2019年の上半期に2機種のEOS Mシリーズのカメラが登場?

Canon Rumors に、キヤノンEOS M シリーズの新型機に関する噂が掲載されています。

At least two new EOS M cameras coming in 2019 [CR2]

  • 私はEOS Mシステムは遠い将来に廃止されると考えているが、近日中になくなることはないので心配はいらない。
  • 少なくとも2機種のEOS Mシリーズのカメラが、2019年に上半期に発売されると聞いている。そのうちの1機種はEOS M5の後継機で、4K動画とデュアルピクセルAFが搭載されるだろう。
  • EOS M5 に採用される新型センサーでは、4K動画のクロップが最小限になるとも聞いている。 従って、EOS M5 Mark II ではEOS M50(国内ではEOS Kiss M)のいくつかの弱点が改善されるものと予想される。
  • 新しいEF-Mレンズに関する情報は無いが、新型EOS Mの発表時に新型のキットレンズが登場するのではないかと考えている。

 

EOS M5 Mark II に関しては、それらしいカメラが海外の認証機関に登録されているようなので、それほど遠くないうちに登場しても不思議はありませんね。もう1機種の新型EOS Mがどのような機種になるのか気になるところです。

EOS M システムの存続に関しては、現在EOS Kiss M の販売がとても好調で、新レンズも登場している状況なので、早急にRFマウント機に置き換えられることはないような気がします。

2018年10月 5日 | コメント(31)

コメント(31)

>EOS Mシステムは遠い将来に廃止されると考えている
なんとも悲しい言葉ですが、EOS Mを廃止したらエントリーはどうするのか?
と思ったのですが、もしかするとキヤノンのマーケティング陣営はエントリークラスまでスマホに喰われる覚悟が出来ているのでしょうか。
kiss Mを使ったあとからM5後継にはとても期待しているのですが、EF-Mマウントの将来が不安で買い換えるかどうか躊躇しています。

もう一つはファインダー除きのM6後継機?

EOS Mシリーズ、小型軽量で電池容量も小さめなので、私の希望としては動画はなくてもよいくらいなのですが、各種評判を勘案すると載せる必要があるのでしょうね。大きくならないか少し心配です。

マニュアル露出の操作性が良くて、小型軽量であれば、Kiss Mからの更新など検討します。

EOSM5mkⅡは噂がありましたがフォトキナでは発表されませんでしたね。RFマウントでAPSーCの噂もあるのでEF-Mの未来は心配しています。早くEOSM5mkⅡを出して安心させて欲しいですね。

嬉しいような悲しいようなニュースですね。
現在、M、M3、M10、M5のボディと
レンズも最新の32mm以外の全てのMレンズを所有しています。
普段は6Dを使ってますが、サブとして広角や単焦点を着けて持ち出しています。
また、海外旅行や荷物を小さくしたい旅行などで使っています。
RFマウントのAPSCが出るという記事を見て、いずれRFのKissが出るだろうし、
その時にはMの命運が尽きると感じていましたが、ハッキリ言われると残念な気持ちになります。
32mmもM5mk2も買う気満々だったのですが、少しだけ躊躇しますね。
遠い将来という事でしょうから、良いニュースと受け止めるべきなのでしょうね。

EOS Mは微妙な立ち位置になってしまいましたね。Kissシリーズの代替としてはこの上ないフォーマットだと思うので残しても良いかと思いますが、難しいですね。

ボディも良いですがレンズの拡充もお願いしたい。
今出ているレンズを見ているとその直径に制限を設けているようですがちょっと太くなっても良いので15-85のような広角側に振った便利ズームが欲しいです。

レンズが太くない、統一されている、薄い。
これらが、eosRでは物理的に実現できないこと。
記事の予想も分かりますがあくまでも予想であり、自分は存在する意味はあると思いますけどね。
それに遠い未来というのなら5年やそこらの話ではない訳ですし、この人も暫くは続くと思っている訳です。
エントリー層の取り込みが重要だとしているCanonがKissを出した今、ef-mを無くすことは考えてないと思いますよ。
一方でef-sは確実に終息に向かうと思うので開発リソース的にも大丈夫でしょ。

普段用や山歩き用にEOSM5mkⅡでシステムを作ろうと登場を待っていますが、将来は廃止されるかも?とか話を聞くと躊躇ってしまいます。

しかし、小型ミラーレス一眼の需要は潜在的に大きいと思いますのでたとえRFマウントのAPS-C機が出たとしてもレンズが大きく重いと本末転倒ですから、Mシリーズは大丈夫じゃないかと一般ユーザーから見るとそう思いますね。そう思いたいです。

キヤノンはEF-Mシステムの役割が終了することも想定に入れているのでしょう。
これから発売の製品を含めEOSMシリーズのユーザーが交換レンズをそれなりに買ってくれないなら、レンズ交換機としての支持が少ないということで、既にPowerShotでAPS-Cフォーマットも展開していることもあってミラーレスはRFシステムに統一してしまうと思います。

M5MarkIIが7DMarkIIからの乗り換え需要を満たすぐらい本気度の高い製品であるかは要注目でしょう。

Kiss Mとの差別化、いずれ出るかもしれないRマウントのAPS-Cとの差別化などなど微妙な立ち位置にあるM5IIですが、電池を二個積むとか思い切った舵取りはしないのでしょうかね。

個人的には軽さと正確さに磨きをかけたM6IIが出る事に期待。
とは言え、将来性が微妙なマウントに移行はしづらいしなんとも言えない感じですね。

ボクも、EOS Mシステムは遠い将来に廃止されると考えていますが、マウントが少し大きくても、レンズ先端部分を細くすればいいので、現状そよような小型レンズがRFマウントでないからといって、技術的には問題ないような気がします。

EF-Mシステムは、kissを襲名した事で大黒柱の一つとして将来を約束されたと思ったのですが違うのですか?

若旦那kissMは、エントリーでぶいぶいいわし続けると思うんですが。

M6使ってますが、肩肘張らない普段のスナップには丁度良いです。
EOS Rは別途仕事用に予約済みです。
Mとフルサイズは棲み分けされていて、マウントの互換性があまり問題になる状況ではないと思うのですが。
Mシリーズの筐体サイズにフルサイズが下りてくるまでは存続すると思うし、してほしいです。

私個人はEF-Mを「コスパの良い安レンズを使い潰すのが主目的だが、オマケとしてEFレンズも使える」程度のものとして割り切ることにしたのでEF-Mマウントが遠い将来にどうなってもいいのですが、他人、特に初心者に勧めることはできません。アップグレードの方向性などをもっとしっかり見せて欲しい。

あくまでこの方の見解なだけでメーカーの見解ではないですよね。
kiss Mはまさにキヤノンのエントリー向けミラーレスカメラの大黒柱です。
売れ行きも好調ですし、今後のRシステムで培った技術を継承するだけでもなかなかいいシステムに仕上がっていくのではないでしょうか。
Rシステムにどうあっても真似できないのは小型軽量であること。
Rマウントではカメラ、レンズ含めて限界があるので差別化して今後も展開していくと考えます。Rマウントでは小さくできてもα7シリーズのサイズ感がせいぜいでは。

EF-Mはレンズの直径を揃えることがコンセプトの1つだったと思うので、大口径の明るいレンズはなかなか出ないでしょうね。

EOS Mシリーズ日本ではKiss MやM100が売れてますが、欧米ではコンパクトすぎて使いにくいと避けられ、中国では見栄が張れないと避けられ…とも聞いているので「遠い将来」消滅しても驚きはしませんね。

でもAPS-C版のEOS Rシリーズが出るとしてもまずは7Dや80Dの位置付けのモデルからでしょうし、その辺が揃う頃にはKissから入ってステップアップしていくという戦略もスマホの進化で見直しが必要になってるでしょうしキヤノン的には問題ないんじゃないでしょうか。

もちろんレンズを揃えている人にとっては悩ましい問題だと思いますし、今からEOS Mシリーズを買うならよほど割り切らないと手が出せないですね。

M マウントと RF マウント、両方つくように
無理すれば作れなくはないでしょうけどもやらないでしょうね。
EF マウント終了時に M マウントのレンズに関しても
何らかの動きがありそうだなと思います。

自分はMシリーズ好きなので遠い将来=30年後ぐらいは行けると思います。RFのマルチロールで全ラインナップごり押すのはあまりにも無理があります。レンズ資産がどうのこうのという話なら異なるメーカーの二台持ちしている人もいる昨今、キャノンAキャノンBの二台持ちぐらい許容範囲でしょう。初心者は買い換えの度にダブルズームキット買うでしょうし

今、フルサイズミラーレスで盛り上がってますが、台数ではAPSCです。
BCNデータ(2018/6)キャノンはEF-Mマウントのみですがシェアは34.6% オリンパス28% ソニー27.5%。 
APSCの写りはかなり良くなってきていてさほど不満も少なくなってます。画素数も2400万画素で不足を感じない人も多いはずです。kiss投入で台数も出ているEF-Mマウントをそう簡単に終わりにはできないでしょう。
今後の性能向上も考慮すると、大きく重く値段の張るフルサイズ機を買ってくれる層が将来増えるのかどうか? 尻つぼみになる可能性もないとは言えません。
APSCに特化して小型軽量、女性にも使いやすいであろうEF-Mマウントを続けるメリットはかなりあると思います。

EF-Mマウント機はキヤノンのシェア稼ぎ頭であり、利益的にも大きな貢献をしていると思います。スマホの影響を直接被らない防波堤です。そうそう簡単に止められるはずがありません。ニコワンはその意味では評判は高かったのですが、ビジネスに対する貢献度と、抱える問題に対処する効率を天秤にかけ、早いうちに撤収した方がケガがすくないとの判断ができたのでしょうが、仮に将来キヤノンがEF-Mマウントを止めるとして、その際EF-Mレンズの受け皿を用意せずに済ませた場合、キヤノンの損害は簡単に決断できる程小さくはないでしょう。

また、EF-M機の小ささ、軽さはとても魅力です。ミラーレスの魅力は小さくて、軽い事だと言っていた人が山のようにいたではありませんか。そういう人がEF-M機を買っているのでしょう。売れ行きは今でも好調のようです。私はちょっと違う意見でしたが、買ってみたら、とてもいい。ただ、レンズはもう少し頑張ってほしい。

そしてAPS-Cカメラが無くなり、全て35mm以上になるような意見をしばしば見受けますが、そんなことは大分先の話でしょう。FF機の価格が今のEF-Mマウント機と同等になる時の話だと思っています。カメラはミラーレス化が進むと電子機器の性格が強くなるのは確かですが、レンズが精密光学製品であり、高品質を求める顧客がいる以上そうそう簡単に値下がりは期待できないでしょう。また、高機能を求め、ささいな違いをカメラが解決してくれるよう要求するユーザーが多い程、価格は下げ止まり、逆に値上がりするのかも知れません。市場が縮小しているのですから、売る側は売上利益確保の為、上級機シフトと単価の上昇を狙うのが当たり前。でも世界が市場でマーケティングのキヤノンさん、FFだけで商売が続けられるなんてきっと思わないはずです。

あまり先のことを悩んでもしようがありません。手ごろな値段で、AFも素晴らしいKiss M、私は何時もバックパックに入れています。

EF-M使ってる私が主観で言うなら、「これだけKissMが売れてる状況ですぐに無くなるわけではないのだから安心して買って良いと思いますよ。何気にいいレンズあるし。」となります。
例えば10年後に発売終了になるとしても、EF-Mはあまり資産という考えもないですから。表現の仕方だけかと思いますね。「そう遠くない将来に・・」と言われたら「えーっ!」ってなりますが。
キヤノンの公式な表明でもないですし、そんなに気にしなくていいのではないでしょうか。
それはそうとM5mk IIには期待しています。M3使っててファインダー取り外しできると確かに便利なんですが、使ってると結構強度とか気になって。やっぱり普通にファインダーついてる方がいいなと思ってます。

私個人な考えを書けば、それ程は悲観する程の事ではない様に思いますけどね。要するに Canon 側が EF-M → RF版のAPS-C のマウントアダプターさえ作ってくれれば、EF-M レンズは RF版のAPS-C マウント機が出て来ても使用継続が可能なはず…ですから。(個人的にはボディーを買い替えてもレンズが既存品を使えるなら文句は無いです)多分ですが Canon 側はその辺も抜かり無く対応してくれると思います。問題が有るとすると RF版のAPS-C レンズが出て来た時に、それは EF-M マウント機本体には付かない公算が強い事でしょう。(これは RF & EF マウントも同じ立ち位置ですね)

それに何となくですが、EF-M マウント機の売れ行きが好調であれば、Canon 側は3マウントの併売継続の腹づもりを持っているのかも知れません。現時点では全て憶測でしかないですが、私は Canon を信じていますよ。今回の EF-M マウント機の発売は『市場の動向を見たい』という Canon 側の考えの現れだと思います。

Canon Rumorsの筆者の意見としてはそうなんでしょうね。というかそれだけ…

現状の写真の市場で考えれば、スマホで十分って考えてカメラなんて買わない層が大半だと思います。やっぱり思い出を少し綺麗に残したいと想う人がカメラを購入して、めちゃ綺麗な写真を撮りたいと思う人がフルサイズ以上のカメラに手をだすのだと思います。
カメラ好きな(スペック重視)な層は、フルサイズのレンズとの互換性とかすごく気になるのでしょうけど、少し綺麗な写真を撮りたいような層はレンズ沼などにはハマらないしフルサイズのレンズなんか、高価過ぎて興味はないというのが現実でしょうね。
オリンパスが当分M4/3で頑張る判断とか、キヤノンがEF-Mを残すとした場合の判断とかは、高性能化とかアップグレードによる高機能機への誘導とかだけの価値ではビジネスは成り立たないのだというマーケティングの結果だと思います。
まぁ、個人的にもじっくり写真を撮りたいと思う時は以外は、Mのボディを持ち出しますし、結果的にMボディの方が使用率が高い気がします。(笑)
将来的に買い換えるであろうボディの台数を想像しても、EF-Mのボディだろうなぁって気がしているのですが、こんなことを感じている人はかなりいる気がします。
EOS Rは見送りを決めてますが、噂の2台のカメラの一方が、M6の後継だったら購入したいと思います。ついでにEF-Mの単焦点レンズを充実していただけると、もっとハッピーなんですがね。

M5MKⅡの発売なら大歓迎です。
お散歩カメラとして所持しているM3では、色々と力不足に
なってきたので、M5かKiss Mか悩んでいました。
個人的には奇をてらわず正当な進化をしていれば満足
なので、EOS Rの様にインターフェースの改悪をしないで
貰いたいと切に願います。

メインで使用中の5DMKⅢでなくても、これで十分だと
思わせるカメラを期待してますよ。

EOS Mシリーズの最大のセールスポイントは「小さくて軽い」という事で、一般的なユーザーを取り込むには非常に魅力的な商品だと思います。

この点RFマウントが小型化が難しいでしょうからEOS Mシリーズの存在価値は大きいと思います。

EOS M5は現在EOS5DⅣと併用してますが、軽さを求めるときはM5、画質や動体撮影は5DⅣと上手く使い分けができています。

EOS Mシリーズで不満な点は、標準・望遠ズームレンズのテレ端がF6.3と暗いことです。せめてF4通しの標準ズーム、望遠ズームがあればより運用がしやくなると思います。

EOSM5Ⅱと一緒に、15-60F4、50-200F4ぐらいのEF-Mレンズが発売されると嬉しいです。

EF-Sマウントは17-55mm F2.8ぐらいしかハイスペックなレンズが
ないままですし、今後の開発はEF-Mマウントになってくると思い
ますが、現時点ではEF-M32mm F1.4ぐらいしか出ていない状況です
から、レンズのラインをどうするか難しいところですね。

フランジバックの差があまりないので、RFマウントのレンズを
EF-Mマウントのボディーに付けられないというのが大口径の望遠
~超望遠レンズを揃える上で、ネックになるということですね。

EFマウントのレンズをレンズアダプターでRFとEF-Mのマウントに
付けられるようにするのは電子接点の数も違いますし、通信速度
の事も考慮すれば得策ではないですね。

将来出てくるであろう大口径の望遠~超望遠レンズをRFマウント
だけにするには、RFマウントのAPS-Cカメラボディーを出すしか
ないですけど、EF-Mマウントとの棲み分けの問題もありますから
他の方法としてはマウント部分が交換できるような構造にする
しかなさそうですね。

774mmさん
>要するに Canon 側が EF-M → RF版のAPS-C のマウントアダプターさえ作ってくれれば、EF-M レンズは RF版のAPS-C マウント機が出て来ても使用継続が可能なはず

残念ながら、EF-Mマウントのフランジバックは18mm
RFマウントのフランジバックは20mmですので
アダプタを介しての装着は物理的に無理なのです…

EF-M-RFマウントコンバータの件
EF-M-RFマウントのフランジバックの差は2mmしかないのですが、それでコンバータができるのか、レンズが軽いから大丈夫かな?マウントがしっかり噛めばあとはコンバータのデザイン次第で出来たとしてMレンズのバックフォーカスが全レンズ同一じゃないと、レンズ毎に個別にコンバーターを作るか、可変焦点の光学系を仕込まなければいけなくなりそうで、値段が高くなりそう。問題が簡単に解決できるならばEF-SだけではなくMもすでにやっていそうですが。

RFマウントにEF-Mレンズが付くかといえば、RFのほうがフランジが2mm高い上にEF-Mレンズの外径がRFマウント内径より大きいのでまともな方法では無理ですね。
逆にEF-MマウントにRFレンズが付くかどうかですが。RFレンズを画像で眺めると、フランジこそ高いですがフランジ下の嵌合部がかなり厚く、さらにその下にレンズバレルが飛び出ていて、バックフォーカスはかなり短い印象です。
RFマウントの嵌合部はEF-Mマウント内径より大きい感じで、だとするとこれも無理ですね。

EF-MはRFと全く互換性がないわけですが、今後の方向性として、APS-Cというフォーマットが存続する限りは(そしてキヤノンが今後もこのくらいのシェアを維持する限りは)EF-Mマウントも細々と続けていくんじゃないかという気がします。
APS-Cの有利な点は技術的な問題(速度等)、コスト、コンパクト性だと思いますが、前二者は長期的には解決していく(有利でなくなる)問題ですね。だとすると、コンパクトなレンズ交換式カメラの需要がいつまであるかですが。

そこそこの将来、現在でいうスマホのような何かが発展して、レンズ交換無しに後編集で画角からピントから何から画像を生成できるようになれば、コンパクトレンズ交換式カメラもどうなるか判りませんね。

APS-CのRFボディが出たとしてもAPS-C用のレンズを流用したい人は少数派でしょう。
でも、ハイスペックのRFマウントレンズを併用しているEOS M系にも流用したいという人は多そう。
2mmのフランジバック差でのマウントアダプターは厳しいでしょうが、NikonF-EFアダプターの例もあるので、なんとかなりそう。
EF-Mマウントが消えるとすれば、オリジナルのEFマウントが終わる時なのでは?
いずれにせよ10年以上先の話なので、今の段階でEF-Mマウント機を買うのに躊躇する必要はないと思います。


近い将来に無くすマウントにKissの名を冠さないと思います。


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このページは、2018年10月 5日 に公開されたブログ記事です。

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