DpreviewはNikon1の開発は中止されていると考えている

Nikon Rumors で、Nikon 1シリーズの開発に関するDpreviewのコメントが紹介されています。

Dpreview believes Nikon 1 is no longer in development

  • 読者がDpreviewのEOS Mのレビューに次のような文章が載っているのを見つけた。

    「価格や機能の点でEOS M3に近いライバルは、富士フイルムのX-A2とオリンパスE-M10 II、ソニーα6000だ(我々はNikon 1 シリーズはもはや開発されていないと思っているので、Nikon 1シリーズのカメラをリストから除外している)」

    そう、DpreviewはNikon 1 がもはや開発されていないと考えている。新型のNikon 1 に関する噂は、長い間、全く聞いていない。

    数カ月前に、ニコンが1インチセンサー用のいくつかのレンズの特許を出願しているのが明らかになっているが、これらのレンズは将来のDLシリーズのためのものかもしれない。

 

Dpreviewのコメントは断定的なものではなく、あくまでも推測のようですが、最近のNikon 1 シリーズの新製品の状況を見ると、確かに開発が終了していると解釈されても仕方がないかもしれませんね。

ニコンのミラーレス機が、噂されている大型センサーを採用した新システムにバトンタッチするのか、それともNikon 1シリーズをこのまま続けていくのか気になるところです。

2016年8月17日 | コメント(34)

コメント(34)

Qやニコワンが高級コンデジに呑まれていくのも時代の流れですね。m4/3がコンパクトさよりも高機能を重視して大型化していくのも仕方ありません。

1インチ素子のカメラは、DLシリーズに集約するのでしょう。
ミラーレスにするからには、システムとしてのマスが小さくならないと意味がないという理由で1インチを採用したわけですが、コンデジにも同じサイズの素子を積むものが現れて、思ったようなブームにならなかったのも原因でしょうね。

もとニコ1使いです。
1インチは、コンデジでよいと思います。

センサーサイズの絶対的アドバンテージはどうあがいても覆らないので、レンズ交換式にこだわらないでもいいんじゃないですかね。

一体型のメリットを生かしたコンパクトで明るいズームを搭載できますし、何台か携帯してもかさばらない。

ニコ1自体もともとレンズのバリエーションも多くはなかったのであまり驚いていません。

DLシリーズは良い(最良の)回答だと思います。

愛用者として悲しい話ですが、
Nikon1の一番まずかった点は、やはり画質ではないかと思います。
V2やJ3時代の、これもしかして最低感度でもQよりノイジーなのでは?なんて思ってしまう時代もあり、J5が登場するまで、廉価モデルからハイエンドモデルまで、すべからく厳しい画質。
チャンスをものに出来るAFが備わっているのに、実際に撮れる写真が微妙な画質ではやはり離れていく人が多かったのではないでしょうか。
J5がJ2のタイミングで登場していればと思うと、残念でなりません。

画質とか売り上げは最優先ではないんです、ニコ1は色んな処理の実験機みたいなもんだから。という噂を聞いたことがあるような…。
でも無くなるとそれはそれで寂しいですね。

AFの高速ぶりには目を見張るものがありましたが
今時わざわざ「カメラ」を買って使おうという人達に対しては、最低点の画質がないと訴求できませんね。
Nikon1で満足できる人は、初めから「カメラ」でなくてもいいと考える時代かと。

Nikon1が発表された時は、こういう物にリソースを割くのか、と残念に思いましたが
本当に開発が終了されているのだとしたら、その判断を歓迎したいです。

中止というか停止中だとおもします。
ニコンはキヤノンや、ソニー程開発リソースは無いでしょうし、今、大型センサーミラーレスや100周年記念モデルなどの噂も出ています。1インチでもDLシリーズもいろいろあってまだ出ていないのでニコワンの優先度が低い時期でしょう。

ニコン社内では総括済みなんでしょうか?

小型センサーを活かしたレンズ交換システムカメラとして、
今後も展開できると思いますが、経営資源を注ぎ込んでも
収益化は困難だと諦めざる事態になってしまったなら残念です。

既存一眼レフとの競合を出来る限り避ける
ポジションでの展開は良く考えたなと感じましたが、
それほどユーザーにメリットを
訴求させることはできなかったのでしょうか。

J5以上の完成度して売れそうなのは、
難しそうですし、
高スペックレンズがセットされているDLが、
待ち構えていまえてるとそう考えますよね。

レンズ買いたいけど1の70-300と32は高いから
FT1で十分満足するかな。

ニコワンユーザーとしては残念な情報ではありますが
昨今の状況を見ると、仕方が無いのかもしれませんね。

ニコンワンはV1しか使っていませんが、ニコンのレンズ交換式の1インチも必然性が
あると思います!

写真メインのものだけでなく、少し大型化して冷却をしっかりし、動画専用機の様な
ニコンワンも楽しいと思います(笑)

生き残れないカメラだと思います。このまま、ずるずる開発を続けていても仕方がないと思います。
手軽さが安直なコンセプトに思えるほど、スマホなどのIT機器と差別化を図るセンサーサイズが中途半端でした。カメラの近未来としても、昔ながらのものづくりの延長に過ぎませんでした。

NIKON・キャノンはまだ「レンズ交換機においてミラーレスは一時のトレンドに過ぎない。」と慎重なのではないしょうか。

 観光地などを観察してると、以前と比べミラーレスより、一眼レフの率が増えてます。(フルサイズ首から下げてるカメラ女子とか・・・。)

ニコ1は思い切った発想で先を行き過ぎていたのかもしれませんが、その精神や技術はDLシリーズに受け継がれていると思います。

せめてAdvanced cameraの名のとおりいろいろ便利な機能打ち出せば良かったのですが、像面位相差AFと高速連写以外は後追いばかりで機能的にもいまひとつの機種連発でした。
SnapBridgeとJ5センサを搭載したVシリーズ出ても、高感度に弱い小センサ+明るいズームレンズがない欠点はいかんともしがたい。
V3を70-300±6.7-13専用機としつつDL24-85かDL18-50でも買います。

かつてV1を使っていました。

個人的には画質に大きな不満はなかったものの、広角〜標準域のレンズとの組み合わせではm3/4やAPS-Cと比べてさほどコンパクトでもないのはもう一つだと感じていました。
(望遠レンズで使うにはコンパクトさのメリットを享受できるのでしょうけど)

そうなるとセンサーサイズの小ささや、フォーカスリング無しの素っ気ないレンズのデザインなど、モノとしての魅力には乏しいと感じて手離してしまいました。

カメラを持つということは単に性能や機能を得るだけではなく、高品質な物としての魅力(幻想?)のようなものを所有するということでもあると思うので、望遠レンズ使用時のコンパクトさや連写速度だけではユーザの心をつかみきれなかったということだと感じています。

僕なんかは逆に、いわゆる1インチコンデジが各社出揃ってしまった段階で果たして DL でどれだけ差別化できるのだろう? と思ったりもします。 DL は発表された当初こそレンズで 「おっ」 と思いましたが、それだけなら他のメーカーだってやろうと思えばすぐ出来てしまいます。 また1台完結なのでシリーズを気に入っても 「その次」 があるかどうかはレンズ交換式よりも不透明です。

一方、良くも悪くもニコワンは他のどこからも真似されないカメラです。 V3 と 70-300mm の組み合わせなど、望遠需要という時流を先取りしたとても良い提案だと思います。
噂がどうあれ現行機種とレンズがあるので過去形では語りませんが、今こそ V シリーズの上位に尖った機種 (例えばセミプロ機) を出したらいいのにとも思います。 J シリーズは実質的にはコンデジそのもので、むしろシステムの価値を下げるので不要です。

F マウントシステム (と、そのユーザー) という資産もあることですし、それらと最大限連携させる製品に育てたほうが、長い目で見て CX システムの 「厚み」、ひいてはユーザーの選択肢の充実に繋がるように思います。 (ただダイレクトに F マウントを載せた CX ボディの需要は分かりかねます。 笑)

DLシリーズと1シリーズの共存は、難しい気がします。

確かに望遠やAF、連写と言うメリットは有りますが、そういう高機能が欲しい人や、やはり、もう少し大きなフォーマットが欲しい…というのが正直なところではないでしょうか?

標準ズームで比較しても、DLシリーズの大口径かつコンパクトさと勝負するのは難しいでしょう。

Nikon1がなくなると手持ちでの鳥撮りができなくなってしまうため個人的には非常に困ります。
いずれDLシリーズで超望遠機を出してくれるのであれば構いませんが、
そんなニッチな需要には応えても儲かりませんし望み薄なのでしょうね。
他社のm4/3機に乗り換えるしかないのか…

正直、ニコンも本腰入れてないのが見え見えでした。
なるべくしてなった結果かと。

DX機とか使ったことありますが、ニコワンそんなに画質悪いですかね?10ー30しか使ったことないとか?
正直プロでもないんで、画質どうこうはある程度我慢できます。
DX機とかのサイズは持って行くと結構しんどい。
このサイズだから気軽に持って行こうと思えることはたくさんあります。10-100持って行くと大概事足りてしまいますから。(ボケないとおっしゃる方もいるかとおもいますが)
70-300で鳥撮影良いですよね。手持ちで1脚3脚要りません。
32と18.5でポートレート。ボケてくれます。
AFも速くて連写も凄い。スポーツでの撮影機会が段違いです。
1インチコンパクトデジカメとは私は違う物だと思ってますので、とんがったV5期待してます。


フィルム時代の再来のような流れですね。110やディスク、APSと来たのですが、結局は35ミリに集約されていったという。
ニコ1、EOS M、そしてQってのは、ある意味市場調査的な側面もあったのかなあと思います。ただ、ニコ1ってのは純正マウントアダプタを初めとして、変な意味でのニコンのやる気を感じたし、舞台撮影をするプロの方も使っていたのを実際に見たりしていましたので、ここで撤退というのもなあ、ですが。野鳥撮影な方には残念ですよね。

スマートフォトセレクターとかモーションスナップショット、コンパクト優先のための1インチ、新規格のアクセサリーシューなど、登場時から、既存の1眼レフユーザーではなく、いわゆる一般ユーザーよりのシリーズと言ってましたよね。しかしながら、想定したユーザーには響かず、既存のカメラマニアからしても中途半端。初期のJシリーズなんてモードダイヤルすらなかったですもんね。ようやくJ5で他メーカーと並んだくらいでしょうか。しかし時すでに遅しだったんですね。結局DLシリーズでは一眼レフユーザーもターゲットに含めたコンセプトになってますし、ニコワンも最初から変な差別化をしなければよかったと思います。しかし、私にとっては今の時点でも、コンパクトさ、高速連射、高速AFで、超望遠レンズ、マウントアダプタFT1でFマウントレンズが使える点は魅力があります。LX100を使ってましたが、沈胴式レンズ一体型カメラはゴミ混入時の対処の問題があります。レンズ裏のゴミが写りこむようになってしまいましたが修理以外に対処がないと分かった時にレンズ交換式を見直しました。Fマウントレンズが使えるという点も、例えば、85mmのF1.8がコンパクトな230mmのF1.8のように使えるというのは魅力的だと思ってます。レンズ交換ではなくボディ交換で対応するというコンセプトを打ち立てて、続けてほしいです。FT1で真ん中以外の測距点も使えるようにして、グリップしやすい形状と中央EVFの復活、ホットシューを通常のものにして、マクロやフィッシュアイ、高感度性能を補う明るい単焦点レンズ展開などで、他社との差別化と一眼レフユーザーの取り込みができると思うんですがねー。そんな勇気ないでしょうねー。

操作に慣れちゃえば、フルサイズのお供にV1を連れ出しています。
バッテリーは同じだし、六つ切りでも画質の破綻はしないし。
「レンズと絞り・SSが変えられるコンパクトカメラ」とでも考えれば手軽に使えます。
(今でも現役)

もし、マウントの生産を中止するなら、案内の1つは欲しいです。
企業としてフェードアウトはしてほしくない。


ニコン1はそれなりのシステムを揃えようと思うとコスパが気になり、だったらより大きいセンサーのシステムか他社のレンズ一体型1インチでという選択で、需要に乏しくニッチな客層では商売として厳しいのだと思います。
写真の画質は物理的にセンサーが大きいほうが有利なので、小さいシステムは大きいシステムより安価でないと出てくる画に納得できないのではとも思います。
ペンタックスのQもパッタリと動きがないですが、スマホがある昨今ではカメラ界で小さいシステムは難しそうですね。

最後に中身J5ボディV2のカメラを作ってくれれば
それで終わりでかまいません。
でも終わりが見えてるシリーズは売れないから無理でしょうか?

ニコ1終了の前にAW1の後継と、AW1専用の寄れる水中専用の広角レンズ・陸上専用広角ズームをぜひともお願いしたいです。

AW1は、子育て世代にうってつけなカメラだと思うんですがね。
メーカーの売る気が感じられなかったのが残念。ニコ1とともに消え行く運命なのでしょうか。

 元、Nikon1S2、10mm-30mm、30mm-110mmのユーザーです。

 オートフォーカスの早さと正確さ、びびる程の連写性能、コンパクトなボディー、などなど良いカメラでしたが手放しました。今はやむをえず他の2社のカメラをメインに使ってます。(Nikonの一眼も好きなんで所有はしてますがサブです・・)

 体育館のバドミントンの撮影ではノイズと解像感の低下がひどく、運動会では広角から望遠まで使うのでレンズの交換中にタイミングを逃す事も多々発生、また、広い校庭で30mm-110mmは短すぎました。

 そしてもう一つ、日常的に持ち歩きたいのですが10mm-30mmではボディー+レンズの奥行が結構かさばるんですね。ズボンのポケットに入れたいんです。

 もっと長い高倍率ズーム(例えば10mm-160mmとか)や、もっと薄いボディーと薄い標準ズームがあれば良かったんですが。

 コンパクトなカメラは幅や高さよりボディー+レンズの奥行をいかに薄くするか、それが重要だと思います。そして必要な時には高倍率や明るいレンズに交換できる。理想ですね。

 Nikonさんどうでしょう?CXとFXでやってもらえませんか?

V2を常用しています。
重い一眼レフを持ちまわるのに疲れてニコワンにしました。買うときはデザインはやや気に入らなかったのですが、とにかく小さく収めたかったので…。
結果としては満足しています。3本くらいレンズを持って歩きまわっても苦にならないし、画質はRAWから現像すればそこそこのものは出せるので…
AFは早いし、連射も早い。18.5mmの標準レンズや30mm-110mmは画質も結構いいです。ただ私のように好んで使う人は少ないんだろうなとは思っています。
レンズ交換式アドバンストカメラという理想は分かるのですが、なにせセンサーのサイズで最初から選択肢から外してしまう人が多かったのではと思います。
V3はファインダーが外付けで買う気になりませんでした。J5の画質は相当良いようなのでV4を期待していましたがどうなることやら…。

田舎旅行で、景色と鳥撮り目的で、DXとニコワンとFT1を持って出かけましたが、DXではファインダー内で小さすぎる距離の鳥(ピントを合わせにくい)を、ニコワン&FT1に付け替えて撮影したところ、いくらかマシな写真が撮れました。

FX機のサブや望遠用としては力不足かも知れませんが、DXとの組み合わせとしては使えるフォーマットだったと思います。

確かにフォーサーズと比べてサイズ面でのメリットが薄いというのは難点ですが、ニコンDX使いには便利かと。

まあ新商品が出ないなら、持っているものを使うだけですね。

お願いだから画像J3のメカV3のモデルを、最後に出して下さい。
6.7-13mm、32mm、70-300mmを使い続けたいんです。

キヤノンがミラーレスに本腰入れ始めた気配の中、ニコンは撤退ですか?
一眼レフとの住み分けを配慮(?)して小さなセンサーの規格にしてしまったのは失敗でしたね。

S:他者のビジネスに割り込むべくミラーレスに移行
N:現在のビジネスの隙間を埋める位置にミラーレスを設定
C:将来のビジネスを視野に入れ移行を考慮してミラーレスを設定

こんな風に見えます

CanonはM5でジャブから軽いストレートを出すあたりまでミラーレスに踏み込みましたね。
普及帯のコンデジはすでにスマホに駆逐されているなか、Nikonは一眼レフだけで戦う気なのでしょうか。
モバイル(スマホ&タブレット)の出現を甘く見たNokiaやMSのようにならなければいいのですが。

Nikon1はJ3から使い始め、現在はV2を使っています。
レンズは、18.5と11-27.5、10-100の3本がメインです。

Nikon1のいいところは小さいこと、AFが早いこと、
FT1を介してFマウントのレンズを使えることです。
EVFがついているのも〇(V2)

バッテリー持ちは悪いですが、旅行のお供には
最適な機種です。

残念なところは、
世代ごと、機種ごとにバッテリー変わること。
V3以降、メモリーカードの仕様ががmicroSDに
なってしまったこと。
24-120mm相当のレンズがないこと。
高感度が弱いこと。
でしょうか?

今望むのは、
・V2にJ5のセンサーを乗せた機種
・V3用の外付けファインダーを付けられるJ5後継
の二つです。
バッテリーは、EN-EL21かEN-EL20aのどちらかで統一
して欲しいですね。

Nikon1の位置づけは、アドバンスカメラとしての
実験機だったのかもしれませんが、ニコンらしくなく
新規格の多用、仕様変更の多さが混乱を招いている
気がします。

昨年暮れ、唐突にニコワンデビューしました。
小さいことはとてもいいことなのですが、
写真画質がハイエンドコンデジはおろか、
ちょっと良く出来た2/3~1/1.7インチのコンデジ
にも劣るのが致命的な気がしました。

標準ズームレンズのF値が3.5~5.6と、センサーサイズが
小さいにもかかわらず性能に余裕のある上位
フォーマットと同じで、かつレンズ性能も平凡
というのが最大の敗因になっていると思われました。
せめて中級コンデジくらいの画質であれば、
発色の良さなどをポジティブに評価できたのに(><)


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このページは、2016年8月17日 に公開されたブログ記事です。

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