ニコンが「Nikon Z6」「Nikon Z7」を3本の交換レンズと共に8月23日に発表?

Nikon Rumors に、ニコンのフルサイズミラーレスカメラの名称と交換レンズに関する噂が掲載されています。

 ・Nikon Z6 and Z7 full-frame mirrorless cameras and three lenses coming on August 23rd

  • ニコンの2機種のフルサイズミラーレスカメラの名称は、次のようになる。

    - Nikon Z6:24MPの低照度に強い高速モデル
    - Nikon Z7:45MPの高解像度モデル

  • 新しいミラーレス用のレンズは「Zニッコール」という名称になる可能性がある。
  • Zノクトニッコール58mm f/0.95が登場する。このレンズはZマウントの4番目のレンズで、8月23日よりも後に発表される(正確な発表日はまだ分からない)。
  • 次の公式のティーザーか、または公式のプレスリリースで、ニコンはマウントの内径を大いに強調するだろう。
  • ニコンは、新ミラーレスシステム用のハイエンドの単焦点レンズ群に集中する。
  • 8月23日には、Z6とZ7の両方のミラーレスカメラが24-70mm f/4、50mm f/1.8ともう1つの広角レンズ(24mm f/1.8か28mm f/1.8か35mm f/1.8)と共に発表される。

 

ニコンのフルサイズミラーレスは、噂通り「Zマウント」を採用し、機種名もZシリーズになるようですね。低画素機と高画素機のどちらが先に登場するのか、多くの予想がなされていましたが、どうやら2機種が同時に発表されるようですね。

交換レンズは、F0.95の大口径レンズ「Zノクトニッコール」が予定されているようで、大口径マウントを活かしたレンズが早くも登場することになりますね。

[追記] 元記事に貼られているカメラの画像はCGです。

2018年8月14日 | コメント(64)

コメント(64)

Zはともかくとして6と7?次機種以降、どのようなネーミングになるのでしょうかね………?

数年後くらいに普及版の「Z80」なんかが出てきたりしないでしょうかね。

Z6、7で、画素数以外は同じスペックにして欲しいですね。高解像度か高感度特性かどちらを選んでも同じ使い勝手をお願いします。ソニーの様に低画素機をEVFやモニターで差別化しないでください。

f1.8シリーズの単焦点レンズ、Fマウントのシリーズ並みの価格なら嬉しいな。

将来のラインナップを予想すると、Z9がバッテリーパック一体型のフラッグシップ。
Z8はZ9のボディーを使った高解像度モデル。
Z5、Z4はAPS-CサイズのEVF搭載モデルとEVF外付けモデル。
モデルチェンジの際はⅡ、Ⅲを使用。

ネーミングの噂が本当だとすると、45MP“Z7”の上に真のフラッグシップの“Z9”が控えていそうですね。
そうなると、そっちは縦グリ一体デザインだったりするかもしれませんよね。
真のフラッグシップは、ソニーの次期“α9mk2”にぶつけてくるんでしょうか。ワクワクしますね。

番号枯渇のことを考えると、Zヒトケタシリーズは6番から始めずに素直に1番から始めた方が良かったと思う。高画素バージョンには末尾にxを入れた方がベターかと思う。

もしかすると、上級機と中級機ではなく、同じクラスのバリエーションなのかもしれませんね。
来たるべきフラッグシップ機はZ9ではなくZ1にして欲しいですね。

機種名はZ7 Mark IIやZ7 IIなど何世代目か分かりやすくなるんでしょうか。
フラッグシップのZ9や、ZXシリーズなんてのも考えられますね。

ポートレートだと解放F4はボケが固いので、
明るいズームに期待しています。
今まではF2.8ズームでしたが、マウント口径が
大きくなったので、F1.8ズームとかが出ると
面白い。

>素直に1番から

は、待ってる今の心情からは分かりますが、全体像があった上での「6」と「7」ならむしろトータルな展開マップがあるという前提として嬉しいように思います。
マウントサイズの制約と同じく、ナンバリング問題も将来的な構想に沿って前向きに取り組んでいる証として歓迎したいです。
850による復活に続き、新生Nikonの未来に剥けた成長路線をこのミラーレスで実現して貰いたいと思います。

"Zノクトニッコール58mm f/0.95が登場する"

この朗報、無色透明な写りなんでしょうか、とにかくまちどうしいです!

意外なネーミングですね、Z6Z7とは。。。
フラッグシップ機であるD5の次に来る物という意味でしょうか?

操作性の統一は大事ですが、
スペックはその時に出来る良いものを搭載して欲しいですね。
それぞれを求める人の為に、同じスペックである必要性はないです。
汎用である事は中途半端になります。特化するのが差別化に重要。
バランス型は埋もれがちで後発組には良くないでしょう。

Z9はFX以上の中判(FX拡張型)フォーマット。
Z8はバランス型最高峰。
Z7は高画質版、Z6は高感度版。それぞれ特化型。
Z5は中級者向けバランス型コスパ重視モデル。
Z3は初心者向けバランス型コスパ重視モデル。
Z1はオート専用の初心者向けローコストモデル。

なんて想像している今が楽しい時期ですよね。

偶数番号が珍しい気もしますが、より上位の機種に「9」または「1」、下位の機種に「3」「5」といったところなんでしょうね。

名称付けに不器用なニコン
貴重な再スタートの機会なのでうまくやって欲しいですね
ユーザーの精神衛生上も良いです
2機種同時発売ならば良心的と思います

Z6とZ7が、同躯体でそれぞれ高感度+高速度と、高画素に分かれるとしたら、SONYのSとRみたいなものでしょうか。

なんとなく名前からも、偶数と奇数でクーペとセダンを作り分ける、BMWやアウディみたいなやり方だなと。

もしそうなら、Z1とZ2、Z3とZ4、Z7とZ8(あるいはZ9とZ10も?)と、将来にわたって、4~5クラスのバリエーションの余裕を持たせているということかな?

Z1とZ9はそれこそ特別な名前なので、後に残して余り軽々しく使いそうにない気がします。

Z6がα7III、Z7がα7RIIIの対抗モデルでしょうから、α9対抗はZ8かもしれないですね。
ニコンは名称で機種を説明しづらいので、ミラーレスはシンプルであって欲しいです。

Zって、SONYのα(A)の対極な文字、ライバル心を感じます。
そして最初、Z6 、Z7と見た時、なんで1からじゃないんだろうと思いましたが、多分、数字は機種の性格を表すのだろうと考え直しました。
Z6はフルサイズ入門機=D600レベル、Z7はフルサイズバランス型=D750レベル、今後、その時代の高画素タイプはZ8を名乗り、フラッグシップはZ9を名乗るとか、Z5以下はAPS-Cかなぁ?
妄想は膨らむばかりで、とっても楽しみです!

ひとつはエントリーモデルとも言われていましたが、この噂によると「低照度に強い高速モデル」とのことなので、Z6はソニーでいうα7というよりもα7sもしくはα9のような感じなのでしょうか。
「エントリー」より「同格で役割違い」のほうが面白い気がするので、そうだったら嬉しいですね。

z6は高速モデルという位置付けなんですね。
画素数的にも使い勝手がよさそうですし、バランスのよさで人気モデルになりそうな気がします。

ついに命名則を変えるようですね。 後継機は II、III、となるのかもしれませんが、国内メーカー的には 「ありがち」 なので (笑) ・・・ 何々 2018 モデル、みたいな呼び方だと新旧が判別しやすくて助かります。

なぜ6と7なのだろうと思いましたが、
徳田さんのD5の次だからというのが、
正解のような気がします。

でも、最終的にはZ1とか出ちゃうんでしょうか。。。

主にスナップ用途なので
24MPの低照度に強い高速モデルと
広角単焦点レンズに期待しています

58mmf0.95のレンズなんて人間の目を超えたものがフルサイズで作られるのですね。レンズに強いニコンはマウント呪縛からミラーレスで解放されてレンズを自由に作り、レンズ性能に合わせるようにカメラを進化させ、再びカメラ業界を席巻して行く未来も近いですね。株価も上昇するのでしょうね。

国内での発音は、ズィーセブンかゼットセブンかどちらでしょうか?

ミラーレスの名称・型番は、BMWと同じようなことになるのでしょうか。

とりあえず、ニコンミラーレスの「6シリーズ」と「7シリーズ」は誕生ですね。

それにしても、この辺の不器用さは、さすがのニコンですね。
個人的には「NOCT」と冠すればよかったと思うのですが。

Z6は高速モデルということなら先の情報の9コマ/秒はZ7のことで、Z6はさらに高速連写が可能ということなんでしょうかね。

Z1とZ10にすればよかったのになぁって思います
次の世代でZ2とZ20にでき、型番の枯渇が10世代は先延ばしにできるのに

ゼットシックス、ゼットセブンより英語読みのズィーシックス、ズィーセブンのほうが流れるような語感で言いやすくないですか?

Z1~4はバイクやスマホ等各ジャンルの国内有名メーカーの商品があるので避けたのでしょうか?
まぁ実際のところ商品名は大した問題ではないですよね。

Zで始まる型番はかつてPENTAXであったんですよね。
Z-1、Z-10 、Z-20 、Z-5、Z-50、Z-70P など。
だから6以降にしたんじゃないかな。
ちょっと気が早いんだけど、
後継機種はZ数字の後ろにアルファベットにでもしてもらう方がわかりやすいですね。
廉価モデルがそのうち出るとは思うんだけど、
数字桁数は最初から4桁の方が長続きするかも。

ニコンのミラーレスを待てなくてソニーに乗り換えたのにニコンもやっぱり好きでレンズを手放せずにいるものです。

Zノクトニッコール58mm f/0.95って夢がありますよね。あとF1.8の大三元ズームレンズとか可能だったら…全部40万ぐらいしそうだけど…


あと機種名について気になっている点がひとつ。
マーケティングに関係する仕事をしている自分としては、なぜソニーのα7と似たZ7などと名前を似せるのか理解できません。
ニコン100年の技術を結集みたいなコピーを使っておいてZ7だと似ているし、もしこれがZ7マーク2などと後継機が続くのではずっとソニーの後追いなだけです。


カメラ好きやプロはデザインや名前を見て購入するわけじゃありませんがエントリー層にはアピールが弱いと思います。カメラ業界は似た名前のものが多すぎるのを見ると業界的にそういうもんだと慣れてしまってましたが、フルサイズミラーレスでマウントまで新企画にしたのなら思い切った名付けがほしかったなと思います。

マウントまで大型にしてソニーとは全然違うんだから一緒にしないでぐらいの強いメッセージが欲しかったですね。

誰も書いてないので

Zシリーズと言うと、私はペンタックスを思い出しますね。Z-1pとZ-20を使っていました。

あれから四半世紀。メーカーも違うしカメラの形式も違うけど、再びZシリーズのユーザーになる(かもしれない)と思うと胸熱です。私の狙いはやっぱりZ7かな。

ノクト50mmF0.95ですか
まさにノクチルクス50mmF0.95に真っ向から対抗できる超レンズの登場ですね。
80万ぐらいになるのかな?
Z6を買う可能性大ですが新ノクトも欲しいなあ・・・。
お金がいくらあっても足りません汗

58mm F0.95ですか。
当然AFですよね。
使ってみたいな。

Sマウント、Fマウント、ニコノスマウント、Nikon 1マウント、に続く五番目のニコンマウントだからギリシャ文字で五番目のZ(ゼータ)ってことでしょうか?

モデル名がZだとロゴをカッコよく見せるのが難しそうですね。またイメージキャラクターは誰になるのか興味深々です。俳優かな?女優かな?

フィルム時代はニコンを使っていました。
そのせいか当時の機種名は非常にわかりやすく感じていました。
ですので101年目の記念すべき機種なのでフラッグシップは「Nikon Z」となると勝手に思っていました。
Fマウントの一号機が「Nikon F」だったように。

ただ「Z」という響きはアラウンドフィフティ世代のおじさんにはちょっと特別な思い入れがありまして、、、
Zシリーズになるかも、っ読んだ時には「ゼェーーット!!」て言葉に出しちゃいそうでした(苦笑)。

Zノクトニッコール58mm f/0.95なんて本当に必要?
キヤノンがEFマウントに移行する際に、EFマウントはここまで出来ると言って発表したのがEF50mm F1.0L USM 366,000円 985g、でもどれだけの人が使ったのか疑問。f1.2は価格と重さはほぼ半分、
キヤノンと同じようなやり方でなく、ニコンにもっと実用的なレンズ群を優先してほしい。

私はニコンとかナノクリのNを横にしたのでZなのかなあ、と思っていました。
Zマウントの名前の中にニコンの魂が入ってるんだぞ、みたいな。

Zなのでライカサイズではこれ以降はない。という事だね。
向こう50年、いや、今世紀は基本変更はなしで。
取り込んだ情報がデジタルだからF値が小さくても将来的には困んないんだろうけど、近々は大口径の必要性はあるのかも。
とりあえずマウントアダプターの出来が楽しみ。

懐かしく、ZA, ZE, ZMとかでスタートしたら、それぞれの個体に愛着がわきますね。どうしても、Z6はZ7よりも下位って気持ちになってしまいます。

このNikonRumorsの噂通りだったら、マウント名は「Zマウント」で決まりとしても、カメラ名がZ6、Z7というのは・・・どうも・・・言いにくいですね。ジー?ゼット?ジータ?数字はロク?シックス?ナナ?セブン?
Z=これで最後のとどめのZというのはわかりますが。
24-70mm F4は期待しています。レンズロードマップはまだ出せないのかな?
それにしてもなかなかマウントアダプターの詳細がでてこないですねぇ。チラ見せでもいいから見せて欲しい。
第4弾も「新マウント内径を大きく強調する」らしいですが、そうではなくて裏面や軍艦部の画像UPが見たいですね、CGじゃなく。
またすでに新型ミラーレスカメラは出回っている?のであれば、リーク画像がもっとでてもいいはずですよね。

そうはいっても、来週23日には明確にわかりますね。
楽しみです。(ここんとこずっと夢を見ています)

ペンタックスとかマミヤとか頭に浮かびました、、。
高いだろうけど、いつかは買いたいな。

いつ発売なのか存じ上げないのですが、もし発表後即発売なら今年度の業績は凄く期待が出来そうですね!
今自分はMFTとEFのAPSCを使っているのですがEFの代替でZマウント入れたいと思っているのでレンズとマウントアダプターの性能を頑張って欲しいです。

23日の発表楽しみにしています。
ただ、850がかなり売れたしそれなりに需要が
あるのか不安な部分もありますが…

Z500とかじゃなくて、Z6高速連写とZ7高画素機ですか?。
一桁なのでフルサイズの筆頭(Zマウントとして)なんでしょう?。
ZマウントでもAPS-Cは、早くに出すんでしょうか?。
折角、軽いボディを得たので今年末から来年に向けて出すような気がします。

レンズキットで3000ドルのカメラがフラッグシップってことはないと思います。フラッグシップは数年後にZ1かZ9とかの名前で出ると推測。

Zと書いて、「ゼット」ではなく「ズィー」と読ませるんじゃないかと勝手に予想してます。「ズィーシックス」と「ズィーセブン」。

Z1/5/10/20/50はペンタックスのZシリーズで使用済み。それを避けてのZ6/7命名なのかなぁ?

>☆けむりさん

おっしゃるとおり私も含めて58mm f/0.95が必要な人はごく少数だと思いますが、こういうことが可能なマウントであることには夢を感じます。ただ、気になるのは大口径マウントにしたメリットが普通のレンズにもあるのか、また大型化してしまうなどのデメリットはないのかということです。24-70mm F4と思われるレンズが、かなり大きく見えるのが気がかりです。

数字が6,7となるのはマーケティン上からでしょうね。
ライバル商品と並んだ時に数字が持つ心理上の上下関係を考えてでしょう。
ライバルが7を置いてて3や5ではイメージ弱いとか色々マーケティングノウハウが有りそうですよね。

機種名について。フィルム時代のカメラでは、ニコンがF、F2、F3、F4、F5に対してキヤノンはF-1、newF-1と機種名が被るのを商標関連で避けてきましたし、オリンパスのM-1がM型ライカと商標問題でOM-1に改称されているので、ニコンもZ-1や他のペンタックスのZシリーズの名称は避けるのではないでしょうか?

先行ライバルがアルファベッドの最初の文字と7と9なので最後の文字と数字で。
6と7を取りあえず出して更に上位機があるという事ですかね。

あり得ないとおもうけど、Z使いたいけどソニーがスマホでZ5まで名称使っているから配慮してZ6からにしたのかも。

他社製品とかぶってる云々は関係ないと思います。Z6はBMWが使ってるし。Z7はソニーのヘッドホンとか、東芝のREGZAとかで使ってるし。

「ズィーシックス」
じゃなくて
「ズィーろく」
でしょ。
「ディーななひゃく」
って呼んでたし。

命名に関しては、昔の製品に関与した人だってすでに現役世代ではないだろうし、歴代の他社製品にも精通しているマニアが命名に関与しない限りはカブっても仕方がないような。すでにD60の例もありますし。

アルファに対抗するならオメガではという気もしますし、
現在あまりカメラに使われてないアルファベット一文字だと見た目良さそうなのがZの他になかったというのが正直なところじゃないでしょうか…(一文字じゃなくても良かったのではとも思いますが)。

みなさん仰ってるようにmark2,mark3みたいなネーミングを想定してそうですね。これはこれでラインナップを再整理したいときに難しくなりそうにも思えますが。
バイクみたいにペットネーム使うとかはだめですかね…。高画素機は◯◯、連写機は△△、みたいな…カメラ業界でいうとシグマのArtライン,Sportライン的な…かえってややこしいでしょうか。

うーん、正直ニコンになじみがないと名前からの判別がつきづらく感じますね。
キヤノンみたいなのが性能差や新旧がわかりやすいです。
まぁキヤノンでも567でわかりづらいといえばそうなんですけどね。

>ぶらりんさん
ぶらりんさんの書き込みを読んで、そうなのか!と思いました。自分も「ゼータ」だと思ってましたので。

ですが、調べてみると、「Z(ゼータ)」は、ギリシア文字の、5番目ではなく6番目の文字のようです。また、文字に割り当てられた数価は「7」とのことです。

ということは、ニコンのマウントとして6番目もしくは7番目ということであれば辻褄が合うのですが。ニコンはかつてライカLマウント用レンズも開発・生産・販売していたので、それも含めて6番目とか(^^;

ただ、6番目・7番目というのは、「Z6」「Z7」とかぶってますね。

今日も何の発表が有るか楽しみですね。
余談で呼称の話をしますが、世間的にはD5はディーファイブが多いんでしょうが私はディーゴと呼んでます。なのでZ6はズィーロク、Z7はズィーナナと呼ぶことになりそうです。笑

D600系列のエントリー機にZ6を、D700(系列じゃ無く)初の(実質ね)コンシューマ向けフルサイズにZ7をなぞらえた、と捉えた私は少数派?
※D700はあの当時、現実的な価格で可能な限りの高スペックを入れたと思っています。

その物言いだと8はその時代で可能な限りの高画素機、あるいはマウント径で期待される44mmサイズ画素のために取って置き、5でAPS超高速機、4をエントリー向け機種に、とか妄想できます(笑)

なお、フラッグシップを1にするのか9にするのかはたまた番号を与えないのかはニコンのみぞ知る世界。
東京オリンピックに向けて、最後のデジタル一眼と究極のミラーレスを並べて来るのかな?とか思っていたりします。


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このページは、2018年8月14日 に公開されたブログ記事です。

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