キヤノンEOS RPの詳細スペックとリーク画像

軒下デジカメ情報局に、キヤノンEOS RPのスペックと画像が掲載されています。

キヤノン「EOS RP」の画像

  • EOS RP
    - 2620万画素フルサイズセンサー
    - デュアルピクセルCMOS AF
    - DIGIC 8
    - 連写性能:5コマ/秒
    - ISO感度:100~40000 (拡張ISO:50、51200、102400相当)
    - 有機EL EVF
    - 3.0型タッチパネルバリアングル液晶
    - デュアルセンシングIS
    - カメラ内DLO、カメラ内RAW現像、C-RAW対応
    - サイズ:132.5 x 85.0 x 70.0 mm
    - 重さ:約440g(本体のみ)、約485g(バッテリー含む?)
    - キットレンズ:RF24-105mm F4L IS USM

canon_eosrp_001.jpg

canon_eosrp_002.jpg

canon_eosrp_003.jpg

canon_eosrp_004.jpg

EOS RPは、EOS Rよりも一回り小さくなっているようですね。重さは噂されていた400グラムではありませんでしたが、それでもフルサイズとしては極めて軽量ですね。

上面の液晶は省略されたようですが、EVFはそのままで、全体的なフォルムはEOS Rに似ているという印象です。あとは価格が気になるところですね。

2019年2月 6日 | コメント(65)

コメント(65)

EVFがずいぶん小さくなってるみたいだけど、何万ドットなんでしょうか。

おー!画像でましたね。
6Dの様なポジションなんのでしょうか。
見た目から手ぶれ補正は、つかないのかな。

モードダイヤル復活してますね~
自分はこの路線のがいいですわ。

ボディスペックそのものに不満や疑問はありませんが
キットレンズがRF24-105mm F4L IS USMのままというのが
残念ですね。

これでは結局レンズキットで買ったらそれなりの値段になってしまう事が想像出来るので。
単体価格でもF4Lの半額くらいのSTMレンズが同時発売されてそれがキットになれば競争力の高いレンズキットになるのではと期待していましたが・・・

良い感じだなぁ。と思いますが
センサーが6D2と同じならダイナミックレンジ狭い旧型なのでそこが微妙かなぁ…
あとは値段ですよね、噂通り安ければ全然オッケー

思ったほど小さいわけではない、と思ったら数値を見るとKiss X9iより小さいんですね。

ファインダーとバッテリーの小型化で、高さとグリップの深さが浅くなった感じでしょうか。
たしかにRのグリップは深すぎてタッチ&ドラッグしにくかったですが、バッテリー持たなそうですね〜

Rより使い勝手良さそうという…
それにしてもキャノンはジョグダイヤルを頑なに付けようとしませんね

EOS 6D Mark IIと画素数が全く同じ?となると
6D2のセンサーをデュアルピクセル化したのかもしれないですね。フォトダイオードを2分割するかしないかで、
センサーを作り分けできそうですし。

EOS Rと比べてかなり小さくなった感じがしますが、
機能的には大差ない感じがします。
シャッター速度を1/4000秒にして、メカを軽量化したのでしょうか。

ライカR8を思い出しました。

しっかりEVF付いていましたね。
デザインもRのダウンサイジングでしっかり一眼スタイルですが、もうちょっと攻めたデザインかと思っていました。
でもペンタ部の出っ張りがかなり控えめになっているのは収納しやすさの点で嬉しいポイントです。
あと親指ダイヤルも追加されているのも何気にグッドジョブです。
これでレンズのダイヤルと合わせて3ダイヤルでそれぞれ独立して絞り、シャッター速度、感度を調整できるので、ちゃんとハイアマ向けの仕上がりになっており、単純なフルサイズ版Kissでは無いですね。
あとは価格が本当に噂通り15万前半スタートぐらいになるのか気になります。

とても凝縮されているけど、どこから見ても本格派のEOSデザインなのは凄い!
操作性も犠牲になっていないようだし、多くのユーザーに喜ばれそう。

コンパクト系レンズの投入が待ち遠しいです。

同じくメカ式の手ブレ補正を搭載しない初代α7より
少し重いだけの重量を実現しましたね。
ミラーレスにはマルチコントローラーを搭載しないんでしょうか?

フルサイズで500g切ってきたのは革命的ですね。6D2のセンサーであればシャドウ持ち上げ過ぎなければ十分実用的でしたし、値段次第ではかなり売れそうです。

EOS Rの動体撮影能力はコマ速も含めて発展途上なので、連写性能はRPぐらいのコマ速で妥協し、軽量化と操作性の向上を図ったほうが、使いやすいと思います。

本体重量が440gならフルサイズ機として十分軽量ですしRよりも魅力的な商品と感じます。

やっぱり背面にダイヤルが無い事が不満です
いつもの位置にある事が操作性として重要な点なのに、それを変えないで欲しい

Kiss X9i が、485g(本体)、532g(全込)なので
それより軽いです。さすがミラーレス。
キットレンズは間に合わなくて
とりあえずの24-105mmなんでしょうか?
個人的には肩液晶が欲しかったけど
安ければ売れる要素ありですね。
35mm F1.8 と一緒に買っても良さそう。
いやいや、まだ買わないぞ(笑)

EOSの第2段目は、EOS-Rよりは価格・機能・サイズ共に下位となるボディで来ましたか。

パナソニックの戦略とは全く正反対の試みで面白いですね。一気にマウントの囲い込みを目論んでいるのかもしれません。

ただ、今後はレンズをどうするんでしょうね。安価なキットレンズも同時発売するんでしょうか。

ミラーレスEOSの隙間、またキヤノン一眼ヒエラルキーの隙間、ひいてはカメラ業界の隙間さえも突いてきたとんでもない機種ですね
流石のマーケティング能力です
そして心の隙を突かれた私たちは、気づいた時にはEOS RPを携えているのでしょう(笑)

これが本当に噂通りの価格ならレフ機同様、ミラーレスでもキヤノンの独走が始まるかもしれませんね。
かなり体力が試される商売になりそうですが他のメーカーはどこまでついてこれるのでしょうか…

ここまでボディが小さいと,レンズもコンパクトなものが欲しくなりますね.
現状コンパクトなRFレンズは35mm f1.8くらいですか.

同じ重さなら、小さなカメラはずっしりと、大きなカメラは軽く感じるものだと思います。

Kiss Mより少し重さがあって、大きさも少し大きい。
付けるレンズにもよりますが、持った感じ、重量感はKiss Mと似たようなものではないかと予想しています。

とりあえず購入決定。発売が待ち遠しいです。

にこんにゃんさま
6DMK2もデュアルピクセルCMOS AF搭載しております
エンジンはディジック7ですが

全体的に良さそうなんですが、
電源スイッチだけなんとかならなかったかなあと。
はっきり言って回しにくいし、女性ならなおさらです。

パナのG6を思い出しました

「フルサイズKiss」というコンセプトで企画された感じでかなり思い切っていますね。

ボディーはこれでヨシ!
問題はやはりレンズ、しばらくしたら廉価版ズームとのキット販売で攻めまくってほしいです。

さすがはキヤノンですね。量を売る方もしっかり抑える体力と意地を感じます。フルサイズらしい写真を撮ってみたい層には十分なスペックでしょう。レンズ販売等にもあまり寄与しないでしょうけど、利益は少なくともユーザーを増やし満足度を高める目的がハッキリしていて、現状をしっかり把握した良い方向性と思います。

ペンタ部に相当する部分の出っ張りが少ないのは良いですね。
継ぎ目が無いところを見ると、フラッシュを外付けにして小型化を優先させたのかな?
35mmF1.8を付けると最高に楽しそうですね。

価格を抑えているので、手振れ補正にジョグダイヤルは期待しなかったけど
電源OFFでシャッターを閉じるのは省かず付けてくれるのかな、
35 1.8の路線で85 1.8を出してくれたら2台に着けて人物
24−240と広角ズームで風景なんて考えますが、F4広角ズームも
出してくれませんかね。

力の抜け具合といいますか、「写真を普通に写すなら、これで十分」感といいますか、不思議な魅力がありますね。「安ければRFマウント用に1台あってもいいな?」と思わせます。
しかし、気がついたらα7iiが実売10万円~11万円というとんでもない値段になっています。
カメラメーカー各社、たいへんですね。フルサイズミラーレスを巡る熾烈な戦いがスタートしています。

この性能でEOS Rより700ドル安いなら買ってしまいそう…
肩液晶無いのは不満といえば不満ですが、まあ背面液晶見れば良いだけですからね。

個人的にこのカメラは、いきなり大三元を揃えてきたレンズラインナップと合わせて現行ユーザーの引き止めを狙った戦略モデルだと思います。

EOSRはスペック的にちょっと爆発力が足りなかったけど、次のミドルモデルや本気のハイエンドモデルまで、リーズナブルなこの機種と高性能レンズを揃えて待っててね、と言うキヤノンのメッセージが聞こえて来るようですwww

初コメントになります。ついに私が待ち望んでいたフルサイズミラーレスが登場して嬉しい限りです。これこそ真の「軽やかにフルサイズ。」の体現機ですね!スペックを必要最低限に抑え、小型軽量と値段(噂通りならかなり安め)を最優先にした初代6Dのコンセプトを引き継ぐミラーレス機、といったところでしょうか。
直接のライバル機は現状ならα7IIですよね。連射性能は5コマ/秒で互角だから、ボディ内手振れ補正をとるか(α7II)、軽さをとるか(EOS RP)、というところでしょうか。α7IIの値段が今は約10万円なので、EOS RPもいずれはこなれて似たような価格になることを期待します。

噂の価格ならEVFを外付けにして、もっとカジュアルなデザインになるかと思ったのですが、想像よりしっかりしたデザインで嬉しいです。とりえず操作系スイッチやスペックにも不満は見当たらないし、このボディでお気に入りのRFレンズを徐々に増やして行けると思うので、納得できる価格なら買ってしまいそうです。

ペンタ部の控えめデザインもいい感じですし、グリップも十分持ちやすそうな気がします。実際に手にとって見ないとわからないですが、この写真からはチープ印象もないので、かなりヒット商品の予感がします。


ついに画像が出てきたんですね。まさに「フルサイズKiss」、スルーするつもりでしたがこれは欲しい。小型軽量でさらにバッテリーはM3のが使いまわせて買えと言わんばかり(笑)。意外だったのは、キットレンズが同時発表と思われる非Lの24-240と思ってたのですが違うのですね。

RF24-105mm F4L IS USMのキットでは、カメラが$1300-1600でも、30万超えてしまいますね。安くて軽いキットレンズ出して欲しいですね。

なかなか良いデザインですね。Rが5D系でRPが6D系のミラーレスへの完全な置き換えですね。左手ONOFFスイッチは少々不満(右だけの操作が便利)ですがこれがRデザインなんでしょうね。
キットレンズ24-105F4ISUSMでは価格も高価で重量も重くなりここは軽量安価なF3.5-5.6STMレンズの組み合わせがいいのではないでしょうか。

是非ともキットレンズに非Lレンズの標準ズーム付き、価格をRの本体価格以下でお願いします。

控えめなペンタ部のボディ正面から見たらIXEを思い出しました。

コンパクトな感じで良いですね。
センサーの性能が幾分低いとは言われているものの、実用上問題なレベルではないのですし、素晴らしいと思います。

これだけボディが小さいと相対的にレンズが大きく不格好に見えますね。
さすがのキヤノンも、F値固定じゃない安価で小型軽量な標準ズームまでは間に合わないでしょうか。

これは思い切って機能を省いてきましたね~

6Dよりさらに機能を限定したフルサイズ版kissって感じですかね?

おそらく、EFVがあるからファインダーを覗きながら設定できるので、
上面液晶や背面の操作系は思い切って省いた感じですかね。

一眼レフを使っている者からすると「え?こんなに省いて操作系は大丈夫なの?」
って思っちゃいますけど、実際EVF覗きながら使ってみないと
使い勝手は分からなそうですね。

早く店頭で触ってみたいです。

これは、良いね。

ミラーレスには小さいのが必要、それでZ7とα7に行っていましたが。

これからはバリエーション増えそうで、羨ましいです。

このサイズなら、EVF付きでいいですね。。あとはコンパクトな広角ズームと標準ズームで死角なしだとおもいます。ストラップ無しでカバンにいれて持ち歩けるような、コンパクトなレンズ希望です。

デザインは良いけど
マルチファンクションバーはないのか。

タッチパネルと連動させれば
かなり使えるようになる機能だと思うけどなぁ。

昔あったAPSフィルムのEOSのデザイン思い出した

フルサイズでこの軽量ボディはすごいですね。
でもレンズが早く軽いズームが出ないと本体いくら軽くしても24-105でも700gあるので1kg超えます。
フルサイズではレンズサイズを小さくするにも限界があるでしょうから難しいとは思いますが。

APSやM4/3ミラーレスとのサイズ比較写真が楽しみです。

価格ではα7IIIではなくて、α6400/6500にぶつけてくるんでしょうか。

ミラーレスが一眼にとって代わる。

その言葉の現実味を感じる製品になりました。RF新製品ラインナップを見るとボディ内手ぶれ補正って要らないんじゃない?と感じてるのは私だけでしょうか。また正面から見るとRのみ表示、RPはトップカバーにさりげなくて良いですね。EOS Rシステムの核になるRFレンズが充実している今 エントリーRPとはいえ高解像の作品がバシバシ撮れる様な気がします。早速予約します。

これは絶妙ですね。エントリー層の人程便利なタッチパネルバリアンが低価格帯で付く…a7系に対してかなりの訴求力になるでしょう。後出しジャンケンの強みですね。気になる点としてはAFタッチパッドは省かれるのでしょうか…?

フルサイズ軽量歓迎
あと専用パンケーキレンズあれば!

一気に畳みかけてきましたね。
マニアうけはしなそうですが、見た目はちゃんとEOSなのでかなり売れそう。旅行にも良さそうですね。
もはや、フルサイズミラーレスもレッドオーシャン。これからフルサイズ参入するメーカーもまだいますが、厳しくなりそうですね。

先にリークされた5本のRFレンズ。実際は8本とか?
残りの3本は並レンズのコンパクトなズームでRPに合わせて出てくる…と言う事は無いですかね?(笑)
そうでないとkiss組やM組からの乗り換えには敷居が高いような気がします^^;

噂の1300ドル程度の価格なら、高画素機の前に
購入するかも。レフ機のサブにもなる。
低価格、小型の標準ズームは少し遅れて
登場するでしょう。

小さいことは良いことだと思います。
少し暗くても、ズーム域が狭くても、小型標準ズームレンズが欲しくなります。

現状キットレンズとされているRF24-105が最安で12万前後であることを考えると、ズームキットの価格は税込で普通に20万超えてくるんじゃ無いでしょうか。ボディ単体でも10万切ることは無いのではないか、と予想します。値崩れした6DM2もボディ単体ではまだ13万しますからね…。キャッシュバック等のキャンペーンはあるかもしれませんね。

2013年に発売されたα7が本体のみで416g、カカクコムの初値で13万円台。
当時小さすぎる等のコメントを多く見かけましたが、キャノンも同じようなフルサイズ製品を展開する事になろうとは、感慨深いです。
後は、EOS MのユーザをRにどれだけ引き込めるかが勝負でしょうか。
EFでは分かりやすかった、APS-C入門機→上位機種の構造がマウント変更(レンズ資産が無駄になる)も絡んでいるのがどう影響するか。

デザインが受け付けませんでした。フィルム時代のEOS RTのようにしてくれたらいいのに。

みなさん軽いとおっしゃりますが、α7rはボディが407グラムでした。キャノン得意の後出しジャンケンなら、本当にEOS Kiss フルサイズを目指して欲しかったです。(お値段も)

これならEOS 6dmk2が欲しいですね。

楽しみな機種が出てきそう。これでIS無しでもいいから、EF28-105みたいな軽量コンパクトなレンズ出てくれたら完璧だと思う。

このボディ、防塵防滴はどうなんでしょうね?
あと、ペンタ部が小型化したため、アイセンサーがEVFの右側にきてますね。
アイカップも小さめなので、時間帯によって光が横から入った時にアイセンサーが誤作動しなければいいですね。(他社で同様の位置にアイセンサーがある機種では、なかなか切り替えがうまくいかず、難儀したことがあるので。)
気になるのはバッテリー。EOS Rと同じでもよかったと思いますが。
センサーは6D2相当なら別に問題なしですね。6D2使っていましたが、写りは充分でしたし。この機種、価格次第では売れそうに思います。

EOS Rは、海外ではレンズキットが割安でありましたが、なぜか日本では発売されませんでした。
キャッシュバック込みでも海外の方が安かったので、同じようなことにならないといいですが。

m43党ですけど、これは欲しいです。
デザインはもうちょっと冒険してほしかったかな~。自動車業界みたいに中身はほぼ同じでデザインの異なる兄弟機種を出してほしい。

canonは今こそ軽くてコンパクトで安価な24-85を復活させるべき
300g前半でコンパクトなレンズを白黒のカラバリ用意してキットレンズにしましょう

あとは軽くて安いレンズですよね。
24-85F3.5-5.6lSSTM,350g,6万円24-104F3.5-5.6lSSTM,450g,7万円この辺のレンズがセットになればセットで16-17万円ならベスト即買いでしょう。24-240も580g,8万円ならトラベルレンズに最高なんですけとね。
24-104,700gではボディ軽量化したのにフロントヘビーでは?

素晴らしい軽量ですが、これに現行100/2.8マクロ、マクロフラッシュなどつけると更にフロントヘビーです。グリップの具合はどうかな? レンズは今は高性能に走っているので無理だとは思いますが、でも軽いマクロレンズも開発してほしい。


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このブログ記事について

このページは、2019年2月 6日 に公開されたブログ記事です。

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