パナソニックがカメラのラインナップをGXとGHシリーズのみに縮小する?

43rumors に、パナソニックのマイクロフォーサーズの今後の動向に関する噂が掲載されています。

(FT3) Panasonic rumored to further streamline the portfolio down to GX and GH line only

  • この情報は信頼できるソースから得られたものだ。

    「これまでに聞いているところでは、パナソニックはラインナップを更に縮小する。基本的に、GXシリーズとGHシリーズだけが残るだろう。GHシリーズに関しては、ハードウェアは同じままで、ソフトウェアキーを購入することで、動画またはスチルの異なる機能を有効化できるようにすることが検討されている」

    これがパナソニックで検討が進められているだけなのか、さもなければ既に決定がなされているのかは不透明だ。しかし、パナソニックがカメラの数を縮小することは理に適っているように思える。

    最近は、ハイエンド製品しか売れないので、旧世代のカメラをエントリーレベルのカメラとして継続販売するのは納得がいく。好みではないのは、ソフトウェアキーの戦略だ。

 

噂が事実だとすると、パナソニックのm4/3カメラのうちGFシリーズとGシリーズはラインナップから消滅することになりますね。スチルと動画に別れているフラッグシップ機は再びGHに統合され、エントリーは全てGXシリーズにまかせることになるのでしょうか。

2018年8月 9日 | コメント(50)

コメント(50)

現在のGF9/10シリーズは、海外機種名はGXですからね。
海外名称に合わせれば、結果的に機種整理されそうです。

選択と集中は賢明な判断だと思います。
シリーズごとの狙いがぼやけてきている感じがします。
スリム化を謀ったほうが効率的ですね。

方法としては賢明な判断かと思いますが、ソフトウェアキー戦略はどうなんでしょう。
ただでさえ、各社最新センサーやフルサイズミラーレスが参入して来てる中で、この戦略では他のメーカーとの格差がドンドン広まって行きそうです。

せめてGM1を復活させて…。

m4/3はシステムが小型なのがメリットなのに、大きいのばかりになって辛い。
GFは小さいけど質感イマイチだし、Pen liteはちっともliteじゃない。

先日こちらの記事でも出ていた上位3社の合計シェアが9割に達する中、残りの1割を他の会社で食い合う状態でどれだけ利益を出していくかが課題になっているのだと思います。そう言う意味では今回の話はありえる話だと思います。

パナソニック全体の志向としてもBtoCからBtoBへ軸足を移そうとしているが為の選択でしょうかね。

ソフトウェアキー?
機能制限で価格設定を下げても、ハード的にはコストがかかっているのでメーカーの負担は増えますね。
利益よりもまずは数を売り使ってもらう。シェア獲得を至上命題と考えているという事でしょうか。

機能解放を含んだトータルで割高な価格設定にしても、イニシャルコストが安いので消費者に割安と錯覚させる効果もありますか。
販売部門としての商品開発ですね。

オリンパスも使っていますが、分かりやすくて使い勝手の良いUI、殆ど外さないAFの正確さ、GMシリーズのコンパクトさなど、素晴らしい点が多々あります。安いモデルは出さなくても良いので、GM、GX、GHの3ラインでお願いしたいです。

GH4や5でV-Logを使うには1万円のキーを購入する必要がありますけど、そういう制限がもっと増えたりするのかな…ちょっといただけないですね。

GHのシェアを喰うかもしれないBMPCC4Kなんて、フルのDaVinciがついてくるわけで。

BMDの社長曰く、BMPCC4Kの販売価格は1000ドルを目指していたけど、どうしても1300ドルになってしまったので、それなら300ドルのソフトをつけちゃえ、ということらしいですよ、パナソニックさん!

アンロックキーを購入して封じられている機能を有効化する形ですか・・・
サポートコストの面で仕方がないのでしょうが
なんかテレビゲームのディスクに入ってるのに別途課金しないと遊べないコンテンツのようで複雑ですね

ハードは同じなのだから、ユーザーが買わないソフトウエアキーの部分も載せちゃってる訳ですよね。
そのコストは誰が負担するのか…。
そっちの方が無駄が多くないですか!?

Panasonicはもっと“売場の声”を聞くべき。
今売れているのはG8だけれど、他社の様な“ダブルズーム”が無いから売りづらいそう。
GX7MK3は趣味性を強く出しているので間口が狭いらしいし。
そういった売場の声を聞いて、裾野のユーザーを増やさないと、センサーの大きな他社のミラーレスには敵うはずが無い。
フラッグシップはほぼ指名買いに近いだろうから、ミドルレンジの戦略こそ大切だと思う。

もう伸びしろのある分野でもないですし、PCのソフトウェアのサブスクリプション様な感じになっていくんでしょうね。

この噂はちょっと謎ですね。海外での型番は、現行製品だとG8、G9以外全てGHかGXになっているので、廃止になるのはGシリーズのみ。以前、エントリーGシリーズ(G8)の廃止の噂がありましたが、それに加えてハイエンドG(G9)もソフトウェアキー対応で後継機はGH統合ということでしょうか。

G9とGH5とGX8も使っているので、後継機導入時には間違いなく影響を受けますね。
ソフトウェアキー?でコントロールするくらいなら、動画優先モードと静止画優先モード両方積んだ方が良いような。

期待も込めてPanasonicは東京オリンピック時に動画、放送用途でプロユースにも食い込み、3強になるかもと思ってましたが、拡大路線に乗るのは大変難しいようですね。

生産プロセスは少量多品種に対応できる方向に進化していますから、貴重なGMのラインナップなども残して頑張ってほしいものです。

G9とGH5とGX8も使っているので、後継機導入時には間違いなく影響を受けますね。
ソフトウェアキー?でコントロールするくらいなら、動画優先モードと静止画優先モード両方積んだ方が良いような。

期待も込めてPanasonicは東京オリンピック時に動画、放送用途でプロユースにも食い込み、3強になるかもと思ってましたが、拡大路線に乗るのは大変難しいようですね。

生産プロセスは少量多品種に対応できる方向に進化していますから、貴重なGMのラインナップなども残して頑張ってほしいものです。

Panasonic個人的には大好きなんですが、新製品の値下がりのスピードが速過ぎるのがきついです。
今年の1月に出たG9なんて初値が204,000円とかだったのに、今では140,000円切りますからね(価格コムベースですが)。
これだけ値下がりがキツイと、新製品が出た時に旧機種を下取りに出して次に買い換えようという動きが非常に取りづらいです。
140,000円で最初から出してくれれば爆発的に売れましたよきっと。

各社が利益率の悪いエントリーモデルをどんどん絞っていきますね…もうカメラの入り口はキヤノン・オリンパス・フジくらいになっちゃうんですかね。そしてG9に後継機が出ないならさみしいです。あんまり売れてないんでしょうね…

先日の記事からするとパナソニックのシェアはトップ3に食い込むなんて
とても出来たものではありませんから
その中でフルラインナップを築こうとすれば経営的にも苦しくなるのは目に見えているので
高付加価値を追い求める路線にシフトしていくのかもしれませんね。
このままではエントリー層はキヤノン、オリンパスが独占してしまうのでは無いでしょうか…

シリーズ名は違っても良いので、GM1の後継機としてのコンパクトな高級機を出して欲しい。

ところで、Panasonicって、コンデジも含めて日本と海外で機種名が違うのでしょう?

ブランド戦略的には、統一する方が良いと思うのですが。

ぼくも、コンパクトなGMシリーズを発展させてもらいたいと思いますが、メーカーとして多機能な機種を高く売りたいだろうし、なかなか難しいのかもしれないですね。
GM1の後継機種を買った人が、その後に高価な交換レンズを買う可能性も低そうだし。
ただ、自分なら、大型化されたカメラを選ぶなら、より大きなセンサーのカメラを選ぶので、長い目で見ると、m4/3フォーマットの首をしめることになる気がします。

アンロックに批判的な意見もあるようですけれど
プラグインみたいなもので
人それぞれ必要な機能って違ってくると思いますし
それをバラバラで購入するというのはアリだと思います。

panaさんのエントリー機種、価格の割に性能よかったから、上位機種をカニバッテいたんでしょうかねぇ。

小型、軽量というm4/3の当初のメリットでは高く売れないので高級路線にシフトしたいのは分かりますが、そこにはAPS-Cミラーレスが有り、サイズ、機能、価格が変わらず、センサーサイズの違いからダイナミックレンジや高感度性能、浅い被写界深度がAPS-Cの方が有利となれば、m4/3が、小型、軽量を捨てた時点で存在価値が薄れるような気がします。

GHとGXシリーズに集約、いいと思います。ただ長いスパンで良いですから小型軽量GMのハイグレード(GH/GXのバックアップ用途)ボディーを開発・供給してほしい。

G9の投入が少し背伸びしすぎたように思います
カメラ自体は良いものですが、位置づけや広告の仕方にズレがあってヒットとは言い難い状況になってしまいました
フラッグシップは1つに絞ってやり直すのもやむなしかと思います

一方でGFをなくすのはどうかと
他の方も言うように小型機はM43のアイデンティティでもあると思います
利益にはなりづらいかもしれませんが、これをなくしてしまうのは長い目で見てM43の存在を薄めることに繋がる危険な選択だと思います

GMシリーズはかなり小さく、マイクロフォーサーズ画質がコンデジ並みのサイズで楽しめるのでいいコンセプトだったのに残念です。ハイグレードにシフトしていくのは時代の流れなので仕方がないですが、空いたラインナップをオリンパスにとられるだけだと思うのは私だけでしょうか。

ソフトウェアキーを購入するというのは
百歩譲っていいとした場合
初期の値段も抑えられなければ意味がないと思います

また基本的にカメラは進歩が早いので
そのソフトウェアキーが魅力を保てるのかも疑問です

他のメーカーは当たり前に付いている
という状態になる場合もあると思います

コンパクトな高級機はマイクロフォーサーズ機でなく、LX200が出ればいいと思っているのでラインアップの整理は賛成したいところです。
一方でm4/3の利点はセンサーサイズの小ささなので望遠レンズを使うのに適したボディ開発に注力してほしいです。
その意味ではデュアル手ぶれ補正の進化や手持ちハイレゾを期待しています。

性能で上位機種を脅かす可能性があるのは分かりますが、マイクロフォーサーズの軽さと強みを生かせたエントリー向けを捨てるのは…いただけないですね。

シリーズが縮小した結果、G9, GH5, GH5Sのように高級ラインの中で種類が増えるのは、戦略を誤っていると思います。

GMは小型で素晴らしいカメラだったのに、
残念です。
1インチコンデジが存在するので、
差別化は難しいのかな。
MFTシステム自体が難しい立ち位置に
ありそうですね。

GH5とG9を統合してソフトウェアキーの購入で切り替える戦略は良いと思います。

G9がプロ機になってしまい、GH5との違いが動画だけ、とってもいいぐらいになってしまってますが、正直、G9はGH5の筐体のまま、プロ用動画を削除したバリエーションでも良かったんじゃないの、とは思いました。(まぁ重さとか右肩液晶とか、G9選ぶ理由はありますが…。)
ソフトウェアキーの購入で切り替えるのならば、プロ動画不要なら安く買えますし(←ここ重要、高かったら意味が無い)、後から必要になったら追加できますし、ユーザーとしては利便性高まるうえに、選択に悩まず済む、というのも良いですね。

今後、カメラのバリエーションは、α7シリーズやGH5とGH5Sのような、外見同じでセンサーやエンジン部分だけ異なる、という方式が主流になるんじゃないでしょうか。
そのうえで、機能のバリエーションをソフトウェアのアンロックで設定し、価格に差を設ける、というのは低コストでハイ/ローミックスできるため有効だと思います。

ところで、海外ではGFはGXなんですね。GX800とか。
実質的にはGラインの整理かな。
G9の時点で従来のGシリーズとはずいぶん乖離してましたから、自然な感じはします。

ここではGMへの期待が大きいのに何で出ないのでしょうね?

ここのコメント欄を見てるとGMシリーズの再販を望む方が多いですね。僕もその一人です。
GM1本体に、付属のパンケーキと20mmと45-175の三本のレンズを持ち歩いていれば、撮影シーンで困ることはほとんどありません。
システム全体がコンパクトに納まるし、単焦点なら画質もなかなか良いですからね。
個人的m4/3フォーマットの理想形みたいなシリーズだっただけに、GM5で終わっちゃったのが悲しい。

「レンジファインダースタイルでスナップ重視のGXと、一眼レフスタイルで性能重視のGH」という住み分けでしょうか。
一つのモデルの開発にじっくりと取り組んで、素晴らしい機種を創り上げるならば、再編はいい判断だと思います。

以前もこんな噂、ありましたね。でも、結局、GもGFも復活しました。GMの動向は不明ですが。
問題は、スマホとレンズ交換式カメラをつなぐ商品カテゴリーを、パナソニックは訴求できていないということ。
その役割をGXに一本化するというのなら、分かる気もしますが。

うーん、小型軽量はオリンパスのペンシリーズに任せるということでしょうか。
パナソニックといえば小型化も強いイメージがあったので、大型機種のみは残念ですねえ。
今となっては最軽量のレンズ交換式はAPS-CのX-E3(FUJIFILM)ですからね。
G9とかの重さなら、ソニーのαシリーズも候補になるでしょうし、堅牢さもNikonのフルサイズミラーレスに持って行かれてしまうかもしれない
トップ家電メーカーとしてファミリー層に使いやすい方向で攻めてほしいなあと思ってしまいます。

GM1、GM5とも所有してますが、これは愛すべき素晴らしいカメラです。まだ故障もありませんが、いつ壊れるのかだけが心配です。何故かGFにはまったく魅力を感じないので、ぜひGMの後継を出して欲しいものです。

機種名が複雑怪奇になってしまいましたし整理は必要かもですね。
G10はもう使ってしまったので次のGには使えませんし。

GM希望多いですが復活希望者の一人です。
GMは巨大なレンズをつけても安定して持てるのでGFじゃ代替にはならないんですよね。

GF7 使ってます。
小さくて良い旅カメラです。
レンズは現在6本くらい。
パナの写りが好きなのでもう1本くらいズームをと。

GFでもGMでも良いので旅行に向いてるカメラをと。
ウエストレベルが好きなのとファインダーにこだわらず
軽さ重視なのでGXでないカメラをと思います。

GFはバッファが足りないのとAFが良くなれば買い換える。
GM1の後継というか、GFでも良いのでコンパクトな上位機種を
旅行カメラとして出してくれないかなぁ。
(他の機種のサブ/何かの時のお守り代わりになる)
GXは重いしマイクロフォーサーズにしては嵩張り野暮ったい。

GM復活を望む声があるのですが私は無理だと思ってます
もうGF/GMサイズですとスマホに取って代わられる未来しか見えません

パナソニックが比較的大きなGXとGHだけ残すのは賢明だと思われます
SやCやNのフルサイズを持っているハイアマの集まりに行きますと
動画用の小型カメラはGX7かGH5のどちらかを使っているケースをよく見ます
スチルとムービーのシームレスな運用というポジションでしか
LUMIXは生き残れないというのは妥当な判断だと思います

かくいう私もGM1Sを持っていますし今でも使っているのですが
レンズ交換ができるので魚眼やマクロなどスマホでできない撮影用として残しているだけで
キットの12-32から入るユーザーにはスマホより大きいのに
画質的に大きな差を見出しにくく成りつつあるように思えます

何はともあれパナソニックがLUMIXを続けてくれるのは
それなりに嬉しいのですがでは買うかというと
あまり評判のよろしくないアフターケアーを知っているので
どうしても二の足を踏んでしまいます
カメラは好きなのですが壊れて修理を考えると高い製品は
手控えてしまっています

GHに統一なんて聞くと、G9の価格ダウンを待ってて、そろそろと思っていた矢先のニュース。ちょっと困惑。GX7にGX8並みのEVFがつくのを待つことになりそうです。α7はボディーが軽くてもレンズが巨大で今一つふんぎれない。4/3の利点はやはりレンズの軽さにあると思います。そのあたりパナはよくわかっていると思ってますので御再考願いたいです。小ささが欲しい旅行用として個人的にはGM5のボディ内手ぶれがついて欲しかったのですが、RX100Ⅵで良いような気がしてます(ちょっと高すぎ)。

GF9は海外ではGX850が品番ですので、海外では既に、一般機種はGXで品番統一が出来ています。従って、GシリーズとGHシリーズの2トップ状態を統合するという事でしょう。

カメラボディをPCに見立てると、同じ能力のチップを、動画処理側に振るのか、静止画処理側に振るのかということになるので、ソフトウェアキー方式というのは、単純なアドオンソフトウェアではなく、ファームウェアの専用処理化書き換えのような物かも知れませんね。

いずれにしてもGとGHとで、ハードウェア的に差別化できる要件がほぼ無くなっていると言うことなのでしょう。

GMはパナソニックが育てるべきカメラだと思うのです。

独自のポジションを持っていて、尊敬されているカメラです。

売れなかったからやめる、ではなくて、育てて行くと、
パナソニックにとって、価値あるブランドになりえるカメラだと思います。

フルサイズだろうがMFTだろうが、出先でレンズ交換をしたくても、ゴミの付着などが気になり躊躇してしまいます。またレンズ交換してる間に撮影タイミングを逃す事も多々あります。
そんなときもGMは便利なんですよね。
基本的に上位機種と同等の画質でありながらコンパクトなので、望遠ズームなどの大きめのレンズに付けっ放しで使えるからです。EM5は大きなレンズを付けると持ちにくいですが、なぜかGM、GM5は意外と持ちやすいんですよね。

GH1〜4と使い続け、小型機もいくつも買い求めていますが、
重厚長大路線になり過ぎたGH5は見合わせております。
GH6がマイクロフォーサーズの利点を活かせるサイズ感であることを祈るのみ。
動画ヘビーユーザーにはAG-AF系の復活の方がありがたいと思います。

チルト液晶のついた最軽量・小型機種としてGFを使っていますが、なくなれば重たいオリンパスに行くかどうしようかという感じでしょうか
しかし小型軽量機種というとどのメーカーでもエントリークラスとして機能や性能を絞った機種ばかりです、もうそういったところの変革があっても良いのではないでしょうか

GMシリーズの復活を望む声が多いですね。

価格.comの掲示板にも復活を望む投稿しました。

http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000010861/SortID=22023794/#tab

クラウドファンディング方式なら出るかもですねGM

Panaの方が値崩れしてからしか売れなかったので後継機が出る予定ないと言われていたので・・・

DJIのInspire2はProresの機能を10万で販売していたので、10bit4:2:2の動画の機能解除に数万円、というのはアリだと思います。どうせ一般人には手に余りますし。

GM復活は私も諸手を上げて、三つ指ついてでもお願いしたいです。GM5を散々使っていますが、もう一台中古で欲しいです、それだけ唯一無二の存在です。
正直単焦点広角だけならスマホで足りますが、スマホでは100㎜相当の望遠は利きません(デジタルズームとか論外)、低照度での感度も厳しいです。
今のm4/3ですとISO1600まで安心して使え、6400までなら妥協できます。それがGMの大きさに収まるならそれだけで既にキラーコンテンツです。


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このブログ記事について

このページは、2018年8月 9日 に公開されたブログ記事です。

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