ソニーが8月29日か30日に2機種のEマウントカメラを発表?

SonyAlphaRumors に、ソニーの新製品発表に関する噂の続報が掲載されています。

(SR4) Sony press event on August 29/30

  • 8月29日/30日に、大きな記者発表があるという話を聞いている。少なくとも2機種のAPS-C Eマウントカメラが登場するだろう。

    レンズに関する情報と、9月/10月に発表されると噂されている3機種目のカメラの情報は、まだ得られていない。新しいAPS-C Eマウントカメラに関する情報を、近日中に入手したいと思っている。

 

8月終わりと噂されていたソニーの新製品発表ですが、29日か30日の可能性が高いようですね。

新製品の詳細はまだ明らかになっていませんが、APS-C Eマウント機ということなので、ミニα9(α7000?)、α6500後継機(α6700?)、α5100後継機あたりが候補になりそうです。

2019年8月13日 | コメント(17)

コメント(17)

ハイエンドとハイエントリーの二本立てかなぁ。
センサーはハイエンド用は積層、ハイエントリーはBSI。

フルサイズのA9とA7M3の関係性に似てるかな。

登場するならミニα9が良いですね
ボディサイズは7シリーズと同等で構わないので、とにかくバッテリーをなんとかして欲しいです
もし6500後継なら、6400に手ぶれ補正がついて若干スペックアップといったところでしょうか

この噂の中では、ミニα9とα5100後継がとても興味深いです

漸くフルサイズミラーレスを出した矢先、手薄になったAPS-Cにこのタイミングで主力の新機種を投入するのは他社にとって嫌な手でしょう。
Nikonもフル回転でAPS-Cを開発してるはずです。

いまだにNEX-5R使いの者です。APS-Cであのサイズというのが手放せません。α6000番台では大きすぎるのです。いくら6000番台がいい製品でも、今の状態では、エントリー層はみんなキヤノン買っちゃいます。
何度もここに書いているのですが、小さいAPS-Cを切に望みます。

噂が出るのは年甲斐もなくワクワクしますね。
勝手な予想ですが、α6500後継機で手振れ補正を継承し、リアルタイムAFや動物瞳AFの搭載、毎秒24枚のブラックアウトフリー連写などを搭載した機種と、エントリークラスのα5100の後継機種が出ると予想します。
APSC機のプロ向け機種はまだ出ないんじゃないかな~?

α7000で御願いします。
ボディはα9と同程度で構いません。
200ー600mmはテレコンx2使用時も制限なし。
センターファインダ。
前後ダイヤル。
秒15コマ以上。
20万程度。

ふと思ったのですがα9もα7系と同じように後継機が出た後も併売するんですかね?
併売するなら今はまだ最安でも30万円以上するα9ですが仮にα9IIが出たらα9は20万円台になるのだとすればそれがα7系筐体で電池持ちもいいミドル高速連写機の位置を担うことになるのではと
となるとAPS-Cセンサーでα7系筐体で高速連写機で20万円くらいする機種を出してもα9と色々違いはあれど食い合ってしまうようにも感じます
もちろんα9系は前機種を併売しない戦略の場合ならAPS-Cでα7筐体で高速連写で20万円くらいする機種を出す意義は大いにありますが
しかしα9が併売されるならAPS-C機はやはりα6500のような筐体で突き詰めて行くしかないように思います(電池はFZ100になってほしいですが)
とにかくどんなAPS-C機が出てくるのか月末が楽しみですね

ソニーは唯一フルサイズとapscが共通マウントで
レンズにアダプターをかます事なくネイティブ動作
が出来、apscからステップアップしやすく、フル
サイズユーザーもサブでapscを持ちやすい。
そこが良い部分なだけにα7、9系の操作感に近い
ミドル、ハイクラスユーザーが、これは買っちゃう
なーの新ライン(α7000系、FZ100バッテリー必須)と
本当にエントリーしやすいNEX的なローラインを出
すべきだと思う。
ファインダー無しのNEX的な物も質の良い外付けEVF
を用意するなど選択肢によっては、メインが高性能で
有ればそれもまた十分サブ的な買い増し需要が有るかと思います。

あとはソニスト限定で良いので、必要な機能を
カスタマイズで選べる、メーカー送りで後々追加
出来る等やってくれないかな。
旧いボディもかなり見劣りしてきたし、シグマfp
みたいな物理ミニマムでコアになるボディも良い
けど、α7Ⅲ辺りをスタンダードにして機能をプラス
したりマイナスしたり出来たら安かろう古かろうの
これ以上アップデートを望めない物より有意義に
ならないかな。


今こそAPSCは攻め時だと思うので
canonのkissに取って代わるα sweetを
エントリー機のシリーズとして定着させるのでは
という妄想です。

レンズ交換式を始めて購入する層からすると
ヒエラルキーも何もわからないんで
とりあえず1番手軽なやつって考えるんですけど、
その時に、如何にもエントリー機だなと思わせるわかりやすい「kiss」という名前が効いてくるんですね

私も、以前はエントリー機をもっと充実させて、初心者を取り込めばい良いのに…と思っていましたが、SONYの販売員さんの話によると、α5100や6000を購入する初心者の方で、交換レンズを追加で購入する人は1%未満で、いくらエントリー機を売っても旨味が少ないんだそうです。
確かに、あれだけkissが売れてるCanonの業績がかんばしくないわけで、SONYとしては客単価の高いマニア層を相手にしたいんでしょう。
少しでもシェアを伸ばしたほうが将来的にコアユーザーも増える…という考えもあるかとは思いますが、そこにかけるコストとの兼ね合いを、SONYがどう判断してるかでしょうね…

どのクラスのAPS-Cカメラを発表するんでしょうね
α6500を生産終了するとの噂がホントならば、α6700は確定
残り1機種はα5200のように感じます。

α7000はα9Ⅱと同時発表するような...
なので秋から年明けにかけての発表かと思います。

今月末、何が発表されるのか楽しみです

APS-Cハイエンド機を発表すると思います。
金額を無視できればAPS-Cハイエンド機はα7RIVを使えばよい状況になったわけです(クロップして2600万画素)。
フルサイズも使えるようにα7RIVを入手すべきか、APS-C専用機を入手すべきか、選択肢を明示するためにも(SONYの良心に期待すると)、APS-Cハイエンド機を発表して比較できるようにすると思います。

たぶん無いでしょうけど、AF機能が強化されたQX2だと嬉しいな。

APS-Cハイエンドが2600万画素前後だったとしても、連射枚数が20コマ/秒以上、ボディ内手ぶれ補正効果の向上、等があれば充分にアドバンテージがあると思います。望遠レンズが出揃って、野鳥撮影なども盛んになっている今、その様なスペックのボディが売れることは間違いないと思います。

この情報の主旨から外れますが、ゆいさんが仰られているカメラ機能のカスタマイズに賛成です!

センサー、筐体等々をモジュール化して自分好みのカメラを購入出来るようにする。メーカー直販のPCカスタマイズのように。

例えば

センサー フルサイズ or APS-C
画素数 6.1M or 4.2M or 2.4M
裏面照射 or 積層型
5軸手振れ補正 搭載 or 非搭載
筐体 α7系 or 6000系 or 5000系
連写速度 20/秒 or 16/秒 or 12/秒
動画機能 8K or 4K or 非搭載

等々。

もちろん、センサーの性能と筐体により選択出来る機能は制限があると思いますが自分好みのカメラが作れるから面白いと思います。


ゆいさん、pixyさんのカスタマイズに賛成です。
現実的には難しいでしょうが、PCカスタマイズ・・BTOパソコンのようになれば、選択に迷うことがなくて素晴らしいですね。

さて、現実的にはα7000を期待しています。
また、APS-C用の70-300mm(換算105-450mm)くらいの小さくて軽い望遠ズームの登場も期待しています。

α6700とα5400かなと思います。

α7000で出してくる可能性もありますが、α6500をディスコンにしたいという戦略があるとの事ならば、6xxx系で出すのが現実的でしょう。

α6700が30MP、α5400が24MP。共にリアルタイムトラッキングに対応し、α6700は動画瞳AFにも対応。
共に4K動画、α6700は30p、24pはクロップ無し(60p対応か?)FullHDは240pまで対応。5.5段のIBIS。

α5400は30pでクロップ、24pはクロップ無し。FullHDは120pまで対応。IBIS無し。センサーはα6400とほぼ同等(若干のデチューンあり)

こんな感じで収まりそうな感じがします。
あとソニーさん、APS-C用のレンズの再設計お願いします。特にSEL16F28の新開発を期待しています。


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このページは、2019年8月13日 に公開されたブログ記事です。

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