キヤノンのミラーレス機が近々発表される?

Photo of the Day(田中希美男氏のブログ)に、キヤノンのミラーレス機の登場を示唆する一文が掲載されています。

アスペクト比を考察する

  • というわけで来年発売予定のフジのミラーレス一眼のセンサーが「4:3」か「3:2」か、ぼくは興味津々だし、近々発表されるだろうキヤノンのミラーレス一眼のセンサー・アスペクト比も同様に気になる。

 

X10のアスペクト比に関する記事ですが、キヤノンのミラーレス機に関する最後の一文が気になるところです。近日中にキヤノンのミラーレス機が登場するという情報があったのかもしれませんね。

キヤノンは10月18日、10月26日、11月3日に記者発表を予定しているので、ミラーレス機の登場があるのかどうか気になるところです。噂では10月18日はEOS-1D系、10月26日はプリンター、11月3日はビデオカメラの新製品発表と言われていますが、どうなることでしょうか。

2011年10月13日 | コメント(46)

コメント(46)

ソニーEマウントのビデオカメラのようなものが出るのでは?ビデオカメラはミラーレスだしね。

今テレビでEFレンズのコマーシャルをバンバン
流してますけど、あれって
キヤノンはミラーレスには参戦しません!
という意思表示だとばかり思ってたのですが・・・
もうひとつはα77に対するけん制球

もしミラーレスを近々発表するのなら広告料が
無駄じゃないでしょうか?あるいは
参戦するからこそEFユーザーに安心して欲しい
というメッセージと取るべきか

2/3インチCMOSは自社製とばかり思ってたのですが
半導体技術の蓄積を持つ東芝、ソニー、パナソニック
でないと作れなくなってきているのでしょう

田中氏のこの記事を自分も読んでいましたが、その一文を読んで「キヤノンもミラーレス機を出すことを示唆しているんだろう」とは、少しも思い付きませんでした。管理人さん、恐れ入りました。

ニコンのミラーレスがあれだったので、キャノンに期待。

ミラーレスはカメラ構造上、発展の流れなのでキャノンも間違いなくミラーレス製品を発売しますが、どういうスタイルのカメラにするかが注目ですね。現状ではミラーレス=コンパクトという図式ですが、いきなりα77クラスのカメラにするとかね。

>Nr さん
>2/3インチCMOSは自社製とばかり思ってたのですが

富士フイルムは作れないのではなく利益率を考慮して自社工場を閉鎖したと
認識しています。
半導体(LSI)の単価はスケールメリットの影響が大きいですから。
自社製品だけの為に工場を維持するより、大きな工場へ生産委託した方が
良いとの判断だったと思います。
それに、設計し特許も持って品質管理もしていれば自社製と謳っても
嘘にはならないと思いますよ。

EFマウントでAPS-C以上のミラーレスだと良いなぁ…

デジタル一眼の入門層をミラーレスに奪われてるのは事実なので、無視はできないでしょうね。

それとは別にどこのメーカーでもかまいませんので、
フルサイズの小型軽量化にミラーレス構造を利用したカメラを商品化してほしいです。

いきなりプロ仕様のミラーレスだったりして。
センサーはもちろんAPS-H。

ニコンもそうでしたが自社製品を食わないようにする位置付けにするのが難しいですよね。苦し紛れ感ありありの中途半端なものにならないことを祈ってます。

ニコンのミラーレスには失望したので、キャノンには期待していと思うのです。特に、いきなりNEX7レベルでそこそこのレンズを揃えて発表されると、マウント変更を考えたくなります。
取り合えず、それまではニコンユーザーですが。

ミラーレスをニコンのように小さいセンサーで出せば酷評される。
だがAPS-Cサイズで出せばソニーとガチンコで対戦する事になる。
キヤノンのレンズ資産を生かせないミラーレス市場でソニーと消耗戦は避けたいところだろう。

そこで自分が期待するのがフルサイズでのミラーレス市場参入。
これならばニコンの二の舞は踏まずにソニーとも住み分けできて、我々消費者も大満足でしょう♪
まさにWINWINWINの関係ですよ。

キヤノンが既存の位相差AFを上回るコントラストAFないしハイブリッドAFを他社特許を回避しつつ出せるのか、その場合既存レンズの合焦パフォーマンスがどうなのか、これが肝でしょう。で、結論はだめってことでしょうね。だからミラーありで小型軽量化に向かうんでしょう。既存レンズが使えなければソニーと同じ土俵に上がってしまう。過去にしたように、マウントを改めてしまうか、新ライカ版でミラーレスやるか。こちらを期待したい。

小型化するなら新マウントを立ち上げざるえないでしょうね。
ただ、小型化が必要ないなら、EFやEF-Sのマウントと互換性のあるミラーレスシステムを出してもらえると既存ユーザーとしては嬉しいです(^^

個人的には、中途半端なEF-Sをミラーレスに利用して、小型なAPS-Cレンズを拡充して欲しいなあと。


ここまで出遅れたCANONは、もう出来ることが一つしか無いのではないかと思います
ミラーレス=小型化というのはひとまず忘れて、像面位相差的な技術でEFレンズと完全互換のEVF機
要はEFマウント上位互換のミラーレスですね。発想としてはαxxと同じですが、それなら少なくとも今のEFとαの力関係がそのまま保てるはずです
今はまだ使い勝手が概ねOVF>EVFなので、当面はあまり意味のないものになってしまうでしょうが、世間的な評価がEVF>OVFになる前に手を打つ必要があるでしょう

最近のデジタル一眼の戦国図を10年前のテレビを思い出しますね。ブラウン管が売れまくっていたソニーは液晶のシャープに取って代わられたのを覚えています。
キヤノンとニコンがミラーレスで後手に回るようだと、何年か先には覇権を奪われかねません。。。
キヤノンの新製品が色々な意味で楽しみです。

田中さんは3年前に5D2の発売間近の時にもそれとなく発売されることを書き込まれていました。
これは、かなりの信憑性で、Canonがミラーレスか相当機を発表することになると思います。

個人的な希望としては、Canonには中判デジタル分野に参入して欲しいですね。
ライブビューが出来れば、レンズはMFで充分です。
イメージサークルは、大きめが嬉しいです。
フェーズなどPCに繋がなくてもライブビュー出来るデジタルバッグが欲しいですね~
中判でライブビュー出来れば、当然ミラーレスですね。
現在、5D Mark2を使ってますが…ファインダーを覗いて撮影してないです。
ミラーでピントを合わせる時代じゃないですよ。

Pentax645Dが、ライブビュー出来れば即買いでしたね。

>ソニーは液晶のシャープに取って代わられたのを覚えています。
今も国産メーカーではソニーがトップですよ。
もっともサムスンやLGに抜かれましたけど。

日本のスマートフォン構成で一番最後に出したKDDI。

当時、KDDIはNTTdocomoやSoftBankがスマートフォンの定義に無かった従来型携帯電話の機能を温めておいた上にIS01やIS03に導入しました。

同じように、キヤノンはEFマウントを温存し、ミラーレスカメラにも活用すべきだと思います。

そして、まずは35mmフルサイズセンサーのミラーレスカメラを作り、

そして、APS-Cセンサーのミラーレスを出して、ソニーを突き放しましょう。

APSCミラーレスは同社一眼レフのシェアを食いかねないので、ニコン同様1インチとかの小型センサーになると予想。そしてムービーカメラが同時に出るか、もしくは従来にないレベルでムービーとスチルを融合させた、新しいスタイルのカメラを提案するとか。アスペクトはワイドテレビがこれだけ普及したのだから、どういうサイズのセンサーにしても3:2。

>Grrさん
ソニーのテレビの液晶はサムスン製なのです。

しかし、国内でこんなにマウント乱立していられるのも、かつてニコキャノの一眼レフが世界征服を果たしたおかげなんですよね。
黒船でも来ない限りはそう簡単にマウントは減らないでしょう。

万里の長城が意味をなさず、巨大な戦艦もトンボみたいな飛行機にやられてしまった悲しい歴史があるし、30センチのLPもほとんど姿を消した今、大きく重たいハイエンドのカメラだけで生き残れるのか疑問です、一般的なカメラマンの収入も激減してる此の時代ですから。
カニバリを恐れ、キャノンのミラーレスもニコンと同じ土俵に上がってしまうんでしょうかね。

私的にはセンサーもマウントもなんでもいいけど、画質に拘ったAE-1ライクなミラーレスを期待してます。

PENのパクリといわれようがそれで良いと思います。キャノンは画質優先で作ってくれるはず!と信じてます。

EF-Sレンズのケツが出っ張ってるやつは、上手く使えばセンサーの小さなミラーレスでも活用できる可能性はありますね。

>近々発表されるだろうキヤノンのミラーレス一眼

この言葉は実機を見て既に知っているのか、単に予想で書いているのか判別付かないですね。

近々というのも年内のことなのか、来年中のことなのかも読み取れません。

何にせよ今年もデジタルカメラマガジンの田中さんのインタビューなどで
何か良い情報が出てくると思うのでそちらも楽しみです。

Canonとしてもこのまま静観するよりは
それとなくアナウンス力のある人に
近々ミラーレスを出すことを匂わせておいて
少しでも発表前に他社へ流れるのを防いだほうが有効なので
Canonの関係者から話を聞いていたとしても不思議はないですね

同じブログで10月9日付けの記事では
富士フイルムの人からレンズ交換式のカメラ開発に関する話を
過去に聞いているので
「近々 発表されるだろうキヤノンのミラーレス一眼」というのも
裏付けのない一般的なただの予想ではないかもしれませんね

レンズ交換式のムービーだったら、運動会シーズン前に出すだろうし、棒茄狙いの「kissミラーレス」かナ?・・・


「5Dミラーレス」が10万イカの企画でしたら、興味シンシンですが・・・


レンズ広告を、ハデに展開してるところを見ると、こんな妄想もアリでは?・・・(笑)

'70年頃でしたか、FLレンズから、F-1ボディ、FDレンズの発売は、「システム」としての一眼レフを意識して、計画的、本格的に展開されたものでした。
分厚い立派なアート紙のカタログは、ニコン党だった私でも心躍ろかせるものでした。
ニコンFの圧倒的占有率だった高級一眼レフの分野をF-1が少しづつ崩していったことは知られた通りです。

ミラーレスも Canon のことだから、充分に練られた戦略の下で、開発され、発売されるものと思います。
ニコンのようにならないと思いますが・・・。
ミラーレスは、一眼のサブではなく、主流になるだろうという流れは止められないと思います。

いよいよキヤノンですか!
希望はフルサイズのミラーレス機ですが以前噂になったEISが現実的な気がします。
センサーは静止画はクロップ×2のマイクロ4/3サイズの2200万画素で動画時は横にのばしてスーパー35サイズとかなら面白いと思うんですけど。
AFは以前に薄型透過ミラー等の特許もありましたが撮像センサーに内蔵が現実的だと思います。キヤノンも特許だしてましたしね。
新マウントにレンズはEIS用の小型レンズと動画用の絞りリング付きの新EFレンズの2シリーズ体制とか?
発表は来月のハリウッドでRED ONE対抗機と同時でOKでしょ!

妄想が膨らみますね(^_^;A

kissミラーレスか、面白いかもしれませんね。APSCで、出たらnexを食っちゃいそうですね。キヤノンが出したら、そのうちニコンも出してきそうだし。
現実はセンサーサイズを大きくしてG12の後継機かな?

>ソニーのテレビの液晶はサムスン製なのです。

DIGICのメモリもサムスン製ですよ。
さらに言えば、時価総額世界一のAppleはファブレス企業です。どれだけ内製部品を使うかより、どれだけ優れた製品を企画出来るか、それが現代のブランドバリューなのでしょう。

11月3日が「歴史的発表」とするなら、キヤノンの
ミラーレス一眼発表はこの日が濃厚な気がします

ビデオカメラで歴史的なんて言うはずないですし、
田中さんのいう「近々」と日数的にも合致します。

どういう形であれ、EFマウントアダプターは出るでしょう。
ニコン1同様に、像面位相差検出センサー搭載もあり得ると
思います。(今のところこれかトランスルーセントミラー
以外解決策は無さそう)

画素数が少ないとされるフルサイズ廉価機の情報も気になる
ところです。ただしこれがミラーレスになるとは思えません。
他社との競争どころか、自分の脚を食ってしまうようなものです。

海外では8:5、15:9、16:9、あたりが好まれる様ですが、
キヤノンは、日本の会社なのですから、7:5の白銀比(大和比)
に拘ったアスペクト比を、採用して欲しいです。

キヤノンでは水面下でプロジェクトチームが動いていて、他社との差別化のためにミラーレスじゃなく今の一眼のまま小型軽量化を目指しているとかいうニュース見ましたけどどうなんでしょうかね。遅れた挙句、結局ミラーレスでアドバンテージも無いようならキヤノンとして不味い状況を生みかねないと思う。

キャノンにとっては、センサーサイズは会社始まって以来の難しい選択でしょうね。ここで失敗すると10年後はありませんから。小さく来るか、大きく来るか。おそらく最終的には両方出すのではないでしょうか。

ミラーレスの市場は、いまはまだミラーレスという言葉でひとくくりされていますが、近い将来には必ず小型ミラーレスと大型ミラーレスの2つに分かれてくると思います。

小型ミラーレス市場では、1インチセンサーぐらいですとX10のようなハイエンドコンデジに比べて魅力がありません。したがって、コンデジと差別化が出来るM43が意外とちょうど良いサイズのような気がします。逆に大型ミラーレスでは、今の一眼レフ市場をテイクオーバーする形で、過去のレンズ資産がそのまま生かせるフルフレームが主流になるのではないでしょうか。そうなると明らかに今のNEXのサイズ選択は大失敗です。まさにベータの二の舞です。ソニーは規格戦争で勝ったことがありません。

キャノンはAPSは出さないと思っています。なぜならAPSを出すとソニーと真っ向からぶつかるばかりか、ソニーに花を持たせることになってしまうからです。フルサイズで出せば、(今のところ)競合もなく、レンズ資産も生かせ、しかもソニーを全面否定できるので、キャノンにとっては圧倒的に有利です。

スチルよりムービー?
キヤノンのミラーレスは 動画機能を 強力にするためのモノから出発すると思います。
最初は 動画用から。
プロ仕様の動画機の技術を 民生スチル機に下ろす。
本体に無段階感度調整機能(やオートゲイン調整機能)を持たせるとか。
4K動画を意識しないと 時代遅れになるもの早いし。

kissのミラーレスで売れますかね?
ミラーレスなら60Dクラスを小型化してなら意味あると思うのですが・・・(違いのメインがファインダーだと思っているので( ̄ー ̄; )

ミラーレスの隆盛は自動車業界を彷彿とさせます。
電気自動車は構造が単純で簡単に作れるため、大量の新規参入が相次いでいます。
同様にミラーレスは簡単に作れるため、マウント増えまくり。
無視できないが数年のうちに主役が交代するまでの勢力ではない。そんな新興製品にどう参入するか頭が痛いところでしょう。

>日本のスマートフォン構成で一番最後に出したKDDI。
>
>当時、KDDIはNTTdocomoやSoftBankがスマートフォンの定義に無かった従来型携帯電話
>の機能を温めておいた上にIS01やIS03に導入しました。
>
>同じように、キヤノンはEFマウントを温存し、ミラーレスカメラにも活用すべきだと
>思います。
>
>そして、まずは35mmフルサイズセンサーのミラーレスカメラを作り、
>
>そして、APS-Cセンサーのミラーレスを出して、ソニーを突き放しましょう。
>
そのKDDIはスマートフォン戦略の出足の遅れを取り戻せずに、Appleに頼らざるを得なくなりました…。
Appleに言われるがままのノルマなどを引き受けて。。


キヤノンも後出しが過ぎると、そういうことになりかねないですね。

「一眼レベルを使いたいけど、あの大きさはね…」と思っている層を取り込めるモノを
早く用意しないといけないでしょう。
多少の既存エントリークラスのユーザーを食っちゃうモノでも。

それらの層から見れば新しいマウントでも構いません。レンズ資産なんてないですし。
ある程度のレンズが用意できてかつ、主戦力として育てられるマウントならばそれがベスト
と思いますが。

アダプターに、電子絞りリングが付きますね。

東洋経済にはミラーレスは出さずに、小型の一眼レフ機を開発しているらしいと言う記事が有りました。
kissよりも小さく出来てある程度の連写性能が有る機種であれば、ミラーレスは必要ないかもしれませんね。
また、ミラーレス機は日本と韓国程度しか売れてないと言う事も書いてあったので。

意外なところから話が漏れてきましたね?
メーカーから小出しに解禁OKが出たのでしょうか???
しかし、本当に年内に発表があるなら、年末は大賑わいですね。
アスペクト比、もしや1:1のスクェア???

動画で野鳥を撮っている私としては、OVFで動画を撮れるカメラを出して欲しいですね。
ハーフミラーを使うというテもありますが、ミラーの代わりにプリズムを使ってファインダーとセンサーに分光というのもありですよね。
つまり、既存のミラーレスとは全く違う形のミラーレスですが、3板式ビデオカメラを手がけてきたキヤノンなら簡単にできるはずです。
マウントはもちろんEF、センサーはAPS-C・・・キヤノンさん、ぜひぜひ実現してください。お願いします!

フルサイズセンサーを搭載して、なおかつGXRのように
センサーが外せる仕組みにして欲しいです。
もちろん液晶はチルト。
ファインダーは外付け式で、電子式や光学式、後からいろいろ選べるようにすると良いと思います。
アクセサリで透過ミラー付きEFレンズアダプターや、装着すると一眼レフカメラになっちゃうアダプター、追加メモリースロット付き縦位置グリップ、ダイアル類やボタンが大幅に追加されるグリップ、防塵防滴ボディ、なんかを用意して欲しい。

小さくすればポケットに入るし、アクセサリーを付ければ1Ds系のようなサイズになるシステムカメラ。 

>totoさん
あったとして、ブルーレイディスクだと思いますが…
ソニーで成功したのはこれだけかと。
(あとは負けたか、見送ったか、両成敗になったか)
>Mさん

その後、他のキャリアからも同じ或いはそれ以上の機種が出たので魅力が薄れたのも要因だったとも言われてますけど>KDDIのiPhone介入


そんで今更ながら気がついた話ですが、

Canonのミラーレスのマウントは新しく開発しなければならないことがわかってしまった

なぜなら、EFレンズマウントは民生用の35mmセンサーカメラとしては最大のマウントであり、
このままミラーレスカメラのマウントにするとNEX以上に不格好なデザインを残してしまう恐れがある(可能性云々じゃない)

つまり、Canonのミラーレスの鍵は新しいレンズマウントの開発だと思う。

今はその辺で苦労しているんじゃないかな?

撮像素子サイズがどうなるか、想像し難いところです。

この先コンパクトデジカメの市場縮小も予測されている
現状では、IXY(DIJITAL)とPowerShotを
統合して機種数・モデル数を絞る良い機会なのでは?

①コンデジ(IXY又は、PowerShotのいずれか一方)
②ミラーレス(EF・EF-Sレンズ+EFマウントアダプター使用)
③(KissXシリーズ)・・・いずれ整理統合・消滅
④APS-C一眼レフ
⑤フルサイズ一眼レフ
という系列化は如何でしょう?


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このブログ記事について

このページは、2011年10月13日 に公開されたブログ記事です。

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