ニコンの大型センサーのミラーレスカメラは9月のフォトキナで登場?

Nikon Rumors に、ニコンから今後登場する新製品に関する噂のまとめが掲載されています。

What to expect next from Nikon?

  • 以下はニコンから、今後数ヶ月のうちに登場する可能性がある製品のリストの最新版だ。
  • 一眼レフ:
    - D3300の後継機
    - Dfライクな新型機が2017年のニコン100周年記年で登場すると噂されている
  • Nikon1: このニコンのミラーレスシステムの将来がとうなるかは確証が無い。Nikon1の新製品に関する噂はこれまでのところ無いが、過去数ヶ月に1インチセンサー用に設計されたいくつかのレンズの特許が出願されている。
  • 大型センサーのミラーレスカメラ: これまでの噂では、ニコンのより大きなセンサーの新型ミラーレスカメラは、9月のフォトキナで発表されることが示唆されている。
  • 交換レンズ: 2つのバリエーション(手ブレ補正有りと無し)がある70-300mmが、次に発表されるレンズの可能性が高い。加えて、望遠レンズ群のE型へのリニューアルの予想される。

 

ニコンの新製品では、大型センサーのミラーレスカメラが最も注目度が高そうですね。このカメラは、以前はフルサイズミラーレスと記述されていましたが、最近では、大型センサーのミラーレスという表現に変わっているので、APS-Cセンサーの可能性もあるのでしょうか。

後は、Dfライクな新型機がどのようなカメラになるのか気になるところです。D5のセンサーを採用したDfの正常進化モデルになるのでしょうか。

2016年4月29日 | コメント(48)

コメント(48)

フルサイズミラーレスブームの到来でしょうか??
楽しみな噂ですね。
ミラーレスが主流となる時代が来る可能性もありますから、各社出遅れないようにして欲しいですね。

ニコンのフルサイズミラーレス、首を長くして待っています!!
期待を超えて欲しいです。

連写コマ数が向上したD810後継機を待っていますが、まだ先のようですね。

F2とかF3的なデザインでフルサイズのミラーレス出したらひっくり返る可能性ありますね。そんなのが出たら超欲しい。
私もそうですがa7はなぁ…、って人多いと思いますし。
新マウントでレンズ資産はもうマウントアダプターでも良いんじゃないかと思います。最初は辛いでしょうが。

ソニーみたいにフルサイズ対応のマウントにして、最初はAPSサイズの製品を出すことになるんでしょうか。
マウントの規格は、一度始めると止めにくいし、作る側も悩ましい話なんでしょうね。

是非、将来が期待できるミラーレスを発表して欲しい。フルフレームも良いですが、システムとしてはaps-cでも良いかも。D500のダイナミックレンジの状況を考えても、フルフレームに拘り過ぎるのも。。。

早く発表をして欲しい。頼みます、ニコン様。

100周年を飾るのは ニコン SP風のフルサイズミラーレスだと思います!
これしかない!

Dfライクの新型機は下手にマグネシウムを使わなくてもいいから、
D5500の技術を取り入れてできるだけ薄くつくってほしい。

ニコンがミラーレス作るならコンパクトさよりEVFのメリットを活かせるような実用的なボディを期待します。

他の方も書かれているように、"フルサイズ対応のマウントにしてAPS-Cから始める"というのが無難な線かもしれませんね。

画質的にはAPS-Cで何の問題もないと思いますし、システム全体を考えた軽量&コンパクトネスでは圧倒的にAPS-Cが有利ですが、膨大な過去のレンズを生かすということを考えると、やはりフルサイズ対応でないと圧倒的に不利ですね。

レンズマウントというのは一度始めるとそう簡単にはやめられないでしょうし、やり方を間違うとnikonの屋台骨を揺るがすような事態にもなりかねないかもしれないでしょうから。

また、nikon 1 はもう終わりのような気がします。
私もV1やJ1を使ったことがありますが、画質の面では不満はないものの、標準域の単焦点レンズとの組み合わせではm4/3やAPS-Cと比べてさほど小さいわけでもなく、もう一つシステム全体としての魅力に乏しいと思いました。
あれはあくまでも、望遠レンズでの使用や高速連写性能を狙ったシステムなのかもしれませんが。

プロカメラマンの方が、"画質的にはm4/3で十分だが、仕事で使うときのクライアントからの信頼感という面でどうしてもフルサイズの一眼レフが必要になる"というようなことをよく書かれていますが、アマチュアが趣味で持つカメラであっても、そのような見た目のイメージや魅力というのはやはり大切なんだと思います。

きゃのんぼうずさんへ一票。
レンジファインダースタイルでミラーレスっていうのかどうか知らないけれど、カッコいい究極のミラーレスニコンを待っています。

順当に行けばD810後継機が夏から秋に出るはずですが、
噂が無いですね。
若しかして「大型センサーのミラーレス」がそれに該当したり?

個人的にはAPS-Cミラーレスがいいですね〜。「サイズ感」を追求したシステムがいいです。画質については一昔前のフルサイズくらいにはなりそうなので十分です。

交換レンズが気になります。
E型になるからには、他社の追随を許さないクオリティの高いレンズに仕上げていただきたいですね。
特に、単焦点の85ミリや135ミリなどがあるならば、フジノンやソニーに負けない解像度とボケを期待してます。
70-300とありますが、70-200かな?

Nikon 1 V4がJ5の画質で出てくれれば、
ただそれだけでいいんですが…

ひょっとしたらDf系統のクラシカルな機体がミラーレスで出る可能性もありますね。DfはニコンのMF一眼レフ機と比べると二回り大きくなってしまいましたし、Dfのユーザ層ならそこまでシビアな動体AF性能が無くても受け入れられそうな気がします。

手ぶれ補正をボディー内蔵にしてくれるといいな。
あと、MFレンズの絞り機構を電子マウントと相互変換してくれるアダプタを出してくれれば。
SONYα7シリーズは、サイズ感が既にFM2系統と似た感じで機能てんこ盛りだから、ニコンはAiレンズの連動性とかでよほど気を利かせてくれないと、ね。

個人的には35mm判でお願いしたいなぁ
小型はニコワンに任せて

DX FXみたいに同じマウントで二種類のフォーマットだとレンズに割くリソースが偏るからいやなんですよね

まぁ別にAPS-Cにしても小型に拘らないというのならいいんですけど
APS-Cで小型に拘ったミラーレスを作るのなら
自分はよほどのことが無いとμ4/3から移行するメリットはないかなと

他社と真っ向勝負するなら別ですけど
35mm判で 無理のないマウント径 フランジバックというのが一番道があいてる気がする

SPライクなミラーレスなデジカメとなると膨大なレンズ群を用意せねばならず、Dfのようにはいかないのではと。もっとも外爪だけにして、専用レンズ群を3本くらい用意してセット販売、となれば話は別です。まあ、今日的にはMFオンリーはないでしょうね。

きゃのんぼうずさんへもう一票。
レンジファインダー出してほしい。フルサイズでいろんなレンズ使いたい。

もし、ニコンやC社がミラーレスでフルサイズを出さなかったら、ライカ判と云う伝統あるフォーマットがフェードアウトして行くような気がします。

一眼レフ自体が、二眼レフ、レンジファインダーなどのように過去の機種(メカニズム)になるかもしれないのですから。

APS-C のミラーレスになるのかフルサイズになるのか、重要な意味合いがあるのではないでしょうか?

自分はD-LUXをメインカメラとは別に使ってますが、
D-LUXがレンズ交換式ならばメインを逆転させる魅力があります。
ニコンも、もしこのカメラがレンズ交換式だったら…と言うコンパクトミラーレスを作るべきです。
しかし「COOLPIX A」があまりヒットしなかったことを考えるとビジネス的にはどうなんでしょう?

新規にマウントを起こすタイプのミラーレスにするなら、
いっそのこと645判相当のミラーレスを希望します。

ニコンはかつて1インチのミラーレスを発表した際に、
ミラーレスの利点を生かすのは、システム全体として
マスの小型軽量化にあると言っています。その点でも
中判ミラーレスというまだどのメーカーも出していない
分野に進出するのは魅力ある商品になると思います。

どのみちレンズも新設計するわけですし。フジやマミヤ
ゼンザブロニカの弁当箱スタイルのカメラにしてもらえると
小型軽量で高画質が手に入る絶好の機種になると思うんですが。

2年前ならAPS-Cスタートでもよかったが、今となってはフルサイズで良いものを作らないと。

そもそも単なるちょっとばかり良いってだけの
フルフレームサイズのミラーレス機を出しても
レンズラインナップが無意味に二重化され
維持管理が高く付くだけなので
何の工夫もないようなものではないと信じたいですね。

APS-Cミラーレスで、ミラーボックスのスペースに縮小光学系を入れてFマウントを存続させる事は無理なのでしょうか?

Dfを買うユーザー層は「フルサイズが欲しい」のではなく、「コンパクトなFマウント機が欲しい」のだと思います。

新マウントでミラーレスを作るなら曲面センサーなどの次世代技術が確立されてからだと思ってましたがどうなのでしょうか。
今が一番半端な時期だと思いますが。

とりあえずFマウントで大型センサーミラーレスを作っていつか来る本格的なミラーレス時代のための技術を蓄える形だと予想しています。さてさて、どうなるにせよ楽しみです。

大型センサーのミラーレスを出すなら、Fマウントには拘らないので、
既存のニッコールレンズ用には、絞り環付きのマウントアダプターをお願いします。

大型センサーミラーレスで気になるのはマウントをどうするかのただ一点のみですね。
ボディの形状はミラーレスならそのあとどうにでも作れるので。
また、取りあえず一体型で様子見という手もありますが。
ニコワンで失敗しているので同じ轍を踏まないようにしてもらいたい。

Nikon1は良いシステムだと思います。4/3に比べサイズ的にはメリットは無かったですが、高速連射、早いAFと良い点は有ったかと思います。問題はレンズの作り、品質。10mm然り、30-110mm
は内部にゴミが入りやすかったです。EVF付のV4とレンズのリニューアルお願いします。

もしミラーレス&新マウントであるならば、口径が出来るだけ大きな(例えば60mm以上の)フルサイズの登場を希望したい。それ以外は後々でも何とかなるだろうし。
 
そして大型センサー搭載機であるならば、マキナのようなカメラだったら良いなと。35~40mm位のレンズでナノクリスタルコート!なんてどうでしょうか?

Dfライクな新型機は一眼レフとなっていますがD750等で培ったモノコック構造を取り入れてよりフィルム一眼レフっぽさが増していたらいいですね。

ニコン1は1インチセンサーカメラ市場がどうなるか様子見で暫く保留になりそうですね。

大型センサーのミラーレスは中判も視野に入れていたら面白くなりそうな気はします。

ミラーレスはAPS専用機でいいと思います。FX機は現在の一眼レフシステムで、DXはミラーレスで、というイメージです。住み分けて専用設計にする事でミラーレスのコンパクトであるという利点を最大限に使えます。FXのミラーレスは結局大きくなってあまり意味がない。上のほうでも誰かが言ってましたが、
>フルフレームサイズのミラーレス機を出しても
>レンズラインナップが無意味に二重化され
>維持管理が高く付くだけなので
ということになるんですよ。dxミラーレスはマウントアダプターで現在のレンズを使えるようにしておけばいい。

APS-CなのかFFなのか、意見が割れていますね。
今からだとFFで行くしかないように思えます。
富士やキヤノンとの差別化のために。
何となく銀塩という過去を引きずったレフ機から
ミラーレスへの時代の変化を感じさせます。
同時にメカや光学部品への依存が減り、グローバルな競争
が激化しそうです。
最後の拠り所はレンズですかね。

いまさら他社を追随するだけならFFで。

市場に新しい創造をもたらしたいのならレンジファインダーで。

SP-Dなら市場は小さいけど、利益率は大きく取れるだけの需要はあるはず。

ニコンの器量が試されましょう。

不安とともに、新しいカメラ市場を生み出してくれることを期待しています。

EOS-Mと似たコンセプトのシステムになるんじゃないでしょうか
ミラーレスの一番のメリットはコンパクトなことなわけですから、
わざわざレンズも含めて大型化するフルサイズはどうなんでしょうか
現行のDfが一回り小さくなって、ミラーレスで大幅に薄くなるだけでかなり魅力的なカメラになりそうです

今からなら135判のFマウントでフジのX-pro系のようなスタイルで出てほしいですね。本音はライカより先に液晶モニタなしをやって欲しかったのですがね。
ソニーに移行した人が多いのでそこからどれだけミラーレスユーザーを奪えるかと考えると135判は必須だと思います。
ソニーはα7以降順調に売り上げとシェアを伸ばしてます。それに比べてソニー以外は売り上げシェアを落としてます。それを考えると135判で軽いシステムを望んでいる人は多いかと。自分も135判は軽いほうが良いですね。APS-Cは一眼レフでないと長時間使うことを考えると必須になります。

ミラーレスについてはquadさんがおっしゃっているのが現実的と思います。
冷静に考えればEOS-MはあのコンパクトなボディでAPSですから、ミラーレス最大のメリットを存分に活かしたシステムだなと感心しています。(キャノン機は買いませんが)
フルサイズにしてしまうとレンズも肥大化してしまうので、ともかくコンパクトさに拘り、センサーやエンジンはD00をベースにするとなかなか魅力あるカメラになるかもしれません。
デザイン的にはあまり昔のカメラに拘らず、機能性重視の新しいデザインコンセプトを望みます。Dfや富士のXシリーズみたいなレトロ路線はちょっとパスです。

Dfっぽいので金属感の高い材質希望。
Nikon1は、低ランク低価格でf1.4以下の明るい単レンズを希望します。32mm1.2の廉価版が欲しいです。
最低でも半数のユーザーが買ってくれそうなレンズでないと、
現状だと販売されなさそうですよね。

ミラーレス一眼はフルサイズより、APS-Cで出して欲しいです。フルサイズを持ち出すと、レンズがかさばるのでASP-Cクラスが手頃です。

Nikon1は終わったという雰囲気がありますが、小型4K撮影機としての道が残されているとおもいますが・・・。4K切り出しが進むなら、Nikon1も寿命が伸びるのでは。

D3300後継機が出るのは当たり前ですが、次期種はEレンズ専用になるのかな?D5500と被らないバージョンアップとすると、ボディの軽量化(電磁絞りによるモーター削除)くらいしか思いつかないのですが。

最近、観光地でフルサイズカメラを持ち歩くカメラ女子・若者をよく見かけます。持ち歩きやすいフルサイズミラーレスの需要はかなりあると思います。

ライカ版の終息はないでしょう。いまのカメラ市場はデジカメブームによって肥大化しただけであって、10年前・20年前と比べれば売り上げが落ちてるとはいえ比較にならないほどの規模に「なったまま」です。たとえ今後デジカメの売り上げがさらに1/3へ激減したとしても、前世紀の市場規模を考えればなおカメラ業界が拡大しているままなのは変わりありません。かつてよりずっと狭く小さな市場でもきっちり成長し残ってきた規格なわけですし、いまでも35mmのシェアはレンズ交換式デジカメの1%ていど。存続の危機など最初から存在しないと考えます。

おそらく半世紀後でもライカ版や一眼レフはしっかり残ってると思いますよ。たとえ0.1%未満になっても。

Fマウントを維持したままミラーレス化できれば良いのですが、フランジバックの関係上それではボディを薄くできません。
となると、マウント一新レンズ一新となり現行ユーザの切り捨てにつながりまが、昨今のEVFの向上を見ていると、それほど遠くない時期に光学ファインダーの優位はごく一部の用途に限られると思います。
そうなれば、小型軽量化はもとより、コスト競争力の面でも部品点数の多い一眼レフは厳しくなります。
D1桁及びD500後継機が出るとすれば、その2機種のみが一眼レフとして残り、他の機種はミラーレス機にその座を譲るのではないかと想像します。

やはりEOS-Mのような、システムになると思います。
センサーサイズは、ニコン1と差別化するため、
やはりフルサイズ対応でしょう。
廉価タイプで、APSCも出るとは思いますが、
スマホとの差別化をアピールするには、
より背景がボケるフルサイズが必須かと思います。

当然今までのFマウントのAF-Sレンズが
フル機能で、利用可能です。
もちろんレンズがない素通しのアダプターを利用しますが、
ニコン1のアダプターと同じ機構で良いかと。
フルサイズミラーレス専用のレンズも出るでしょう。
標準ズームと広角ズームは必ず出ます。
フランジバックが短くなり、レンズの小型が期待できます。
ただ、望遠ズームなどは、小型化が期待できません。
現在のソニーのEマウントシステムを見ても、
ボディは小型化できても、レンズの大きさは
それほど小型化できていません。

それ故に、さらに小型なレンズ交換システムが、
必要になります。
それが、ニコン1システムです。
ニコンはそこまで考えて、1インチを
商品化したと思っています。

さて、どんなシステムがお目見えするのか、
楽しみです☆

Sマウントをデジタル化し、100周年記念で復活しないものでしょうか。

 ミラーレスに期待する利点は、撮影する時のミラー音が無い事。
撮影者の存在は別として撮影している音で邪魔したくない状況は十分考えられる。

 また明るくない室内や劇場・舞台での撮影に強い性能を期待する事から、高感度耐性のある35mmフルサイズでのマウントでと思います。

 フランジバックを短くし薄く軽い形状に出来る事はミラーレスの利点ではあるでしょうが、あえてレフ有りと共通構造を維持してレンズ資産を生かせる形にして欲しい。
その方がニコンらしいとも思います。
ミラーを無くした空間に何かを詰め込める可能性も魅力的ではないでしょうか。

 小型軽量化ではなく、ミラーレスでの性能的利点(EVFなどでの機能)を追求して欲しい。
ユーザーから見た、メーカー選択肢として考えてました、

自分もニコンのフルサイズミラーレスカメラの購入に向けて貯金中の一人です。

VR無しのレンズがDX、FX双方で出ることが、ボディ内手ブレ補正のついたDX、FXミラーレスカメラリリースの証左ではないかと思います。

また、すでに語られているように新たにマウントを増やすことは維持管理の面で得策とは思えませんし、Fマウントを現在まで維持してきたニコンらしくないです。

ミラーを無くして空いた部分に例えば絞りリングのようなものを取り付けたりして、操作感をアップさせる形で工夫を凝らせばいいのではないかと。

まあ、ターゲットを何処にするかだと思われます。
ミラーレスとNikon1の後継機が厳しいとなると、
そこら辺をカバーするAPS-Cが妥当と感じました。

個人的にミラーレスは興味無いので、市場をにぎわせて
くれる製品を期待します。

それと、製品を出すならちゃんと出して欲しい。
FT1の制限事項(bulb使えないとか・・・)には泣けます。


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このページは、2016年4月29日 に公開されたブログ記事です。

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