キヤノンがRFマウントのAPS-Cカメラのテストを行っている?

Canon Rumors に、RFマウントのAPS-C機に関する噂が掲載されています。

Is there an EOS R series camera with an APS-C sensor coming? [CR1]

  • 数人の人から、APS-Cセンサーを搭載したEOS R のテストが行われているという話を聞いている。ソースの1人が「このカメラがコンシューマー製品になるかどうかは分からないが、EOS M シリーズのカメラとレンズをどのように扱うのか、社内で何らかの議論が行われた」と述べている。

    EOS R システムが成熟するに従って(とても速く成熟すると予想しているが)、EOS M が窮地に追い込まれるかもしれないと聞いても驚く人は少ないと思う。

    レンズ交換式APS-Cカメラの市場は常に存在すると考えており、キヤノンが、1つのマウントを使うのはとても理に適っているだろう。

 

現在、EF-Mマウント機のKiss M が非常によく売れていて、また、新しいEF-Mレンズも登場したばかりなので、RFマウントのコンシューマAPS-C機の投入は考えにくいような気がしますが、どうなることでしょうか。

以前に噂が流れていたレンズ交換式の動画機なら、RFマウントの採用は、あり得るかもしれませんね。

2018年9月29日 | コメント(41)

コメント(41)

信憑性は置いておいてこれは個人的には嬉しい内容です。

EOS RとEOS Kiss Mでの運用に悩んでおりましたので同じRマウントだとフルサイズとAPS-Cの相互性が確立出来るので有難いですね。

でも、確かにEOS Kiss Mは凄い売れています。
私の周辺でも購入したお嬢さん方が多いです。

仮に製品化するのなら名称はどうなるのでしょうか?
信憑性はともかくちょっと気になる噂ですので今後に注目ですね。

RFマウントAPS-Cは中上級者向け
EF-Mマウントは初中級者向け
という区分では駄目なのでしょうか。

EF-Mマウントには小ささと軽さが必要だと思います。

歴史上デジタル一眼の全ての規格の中で一番売れたのは、
キヤノンのEFマウントのAPS-Cで現在も絶賛展開中ですから、
RFマウントを作った時点でこれらの後継機をEF-M規格だけでカバーするのは得策ではないとの結論になっていると思います。

80D、7DMarkIIの後継機がRFマウントのAPS-C機というのも当然だと思います。

しかしEF-Mマウントをニコン1のように早々に終了できるはずもなくキヤノンの葛藤は長引くかもしれません。

フジフィルムの2つのミラーレス規格は全く別のシステムであるという戦略と比較したら複雑過ぎますね。

Kiss MやM100のような小型化を追求するタイプの機種と、将来出現しうる7D2のミラーレスのような機種では要求されるレンズラインナップもマウントサイズも異なるので、フォーマットに依らず、機種の性格によってマウントが異なる可能性もあるのではないかと思います。とはいえ、リソースやユーザーのステップアップの問題を考えると、両者は統合されるのが自然な流れでしょうが。

また、APS-C上位機種のミラーレス化に際してセンサーサイズを変更する可能性もありえなくはないでしょうが、キャノンのことなのでこれもX1.6を踏襲するのでしょうね。

Kiss-M買う方々なら、ダブルズームくらいが揃えば、それ以上あまり高級なレンズを次々買わない可能性を考えれば…

RFマウントのAPS-Cレンズは高級路線にして差別化すればいいので、お商売上手の上手のキヤノンさんからしたら、Rシステムのスタートから折り込み済みの方針のような気もします。

EF-Mマウントは、小型軽量に特化したライトユーザー向け、RFマウントのAPS-Cは、フルサイズと兼用する中〜上級者向けという位置付けなら、問題なく住み分けできると思います。

レンズはどちらも、ある程度限られたラインナップになるでしょうが、RFのAPS-C専用はLレンズを中心に揃えて、差別化するのもありではないでしょうか。

この噂が間違いであってほしい。
個人的にはAPS-Hの復活を望みます。
7D2後継がAPS-HでRFマウントとなれば真剣に検討します。

正直、ミラーレスも1マウントに統一した方が良いのは紛れもない事実でしょうね。
EF-Mは厳しいですけど、こればかりは仕方ないのかも。

昔のEXを彷彿とさせる展開ですね。

これからRFマウントの大砲レンズが続々出てくるのでしょうから、鳥や飛行機を撮る人のために7D系のRFマウントのボディが用意されているのは当然だと思います。
EF-Mシステムはビギナー・ファミリー向けとして生き残るのでしょう。いままでもEF-Sレンズもフルサイズ機には装着できませんし、7DユーザーはLレンズ常用組が多くてEF-Sレンズが必要なのは広角レンズぐらい・・・と考えれば、RFのフルサイズレンズとEF-Mレンズの2本立てでラインアップされていっても現状とほぼ変わりありませんから。EF-MボディでRFレンズが使えなくて困るユーザーがどの程度いるのか?って話にすぎません。

と書いてて思ったのですが、RFマウントのフランジバックが20mmと長めなのは、EF-MボディにRFレンズを装着するアダプターを準備しているから?

RFマウントのAPS-C機をコンシューマーで出すなら、APS-C専用レンズ群を用意しなければならないし、それらはフルサイズのRFマウントで使えるのだとしてもメリットは薄いと思う。そうまでしてもEF-Mとどこまで違いが出せるのか疑問。小型軽量で安価なEF-Mのメリットは捨てがたい。やはり業務用の動画機の話なんだと思う。

ニコンがミラーレスマウントを止めたときと違って、キヤノンにとって悩ましい問題でしょうね。
自分がキヤノンのミラーレスカメラを新規に買うとしたら、カメラのセンサーがフルサイズである必要性は感じないとけど、レンズやボディを使い回したり、アップグレードの可能性を考えると、マウントは大きい方を選ぶ気がします。
既存のユーザーの希望や、マウントを作ったメーカーの責任もあるんでしょうけど、RFマウントに移行したほうが、長期的にはいい気がしました。

現行ではレンズは、EFにEF-SにEF-Mの三種類で、それにRFも加わるので四種類かな?
今までもキヤノンは三種類のレンズを出していたんだから、一種類くらい増えてもキヤノンならなんとかしそうですが、無くなるとしたらEF-Sでしょうかね?!
EF-MはAPS-CでRFはフルサイズってのが、本体もレンズのサイズも無理がなくて良い気がするんですよね。
でもそうなると現行の7D系や二桁D系は無くなりそう?!

RマウントのAPS-C機を出すメリットって何でしょう?
初心者機からのユーザーのスムーズなステップアップを狙うならEOS-Mは開発終了でしょうけど、正直いきあたりばったりな印象が出てしまうし、小型機は今より難しくなるでしょうね
かといって、APS-Cで2マウントも開発していく理由にも乏しい気がします

EFマウントは徐々にフェードアウトの方向でしょうし、そうなるとプロ向けのAPS-C機がなくなりますから、RFマウントのAPS-C機の登場は自然な流れと感じます。
1.6倍の恩恵を受けるためにプロがEF-M機を使うとかちょっと考えられませんし。

将来的にアマチュア、プロ向けのフルサイズとAPS-CはRFマウントで、軽量コンパクトはEF-Mと言う風に棲み分けられるのかもしれませんね。

M5の後継機がどうなるのでしょうか?
もうすぐ出るとの噂ですが、Mシリーズ最後のハイエンド機になるのでしょうか?
今後は小型で軽量なエントリー向け専門ラインになるのですかね。

RFマウントでAPS-C専用広角(10-22や15-85)を出してくれると、EOS Rの4K動画でマウントアダプタを使わずに広角が撮れるというメリットはあります

私、EF-M32mmを購入したばかりですが・・・

RFマウントで安価な製品を出せば、いつかはフルサイズで高価な製品への誘導もスムーズになりますし、RFマウントのAPS-C機登場は当然だと思います。

EF-Mマウント、気軽な運用で良い面もありますが、一眼レフの売上を維持するため機能を抑えたマウントでもあったと思います。本気で作ろうとすると、残念ながら終了又は縮小は自然なことかと・・・

小型軽量なカメラ、お気軽な撮影用にEF-Mマウントも存続してほしいところですが、無理ですかね。

RFマウントのAPS-C機があってもいいと思うけどEF-Mが無くなるのは困りますね。
EF-M最大の長所ってレンズが太くない事だと思っているので。
60.9mmで統一するのは最初からの方針ですよね。

RFマウントのAPS-C機は望遠を稼ぎたい人向けにはいいんじゃないでしょうか。
7Dの後継みたいな形で出せばサブ機としても一定の数は出ると思う。

 
自分はEFマウントとマイクロフォーサーズの2マウントなので
マウントが複数あったり互換性が無い事を問題とは思いません。
 
いつもいつもデカいカメラが使える訳じゃないので
その為の選択肢としてコンデジと2マウント体制です。
 
システムサイズ別にボディとレンズをそれぞれ専用に組み合わせているので
仮に互換性があったとしても互いのレンズを入れ替えて使う事は無いです。
 
なのでマウントが複数あったり互換性が無くてもさほど
抵抗感はありませんし、購買意欲に大して影響しません。
 
EF-Mマウントを無くす事は軽量コンパクト路線を無くのと同義なので
マイクロフォーサーズと掛け持ちユーザーが今後も維持されるだけかと。
 
フルサイズも軽量路線も両方のユーザーを囲みたいなら
EF-Mマウントはそのまま置いておくべきでしょうね。
 
仮にRFマウントで次期7D後継を出すなら、APS-Cなんかじゃなく
個人的にはぜひともAPS-Hにトライして欲しいなとそう思っている。
 

レフ機の大小、ミラーレスの大小と4種類のレンズが出来てしまうんですね。
その内整理されて行くのでしょうけどまだまだ今後が読めない状況なので、そうそうMが無くなる事も無いでしょう?
少なくとも売れてるうちは売るでしょう。
フル機が初心者でも買える値段になった時、APS機が高速連写機のような高級機だけになってしまうのか?
小型軽量(安価)ではやはりAPS機の方が絶対的有利なので今後も入門機はAPSとなるのか?
最初に消えるのは安価なレフ機になりそうかな?

フルサイズかAPS-Cかという区切りで無く、
プロ・ハイアマかパパママ・カジュアルかという区切りでRとM
を分けて行くのかも知れませんね。

パパママ・カジュアルにRでは可愛くないですしね。

RFマウントで、価格や性能のバランスを考えてAPS-CやAPS-H のボディは簡単に作れるし、実際に発売される可能性も高いと思います。
問題は、RFマウントでAPS-C専用のレンズが出るのかということだと思いますが、小型軽量のRFレンズを出したとしてもAPS-Cではなくフルサイズだと思いますね。EF-Sのレンズ構成を見ても超望遠はないですし、RFマウントのAPS-C機のメリットの望遠撮影でも専用の望遠レンズはなくても大丈夫でしょう。RFマウントに高性能APS-Cのボティは出すけどAPS-Cレンズは出さないというのが堅実ではないかと思います。オリンパス機やソニーのAPS-C機との販売競争にもEF-Mマウントは継続して小型・軽量路線を維持しないと勝てない気がします。
多分最初に開発されなくなるのは、EF-Sレンズでしょうね。RF→EFマウントアダプタの力の入れようを考えても、あと10年ぐらいは新型EFレンズは出してもらいたいです。

RFマウントのAPS-Cボディで、例えば7DmkIIのような、またはそれを超える動体撮影向け高速連写機を出す意味はあるとは思います。
性格的にはフジのX-T3のような機種で、フルサイズに比べて焦点距離x1.6倍相当で使える、というもの。
ただ、RFマウントのAPS-C専用のレンズまで出しますかねぇ。
それこそEFとEF-S、さらにLと非LをRFマウントでもやるようなことになりかねない、さらにEF-Mマウントまである。

RFマウントはフルサイズ対応レンズで固め、より望遠域で高速連写で動体を撮るプロやハイアマ向けに特化したRFのAPS-Cボディを投入する。
APS-C専用の広角レンズは出さず、RFマウントのフルサイズボディ+フルサイズ用広角レンズでまかなう。せっかくフランジバックの短いミラーレスなので広角レンズはこれを活かした設計もできるわけで。

ボディを買ってもあまりレンズを買い足さないアマチュア層は、EF-Mでボディもレンズもカバーする。
スマホよりキレイに写るけど、大きく重くなるのは勘弁、という層にはEF-M、機能、性能、さらには写りの質まで求めるそうにはRFを、というような区分けをするのかな、と個人的には思います。

RFとEF-Mのマウントアダプタ(2mmしか差が無いですが・・)がでれば、EF-MからのレンズアップグレードパスとしてRFレンズも検討できるようになる。
Kissから入った層が良いレンズを手にいれて、いずれはフルサイズ、、なんて青写真が描けそうですね。

間口を広くとって上手に商品展開していくCanonですから、
個人的には、EF-Mがなくなるとは思ってません。

今までは、コンデジから入門機、中級機、プロ・ハイアマ機と満遍なく揃えてきたのですが、整理するのなら、プロ・ハイアマ用のマウントとパパ・ママからライトユーザー向けマウントの二極化で整理するのはどうでしょうか?前者は性能重視になりますし、後者はコンパクト性や手頃な価格とスマホとの親和性が重要になります。ライトユーザー向けには、EF-Mマウントの方が適しているように思います。最近は、各メーカーとも高性能・高価格路線ですが、あまりライトユーザーを置いてきぼりにすると、スマホから専用機に移る人が減って、将来のカメラファンが育たないような気がします。また、日本の家電のように高機能に走りすぎて、安価なものは新興国メーカーが育って全部持って行かれた、みたいなことが起こりそうで心配です。

あくまでテストしているというだけでは?
実際にリリースするかどうかはテスト結果と市場動向しだいだと思います。
キヤノンとしてはRFマウントが本命でしょうがMシリーズもよく売れてますからね。
やはりAPS-CはEF-Mマウントという住み分けになりそうな気がします。

EOS Mボディ用RFレンズアダプターは物理的に作れないらしいよ
フランジ長は2mm余裕あっても、RFレンズはマウントから2mm以上飛び出してる部分があるので、口径の小さいEOS Mボディには収まらないらしい
外径60.9mmで揃えてきたEF-Mレンズ群など、EOS Mシステムにも魅力はあるので、細々とでも残してくれると思っていますが

これはEOS Mだけでもカメラ事業をやっていけそうなキヤノンならではの悩みですよね。事実上コンデジが衰退した今、EOSMやm4/3などの小型機は頑張って残って欲しいと切に願っています。

EF-MマウントはEFレンズとアダプタ経由で互換性があったので「将来フルサイズを買うことを見越してEFレンズを買う」という方向でレンズ沼に誘導出来たのですが、EF-MマウントとRFレンズに同様の互換性を設けることは難しそうですので、やっぱりEF-Mは廃止の方向しかないのではないかと思います。

RFマウントにEF-Mレンズを取り付けるアダプタという奇跡みたいな製品が出ない限り、EF-Mレンズはやっぱり置いてけぼりになるのではないかと。まあ、EF-Mレンズの資産なんて知れてるので、ここを読んでるような人には大きな損失ではないと思います。私も18-150、11-22、22、28と持ってますが、これ以上レンズは増やさずにM5と一緒に使い潰してやるつもりです。

RFマウントのAPS-c機と言っても、EF-Sのように別マウントでなく、センサーサイズのみAPS-cということですよね。
現状の、1D系が高価過ぎて手が出せない層の一部(私もそうですが)が7D系を使う状況が、ミラーレスになっても再現されるのかは疑問に思います。そもそもミラーレスというシステムにおいて、ただセンサーサイズをダウングレードするだけで、1D系と7D系のような価格差が維持できないように想像します。
7Dのような立ち位置のミラーレスAPS-cは、高速連写が可能で高性能なAFを積んでいるにも関わらずフルサイズに比べて圧倒的に安価であることが肝心なポイントでしょうから、存在意義は価格次第となるのではないでしょうか?

ミラーレスの場合はクロップすればAPS-C機と同じ様に使えるので、わざわざRFマウントでAPS-Cモデルを出す意味はあまり無いように思いますが、メリットもあるのでしょうか。価格とか・・・?

個人的にはそれぞれセンサーサイズに合ったシステムが一番使いやすいと思うので、EF-Mマウントでハイエンドモデルを出してくれた方が使いやすいのではないかと思います。

マイクロフォーサーズや富士フイルムをフルサイズと平行で使っている人は、おそらくそういった理由からだと思うので。

あえてAPS-Cのハイエンドを使う方は、ほぼ高速連写・望遠使用ですよね。超広角のためにAPS-Cというのは聞いたことがありません。
高速連写は、ミラーレス化されたことでフルフレームでもいけそう。
残るはクロップによる望遠の超望遠化メリットですね。
するとRFマウントのAPS-C機は、専用レンズはいらないのではないかと思います。
小型化ではEF-Mマウントに敵わないので、2マウント体制が妥当じゃないかなあ?
初心者はボディのみ買い換えるという思考もしないことが多いですし。

要は、APS-Cセンサーを積んだEOS Rは出るかも知れないけれど、APS-Cセンサーでしか使えないRFレンズ(RF-Sレンズ?)は出ないという事だと思うのですが・・・

7DMkII後継機がRFマウントのAPS-C機という可能性もあると思いますが、個人的には、7DmkII後継機は、EFマウントで発売してくれる方が嬉しいです。

EFマウント時のフルサイズ機にAPSCレンズが使えませんでしたが、そのようなことがないようにしてほしいですね。

じつは、先日のEOS Rの東京イベントで-6EVコーナーのスタッフの方と話したのですが
EOS Rの連射性が動き物を取るのに連射がもう少し欲しいと言ったら
AFでは十分対応できるがシャッターユニットの問題で難しいと、ただ今後7DMarkⅡのように、連射に特化したRも期待しててください、出たら買ってくださいね
との、コメントをいただけたのでフルサイズ高連射機の開発だと思ってたのですがAPS-Cの高連写Rを示唆したのかな?

eos Mはパワーショットのコンデジ部隊が開発してて、普通のeosデジカメとは違うと、昔どこやらで読んだ気がします。単に事業所間の争いかなあ、とは思うのですが。
シネマeosのような、動画機としてのAPS-Cモデルってのはありなんでしょうね。後は、高速度撮影や、特定の望遠を必要とする分野向けなど。
R-Mマウントアダプタは、あれば楽しいですが、レンズが高そうなので、そこまでは、なところがありますが、きっと中華なメーカーが出してくれるのでは、と思ってます。

EF-SとEF-Mを使っているものとして、EF-SがRFになってEF-Mの2マウントになっても特に違和感はないですね。APS-C上級機がRFマウントになる事の方が自然だと思います。
それぞれシーンによって使い分けてますが、EF-Mはコンパクトだけど上位機種と同じ写りなのが良くて、普段のスナップや特に登山で重宝してます。
キヤノンがKissをEF-Mで出した事、今後も続けるという意思表示だと思いたいです。

一つのカメラメーカーで扱うマウントが3種類というのは、ユーザーにとっては混乱を招くだけだと思います。EF マウントがフルサイズと APS-C の両方あるのに、RF マウントはフルサイズのみ…というのも不自然さを感じます。また、APS-C サイズセンサーのミラーレス機に規格の違う2マウントを併設したまま…というのは、私は拙い様に感じます。これらは今すぐではないにしても、近々に手を付けなくてはいけない問題でしょうね。(私は、この問題には決心を付けて Canon は RF マウントを発表したのだ…と思っていたのですが、そうでもなかったのですかね?)


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年10月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

このブログ記事について

このページは、2018年9月29日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「パナソニックとオリンパスはフルサイズのビジョンが異なっている」です。

次のブログ記事は「ニコンZ7のダイナミックレンジの測定データ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る