ニコンのミラーレス機は1インチのセンサーを採用する?

Nikon Rumorsにニコンの新しい交換レンズやミラーレス機に関する噂が掲載されています。

The latest Nikon rumors

  • この情報は新しい情報源からのもので、情報の正当性の確認は取れていない
  • Nikkor 135mm F2 AF-S G N VR II
    - 1.8とF2の両方のバージョンのプロトタイプが製造されている
    - DC機能はない
    - 現行型に比べて解像力が著しく向上している
    - 105mmに関する情報はない
  • Nikkor 85mm F1.4 AF-S N VR II
    - このレンズは実地テストが行われており、2~3ヶ月のうちに発表されるだろう
  • ニコンのミラーレス機
    - 1インチセンサー(2.7×クロップ)
    - このカメラのコンセプトはフォトキナで発表される。2011年までは入手することはできない
  • Nikon Rumorsのコメント
    - 以前の特許ではニコンのミラーレス機のイメージサークルは17mmになることが示唆されている
    - 上記の噂にある二つのニッコールにはナノクリスタルコートが採用されるだろう
    - (アップデート)ウィキペディアによると、1インチのセンサーの対角線は16mmで、これは17mmのイメージサークルに完璧に適合する

 

この記事の一番の注目点は、ニコンのミラーレス機が1インチセンサーを採用するという部分ではないでしょうか。この噂が事実だとすると、ニコンのミラーレス機はマイクロフォーサーズよりも更に一回り小さなシステムになりそうです。

ウィキペディアによるとフォーサーズ用センサーの対角線の長さは21.6mm、1/1.7インチセンサーの対角線の長さは9.5mmなので、1インチセンサーの16mmという値はこの二つのセンサーのちょうど中間程度の大きさという感じでしょうか。

2010年5月29日 | コメント(35)

コメント(35)

ミラーレス機がLX3サイズで出てくるなら欲しい。

一眼レフ市場でシェアをガッチリ持っているニコンとしては、時代に乗り遅れないようにミラーレス機を出したい、しかし一眼の主流をミラーレス機にはしたくない、というジレンマを抱えているように見えます。

既にシェアを持っている一眼レフの時代を出来るだけ引き伸ばしたいが、ミラーレス機が一眼の主流になっていくのはもはや明白なので、取り残されたくもない。
自社の一眼レフを守りつつ、ミラーレス一眼の市場に参入する為に、「現行一眼レフと大きくセンサーサイズに差を付ける」という方針になったのでしょう。

只、現状ソニーが「Eマウントはマイクロフォサーズよりセンサーが大きい」というアピールをしているのを見ても分かるように、ニコンが1インチのセンサーとなると、マイクロフォーサーズ陣営及びソニーから「ニコンのミラーレス一眼はセンサーが小さいからダメ」という戦略でアピールをしてくるのは火を見るのは明らかで、ニコンとしては相当な屈辱なのではないかと思います。

ソニーNEXのAPS-Cが、ミラーレスとして本当に最適解かというと疑問も残ります。
要するに小型化に限界があるんですね。
特にレンズ。高品質なレンズの小型化には限度がありますし、イメージサークルが大きいほど困難になります。

一眼レフを完全に代替するつもりなら大きいセンサーの方が優位ですが、サブ機・コンパクト指向なら、小型化に有利な小サイズセンサーという選択肢は、発展の可能性が充分あると思います。
「レンズ交換できる趣味の高画質コンパクトカメラ」という領域を狙えば、APS-Cとの比較も回避できるかもしれませんし。

プロ機では圧倒的な強さでありながらコンパクト機ではそれほど存在感を示せていないニコンがミラーレスでどのように戦っていくのか気になるところですね

>1インチ

でも高感度画質を犠牲にしなければ
無茶して小型軽量化するよりも
良いのかもしれませんね

取材現場では確かに90年代初め頃まではニコンが圧倒的多数を占めていましたがその後変わっていますよ。まず雑誌が変わり、現在は新聞もニコンは少数派になっています。(これ、カメラマンが持つカメラの場合です)

1インチセンサーでのミラーレス機!私は賛成です。但しモニターの他に構造がシンプルでかつ精度の高いフャインダー(レンジフャインダー)を組み込んで欲しいです。
モニターでの撮影はもう飽きたし、もっとワクワク感が欲しいな~と思っています。

センサーを小型化したところで、交換レンズである以上はコンデジ+αのサイズには収まらないでしょうね。
ミラーレスにするよりは、一体型のコンデジとしてポケットサイズの高画質単焦点、P6000の後継機、Eシリーズ復活の高倍率ズームの3モデルにした方が、サイズの面でも価格の面でもユーザーに優しい気がします。
エントリー一眼の普及で2/3機が廃れていったのとは背景が違うので、対抗馬がいない所でがっちりニッチな市場を抑えるには、1インチセンサーは手頃なサイズではあると思いますが、レンズ交換してまで使うかとなると…。
個人的にはGF1も20mmF1.7以外を付けて使う気になれません。

正直需要がないと思いますが・・・
高級コンデジのレンズが変えられる版ですと言われても、そこにレンズ投資する意味が見いだせませんね。
それならローパスレスのレンズ一体型のAPS-C機でも出した方が面白いと思いますけどね

 マイクロフォーサーズ規格もフォーサーズ規格の流用?に過ぎない訳で、一方でマイクロフォーサーズの成功はフォーサーズとの互換性によりもたらされた訳では無いと思われます。(マイクロフォーサーズ機にフォーサーズ用レンズを付けて使っているユーザーは1割もいないですよね、多分。)フォーサーズシステム開発のノウハウが生かされている、などの間接的な貢献はあるのでしょうけど。そういった意味(汗)では、ミラーレス前提の全く新しいシステムを開発するのはアリなんだろうと思います。
 一方で、専用の1インチ撮像素子の設計&製造をどのような体制で…という部分は不安要素ではないでしょうか。一気に大きなシェアの獲得に成功できれば、専用撮像素子の製造コストは下がり、また各撮像素子メーカーも積極的に新規開発や製造に取り組んでくれるでしょう(そう単純にはいかない要素もあるでしょうけど(汗))。けどシェアが伸び悩んだ場合、小型センサなのにコスト高要因となり、性能向上も滞り、システムの競争力が失われ…という悪循環に陥る恐れも。
 1インチセンサが「専用」ではなくなる…例えば各社の高級コンデジに採用される展開となれば、コンデジとの競合が強まり、「レンズ交換式コンデジ」的な立ち位置になってしまうかもしれませんが、それはそれで市場が活性化して楽しそうに思います。

パナソニックのGF-1を持っているとわかるのですが、本体サイズはハイエンドコンパクトデジカメ程度だけど、20mmを常時つけた状態で持ち運ぶので、レンズの出っ張りが「意外と」邪魔。
レンズはパンケーキなのに……

レンズをはずして持ち歩くのは、気軽じゃない。
それだったら、ミラー一眼持って行きますよ。

GF-1本体36.3mmに25.5mmをつけると、61.8mmの出っ張り
これが大きく感じてしまう。
これ以上は望めないのはわかっているけど、どうにかならないのかな……

この出っ張りがあるため、GF-1を持ち運ぶ時は、結局ミラー一眼と同じなのです。
ただ軽いだけ。
胸ポケットは無理としても、ハイエンドコンパクトデジカメのように、腰ベルトにつけられたら良いのに……

SONYのNEX-5は本体が小さくても、レンズが大きいのでトータル的には大きくなります。

そんな要望に応える機種ではないでしょうか?
センサーサイズが小さければ、劇的にレンズは小さくなります。

ハイエンドコンパクトデジカメより高画質で、既存ミラーレスより小型軽量

P6000程度の大きさだったら良いな。

m4/3ユーザーから見ると、APS-CのNEXよりも、m4/3より小型のセンサーって言われる方が怖いですね
センサーの感度的な性能はまだまだ上がるでしょうから、最終的に小さいセンサーがもつ欠点は被写界深度ぐらいではないでしょうか(それも一方的なデメリットでは無いですし)
そうなったときに、機器の小型化との兼ね合いでどの規格が最適かと考えると、NEXのAPS-Cは違うかなと個人的には思ってました
1インチというサイズは、コンデジやネオイチとの差別化さえきっちり出来れば、商売的には面白いものが出来てくると思います

撮像管時代の公称の名残から2/3型素子は対角線が2/3インチ(17㎜)ではなく11㎜しかありません。この情報源もその類推から1/1型素子の対角線を17㎜としています。
しかし、実寸で1インチ(25.4㎜)の対角線を持つ素子という希望的観測はできないでしょうか? これはAPS-Cよりはひと回り小さいけれど、現行のFoveonやかつてのSONY R-1クラスになり、4/3のセンサーより大きなものになります。
正直、4/3機、サムスンやソニーの新型機に対抗するのに4/3より小さなセンサーでやっていけるのかなという気がしますので。

レンズ交換式ではなく、レンズ固定式のハイエンドコンデジってことは考えられませんかね

ここまで小型化してレンズ交換式にこだわる必要があるのでしょうか
交換式であればパナやソニーに画質面で叩かれる可能性もあるでしょうし

ペンタックスのブランド価値は他社も欲しいのではないでしょうか?世界ブランドであることは確かですから。新たにブランドを確立するのは、新規参入であれ、既存メーカーであれ難しいと思います。これからミラーレスに本格移行していくのであれば、現在の一眼レフ型は、買収したペンタブランドに半分任せていくということも考えられるのではないでしょうか?キャノンやニコンにしてみればミラーレスはできれば本物のカメラとして認めたくなかった、でもパナソニックが成功した以上、本腰を入れざるを得ない中で、伝統あるブランドの活用しようという考えが出てきたのかもしれません。

1インチかぁ・・・具体的にどんな大きさなんじゃ?!
カラーコン氏が言うように4/3よりも大きいサイズになるのだろうか?!?!

韓国企業によるフルサイズミラーレスも時間の問題と言われる昨今、
あまり入門者向けのために独自のマウントに拘って開発費を浪費するよりも
入門者向けは機種はオープン規格のm4/3で開発しても良いと思う。
それがニコンの威信に傷をつけるなんて頭の固いこと言ってたら駄目でしょ。
結局韓国企業に喰われてしまうよ。。。

ミラーレス乱立になりそう。後出ししたいなら、ニコンSマウント・デジカメじゃなきゃ、期待してあげないぞ。

1インチはとても面白いと思います。
デジタルカメラのセンサーは大きさを倍にしても情報量が倍になるといった類では無いので、せっかく小型化できるミラーレスですから、レンズも含めて適切な小型化の道を歩むのは正しいと思います。
フォーサーズでもレンズでか過ぎですからね。ソニーは言いたくも無い。権威は一眼レフに任せて、気楽で実用的な奴が良いです。
明るい小型単焦点レンズをキッチリ充実させてあげれば、すごく魅力的なものに成ると思いますよ。

1インチならレンズも小さく出来るだろうし、是非ともNikon SPみたいなミラーレスを作ってもらいたいですね。
あのボディとレンズのバランスは非常に格好いいと思います。

EP-1使ってますが、ミラー一眼に対して気軽に持ち歩ける…となると、E-P1+17mmF2.8パンケーキで限界ギリギリな感じです。これ以上厚みがあるなら、一眼レフのコンパクトモデルの方が何かと便利。

今から新しくマウント作るなら、標準ズームでジャケットの内ポケットに入るサイズくらいじゃないと、ニコンファン以外への訴求力は薄いんじゃないでしょうか。もしくは、鳥などの動体が楽勝に追えるAFが実現できるか、ですね。

1インチセンサーはなかなか面白そうですが、各社ごとに異なるマウントが乱立すると今後ミラーレス機も一眼レフ同様エントリーユーザーにとって敷居の高い物になってしまうのではないか心配です。

仮にμ4/3マウントで作るとしてもイメージサークルを小さくすればレンズの小型化はある程度可能ではないかと思います。
センサーは独自でもマウントは既存のものを採用した方がメーカー、ユーザー双方にメリットがあるのではないでしょうか。

ケレラさん
4/3はオープン規格ですが、μ4/3はオープン規格ではないですね。
ですので、そうとう厳しいような気がします。
けど、マウント数が増え過ぎててしまうのも確かに問題が多いかも・・・・

 M4/3より小型で、コンデジよりも高画質
と言う路線でしょうか。

 噂通りに1インチミラーレスならば、
「小型センサー=低画質」ではない。と、公式にニコンさんが見解を示してくれる事になりますね。

 M4/3機比で、単純に3/4のサイズに作れるとすると、ギリギリでポケットに入りそうな入らなそうな...と言う大きさになりますね。ポケットに入ってしまうと、M4/3陣営的には脅威ですが、では、コンデジユーザーに対して魅力的なものか?と言うと...ビミョーではないでしょうか?
 基本的に、単焦点レンズでの使用を前提にされると思いますが(ズームレンズでは、ポケットに入らないと思われるので)ズーム無しでは、画質と利便性(それとお値段)を量りにかけた時に、不利ではないでしょうか。
 単焦点レンズを、いくつか持ち歩いて、場面〃で替えると言うスタイルだと、結局、荷物は増えてしまいますし。
 ズームレンズを付けてしまえば、実質的にはM4/3機と大差無い携行性になってしまうのではないかと考えますので、コンデジユーザーに対する訴求力は今ひとつと感じます。

 となると、狙うポジションは、光学一眼機ユーザーのサブ機、または、趣味性の高いホビーとしての単焦点専用機と言ったところでしょうか。

コンデジ以上M4/3機以下のサイズ&画質で、中途半端な存在にならなければいいんですが。
小さかろう=(画質が)悪かろうではあまり魅力を感じませんね。
単焦点専用機になってもコンパクトAPS-C機の方がまだ魅力的です。

これはミラーレスといえばミラーレスでしょうけど、過去に何回か噂になっているLarge-sized Sensor Compactではないかと思います。1台のボディで高倍率ズームと明るいF値のパンケーキか短焦点マクロをそれぞれ楽しめる様にするのが、コンセプト何だと思います。

NOMOさん
画質って使用目的によって変化する訳ですから、ニコンが主な対象とする報道ってそれほどの高画質を要求しないんじゃないですかね。
高感度のために大型素子を活用するという方向性にニコンは向かってますし、報道というジャンルが要求する画質ってレベルが高くない。瞬間をいかに捉えるかが重要に成る。だからカメラとしてのバランスが重要に成るんだと思います。

反響が大きいですね、私もこの案には大賛成です。正直、APS-C以上のカメラを使う場合、レンズがでかくなるのでミラーレスにする意味は殆どなく、Mフォーサーズの重さ、小ささでやっと許せるっていう感じなんですよね。ニコンはコンデジでシェアの獲得に苦戦してますし、コンデジより上の画質で、Mフォーサーズよりも小型のカメラになるとすれば需要は大いにありそうです。

1インチの素子の供給元はどこでしょう?ソニーが作るのかな。ニコンだけが採用するとなるとペイするのか。そこが気になりますね。SPマウントでレンジファインダーとか出たら面白いですが、台数がでないと商売にならないから駄目じゃないかな。復刻版も売れ残ったみたいだし。。。

失望しました。
既得権益を守るために中途半端な企画を出しているようでは、あっという間に韓国などの新興国の企業にシェアをかっさらわれてしまうでしょう。
フルサイズのミラーレスシステムが出てくるのも時間の問題でだというのに。

NEXを見て思ったのは、本体はセンサーに縛られる事なく割と際限なく小型化できるが、レンズはそうはいかないという事でした。センサーの小型化はメリットも非常に大きいと思うので、私は期待しています。
1インチセンサーはソニーが供給しつつ、さらに自社のハンディカムに採用してくれたりしたら燃える展開なんですが
LX3の動画が思いのほかすばらしいので、2倍弱の面積を持つ1インチセンサーを、ムービー専用のカメラに使ったら凄いものが出来るんじゃないかと思います。

1インチセンサーで、フランジバックが17.526mmよりも短く(15mm以下に)なってくれれば・・・


Cマウントレンズのために生まれたようなカメラになりますね!
Cマウントレンズはマイクロフォーサーズでも蹴られるものが多いですが、1インチセンサーならだいぶ使えるレンズが多くなりそうです。
明るくて小さいレンズが多いので、かなり楽しめそう。

画質っていっても、

1インチは、1/1.7インチのGRD3より、大きく高画質になれば良いですね。

ニコンのミラーレス良さそうです。

>フルサイズのミラーレスシステムが出てくるのも時間の問題でだというのに。

フルサイズのミラーレスは、
たとえば、D90ベースのFXが出たとして、
その進化系で、それから、D40見たいにモーター抜いて、
さらに、ミラーボックス省けばできあがりなので、
新たに、マウント出すまでもないともうよ。

そういうのは、出るかもしれないから。

1インチミラーレスは、コンデジから乗り換えと、
サブ機用途で、正解でしょう。

一眼のサブにIXYやGRD持ってる人の乗り換えとか。。。

マイクロフォーサーズより、最大で25%レンズが小型化できる。

ニコンの英断に拍手を送りたいですね。

NEXを見ていて思ったのですが、結局のところレンズが大きくて、
ボディばかり小型化しても意味がないことです。

ボディだけで写真は撮れないわけですから、
レンズも含めてのパッケージが重要だと感じています。
マイクロフォーサーズでさえ、ちょっと大きなズームを付けると
バランスに欠けるし見るからに不格好です。

一眼レフと共存できるシステムになりそうですが、
これはニコンだからこそ成立するビジネスかも知れません。
一眼レフであまり成功出来なかったメーカーは、
一眼レフに置き換わるシステムを狙いっているようですが、
そのため無理が生じているのでしょうか。

いずれにせよ、噂が本当なら大歓迎、というところです。

面白い!
久々にニコンらしい理屈の通った製品になりそう。


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このページは、2010年5月29日 に公開されたブログ記事です。

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