ライカ「C-LUX」の画像

軒下デジカメ情報局に、ライカの新型コンパクトカメラ「C-LUX」のリーク画像が掲載されています。

軒下デジカメ情報局(ツィッター)

  • ライカ未発表アクセサリの画像にライカC-LUXだと思われる機種の画像があった。レンズスペックからパナソニックのTX2ベースになるようだ。

leica_c-lux_001.jpg

※画像は軒下デジカメ情報局さんから当サイトに提供していただいたものです。

噂が流れているライカのC-LUXは、どうやらパナソニックのコンパクトカメラTX2のOEMのようですね。TX2はボディカラーがブラックのみなので、明るい色のボディが欲しい方には、ライカバージョンのゴールドは魅力的かもしれませんね。

2018年6月 8日 | コメント(7)

コメント(7)

これってパナのTX2よりだいぶ高かったりするのでしょうか??
高くないなら初ライカの入り口としては魅力的ですが(

価格が倍以上になっちゃうのかな。
パナもこんなシャレたカラーで出してくれたらいいのに。

昔のV-LUX1を持っていますが、当時のパナソニックのOEM版ライカは、絵作りが別物でした。
値段も別物でしたが。

今はどうなんでしょう?

グリップ部を見たいですねぇ。
パナ機のブラックみたいに全面ゴールドだと
ちょっと面白くないなぁ。

やはり...という感じです。
というのは、TX1が発表になったとき、明らかにLeica版が出ると思っていたからです。Leicaの赤バッジさえ着ければ、デザインも質感も、すぐにLeica版になるだろうと思っていました。
しかし、なぜTX1ではなく、TX2だったのでしょう。興味深いです。

情報源Leicarumours.comによれば、"midnight blue"と"light gold"の2種類出ると書いてある。色の違いだけに2倍払う気になれるか分からないが、気になるのは確か。

ライカCの後釜ですね。 ライカCはパナのコンデジのOEMで外観デザインをアウディーが担当しパナとは少し違うようにしていましたが、形も手触りも、とても気分が良くてやはりライカブランドを使うのは、価格が倍ほどしても自分としては満足で、驚くほどの撮影枚数になっています。 なにせ使っていて気分が良い。 ですからこのC-Luxも日常使いに買うかもしれません。 


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このページは、2018年6月 8日 に公開されたブログ記事です。

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