ペンタックスの新しいミラーレス機に関する情報を提供していただきました。
- 名称はK-01
- マウントはKマウント。
- デザインはauのtalbyのデザイナーの手による。
- 複数のボディカラーが用意される。
- 光学ファインダーではないが、EVFの有無、内蔵か外付けかについては不明。
- センサーのスペックはK-5と同じ。背面液晶もK-5と同じ。
- 動画はフルHD
- シャッター速度は30秒~1/4000秒
- AFはコントラスト、81分割測距
- ポップアップストロボ内蔵
- 幅121mm、高さ79mm、奥行き59mm
- 重量はバッテリー込みで560グラム
新型機は光学ファインダーではないということなので、ミラーレス機だと思いますが、ミラーレスでKマウントの採用は事実だとしたら驚きですね。
確かに奥行きが59mmもあって、ショートフランジバックのミラーレス機としてはボディが厚すぎるので、フランジバックを含めてKマウントそのままなのかもしれません。ただ、それでもK-r と比べると一回り小型化されていますね。重量も若干軽くなっているようです。
それから、現行の一眼レフ用のDA・FAレンズ群で高速なコントラストAFが実現できるのかどうかも気になるところですね。
-------------------------------------------------------------------------------------------
情報ありがとうございました。
ミラーレスの特徴である「小型軽量」を重視するか、
Kマウント互換にするかは、かなり悩んだんでしょうね。
でも、今から新マウントで参入するのは、競合他社に勝つインパクトが無いので、互換重視ですね。
永遠のKマウント保有者としては、
即予約ですね。
現行のレンズのコントラストAFはかなり早いですよ。ガーガーいいながらぱっと合います。^_^;
迷わないだけファインダーよりも心理的は早く感じますね。(五月蝿いけど)一度、K-rでご確認を!
明日発売の月刊カメラマンの中でも新しいカメラ予想という記事で山田カメラマンが「実用レベル」と太鼓判を押しています。(雑誌は先行販売先で入手済みです)
だとすると、非常に残念です…
希望どおりの物は中々出無いんですね。
どうなんだろ
k-rの後継機に近い扱いですかね
そのつぎのフルサイズに期待します
「今後すべてのKマウント機は視野率100%となります」
とあったので、廉価機廃止、K-5シリーズに集約されるのか?
と悪い予感があったのですが、よもやまさかのKマウントミラーレス一眼とは!
もともとキヤノン、ニコンのライブビューAFと比べ
ペンタックスは非常に速く、XSと名乗る新レンズに
コントラストAF対応接点があった場合、ミラーレス専用
マウントほどではないにせよ、通常使う分には不足の
無い速度になるのでは?という気がします
オプティオを思わせる外観ということは、EVFの配置にも
一工夫ありそうな気がします
Qの次はAPS-Cですか
まあ順当な所ですかね。
Kマウントですから像面位相差AFか
コントラストAFだとアダプターかますのかな。
これでミラーレスへの移行がますます加速しそうですね。
キヤノンのサブにK5を使用しています。フルサイズの小型版を期待しているのですが、ミラーレスですか? すでに、Qがあるのに。 しかも所有のGX1やGF2と比べ、レンズを加えると3倍の重さ、わかってないな・・・という印象です。
まあ、場つなぎの過渡期モデルかな
フルサイズは新型マウントとともにデビューってことになるのか
個人的にはペンタックスの社内デザイナーのデザインを信頼しているので、変に外部デザイナーを起用するのは嬉しくないですね
実物を見たらまた違う感想を持つかもしれないですが・・・
K-01ですか
カタログはキカイダー01で・・・
talby のデザイナーってことはマーク・ニューソンですね。重量がそれほど軽くならないのはデメリットですが、ぎゅっと詰まった箱形ボディがどんな形になるのかは非常に興味があります。今までのミラーレスには無い斬新なデザインで、なおかつこなれた技術の流用によるリーズナブルな価格設定となれば面白いモデルとなるかもしれません。期待しています。
レンズはフルサイズ(フイルム)のミラーに接触しないのだから、その深さをミラーレスのフランジバックにする。
電子接写リング作ってフランジバック調整できるようにすれば、ミラーレス用と一眼レフ用で互換が保てる。
ってのはどうだろう。
軽く小さくなるなら買うかもしれませんが、これ売れるのでしょうか。
そこがペンタックスファンとして心配です。
その他に心を動かしてくれる要素が無ければ、自分自身もFujiやオリンパスに浮気しそうで怖いです。
他のミラーレス機とは意味合いが違うのか。
外観デザインは別として、SONYのトランスルーセントミラーに立ち位置は近いのかな?
おお、奥行き59mmとKマウント、さらにデザイナーがマーク・ニューソンということで、もしかしたらハッセルタイプかと興奮しましたが幅が121mmじゃあ、違いますね。とにかく、2月に楽しみができたのでいいです。
マーク・ニューソンのページを見てたら、すごいデザインのカメラになりそうでドキドキしてきました。
http://www.marc-newson.com/ProjectMosaic.aspx?GroupSelected=0
スタルクの単車みたいに奇抜にならなきゃいいが・・・
プロダクトデザインは機能ありき(機能美)であってほしい。
AUのデザイナーズ携帯は散々だった。
電源が勝手に切れるボタン設計など
かばんやポケットにいれる対策も無く
見てくれの格好でデザインとは程遠いと思いました。
酷く信用を落としたことがある。
krの後継機で一眼レフタイプは出ないのでしょうか。
それを望んでいる人はいないのでしょうか
入門機はミラーレスオンリーですが、
ペンタプリズム採用で倍率の高いピント合わせのしやすい
ファインダーの入門機が欲しいと思いますいかがな物でしょうか
Kマウント採用というのは嬉しい情報ですが、Optioのような雰囲気ってのはなんだかな~って気がします。
Optioにも色んなデザインのものがありますけど、どんな感じなんでしょうね。
ツートンカラーになるようなので、RZ10やH90のような感じになるのでしょうか。
K-5と同じ素子を採用するという事も含めて考えると、思ったほど売れないような気がしますね。
普通にK-5を買えば良いような気がします。
あと、「DA 40mm F2.8XS」とありますけど、DA40がモデルチェンジされるのでしょうか。
凄い性能のレンズでは無いですけど、駄目なレンズでもないので、SPコート採用のマイチェンで十分な気もします。
それよりもDA28mmを出してほしい…。
は?
これはなんなのでしょう?
APS-C(フルサイズじゃない)ってことだけで残念なのですが、Kマウントのミラーレス???
銀塩一眼レフのマウントをデジタルミラーレスにまで持ち込むのは如何なものか?
マウントアダプター遊びの母艦にすらならない。
KマウントLens保有者にしかアピールしないのでは?
大丈夫か、ペンタックス!
デザインを予想するポイントはパンケーキDA40がキットレンズになるってところですね。少しボディの縦横比は違いますが、Rollei35の近代版のようなデザインだったら買っちゃうなあ。
PMAで噂になってた「武骨なミラーレス」でしょうか。重すぎ。
パンケーキレンズってのもよりによってDA40とは。
後の既存レンズということは、コントラストAFの早い18-55WRと18-135WRかな(K-5の18-135WRキットが品薄だったのはこのせい?)。ただ、コントラストAFが実用的なのは一部のレンズだけで、DFA100WRとかの繰り出し量の多いレンズはやっぱり相応に遅いですよ。
心配なのは、ペンタックスの事なので、AFの根本的な速度改善(像面位相差なんてもってのほかでは?)やバリアングル液晶搭載などの他社なら当然と思われる対策をしてない(出来ないから無視する)可能性があるんですよね…
すごく心配ですが、ペンタは実機を触ってみると良いことが多いので、続報を待ちます。
K-01のフットプリントは、iPhoneの大きさに近いので十分小さいと思います。
K-01:幅121mm、高さ79mm、奥行き59mm
iPhone:高さ:115.2 mm 幅:58.6 mm
http://www.apple.com/jp/iphone/specs.html
59mmの厚みは十分なグリップと余裕あるバッテリー容量の確保には悪い制約条件とは、はならないでしょう。
さらに、デザイナーがマーク・ニューソンなので、個人的には彼はあまり好みではありませんが、Nikon1よりも楽しみです。
他のマウントのレンズを付けられる楽しみは無いのが残念ですが、そこはKマウントで囲い込みたいのではないでしょうか?
商品コンセプトがいまいちわかりません
新規マウントでレンズを用意して
Kマウントレンズも純正マウントアダプタで
問題なく使えますよ、ではいけないんでしょうかね?
デザイン面は見てみないとわからないので、何ともいえませんが、
用意されるレンズがDA40mmって…。
APSCで40mmは使いにくいでしょう。
Kマウントで行くなら、せめて新しいレンズくらい用意してほしかったなぁ。
ペンタの新展開に期待していたのですが、
ただのつなぎなんですかね。
新マウントの小型機よりは正しい選択だと思います。現行レンズを使うのであればボディもある程度の大きさがあった方がいいでしょうし。これであればモデルラインアップの一つとしてGXR用の Kマウントユニットを出すのも自然ですね。キャノンやニコンもこういう方向で良かった気もします。
今後の試金石となりそうです。
もっともできればニコンかキヤノンが最初に挑んで欲しかった流れですが。
ペンタックスのシェアでは潜在的に需要があってもどこまで売れるか。
おなじマウントでローエンド機がミラーレス、上級ラインが一眼レフというのは、ある意味ひとつの理想ではないでしょうか。ミラーレスはデザインをあるていど自由にできますので、それこそフランジバックを逆手に取ったビデオカメラのようなスタイルも可能なはずです。
たとえば円筒形のボディに標準ズームなら、ペットボトルサイズに収まります。大きくても持ち運びに大変便利ですね。
重量はバッテリー込みで560g
どんなに性能が良くても、どんなにデザインが良くても、どんなに安くても、重量でアウト。
買う気持ちになれません。
Kマウントユーザーにしか訴求力が無く、これでは新しいお客さんを呼び込めるとは思えません。
正直最近のペンタックスは迷走っぷりが酷いように思うのですが。
次(フルサイズ)のつなぎなんでことは無く、これが本流です。
フルサイズ用のレンズが現状あるかどうかくらい誰だって分かりますよ。35フルやるなら、新規でフルサイズラインナップ作らないといけない。DAレンズがここまで充実するのに何年かかったのか、と。
それからフルサイズ作ったとしても需要があるかどうか。15万やそこらじゃあ出せませんし、50万超えたら645D買うでしょ。
Kマウントミラーレス、いいじゃありませんか!! 既存のマウント活用して、なおかつ、DA40xsですか? リニューアルされればK-5でも使えるでしょ。
あと、どうするかは知りませんが・・・Pフランジバックは何とかなるみたいです。
>フルサイズミラーレス待望
ペンタの場合、新規マウント=Kマウントの終焉を意味すると思います。
新規マウントの場合K-3の後継もゆくゆくは新規マウントとなるでしょうし、
そうなるとKマウントのレンズを新たに出す意味は無くなります。
既存のユーザーを大事にするか、現ユーザーを捨てて新しい顧客を狙うかは難しい所ですが
ブランド力も競争力もないペンタックスが新しい顧客を獲得できるとはあまり思えないですね。
Kマウントにめり込む形でフランジバックを短くできる小型レンズが出れば面白いかもしれませんね
ソニーのハイブリッドマウントの逆みたいな感じで
フルサイズのミラーレス、645Dのミラーレスに対する
アンサーもこれでかなりはっきり見えてきた気がします
さらに言うと、キヤノンの「EFマウントとの互換性を
最優先した上で出す2012年発売のミラーレス」も・・・
去年末EOS-KissX6が出なかった理由は、ひょっとして
EF互換のEVF一眼にするためではないでしょうか
庶民の味方ペンタックス、コンセプト=価格破壊なら
1台買ってみてもいいかなぁ。
プラクチカ(ねじ)マウントから、Kマウントに移行したとき、ペンタックスは大きく躓きました。
今度はどうなるのでしょう・・・?
なにか、面白い隠し技があるのでしょうか?
>tyKe さんの言われるとおり >Kマウントにめり込む形でフランジバックを短くできる小型レンズが出れば面白い・・・
楽しみです!
予想通りK-r後継のAPS-Cでしたね。
別に心配はしていませんでしたが、順当かつ妥当な戦略でよかったてす。
120色カラバリのような、ライトユーザーの目を止めさせるインパクトあるセールスポイントが仕込まれてるのを期待してます。
ぶっちゃけ、マウントがKマウントだろうが新規のマウントだろうがどうでもいい。
光学ファインダーであるかどうかが一番の問題。
EVFになった時点でペンタを選ぶ意味がなくなる。
どうかK-rの後継機(光学ファインダーの一眼レフ)が別に用意されていますように。
出ないようならキヤノンかニコンにくら替えかな・・・
皆さん、この方向性に??という方が多そうですね。
ただ、個人的には非常によい判断だと思います。
Pentaxは「ミドルレンジの一眼レフ(K-5)を残しつつ、APS-Cミレーレスへの参入が出来る道」を探した結果、こうなったのだと想像します。センサーを自社開発できない弱さや企業サイズ(レンズを乱発できない)を考えると非常に妥当ではないでしょうか。これなら既存Kマウントユーザーも安心させられますし。
KISSもこの方向で新型機を出して欲しいなあ〜:)
いきなりフルサイズではなかったですか。
それならばKマウントを残したことは、ペンタックスとしては正解だと思います。
APS-Cにいまさら新マウントでうって出ても討ち死に確実です。遅すぎですから。フルサイズなら話は別だったでしょうが。
背面モニターの性能(発色・視認性)をよくしてくれれば、ファインダーを覗いてピントを確認するのがつらくなったオールドファンにアピールできることでしょう。
どうせならKAFアダプターを01用にカスタマイズしてAレンズ,Mレンズもフル機能対応してくれるとうれしいですね。
あとKQアダプターのことも忘れないでいてくれると信じていますよ。
Kマウントレンズの資産が活かせるとは涙ちょちょギレますが、しかしミラーBox分はデッドスペースなんですよね?もったいないなー。
それにマーク・ニューソンのお洒落なデザインに古いKマウントレンズが似合うかは甚だギモンなんですけど。(^^;
しかしミラーレスにまでKマウントを堅持する意味って何だろとしばらく考えてみて、私はこう解釈したんですよ。
ペンタックスにとってこのミラーレスとは、今までの一眼レフの1つのバリエーションに過ぎないと。たとえばダハプリズムを省略してダハミラーにしたように、ファインダーをまるまる省略したと。というだけなんじゃないでしょうか。
そうすれば基本的に何も新規開発が必要な要素は無く、せいぜいAFの高速化だけだったですよね。
そもそも真面目に写真を撮ろうとしたらNEXやPENやPana機のように小さくホールドしにくくする必要なんて無いんですよ。現行の3社のミラーレスって本気で使おうとしたら小さすぎてストレス溜まります。小型化は蛇足ですってば。
マークニューソン!
talbyは今でも大好きなんでちょっと期待しちゃいます
確かに最近のペンタ製コンデジは明朗快活で、氏のデザインに通じるものを感じます。
しかしKマウントですかー
センサーもK-5とちょっと機能的な面白みは欠けますが
薄いDA Limitedには持って来いの機種になりそうですね。
既存マウントそのままっていうのは業界初ですね。
ペンタの場合Qがあるっていうのもあるんでしょうけど、もうレフありにこだわる必要もなくなっていくんでしょうね。
特にエントリーモデルの場合は。
重量がミラーレスとしてはあり得ない重さなのが気になります。
Kマウントミラーレスなら、
専用レンズはキヤノンのEF-Sレンズみたいに
バックフォーカスを短くして、
レンズの小型化ができるかもしれないですね
案外ありかも
Kマウントでミラーレス。
現ユーザーを大事にする姿勢と受け取るのが妥当でしょう。
新規ユーザーは別にKだうろが、他のマウントだろうが関係ないでしょう。
Kマウントすのまま使えるのは歓迎すべき事です。レンズをそのまま使える訳ですから。でも当然ミラーレスに特化したレンズも出してくるでしょう。
ボディがそれほど薄くないのは防滴防塵仕様にしてるからでは?
•シャッター速度は30秒~1/4000秒 となってるならこれはK-rの後継と考えた方が良いかもしれません。カラバリもあることですし。
おそらくは、その後にハイアマチュア向け(K-5後継)のものが出てくるのだと予想してます。
CP+までに発表なら来週木曜日あたりに発表かも?
苦渋の決断だと思いますが、さすがにKマウントを捨てる選択肢は取れなかったんですね。小型軽量でも無いようで。小型軽量路線はQでということでしょうか。
K-rの後継として安価なレンズ交換式ミラーレスカメラ。
しかも、Kマウントを生かせるなら大賛成。
そして、順当にK-5の後継機でペンタプリズム高速連射機。最後にフルサイズ復活なら万々歳です。
デザイン奇抜?それでもいいじゃない。
そうでなければK-rのカラバリ全否定になりますよ。
かつてトップメーカーだった旭ペンタックスは、
SマウントからKマウントへの移行時期を見誤ったために、
じりじりの支持を減らし、
一眼レフのパイオニアとしてのイメージも消えていきました。
今度は起死回生、となると良いですね。
どうせKマウント使うミラーレスなら、未使用時はフランジバック半分位になって 電源入れるとガチャーンとマウントが前にせり出してくるようなギミックがあって 持ち歩きは小さく、撮影時は適度な操作性ってのがいいなぁ
豊富でユニークなKマウントレンズ群がそのまま使えるミラーレスって案外魅力的なんでは。
マウント増やしてレンズの開発力や製造能力を分散させるよりは賢い方法だと思います。
ミラー付きカメラより少しでもコンパクトになるならそれなりにメリットになりますし一眼レフと画質的に遜色なく値段も抑えられるなら十分競争力は有ると思います。
コントラストAFでのメリットのAF精度の高さや顔認識などペンタのレンズの特徴を生かせる組み合わせじゃないでしょうか。
新規ミラーレス規格を立ち上げたメーカーは初期のレンズラインアップの貧弱さが足かせになって初動が鈍りますが一眼レフのレンズがそのまま使えるとなるとサブ機としても入門機としても最初からシステムとしての完成度が高まるのでメーカーにとってもユーザーにとっても魅力的ですね。
リコーのGXR-Kマウントもこの規格の一部なんでしょうね。
多分、キャノンもこの方向で考えてるのかも。
フルサイズや645のミラーレスはもう少しお預けみたいですね。
う~んつまりK-5なりK-rから
●ペンタプリズム
●ミラー
●位相差AF
を取っ払って小型軽量(それによる低価格)化って事だな。
マウントのハード部分とフランジバックはキープするので既存のKマウントレンズが使用可能。
更にミラーが無い事を利用してバックフォーカスの短い(レンズがボディ内に入り込んだ)新レンズを出すと。
まぁ安上がり&苦肉の策って感は拭えないけど
【ボディ+レンズ】のトータルでのサイズは結構小さくなりそうで良いかもね。
あとはキヤノンみたく新レンズを既存Kマウントボディに誤装着しないようにしっかり対策して、マークニューソンが良い仕事すれば売れるかもね。
ただ、Kマウントでフルサイズセンサー搭載機を期待してた人は
「欲しかったのはコレじゃなーい!!」って怒りそうだけどw
DA 40mm F2.8XSって、XS が eXtra Short の略ってことで、
マウント内にめり込んでいる、それこそ装着した状態では
マウントキャップそのもののサイズのレンズだったりするのでしょうか?
距離指標もピントリングも無くして、
機械的なマニュアルフォーカスは無しにしちゃえば行けますよね。
XSレンズは旧Kマウントには装着不可ってことになりますね。
それはそれで面白そうです。
K-5のコントラストAFでもむちゃくちゃ速いですから
バッテリーの持ちさえ解決できてればほんとに楽しみです。
(K-5のコントラストAFは昔のデジカメ黎明期のカメラかと思うほどに
電気ダダ漏れって感じですもんね)
でもEVFは絶対に欲しいですね。
大きいだの重いだの...どんだけ皆さんやわなんですかね。
僕としてはKマウント継続という方向性が見えただけで十分満足ですね。安心してKマウントレンズを買えますわ。
ローパスフィルタがどうなるのかが気になるくらいかな。
ミラーレスと考えるよりも、K-r後継機と考えれば、重さもそれほど気にならないような気がします。
重量感を逆手にとるような差別化できるデザインで出してくれれば。今はやりのクラカメ風を思いっきり外してきそうな所は、良くも悪くもペンタすげえなと。
もしかしてOptio I-10風で、ファインダーが入っているとか!
Qの時も、画像とスペックを知った時はがっかりしましたが、今では愛機となっていますし、見て触ってみるまでは何ともいえないのがペンタですね。
ただ40mmは使いづらい・・・。あとK-5の後継機は普通に出し続けてほしいです。
まさかKマウントのままミラーレス機出すなんて、想像もしていなかった。
こんな分厚いミラーレスを誰が欲しがるのか・・・
まあ俺はもちろん買うけど。
Kマウントに拘っていたら不味いと思いますけどね。
ペンタックスはオリンパスやパナソニックのように既存マウントを捨ててでも生きる道を模索するべき時期だと思いますが。
Kマウント互換に拘るあまりミラーレスまでこけたらもう生きる道は無くなってしまいます。
さすがペンタックス、他所が(ばかばかしくて)できない
ことを平然とやってのける、そこに痺れる憧れる?
・とにかく他社がまだやっていない
・Kマウント、特にDAレンズ資産を100%使える
・部品点数を減らせる
・ミラーショックがない
・フルサイズに対応できる
・GXRユニットに流用できる
あと細かいことですが、アストロトレーサーも買い直す
必要なくK-01でそのまま使えるんじゃないですかね?
どんなユーザを狙った商品なのでしょうか。
フルサイズミラーレスって需要無いんですかねぇ。
要は(一眼レフよりは)小型で気軽に使える
「ボケ量重視」のカメラというニーズなんですが。
M9という選択肢しかない現状を打破できるメーカーは
無いんでしょうかねぇ。
M9だとMFレンズのみですし、AFレンズもMFレンズも
フルサイズで使えたらいいと思うんですが。
なんだかあまり良いコメントがありませんね。
私はKマウント大賛成です。
ペンタの会社の規模でこれ以上マウント増やしたら
レンズの開発が追いつかないはず。
サイズ重視の方は他メーカーの製品をお求めください。
フルサイズ、645のミラーレスもこの路線で行ってほしいです。
Kマウントのままミラーレストは驚きました。
マウントをこれ以上増やしたくないので、苦渋の決断でしょうね。
普通に設計してしまうと、ミラーレスにしてはフランジバックが長く、
ミラーボックスのあったスペースが無駄になります。
何人かが書かれてますが、マウントに埋め込む形のレンズなら小型化できますね。
その際、ボディ側のマウント近くを円筒状にして、
そこにピントリングを(ついでに絞りリングも)付ける方法が考えられます。
これらのリングは電子式で、レンズ側も電子制御だけになりますが。
ズームリングだけは、レンズ側に持たせる方法です。
こうすると、マウント面から10mm程度の単焦点レンズとか、
マウント面から30mmほどのズームレンズが作れるのではないでしょうか。
こんな形で、何か驚く実現方法が含まれているような気がします。
ひとつ懸念していることは、デザインラインがOptioを思わせるという点。キャノンがG1Xをミラーレスのラインと示唆したように、老舗のカメラメーカーがミラーレス=高級コンデジと勘違いした売り方をしてくるなら、新しいレンズ交換式カメラの形を模索しているNEXには勝てません。
そんな中で、ペンタックスがデザイン重視で必然性のない形態のボディを投入してくるとしたら、同じ勘違いをしている恐れがあるからです。
あくまで、Kマウントレンズを活かした新ジャンルのカメラであってくれますように。
ボディサイズを改めて見てみると、この全高でポップアップストロボ搭載となると、ファインダーは無さそうですね。
あと、約45.5mmのフランジバック+13mmの奥行きで、撮像素子基板+背面液晶基板まで装備できるのか、ちょっと心配です。ボディ内手振れ補正を無くして収めたりするのかな?
ポップアップストロボ無しという情報だったら、ウエストレベルファインダー的な上面液晶でも採用するのかと期待しちゃうのですけど。
要するに何か新しい「ミラーレスを出す」という話では無く、「エントリー一眼からOVFを削除した」ってことですよね。
エントリー一眼をミラーレス化することによって、より低価格化かつ高性能化を目指す。
光学ファインダーや位相差AFに拘りのある人は、(それだけの拘りがあるんですから)中級機以上に進んでもらう。
至って順当な、当然の時代の流れだと思います。
ソニーのように全機種をEVF化するって強引な話じゃないんですから、ペンタはまだ(オールドカメラ好きの方々にとって)恵まれていると思いますよ(笑)
複数マウントを維持するのは主力メーカーでも
なかなか大変だと思います。
ヘンに力を分散するより、Kマウント一本というのも
逆に潔いんじゃないでしょうか?
まぁSONYみたいに新マウントにはアダプタで対処という
選択肢もあったかもしれませんが…。
>PRSさん
>K-5の後継機は普通に出し続けてほしいです。
間違いなく出ますよ。新規マウントを立ち上げない最大の理由の一つでしょうし。既存レンス資産活用だけならマウントアダプターでもよい訳ですから。
既存マウントのレンズが
換算1.5倍のままで(推測)使えるにもかかわらず
小型であることに意味がある。
K-rの後継機として
18-55キットと
プラスチック製造の40F2.8パンケーキキットなど
K-5のセンサーであるとしたら。
あいや!おもしろい!
他はいままでと同じでいいけど、ファインダだけEVFにして欲しい向きには、最高の選択肢ができたのではないでしょうか。
既に言及された方もいるように、キヤノンやニコンがこの戦略をとっていたら、私の大事なμ4/3などは軽くけし飛んでいたんではなかろうかと思います。
サイズだけ見るとフィルムのMZ-3なんかよりも1回り小さいんですよね。
エントリーとしてなら小型化+安価化として面白い方向性に思えます。
マウントが同じでフランジバックも同じ、という時点で、ミラーレスにする意味を
感じられません。スーパーA以来のペンタックスファンですが、Qを出した時点で
今更何をと思いましたし。あんなのiPhoneのカメラにアプリ(処理ソフト)でどうとでもなりそうなもんですし。ミラーレスってのは初心者のみなさんにとっては小型軽量安価なのが売りであって、マニアには古レンズとマウントアダプター遊びがミソですよね? フランジバックが一番長いKマウントで何を考えているのか本当に疑問ですよ。まさかM42で遊べって、今でもKrで出来ますし。
また、後ろに突き出たレンズなんて、ライトユーザーを当てにするペンタが出せるとは思えません。いくら注意書きの紙を同封したって、既存のミラー付きカメラに突っ込んでミラー傷や割れを発生させて苦情続出でしょ。フールプルーフは民生品の基本ですし。あっとびっくりのマウント変換機構があることを望んでます。まあないでしょうけど‥
ミラーレスは、間違いなくミラーボックスを持つ一眼レフよりも低コストなのは間違いない(実際パナソニックが層公言してるし、それが田中希美男氏による叩きネタにもなりましたが)でしょうから、下手をするとミラーレス機と同等の価格帯で売られるようになっているエントリークラスの一眼レフを既存のマウントを維持したままミラーレス化するのもビジネス的にはありでしょうね。
ミラーレスとしては、深すぎるフランジバックも、嘗てのフォーカルプレーンシャターのブロニカやIXニッコールの様にマウント面からレンズを思いっきり飛び足させれば、カメラに装着した状態では、見かけ上レンズは小型に見えますから。
風景撮影に使う人も多いでしょうから、風景撮影で結構使われるPLフィルター使用時、特に空を暗く落とす場合や木々の葉の表面反射を取り除いて緑を濃く移したい場合にモニターやEVFがゲインアップしてPLフィルターの効果がわかりにくくならないように、ゲインアップを一時的にとめるPLフィルターモードとかあったらいいですね。
この仕様だと、
新規ユーザ用のエントリー機って位置づけかなぁ。
別に、ミラーレスかどうかとか、マウントが何か、なんて
新規ユーザにはどうでもいい情報だし。
PENTAXとしては、リスクの少ない形で、
エントリー機を今風に更新した感があるけど
今となっては
K-5のセンサーは他社に比べて特別優れているわけでもなく…
デザインを除けば、他社製のエントリー機に比べて
これといった売りを出せない気がするので
大丈夫なのかこれ?って気はしますね。
ただ、自分としては
買ってもほぼ確実に使わないのが目に見えてるにも関わらず
そうそう同じようなコンセプトの製品は出そうに無いので
コレクションとして買いたいです。。。
家電メーカのミラーレス機には辛口評価である一方、ペンタックスを高く評価していた田中希美男氏がどんな評価をするのかなふと思いました。
他の方も言われていますが、ペンタックスはローエンド機をミラーレス、上級ラインを一眼レフにする予定なのでしょうかね。
Kマウントのままのミラーレス機とはあまり想像してなかったので驚きましたが、ペンタの企業体力・開発リソース等考えるとよい決断なのではと思えます。
この機種が、ある程度ユーザーに受け入れられたら、キヤノンやニコンも既存マウントで追随するでしょうね。実は既にそういう予定で進んでいる可能性はありそうですが。
単純に、エントリー機に視野率100%をと模索した場合、コストと達成技術を秤かけた結果、プリズム、ミラーに続くミラーレスって事じゃないでしょうか?
ファインダーの有無がどうなのか判りませんが、価格、操作性、既存レンズのラインナップを考えれば、エントリー機としては非常に良さそうに思えます。あくまで、スペック上ですが(^^;
懸念点は、外観がどうなるのかと言うのと、ペンタのエントリー機としては非常に重要な点ですが、単三電池で動くのか?
とりあえず、続報は非常に楽しみになってきました。
重量はバッテリー込みで560g ← レンズ(DA40)込みでしょう。
何かの間違いだと思いたいですね。
一眼「レフ」機のKiss X4が電池込みで530g ですよ・・・・
うーん。ミラーアップしてライブビューで撮影するのと何か違うのだろうか?
マーク・ニューソンですか!タルビー使ってましたがなかなか良いデザインでした。
シンプルというか凹凸の少ないデザインが多いイメージですが、ただボディがあまり先進的なデザインだと既存のレンズとのバランスも気になります
大きさをリアルに想像すると…一眼のミラーボックスに握るためのグリップ、背面液晶を付けて外装で覆うとこんなサイズになるかな?マウントはセンターではなくぐっとオフセットされている気がしますね。
確かに小さなバッグには入りませんが…私としては十分ありな大きさだと思います。
ペンタのミラーレスで心配なのは、ミラーレスではライブビューでのフレーミングオンリーになりますが、ボディ内手ぶれ補正の関係でライブビュー時や動画時のセンサーの発熱に比較的弱い点は、改善したんでしょうかね。ここはしっかり改善しないとミラーレスの場合は、逃げ場がないですから。
も、もしかして
プリズム分光を採用した3板式かな?
だとしたら凄すぎるぜ ペンタックス!!
買う♪
ミラーレスは、レンズ交換式カメラシステムの一部であると考えれば、Kマウントミラーレスカメラというのは、正当な進化といえるかもしれませんね。
ただ、645もこのようなミラーレス化だと少し残念ですね。
薄型ミラーレス645は、マウントアダプター使いとしては、一種の夢の道具ですからね。
ペンタックスブランドとしては、正当進化でこのようなものでもかまいませんが、せめて、リコーGXRのマウントユニットの一環として、薄型フルサイズユニットや645ユニットなどを出してもらえると嬉しいかも。
GXR645など、豪華なデザインになりそうで面白いと思うんですが…
イタリア・インテリア雑貨で有名なMgicsの商品とかデザインしてるので、もしかして、またKXかな?時みたいにインテリア・ショプhhstyleとコラボレーションしそうですね。
500g越えってことはいつものステンレスフレームに超電磁手振れ補正ですね。
Optio風ということはGF1やEP-L1に外せないマウントアダプターを付けた様なデザインなのでしょうか。
DA40付ならサイズ的に標準ズーム付きミラーレスと変わらない大きさになるのでは。(Xズームは除く)
仮にOptioRZ10風だとすれば黒いグリップ、白いボディ、黒いマウント基部と見事なパンダカメラの出来上がり。
K-rよりカラバリ向きなデザインになると思います。
カラバリを前面に押し出したCMをうてばかなり売れるのでは。
これだけ大量のコメントが付けばとりあえず話題取りの部分では及第点でしょう。皆さん、Qのとき同様まんまとハマりましたね。
ファインダーを光学系でなくすだけで組み立て時の手間は大幅に削減できるはずです。部品点数も減りますし、コストダウンも可能でしょう。しかも部品は位置に自由度ができますから様々な形に変化させることができます。マイクロフォーサーズの利点は家電の手法をモロに取り込めることだと思います。おそらく、このスペックであれば、外装を取り替えてシーズンモデルでエントリー機をリリースすることも可能でしょう。
上位機は十分な手間と開発工数をかけたカメラ、エントリー機はファッション性に富んだ小型機というのはうまく考えたものだと思うんですが?
Kマウントでフランジバックがあるなら、いっそのこと、
ローライのようなデザインで上からモニターを覗くようにしたら
受けると思うんだけどな。女子には大人気ですよ!!
作ってはくれないか。。。
これとは別にKマウントのフルサイズ一眼レフでも準備されてればいいんだけど… ミラーレスがこの状態なら当面は難しいかな。
しかし、Kマウントミラーレスやるなら、レンズが全然出せてない状況をどうにかせんといかんでしょ。ちゃんと開発してるの?
奇抜上等!
PENTAXから出るとは予想の斜め上だけど、女子でも懐古趣味でも家電でもないミラーレスがついに来るか!?
参ったな(悪い意味で)。
K-rを普段はライブビューで使って緊急時はレフファインダーを覗く方がいいんじゃないか、Kマウントのままなら?
DA単焦点はNEXやm4/3でMFで使うしかないか・・・
残念無念。
これを機に、KマウントGRレンズ等、新レンズがバンバン出てきたら嬉しい。
ボディは大きいと言っても、ズームや望遠付けたらどこも大差なくなる様な気もするし、いい選択だと思います。あと、マウントが沈胴式で使う時だけせり出してくるのが自分的には以前からの夢です。それを制御してレンズ遊び様にフランジ短縮モードとか、作ってくれないかなぁ。
カメラは実物を見ないことにはなんともですが、とりあえずKマウントのレンズが今後も出そうなことにはユーザーとしては一安心といったところでしょうか…
ハンマーみたいな形にして虫眼鏡みたいに見れば面白い。
別にビデオカメラみたいな形にしなくても可能性はいくらでもある。
あまり好意的でない反応も見られるようですが、何人かの方がおっしゃる通りKマウントレンズオーナーにとっては朗報ですよね。
正直、Kマウントの採用に拍手喝さいです。
どなたかがコメントされていましたが、なんとなくミラーレスというと、早くも、小型で、女子で、懐古趣味で、家電で...というステレオタイプなイメージが作られていますよね。
質実剛健な男カメラでいいと。
大事なのは...
・OVFでは実現できないような機能を備えたEVFであること
・ミラーショックがない=ブレのない精密な画質
+さらなる画質へのこだわり(個人的にはローパスフィルタレス)
です。
無論、この後にK5後継のフルサイズ機、フルサイズ対応の新レンズも期待してますが...
フルサイズミラーレスでないのは残念です。ペンタックスの方はインタビューで「ミラーレスは価格を安くできる。一眼レフの下の層というのは当然ミラーレスに置き換わってくる」とおっしゃってますので低価格化が主な目的の様です。今回のK-01だけでなくこれからのペンタックスの商品もデザインやカラーに力を入れていただきたいです。ペンタックスの北沢氏がおっしゃってたフルサイズミラーレスがKマウントではなく新マウントである事をお祈りします。
このタイミングでこんな話が出てきましたかっ!!!
Kマウントミラーレスは予想していたのでなんとなく嬉しいですね!
DA40リミっぽいパンケーキレンズが付くとなると、CESの記事であった物がそうだったのかな?
http://digicame-info.com/2012/01/ces-1.html
しかし、デザインはどうなるんでしょうねぇ…、
ちっちゃい645Dみたいなデザインだったらウケる。
新開発というか単純にコスト面で競争力を得るため廉価機を作りましたというだけですね。
K-rからの進化はせいぜいK-5のセンサーが降りてきたというだけで買い換え需要はなきに等しく、むしろ退化した部分がほとんどです。
そもそも去年一年全くレンズを出さなかったKマウントを本当に続ける気があるのか。
これが今年の課題ですね
そうか、なんとなくわかりました。
雑誌のインタビューに答えていた「フルサイズミラーレス」は
本当に将来的な話で、ほとんどブラフだったんじゃないでしょうか?
いまペンタックスがやろうとしてることは、
・エントリーはミラーレスAPS-Cでおしゃれ路線
・ミドルレンジはK-5路線のレフ機(APS-C)
・フラッグシップとしてフルサイズのレフ機
もちろんすべてKマウントで。
これなら、どこもやってない戦法で、かつ既存のKユーザは歓喜します。
あとはサードパーティがレンズ開発を再開して欲しいですね。
タムロンにはがんばって欲しい。
ミラーレス機は「テープ録画」「DVD録画」「メモリーカード録画」と、家電が録画から進化させてカメラモードをメインとする3/4を発表してブームを作った経緯がある。録画のコンセプトは「家族の成長を記録する」「子どもの早い動き撮れる」「女性でも簡単に取扱いができる」だ。モニターはバリアングルかチルト式の可動な液晶で、90度可動であれば、あこがれの「上から覗くカメラ」の便利さや楽しさを体験できる。PENTAXはカメラメーカー故に録画機能に付随するモニターのニーズに鈍感すぎる。最大の購買層である女性とシニア・シルバー層のニーズは、小さければ良いのではなく、見やすいモニター(適当な大きさは必要)、早くて確かなAF(レンズの開発も必要)、洗練された機能的なデザインだ。私はチルト式液晶モニターを機能させて欲しい。
>うーん。ミラーアップしてライブビューで撮影するのと何か違うのだろうか?
私はあまりよく分かってないのですが、DSLRをミラーアップする方式でも連射やAF-Cって同じようにできるんですかね?
レフを取っ払うとこで、カメラそのものの「デザインの自由度」は上がるでしょうね。どんなモデルになるか期待しています:)
前にはこんなのも噂になりましたよね
このままでたら面白いのですがw
http://cpc.mypicturetown.com/cache/Cjby-t3eFIkFMyBIquXoZdLwHb8fMiwcK5sF*Qas.jpK_EdTBVJzg2wCF7xNEgX/item.jpg?rot=1
バックフォーカスの短いレンズは、作られるのでしょうかね。
またその時、レフ機に突っ込んじゃうトラブルは、どうやって防ぐのでしょうか。
そこらへんのシステムに興味があります。
talbyのデザイナーと聞いて、テンションが上がりました。いまだに所有しており、これ以上に気に入った携帯が思いあたらないほどです。マークニューソンのシグネチャが入っているのを見ただけで、買いたい衝動に襲われそうです。
持つのが楽しくなり、つい毎日持ち出してしまうカメラ、を狙っているのでしょうか。それならばQの方があたりそうですが。
fujiも出てきて、APS-Cのミラーレスは一気に賑わいできましたね。
是非フランジバックの奥行きを利用してNDフィルタ等を内蔵して欲しいです
>既存マウントそのままっていうのは業界初ですね。
まあ、トランスルーセントミラー機は
ミラーレスの変種なので2番目かな(笑)
あれに近いけども、フランジバックが長いことに
必然性をちゃんとつけているのだろうか?
マウント統一は嬉しい限りですが、伴う諸々の問題をどうやって解決してるのかも楽しみです。
ペンタの事だから、きっと驚くような解決策を示してくれるんだろうなぁ。
すごいコメント数ですね!K-5ユーザーとしてはうれしい限りです。
たしかにK-01のスペックだけ見ると「あれ~」と思いますね。なにせ重い!そしてK-5と同じセンサーで目新しさが無い...でもペンタックスのことです。きっと使って楽しい機体にしてくれるはず。
僕はスペックマニアではないので、正直今のK-5の性能で十二分です。センサーサイズも画素数も。使っていて楽しいです...AFがより高性能になるともっと楽しい:-)
Kマウントを流用できるミラーレスそれだけで楽しそうです。期待してます!
あとはKマウントのレンズですねぇ。サードパーティから出してくれなさそうですし、首をながーくして待つだけです。それまで既存のレンズ群で楽しんで気長に待ちましょう。
冷静な判断で、適切な選択だと思います。
Kマウントアダプターという手もありましたが、
新レンズを沈胴にして、コンパクト化という手の方が良かった。
レンズ資産を大事にしないと、オリンパスのように、
安価なシステムにしないと売れなくなります。
その割に、オリンパスは、4/3はF2ズーム満載ですが。
(オリンパスのOMも楽しみですね。)
フルサイズミラーレスも頑張って欲しいですね。
そして大事なのは、色調とレンズです。
ムービーカメラとしても、ミラーレスの方が向いているのでしょう。
ソニーとは違って、ペンタプリズム機を大事にしてください。
(もちろん、ソニーも改心してもいいのですよ。その方がうれしい。)
K-5を買ってしまおうかな。(DA15も欲しいな。)
軽いミラーレスは、Qの新サイズセンサーが実現してくれるでしょう。レンズも安く。
> 本当に将来的な話で、ほとんどブラフだったんじゃないでしょうか?
ブラフですか・・・。
もしも本当だったらKマウントユーザ以外は興味を示しませんね。
XPro1とCanonかNikonのフルサイズ機で十分です。
僕のように、複数マウントのレンズ持ちは、フルサイズミラーレス機が出ると、そのメーカーに落ち着けるのですが、
もしも本当にAPS-Cミラーレスのみだったら残念。
ペンタックスに興味が無くなります。
噂が本当だとすると、まず一言、がっかりです。
昨年のNEX-7から始まって、各社から新しいミラーレスが発表される度、どの機種も魅力的で、どれを選んだらよいものかと嬉しい悩みが増えるいっぽうでした。
PENTAXから発表されたらさらに悩みが増えると思っていましたが、それは杞憂におわりました。
こんなに大きく重くて、マウントはK、センサも従来品で、画質もとくに新技術なし。これでは、Kマウントの資産を持っている人のうちの一部にしか売れないと思います。
凄いですね~ペンタックス
何がって? このコメント数です♪
ミラーショックがないから望遠撮影に有利ですね
大きさもこの寸法なら手持ちのズームで狙いやすそう
重量を気にして安易にバッテリーを小型化しないで欲しい
バッテリー容量は、それだけで1つの性能です
このカメラなら静かな音楽発表会でも
遠慮なく撮影できるのかな? K-5の感度なら楽しみ
イチデジのデメリットは撮影時の音ですからね
余計にマウントを増やさなかったぶん
その予算をフルサイズに集中出来そうですね
デジカメマガジンの記事の影響を受けてる人が多いのですね…
あの記事は、直近の製品を避けてますので、今考えると、田中氏は「ミラーをとっただけのAPS-C」が出るのを知ってたのではないでしょうか。それならフルサイズも645Dも同じ手法で出来るんじゃない?という意味の発言と取れます。
逆説的に言うと、そこまでしないと売れないし、他に対抗できる技術が無い。「リコーの期待がプレッシャー」という発言は、要求項目をクリア出来てない可能性も示唆されます。
今までの経緯から、ペンタがインタビューで「うーん」とか言う時は本当に開発出来てないか、技術やライセンス的に難しい時と考えてます。
リコー(本体)がどれだけ寛容で投資してくれるか知りませんが、本当に先行き心配で、デザイン以外の何らかの「売れる要素」が盛り込まれていることを、切に祈ります。
新たな企画の製品ではなくて、K-r後継機だったんですね。Kシリーズ維持。ならば納得です。
イマドキなら高感度特性の向上した新型センサーが欲しいところですが、たぶんそちらはK-5後継機が出た後の、更なる新型に持ち越しになるのでしょう。
エントリー機及びK-5のサブ機としては、案外よさそうな気がします。私の現用はK-5、K-xの2機種なのですが、K-xと入れ替えようかな。デザインに馴染めれば購入したいと思います。
Kマウントミラーレスの利点はミラーレスとして新規に立ち上げた規格の製品群よりも優れた光学特性のレンズが揃っている点でしょう。DAリミテッド焼き直しレンズがキットレンズとして付けられるというのは画質的にメリットが大きいと思います。マウントアダプタは他社のレンズシステムを借りて自社のシステムを補完するにはいいでしょうが、すでにDAシステムも充実してきており、過去のKマウント、M42マウントの資産も継続使用できるのであまりメリットが大きいようには思えません。画像処理自体は現状のK-5クラスから落ちることはないでしょうから、一眼レフ中級機の写真が撮れ、しかも高感度に強い面白いカメラになるのではないでしょうか?ミラーレス各社が一生懸命に上級機へのシフトを志向していますが、いままでのミラーレス拡販クラスの価格で上級機がでると思えば面白い存在になるのではないかと思います。PENTAXで気になるのはあとはミラー付がどう進化するかですね。
CANONユーザーですが、ペンタックスのAPS-Cミラーレス機には期待してます。
EFレンズにはDAパンケーキレンズ群のようなコンパクトレンズは皆無ですので、EFマウントの(もしくは互換アダプターでEFレンズが使える)ミラーレス機が出ても魅力はありません。
フルサイズを含めシステムの点でCANONから離れられませんが、サブに求めるのはポケットに入る高画質です。その意味で優秀なコンパクトレンズがあるPENTAXは魅力たっぷりです。
NEX-5をサブに使ってますが広角16mmレンズの描写がアレですし、レンズ無さ過ぎ。(マウントアダプター経由でDAレンズも考えましたが絞りが効かないので諦めました。)
私の中でバリアングル液晶も絶対条件ですので付いていれば即買いです。
これぞ正真正銘の「ミラーレス」ですね(^^;
フランジバックが一眼と同じであれば、システムとしての大きさもさして変えることは出来ないので、意図がわかりにくいなぁ。
まぁ、出てきたら、それなりの楽しさもあるとは思うんですけど。
ペンタックスには、もう新規マウントでレンズを作る力、勇気はないということでしょう。
pafpafさんへ
(マウントアダプター経由でDAレンズも考えましたが絞りが効かないので諦めました。)
ですが、レイコール等のDAレンズの絞り調節が出来るアダプターもありますよ。
DA70mm Limitedなんか使いがっても悪くないです。
新規にマウントを起こす力のないメーカがQなどというふざけた規格を全力で起こすかどうかは考えた方がいいと思いますが。
おそらく、「新興市場向けのレンズ交換式カメラ」「成熟してきたデジカメ技術でライトユーザ向けに差別化する」という命題に対するKマウントメーカの答えなのでしょうね。おそらく、また、インタビューでは「ミラーレスを作ろうと決めて始めたわけじゃない」とか言うのでしょう。
エンプラ外装の型を起こすのもただじゃないでしょうけれど、一からカメラを設計するよりも安いでしょうから、1年よりも短い周期で、外装を変えながら新機種を多産するのではないか?と思います。新手のカラバリでしょうね。
K-5を使っているのですが、ポートレートとかでピントを目にきちんと合わせたい場合など、ライブビューでMFにして、しかも液晶にルーペ付きの液晶フードをつけて撮影していますので、現在でも「なんちゃってEVF」している状態です。
というわけで、今持っているレンズ資産がAFは遅くても、MFで使えるならいいかなと割り切れます。ただし、デジタル用として出されたレンズはフォーカシングリングの操作性が悪いのが多いですが。。。
ボデイを薄くしてフランジバックを短くしてもバックフォーカスが短くしにくいのはハッキリしてきたので
ボデイを薄くしてもレンズが長くなったり鎮同式にしたりしないといけないので
もしかするとボデイを厚くした方が機材総量としてコンパクトになっいたりして・・・
奥行き59mmと言う情報が正しければ、フランジバック45.46mmを差し引くと13.54mmとなります。
この隙間にSR機構と背面液晶の両方は入りそうもないですね。
有機ELなら入るかも知れません。
あるいは液晶は上面か側面とかに付くのでしょうか。
いずれにしても正式発表が待ち遠しいです。
ここって返しても良いんでしょうか? clouさん、アドバイスありがとうございます。
絞り付きのEFアダプター(KIPON)を購入しましたが、ちょっと絞り過ぎるとピンホールカメラのように周りが暗くなってしまいますが、RAYQUALのものは大丈夫なんでしょうか?
RAYQUALかあ? 以前、重量の問い合わせをしたらナシのツブテだったからイメージ悪いんだけどなぁ・・・。
>pafpafさん
>ここって返しても良いんでしょうか?
他の方のコメントへのレスはOKですよ。
> この隙間にSR機構と背面液晶の両方は入りそうもないですね。
上に穴を用意する必要がないので、背面から上面に何枚か基板を追い出したんじゃないですか?
Qで同じ機能をあのサイズでパッケージングしたし、リコーはデバイス屋だから詰め込むのはお手の物だし。
ミラーレス化が目的ではなく手段だとすると、現状の噂ではそれほどのメリットを感じません。
正式発表時には、レフを捨ててまで得たメリットやサプライズを期待したいです。
大きさが話題になりがちですが、仮に普通のカメラの形をしていると考えた場合、富士のX100のレンズを含めたサイズ(126.5mm×74.4mm×53.9mm)がボディのサイズになるイメージですかね。重さは100g以上違いますが。。
EVFがつくとしたら十分小さいですし、何らかのサプライズがあれば嬉しいですね。
コンセプトは分かるけれど、500g台は無いだろう・・・
もう少し軽ければ、2台持ちに面白いのですが。
キットレンズをリミテッド系で揃えるとトータルでは結構軽くなると思う。小型のズームレンズが出るのではないか?と推測している。
Optio750Zみたいな形だったら良いな。
K-5の発表の時にk-rとスペック比べてガッカリって人が多かったですが、現在K-5よりk-rの方が上(コスパとか除いて)と言う方は少ないと思います。
って訳で実物を触って画像を見てみない限りどうとも言えないのでは?
Kマウント所有者にとっては更に新規マウントが増えて唯でさえ一年以上放置されているKマウントを更に放置って事じゃないので良い情報なんではないでしょうか。
撮像素子を2次元的に移動させて合成フルサイズとか・・・
または撮像素子を前後に移動させてボディ内AFとか・・・
フランジバック可動式でもいいぞ。
ボディ内チルトでもシフトでもいいぞ。
まあ、そんなはずはないか・・・
案外ソニーα二桁機とおなじように、あっさり受け入れられるかも知れませんね。
どうしようもないデッドスペースはまあ、過渡期ということで。
マウント乱立のミラーレス市場そのものが過渡期というか、戦国時代の様相ですしね。
K-rベースでのミラーレスなら魅力は薄いですけど、K-5ベースのミラーレスならちょっとほしいかも
重量は重めですがもしやマグネシウム合金ボディでK-xやK-r同様単3電池4本駆動といったところでしょうか。Qもマグボディだし流れ的にもありえると思うのですが。
マーク・ニューソンのデザインということでカメラらしからぬ斬新な外観になるやもしれませんが、使い勝手や操作感なども含め、そこはさすがにペンタ側から指示というか条件付けされてるだろうからあまり心配は無用かもしれません。マーク・ニューソンについてググって彼のこれまでの作品を見ましたが、ハデさはありませんが、斬新な中にも静けさとかシンプルさを感じます。
「昔の名前で出ています」商売で昔のカメラをデジタル版にリニューアルするのもありかもしれませんが、ペンタQを単純にAuto110デジタルみたいにしなかったように、ペンタックスはデジタルならでは、現代風のなにか新しいカメラを作りたいのかもしれません。社内のデザイナーではなく、今回はやり方を変え社外の有名工業デザイナーを使った試みにそう感じました。
やはりと言っては、失礼でしょうが、ペンタックスへの反応皆さん熱いですね~
私もデジイチデビューがペンタだった事もありこの先どうなるか気になる存在ですが、富士も含め出揃うのを待って買い換えるか、継続使用か考える事にします。
あ~CP+行こうかな~
関東方面になんか仕事作ろっと
うーん‥‥ 期待2割ってところでしょうか‥
APS-Cになるとは思っていたけど、K-5そのまま(一部は以下)となると、今のところ、私にとってK-5から入れ換える理由が見つからない‥‥
特に液晶が同じというのが何とも‥‥
CX-6でも123万画素なのに(^_^;)
バリアングル、防塵防滴、デザイン次第では考えるかもしれないけど、オリンパスOM-Dも魅力的だし、K-5後継も
コメントの途中で投稿ボタンに触れてしまいましたm(_ _)m
続き。
K-5後継、フルサイズの希望も捨てきれないので様子見かな‥
>センサーのスペックはK-5と同じ。背面液晶もK-5と同じ。→→ センサー画素数のスペックは.....以下同文
>動画はフルHD.
→→サイズはフルサイズ
上記2点が→→以下のの誤記入であるなら,重量もそれ以外もつじつまが合うし,ファンの期待通りの最大公約数なのに-----???
みなさんなんだかんだ言ってとっても注目してるんですね。
コメントが3ケタです。すごいです。
645にKにQにもう一つマウントが追加されるのか?大丈夫なのか?
と思ってましたが、Kマウントのままでミラーレスとは戦略として面白いですね。
K-5のサブとして良さそうです。ある意味、究極のKマウントカメラなのかも。
これで手ブレ補正は付いてますかね?これ必須。
なんてったって全レンズに手ブレ補正付いてませんからね。
付いてたらかなりぐっと来ます。
ただ…、もう少しだけ小さく、もっと軽かったらなぁ。。
ブツ撮りやるのにLVは便利なので多用してますが、K-5のLVは保護機能ですぐにOFFになるのが不満。それを解消してくれそうなので個人的な期待度は大きいですね。
K-5との使い分けもできるし。問題は値段か。
Kマウント維持は、旧資産を山積みしている既存ユーザー、リピーターとしては何よりも評価する点です。ミラーレス化とEVF化は時代の趨勢、奔流ですから、OVFを至上のように固執していると、アナログレコード針の撤を踏むことになりかねません。新技術はより進歩する可能性が高く、旧技術を駆逐するのは歴史が証明しています。
しかし、レンズ交換式カメラにとって最も中心となるのがマウントです。これをコロコロと変更されたのでは、高いレンズを買った者としてはたまったものではありません。可能な限り旧レンズを使える状態での新技術実現を計って貰いたいというのが、リピーターとしての本心です。マウントアダプターで凌ぐという選択肢もあるでしょうが、今日のマウント機能は高度化し、マウントアダプターKのように安価で供給できるものではないでしょうから、マウント規格維持で、ミラーを撤去したスペースを新開発レンズから活用可能な手法の方が、リピーターにとってはありがたい…
1/20付けのMirrorless Rumorsに記事があるのですが、
http://www.mirrorlessrumors.com/i-hope-marc-newson-can-make-a-better-pentax-k-design-than-that-one/
この画像、ペンタQが出るときも使われてたと思うのですが、Marc Newsonのデザインということで、こういった一風変わった未来型デザインになるんでしょうかね。
画像のものはマウント部が円すい状になってますが、これをレンズをはずすようにクルっと回せばパカっと外れて、そこに第2のマウントが現れ、フランジバックが短くなるギミックカメラなんて,,,,無いですよね。
マウントを変えるには遅すぎるというのが本音では…
XSレンズがDSLRで使えるのかに興味あります。
マウント自体はK(K-xsマウント?)で、フランジバックを流行のミラーレス並に短くし、既存のKマウントレンズ群はモーター内蔵のエクステンションチューブ的なもので対応するというのもいいかもしれない。
エクステ無しで取り付けてマクロ撮影ができるようになるとか。
もちろんモーター内蔵レンズ以外、MFにはなるけれど。
製品として出てきたら、見て触って、使うかどうか判断するだけだが、一眼レフのマウントそのままのミラーレス機を私が使う気にはならないだろうな・・・
ペンタックスのDAレンズにアダプターで対応のAPS-Cミラーレスには希望を持っていたが、日常携行のミラーレス機はマイクロフォーサーズに絞る踏ん切りがついたことが救いか。
おっと、キヤノンにはまだ芽(一眼レフ用レンズにはアダプターで対応のミラーレス)が残っているか?
議論百出。情報待ちですね。
リコーに移って間もなく、旧HOYA時代の技術、部材で出来るものと思われるので、我慢の時期かも。
そう言えば、フジのミラーレスの噂に「AFユニットが外部」というのがありましたけど、もしかして…と思ってしまいます。
これには過度の期待はしないけど、CP+ではK-5後継機のチラ見せくらいはして欲しいですね。
この重量が本当だとしたら、何か新機能を内蔵しているかも知れませんね。
・・・たとえば、シャッター・センサーユニットを前後してフランジバック調整と簡易AFができるとか。
そしてフランジバックが短いXSマウントレンズが出そろった時に、薄い専用ボディを発売するとか・・・。
副産物として、フランジバックが違う各社のレンズをアダプターで装着して、MFレンズでもAFになるとか。
大きさ、重さ、採用されると噂される撮像素子を考えると既存のKマウントユーザーの中でもK-rやK-5を持っている人にはそれ程魅力が無いようにも思えてしまいます。
高性能EVFが載って専用レンズとの組み合わせでコントラストAFが爆速になるんでしょうか?
「小型で軽く持ちやすい、小型で軽く使いやすい。」ってPENTAXは50年も前から一眼レフのキャッチフレーズに使っています。K20を出して一応の機能が整ったら、「我々はこれではいけないんじゃないかと思う。」と言ってK-7、K-5に進んでいます。僕は60前の年寄りなのでミラーレスって持ちやすい、使いやすい「小ささ軽さ」では無いんです。小さすぎるし軽すぎる。もっと困るのは、じじいがそんなカメラを人前で取り出すのは気恥ずかしい。「おじいちゃん、いいカメラ持ってるわね。」そんなこと言われるくらいなら二眼レフでも持って行きたいぐらいです(^^)。
K-5のミラー分と機能省略で薄く軽くなり、LIMITEDレンズが使えるなら万々歳じゃないでしょうか。カメラの持ち歩きに困るのは普通のビジネスバッグに入らないときです。K-5+DA40mmで入りますよ。
PENTAXは他のメーカーと比較できません。645とQと、他のメーカーのスケールからはみ出しているのです。前野町の小さなメーカーが倒れそうになりながらも645Dを開発したのは「645レンズ資産を持つユーザーに借りがあるから」であり、Qを開発したのは「なんとしても110を再現したかった」からであるのです。Kマウント・ミラーレス、他社より画質に大きなアドバンテージがあると思いますよ。そういうコンシューマーが買ってくれるでしょう。FUJIのX-pro1とともに期待しています。
Kマウントミラーレス、よってたかってディスるほどのことではないと思うのですが…
Fマウントのニコン・ミラーレスや、EFマウントのキャノン・ミラーレスが出るとなれば、買う買わないは別として、どんなものかとわくわくできますよね。Kマウントミラーレス!早く見てみたい、ということだけです。まあこのコメント数はワクワク感のあらわれですよね。
pentaxの精神は「より小さく、より美しく」を目指しています。kマウントを別アダプターで使うのよりもコンパクトになったのではないでしょうか?AFが早ければエントリー機がミラーレスでも構わないと思います。k-5の心臓部を改良してあるのでk-rよりも画質は良いのではないでしょうか?ローパスフィルターが無いとうれしいですが。
>Kマウントミラーレス、よってたかってディスるほどのことではないと思うのですが…
このコンパクトシステムにワクワクしない一人です。
645Dを除けば現状ペンタの機材は用途が全て被ると思うんです。
おそらくミラーショック無しで連射性能もK-r並みか、あるいはK-5以上が
期待できるはずです。
もしもペンタが気合を入れてレリーズラグをより少なくすれば、K-5までの
一眼レフよりいい結果を得られる場面が出てくると思います。
ミラーレスとか呼ばれるコンパクトシステムのメリットの一つだと思っています。
望遠レンズが壊滅的とはいえ、三脚に据えてBORGなりシグマの望遠なり
選択肢は限られますが使えますし。
AF精度と性能がアレなペンタでも置きピンからの瞬間狙い、
あるいはデジスコ並みとは言わないまでも動きの無い鳥などは
K-5譲りの高感度に強いセンサーと処理系で向くはずです。
ですが、写りに拘ればレンズとテレコンが可能性のネックとなります。
ペンタの望遠は期待薄なので、せっかくの可能性もどうでしょう。
2点目、エントリー層を主なターゲットにする前提ならば
安価な単焦点もいいですが、どうしても標準ズームは避けられません。
DA18-55もいい加減、リファインの時期じゃないでしょうか。
DA Lをキットにするような事がもしあれば、ちょっと考えてしまいます。
無論、K-5後継が控えているとするならばDA18-55 ALII/WRの
光学系も不足気味だと思います。
そもそもキットのDA18-55はツクリは良くてもメーカー色の面白みもなく、
むしろDA16-45のような広角側に振る標準ズームの方が面白いのではと
K-7を購入した時から思っています。
かつて一眼レフカメラ業界首位だった旭ペンタックスは、
SPシリーズが売れすぎたため、マウント変更のタイミングを逸し、
最悪のタイミングでKマウントに移行したため、
その後はピリリとした機種を発売するも、結局はじりじり下り坂になってしまった。
その教訓を基にするなら、いま新規にこれ以上マウントを増やす選択はありえない。
既存の3つのマウント(これでも多い)を有効に使う事を考えるでしょう。
なにかアッと言わせる仕掛けでもあるんでしょうか?
楽しみですね。
レンズ資産がそのまま使えて、手軽に持ち歩けるコンパクトカメラが欲しかったんで、かなり興味ありますね。
Qはサイズは凄いですが、画質が不満なので手は出さなかったです。
富士にもかなり惹かれていたんですが、ペンタがやるなら応援したいですね。
とりあえず10万位用意しておきましょうか。
防塵防滴なら最高ですねw
単焦点でも手ぶれ補正が効くボディは維持できるのだろうな。
これだけが、今、静止画用APS-C機としてのペンタックスの優位性なんだが・・・
プロカメラマンからもこんな事言われてます。
http://hinden563.exblog.jp/17663563/
普通、懐疑的になるというか、メーカーの意図が分かりにくいですよね。
ペンタはここ数年、特許関係(基礎研究)は厳しそうですし。
サプライズが盛り込まれていて、いい方向に向かってくれる事を願います。
個人的には、小型・軽量化には興味無し。デザインよりも、あくまで性能優先です
(もちろん重量や価格に限度はありますが)。ミラーレスかどうかは問いません。
ただ、シャッター音はなるべく小さくしてもらいたいです。今のカメラはうるさすぎる。
無音にできるのであれば、ミラーレスを選択します。
次に、バッテリーについて。共通規格が無い現状では、単三乾電池4本で動作してほしい。
さらに、高感度で防塵・防滴、AFが速く、動画撮影中にもAFが使えるなら、ちょっと興味有り。
あと、(超)望遠レンズの拡充もお願いします。
さて、どんなカメラが発表されるのか楽しみです。
技術開発について触れられている方がいますが、このようなカメラの基本技術については実はK20Dの時点でさまざまなアイデアが提示されています。
・ライブビュー
・Kマウントでのコントラストオートフォーカスの実現
・電子シャッターと動画の対応
・処理回路の小型化
それぞれに関して、これまでの機種の開発の中で徐々に解決されつつあり、Kマウントのオートフォーカスの高速化や処理回路の小型化もほぼK-5、Qで目途がついたのではないか、と考えます。
デジタル一眼レフのコモディティ化は進んでいますから、ミラーがあるなしに関わらず、他社と違うカメラを出すことは難しくなっています。これに対して、まず、K-xでカラーバリエションを提示しましたが、おそらく、もっと進めて、ミラーレスの長所を生かして、デザイン全般に尖がったカメラができるのではないでしょうか?二桁あるので、2、3台ずつ出しても面白いかもしれませんね。
ふう。ライブビューとコントラストAFなんて当たり前の事ではなくて。
技術開発というのはコントラストAFの弱点である、速度、動態、低照度下の合焦率とかを「根本的に克服」する新技術を研究できてるか?って事までを含めてです(各社研究を行ってる透過ミラーや像面位相差AFなど、3年後、5年後を見据ええた研究)。そして、他社に真似されないように特許で保護してるのか。それが他社に無い魅力につながり、無ければ低価格コンデジのようにOEM品、汎用部品、外注部品の塊になり、衰退します。ペンタの今の事業規模に求めるのは酷かもしれませんが、ユーザーとしてはリコーの援助で何とか頑張って欲しい。
デザインやカラバリなんてのは、日産がティアナやムラーノで行ったように、技術が無い時に一時凌ぎで行える最も手軽な案です。外せば終わり。逆説的に言えば、コスト的に不利と思われる100色展開までして差別化せざるを得なかったのが現状でしょう。
QはコントラストAFが速くなったとメーカーは豪語していましたが、速度、粘りとも全然。m4/3陣営は鎬を削って進化してきており、ペンタ次期ミラーレスでその辺の対策がされてるかどうかが、この分野で発展していけるかの試金石だと思います。
>>youichiさん
>も、もしかして
>プリズム分光を採用した3板式かな?
それをやったら、ここ数年で一番のサプライズですね。
いや、出来ないことはないと思うんで(NHKがスーパーHDで作ってる)、
ぜひそうであって欲しいです。
まあ、ないでしょうけどね ^ ^ 。
K-m→K-x→K-rとペンタックスのエントリー一眼レフが復権してきたのは、他社のそれらに比べれば真面目な作りで、貴重なボディ内手ぶれ補正機構とそれにともなうレンズの小型化が受け入れられているからだと、私は、考えています。
(だから私もメイン機とはちがうメーカーなのに、APS-C機はK-5を使っている。)
ぜひ、この延長線上でミラーレス機も考えていただきたい。
マーク・ニューソンのデザインで「Optioを思わせるような雰囲気..GXRのようなヘビーデューティさは無い」。
いろいろ想像がふくらみます。
Biomegaみたいなメカニカルな方向なら
http://www.marc-newson.com/MasterImageLibrary/images/mn_bike_001.jpg
こんな感じ?
http://www.mrmartinweb.com/images/camera/slr/topconsuperdlg.jpg
それともFord 021cのレトロ未来派でくるなら
http://www.yatzer.com/Ten-years-later-FORD-021C-by-Marc-Newson
こんな感じかな?
http://www.dailyicon.net/2009/06/icon-kodak-bantam-special/
あっと驚くような斬新で魅力的なデザインを期待しています。
PENTAXホームページに2月16日発売の製品が、
これですかね?リンクはRZ18になってますが。。
連続ですいません。
午前中あったのに消えちゃいました。。。
QとRZ18の間にNEWの文字。2月16日発売で写真なしでした。
往年のアサヒフレックスの様な、ウェストレベルファインダーで、必要に応じてアイレベルの位置へ起こせるタイプだったら楽しいなあ。
01ってどんなユーザー層が買うのでしょうか
k-rの後継機種はでないのでしょうか?
01欲しくないなぁ 01買うならQ買います。
今日cp+で触ってきました 01はカメラ女子の選択肢にすらならないのではないでしょうか?
ぺんたファンとして残念です
トヨタ製スバルのような感じでとっても淋しいです