キヤノンのフルサイズミラーレスは2019年Q1までに確実に発表される?

Canon Rumors に、キヤノンのフルサイズミラーレスカメラに関する噂の続報が掲載されています。

Canon Full Frame Mirrorless is Definitely Coming

  • 数人の優れたソース達が、キヤノンのフルサイズミラーレスカメラの開発がかなり進んでおり、選ばれたプロカメラマンがこのカメラを使用していることを確認した。

    発表日は、まだ決まっておらず、スペックに関する情報はほとんど分かっていないが、2019年の第1四半期の終わりまでに発表があることを確信している。

    あるソースが、キヤノンは(フルサイズミラーレスの)成功を確実にし、「第一世代の製品の出来が悪い」という罠にはまりたくないと考えているので、プロには開発をオープンにしていると述べている。

    最も大きな疑問は、レンズマウントは何になるかということだが、信頼できる情報を提供できる人はいなかった。私は、このカメラの開発発表がフォトキナで行われても驚きはしない。

 

Canon Rumorsの信頼できる複数のソース達が、キヤノンのフルサイズミラーレスの開発がかなり進んでいて、既にこのカメラが外部のカメラマンの手に渡っていることを確認したということなので、フルサイズミラーレスの噂の信憑性は一気に高くなりましたね。

キヤノンは最近、ミラーレスに力を入れていることを積極的に外部に発信するようになっているので、Canon Rumorsの予想するような早めの開発発表もあるかもしれません。

2018年3月24日 | コメント(36)

コメント(36)

もうテストしてるんですね!
発売は新元号に合わせてって感じでしょうか。

以前にも書き込みしましたが...
プロトタイプもあり着々と進めているみたいですね!
さすがです!
ただ、S社がかなり良い物を出してきていますので不安も有りますが...
期待してます!

EOS-Mは別シリーズになるのか、他社に対抗して手ぶれ補正をボディ内蔵にしてくるのか、そこが試金石になるような気がします。

結構SONYに流れてる人がいるみたいなのでこの情報は大きいですね!
現在5DIIIユーザーですが私はCanonとSONYのダブルマウントを考えていましたがその理由は「第一世代の製品の出来が悪い」がまさにそうです。
Canonからミラーレス出ても最初はダメだろうと。
でもしっかり作り込んだ5Dクラスを出してくれるのであればあと1年くらい全然待ちます!
SONYの勢いは凄いですがUIや操作、堅牢性などの安心感はCanonの方がまだ遥かに上だと感じていますので。
フォトキナでの開発発表もあるかもとの事ですから楽しみに待ちたいと思います^ ^

ソニーのα7Ⅲ以上の出来が一つの指標でしょうか。
1年以内には姿が見れそうですが早く具体像が見えてきてほしいですね。
またマウント情報がなかなか不明なのは新マウントだからでしょうか。
楽しみにしています。

キャノンもいよいよですね!
新マウントになってもマウントアダプター等で旧レンズ資産も生かせると思いますが、マウントが変わるならS社の性能と同等かそれ以上が購入の絶対条件です。

新マウントでは是非50mm f1.0や200mm f1.8などのお化けレンズが復活、もしくは超えてきて欲しいです♡

おそらくD850やα7RIIIの対抗であり5DsRの後継にもあたる機種を出してくるのではないでしょうか
現行でDPCMOSではないのは5DsRだけですし
AF精度やボディ内手ぶれ補正、EVFでのクロップ撮影などの恩恵を受けやすいカテゴリに思います
5000万画素で連写10枚4K30p、CR3採用で実売40万前後で
アダプタ3万前後なら他社への移行は抑えられるのではないかと思います

EOS-Mみたいに初期世代の出来が悪いと一気にソニー傾いてしまうでしょうから、失敗は許されない状況です。
熟成も必要ですが、時間をかけている訳にもいかないのは大変でしょう。
ニコンも含めてどう出てくるか見ものですね。

2019年後半にはプロ向け機種発売の布石ですね
其の頃になればオリンピックテストマッチが盛んになってる頃ですからいよいよミラーレス時代に突入になります

ソニーはα7 IIIがフルサイズミラーレス"ベーシックモデルであることを強調しています。キャノンはエントリーモデルから出して最終的にハイエンドも出すと噂がありましたが、少なくてもエントリー機はα7 III同等でないと出しにくい雰囲気、既成事実を戦略的に作っているように感じます。実際にキャノンがα7 IIIをベンチマークしてエントリー機を開発してもソニーはすぐにそれを更に上回る何かを更に安価で発売すると思います。ソニーもここが正念場と必死でつきはなそうとしているんだと思いますが、キャノンにはそれを圧倒する性能の製品を出していただき市場を活性化させてほしいです。

エントリー機でボディ内手ぶれ補正を採用するかが普及の分岐点な気がしています。

待ち遠しいですね。
カメラを作り込んでくることはおおよそ予想できますけど、課題はセンサーだと思います…。α7シリーズがあれだけ強い理由は軽量コンパクトであること以上にそこだと思うんですけど。Canonにとっては最も試練な部分になると思いますが。

何年もCanonのフルサイズミラーレスを待望していましたが、
待ちくたびれてもうSonyでいいやと思った矢先にこのニュース。
Sonyに鞍替えした人を取り戻すには余程の魅力がないと難しそう。
2019年かぁ。オリンピックには間に合うのかもしれないけど、
出来立てのCanonより実績のSonyを選びそう。
今すぐ出て2020年の勝負に間に合うかどうかだと思ってたのに
2019年ですかぁ。うーん。でもまぁCanonは力のある会社だし、
勝算はあるんでしょう。期待してます。

自分は一気にフラッグシップを投入すると思います。α9同等のスペックに堅牢性、使い勝手のよさ(キヤノンユーザーや元キヤノンユーザー含むにとって)にくわえ、1DXmarkIIより少し安価なら1Dユーザーのみならず、5Dユーザーまで買い替え、買い増しを考えるでしょう。東京オリンピック2020のカメラマン席をキヤノン機&Lレンズで埋め尽くす作戦ではないでしょうか。とりあえずにα7IIIに対して価格や小型軽量化で正面から勝負しない?と思います。

キャノンユーザーでフルサイズミラーレスを
待っている人にとってはようやく春の兆しが
見えた感じですね!

この情報が本当なら待つのもありですね!
あとは、ハイスペックなものをどこまで
出してくるか出し惜しみはSonyの製品が
市場に出ている以上ユーザーの目も肥えて
ますから許されないでしょうしね!
(ニコンの動向も気になるところです。)

開発品がプロ機用ならプロに関わってもらうのは
大いにいいと思いますが・・・癖のある商品には
なってもらいたくないですね!
現行にしろ新型のマウントになったとしても本体に
手ブレ補正は入れるべきだと思います。
(いらない時は切れるようにできていたら素晴らしい)

今回の投稿は個人的に期待できそうでした。

Photokinaで開発発表だとすると、今年の9月ですね。これは思っていたより早いので嬉しいです。
α7IIIの出来が良さそうで、そこに流れてしまうのをせき止めるかのように、情報を出しているように見えます。キヤノンがいいカメラを作るのは間違いないと思っているのですが、課題は周回遅れになっているセンサー、ローパスフィルターを基本とする志向(解像感重視の流れに不利な方向性)、(新マウントであれば)魅力的なレンズ群を作るのにあと数年は必要、というところでしょうか。2021年頃が楽しみです。

DPCMOSAFの性能が現在のフラッグシップレベルになるのはもう少しかかると思うので、ハイエンドモデルをいきなり出してくることは無いと思います。

個人的には、EOS6Dと5Dの間のミドルハイ位のモデルでスタートするのではないかと考えます。

ちょうどα7Ⅲと真正面からぶつかるところですが、静止画なら今でも十分使える名機EOS20Dや30Dでデジタル一眼レフの流れを確かなものにしたキヤノンなので、フルサイズミラーレスでも一気に寄り切る力はあると思います。

新マウントになればレンズが一新されるので、何年もモデルチェンジされていないレンズも新しくなるので期待する反面、今までの所有しているレンズも使えるように、マウントコンバーターは必ず発売してほい。

マウントがどうなるかの話題が、おそらく最後まで分からない可能性がありそうですね。
α9でMC-11 にてEFレンズ、LA-EA3にてAマウントレンズを使用していますが、手持ち機材ですと、EFレンズは最新1.4エクステンダーが使えるのに対し、Aレンズは、テレコンを使うとF値すら表示されません。
マウントが変わる場合、手持ちのレンズが使える、使えないの話はよくありますが、テレコンが使えるか否かは、超望遠を使う人には、地味に響いてくる話です。
強度的な問題は勿論ありますが、マウント変更は、高価な超望遠のユーザーほどダメージが大きい話なので、テレコンの可否は重要な要素です。よく、テレコンよりトリミングやクロップ等の話もありますが、私感では、最近の高画素機なら、1.4ではクロップよりテレコンという感覚です。
現状のDPCMOSAFが、1Dx系程のAF能力にならないと、プロ機はまだ厳しそうですから、まずは6D2クラスの機種でα7Ⅲに対抗。DPCMOSAFの熟成に伴いグレードアップ!と言ったところではないかと想います。

選ばれたプロカメラマンが使用しているのにレンズマウントが新しくなるのか信頼できる情報がないという事は、EFマウントの試作機が貸し出されているという事になりますね。
スポーツ撮影で使われるのは望遠~超望遠のレンズが多いことを考慮すると、アダプターを介して既存のレンズも使えるボディの他に、EFマウントのままで望遠系の静止画撮影に特化したボディーが出てきても不思議ではないように思います。
20駒/秒以上の連写速度、ブラックアウトしないEVF、画面の隅までカバーするAFセンサーなど、SONYのα9のスペックが基準になると思います。

マウントは純正アダプターでEFを完全動作させることが出来る短フランジバックの新マウントになる事は、間違い無いと思います。
サードパーティーからしっかりした作りのFDアダプターが出てくれたら、嬉しいですね。

マネージメントの上手い会社なのでやってくれると
思ってました。カメラメーカーの意地みたいなのを
見せてくれると信じています。
SONYも素晴らしい会社なので、否定したくはありませんが
軽量なのは良いとしてあそこまでコンパクトだとちょっと…
レンズとのバランスが重要だと思います。
期待してますよ!

ライバルがいて切磋琢磨され、
良い製品がユーザーに提供されること、
大いに期待します。

私は富士のAPS-Cをメインに使っていますが、
フルサイズのミラーレスにも興味を持ち始めています。

システムとしてAPS-Cがベストという個人的な認識を
打ち破ってくれるものなのか、そこに期待しています。

初代EOS Mの二の舞は避けたいというのはメーカーもユーザーも同じ考えだと思うので、ある程度しっかりした商品を用意してもらえるなら待ちたいと思います。

ただ、いきなり5Dクラスの製品出されて、初値30万越えとか言われても、じゃあソニーで・・・となってしまうので、まずは20万前後のミドルクラス(6D2くらい?)を用意して頂けると嬉しいかな。

あとは電子シャッターで無音連写とか、高速シャッターとか、レフ機に無い魅力がほしいです。既存の「ライブビューしかできないカメラ」的ミラーレスだと、レフ機からの買い替え意欲が湧かないので。

フルサイズミラーレスでもマウントはEF-Mだと思います。で無いとKissをEF-Mで発売した意味が無くなるからです。

イケイケゴーゴー さん
>マウントは純正アダプターでEFを完全動作させることが出来る短フランジバックの新マウントになる事は、間違い無いと思います。

そのような技術が既に確立されているのでしょうか??
アダプタをかませてレフ機と遜色なく旧レンズをコントロール出来たらとても素晴らしいと思いますが、技術的にはたして本当に可能なのかやや疑問です
(ですが、仮に成功したら大ニュースになりそうですね)

ただ完全動作でなくとも、アダプタ利用でレフ機の場合の70%のAF性能等がミラーレス機で出せれば大健闘と言えるでしょうし、初登場でそのレベルなら購入も検討します

キャノンのフルサイズミラーレス機、楽しみにしています

マウントアダプターでレンズがまともに動かないのであればEFマウントでミラーレス機出しても同じでしょう。
単なる筒なので着脱できるかどうかの違いでしかない。

ただ古いレンズを中心に若干の制約や最適化されたファームへの更新など必要となるものも出てくるでしょうけど、それは現行でもボディが変われば起こっている事です。
もちろん新マウントとなれば口径などで物理的な制約が出来ないような規格にしてくることは間違いないでしょう。

アダプターに関してはCanonの場合は完全電子化されているので基本的に挙動はボディに依存すると思っています。
EF-EOS MでもハイブリッドAFとデュアルピクセルAFではかなり挙動が違いますし、シグマのMC-11もレンズによってはCanon機よりAFが早くなったなんて話もあるくらいですから。

東京オリンピック云々の話は、実際スポーツ、報道の
現役プロカメラマンにとっては、どうなのでしょう、
プロカメラマンには保守的な面も有り、既存のカメラの正常進化は
求めても革新は求めなかったりするので果たしてこれから
2年ほどでミラーレス機がプロの現場に並ぶかは疑問で
主な利用者はアマ〜ハイアマになるのでは無いでしょうか。
私は広告写真のスタジオに長くいましたが、会社のカメラは
長らく5Dで5DMⅡは使われずMⅢになって更新されました、
A新聞の知人はニコンD3S2台だったのがD4を1台支給された時に
D3Sで良かったのに、とぼやいていました。
ともあれ、キヤノンのフルサイズ機は来年と言わず、今年末ぐらいに
サプライズが有ってほしいのですが。


後発でフルサイズミラーレスを出すのであれば、ソニーのα9,7RⅢ,7Ⅲと同等以上のAF性能が必要かと思います。

センサーの高感度性能も同等以上が求められると思いますが、この点もキヤノンには頑張ってもらいたいです。

初号機はEOS-1M、続いて発売がEOS5M,EOS5MDSという形で出るとニュースソースとしては面白いと思います。

>サカナ さん

>アダプタをかませてレフ機と遜色なく旧レンズをコントロール出来たらとても素晴らしいと思いますが、技術的にはたして本当に可能なのかやや疑問です
>(ですが、仮に成功したら大ニュースになりそうですね)

問題は、まさしく其処ですよね。

ミラーレスにするメリットを最大限にするには、動画(シネマ)への
対応が重要で、EOS MシリーズのようにSTM(ステッピングモーター)
を採用せざるをえなくなりますから、超音波モーターのように重い
レンズ群を瞬時に動かすほどのパワーはないため、画質を優先して
全群繰り出しのようなフォーカシングでは、現行のEFレンズの
ようなレスポンスは難しいかもしれないですよね。

動画を前提にした超広角~準望遠レンズは新規設計にし、静止画の
需要が多いスポーツ用の望遠~超望遠レンズは、これまで通りの
スピードが得られるUSMを進化させるしかないように思います。

複数のSTMを使い、同時に複数のフォーカス用レンズ群を動かすに
しても、USMよりレスポンスが悪ければフラッグシップ機を購入
するユーザーを満足させるのは難しそうですね。

いずれにせよ、SONYのα9のように20駒/秒クラスの連写速度に
するには、ミラーレスにするしかないので、グローバルシャッター
の採用とか、前幕電子シャッター+後幕機械シャッターといった
システムを更に進化させ、ローリングによる動体歪みを改善した
シャッターシステムも開発されているのかもしれないですね。

新マウントには「純正でマウントアダプター」なんて話も出ていますが、それで今まで通りスポーツを撮ることができれば個人的には嬉しいです。
新マウントになった場合、複数のプロ機が混在する状況でサポートしなければいけないのは大変ですよね。オリンピックまでは現状維持でしょうか。

DPAFの性能次第ですかねー。
スポーツ以外なら十分なのかな。DPAFは位相差なので、既存のEFレンズの動作に問題は無い、はずだと思うのだけど。

マウントですが、EFか、EF-Mでしょうね。
新マウントは無いと思います。EFとEF-Sの非互換の二の舞はしないと思います。

EF-Mは内径が小さいですがFEも同径ながらフルサイズで問題無いですし、周辺の射入光が気になるならファインダー倍率98%モードとかで周辺クロップできるようにしてくれれば良いんじゃないかなと。

後玉からの光束がケラレなければ大丈夫なので、EFをアダプタで使った場合でも、大抵は平気じゃないかな、と思います。

あと気になるのはマウント強度かな…。
強化用に外側に爪追加したマウントってありましたよね。あんな感じになったらちょっと嫌かも。

>選ばれたプロカメラマンがこのカメラを使用している
このプロカメラマンというところが気になります。
1.高速連写機を使う報道・スポーツ系
2.高画素機で自然風景等を撮るプロ
大雑把に分けるとこのどちらかだと思われますが、
おそらく現在一眼レフのカタログに写真を提供しているプロ
も含まれていると予想しています。

ソニー純正アダプターの様に、今までレンズはペリクルミラーで、通常の位相差とかでも面白そうですね。
取り付け精度など色々問題がありそうですが、
ミラーアップ動作ががないのでボディ次第でレフ機以上の連写など無茶も出来そうです。

キヤノンのフルサイズミラーレスは、仮に出たとしても買うのは2代目から、と思って、α7IIIへのマウント越えを耐えしのぎ、KissMを買った私がやってまいりました。

KissM、完成度ハンパないです。レフ機Kissを今から選ぶ理由はレンズぐらい??Kissの名前を冠するってことはつまりキヤノンのミラーレス技術が一定のハードルをクリヤしたからなのでしょうね。

このKissMの完成度なら、噂の通りこのフルサイズミラーレスが初代から性能全開の完成度であるとしても不思議はありません。まずいですね、まだ3年ぐらいかかるかな、と思ってましたが早めに買い替え費用の準備を・・・


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