キヤノンのフルサイズミラーレスは「EOS R」という名称になる?

Canon Rumors に、キヤノンのフルサイズミラーレスカメラの特徴や名称などに関する噂が掲載されています。

Is the new Canon full frame mirrorless called the EOS R?

  • 先日以来、未知のソースから多くの情報を得ており、この情報を信憑性のレーティング(CRの数値)抜きで投稿したいと思う。

    - 名称はキヤノンEOS R
    - RFマウント(新規マウント、EFと互換性がある可能性がある?)
    - ボディと共に発表される新しいRFレンズ群に関する報告はない
    - EOS M50(EOS Kiss M)と同じようなエルゴノミクス
    - ボディはEOS M50よりも若干大きい
    - ソニーα7 III やニコンZ6と競合する
    - センサーは24MPまたは28MP(2つの異なる情報がある)
    - 発表は2018年9月5日

 

信憑性不明の情報なので、現時点ではあまり信用しすぎない方がいいかもしれませんが、噂通りだとすると、キヤノンのフルサイズミラーレスはEOS Kiss Mを大型化したようなカメラになりそうですね。

新規のRFマウントが「EFと互換性がある可能性がある?」と述べられていますが、これがどのような意味なのか気になるところです。

2018年8月30日 | コメント(48)

コメント(48)

もしかしてフィルム時代のライカヴィゾフレックスみたいな、レフボックス風のEVF付きマウントアダプターでEFマウントに対応するとか?

M50はkiss mなので、一眼レフスタイルですよね(*^^*)
しかし中級機以上にあのスタイルは耐えられません。誤報であることを祈ります。

ふむ、EVF が付くのかどうか?付くにしても、本体内蔵式なのか?別パーツを付けるタイプなのか?辺りが気になります。エントリークラス重視のシリーズであれば、EVF 無しの路線も考えられると思いますが、個人的には EVF 内蔵で御願いしたいです。

>ポチさん、774mmレンズさん
初出の記事でEOS M50(Kiss M)をEOS M10と勘違いしてコメントしていました。M50ライクになると述べられているので、箱型ではなく中央にEVFが付いた一眼レフスタイルですね。

RFマウント気になりますね
EFマウント仲間ではないのでしょうか?
EF-Mレンズが使用できるかどうかも重要。

Canonもハイアマ機なんですかね?


デュアルスロットならNikonよりも売れそうですね。

RFマウントをわざわざ作るならフランジバックは変わるのだろうし、「EFとの互換性」はアダプターの事を指すのでしょうね

ニコンのFに比べると、EFは背負ってる過去が短いのでAFまで対応するレンズも多くなりそう

EFと互換性と言ってもアダプターは必要になるでしょうね。
せめてEF-Mレンズ用にはなるべく薄いアダプターをお願いします。

情報が少しでてきましたね。発表は9月5日で間違いないようですね。RFマウントですがどのような仕様になるのでしょうか。EFに対しRF。名前の由来も気になります。α7ⅢやZ6と競合するのなら嬉しいですね。値段も6D並にしてくれると最高です。EOS Mのような操作感ですと私も慣れているので安心です。続報を楽しみにしています。

レフ機はニコンユーザーでしたが、ニコンのZシリーズは、当方の理想とはボディーもレンズも大きくかけ離れてしまいました。ミラーレスはやっぱりソニーしかないか、と思ってたところでしたが、このEOS Rの情報にはとても興味があります。
ボディはEOS M50よりも若干大きく、同じようなエルゴノミクスということですが、EVFが内蔵されて液晶がチルト式であれば当方にとってVery goodです。

9月5日が楽しみですね。
EF-Mは、APS-Cしか対応していないため、RFマウントには、EF-Mは付けられず、逆にRFのレンズがアダプタでEF-Mに付けられるようになるような気がします。
Rというのは、まさかキヤノン最初の一眼レフである、Rのリベンジということではないでしょうね。

このネーミングがやけにカッコよく感じるカーキチ世代。

Canonさん、期待してますよ〜

なんか噂が噂を呼び合って情報が錯綜気味ですね
冷静に見守りたいと思います

Kiss Mを少し大きくした感じであればバリアングルでしょうか。
フルサイズミラーレスのバリアングルは初になるので一つの差別化になると思います。
ボディ内手ブレ補正
AE追従瞳AF
サイレントシャッター
4k動画のDPCMOS AF
視認性の良いEVF
この辺りをおさえて値段が手頃なら、かなり売れるのでは。

RFとEFが何らかのギミックで使えて、
EF-SやEF- Mはアダプタとクロップモードで使えるとかなら、
おもしろそう。
まずは両マウントを解決するギミックの噂の真実が
どうだったのか答えが知りたいです。

Canon EOS R ですか。
なんともレーシーなネーミングです。
サーキットでの撮影にピッタリな名前です。
「R」は赤文字でお願いしたいです。
デザインは「ピニンファリーナ」だとサイコー。

情報がまだ錯綜しててコメントしづらいですね。でもなぜにReflexのR?

キヤノンさんにはぜひkissレベルから1dレベルまでの広いラインナップとロードマップを発表と同時に示して欲しい。
高嶺の花だけでは広く購買意欲をそそらせないのではないか。
1900ドルという値段の噂も出ているがそれくらいまたそれ以下のモデルのラインナップも最初から示してもらえば購入希望層も広く掴めるのではないか。
後出しの分、これ以上遅れることなくαやNikonに最初から食らいついて行って欲しい。

Tessaさんと同意見です。
「R」という文字は車、バイク好きの人にはたまらないです。
EOS Rという名前、私は賛成します。

「R」ですか…
…RealityのRでしょうか?
…あるいはRealtimeのRでしょうか?
機能・画質のどこかに革新的な何かがあることを期待します。

FEマウントのsd QuatroのようなBodyとBody内空間も活用した新レンズ。ただし、例えば新レンズのマウントに突起が加わればミラー付きEOSには装着できず、Body側マウントに切り欠きが入れば---、などと楽しく空想しています。

RFのRがなんの頭文字なのかに答えが隠れているかも知れません。
今は色々と想像するのが楽しい時期ですね。

EFマウントのフランジバック短くして通信関連のプロトコルを新しく(または通信ピン増やす)したものを「RFマウント」って命名するだけでは。

そうすればRFマウント用レンズはEFに付けられないって説明できるしEFマウントレンズは簡素なアダプタで付けられるようになるし。

CanonがEFマウントの形状やサイズを物理的に変える必要性が全く感じられないのでフランジバックと情報伝達系だけを変更してくるようにしか思えないんですよね・・・

R=revolutionかなーとミラーレスで革命を起こすぞなーんて考えはどうでしょうか?
28mpあたりがバランスがよくEF互換も考えると無理に高画素はいらないかな。
同時に発売のレンズがないということはRFマウントのレンズで特別にMTF曲線がなくなる訳でもないので出さないというかな。
いろいろ楽しみですね。

ニコンのZマウントは巨大化しましたが、CanonのEFマウントはそれに近いマウント径のようですので同じ径にするのでは。

但し、ミラーが無くなったボディに合う小型・軽量化ができるようにフランジバックを短くしたものがRFマウントかな。

通信系は今のEFマウントでも十分かと思うのでピン数も形状も同じで、マウント径も通信接点も同じ。
ただ、EFレンズはフランジバックが長いのでそのままではミラーレスカメラには付けられないが、マウント部分がしっかりとした機構で前に伸びてEFレンズが付けられればいいなと思います。


>新規のRFマウントが「EFと互換性がある可能性がある?」と述べられていますが、これがどのような意味なのか気になるところです。

従来のマウントアダプターのようにレンズを延長したタイプでなく
ボデイと一体感の高いアダプターとか


マウントのフランジバックを変えるのなら、マウントの物理形状も変えると思いますよ。

誤装着できてしまうと、カメラを壊す。
EF-Sレンズの出っ張ったレンズ部分でセンサーを直撃する事故が目に浮かぶ…。
出っ張りがセンサーに当たらないよう空間を確保すると、フランジバックが長くなってしまう。
仮に事故らず装着できたとしても、ピント合いませんからね。相談窓口が繁盛しそうです。
※意外と細かいこと頓着しない人居ます。装着できるなら使えると思っちゃう。
※APS-C用シグマレンズを5Dに装着して、周辺減光してるの気にせず使ってる人とか…。

マウントの名称もEF-xx ではなくRFとするのなら、物理的互換性が無いことを重視した命名かもしれません。
アダプタを使った電気的・メカ的互換性は完全電子マウントなので元々問題にならないでしょうし。

以前紹介されていたEFマウントの通信高速化と思われる特許がありましたが、あの辺りの技術を使って互換性と速度を両立させるんじゃないでしょうか。
通信インターフェースはPCI-Expressベースのものがデファクトになってきてるので、その系統かもしれないですね。
XQDやSD Expressを採用するなら、同じPCIeベースなので相性も良いですし。

Resolutionが浮かびますがマウントの名前にするのは考えにくいので
接点や通信を増やして最速AFを目指すRapidのRでしょうか

EFレンズは使えるのは当然として、早く詳細が出てほしい。
やはりクロップが欲しいです。
1.6倍が付けばAPS-Cと同等の望遠効果が生まれるので使い勝手あるので、是非とも付けてほしいですね。
他社さんは付いているので信じていますよ。

>picさんへ

>マウントのフランジバックを変えるのなら、マウントの物理形状も変えると思いますよ。
>誤装着できてしまうと、カメラを壊す。


確かにそうですよね(笑
物理的に阻止してないと、危ないのにつけちゃう人はいるでしょうね。


マウントを新しくする必要性はそんなにないのでは?と感じてて、でも、ミラー無くなったのに大型のままというのもちょっと残念です。
広角や標準域はRFレンズで小型・軽量になってカメラ全体でコンパクトに、大口径広角や望遠レンズはEFレンズをこれからも使うがベストだと思うので、アダプターというものじゃないものでEFレンズが装着できた方がいいと思いました。
(例え接点をそのまま伸ばしただけの筒だとしても、アダプターにはして欲しくない気がします)


本当にコンパクトなカメラが欲しい人はEOS Mが既に立ち上がっているのでCanonのフルサイズミラーレスは他社に比べるといろいろやり易いかも。

EFレンズはこの先もずっと、一眼レフとフルサイズミラーレスで使われていくレンズになる気がしています。

EOS Rの「R」は、
半透明フィルムを貼ったぺリクルミラーを採用した「EOS RT」(私も所有していました)の「R」を思い出させます。
ちなみに「RT」はReal Timeの頭文字でした。
ミラーのアップダウンの制約から解放され、
この瞬間の光を連続で切り取るという、
ミラーレスにふさわしい命名のようでワクワクします。

RFマウントが新規のショートフランジバックでEFマウントとアダプターによる互換としたら、EF-Mとの互換はどうするのでしょう? イメージサークルの大きなRFレンズをアダプターてEF-Mボディに装着可能というのが考えられますが、そうするとアダプターの分RFマウントのフランジバックをEF-Mの18mmより伸ばして設計することになり、Zマウントの16mmとの差が大きくなりショート化に制限が出ます。そこまでして不完全な互換を持たせるよりは、むしろ最初からEF-Mのままフルサイズに行きそうな気がします。kissはじめEF-Mユーザーからのステップアップをどう考えるのか、キヤノンの答えが気になります。

連投すみません。

Canonのフルサイズミラーレスの1号機なのがエントリーモデルなのはすごくいいことだと思います。

既にEOS Mで長年ミラーレスというものを開発してきて、kissの名を与えるものが出るまでになりましたが、上級機はもっと時間をかけて、最初だから仕方ないよねという作りにはしない姿勢かなと。
EOS 70Dで初のデュアルピクセルを搭載して、いろいろなことを収穫したのと似ていると感じます。


噂では2機種開発されていて次が出るのは6か月先になるとなってます。

来年は5Dsが発売されてから4年。
ちょうどCanonの後継機種発売の周期です。

5Dsの後継は一眼レフでは発売されず、ミラーレスで出るのかなと思っています。
もちろん、一眼レフの5Dsから機能が劣る部分は全く無し、良くなる部分ばかりの内容で。
6か月先とか言わず、もう少しだけ先でいいので、すごい作りこみのEOS Rs、EOS RsR(笑)を作ってほしいです!

高解像度モデルには振動が大敵ですが、ミラーショックが完全に無くなるミラーレスにはとても合ってます。
また、三脚で撮影の時に5DsではライブビューにするとAF性能が圧倒的に悪くなりますがライビビューしかないミラーレスではAF性能がいいまま背面モニターや外部モニターに表示できます。
ファインダーを覗かなくても画が見えて、レリーズを使えば高解像を生かすものに進化しそうです。

ミラーレスにするにはデュアルピクセルにする必要がありますが、1億2千万画素CMOSもかなり以前から作ってますし、5Dsよりも画質向上もありえると信じています。

Canon EOS Rに期待します!

物理的にEFマウントと同じにして、センサーを前後に動かすなら可能かと。
レンズを外すとEFマウントの位置まで後退し、RFレンズを付けると前に移動するとか。
ボディが薄くできないのが問題だし精度が出ない可能性があり、現実的ではないですね。

マウント径もフランジバックも同じ、ミラーレス専用のレンズは接点が違う。
ボディ側にはEFもRFも両対応になっていて、つけるレンズで変わるってのはどうでしょう?

138号さんの仰っているEF-Mとの互換性ですが、
RFマウントという新マウントで登場したとしてもキヤノンは互換性は考えていないと思います。
実際、EF-SマウントレンズはEFマウント(フル規格の)には装着できませんが、
圧倒的なシェアを獲得できていますから同じように行くのではないでしょうか。
逆に私は7Dクラスのカメラをミラーレス化してくるとすればその時にEF-MマウントにRFマウントレンズを装着できるように互換性を持たせてくるのかどうかがとても気になります。

R=revolutionかなーとミラーレスで革命を起こすぞなーんて考えはどうでしょうか?
28mpあたりがバランスがよくEF互換も考えると無理に高画素はいらないかな。
同時に発売のレンズがないということはRFマウントのレンズで特別にMTF曲線がなくなる訳でもないので出さないというかな。
いろいろ楽しみですね。

Rマウント(50年以上?前のを連想します。)
FLマウントの前世代のマウントですよね。
Rマウントは問題が多く、すぐにFLに替わったんじゃ無いかな?
僕はFLから使い始めました。
 
EF互換なら、
昔あった、ミラーアップして、そのスペースに入れ込むタイプかも。
 (Pentaxが1機種だけ出して止めた方式)
間違えてミラー機に取り付けようとすると、
何らかの邪魔する構造で、入れ込めないようになっているとか。
今のEF-Sと同じ様な仕掛けを作った、、とか?

これだと、レンズ設計の自由度がNikonより劣りますよね。
手持ちのマウント(マニュアルレンズ)が付かないし、
Nikonに行くしかありません。
、、、この予測当たりません様に!!!


Canonは、EOS-6Dクラスから出すんですね。
Nikonは、D850クラスからなので、メーカーの狙いが微妙に違うんですね。
一緒なのが、東京オリンピックにはソニーのα9のようなハイエンドは出さないんですね。
これからだと望遠レンズが間に合わないからかな?

28mpセンサーなのは、デュアルピクセルCMOSだからですね。

5DRのような超高画素機は現状デュアルピクセルCMOSに出来ず、像面位相差AF対応のセンサーを用意しないといけないので、発売するにしても後回しなのでしょう。

キヤノンは、ミラーレスはデュアルピクセルCMOS-AFに特化させたいようなので、この組み合わせでシリーズをこなしていきたいのだと思います。

多分ハイレゾ機能を搭載するので、急いで高画素機を出さなくても良いという判断なのかもです。

>ふくさん

はい、わたしもRFボディにEF-Mレンズがつくとは考えてません。互換を考えたのはEF-SボディにEFレンズがつくように、EF-MボディにRFレンズが(アダプター使用で)つくような片互換があるかということです。フランジバックショート化の制限を伴うのでそれもないのでは、というのが上に書いた考察です。

「新規マウントは、EFマウントと互換の可能性がある」とありますが。互換性があるのはEF-Mの方ではないかと思います。
将来、カメラもレンズも小型・軽量・高性能、且つ堅牢性を高度に達成していくものと考えます。
カメラの近未来を想像する時、現在とは逆に、大きなマウントは、カメラ及びレンズ小型化の足枷になる可能性も十分考えられると思います。
EF-Mマウント互換でフルサイズの新マウントが可能であれば、そちらを選択する方がより合理的ではないかと考えます。
レンズサードパーティーも、ソニーEマウントに近いサイズの方が助かるのでは。

何十年と続けて来た古いマウントをこのまま続ける事が本当にユーザーのメリットでしょうか。一方でEF-Mでフルサイズの画質を担保出来るとは到底思えませんし、そうならない事はインタビューでも出ています。
新しいマウントでも軽量コンパクトフルサイズを実現して欲しいと言うのがリアルな所ではないですかねぇ

妄想ですが・・・

ソニーのEマウント、FEマウントの関係と同じようにEF−Mマウントのフルサイズ版ってことはないでしょうか。

キヤノン本命のフルサイズとは別に小型軽量、お気楽路線のフルサイズ。

Kiss Mのセンサーをフルサイズにしただけのカメラならお安くできるでしょうし、とても魅力的になると思います。

>138号さん
同じような考えだったようですね。
大変失礼しました。
APS-C=小型軽量のイメージが一般的なようですが、
個人的にはAPS-Cは望遠に特化させてフルサイズ対応の望遠を、
フルサイズに広角を担わせる使い方を良くするので
それがEOS- RとMどちらもRFレンズが装着できるのか
そこがミラーレスをキヤノンにするか、ソニーに移行するか大きなポイントです。

RFという名前からてっきりEF-Mとは別物と思っていましたが、なるほど、形状は同じで互換性がある、接点が増えている程度の違いという可能性もありますね。マウント径の大きさについては、Zマウントの同時発売レンズも後玉の径がさほど大きいわけでもないので、0.95などいらないならEF-M同等で十分という気がしますが、どうでしょう。

とにかくバリアングル、デュアルスロットのみ、希望します。6D2のリベンジで。そしたらソニーから戻ります☆

EFマウントは残しつつ新しい規格で来るでしょうね。
SONYのレンズが無理してる感あるので、後出しなら2の轍は踏まない。
Nikonも新マウントだし、SONYのレンズがアダプタで丸呑みできるようにまた、レデューサーなしではキヤノンのレンズがSONYに付かないようなフランジバックで作って来るのではないでしょうか。

K-01のスタイルは都度空きスペースに何か入れるわけではなく、ユーザーにとって利益になる空きスペースでは無いのでEFマウントのままって線は無いと思います。


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このページは、2018年8月30日 に公開されたブログ記事です。

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