ペンタックスK-5の写真と詳細スペックが掲載 [内容更新]

Photo Rumorsに、ペンタックスK-5の写真と詳細なスペックが掲載されています。

Pentax K-5 leaks again
(※K-5の写真はリンク先を参照してください)

  • 最新のペンタックスK-5のスペックは次の通り
     
    • 1693万画素センサー(APS-C:23.7×15.7mm CMOSセンサー)
    • 色深度:JPEGは8bit、RAWは14bit
    • ISO100-12800(拡張でISO80から51200)
    • 連写は7コマ/秒で40コマ(JPEG)、または8コマ(DNG)
    • 動画はフルHD(1920×1080、16:9、25fps)、HD(1280×720、16:9、30または25fps)、VGA(640×416、4:3、30または25fps)、外部マイク端子
    • メディアはSDHC/SD、32GBまでサポート
    • 液晶モニタは3インチ92.1万ドット、視野角160度、反射防止コーティング
    • AFは11点、SAFOX VIII+
    • バッテリーはD-LI90、撮影可能枚数は980枚(フラッシュなし)、D-BG4サポート(単三電池6本で使用可能)
    • 露出は77分割
    • シャッターは30秒~1/8000秒、フラッシュシンクロは1/180秒
    • ファインダーは視野率100%、倍率0.92倍
    • デジタルフィルターは16種類で最大135種類のオプション、その他の仕様はK-7と同じ
    • 大きさは130×96×72、重さ670グラム
    • 77ヶ所の防滴シーリング
    • キットレンズはDA18-55WR、DA18-135WR
       

 

K-5のかなり詳細はスペックが出てきましたが、これまでの噂との違いはISOの設定範囲と重量くらいで、概ね以前の噂と同じスペックになっているようです。連写は前回の噂で7~8コマ/秒となっていましたが、結局7コマ/秒に落ち着いたようですね。

K-5の発表は噂では明日(20日)の午前7時となっていますが、時差(夏時間なので16時間)を考えると日本では夜の11時なので、本当に発表があったとしても海外での発表になりそうですね(それに日本では20日は祭日ですし・・・)。

[追記] Photo RumorsにK-5のドイツ語のチラシ(パンフレット?)が掲載されています。スペックは上記のものと同一のようですが、AFユニットはチラシの表にはSAFOX IX+、裏にはSAFOX VIII+と書いてあります。

2010年9月19日 | コメント(38)

コメント(38)

デュアルスロットでは無いのかな?
RAWで8枚しか撮れないって少ない様な?

必要十分なスペックではないでしょうか。
自分は風景と動物撮影なので連写はうれしいですが解像力というか絵がどういう形で出るのかが気になります。

あとはDA18-135WR、普段使いに欲しいレンズですね。性能に期待します。

AFが SAFOX VIII+ !?
新開発どころか K-7 と同じ上に
K-r 以下ってことあるんでしょうか?

間違いであることを祈ります。

ISO51200が事実なら、二強を一気に抜いてAPSーC最高値ですね。
高感度が弱点と言われ続けてたペンタックスがこの快挙は痛快の一言です。

公式発表を待たないと何とも言いきれませんが、7から5へ名前を変えた割には、ちょっと残念なスペックですね。
喜ぶところと残念なところが混ざっているという感じです。

RAWが14bitに変更された点、ISO感度が低感度は100のまま高感度側が拡張された点(画質の変化はわかりませんが)、連写速度が上がった点は喜ぶべきところですが、連続可能撮影枚数が減った(RAWで14コマから8コマになってしまった)点、AF測距点が11点のままなのは非常に残念でなりません。
連写速度が上がっても連続撮影可能コマ数が下がってしまっては、動体撮影能力は上がったと言えませんよね・・・。
AF測距点もオールクロスセンサーなら喜ぶ点になると思いますけど、多分そんなことは無いんでしょうね。

あと、何処ぞにUPされていたカタログのスキャン画像らしきものを見る限り、露出範囲が0~22EVから0~21EVにダウングレードしてるみたいです。(これは誤記であってほしい!)
SAFOXもカタログの表と裏で8と9両方の表記があったので、おそらくは8が誤記で9が正しいかと。
動画は今更VGAを使う機会は少ないと思いますけど、640×480じゃないでしょうか、K-rも640×480になった事ですし、K-7の時のままというのも考えづらいので。

何にせよ、噂のとおりなら明日の今頃は既に発表されているはず。
明日の自分がしょんぼりしていないことを祈ります(^-^;)

う~。
これだと、K-7との違いは、センサーって高感度性能アップとフルHD動画ができるようになったところ。
あとは、ほぼ完全にマイナーチェンジですね。
K10DとK20Dのように見た目はほとんど一緒で、中身が別物とまではいかないような…。s
正式発表に期待!

SAFOX VIII+ は誤植でしょう。まさか。
今度こそK10Dから買い替えられるかな。

AFがSAFOXⅧ+となってますね...
噂ではAF性能がよくなっているとありましたが、
SAFOXⅧ+のアルゴリズム最適化のことだったのでしょうか。K-rのAF性能のレビューはまだありませんが、K-5にもSAFOX Ⅸを搭載してほしかったです。

ISO感度の上限はわりとどうでもよかったりします。
後はAFの食いつきくらいでしょうか。
中級機はニコンの一人勝ちかな?

Kマウントでも7コマ/秒が可能と確認できたことは良かったかと。
あのストロークの短い絞り作動レバーをどのくらい速く制御できるのか興味があったので。
あ、でも7コマ/秒は絞り開放の時だけなんて制限はないですよね・・・。

独自RAW(PEF)の仕様が不明ですが、A/D14bit変換でしか記録できないのでしょうか?
ニコンのように12bitに切り替えできると、少しは連写が効きますが?
やはり、キヤノンのように、8チャンネルを2系統で同時処理するくらいでないとダメですね。
折角、7コマ/秒に上げても、その恩恵が受けられないのは不親切です。
しかも、UHS-Iに対応してなさそうなSD規格。
SDXCにさえ未対応ってホント?と疑いたくなります。

以前リークされていた情報が若干欠けていたり、何かと心配な情報も多いので、余計に憶測が・・・知ってしまうのは辛いものだとつくづく思います。
具体的な割に、矛盾点が多いと感じました。この仕様で出てしまったら、完全に「待ち」です。

噂通りだとすれば、RAWのビットレートが上がった分いろいろと犠牲になったかな、と。極端な話、
「ちぐはぐな仕様になるのを承知で、ビットレートを上げて来るのか?」
と、疑わしくなってきます。
連続撮影枚数を例に挙げれば、PRIMEⅡ1つではやはり力不足で、下手をするとSAFOXの件もメディアスロットの件も納得せざるを得ないのかな・・・少なくとも上からの写真(液晶表示)を見る限り、デュアルスロットは確実に見送られるようですし。
そうなると、個々の性能はともかくトータルバランスではK-rの方が好印象です。ミドルクラスであればD7000のパフォーマンスが抜群となるでしょう。

もっとも、事前情報で勝手に踊ってるのは自己責任。新製品を開発・発表してもらうことは歓迎したいことを書き添えておきます。

ペンタックスのドイツ語版カタログに、SAFOXのVIII+とIX+の表記が混在しているそうです。おそらくVIIIは誤記と思われます。

あの極端な噂(私は来るはずないと思ってました)を間に受けて居なければ、順当なマイナーチェンジだと思います。K-7最大の泣き所だったサムソンセンサー決別は大きいです。動画のフルHD25FPSは惜しいですね。D7000も同様なのでセンサーの仕様でしょう。

SAFOX VIII+は誤植でしょうね^^;

とりあえず、前機種で改善要望が多かった
主な二点、高感度とAFシステムの改善は
なされてるんですけどね…
ちょっと前まではそれでOKというユーザーも
多かったように思うのですが、
D7000が発表されてから状況が一変してしまいましたね。
それが無ければ反応もまた違ってそうですが。
本物のモンスターが現れてしまったようです。

メモリスロットは1スロでAFはSAFOXⅧ+に連写も7fpsとは。
透過ミラーのαやD7000の発表後では大幅に見劣りしてます。

開発陣は、フラグシップ機に対する意気込みが足りないのでは。
無論、k-5をこの程度にしてるのは、フォトキナでフルサイズを電撃発表する気だからですよね?
D7000にお客さん取られちゃうよ?

AFがSAFOX VIII+ さすがにこれは間違いでしょう。
下位機種のK-rに劣るものを積む事は考えにくいです。
それと8コマRAW(DNG)というのも、
K-7から比べ150万画素しか向上していないのに、
そこまでバッファ減るというのも14BIT記録だからと云う事でしょうか。12BIT記録がある事を信じたいですね。
連写が秒間7コマなら、最低2秒間 連写できないと、
飛び物、動き物には辛いですね。

このスペックだとK-7発売時の価格では出せないんじゃないですかね?

ニコンは2年ぶりのチェンジに対してペンタのこれはほんの1年前からのチェンジで、内容も至極全うで良い方向のマイナーチェンジなのにこれを残念に言うコメントって、どれだけのことを期待するのか。
D7000は力技でねじ伏せた印象だけど、方向性としてはかなりペンタを意識してる感がぬぐえず、旧態依然な発想なので、自分は今回K-rに行くけどD7000に行く気はしない。

必要十分なマイナーチェンジだと思いますが、この内容なら機種名はK-7s(Super)がよかった気がします。というか、K-7→K-5と来て、次はどうなるのでしょう?

K-xもそうでしたが、ペンタックスの高感度耐性表記は、同レベルのノイズでも他社より1段寛容な表記にしている風潮があります。従って、K-5は同じソニー製1600MPセンサーを積んだAPS-C機とほぼ同等のノイズレベルなのが現実でしょう。味付けの好みで±一段程度の主観的寛容度の変動はあるかと思いますが。

D7000の発表を意識しているのでしょうか。ISO51200の標榜は拡張時を全面に押し出したものだと思いますし、実際はISO6400が常用限界だと予想しています。

機種名が変わる以上は大幅な進化を期待するのは当然じゃないですかね。

発表を待ちます!D7000が光るなぁ。。。

〉内容も至極全うで良い方向のマイナーチェンジなのにこれを残念に言うコメントって、どれだけのことを期待するのか。

端的に言えば、K-rに劣ることへの懸念と言って良いのではないでしょうか。

ボディの堅牢性にしろ操作性にしろファインダーの精度にしろ、圧倒的にK-7のままで必要十分。買い替える向きが出るとすれば、余程高感度を多用されるユーザーになろうかと思われます。具体的には、これを買い控えしたK10/K20ユーザーや、時期尚早でしょうがK-xからステップアップされるユーザーが購買層が挙げられます。
そうなれば、高感度画質+堅牢性+操作性に加えて、K-rで強化されたAFの強化や連写性能は担保されないと、K-x発表以来の「仕様のねじれ」が残って、ユーザーは用途を明確にした機種選択を迫られることになります。

D7000にも細かく見てみると、ツッコミどころはあります。少なくとも、堅牢性やファインダーの精度はK-7にも及びません。逆に、測光やAFの精度にニコンと同等のレベルを求めるのは酷。その点は正常進化で十分です。
繰り返しますが、進化した仕様がいかなる点でもK-rを凌駕することへの、期待の表れなのだと思います。

手ぶれ補正は無いんですか?

〉内容も至極全うで良い方向のマイナーチェンジなのにこれを残念に言うコメントって、どれだけのことを期待するのか。

PENTAX開発陣自身が頑張って開発した部分があまり見えないからではないでしょうか。
SAFOXに関しては9+だったとしても645Dで既に使用されていますし、新型CMOSも他社からの供給品ですし、連写性能も連続撮影枚数の減少との引き換えです。
製品全体としての性能は確実に向上しているわけだけど、PENTAX開発陣自身が頑張って造り上げたK-5だけの進化部分がスペック表からは見て取れないんですよね。

作例やデモ機のタッチイベントなんかがあればこの評価も違ってくるとは思いますが、まずは明日、スペック表からは見て取ることのできないサプライズが発表されることを期待してます。

確かにD7000は「ニコン版K-7」とも言うような仕様で魅力を感じずにはいられませんが、K-5も決して劣っているとは思いません。実写画像で確認したい所ですが私はペンタ式画像処理が好きなので、これはいよいよ期待が膨らんで来ました。K-7の性能を確実に熟成強化してきたペンタックスの製品造りの姿勢は本当に素晴らしいと思います。

ただ強いて言えばK-7から変わらずの連続40コマ(JPEG)はもう少し頑張って欲しかった所ですね。連写速度が上がった分、K-7より撮り続けられる時間が減ってしまうのは残念です(K-7は解像度に関係なく40コマだったのですが、それも変化無しなら・・・せめてD7000と同様に5コマ/秒を設定できるようにして欲しい)。まぁそうは言ってもK20Dの頃までは、まさかペンタで7コマ/秒も切れるようになるとは夢にも思わなかったので、贅沢な悩みと言う気もしますが。

次のK-3(?)ではファインダーの大型化(倍率向上とピントの掴みやすさ、さらに明るさのアップ)と連続100コマ撮影の実現、レリーズタイムラグの一層の短縮をお願いします(もちろんフルサイズ化も歓迎!)。それまでK-5を使って待ちたいと思います。(気が早すぎですかね?)

K5の全貌が見えてきて、K7発表時〜販売開始時に多くのペンタックスファンから寄せられた意見は反映されていると思います。高感度性能も期待できそうですし、連写速度も上がっています。AFも悪くなる事はないでしょうし。多くのK7ユーザーから、「色々不満も多いがボディ(ガワ)が良いので戻れない」といった意見も聞こえていましたが、K-7の完成版として考えれば良いカメラの予感がします。
ニコンが同じセグメントに本気出しすぎて......弱小なりにも出し惜しみなしの小型高性能なK-7の(というかペンタックスの)アドバンテージが無くなったのは残念ではありますが、ペンタックスが怠けていたわけでもなく、ニコンが怪物を引っさげて隙間に割り込んできたと言ったところでしょうか。

コメント読んでると、この情報がメーカーからの正式発表であるかの如くのように思えます。
情報はあってるかもしれないけど、メーカー発表があってからコメントする方がよいと思われる言葉の使い方をされてる方が多い気がするのは自分だけでしょうか。
期待が大きいのは私も同様ですが、あくまで公式発表で無い情報です。
機種名を変えた意味を持つ、ペンタックスらしいカメラであってほしいですね。

D7000云々を念頭にコメントされている方が多いようですが、要するにペンタックスが目指している方向性は間違っていないということでしょう。

カタログスペックのみに目がいきがちですが、Z-1以後ずっとペンタックス一眼を使ってきた私としては一貫して搭載されてきたハイパー操作系の使いやすさが手放せなく、これにK-7で不満の高感度性能とAF性能が改善されれば言うこと無しと思っています。
いずれもカタログスペックでは見えない点なので、さくっと購入して自分で確かめるか、レビューを待つかかと。

防滴防塵みたいなところではd7000よりk5のほうが上でしょうね。
D300sの後継(D9000?)ではそれも上回ってきそうですが。

みなさんは、ペンタックスにN社やC社を凌駕するスペックを期待してるんでしょうか?
私がペンタックスに期待するのは、他社にはない“味”や“趣”です。
昔からそうです。
実機を手にとってみてのフィーリング、操作性を大事にしています。
それが合わないようだったら、黙って見送って次を待ちます。
なぜならペンタックスファンだからです。
昔からそうです。
以前、ペンタックスカメラが消失しそうな状況の時は、さすがに焦りましたが
これからも、今までどおりにペンタックスファンです。

ボディの性能だけなら、他社にいくらでも良い物はあると思いますが
レンズのラインナップも含めるとやはりペンタックスを選んで良かったなと思います。
小型で軽量な単焦点レンズがこれだけ充実しているのですから。
そのかわり望遠はちょっと弱いですけど(^^)
K-5期待しています。

C、Nに無いペンタックスの最大の魅力は、「すべてのレンズに有効な」ボディ内手振れ補正と、レンズラインナップだと感じています。
特に、歳とってくると手振れ補正は本当にありがたいです。
広角だろうが標準程度であろうが、手振れ補正無しなんて、もう考えられません。
しかもレンズが小さい。
こんなにスゴイ利点って、他社では皆無です。
というわけで、ペンタはオンリーワンな存在です。

カメラ屋で速報チラシ拝見いたしました。
結局 SAFOX IX+ でしたね。

他は全く出てる情報通りです。
デュアルじゃなかったです。残念。

読めないけど。公式なのかな?
http://es.engadget.com/2010/09/20/pentax-k-5-ya-es-oficial/

今ペンタックスのグローバルサイトを開いたらK-5が発表になっていますね。(アメリカと、ヨーロッパ)日本は明日発表でしょうか。

日付が変わっているのに気づかず投稿していました。
日本での発表は21日でしょうか。
アメリカのサイト
http://www.pentaximaging.com/slr/K-5/
ヨーロッパでのサイト(UK)
http://www.pentax.co.uk/en/group/6/product/14747/body/overview/Photo_Cameras.html


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年9月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

このブログ記事について

このページは、2010年9月19日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ソニーα55は良好な性能を持つカメラ」です。

次のブログ記事は「ニコンAF-S DX NIKKOR 55-300mm F4.5-5.6G ED VRはしっかりとした光学性能」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る