・First leaked pictures of the upcoming Leica D-Lux 7 camera
- 以前に噂が流れたライカD-LUX7が、来週の11月20日前後に発表されるだろう。旧型のライカD-LUX Typ109の価格を基に、D-LUX7は1200ドル前後になると予想している。同等品のパナソニックLUMX DC-LX100II の価格は997ドルだ。
ライカD-LUX7は、大方の予想通りパナソニックLX100IIベースのカメラのようですね。ボディカラー以外では、背面のボタンの形状がLX100IIの丸型から四角に変更されているのが目につくところです。
LX100 II はシルバーボディが発売されていないので、シルバーが好み方にはD-LUX7が有力な選択肢になるかもしれませんね。
どりゃー
Typ表記のモデル名は廃止してしまうのですね。
ライカブランドとしては買いやすく満足度の高い製品で引き続き人気ありそうです。
しかし相変わらず採用フォーマットは多いですねえ、
中判、35mmフルサイズ、APS-Cとレンズ交換機を揃えて、
交換レンズも4規格。
一体型でも35mmフルサイズ、APS-C、4/3、1インチずらりとあるので凄いです。
ファーウェイとの提携で潤っているのでしょう。
ketangun
1200ドルだとすると
パナ版との差は大きくないですね。
魅力的です。
通りすがった
以前のカメラではパナとライカでレンズの色が微妙に違う、コーティングに差があるのか? という話が話題になった事がありましたが、今はどうなんでしょうね?
レンズの構造が同じでも、コーティングと画像処理エンジンが違えばかなり絵作りには差が出るでしょうし、どういう写りになるか気になります。
Aron
同梱の現像ソフトを考慮すると、お買い得ですね。
radio
後続の情報によると中国生産のようですね。Typ109は日本製だったと記憶しています。
hato
万年筆とかの他ブランドのコラボモデルなど、ベースモデルから形を少しイジった製品としては上げ幅が小さいくらいですね。
ベースモデルも大変優秀なので魅力的です。