「ライカM10-P」が今年中に発表される?

軒下デジカメ情報局に、ライカM10-PとTL用のアクセサリーに関する噂が掲載されています。

デジカメ噂メモ

  • ライカが「ライカM10-P」を今年中には発表するらしい。記入ミスの可能性もあるが、スペックシート上はタッチパネル搭載になっている。
  • ライカがTLレンズ用クローズアップレンズ「ELPRO 52」を近日中に発表するらしい。

 

M9-Pは、M9から全面のLEICAの赤いロゴマークをなくし、液晶のカバーガラスにサファイアガラスを採用した派生バージョンでしたが、もし、M10-Pでタッチパネルが採用されるとしたら、操作性が変わることになるのでM10から結構大きな変更になりますね。

ただ、LEICAはSLやTLでタッチパネルを採用しているので、タッチパネルの採用に技術的な問題はなさそうです。

2018年7月13日 | コメント(5)

コメント(5)

LEICAもタッチパネルをつけてくると思うと時代の流れを感じます。タッチパネルを搭載した場合UIが変わるのは必須です。LEICAのセンスのいいメニューUIに興味があります。

タッチパネルはいりません。LEICAの赤いロゴマークをなくしてくれるだけでいいです。

懐古主義と言われても、Pのモデルには採光窓があった方がカッコいい気がします。
でも、スリムなロゴ無しモデルは楽しみですね!

タッチパネルは、Leitz Park Editionとの差別化でしょうか。

うちのM8も年末で12年選手になるので、そろそろ買い替えたいな。

僕もタッチパネルは不要と思います。
クラシックライカ ロゴの刻印と赤バッチ無しで充分です。
ブライトフレームを赤白切り替えられるようにして欲しい(夜間撮影のため)。
アラカルトが出るといいなぁ。


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このページは、2018年7月13日 に公開されたブログ記事です。

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