富士フイルムX-H1のリーク画像

Fuji Rumors に、富士フイルムX-H1の初めてのリーク画像が掲載されています。

LEAKED: First Fujifilm X-H1 Images!

  • 信頼できるソースが、富士フイルムX-H1の最初の画像を送ってくれた。予想されていた通り、露出補正ダイヤルは無く、背面にAF-ONボタン、上面に液晶があり、X-T2と同じ3方向チルト式モニタが採用されている。ボタンはより大きくなり、ドライブモードのCHとCLの間にCMが追加されている。

fuji_x-h1_101.jpg

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富士フイルムX-H1の外観はリークされていた情報通りで、上面に液晶があり、GFX 50Sと良く似たレイアウトになっているようです。グリップは大きくなり、大きなレンズを付けたときのバランスがよさそうですね。ボタンは、大きく操作しやすそうです。

2018年2月 9日 | コメント(40)

コメント(40)

このままのデザインで出してくれるなら、X-T2から買い替えを真剣に検討します!

これで噂通りのAFの強化がなされていたら確定です(笑)

きましたね!持ちやすい大型化は大歓迎です!
が、AF-ONボタンが押しづらそうな…
触ってみなければわかりませんが。

他機種との明確な差別化がどうなるかたのしみです。

露出補正ダイヤルがなくなった変わりに露出補正ボタン?
GFXと同じになるのかな。C位置+ダイヤル、便利だったけど。
AF性能アップ楽しみですね。。

グリップも大きくなりホールド性が上がりそうででいいと思います。
重いレンズを装着してもカメラ全体的バランスは良さそうですね。
後は中身が気になります...

これまでの噂では、バッテリーはT2と共通らしいですが、これだけグリップが大きいと、容量の大きい新型を期待してしまいますね。デザインセンスもボタン配置も好みなので、楽しみです。

CP+待ちですな。
XTー2から変えるかどうかが悩ましいです

やはり、なんだかんだ言っても、嵩張ろうとも、大きなグリップがあると安心ですね。
シャッターボタンが押しやすい位置に来ますし。
デザインも如何にも“FUJIFILM”という感じでアイデンティティを感じます。格好いい!
ただ、操作系はX-E3タイプにはならなかったのですね(笑)

これだけ格好いいと、次期X-Tも期待出来そう。

これいいですね!
中判のGFをaps-cにした様に見えます。
大型レンズの運用には使いやすそうです。

コマンドダイヤルにCMモード追加されたってことはやはり連射性能も上がっているのかな

ソース元にT-2や他社製品との比較イメージも載ってますが結構大きいですね
とはいえGH5ほどではないし、レフ機に比べては小さいのでミラーレスの利点も残せるギリギリのサイズかなと思います

大きくなるという情報はあったので、危惧していましたが、α7より大きいとは思いませんでしたね。
予想外です。
持ちやすいことと大きいことはトレードオフの関係にはないはずですが・・・。
さて、AFの正確性、低照度でのAF性能はいかがなものでしょうか。
あと1週間ですね。

GH5まではごつくなく、α7系のような丁度いいグリップのようですね。
グリップ辺りが大型化しているだけなので持ちやすさは格段に上がってると思います!

動画とスチルのハイブリッドですか。
おいくらになるのでしょう。
早く正式発表してほしい。
でも、でかいな。

露出補正ボタンなんですね、
ダイヤルのほうが良かったのですが。。。

それにしてもこのデザインすばらしい!!
早く価格がしりたいです。

グリップを上に張り出させて斜めに液晶パネルを付けるデザイン、なんとなくα7700を思い出してしまいました。

高性能なレンズとのバランスを考えて、ハイエンドモデルはセンサーサイズ関係なくある程度の大きさを確保する、と言う流れが今後の主流になりそうですね。

この流れにソニーのEマウントモデルはどの様な回答を出すのかも楽しみです。

外観デザインは好ましいです。
フィルムシミュレーション「Eterna」が新しく追加される
らしいのですが、元は映画用フィルムだったそうですね。
You Tubeで観てみたのですが、いかにもフィルムの質感
で軟調な映像でした。詳細は情報待ちです。

厚みと高さが増したのは手振れ補正搭載のためかな?

ミノルタα9そっくり。α9は縦位置グリップが良かったのでそれも期待します。

元サイトでT1との比較画像が有りましたが、遂に念願の「小指まで掛かるグリップ」になってますね。この大型化は大歓迎です。CP+で実機展示出来るでしょうし早く触ってみたいですね。
H1の大型化は、おそらくH1と同時に国内正式発表される動画用のMKレンズとの組み合わせが前提だと思います。相当大きいですからね。

ミラーレスは軽くある必要はあると思いますが、小さくある必要はないと思います。大きくて持ちやすいけど軽い、それもミラーレスのメリットじゃないでしょうか。

取り回しの良さと画質のバランスを求めるカメラですが、何だかんだ小型軽量を追求すると操作性は悪くなりますからね。こういうラインナップもあって良いと思います。
ただAF-ONボタンが使いにくそう。かなり内側に、しかもくぼみにあって若干斜めの傾斜が付いてると。前々から思うのですがダイヤルと位置が逆ならなぁと。画質に大きい変化もないでしょうからUIの大幅な改善があった時に買い替えてみたいですね。そんな事を言い続けプライベートでX-T1を使い続けてる訳ですが不便なとこはそういうものだと思えば色々と我慢してしまう。けれどもブラックアウトフリーは魅力的。

とってつけたような、グリップと上面液晶に違和感を感じる。
懐古趣味といわれるかもしれないけど、個人的にはX-T2のほうが好み。
左手でレンズをささえるので、グリップはいらない派。
一般的にはこのデザインのほうが好まれるのでしょうか?

Fujiのカメラに露出補正ダイアルとモードダイアルを求めてるひとは
いないのでは。
なので、このデザインがベストだと思う。

大型グリップに液晶採用は嬉しいですね。上から見た写真ではグリップの大きさがα7と同じくらいなんですね。ユーザビリティを考えています。
ミラーレス機はグリップが小さく肩の液晶がなかったので不満でしたが、フジは思い切ってレフ機のいいところを取り入れていますね。ソニー機ですらグリップは持ちにくさを感じてましたから、この大型グリップを見ると購入を検討してしまいます。

なかなか良いですね。やはり上面液晶があると、絞り値刻印がないレンズや、絞りリングすらないレンズでも上から絞り値が確認できて、便利だと思います。
噂の、ボディ内手ぶれ補正は付いているのでしょうか?だとしたら是非買いたい。T2をドナドナしなければ…

操作性が悪くなる行き過ぎたカメラの小型化には反対! と言っていた私が、X-T1を触って「小さいのに操作性が良いデザインがある」ということに驚いた覚えがあります。
グリップが長く大きくなった分、しっかり握れそうですね。
さらに扱いやすくなっていることを期待します。

年齢が高いせいでしょう。
このデザイン、銀塩時代のNikonF4とF5を合わせたみたいだな、、、、と思ってしまいます。
ケーブルの蓋(?)やフォーカス切替が似ているせいもあるのでしょうけどw

分かりづらいけど、af-onの横にもう一個ボタンありますね!
なんだろう?

動画保存で4GB分割されずに一つのファイルで保存してもらえるとよいのですがね。
持ちやすそうなのでこのデザインは歓迎します。あとは操作系が使いやすいか気になるところです。

フジの露出補正ダイヤルにも使い方が2種類あって、X-ProやX-Eのダイヤルは右手親指の平を押し当ててダイヤルを回せるのですが、X-Tのダイヤルは上からつまんで回す必要があります。フジの営業の方には全て親指の平を押し当てて回せるダイヤルにして欲しいと要望したこともありました。親指の平で回せれば露出補正ダイヤルでも支障はないのですがね。あと、X-H1のサムグリップはGFXのように、もっとエグれた形状の方が親指の掛かりが良さそうですが、実際に持ってみないと分からないですよね。

「ボタンは、大きく操作しやすそうです。」とのコメントですが、LEAKED: First Fujifilm X-H1 Images!のH1とのサイズ比較リーク画像はT1ですね。この場合T2での比較が欲しいですね。
T2のボタンはT1よりも一回り口径が大きくサイズアップされて不評だった操作系がし易くなっております。
露出補正ダイヤルについては確かに不要と思います。私の場合、T2になってから殆んど露出補正ダイヤルをC(カスタム)に設定してフロントコマンドダイヤルで露出補正を操作しております。H1の場合ボディ軍艦部上面の液晶によりカメラの操作系が把握できるようなので、T2よりは確実に操作し易くなり、背面のLCDを使用しなくて済みそうですね(バッテリーの節電に効果あるかな?)。
2月15日の登場がたのしみです!
野暮なコメントで失礼しました。

結局大きなレンズを扱うとなると形状はこうなるのでしょう。

大口径のレンズや望遠系のものを使うとなるとボディにもそれなりの大きさがないと構えた時にやり難いのがすぐ分かりますからね。
このグリップの大型化は今後更なる大型レンズの登場を予感させます。


右の手の平にT2を載せるように下から握ればシャッター位置に自然と人差し指が来て、露出補正ダイヤルも人差し指と親指で構えたまま普通にに回せる
なぜ下からかというと脇が締まるから
小指もあまらない
このくらいの大きさのカメラがちょうど胸の前に肘が来て安定する

僕は適当でせっかちなんでダイヤル派ですが、H1を16−55で使ってみたい

3枚目の画像、ストラップ金具の位置が左右でホントに違うんですかね。

富士フィルムのボディ開発の方向性が明確ですね。
どのレンズも方向性の違うボディで楽しめる選択肢がすごくいいです。

MKレンズまで手が届くかどうかわかりませんが、
動画撮影の比重を高めたカメラが出てくれたことが嬉しいです。
あとは連続撮影時間が、BGなしで30分に達して欲しいです。

ニコンやキヤノンの一眼レフから買い換えても、或いは併用しても、操作性の違和感が少なくなりましたね。
これで絞りも電子ダイヤルでセットできたら良いなと思ってしまいます!

これは確実に買いですね。
山などのフィールドで使用することが多いため、ホールド感・操作性アップは嬉しいです。
大型化は持ち運びのハンデはありつつも許容範囲ですし、最近の小型化・軽量化されたミラーレスは安っぽく見え好みではなかったので、この流れは大歓迎ですね。
ブースターグリップを付けた状態も早く見てみたいです。

デザインも好みですが、今のX-T2もお気に入りなので2台体制となりそうです。

物欲をそそるデザインですね!
しかも私は動画の比率が高いので気になって仕方ありません!

手振れ補正やAF性能向上にはとても興味が惹かれますが、上面液晶は本当に必要でしょうか?

ウエストレベル撮影時のデータ表示や操作系の確認などメリットがあるとおっしゃりますが、上面液晶のデータがほぼすべてEVFやチルト液晶に表示できる昨今、わざわざ小さい液晶で確認するメリットが感じられません。(フイルム時代は別ですが…)
その分小型化やほかの操作系に割り当ててくれた方がいいのではないかと思います。

シルエットやマウント周辺のデザインがsony a700に似てますね(笑。

普段XT-2と、グリップがしっかりしていて上面液晶が付いてるpentax k-3iiを併用してるので、新型は欲しくなりますね^^

さてさて、お値段はいかほどかな?

ドイツでフライングリリースされてますね。
買いたい気持ちが高まってますが
実際に触ってみないと。

素晴らしいボディ形状だと思います。上下のヒエラルキーが他社より薄い富士フイルムの姿勢が好きです。ヒエラルキーよりカテゴリーでニーズに答えてもらいたいですね。
この調子でX-pro2の派生で完全マニュアルレンズ群と生粋のレンジファインダー機を光学でもいいので作ってくれたら絶対買います(笑)


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このページは、2018年2月 9日 に公開されたブログ記事です。

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