パナソニックは決してm4/3を止めることはない

Photo Rumors で、パナソニックの動画インタビュー中のコメントが紹介されています。

Panasonic swears they are still committed to Micro Four Thirds

  • 先日、PGNがフォトキナで行われたもう1つの動画インタビューを公開しており、パナソニックは今でもなおマイクロフォーサーズに非常に力を入れている - 正確に引用すると「マイクロフォーサーズは、今でもなお、我々のビジネスの大きな部分を占めている。我々はマイクロフォーサーズを決して止めることはない」と述べている。

 

パナソニックは、Lマウントアライアンスへの参加と同時に、新しいマイクロフォーサーズ用のレンズ10-25mm F1.7の開発を発表しているので、マイクロフォーサーズを続けていくつもりなのは間違いないと思いますが、改めて「決して止めない」と発言してくれると心強いですね。

2018年10月 6日 | コメント(45)

コメント(45)

フルサイズで勝ち残るために今まで以上に力を入れて開発した技術が後からm43に降りてくるだろうと期待しています。

うーん、今のパナソニックに2つもマウントを持つリソースがあるのか疑問。
M43のラインナップもGHシリーズ以外迷走してるので開発中止はしなくとも大幅な縮小は十分にあり得る話なんじゃないかなって思います。
特にM43が初めて登場した際に大きく推していたコンパクトさも最近の機種ではあまり活きていないし、それこそフルサイズのコンパクト化に成功したならますますお互いのメリットが競合してしまうのでは??

m4/3だけでは限界を感じての35㎜判への進出だと思いますが、
従来ユーザーを不安にさせないためにも、こうしたアナウンスは
必要だと思います。
正直、同じ開発人員でやる限りパワーは分散はするでしょうが、
35㎜判は激戦区だけに、ある程度パワーを注がないと厳しいのも現実でしょう。
パワーバランスが問われるところでしょう。

高画質化の市場要求に応えてm4/3を大型化させて来たが、流石にセンサーサイズに限界が見えてきたのでフルサイズへ移行。m4/3は原点回帰して再び小型化へ。
という事なら大歓迎の流れですね。

商売と技術的にm4/3に8K(が普及した時代に)搭載可能かどうか、で最終的な判断が決まるのでは無いか、と。
将来フルサイズに付き合うか、オリンパスに乗り換えるか、という選択肢が存在しているだけでもとりあえず新作、買い逃しているレンズを吟味できる環境があるのは助かります。

m43は昔と比べると機種が減っていますが、リソースの関係でさらに減りそうな気もします。
トップラインは機種は今のままで更新が4年としても低価格帯の統廃合と更新期間が伸びそうですね。
当面はLマウントの開発にリソース使うでしょうし…

これは嬉しい話ですね。
パナソニックのG9系列の後継機が出てこなかったら非常に困ると思っていたのですが、一安心です。所有していませんがGX系列も今後に期待して注視しています。

GF10みたいな女子カメラの存在は大事ですね!

GHシリーズとGFシリーズが残れば個人的には言うことありません。

GH6などハイエンド機種のユーザーがフルサイズに漏れなく移行出来ればマイクロフォーサーズはコンパクトなサイズを活かした最良のカメラを目指せるようになると思います。

Annさんのおっしゃるように、パナソニックは
”m4/3は原点回帰して再び小型化へ。”
になるかもしれませんね。

GH2 → GH3 になった頃から、パナソニックは小型化に拘らなくなりました(GX8しかり)。
小型化が必ずしもユーザーのニーズではない(世界的にはむしと大きいことを好む傾向がある)と判断していたと想像しています。

そんな、反対方向のニーズがある中で、
 大型→L
 小型→m4/3
という住み分けはしやすくなりますね。

ということでGMの復活をよろしくお願いします(笑)。

確かにフルサイズとの商品の棲み分けが進むといいですね。
小型のMFT機がGHのように巨大化するのには無理を感じました。

GMやGFとして性能と小型化を活かして欲しいものです。
あとはビデオ撮影の機能を重視するのも、
望遠に利点のあるMFT機の特長を活かせますね。

ソニーもAマウントを辞めることはないんですよね。
随分前にメーカーからそんなコメントがあったかと思います。

ユーザーの皆さんは喜んでいましたが、結果は・・・

キヤノンEF、ニコンFマウントもそうですが、リップサービスなのかどうかは、
今後の売上と開発費の兼ね合いで決定することかと思います。

α7RIIIとG9PROを併用している身としては、いくらフルサイズのボディが小型化しようとも、人間の手の大きさが変わらない以上は扱いやすいサイズには下限がありますし、レンズはほとんどの場合スモールフォーマットの方が小さくできるなど、主に機動力の面で両ラインナップを維持するメリットはあると思います。
何より、現在開発中とされる有機薄膜CMOSセンサーは、性能面でも歩留まりの面でもm4/3に先行して採用されてしかるべきではないかと思います。
ディープラーニングAIによるDFD2やグローバルシャッターが製品に搭載されれば、G9PRO後継機が7D2やD500のシェアを奪う連写番長の地位を確保するのも夢ではないはずです。
とはいえSとGでレンズが使い回せないのはリソースの面で問題なので、なにがしかの解決手段が欲しいところですね。

普及機、高級機、小型機の3機種ぐらいに絞られるかもしれませんね。
レンズの新製品リリースは大幅に減りそうです。
とはいえ特に望遠装備時の小型軽量ぶりは他には無い利点だと思います。

キャノンがEF-Mを継続するのと同じ話ですね。
 大型:RF vs L
 小型:EF-M vs m4/3
ということで非常にわかりやすい戦いになります。

ちなみに、8Kはドットバイドットで3300万画素(4Kは800万画素)必要ですが、LUMIXにこれに達するm4/3はありません。フルサイズ参入の夢とは別に、現実的な問題として8Kを無理せず実現するにはフルサイズ参入が必要不可欠だったということでしょう。

メーカーとして、ある程度の顧客を獲得するには初心者にもハードルの低い商品は必要。
更に動体・望遠・高速連写機ならm3/4にもメリットが。
橋渡しに一工夫必要ですが、この2ラインのマウント、けっこうアリかもしれません。

フルサイズ機発表時に多くの方が有機センサーを予想されてたのが意外でした。近々実用化されるならGHがより万能な機種になりますね。
フルサイズ機を急いで買うより、10-25F1.7との組み合わせでもかなり撮影が楽になると思います。ライカ12-60でもデュアル補正が強力ですが、F1.7とは信じ難いスペックでワクワクします。
大きなレンズの持ち歩きに限界を感じ43に移ったので、このクラスで豪華な機種を作り続けて欲しいですね。

製品のラインナップがすべて20万以上なんてのは成り立たないでしょうから
むしろM43の継続こそ、必須でしょう。
フルサイズのレンズキットが10万切りを実現できるくらいになればM43を止めることもビジネス的に不可能ではなくなるかもしれませんが。

開発費がフルの方の販売分で殆ど賄えるようになるとすれば、MFT機は設計費用と製造費で赤くならなければ継続できますし、自社製品への導入線の意味も無視できないでしょうから、継続しない理由が見当たらないですね


嬉しい&安心なニュースですね。
フルサイズで世界最小モデル!など出されたら悩ましいですが、マイクロフォーサーズのアドバンテージを活かす方向に期待してます。
というワケで、GMシリーズの復活を是非!笑。
レンズも巨大化し過ぎない程度にお願いしたいですね。

お散歩カメラなど小型のカメラを望むユーザーが多くあり、全ての需要をLマウントでかなえられる訳でもないので、M4/3が必要なのは必然でしょうね。
カメラ市場が縮小する中で、パナソニックが二つのマウントに開発リソースをかけ続けることができるかがポイントとなるとは思います。
個人的には、GMシリーズの大きさがすごく魅力的で、あのボディで1:1を含むマルチアスペクトの専用センサとか搭載した機種とか期待しちゃいます。

オリンパスが資本業務提携先にソニーを選んだ時点でM4/3陣営にほころびが出始めていたのではないかな?レンズとボディの手ぶれ補正規格化が実現しないのが何よりの証拠。
もし、パナソニックが支援先となっていたら、オリンパスブランドがM4/3、パナソニックブランドがLマウントといった棲み分けもできたかもしれない。
動画でいうと、35mmがフルサイズシネマ、APS-Cがスーパー35mm、M4/3がスーパー16mm…といった具合に作品によって使い分けできる環境が整うのは、ユーザーとしては有り難い。

明らかにデジカメの時代になってから、女性のユーザーが増えました。フィルム時代から写真を趣味にしている層は、デジタルの時代になり歳を重ね、老境に入る方々が多くなっているのもまた事実。そしてこれも明らかですが、受光部に対するレンズの大きさは以前より大きくそして重くなっています。
以上から、フルサイズというセンサー用のカメラではハンドリングが難しい、忌避するユーザー層が増えていることも明白ですが、スマホの伸長によりデジカメの存在理由が相対的に小さくなってきている現状、多くのメーカーがフルサイズに最後の生き残りをかけて群雄割拠している中で、一定数のユーザー数をマイクロフォーサーズが抱えている。パナソニックはそのマイクロフォーサーズでオリンパスの後塵を拝していたことや「ライバル」ソニーの存在感が増していることなどから乾坤一擲、フルサイズに賭けたのでしょう。
オリンパスは今からフルサイズに打ってでても思ったシェアを得られない自覚と、マイナーとはいえ事業継続に値するシェア・売上を有していること、そして今後小型軽量への欲求は増すことはあっても減ることがないという確信から、スモールフォーマットに残る選択をした。そしてこれは正しいと私も思うし、がんばってもらいたいと思っています。ポイントは画質ではなくAFでしょう。α9がいいところに行っていると言ってもまだまだ一眼レフ機にはかなわない。このAFがより実用になれば画質はもう一般利用では必要のないレベルに達しているわけですから。オリンパスの時期ハイエンド機は、ぶっとんだAF性能の実現をお願いしたいところ。
パナソニックは二兎を追って結果を残せるのか。よく考えるが吉と思います。

フルサイズにm43のレンズをつけるのは無理と思いますが、
m43にフルサイズLレンズをつけることは可能なんですかね?
それならm43のレンズを出さなくてもいいし、
テレコン使わずに2倍にできるから70-200Lレンズの有効活用が出来ると思いますが。

パナのUIは非常に使い勝手が良いです。今度のフルサイズでもUIは引き継がれるはずなので、フルサイズでパナの良さに目覚め、MFTも試すユーザが増えるかも。
レンズも揃っているし、フルサイズと使い分けるにはレンズが大きくなりがちなAPS-Cより適していると思います。

私もGMシリーズの復活を待望するものです。

ほぼ100%、登山での撮影で、いろいろなカメラを使いましたが、いまだにミラーレスになじめず、現在はPENTAX K-1とKPが主体。軽量化したいときはサブカメラにミラーレスを使用し、こちらもいろいろ使いましたが、晴天下でも構図が確認できる程度のファインダーは必要ということもあり、OLYMPUS OM-D EM-1とEM-5、GM-5に落ち着いています。

GM-5の小型軽量ぶりは抜群で、OM-Dシリーズをメイン、GM-5をサブとした場合も、レンズを共用できる利点もあります。願わくば、コンセプトはそのままに、高画素下、暗所性能の向上を果たした後継機が出ればうれしいです。大きくサイズ、重量アップしなければ、防塵防滴も、などと欲張った願望も。

ミラーレスも、レンズを含めた重量がFF、APS-Cでは、私的にレフ機から乗り換えるほどの差がないので、今後もマイクロフォーサーズは有力な選択肢であり続けると思いますので、期待しています。

僕も旅行などで荷物を減らしたいときは、GM1とGM5の2台持ちです。スマホはiPhoneXですが、GMで撮れる写真はスマホとは完全に別物の一眼画質。
MFTのメリットを感じずにはいられません。

パナには自社のLマウント用レンズを性能低下させずm4/3で使える純正のレデューサーを作って欲しいですね

Lマウント参画発表以前にGXとGHにラインを絞ると言っていたアナウンスがここに来て「ああなるほど」と思えるようになってきましたね。
スチルのGシリーズはLマウントへ。
動画兼用の小型ハイエンドGHとGX系の箱型カメラということでしょうか。
GF7を愛用し続けているのでGX7の軽く小さく進化したものやGFのSDカード復活しさらに小型化なども突き進めていただきたいところ。
GMという名前は出さずにシレッとGXの新シリーズとしてくれれば買います。
ミニマルで高画質というのはフルサイズを得た後に会社として、社会的ニーズとして非常に良い落とし所になると思いますのでパナソニックらしい良い機種を今後も検討していただきたいところ。
(wi-fi接続が少し面倒なのでさらなる研鑽を望みます)

パナM4/3常用しています、パナのフルサイズがアナウンスされたとき驚きも・ワクワクもしなかった自身に少々驚きました。
もともとフルサイズとM4/3は別物とおもいます。
M4/3には技術的ブレークスルーによる伸びしろが期待されるし、今回の発表で現状のM4/3で満足している自分に気づかされました。

LUMIX GX7MK2と15mm f1.7、42,5mm f1.7を愛用しています。両者のレンズのボケが好きでたまりません。4/3を続けるとのことなら、MK3の後継機にライカよりの箱型スタイルに変えてほしい、な。

小さなセンサーはシステムカメラ全体のバランスのために、大きなセンサーは画質最優先で、、と言った計画では。M4/3はGH4あたりの大きさでもっと高画質になりお値段も、サイズもお手頃になったりして!
Lマウントはやはりプロ用がメインでは、レンズが豊富なのはもう仕事で使える要素満点です。

GM1は今でも仕事記録用として使ってます。

安心しました。
これからも よろしくお願いします。

パナがフルサイズを出しましたが、私には大きすぎてそこまでのスペックはいりません。 M4/3で十分です。小型で十分に写るカメラだと思っているので重量が軽いことが一番。 G8でも大きすぎると思っています。 なぜか最近はG1が一番良かったような気になっています。 ちなみにM4/3はパナとオリと、ライカのレンズ交換はできないけれどDluxを使っています。M4/3継続で嬉しいです。

フルサイズレンズの大きだけが問題なら、LマウントのボディにM4/3のセンサーを積んで、それに合わせたコンパクトなレンズを作れば、M4/3マウントは将来不要になる方向だと思うので、Lマウントでば絶対に達成できない、コンパクトなボディが、M4/3マウント継続のカギになるように思います。
今のところ、ボディが大型化している印象なので、これからどうなるんでしょうか?

yam様
ご意見なるほど…と思いかけましたが、それってMFT相当の新マウントを立ち上げることになりませんか? MFTには規格上の不備は少ないと思うので、現状のままで良いと思います。
フルサイズでは実現できないコンパクトなボディはGM、GFシリーズとして、ずっと以前からありますし。

あんまり自社商品で競合しないと考えているのでしょうね。
m43を買う人は小さいから、フルサイズを買う人はフルサイズだからという理由だから最もですが。
開発リソースが割かれる以外、少なくと撤退すると発言する理由は一つもないですね。それにフルサイズで開発した技術が100%フルサイズでしか発揮されないってのもないでしょうし

あかさ様
現状は今の2種類のマウントで問題ないんだと思いますが、おそらく高価格なものになるであろう、Lマウントレンズの開発に軸足を移したときに、M4/3の開発リソースをどれだけ避けるのかが疑問でした。
個人的に、今でもGM1を使っていて、このサイズの新型や、ライカ30mmのような、小型レンズのバリエーションが増えるといいと思っているのですが、なんとなく、その辺りの需要は、1ミリセンサーカメラに移行している印象があって、メーカーもあまり作る気がない気がしています。
そのようなことを考えていると、M4/3マウントの役割って、将来性があまりないかも、と考えました。

レンズを含めたボディサイズが小さく、ハイレスポンス、加工可能なレベルの高画質。優れた動画性能。

画質ではAPS-Cに大きく負けず劣らず、より小型化が可能で、動画処理性能はより優れる。
小型化では1インチに負けず劣らず、遥かに高画質。

出たなりは、APS-Cとの画質差が大きかったものの暗所耐性も上がりとてもよい規格になった。特に4K・8Kフォトなどの高速処理撮影はマイクロフォーサーズが有利。あるバランス(汎用性)では意味今ある規格で一番理にかなった(熟成されながら将来性のある)規格になったとも思える。


フルサイズ一眼が今後主流になっても、小型一眼やムービーフォト分野での発展が期待出来そうですね。

フルサイズとMFTの2本立てならば、ユーザーの住み分けも出来そうだし「MTFはやめないけど出さない」という事にはならなそうですね。

画質や高感度での有意差はフルサイズにはありますが、それ以上にパナとしては2020年までに(というか、2019年中に)8K対応のプロシュマー用のシステムを出すことが必須だったのではないかと。
むろんSONYの躍進も大きく影響しているとは思いますが、2年ほど前の時点で、2020迄にµ4/3での8Kビデオは困難であると結論付けてのフルサイズでの参入ではないかと思います。
今回の2台のカメラ8K非対応とはいってますが、あれをベースとした8K対応のカメラが来年の今頃には発表されているのではないでしょうか?

有機センサーが一般的になったころには、ほとんどのユーザーやほとんどの場面でMFTで十分!」という画質となり、システムのバランスを考えると、MFTがカメラとして最善となる日が来ると推測していますので、その日まで全力で開発を続けてほしいと思います。
オリやパナがカメラでトップメーカーになるのは、それはフルサイズ戦争に勝ち抜いた時では無く、時代がMFT構想に追いついた時だと思います。

パナm4/3(G6とG8)で野鳥の動画を撮ってます。全てクロップしたものです。800mm(35mm換算)越えのものがポケットに入ります。手持ちです。
私もカミさんもこの小さなシステムで無いと使えません。
パナm4/3、がんばれ〜!クロップ無くさないでね〜!

Lマウントとマイクロフォーサーズのフランジバックが、同じ20mmですから、Lマウントのレンズをマイクロフォーサーズで使うことができませんから、レンズの使いまわしができませんから、使いにくいです。

Lマウントではなく、ライカMの27.8mmにしてくれていたら、最高だったと思います。

キヤノンフルサイズユーザーの頃、GH4を購入し現在はキヤノンレンズのみ残し、GH4、G9pro を所有しています。m4/3は使用目的がスポーツ系およびスナップ目的と明確なため、またフルサイズを購入する予定です。ボケが必要な場合や高品位を追求する際にはフルサイズは必要だと考えています。パナソニックも参入することになったので選択肢が拡がりましたが、価格が気になります。同一メーカーでメインとサブの使い分けができるようになることは歓迎したいです。実際の使用ではm4/3がメインでフルサイズがサブになるでしょう。
m4/3を決して止めることはないというコメントは、どちらも使いたい私にはとても安心できる嬉しいコメントです。

マイクロフォーサーズは小型高級路線でいってほしいですね。


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このブログ記事について

このページは、2018年10月 6日 に公開されたブログ記事です。

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