ソニーユーザーの多くは高画素化を望んでいないのでα7R IIIは画素数を据え置いた

Imaging Resource に、PhotoPlusの会場で行われたソニー開発者のインタビューが掲載されています。

Sony execs reveal mirrorless strategy (via SonyAlphaRumors

  • ソニーは常に顧客のフィードバックを確認している。
  • 高画素化を望む顧客は少ない。これがα7R III をα7R II と同じ画素数にした理由だ。高画素化を望む顧客も多少はいるが、大部分の顧客はバッテリーライフ、より高速なAF、暗所での画質などの異なる部分の改善を望んでいる。このようなフィードバックを考慮に入れて、我々はα7Rシリーズの顧客に基いて、第3世代のカメラをどちらの方向に行くべきかを決定した。
  • 技術開発の動きは予想よりも速いので、顧客はしばしば、ソニーが実際にできることを要求しない。
  • α9と異なり、α7シリーズは、より幅広い顧客(男性、女性、若者、年配者)のために造られたカメラなので、ボディのサイズが重要だ。これがα7R III がこれまでと同じ小型軽量を維持している理由だ。
  • ソニーは、XQDの入手性がまだ限定されているため、XQDの採用しないことを決定した。

 

ソニーは、ユーザーの多くが高画素化を望んでいないので、画素数を据え置きにしたと述べているので、今後はセンサーの高画素化は鈍化するかもしれませんね。

ボディサイズに関しては、α7シリーズは、もう少し大きい方が扱いやすいという声もあるようですが、これも現状維持になりそうな雰囲気です。ただ、α9シリーズはユーザー層が異なるようなので、ボディサイズが変わる可能性はあるかもしれませんね。

2017年11月15日 | コメント(33)

コメント(33)

噂のあった7000万画素のEマウントカメラはどうなったのかな? 個人的には、S・無印・Rの3機種だすならRはもっと高画素化してもいいと思うけど。

画素据え置き、良い判断だと思います。
これ以上の高画素化はPCやストレージの負担が非常に多きくなり、それでいて鑑賞サイズでは違いがわかりにくい。
でしたら今回のようにAFや連写、高感度性能やUIに力を入れ、より完全なカメラにしてもらったほうが良いのです。
あとは、価格ですね(笑)

ということは噂が先行しているa9Rの発売は、可能性が低いということかな?

高画素化への要求は今後も変らないと思いますが
高画素を担保するためのレンズの肥大化や
ストレージ容量の確保が年々シビアになっているので
階段の踊り場のように、2,3年くらい画素休めして欲しいです

ただソニーは、高画素用のR/動画高感度用のs/バランス普及用の無印と
用途に応じて住み分けの場所を用意してくれているので、
風景写真家の方などは、これからも画素を要望して良い気がします。

高画素化も一種のトレンドみたいなところがありますからね
4000万画素台に突入する際は一気に高画素が進んだ記憶がありますが、早すぎる高画素化は消費者側としてもついていけないので現状維持で良いという声がいまは優勢なのかもしれませんね

ただ技術の進歩は速いもので何らかの技術革新をきっかけにまた高画素化の波が来ることはあるでしょう。メーカー側も絶えず波を読んでおかないと商機を逃しかねず大変でしょうね

ソニーユーザーに限らずデジカメファン全般に
低価格でのセンサーサイズの拡大は望んでも
パソコンなど周辺機器に負担のかかる高画素化は
どれぐらいの方が必要としているのか?疑問に思います
その点 ソニーの中枢はユーザーの気持ちを把握しているな、と
やはり使う側の気持ちを反映しなければ良いカメラは造れないな、と
この記事を読みながらソニーのカメラ造りを見直しました。

より高画素化なら商売的にもα7Rクラスじゃないよなぁ。7R3はこれくらいで良いですよ。実際7R2もフル画素でなく使っても綺麗なので・・・。

それよりもαAとEマウント全般に言えるが縦位置の拡大がいまだに画面横で拡大になったままとか基本部分直してもらいたい。

Rシリーズは「高画素モデルだからそれを突き進む!!」ではなく
顧客の視線に立った柔軟な考えに好印象を受けました。

来週販売されるα7riiiを触りましたがとてもバランスがよく
この判断は良かったと思える出来です。予約したので来週とても楽しみにしてます。

ソニー自体が、中判向けと思われる150MBのセンサーを開発しているので、FFが中判に競合するには、さらに高画素化はあるのかと思っていました。
しかし、積層センサーなども出てくるでしょうし、高画素化だけではない進化があるのかもしれません。

2017年の現時点では、4200万画素(とデータの重さ)を使いこなすには、機材の価格・重量など負担が大きい、ということですね。一般ユーザーの声を平均すれば、画素数はひとまず現状維持でよいと。

しかし技術的には高画素化は今後も進展するので、たとえば5000万画素オーバーで、いざというときには5000万画素で撮影・保存ができるけれど、ふだんは2400万画素モードでデータを保存するようなカメラが出てきてもよいと思います。

フルフレームとAPS-Cの切替ではなく、保存データの画素数の切替ができるカメラです。

現状では、やみくもに高画素へ持っていくよりも
高画素、多機能と全てが高性能な機種が
求められているのでしょうね
α7RⅢへの期待やD850のヒットからも
それが裏付けられていると思います

ボクはさらなる高画素センサーを希望します。
センサーの会社として、ソニーには高画素化は進めていってほしい。

ボディはあと1cmほど縦長にしてくれたら持ちやすく、大口径レンズとのバランスもよくなるので理想なのですが、7シリーズはなりそうにないですね。画素数は今はこれでいいと思います。

αシリーズのフィードバックって主にどこを窓口として受け付けてるんでしょう?

α7Riiにも18Mや11Mで保存できる設定ありますが、α7からのステップアップ組としては普段は24Mで保存したいです。そう言う声は届いてないのかなぁ。

α9+α7R3=α9Rが個人的にはベストかな

7R3のピクセルシフト撮影ではベイヤーフィルターの弱点を克服しようとしているわけです。フォビオンセンサーで撮影したような方向への画質向上が、実際のピクセルシフト撮影でも確認されているようです。

超高画素のベイヤーセンサーで撮影し、必要な低い画素数までデジタルフィルタでデシメーションしても、画素数の比が大きいほど、良好な結果が期待できます。そのため、低画素の絵が必要な場合でも超高画素で撮影する意味は、画質向上という点で大きいのです。

7R3のピクセルシフトと同じように、例えば170Mピクセルのセンサーで撮影したデータからデシメーションして42Mの絵を出力すれば、42Mのベイヤーセンサーで直接撮影した場合よりも高い画質の絵が得られますし、ピクセルシフトの必要がないので、高速シャッターも切れることになります。

しかし、ユーザーがメーカーに超高画素(当然高価格になる)カメラの発売を期待するためには、ユーザー自身が実際の撮影結果で画質差を体験する作業を何度も繰り返す必要があるわけです。

7R3のピクセルシフト撮影機能は、将来発売される超高画素機への移行をスムーズに行うための布石でもあるのだろうと思っています。

7RIIのRAWを私のLightroomやCamera RAWで開くと、完全な読み込み完了(等倍像が出せるまで)に8秒くらいかかっています。
7RIIの42MPは16:9クロップ時にぎりぎりで8Kを超える画素数になり、確かに十分だと感じますね。

「α9と異なり、α7シリーズは、より幅広い顧客のために」とあることから、より上位のプロ仕様品として大型の高画素機も作っているのかな?
7RIIのサイズなら並の明るさのZeiss単焦点等を付けて散歩というのもアリですが、そういう用途に大三元を支える巨大ボディなんて邪魔です。
7シリーズはこのままのサイズ感を保ち、それ以上の巨大レンズ向けには9シリーズを発展させていくという方針に大賛成です。

立て続けに失礼します。
e惣菜屋様、購入&ユーザー登録数か月程度でソニーからユーザーアンケートのメールが来ると思いますよ。
ちなみに私はサイレントシャッター時にAEブラケットが出来なくなるのどうにかならないかと書きましたが最新ファームでは可能になっています。
選択肢形式だけじゃなくフリーテキストの感想の部分までちゃんと読んでくれてるようですけどね。

高解像高画質化はさらに進めて欲しいと思っていますが、それと同時にレンズや絞り値などの情報を参照して自動で最大サイズを変更して必要以上にデータを肥大化させないモードを載せるような工夫も同時にやってほしいと思っています。
そもそもピクセルシフトの画像をピクセル数変えずに表示しているのであれば通常の撮影画像は1200万画素表示で十分なのではないのでしょうか。

画素数キープ賛成です。
7R2は本当に素晴らしいセンサー性能で
手ブレ補正も兼ね備えた名機でしたが
操作性だけは40万とは思えないもので
やっと7R3になり価格相応必要最小限の操作性を
備えてくれました。

ただα9を含めてα99M2の操作性には及ばず
引き続き99M2をメイン、7R2をサブとして
FEでしか使えないレンズを活用したいです。

それにしても42MPのカメラが新品24万以下
中古で近く20万を切りそうとは、凄まじい世の中に
なりましたね…。

博多湾さん
同感です。
私はベイヤー型センサーは1/4リサイズを前提にしています。
モアレ抑制の観点からもさらなる高画素化は歓迎です。
ただし、回折による小絞りボケの物理現象が発生するあたりが微細化の限度ですね。

現状高画素化の最大の壁になっているのは、PCストレージなど、編集&鑑賞環境かな、と思います。
もっと、SSDもXQDもCFastも安くならないと、そちらの進歩が遅過ぎます。
ソニーは、ストレージも作っているメーカーなので、カメラを売るためにも、安価で高性能な記憶デバイスの開発を牽引して欲しいですね。

それと、6Kデータを4Kにダウンコンバートするとより綺麗になるように、6千万画素機センサーで、jpgにする時は4200万画素にダウンコンバートしてより綺麗みたいな静止画を得られるようなカメラがあっても良いと思います。

XQDへの対応よりメモリースティック非対応の英断を期待したいです。
SDとメモステ両対応スロットではUHS-Iまでしか対応できないみたいですので。
未だにメモリースティックを使っている顧客なんてほとんどいないでしょう。

現在世の中APS-C機は24MPが大勢です。一方、α7RⅡはLで42MP、M、APS-Cで18MPです。この比率を考慮すると、Lで56MP、M、APS-Cで24MPあたりが万能性があり、かつPCストレージもそれほど大きくなくても済むと思います。そうすると、高画質で撮影するときは56MP、普段使いとAPS-Cでは24MPの撮影ができ、APS-Cでもある程度トリミング余裕が稼げます。

強烈な個性をまず一旦製品化してから、それに寄せられたフィードバックを反映して後継機を開発する最近のソニーのスタイルはユーザーの意見を聴く上で良いやり方だと思います。
SARで行われたアンケートで24-105mmF4が多く、それから割と早いうちに24105Gが出ましたから、かなりユーザーの声を聴いている印象がありますね。
α9もα7シリーズと比べてそんな大きい感じはしませんが、こういう発言があるということはα9シリーズで大きいのが出るのでしょうか。フィルム時代の一眼レフと比べるとデジタル一眼レフは軒並み大きくなりすぎてるので、α7くらいのサイズが割とちょうどいいサイズと感じています。グリップエクステンションつけると大きな一眼レフより持ちやすいくらいです。
XQDは地方だと売ってるのを見たことが無いですね。SDカードがガンガン高速化してるので当分SDカードで良いと思いますね。動画撮影はこれ以上大きくなると外部レコーダーでSSD保存とかの方が良さそうです。

画素数は現状で十分なので、
ピクセルシフト撮影が示したように、
べイヤー構造を脱することで高解像度化する
方向性を見せてほしいです。
RIVでそれがフラグシップになるのでは。

既にα9には「もう少し(ボディサイズを)大きくしてくれてもよかった」という声が届いているのかとも読み取れますね。
実際α9はα7Ⅱシリーズとほぼ変わらない外寸ですし超望遠レンズとの相性が望まれていることから縦位置グリップも装着することを前提とするならAマウント機の3軸チルト式背面モニターを搭載しても丁度いいくらいの大きさにα7シリーズから変わっても変わるチャンスであったとも思いますね(ボタン配置等はEマウント機全体でなるべく統一性を保ってほしいとは思いますが)。

イメージセンサーの高画素化についてはRシリーズはもっと高画素化して80MPくらいに、そして4画素混合の20MPモード(ピクセルシフトなしにα7RⅢのピクセルシフトのような効果を得る)があればResolutionのように思います。
今はα7RⅡほどの画素数と10コマ/秒ほどの連写性能の両立が求められたと判断してα7RⅢがこうしたスペックに落ち着いたのだと思いますがバランス万能型は無印α7系が担うべきだと思うので(低価格は旧機種が担っていく)α7RⅢはα7Ⅲでよかったように思います。
高画素が容量の大きさ等から不要な方はRシリーズはそもそも選択肢に入らない筈ですが何故Rシリーズにこれ以上の高画素化は不要という声が上がるかというと画素数以外にもヒエラルキーを感じるため無印α7系では満足できない方が致し方なくRシリーズを買っている側面もあるからだと思います。
それともソニーはRX1シリーズのように無印α7系はほぼ出ない状態になりα9高感度超高速連写、α7RⅢバランス万能型というニコンでいうD5とD850といった立ち位置でいくのでしょうか(低価格は旧機種が担っていく)。

しかしソニーはアップルのようなものづくりの感じで行くのかと思っていましたがカメラに関してはユーザーのフィードバックを受け止めた堅実な開発のようで長くやっていこうという雰囲気を感じますね。

高画素化して3画素で一つの色にすれば良いのにと思ってます。
FOVEONのように3層にした場合SONYは5層とか6層のセンサーを作ることになるので現状厳しいでしょうから平面に並べて作った3画素で1色を作ってほしいです。
ピクセルシフトは完全に止まってないといかないので結構使い勝手が悪いんですよね。

地味な所ですがα9とα7に求められるボディサイズのニーズを把握していたのには驚きました。
ソニー=なんでも小型軽量化というイメージでしたので。
実際α9でもまだ小さい…ですね。

今までのα7iiシリーズではグリップの深さもですが長さ(ボディの高さ)が足りず、実質4本指で摘むので短時間で握力が果ててしまいます。
これは軽量なハズなのに疲労度は2社フラッグシップよりも辛いものでした。

ボディサイズを大型化をすれば握りやすさの簡単に解決できそうな問題ですが、
ソニーでは重量というスペックを重視しているからのように見受けられます。

金属系のボディではこれ以上の大型化をすると重量増のデメリット面が強くなるので、
現状の小型形状なのかと考えてます。

これまでならコンパクトサイズにフルサイズを詰め込んだのが売りだった所ですが、
ボディサイズの大型化ニーズがα9とα7の2ラインに分けた要因かと思っています。
実際α7からα7iiになる時に大型化反対の声を押し切り、
使いやすさを重視してグリップの大型化を実行していますので意見が多かったのかと考えます。

D750のように樹脂ボディの軽量さを生かしつつ高剛性な本体を作れるように、
ソニー上級機種は金属ボディーからの進化をするのも手かと思います。

静物や風景中心のカメラマンを除けば、20MPオーバーあたりから発表や発売時にはそんなんいらんという意見が大勢を占めていたと思います
でも高画素機のメリットは発売後には認められてきた経緯がありますので、このインタビューのコメントはなんだかなぁと個人的には思ってしまいます
メーカーとしての本音は42MPをこのまま世代交代させて行って8k60P(できれば120P)まで持って行きたいと言うところじゃないでしょうか
手持ちハイレゾショットや連写も出来るようにさせる道も見えますし、他社50MPに対して多少画素数を増やすよりも実製品のインパクトが上がると考えたのでは

頻繁に旅行に出る人(特に海外)にとって小型かつ軽量ほどありがたいことはない。今のボディサイズが小さ過ぎるという人のためには保護カバーを兼ねたようなグリップでも発売してあげればと思う。画素数もPC等の性能の状況からいって今の画素数で十分だと思う。高画素化の研究開発で費用を費やすより、ニコンのように低価格化で勝負する製品の登場を期待したい。

toさんのおっしゃる通り、
メモリースティック非対応にして
UHS-IIを2スロットにしてくれたら
XQDでなくてもいいかと思います。

a9買ったばっかりでa7RIIIは買えませんが、
画素数はa7RII/III同様の42MPでよく、
a9並みにローリングシャッター歪みのない12~15fpsで、
ダブルUHS-IIスロットになった
a9とa7RIIIを合わせたような新製品が
再来年春くらいに出たら買い替えたいと思います。。

これは70MPのα9Rへの布石なのでは?
α7シリーズのユーザーにとっては今の42MPを望んでいない、という結果だったとして、それ以上を望むユーザーに向けてα9Rをだします、という理由づけには十分ですしね。

70MPで高速読み出しでピクセルシフト対応、でも本体100万円、って言われても、そこまでいらない人はα7R3でお願いします、って言えますからね。
逆にα7R3が70MPで60万って言われたら「R2ユーザーを切り捨てた」なんて言われかねませんから。


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このページは、2017年11月15日 に公開されたブログ記事です。

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