマウントモデルだと不安視する声も聞かれますが、
ソニーはしばらくAマウントEマウントを並行して継続するつもりがあると思います。
レンズも小三元はEマウント、大三元はAで分けてますし。
それにもし今後A、Eで被るレンズが出ても問題ないでしょう。
そもそもキヤノンやニコンだって同じマウントで似たようなレンズ出しまくってますからね。ソニーには無理せず意味のあるレンズラインナップを揃えていただきたいと思います。

毎回AかEかの皆さんの意見を拝見させていただいてると、
どうせEマウントでもFEとなってくるとボディもレンズもそれなりの
大きさになるんですからAマウントのミラーレス化ではダメだったんですかね?
既存のレンズでも良い物がいっぱいあるんですから・・

α7RⅡは5軸手振れ補正で手持ちで36MPを安心して楽しめるというのがミソですね。京都の寺院では脚使用禁止が多いのでうってつけだと思います。50MP機の方はキヤノンと同様にα99のスピンオフモデルになるんではないでしょうか(Aマウントユーザーへの感謝の意も込めて)。但し、出来ればミラーアップが出来た方がよりベターですね。あと、プロ機の現状での概念は堅牢防塵防滴・低感度に強い・追随性の高いAF・高速連写・システム拡張性 等だと思いますので50MP機とは少し異なるように思えますがどうなんでしょうか。


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このページは、2015年3月19日 に公開されたブログ記事です。

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