ニコンの新型ミラーレスカメラは2019年の春に発売 [内容更新]

NikonEye.com に、ニコンのマネージャーのNHKでの発言が紹介されています。

Nikon manager confirms the new mirrorless cameras will hit the market in Spring 2019

  • 日本のTV局NHKのインタビューで、ニコンが、同社の新しいハイエンドミラーレスシステムカメラを2019年春に発売することを認めた。スペックに関する信頼できる噂はまだ流れていないが、我々の最も有力な推測は次の通りだ。

    1)ニコンは最初にエントリーレベルのフルサイズミラーレスを発表する
    2)新マウントの採用は明らかで、既存のFマウントレンズはマウントアダプター使用で完全なAFの互換性がある
    3)新型の像面位相差AF付きの30+αMPのセンサーが採用される

nikon_20180430.jpg

これまで、ニコンの新型ミラーレスカメラの登場時期に関しては諸説ありましたが、「2019年の春」で確定しましたね。正式発表は来年のCP+あたりになりそうですが、今年のフォトキナでの開発発表も十分に考えられそうです。

[追記] これは前年度中に行われたインタビューで、日本語では「来年度中に」と述べられているので、今から来年の春までに(早ければ今年の可能性もあり)発売されるということになりそうです。

2018年5月 1日 | コメント(54)

コメント(54)

まずエントリーレベルからなのですね。

とても楽しみです。

「spring next year」と意訳して伝えているようですが、
日本語では「来年度中には何とか」と言っていますね。
英訳では4月以降の可能性もありますが、
実際の日本語では3月までに発売される可能性もあり楽しみです。

2019年はフルサイズミラーレスの年になりそうですね。NIKONも新マウントで本気の機種を出してくると思います。キヤノンもNIKONに合わせてきそうですね。
まずはエントリーですね。NIKONのベーシックモデルの性能が気になります。

フルサイズのサブ機(撮影記録用)としてAPS-Cミラーレスが欲しいです。
ミラーレスではパンケーキレンズの拡充に期待しています。

どれくらいのスペックで来るのでしょうか
α7Ⅲくらいかそれ以上を同じくらいの値段でお願いしたいです
あとは他社ユーザーなのでニッコールは持ってないですが、ニッコール持ってる方にはマウントアダプターでどこまでできるのか、というのも重要なポイントになりそうですね。ニッコールはEとかGとかとにかく複雑なイメージがあります
レンズの品質は心配してないので、早急なレンズラインナップの整備も鍵になりそうですね

まずはD750や、α7IIIのラインからですかね。
完全互換性はAF-SもしくAF-P、Eタイプの電磁駆動絞りレンズ
に限られなければ良いけど・・・・

> 既存のFマウントレンズはマウントアダプター使用で
> 完全なAFの互換性がある
完全な互換性といわれても、AF-Pに限るとかじゃないのかな?
どうもFマウントは制限が複雑で、何がうごくのか分かり難い

来年とは随分先の話で、買い控えが起きないか心配にもなりますが、
それ以上に他社への乗り換えを阻止するためのコメントかもしれませんね。

フルサイズで30MP以上の画素数がスタンダードになるなら、APS-Cレンズもクロップで十分使用できるので、あえてAPS-Cのミラーレスは出さない計画かもしれませんね。

ついに現実味を帯びてきましたね。キヤノンも同時期でしょうか?
とにかくコンパクトな35mm F1.8を出してほしいです。

これは確定情報かも!!

こちらの掲示板にお邪魔して、ここ2年程「ニコンの開発リソース考えると、フルサイズミラーレスの登場は早くても2018年後半か2019年に入ってから、或いはひょっとしたら東京五輪直前まで出ないのでは?」としつこく述べさせ頂いてきましたが、思ったよりも早く(?)登場しそうで嬉しいです。

(勿論「もっと早く!」という気持ちもありますが、ニコンの置かれた状況を鑑みると至極順当な時期かとも思います)

そして何より「新マウントの採用は明らか」と!!
Fマウントの歴史を考えると寂しさもありますが、ここで一区切り付け、究極のミラーレスを展開するという未来に賭ける!そのニコンの英断に拍手です!

また以前「ニコンのミラーレスはEVFに力を入れている」旨のニュースがあったかと思いますが、SONYα7R3や同9の実機をいくら触っても未だEVFに大きな違和感を感じてサブ機に加えられないでいる私としては、もしニコンが本当に素晴らしい性能のEVFを開発してくれているのなら、これほど嬉しい事はありません。

とにかくニコンのフルフレームミラーレスの登場まで、この先1年間の大きな楽しみとなりました!

連投ご容赦ください。
元動画を見てきましたが、これはCP+でのインタビューで、この社員さんは「来年度中にはなんとか発売できるのではないかなと思っております」と仰っているのですね。
3月決算のニコン社から見たCP+時点での「来年度中」ですから、2018年度即ち2018年4月から2019年3月と考えるのが妥当で、その場合は「2019年春」と明言されている訳ではないので、ここ最近噂で流れている「2018年中に発売」という可能性も未だあるとも言えますね。

時期に関しては、ちょっと良く分からなくなってきましたが、いずれにせよじっくり良い物を作って欲しいです。

日本語でしゃべっている動画を見ましたが来年度中と言っていました。
CP+でのインタビューなので今年度中ということになりますね。
CP+2019(早ければフォトキナ?)でニコンの新しいミラーレスカメラを見れそうですね。

新マウントは間違いなく完全電子マウント化されると思うので、マウントアダプターでFマウントと完全な互換と言っても、対応するのはレンズ内AFモーターと電磁絞りのレンズだけでしょうね。
わざわざマウントアダプターにAFや絞りを制御するメカを入れるとも思えないし。

エントリーレベルで30万画素以上ですか、凄い性能のフルサイズ入門機が出そうですね。
新マウントレンズはアダプターの影響の出そうな広角系から発売されるのかな? 完全移行まで何年かかるのだろうか?

来春ならそれまで資金を貯められるので今年の秋じゃなくて良かった
ただレンズをどのようなペースで拡充していくのか気になります

一眼第一次取得層や女性を対象にしたもので、キヤノン、オリンパス、ルミックスのターゲットを奪う商品になるのでしょうか?
ニコン信者なのでたぶん買います。

どんなスペックになるかはニコン1から類推できます。
軽さ優先で設計されているソニーの堅牢性に疑問をもつ層が、ニコンやキヤノンのフルサイズミラーレスを求めると思います。

同性能・同スペックなら、ソニーより重くなることはあっても軽くはなりません。90%以上の確率でより重く大きいはずです。
そこは最初から覚悟でしょう。ただし、たぶん持ちやすい。

いよいよNikonのフルサイズミラーレス発売ですか、とても楽しみです。エントリークラスということはD750後継でしょうか?値段は12万円くらいだと財布に優しいので良いですね。

ニコワンFT-1の例があるので、せめてGレンズまでは対応してくれる、と信じてます
ずっとFマウントを大事にしてきたニコンなのでやってくれないかな~
ボディは買いますが、レンズまでそうそう簡単に買い換え出来ないですし

純正マウントアダプタというのは当然既存ユーザーをつなぎ止めるために存在するわけですよね。
そう考えると、FマウントレンズのAFはAF-S/AF-Pレンズのみ対応、というのはあるかもしれませんが、電磁絞りしかサポートしないとなると対応レンズが少なすぎてつなぎ止め効果も薄すぎるので、さすがにそれは無いと思います。

マウントアダプターで完全なAFの互換性があるとは
AF-Sレンズだけではなく、AFレンズも動くのですね。

駆動モーター搭載のマウントアダプターが用意されるのは確実で、
そして絞り駆動システムも有するソニーのLA-EA4のように使えるアダプターでしょうか。

きっと全くの新機構であろう像面位相差AFセンサーにも期待します、
エントリーと言っても高度なテクノロジー満載のように思います。

愈々本格的に発表間近にワクワク感が止まりません。
できれば軽薄短小でお願いしたいです。
マウントアダプターは、レンズ内AFモーターと電磁絞りのレンズ用とAiMFレンズ用のAFモーター内蔵でMFもAF可能なかつてのF4時代のようなアダプターも併売してくれたら超嬉しいです。今でもペンタがありますね。

ニコワンのマウントアダプターFT1は絞り駆動レバーが付いていますので、電磁絞りでないAF-Sレンズが使えます。
おそらく、新マウントも同等のマウントアダプターを出してくるのではないでしょうか。

BLUE T4さん、レンズ資産の少ないソニーですらモーターを入れたアダプタを出しているので、むしろニコンは確実に入れてくると思います。

マウントアダプターは、電子接点のみの廉価版とか(AF-S以降のみ)カニ爪時代からのフル対応版とか何種類か作り分けても良いと思います。 

このインタビューは昨年9月のD850ファンミーティングの時ですので来年度中というのは今年度中という事になります

決算報告の席でも副社長が2019年度中に間に合えば...と発言してるので、今年度の春(2月)に間に合うか?と言ったところではないでしょうか?

初号機は様子見と思っていても買ってしまいそうです。
デザインも赤いラインの入るジウジアーロデザインの流れではなく、違うものにしてほしいですね。

D750後継機はこれになるんでしょうか??
これはこれで楽しみではありますが…デジ一レフ機のローエンドがなくなるのは少々さみしくあります。

中望遠好きさん>
ソニーはその少ないレンズ資産に意味を持たせるためにモーターが必要だったんだと思います。
すでにモーター内蔵レンズが十分普及しているニコンが、アダプターに無理にAFモーターを入れる意味はあまり無いと思います。私はすでに実績のあるニコワンのFT1と同仕様で来ると思います。もしくは最初だけモーター入りと二種類とか。

それよりはこの手のアダプター類が苦手とするAF-Cモードにどこまで対応出来るかのほうが、高価な長玉を持つユーザーには重要だと思います。長玉はAFモーターにパワーが必要なので、旧レンズのためにアダプターに小型のモーターを入れてもどれほど実用性があるかはちょっと疑問です。

情報がいろいろと錯綜していましたが、来年の春ですか。

「エントリーサイズのフルサイズから」ですので、時間はかかりそうですが、いずれはプロ機も出すということですね。

逆に言えば、これで今年の新機種は一眼レフで確定ですので、D750の後継機や、D5sも出るかもしれないですね。

ミラーレスと一眼レフで、同じクラスのカメラを出しても、なんら問題はありませんから。

発表は、今年の暮れから1月辺りでしょうか?
DXのミラーレス、FXのプロユース機種のミラーレス
順次発表されると思います。楽しみですね〜

20年前のデジカメ転換革命ともいうD1発売のような感じかな。

マウント変更もこれがラストチャンスと見て向こう30年位はきっちりしたものを作りこんでくれれば互換性なくとも乗り換えようかと思います

どれくらいの完成度なのか気になります
ソニーがどんどんハードル上げてきてますから初号機とはいえそれなりの完成度が求められますね
ニコンもキヤノンも自社レフ機に遠慮したスペックだと時代に取り残される危険がありますので初めから本気できてほしいです

CP+2018のときマウントアダプターについては、説明員の方がAI連動よりも古いカニ爪の要望するユーザーがかなり多くいたと聞いています。
こういう場では大抵否定してくるのですが、正直驚いた印象でした。

ま、FT-1でAF-S対応ですのでそれが最低ラインではないでしょうか。
ソニーでも2種類出ているのですから、複数機能別に出ても不思議はないですね。

個人的には1レンズ用アダプタも欲しいですけどね。
(フランジバック差とクロップがありますからね。)

あらふぃふさん、現行でもボディ内モーターのレンズがまだあります。それに現行ではないボディ内モーターの長玉の性能が出ない(であろう)から、モーター内蔵アダプタに意味がないというのは極端に思いますが。。。

ニコンにとって今後何十年かを決めるターニングポイントになるなもしれないですね。
社運がかかっていると思います。
かなり気合の入ったものを出してきそうな予感です。

連投すいません。ミラーレスのプロ機種を先に出さないのは、技術的
な問題からというより、営業的な戦略の要素の方が強いと思います。
ニコンがフルサイズのミラーレスを開発する段階で、目指していたのは、
プロユース機種の様な気がします。

元の動画を見ると、ニコンのマネージャーの発言は「(前略)来年度中(2018年度中)には、なんとか発売できるんじゃないかな、と思っております」だけですね。

スペック等は、すべてNikonEye.comの予測ですよね。突っ込みどころが満載なのですが、1点だけ指摘すると、「エントリー機」で「3000万画素以上」なんでしょうか??
「あえてエントリー機を3000万画素超えで発売する!」というのは、販売戦略としては無い話ではないと思いますが、堅実がモットーのニコンが、本当にやるか??

結局、ニコン自身が公式発表するまで、ニコンファンの一喜一憂は続くのだろうな、と思いました。

フルサイズミラーレスの盲点はレンズの小型化がもう一つな点です、私見ですが、なぜユーザーがミラーレスに行くのかといえば、特に高性能の機材の小型軽量化というのが肝なのだと思います。
ですから高性能レンズのサイズにもこだわって欲しいです。

CP+2018時点での来年度なので2019年の4月までには登場していそうですね。
最初はソニーの初代α7と7Rの中間くらいのカメラをエントリーとして出してきそうな推測ですね。
「マウントアダプター使用で完全なAFの互換性」というのがAFが「使える」レベルなのか一眼レフでのあらゆる全てのAFが「完全に使える」のか複数の異なるアダプターを用意して対応するのか気になるところです。
初号機には過度な期待はしないつもりですがこれからのニコンがどのようなビジョンを持って開発したのか注目しています。

α7ⅲがあのスペックで中級機として出してきてる以上、ニコンとしても、見劣りするものは出せませんね。エントリー機と言いつつ、α7ⅲと同等クラス以上のものを考えてるかもしれません。

新マウントにするにあたり、レンズを小型化する為の何かしらのブレイクスルーがあると良いですね。マウントが変わる機会というのは、それこそ何十年に一度のチャンスですので‥。

個人的希望
1.EVFは機体の左上に配置して、鼻がぶつからない
レンジファインダー風にしてほしい
2.右手で小指までしっかりつかめる大きさにしてほしい

α7と同じ縦横の大きさでも、軍艦だけ突出するのでなく
弁当箱のような、x-pro2みたいな形にすれば可能です

初号機がどんなスペックになるのか楽しみ

フルサイズミラーレスとしては後発なのですから、ニコンユーザーとしては最初からアクセル全開でお願いしたいところです。

待ち遠しいですね。
自分はまだニコン歴数年ですが、これからもニコンでと思わせてくれるものを期待します。

フルサイズミラーレス、楽しみです。
それと同時に、レンズもNikonだからこそ作れる、軽くて良く写るレンズが欲しいです。
ミラーレスの軽さにふさわしい、軽いレンズが欲しいです。
Nikonさん、MFでもいいので、ピントリングの回転角の大きい小さいレンズをつくってください。

スペック部分はNikonの発言じゃなくて、NikonEyeの予想なのにごっちゃにしてコメントしてる人が多いですね...

でも新マウント・ミラーレスには予想に出てる位の性能は当たり前、後発なんだから超える位で出して欲しい!

ここで話題になっている
「マウントアダプターにAF駆動モーターが必要な長玉レンズ」って
具体的になんだろう。それほど多いとは思えないんだけど。
ボディ内AFで値がはる望遠レンズといえば
80-200f2.8D、80-400D、マイクロ70-180ぐらいしか思い浮かばない。
サンニッパやヨンニッパは最初からAF-Sだったはず。
(絞り駆動モーターと話がごっちゃになってないかな)

ニコンの新型ミラーレス機は36MPで価格はα7ⅢとRⅢの間くらいでしょうか?

しかしこの「来年度中にはなんとか発売できるのではないかなと思っております」という発言が、日本的に言うと希望的観測の場合もありますが、海外ではそうは捉えません。それが文面以上に期待値を大きくしているような気もします

これがユーザーのマウント移行へブレーキをかける為(だけ)の発言ではなく、実際に実現されて益々ミラーレス競争が進み盛り上がると良いですね

ニコンがやるからには、とことん考え抜いた規格になると期待しています。マウントアダプターは、対応できるレンズの種類に差がある3種類くらい出すんじゃないでしょうか。

レンズの小型軽量ですが、ニコンだろうがライカだろうが、光学の物理学を越えることはできないので、高画質のレンズは大型重量級です。ただ、「どこか」を妥協した小型軽量シリーズを出さないとは限りません。「どこか」とは、周辺画質とか、明るさとか、ズームレンジとか、そういうことです。そのさじ加減が上手だったら、ユーザーとしてはうれしいですが、とにかく物理学の限界は越えられません。

その「どこか」妥協の極みとして、フルサイズミラーレス機で使う、フルサイズではないレンズシリーズを出す(自動クロップ前提)という可能性はあるのかもしれませんね。ボディをわざわざフルサイズと小型フォーマットで作り分ける必然性は、少なくとも2018年の今日では、ほとんどないと言えます。APS-C規格は撮像素子が高価だったときの方便に過ぎません。ただ、レンズはフォーマットが小さくなれば小型軽量に造れるので、そこに正義はあります。

ミラーレスだとレンズが小型化できるというのは、考える余地のある話だと思います。ボディは小さくなるにしてもレンズは性能を維持すれば大きくなるような気がします。

ミラーレス化により多少小さくはできると思いますが、今のD850やD5は最高に持ちやすいので、小さくするだけが良いわけではなく、学校関係の仕事をして一日中手に持って歩く私としては持ちやすさもかなり重要かと。ノスタルジック感を求める方用にはDFなどをミラーレス化で対応していただいて。
希望としてはD850をそのままミラーレス化していただくと最高に使いやすいカメラになるかと思っています。

>はむ恵さん
>ノスタルジック感を求める方用にはDFなどをミラーレス化で対応していただいて。

同感です!
今はα7シリーズとNikonを併用していますが
一部の小さな単焦点レンズを付けている状況を除けば、ボディーのサイズなど誤差範囲です。
剛性や防塵防滴、放熱、バッテリーなど、仕事で安心して使えるしっかりしたものをお願いしたいです!


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年7月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

このブログ記事について

このページは、2018年5月 1日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「DPPがバージョン4.8.30でEOS 10Dや初代Kiss Digitalなどの旧機種に対応」です。

次のブログ記事は「富士フイルム「instax SQUARE SQ6」が近日中に登場」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る