ペンタックスの新型ミラーレス機に関するいくつかの噂が掲載

Photo Rumorsに、ペンタックスの新しいミラーレス機 K-01(?)に関するいくつかの噂が掲載されています。

Few more Pentax K-01 details

  • 以下は、近日中に登場するレンズ交換式ミラーレス機「ペンタックスK-01」に関するいくつかの追加情報だ。
  • このカメラは有名デザイナーの手によってデザインされている。
  • 新型の40mm F2.8パンケーキレンズは、1センチ以下の厚さになる。そして私の理解しているところでは、このレンズは新型のK-01のボディでのみ動作する。
  • K-01と40mm レンズは、グリップを良くするために、何らかの種類のゴムのような素材で覆われている。
  • K-01 には、動画のための外部マイク端子が用意されている。

 

ペンタックスのミラーレス機はKマウントを採用すると噂されていますが、新しく登場するレンズが新型機でしか使えないという噂が事実だとすると、いったいどのような仕組みになっているんでしょうかね。

それから、K-01には外部マイク端子が用意されるということなので、このカメラは動画にかなり力を入れているのかもしれませんね。

2012年1月27日 | コメント(36)

コメント(36)

考えられるのは、ミノルタWロッコール21mmF4の現代版

フランジバックはKマウントと同じだが、
バックフォーカスはマウント側から大きく飛び出し
ミラーボックスのかなり中まで進入する

通常のKマウントではミラーと干渉するため使えない
ただしミラーアップ+ライブビュー撮影のみ使用可能

端子追加ですかね。AFが速いのなら歓迎。
それならそれで、今後レンズをどうするのか、ユーザーに示してくれると。

多分、Kマウントだけどレンズ内手ブレ補正なんでしょうね。
K5のLV保持時間だとミラーレスでは通用しないので、イメージャー固定で熱対策ってパターンかな。

今のDA40mmを手に持ってみて思ったんですが、前玉から後玉までの距離が1センチくらい。
光学系はそのままに動画対応のためレンズ内モーターにして、ついでにピントリングを省略して更に薄くしてコストダウンも兼ねるくらいじゃないでしょうか。

なるほど!Kマウントだけどレンズ込みでは小型化するという事ですね。わたしも後玉が突き出ているからミラーレス専用なんだと思います。

フランジバックの厚みを逆に利用してフォーカスリングorコントロールリングをボディー側に設けるといったところでしょうか。

レンズ内手振れ補正の線は無い。ライセンス的に。下手なことするとN社に訴えられるし。

後玉が突き出すような特殊な形状だと、レンズ開発速度から、今後のラインナップをどうするか心配になります。普通のKマウントユーザーにメリット少ないし。
しかし、結構情報が漏れてきてますけど、CP+まで引っ張るんでしょうかね。フジも発表したし、NEX7も出たしで、早めに発表してくれると嬉しいですけど。

ZeissのHologonと類似のデザインではないでしょうか?

>なつかし さん
ミラーレスだからミラーボックスとは言わんのでは、
ってツッコミはさておき。(^^;A

なるほど。レンズ群を沈み込ませる専用レンズで来ましたか。
これなら、新型レンズを付けた場合は前後長を現代的なミラーレス並みの
長さに近づけられるし、従来のKマウントレンズもそのまま使えますね。
(おまけに、マウントアダプターも不要。ユーザーも大喜び)
でもやっぱり、トータルではショートフランジバックのミラーレスに
パンケーキを付けたカメラの前後長程には短くならないのでは?
まあ、この無理矢理感を外観のデザインでどこまで格好良く見せてくれる
のかが興味ありますね。

あ。EF-Sと同じ発想を、もっと極端にしたのか。
ちょっと考えればわかりそうなことだけどじつは
その発想はまったくなかった。やるなPENTAX。

Kマウントの構造はそのままにして、単純にフランジバックだけ短くした規格というのは、どうでしょうか。
従来のKマウントレンズは、純正の接写リングを介して使うことにすれば、とても安上がりに、フランジバックの短いミラーレスカメラを造れそうです。

Kマウントのフランジバックが45.5mmで、純正接写リングの長さが、9.5mm、19mm、28.5mmの3種類ですから。現在のフランジバックから、接写リングの長さを引いた値(36mm、26.5mm、17mm)のどれかが、新しいミラーレスカメラ「K-01」のフランジバックになるのでは?....と、私は勝手に妄想しています。

少々乱暴な話でしょうか....

パナのG1を所有していましたが、表面がゴム素材のためボディもレンズもホコリがついて、すぐにきたならしくなって大変でした。K-01はそんなことはないのかな?

暫定的なミラーレス機としては、非常に良く考えられていますね。
この方式なら、パンケーキ型レンズを3~4本、セットの小型標準ズームと、小型望遠ズームの計5~6本をだせば、望遠系は従来レンズでカバーできます。
わずかな新規レンズで、ミラーレス機としてはもっとも交換レンズの豊富なカメラになります。
本格的なミラーレス機は、中判、フルサイズ機も含んで、互換性を考えた上でじっくり検討すべきでしょう。
ペンタックスリコーには、GXRという飛び道具もありますから、案外面白い立ち位置のカメラになるかもしれません。

ペンタックスがミラーを外して小さくして一丁上がりなどという手抜きをするわけが無いとは思っていましだか、やはり興味深いサプライズが仕込まれているようですね。
動画に力をいれているとすれば、AFの速度向上や録画中AFの実現にも期待できそうですね。
CP+でのお披露目が楽しみです。

Kマウントのフランジバックは45.5mmですから
40mm前後の焦点距離であれば
後玉をボディ内に飛び出させなくとも
極薄パンケーキレンズは作れそうです
(既存のボディで動作しない理由は不明ですが)。

広角レンズはミラーレスの特長を生かして
レトロフォーカスでなく対照型で
後玉が内部に突き出たタイプでも
無理なく装着できるかもしれません。

マウント部沈動+可変フランジバックなら一層楽しいですが
そんなマニアックなカメラは出てこないでしょうね。

Kマウントの金具のままフランジバックを短くってのはコンシューマ向け製品として一番やっちゃイカン事でしょう。
知らずに付けてクレーム連発。
DA40のサイズから見てもレンズ内手振れ補正は無理っぽい。
ピントリング省略はあるかもしれませんね。
まあ、コントラストAF用にレンズとボディ間の通信を高度化して互換が無くなったってところではないでしょうか。

妄想してみました。
Kマウント互換と言われるとKマウントなんだとそのまま考えてしまいますが、そのマウント部が実は着脱式になっていたりして。
マウントアダプターというのはオマケに考えるのが普通ですが、マウントアダプターが付いている状態が普通だということも有り得る。NEXで言えばAマウントアダプターを付けた状態が元で、NEXをAマウントとして売り出すみたいな。
違うレンズを付けるにはマウントアダプターを装着するのが当たり前ですが、マウントアダプターをはずすという考え方があっても良いかと。^^
当然そのレンズはKマウントとは呼ばない。

色々省いて廉価版レンズを作るのはいいですが、性能は向上してかつ安く出してもらいたいですね。レンズリリースが遅い会社なので心配ですが・・・

レンズをフランジバック側に潜らせるというアイデアはありかなとも思ってましたが、同じKマウントだとよくわかってない人なんかが今までのレフ機につけようとしてミラーにあたってぶっ壊れるような輩続出しないかなぁ。。

つっかえ棒みたいなのがついてたりして、K-01には穴があいてて装着できるみたいな感じになってたりして(笑

ついでにそのつっかえ棒みたいなのがスイッチになってて、ミラーがあがってレフ機にも装着できるようにK-5の後継なんかがなってたら素晴らしい。

それはないな。。

なるほど後玉がぐっと飛び出たkマウントならありえそうですね。
k-rにかわるエントリー機種ならEVFレス仕様なのもつじつまが合います。
ただ・・・ズームはどうするのかな。エントリー機種ならズームは必須だし。パンケーキズーム?後玉飛び出たズーム、できるの?それとも既存だけ?
それからデザインですね。NEX+マウントアダプタ的な感じ?こっちのほうかキモかもしれませんね。

あー、また変な方向に盛り上がってるところ悪いんですが、元になると思われるDA40ってもともとマウント含め2cm程度しかないので、後ろに突き出すほどのものは無いと思うんですけど。ピントリングとか廃したらかなり薄くなるんじゃ。
ペンタのやること(やれること)はもっと現実的なはず。

すでに寄せられたコメントも含めて
「うーん、なるほど・・・」
とうなってしまいました。すでにKマウントのレンズ資産があるので取りあえず使えたら良いとは思っていましたが、後玉とは。ならば、沈胴式ズームという切り札まで期待してしまいます(汗)

個人的には、マウントそのものは維持するのではないかと思います。全く根拠はありませんが、MXやMZ-5というボディが過去にあるので
「Kマウントでは、ボディが大きくなってしまうのでは?」
という心配はしてません。確かに、マウントだけ突き出ますが・・・

>グリップを良くするために、何らかの種類のゴムのような素材で覆われている。
というのが心配で、MZシリーズのような汚れの取れにくいラバーだったりすると手入れに困りますね。しっかりした素材を期待したいです。

なるほど、合理的ですね。でもパンケーキでF2.8なら、カメラ本体が500g台になるのに、ニッパチズームとの差別化が収納サイズ以外、付けられませんね。せめてF2.0は欲しいところ。いまどきの一眼レフ用パンケーキレンズといえば、コシナのウルトロン40mmF2はかなりというかものすごく使える玉です。私としてはどうしてもこれが比較基準になりますね。

新型の40mmパンケーキはK-01でのみ動作ということは既存のKマウントとはどこか違いがあるのでしょうかね。電気接点が増えてるとか。ゴムのような素材で覆われてるっていうのも、ペンタQも前面はほとんどシボ加工ですべりにくくなってますが同様な処理がされているとか。
ペンタは他社のマネをしないといったところがあるし「-01」が正しければ-02、-03と継続して機種を投入してくるつもりだろうし、ここまでのウワサを読んでもどんなカメラなのかまったく想像できません。
以前オリで合体カメラのウワサがあったり、ソニーのAとEのハイブリッドマウント採用のウワサがありますが、ペンタも「Kマウントのフランジバックを短くして端子を追加」「マウントアダプターで済ませるのではなくGXRのようにデザイン、筐体の一部としてマウントモジュールを合体させれば既存のKマウントレンズもそのまま使用可能」といった合体カメラかな、だから重いのかな?と妄想しました。

あくまで想像の域から脱しませんが、
妄想レベルであるなら。
・動画強化としてKaf4(仮称)で動画用接点の追加
・駆動はDC(18-135mm以降出ていないが静音化のため)
・レンズはバック側が出っ張っている。しかも、現在の40mmとはレンズ構成が違う可能性。
・本体及びマウントは総プラスチック製でレンズを本体にはめ込むと駆動部分がカメラ本体部分にまで入る。

と予想します。

まさか正真正銘の「Kマウント」じゃないだろうな・・・

単に絞りレバーを廃止したDA40だと思うけど・・
K-5以前だと絞りが動かないんで使えませんってだけで。

Kマウントって、フランジバックが45.5mmで、口径が44mmだから、レンズをマウント面よりかなり突き出させるというのはどうでしょうかね?
レンズの鏡胴を寸胴に作るとして、後玉の口径は最大でも35mmぐらいが限界だと思いますけど、KAf2マウントが基本だとすると、当初はパワーズーム対応の為付加され、その後レンズ内モーター駆動用になった、2個の接点が問題になりますね。
この接点の出っ張りのせいで、後玉は30mm以下になってしまうのではと思われます。
とすると、他のミラーレスと比較すると、サムスン並のテレセントリック性しか得られないということで、APS-Cサイズの撮像素子には小さすぎるのではないでしょうか。
NEXのEマウントの実際の内径は46.1mm程度で、FUJIのXマウントもほぼ同じくらいですから、高性能なミラーレス用のレンズを作ろうとするなら、Kマウントにこだわらない方が良いんじゃないでしょうかね。

>レンズ内モーター駆動用になった、2個の接点が問題になりますね。この接点の出っ張りのせいで、後玉は30mm以下になってしまうのではと思われます。

確かKマウントレンズの電源接点は絞りレバーの設けられている部分の周上に付いているので、接点が有ろうと無かろうと後玉の大きさには何ら影響は無いでしょう。


>他のミラーレスと比較すると、サムスン並のテレセントリック性しか得られないということで、APS-Cサイズの撮像素子には小さすぎるのではないでしょうか。

後玉の大きさだけでテレセントリック性を判断するのは、ちょっと無理があるでしょう。事実、後玉がそんなに大きくなくても写りのいいレンズは存在します(デジタルでも)。
たとえば、記事中のパンケーキレンズと同スペックのDA40mmF2.8はテッサータイプだから後玉は直径10mmくらいと思いますが、photozoneやSLRGearなどのレビューを見る限り、開放でも画像周辺まで収差が少なく、かなりの高画質のようですね。

あとそもそも、撮像素子の画素の開口率が大きく改善され、収差はデジタル補正が当たり前の今日では、テレセントリック性はもはやそんなに重要なファクターでは無いように思います。

昔はオリンパスが良くテレセントリック性の重要性を主張していましたが、あれは只でさえセンサーサイズがライバルのAPS-Cに比べて小さいがゆえに画素の開口率が「井戸の底」状態だったことに加えて、他社のように開口率を高める技術(回路部分の薄型化やギャップレスマイクロレンズなど)が無かったことが背景のように思います。

そういえば、逆に最近のオリンパスはテレセンのテの字も無いような気がします。マイクロフォーサーズレンズの自動補正前の描写を見る限り、周辺減光や色収差は開き直ったかのように思いっきり出ていますね。これからはデジタル補正が前提と割り切ったのでしょう。

>確かKマウントレンズの電源接点は絞りレバーの設けられている部分の周上に付いているので、接点が有ろうと無かろうと後玉の大きさには何ら影響は無いでしょう。

http://www.pentax.jp/japan/products/lens/suit_mount.html

機械式の絞りレバーが付いているだけで、マウントの有効口径が小さくなるんだから、Kマウントをそのまま採用するのは不利であることには変わりはないでしょうね。
後玉の大きさが重要なのはFUJIのサイトでも謳ってますけど、それはどうなんでしょうかね。

http://fujifilm-x.com/x-pro1/ja/story/chapter3/index.html

m4/3やNEXの安物のレンズの場合、わざわざバックフォーカスを長くして、後玉を小さくしているような設計が多いですけど、一番酷いのはSONYの16mm/F2.8でしょうね。

http://www.sony.jp/ichigan/products/SEL16F28/feature_1.html#L1_30

ペンタックスはリコーと一緒になったので、GXRのKマウントユニットが出たら面白いと思います。
ライカMマウントユニット程度の厚みで専用レンズを作り、既存レンズは厚みをかさ増しするオプションで使えるようにすれば、かなり不格好ですが既存レンズも使えるように出来ると思います。

皆さんミラーボックスが気になるようですが。

私ならミラーを入れて、上面にCMOSとシャッターを置くな。
上面に置くことでゴミ落としの効果が上がるし、背面が液晶基板だけになるので薄くできる。上面に置くとEVFと基盤を一体化できるので組み立て部品が減るのでは?

> 私ならミラーを入れて、上面にCMOSとシャッターを置くな。
> 上面に置くことでゴミ落としの効果が上がるし、背面が液晶基板だけになるので薄くできる。上面に置くとEVFと基盤を一体化できるので組み立て部品が減るのでは?

すばらしいアイデアですね。
ペンタックスらしくていい!!一票!!!

ミラーレスなのにミラーボックスが残るとは思えんが。
Optioに似ているという話からしても、薄型ボディでマウントの基部に厚さ2.5cmのリングが入るヒョットコスタイルではないかな。

Photo Rumorsなんかにロゴ部分の写真がリークされてますね。本物かどうかはわかりませんが……。

>機械式の絞りレバーが付いているだけで、マウントの有効口径が小さくなるんだから、Kマウントをそのまま採用するのは不利であることには変わりはないでしょうね。

現状のKマウントの有効口径でも、昔から35mm判で50mmF1.2という大口径レンズを無理なく設計出来ているという事実があるのではなかったでしたっけ?

つまり要求される性能としては十分な訳で、別に何も困っていることは無いでしょう(イメージサークルがAPS-Cと小さくなった今ならなおさら)。なので、「不利」という表現には違和感があります。


>後玉の大きさが重要なのはFUJIのサイトでも謳ってますけど、それはどうなんでしょうかね。

「後玉の大きさが大事だと富士フィルムが言っていた」→「だから後玉が大きくないとテレセントリック性が無いレンズだ」というロジックは、いささか論理の飛躍という意味で無理があるでしょう。

まず、富士フィルムは「後玉を大きくしたからテレセントリック性が向上した」とはそもそも言っていないように思います(描写性能が上がった、とは言っていますが)。

さらに「全ての種類のレンズにおいて、後玉を大きくすることで性能が向上する」とも言ってはいないでしょう。
つまり、富士フィルムが言っている「後玉を大きくしたことでレンズ性能が向上した」ことは、あくまでも富士フィルムのカメラマウントやレンズ設計の仕様を前提とした限定的な条件の中で成り立っている事例でしょう。少なくとも、他社のカメラやレンズにまで一般化できる普遍的な条件であるとは思えません。

あと(前にも書きましたが)後玉がそんなに大きくなくても(むしろ小さくても)写りの良いレンズはいくらでも存在します。それらの反例をどう説明するのかがまず先でしょうね。


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このページは、2012年1月27日 に公開されたブログ記事です。

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