富士フイルムが未発表カメラ「FF190003」を海外の認証機関に登録

軒下デジカメ情報局に、富士フイルムの新しい未発表カメラの登録情報が掲載されています。

軒下デジカメ情報局

  • 富士フイルムの未発表カメラ「FF190003」が海外の認証機関に登録された。Wi-FiとBluetooth4.2を搭載。

 

富士フイルムの未発表カメラは、以前に「FF190002」「FF190001」が登録されているので、今回の「FF0003」で3機種目になりますね。

このうち1機種はX-Pro3の可能性が高いようですが、Fuji RumorsによるとX-H2やX100Vの発表はまだまだ先のようなので、残りの2機種がどのようなカメラなのか、気になるところですね。

2019年8月24日 | コメント(9)

コメント(9)

XPro3は確定、もう1つはXAシリーズとして3機種目は何でしょうか。発売周期に合うものはなさそうですが、X100Vが予想よりはやく発売してくれると嬉しいのですが。

X10Fの後継機だと予想します。GR対抗ではないでしょうか?

Pro3が発売周期がズレてますので、おそらくE4も周期ズレると思います。

そもそもE3の発売が遅くなったのはモデルリファインだったからで、次もその周期とは考えにくいです。
E3は17/9/28発売なので、ちょうど2年たちますしね。

X-Pro3・X-E4・X-A6の長方形ボディ3種で、まとめてアップデートされると思います。

新製品が3つということで、X-Pro3とX-A6?は来るでしょうね。
でも残り1つは...?現行のラインナップで発売サイクルにあてはまるものはない感じですし、X100VやX-H2はもっと先でしょう。

ここでX70の後継でX80とかを追加してくれると嬉しいんですけどね笑。待ち望んでいる人は多いと思うんです。

個人的には1インチクラスのセンサーを積んだX30の後継が欲しいです。X20とX30は良いカメラでしたから。

個人的にはそろそろ適当なサイズのズームコンパクトを復活させてほしいと思いますが、

FF190001はX-A6だと言われているので、
FF190003はX-A30になると思います
日本ではA10シリーズは販売されていないので忘れられていますが、X-A5とX-A20は同じ時期に発表されているので、近い時期に更新される確率が一番高いモデルだと思います

x30の後継機だと嬉しいです。しっかりとした作りと手動ズームがとても良いのと、この手のズームとしてはレンズの写りがとてもよいのでカバンに入れっぱなしになっています。他メーカーで似たものを試してみていますが、X30には敵いませんね。壊れてきたので結局中古で2台目を買いました。工場がなくなってセンサーはもう作られなさそうなので、1インチでしょうか。レンズはズーム比と明るさを犠牲に、写りの良さを保って欲しいです。

X-A6はキープコンセプトですかね?
それそろ新しいコンセプトでもいいと思いますが。。
もちろん、上位機種に誘うために、
それとは違った軸がいいです。

残り2機種は確かにPro3とA60?かも知れませんね。

冨士は今更1インチ機には参入しないでしょうね。
競合の完成度が高すぎるし、XF10のほうが安価なほど。
個人的にはX70後継機が登場することを期待。

常時持ち歩き用に X-Trans CMOS の PowerShot G7X のようなものを気長に待っています。
1 inch はセンサーの有無の問題があって、今後も無理だろうと思いつつ。
2 機種もが不明となると、ちょっとだけ期待してしまいます。

私もそろそろズームコンパクトが出ないかなあと、ほんのちょっと期待しています。
今から1inchセンサーというのは、競争相手も多くてちょっと無理かとは思いますが、現行のX-Trans搭載の標準ズーム搭載なら可能性があるかもなあと…。

X100FぐらいのボディでOIS搭載。16-40mm F2.8-3.5ぐらいのレンズでデジタルテレコン搭載で120mm相当までカバーしてくれれば、などと妄想しています。
ライバルはキヤノンのG1X mark3ぐらいですから、何とかペイするんじゃないでしょうか。


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