ニコンがカメラ事業などで1000人規模のリストラを実施

日経新聞に、ニコンの大規模なリストラに関するニュースが掲載されています。

ニコン1000人削減 カメラ事業など2~3年で 

  • ニコンは国内従業員の1割にあたる1000人規模の人員を削減する。赤字が続く半導体製造装置事業や市場が縮小するカメラ事業を中心に2~3年で実施し、医療機器などの新事業に経営資源を振り向ける。
  • デジタルカメラはスマートフォン台頭で市場が収縮している。カメラ事業は市場縮小を受け、16年3月期の売上高が5204億円と3年前より3割減った。

 

元記事では、リコーのリストラやキヤノンの業績予想の下方修正などにも触れられており、精密機器業界はどこも芳しくないようです。

現在では、カメラメーカー各社ともにアクションカメラやハイエンドコンパクト、レンズ交換式カメラに注力しているので、マニア的な目線で見ると面白い商品が増えているように感じますが、商売としては苦しいようですね。

2016年11月 8日 | コメント(46)

コメント(46)

http://www.nikon.co.jp/news/2016/1108

ニコンもコメントしてますね。
肯定も否定もしない、って感じですが。

それよりカメラ事業を維持するのに国内従業員だけで、1万人の人が働いていることに驚きです。カメラ業界だけでなく、本当に必要な人だけが生き残る時代になっているんですね。。。

市場が縮小すると、どこの会社も大変ですね。
数年前まではあれほど急成長したのに。。。
兵どもの夢の跡です。
最後は趣味性の高い用途に収斂しそうでが、
生き残るメーカーは数社でしょうか。
オーディオ業界を見ると意外と高級志向の海外メーカーが生き残っていますね。
そのメーカーでしかできないこと、それを探さないといけません。

ニコンのコメントみたら 本当なんだなあと思いました。
大体事実書かれたときの対応はこんな感じですね

カメラメーカーはどこも厳しいみたいですね

 火のないところに煙は立たない。「予告」「アドバルーン」でしょう、組織再編は不可避かと。半導体事業など、カメラを支えてほしい多角化がうまくいっていないのは痛いですね。

これはかなり悲しいニュースですね……
ブランドイメージやメーカー基準など優れた会社なので、そこが損なわれる日が来ないことを強く強く願います。

記事でも触れられていますが、スマホの影響、進化は大変な驚異になっていますね。いまさらですが。

特にコンデジは、ごく一部の機種を除いてスマホに完全に駆逐されてしまったのが大きいかと思います。
スマホがここまで進化すると、スマホ1台で足りるのに、別にコンデジを買おうとは、普通は誰も思わないですからね。
寂しいですが、コンデジが絶滅してしまうのは、必然だったのかなと思います。

もっとも、これはニコンだけの話ではありませんが。

ただ幸い、一眼レフ、ミラーレスとは住む世界が違いますから、今後はその分野で活路を見出していくことは十分可能かと思います。

今は、ニコンは私にとっては主力cameraです。
NX-Dも充実しているし、相談窓口も丁寧だし好印象。
心配なのは、液晶テレビの二の舞いにならないことです。
世界シェアだから、ここまでの社数で競えるのでしょうが、
縮小したときに心配です。

ニコンのコンデジはあまり投資せず買いOEMが中心で、ある意味先見の明があったとも言えますが、営業さんからしさたらコンデジ市場縮小は仕事に痛手でしょうね。一眼レフはいいもの、不満がほとんどないものをリーズナブルに作ってくれる貴重なメーカーなので、なんとかいまの陣容で粘って欲しいです。

確かにスマホは脅威になってます。
一眼とは違う世界のカメラですが、といっても、
実際に自分の場合でも本気で撮りたい時(仕事は別として)しか一眼は持ち出さなくなりました。
サイクリング趣味があるのですが、その位だとスマホでいいやという場合は多いです。
出番が減ると次の一眼の購入意欲や考え方に、
影響は少なからずありますから、
元々、一眼で写真を撮る層にもスマホは影響を及ぼしていると思います。

かって、半導体業界が日の出の勢いでした。
デジカメも同じ轍を踏まないように頑張って!

ニコンはカメラ事業で苦しんでるんですね。
スマホの画面で見られる程度の画質で十分と思う人がほとんどなのでしょう。
元記事にリコーが出ていますがリコーは事務機、産業部門が減益のようです。カメラ事業の方は2017年3月期第2四半期決算短信で「・・・カメラ事業も堅調に推移しました。」と記載されています。

キヤノンも今では虎の子だった画像素子を外販することで生き残りをかけてますし、ソニーは素子だけでなく、自社のカメラをより強力なものとすることで生き残ろうとしています。

今後カメラメーカーは厳しい状況になっていくと思います。
特にカメラが専業に近いところほど難しくなっていくのではないでしょうか?

それでもやはり、「カメラは日本」であって欲しいな。

コンデジの代わりになるものなかなか見つからないのでしょう。各社同じだと思います。
医療費削減してほしいと思っているときに、いまさら医療というのもニコンらしい?
ソニーはここ数年ずっと厳しかったように見えますがようやく日の目を見た感じで、デジカメまだまだいけると少し心強さを感じます。
ニコンもがんばれるのではないでしょうか?一皮むけて。

余剰人員は前々から指摘されてましたね。
どうしてもカメラの文脈で捉えがちですが、今回は特に半導体でしょう。あれだけシェアを失った事業を直近ずっと抱えてたわけですから、むしろよくやっていたと言えます。

コアのカメラ事業については辞めるわけではないですから整理というより最適化ですかね(コンデジ方面は整理されつつありますが)。 これによって例えば技術力が落ちるとか、トレンドのキャッチアップが遅れるとか、そこまでの話ではないと思います。

経営状態が健全でなければ思い切ったこともできませんし、今はとにかく新事業を地道に育ててほしいですね。

新幹線の登場と普及で夜行列車が軒並み廃線になったことのように感じます。
スマホやiPhoneの爆発的普及にコンデジはなすすべはないという感じでしょうか。
光学機器の世界なのでフルサイズセンサーがスマホのカメラ機能に食われることはほぼないと思いますが、カメラ業界の将来を憂いるばかりです。

リストラされた人が国内メーカーに再就職できるならまだしも
韓国や中国にスカウトされたらニコンにも他の国内メーカーにとっても
新たなライバルを作る事になるのではないかな?

とにかく誤報であって欲しいと願うばかりです。

遅かれ早かれどこもそうなるでしょう。
スマホですら飽和しているんですから。

リリース出てますね、事実でした。

http://www.nikon.co.jp/news/2016/20161108_1_j.pdf

ニコンはカメラ業界でのシェアは大きいのですが、他業種への転換が遅れているという認識だったので驚きはしませんでした。

カメラ業界ではシェアの低い富士フィルムがどんどんXシリーズを充実させているのは、他業種への転換が好調で企業としての体力があるところが大きいと思います。

やや乗り遅れている印象がありますが、ニコンには頑張って貰いたいです。

びんぼー人には辛いですが、ハイエンドで生き残るしかないでしょうね…
スマホがあそこまで脅威になるとは思ってませんでした。メーカーさんには是非角があるものを出してほしいです。メーカーの特色をぜひ前に出してほしいです。


それか…

カメラメーカーがスマホを出すのが一番です。
スマホに赤帯とかナノクリとかSMC☆とかT*あったら、憧れませんか 笑?
コダックもスマホ始めたことですし…
ニコンもアクションカム出すくらいなら、どれかandroid搭載してもよかったのではと思います。

従業員であると同時に、顧客でもあると思うんだけど
悪手のような気がしますが

ボーナスでタムロンの150-600G2
買おうと思ってましたが
ニコンの200-500にしたいと思います
ソニーやパナソニックみたいになんとか立て直してほしい

医療への移行でシャープみたいならなければ、オッケーです。
消費の大きい所に上手く合ってくれると、うれしいですね。

どのくらいで底打ちするかも、興味どころ。
不況に強いニコンになって欲しいですね。

皆さんの投稿を見て悲観的になったのですが。。。
半期決算発表が出ていますが、
減収ですが増益ではありますね。
選択と集中で高収益体制を目指すということでは?
http://www.nikon.co.jp/ir/ir_library/result/pdf/2017/17_2qf_c_j.pdf
カメラ、オフィス機器業界は軒並み減益なのに
ニコンは頑張っているように思います。

お問い合わせをいただいた「ぽんた」さんへ

もう一人のぽんたさんもかなり以前から「ぽんた」というハンドルを使用されているので成りすましではありません。

区別するために後から書き込まれたぽんたさんに「_」アンダーバーを付けさせていただきました。

同じ記事内でハンドルが重複する場合は、区別できるようにハンドルに「別の~」「もう一人の~」等を付けていただけると助かります。

来年は100周年。ふさわしい年にできるんでしょうか。。。

今上半期に映像事業が32.4%もの減収だったのに、
152億円の営業益を確保しているので、
ニコンのカメラ事業はやはり強靭ですね。

2016年1月28日発表、3月1日実施したNikkorレンズ、1Nikkorレンズ、テレコンバーター、スピードライトの価格改定が、ニコンという会社のクビを締めた形になったのでしょう。
実売価格随分上がったもんなぁ~

キャノンだってREBELの売り上げ数が過去に比べてえらく落ち込んでいますし、スマホだってスマホ用のカメラユニットを作っていたソニーの中国現地法人を売り払っているので、何処の会社も苦しい場面ですよ。と言うか、スマホもカメラを弄って存在感を出そうとしていますが、裏を返せば基本性能は足りているという事なので、あちらもじり貧どころか急転落の可能性もあります。

AIだのがらみで高精度のセンサーが要求され、需要にこたえる事が出来るならばまた売り上げが期待できるのでは。需要構造が変わらないと、デジカメバブル体制の人員維持は無理でしょう。

カメラメーカーはカメラに別の価値をつけるか、カメラを売る商売を見直さないと縮む一方でしょうね。

ただし、本業もしくは主軸事業であるが故に変えにくい。
難しいところです。

一眼が庶民に手の届く価格から、
だんだんと遠ざかっていくでしょうね。
(フィルム時代のように。)

 おそらく、デジカメの市場自体がシュリンクしているので、ニコン以外のカメラメーカーもイメージング部門の業績は今後も厳しいと思いますが、他社はカメラ以外の事業の柱が沢山あって、その影響が表に現れにくいのだと思います。
(事業の多角化に他社は成功している?)

 ニコンについて一つだけ気になることは、販売店がニコンのカメラを顧客に安心して薦めるようになって欲しいということです。D600/D750と最近は初期トラブルが色々あったかと思いますが、私の通う地元の販売店の副店長は最近のニコンのカメラは設計・製造のアウトソース比率が昔より高くなっているように感じており、品質面での不安が若干あると私にこっそり話してくれました。
 必ずしもキヤノンやフジのように国産に拘るのが良いとは思いませんが、そういう意見も有ると言うことを場をお借りしてお伝えしたいと思います。
 大昔にニコンF2で山写真を初めた自分としてはニコンの復活を節に希望致します。

スマホに負けないコンパクトカメラを作るしかないでしょう。最近の国内メーカーは、コンパクトのやる気を
一切失ったように見受けられます。
1インチやミラーレス等の高価格帯に力を入れてるようですが、あのあたりの中途半端な物を買うなら、
一眼レフ買ったほうが良いんですよね。

ニコンと言うとカメラ事業を直結でイメージしますが、本質は半導体事業の方がより厳しいのでは。ちょっと前にも四半期か半期かで3台位売る目標が結果1台だったみたいな記事があったような気がします。カメラに比べあまりにも高額商品なので売れるのと売れないのだと利益に大きく響くらしく。営業強化も必要でしょうね。
カメラと半導体では商品として価格差がありすぎるのでその中間を埋める(医療)事業にも力を入れていく、そんな所でしょう。

減収だけど増益ですので、資金が確保できているうちに改革するのは重要でしょうし、半導体の1000人に対して映像の350人は少なめ?これからも屋台骨を支えていくのでしょう。希望退職があるのか正社員は配置転換のみなのかはプレスだけではわからないですが、派遣社員などを減らすときは人が代わることによるノウハウの断絶が起きないよう時間をかけても技術の伝承をしっかりして、次の製品につなげてほしいです。

企業として変化の激しい経営環境に最適化してゆかなければ生き残れないのはやむを得ない事ですが、モノづくりにこだわるニコンを支えた企業文化が、まるで過去の足かせだったかのように削ぎ落とされるのではないかと心配です。
希望退職は有能な人ほど先に手を挙げるとか、現場で煙たがられる人がリソトラの対象になるとか、そういう事もありがちなので、何とかユーザーの期待を裏切らない(ニコンらしさが失われることのない)スリム化を実現し、信頼のブランドの質を維持しながら時代の荒波を生き延びて頂きたいものです。

NIKONの場合はカメラもさることながら半導体露光装置がASMLにシェアを奪われて かつては60%超が現在では15%程度 今後の盛り返しにも期待できません。技術的にクリアできていない課題があるということです。日本で半導体生産がおこなわれなくなったのも響いています。台湾メーカーはほぼASML社を採用しています。
他のカメラメーカーは電器、医療、事務器機などカメラ以外の収益部門をもっていますが、NIKONには他に大きな収益源がないので苦しいのでしょう。

悪いタイミングですね
こういう状況になってくると、新マウントへの移行は難しくなりそうなので
ミラーレス化への波は止まらないでしょうし
そのようにその波にニコン・キャノンは乗るつもりなのでしょうか…

MFT陣営、富士、ソニーは過去の資産を持って居ないことで、身軽に動け、とりあえずは一通りレンズラインナップが揃ってきましたから、下手するとここ数年で勢力図が塗り変るのかも知れません…

レンズメーカーとしての意地を見せてほしいですね。
より高付加価値ということですが、105ミリf1.4は最高です。
こういうレンズが作れるからこそ期待しています。
原点回帰した製品もほしいところ。
Dfやニコワンなど手軽にスナップを楽しむ製品に専用のマニュアルレンズはどうでしょう?
ビデオ撮影用カメラも作ってみては?シネマレンズもあっていいではないですか。
FM2のデジタル版のような気楽な製品も欲しい。
ミラーレスにない圧倒的に楽しいカメラを作ってほしい。
頑張れ、ニコン!!!

2強だなんて言われており好調という印象のニコンですらこういった話が出てしまうのですか。。。

一眼レフはある程度普及しました
同時にスマホも普及して両方を使った結果、スマホでいいやなんて人も自分の周りにはですが少なかれず見かけます

私もフルサイズからAPS-Cに移行した人間ですがセンサー性能が上がれば上がるほど
大フォーマットの必要性も薄れてしまうのかなという気がしています

医療用機器は他メーカーの方が先手を打っているような部分も感じますが...
VR事業や自動車などの車載カメラ、防犯カメラなどに使われるレンズなども作っていけばいいのではないでしょうか?
太陽光発電などに集光レンズなど必要ないのでしょうか?
センサ事業ももっと応用できないのでしょうか?
他にもたくさん挑戦できる新しい分野へ挑戦できないのでしょうか?
自動運転技術分野への参入もできないのでしょうか?
これから必要となるであろうIoTモジュールの部品としてセンサ技術など使えないのでしょうか?
考えれば考えるほど、応用・進出できる分野があると思うのですが、どうなのでしょう?
ニコンにはプリンタがないし、写真を撮る道具はあるが、写真を楽しむ道具がないように思える。
もっとトータルで写真を楽しめる環境を作っていく製品を生み出すのもニコンという会社に必要なことなのではないだろうか。

富士フィルムはもう20年も前から戦略的に医療業界に攻勢かけていました。もともとレントゲンフィルムで入り込んでいたところへ、入用レンズ、器具、アプリ、インフラシステム、そして医薬品事業、副産物の化粧品事業....
キヤノンは法人へのネットワーク・複合機ソリューション...

Nikonは多角化とは言えない中でよくやっているなぁ、と思っていましたが案の定...

パナはもともと家電(と言ってもプラズマ子会社解散など不安定)...

ソニーだって数年前まで安価路線で火だるまになり、VAIO売却含めた構造改革しているし...


メーカーさんは大変な時代です。

光学は栃木ニコンに集約するという報道が出ました。

最近のレンズ販売本数の急激な伸びを見たら、デジカメは完全にバブルだったと思います。

これからはカメラメーカーの淘汰も始まるんでしょうね。

より適切な市場規模になるとも言えるかも知れませんね。

ニコンの半導体事業の衰退は、自社技術にこだわり、ユーザーニーズに的確に対応できなかったことが原因と分析してありましたが、カメラ事業においても一眼レフ技術にこだわり過ぎて、ユーザーニーズに対応できなくなるんではないかと危惧しています。

来年の100周年には、フルサイズのミラーレスを発売し、連写速度、感度において他社に遅れないようにしないとカメラ事業も危ういかもしれません。

レンズマウントも過去のしがらみに捉われず、デジタル時代の最適なレンズ作り(軽量、コンパクト、高解像度)をしなければならないと思いますね。

半導体露光装置はASMLに負けましたが、液晶露光装置では勝ってます。オールヨーロッパみたいなメーカーによく立ち向かったと思いますが、顧客の要望をうまく取り込んだかどうかが勝負の分かれ目でしたね。国内ではキヤノン、海外ではASMLと巨大ライバル相手に戦えているのは、技術基盤の分厚さだと思います。


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年10月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

このブログ記事について

このページは、2016年11月 8日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「キヤノンの次の一眼レフはKiss X8i 後継機と8000D後継機?」です。

次のブログ記事は「CMOSISがグローバルシャッター搭載の48MPフルサイズセンサーを発表」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る