オリンパスE-M5と75mm F1.8 & 60mm F2.8マクロを含む交換レンズ・アクセサリーの画像が掲載 [内容更新]

43rumorsに、オリンパスOM-D(E-M5)とm4/3の交換レンズ群、各種アクセサリーの画像が掲載されています。

(FT5) New E-M5 image with the new 75mm f/1.8 and 60mm f/2.8 macro lenses!!!

  • このリーク画像で、ついに間もなく登場するE-M5を全てのアングルから見ることができた。また、新型の外付けフラッシュも見て取れる。しかし、この画像からは新型の75mm F1.8と60mm マクロも見つけられるだろう。
  • 既に話したように、(75mmと60mmのうち)マクロレンズだけが防塵防滴だ。また、バッテリーグリップとフォーサーズアダプター、外部フラッシュの全ての新しいアクセサリーは防塵防滴だ。
  • (覚え書き)以下はE-M5のスペック
    - 1600万画素
    - 5軸手ブレ補正
    - 連写は4コマ/秒(AF未使用時は9コマ/秒)
    - ISO範囲は200-25600
    - シャッタースピードは60-1/4000秒
    - 144万ドットEVF(しかし、VF-2と比べると手を加えられている)
    - 3インチ61万ドットタッチスクリーン有機ELモニタ
    - フラッシュは内蔵されない
    - フルHD動画、録画時間は最大29分
    - 大きさ: 122x89x43mm
    - 重さ: 369グラム(ボディのみ)

 

確かに見慣れない2本のレンズが2列目の中央やや右側にありますね。シルバー(ゴールド?)の一番太いレンズが75mm F1.8、その右側にあるブラックの細長いレンズが60mm F2.8マクロでしょうか。早くも画像が出てくるということは、もしかするとCP+で展示されるのかもしれませんね。

あと、OM-D(E-M5)はバッテリーグリップが付いていないとかなり印象が変わりますね。また、液晶モニタは可動式(チルトのみ?)のようです。

[追記] 元記事に防塵防滴に関する記述が追加されていたので反映させました。

 

omd-lenses-accessories1.jpg

2012年2月 6日 | コメント(88)

コメント(88)

うーん、この写真を見る限りにおいてはFTレンズとの相性はそれほど期待できないかも。

この画像にあるレンズアダプターがMF-2に見える。あれ?MMF-1/2はどこ行った?レンズは色違いで増量して誤魔化してるのにレンズアダプターがコレしか載ってないって事は、諦めろってことかなぁフォーサーズレンズ。悲しいわ。

マクロレンズは、もしかして、エクステンションチューブ内蔵の1:1でしょうか?いきなり、すごいのが出てきましたね。

シルバーでグリップなしだとPEN以上にクラシックなフォルムに見えますw
Pentaxユーザーですが「いいな〜ぁ」と思います。

チルト液晶かー、そこだけが残念

おお!シルバー、カッコイイ!・・・色、迷うなぁ。

右手奥、ストロボの前にあるのは、マウントアダプター?

これが例の防塵防滴モデルなんでしょうかね?

いずれ、あと1昼夜で正解が分かるんでしょうから、それまでは妄想を楽しみます。

おお、ぶっといレンズですね、75mmf1.8(^_^;)
やはり、O-EM5にバッテリーグリップ付けた状態で装着しないと、バランスが悪いかな?

レンズ、早いですね。
マクロの方は細長い?5020とは似つかないですね。
7518も十分小型に見えます。
何より付属ストロボの画像が最も嬉しかったです。
単体でバウンス出来そうに見えます。
初めてバウンスできるRC対応(親機)のストロボの登場でしょうか。
E-5などで使うと親機になれるのか気になりますが・・・

それと、一番手前のストロボとケーブル、これもμ専用の新型でしょうかね?

やはりbuilt-in flashは無かったですね。これで使わない時にホットシューが取り外せて、ペンタ部周辺がシンプルになるなら、皆さんが望んだ通りじゃないでしょうか。


それにしても75mmと思われる大口径レンズは(見た感じ)非常に質感が高そうですねー。12mmと同じ作りでしょうか。150mm equiv.は若干長いと思っていましたが、、 これは、、買ってしまいそう(^^;

アクセサリーシューの後ろに
E-P用のコネクタがあるのでしょうか?
アングルファインダーがつけられますね。

前列、真中の写真、
ファインダーのところに何かついていますね。
新しいアクセサリーかな?

ダメだ…静観するつもりだったが、これはコメせざるを得ない…
これは完全に新生OMシステムの位置付けですね…
今後これがどこまで拡張されるか楽しみです♪
リングフラッシュ?水中撮影?
自分的には有線の電子レリーズがあると花火の時ありがたいですが♪

写真の75mmの方?これはオリレンズでしょうか?
何となく形状からして、前に企画に賛同してそれっきりのコシナツァイスかコシナレンダーの物のような気がしますが…
それはこのシステム写真には載せないですよね(汗)失礼しました…

決めました。買います。残念だけど、今後もフォーサーズが存続するかどうかはどうでもよくなってきました。マイクロも十分魅力的になってきたので。今はニコンと3マウントですが、徐々に…。あ、オリジナルフォーサーズのレンズもそのまま(ストレスなく、アダプタなしでも?)使える可能性も残っているわけですね。やっぱり3マウントかなぁ。夢が膨らみます。

AF無しとはいえ秒9コマですか…
GH2比較で連写バッファ、連写書き込み時のファインダーのコマ落ち、ブラックアウトの長さが良化していれば
MFレンズでの鳥撮りに最適ですね。
新しい手振れ補正機構にも期待です。常時補正でファインダーが止まってくれると最高なんですけど、どうだろうな~

連写はもう少しがんばって欲しかったかな。せめて5コマ秒は欲しかった
とは言え、NEX-C3にしてもAF駆動であれば2.5コマです。AF未使用であれば
5.5コマでメチャ速く感じますけど。9コマならまずまずですね。


ISO200始まりならシャッターは1/8000が欲しかったかな。かりにもm-4/3の
ハイエンドなら。内臓フラッシュは無くて小型のストロボを付属でしょうか、
NEXだと付属のストロボを常時付けっぱなしでも違和感ないですが、
こちらは付けっぱなしは無理ですね。かっこ悪い。


動画で制限時間があるということはパナのセンサーかもしれませんね。
29分連続で使えれば困ることは少ないとは思いますけど。G3センサーを
どこまでオリ流に料理するかが見もの。


液晶はこのチルトタイプが私は好みなのでこれで満足です。横開きは使いにくい。
横開きで便利なのは収納で裏返し出来ること、縦位置撮影、自分撮り
逆に使いにくいのは普通の横位置撮影。しかし普通はEVFを使うだろうから
横開きでも良かったかもしれませんが、G1の使いにくさがあったので
これで良しです。私的には。


重さ369g、意外と軽い。あと望むのはZDレンズをストレスなくAF出来れば
絶対に買います。出来なければとりあえずC3とG1で足りているのでしばらく
様子見を決め込みます。


アクセサリーの中に新しいストロボもあるようですね。FL-36Rの改良版かな。
レンズは75mm F1.8に興味ありますね。マクロはZD50mmを持っているので
こちらでAFが機能すると嬉しい。

シルバーモデル確認!!
大衆機はこうでなくちゃ。

75mmブラック無いのかな〜

早く実物が見たいですね。この画像だと昨日の印象とはまた少し違いました。

昔のOMシステムのカタログを思い出させるような画像です!

中央の筐体には初期の流出画像に見られた親指ホールドがありますね.
何かしらのアタッチメントなんでしょうか.

フォーサーズレンズ対応のオートフォーカスは
今回も特に対応されなさそうですね

フラッシュは内蔵されないんですね。納得です。

システムの集合写真?を拝見して、60mm F2.8マクロを付けて早くフィールドに出てみたい気持ちが高まってきました。
バッテリーグリップ無しのボディは予想通りですので、手にするのが楽しみです。

昔のMFカメラの趣ですね。逆に新鮮に見えます。オリンパスのカメラは買ったことないのですが、これは欲しくなります。

不思議なもので、カメラがシルバー中心だった時代にはブラックが格好よく見え、ずっとブラックが続くと今度はシルバーが新鮮に見えますね(笑)

うーん、買おうと思うのだけどFujiのX-PRO1も気になるし、困ったもんだ。。。

おや、思った以上に角張ってごつい・・・かつ大きい感じが・・

で、左上の触手なんでしょうね・・
ステレオマイク?LEDスポット???

不思議装備がありそうですね。

全貌はあと一昼夜待つとして、シルバーはよげに見えました。社内デザイナーでここまでできるというのは米谷氏以来の伝統ですね。

しかし今回の新製品をみるに、目下0社とP社との表向きの展開の最大の違いは、今回新製品のデザイナーが社内か社外かという違いではなくして、じつは従来のレンズ資産の活用の意図がどこまで積極的に窺われるかという点で、会社事情と戦略は違うものの、O社使用の私は、P社の方を羨ましく思うわけです(リコーは退社人員の再雇用も示唆していますが)。

平川氏設計レンズが、資産として有効に製品になりつづけているというのが、P社の良いところで、この点O社でフォーサーズSWDレンズの有効活用の機構が、この製品にも組み込まれていればいいなとも思うわけです。

E-5は確かに開発してくれましたし、もちろんその方向では商品開発をしているはずですが、マイクロフォーサーズに開発を注力しているなかで、マイクロでのフォーサーズSWDレンズの有効活用の点ははやく実現して欲しいなとは思います。

こんなことを書くのは、この写真の背後にフォーサーズレンズがならんていないので、強迫観念的に不安になってしまうんですね(もちろんただたんにスペースの問題でしょう)。でもアダプターの写真はあるし、まだなんともいえませんね。

50200に替わる望遠防塵防滴ズームは出ないんですかね。
当面出ないんだったら、やはり新型アダプタの対応状況次第で、
乗り換えするか様子見か決まるかなぁ…

シルバータイプはカッコ良いですね〜
完全に欲しくなりました。
今持っているE-P3をどうしよう~(・・?
あとは価格が少しでも安い事を願います。

シルバーが恰好いいですね!
NEX-7も買ってしまったんで、今回は見送りと思ってましたが・・・・所有欲を満たしてくれそうな一品ですね。

シルバーが格好いいですね〜。
サブ機をGF3から入れ替えることになりそうです。
実機早く見たいです。


たしかに昔のOMシリーズで、
こういうシリーズ写真を見たように思います。

完全に主力をこちらに移すつもりなんでしょうね。

でも、フルアングルでなく、チルド液晶ならばいらないですね。
無くしてその分、薄く軽くしてくれたほうがうれしいです。

ペンタの 77mm F1.8 くらいをイメージしていたんですけど…だいぶでかいですね(笑)
http://www.lenstip.com/news_image/714_pen77_news.jpg

右奥、大型ストロボの手前にあるのは新型FTアダプターかと思ったんですけど、
既存のmFT-OMアダプターみたいに見えますが、どうなんでしょうか。

この写真を子細にみて気が付いたことは、写真のアダプターはOMアダプターのようです。ということは、従来製品も含めて、一切フォーサーズ=マイクロフォーサーズアダプターはこの中にないということで、そうするとその辺りの期待の新機軸は、発表当日にはじめて明らかになる極秘中の極秘で…(と書いて自分のあまりの楽観的な見方に少しあきれました・笑)。

ああ、ZDレンズ対応は無いんですね・・・。
だってマイクロのレンズは色違いで数を水増してますから、
スペースが足りなくて載せてないわけでは無い様に見えるんですね。

残念ながらファインダーにチルト機構はなさそうですね。
あればこういった写真でアピールするだろうし…そういう意味ではオリジナル4/3レンズも、4/3ボディと同等に扱えるわけではないのかもしれませんね。
もっとも、ここで4/3レンズとm4/3レンズをずらり並べてしまうと4/3ボディの死亡宣告を受けたような気になったでしょうけど。

ところで…これは買っちゃうんだろうなぁ。
モードラ(じゃないけど)つけるつもりなら黒、クラシカルさと軽快感ならシルバーボディかな?
もし、もしも4/3レンズがストレスなく使えるなら!ホールディング優先でモードラ付で黒ボディを買っちゃいそうです。

一昔前のカタログ写真を見るような想いですね。

ボディー単体では、やはり小型軽量の部類ですね。
記事が指摘しているレンズ、75mm F1.8にしては玉が大きすぎないでしょうか?
ボディー背面の写真のペンタ部の上に載っているのは何でしょうかね?
また、右親指の掛かり部?があるのですね。
ストロボが内蔵でないのは、レンズフードが影になるのを防ぐ?意味で良いのではないでしょうか。荷物がひとつ増えて、費用が嵩みますが・・・。

まずは、正式発表待ちと言うところですか・・・。

シルバーモデルの縦位置グリップ一式もボティに合わせた配色なら人気でるのにね。>ペンタックスのリミテッド仕様

すごいシステムカメラになりそうですね。
これに、パナのレンズや、トキナーの超小型反射望遠も加わるのだからスゴイぞ。

オリジナルフォーサーズのZDレンズとの相性は分かりませんが、これなら新システムとしては十分でしょう。
かえって、旧フォーサーズの延命がはかれそうで嬉しいような気も・・・

きっと、旧フォーサーズは、E-M5やE-5ではなく、OM-7で統合されるのだ!!

多分買っちゃうけれど・・・ほんと、有るのはOMアダプターですね。そしてFTアダプターが載っていない。防塵防滴アダプターはウワサ止まりなのでしょうか?

田中希美男さんもこの時期にFTレンズに触れながら、E-5後継機やってる話になってるし、ショックを和らげる為でしょうかね。うむむ。

ファインダー上の厚みは純粋にアクセサリーポートの為の空間だったようですね。
冷静に考えてみりゃそりゃそうだ。

>稲荷の狐さん
>4/3レンズとm4/3レンズをずらり並べてしまうと4/3ボディの死亡宣告を受けたような気になったでしょうけど。
メーカーとしてはそういうメッセージは出しづらいんでしょうけど、
正直な話、できる事をやらずに無理に分化するのは両ユーザーに悪い事じゃないかと思います。

更なる行動力が欲しければOM-D+アダプタへ移ればいいし、
光学ファインダーと全体の重量バランスを重視するならE一桁機を使い続ける。
逆に描画に拘るマイクロユーザーは、ちょっと重いけどアダプタとHG、SHGを買う事もできる。

E-二、三桁機の存続は厳しいですが、上級レンズ、ボディは共存が可能じゃないでしょうか?
今後、小型軽量化を果たした上級レンズをラインナップするのであれば話は別ですが
そうでなければ、死亡宣言どころか既存のリソーセスを活用する有効な手段だとさえ思うんです。

パナとの兼合いや技術的な課題でそう単純な話ではないのかも知れませんが
そういった方向の技術研究は積極的にしていてほしいです。

>とらじゃ猫さん
触手はマクロ用のLEDライトですよ
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/accessory/flash/mal1/index.html

真ん中のボディについているユニットはBluetooth通信ユニットのPENPALです。

http://olympus-imaging.jp/product/dslr/accessory/others/pp1/index.html

これで携帯に画像を転送しています。便利です。

思ったとおり、縦位置グリップなしの方が断然格好いいですね!
前回のリーク画像で批判的な意見が多かったようですが、
縦位置グリップの有無でイメージはガラリと変わりますね。w
買うならシルバーかなあ、質感がとても気になります。

ところで、左側のブラックボディのアクセサリーポート?についているものは一体なんでしょう・・

>BB2
フラッシュじゃないですか?E-PL3付属品の

すでにコメント出てますが、ほんとにかつてのOMシリーズのカタログみたいですね!MFTではなく、FTで実現するべきだったように思いますね。。。

背面液晶は・・・オリンパスさんには期待していませんのでどうでも良いですが、OMを名乗るなら(もし今のファインダーにそういう機能が無いのなら)、アクセサリーでアングルファインダーを作って欲しいですね、是非!

バッテリーパック(?)を付けたときのグリップは、グリップだけ脱着可能なものでしたっけ?もしそれならば、そこにストロボ入れてくれてもいいように思いますが。。。

いずれにせよ、ワクワクさせてくれそうな機種なので、発表日が楽しみです。

こうして見ると、両肩が少し下がっているのもかえって“今ふう”でいいような気がしてきました。

あと、“ペンタ部”両サイドにある小さな穴はステレオ・マイクですね、きっと。今思いつきました。何か特別な仕掛けではないとわかって少し残念。

シルバーが受けがいいですねぇ(^-^)
黒のOM-2N使っててモードラ買えずに
ワインダー使ってた私としては
両方再現できるモードラシステムwを
付けっぱなしになります!ww

興奮による連投w

オリに愛想つかして5DMARK2レンズキットを
二十数万円で買い直すつもりでしたが、

E-M5レンズキット(黒ね!)
モードラww
新型フラッシュ

これで予算内で済みそうじゃないか!ww

こうしてレンズラインナップを一同に目にすると
シルバーの色がまちまちなのが気になりますね。
12mmF2.0などのシャンパンゴールドっぽいシルバー
17mmF2.8などのナチュラルなシルバー
45mmF1.8などの青っぽいシルバー
全て違います。

例えば安いレンズと高級レンズで塗装の質感やカラーを微妙に変えるのは理解出来ますが
オリンパスのコーポレートカラーでもあるブルーのリングまで
レンズによって色や太さがバラバラなのは感心出来ません。

ラインナップ全体のデザインをもっと統一していくべきだと思います。

E-M5のスペックを見るとどこにも防塵防滴とはありません。
予想価格からみても防塵防滴には未対応かも知れませんね。
そんな不安が出てきました。

この写真見てマイクロフォーサーズに乗り換えようかとグラっときています。
グリップなしのシルバーのクラッシック具合がかっこよい!

>きまじめさん
そのようですね、ありがとうございます!

>stさん
リークしたアマゾンの販売ページにハッキリと防塵防滴と書いてあったのです。

>きまじめさん
E-PL3やE-PM1の付属品とは形状が異なります。
おそらく新しいE-M5付属品かと思われます。

OM40周年記念でOMデザインとなったら、ガクっときますな。
それだけ、皆さんの期待が大きい

マイクロフォーサーズユーザーでよかった(^.^)
現状、主カメラは動体に強いニコンかキヤノンの一眼レフ(ペンタックスは2社に比べていまいちなので除外)、そしてサブというか普段撮りのメインに小型軽量、レンズも充実してシステムとして完成度の高いマイクロフォーサーズ。このコンビが最強で最適な気がします。
それにしても75mmのほうは外装の質感が12mmとそっくりですね。映りも最高レベルなんでしょうが、なんだかお値段のほうのレベルも高そうな感じですね(^^;

幅とボディのみ重量は、E-P3とまったく同じですね。
これで防水ハウジング対応だったら私的には決まりなんですが☆

この新型クリップオンフラッシュが噂通り防塵防滴ならば、おそらく通常のホットシューでは全く防滴にならないでしょうね?
となるとホットシューではない、新たな接続方法が必要なのでしょう。
何となくペンタ上部の秘密も分かってきた様な気がします。

今はE-P3中心使用で、運動会だけE-620と70-300のレンズを
残してますが、縦グリが付いたらコレも欲しくなりますね。
E-P3には望遠ズームのハンドリングが辛いですから。
私もOM10でシルバー・OM40でブラックを所有してたけど、
シルバーは下手するとブラックよりも安っぽく思ってしまい
ます。OM20・30はそんな印象が有ります。
オヤジはOM1とOM4ですが何れもブラックだったので…。
しかし今のレンズの色のラインナップでは、シルバーボディだと
銀・黒両方の色でも合わせやすいかな? 購入に踏み切ります。

すみません。どなたか教えて頂けませんか?
一番奥に並んでいる5本のレンズたち、左端は75-300のシルバー、右端の9-18は分かりますが、左から2番目は40-150Rのシルバー、真ん中は14-150、だとすると、その隣は全く同じに見えるので14-150のシルバーですか?14-150のシルバーは発売されていません。それとも古い型の40-150のシルバーですか?

>>アミュイさん
通常のホットシューで十分な防塵防滴が確保できます。E-5等

マイクロフォーサーズで防滴モデルが無いので,APはどうなるかわかりませんが,
端子数が似ている携帯電話の防水は簡単なパッキンで可能なので,
防水性だけではペンタの大きさを説明できないと思います。

なんらかの変形ギミックがあるのではないでしょうか。

>shinさん
前玉の形状から14-150mmと思われます。

>shinさん
イギリスのほうで、E-PM1の14-150シルバーKITがあります。

>shin氏
海外では14-150のキットレンズモデルが存在し
シルバーボディにはシルバーの14-150が付属する模様
http://shop.olympus.co.uk/e_commerce/body-kits/olympus/e-p3-1415-kit-p-964-c-20.htm

これはニコンやキャノンのようなカメラ遠隔ソフトがあれば仕事(物撮り等)にも使えそうですね。お願いしますよオリンパスさん。

レンズは色違いまで一緒に並べたからここまで賑やかに見えるけど、旧タイプを除き、同じ焦点距離だけに絞ったら「まだまだ足りない」と映るのでは。
OM-Dの話題でここまで盛り上がっているのを見ると、粉飾決算が遠い日の出来事に思うのは私だけでしょうか。

>opaさん

昔OLYMPUS Studio2というソフトが販売されており,パソコンからの撮影ができました。今はもう。。。

やっぱり頭はあの高さで出すんですね。
EVFとアクセサリーポートの都合上仕方ないとは言え、
何とかならなかったかな。

左下のボディーに乗っかっているフラッシュはT20を彷彿とさせますね。

12㎜F2も45mmF1.8も非常に気に入っているけど、一番使用頻度の高いと思われる35㎜換算28~50くらいの明るい単焦点は噂すら聞こえてこないのが残念です。
17mmF2.8は性能も見栄えもイマイチ。パナの20mmF1.7と25mmF1.4は性能は満足だけど、デザイン的にフィットしないんですよね。
14mmF2、17mmF1.4、25mmF1.0とかあれば、ペンとOMーDだけで、ほとんどの撮影はまかなえそうだけど。オリンパスは、昔から、明るい広角が得意だった印象があるけど。
75mmF1.8は大歓迎です。前玉が妙に大きいけど、性能も期待できそう。

マイクロフォサーズファンです。GF1.E-P1.E-P3と使って来ましたが連写に不満がありました。今度のはかなり改善されている様で嬉しく思います。bodyが良くなったので瞬速AFの300mm(600mm相当)F4.0こんなレンズが欲しくなります。

デザインが昔に戻るなら、販売形態も合わせて欲しい。
ボディのみか・単焦点の標準レンズ(今だと25ミリ)セットなんて。
ズームは飽きましたよ。折角パンケーキやプラ製で安価ながら
評判の良い物、そして金属製のと有るんですから。
私もPanaと違う所を突いた25ミリを希望です。F値不問です。

迷う。迷うなぁ。

デザインもかっこよいと思えますし、内容に関しては文句なし。ただ、サブ機にするにはごつすぎるかなぁ。

E-P3とどっちにするか、当分悩みそうです。

見たことないフラッシュがケーブルでつながってますね。
情報にあったFL-600Rのようですね。強力そうです。
一番左のE-M5のホットシューに取り付けられたのは、
同梱のフラッシュでしょうか?E-PL3のものと色違いのような、若干デザインも違うような・・・。

新しいレンズはモックアップっぽいですね。発売が初夏頃らしいので仕方ないですね。

意外と使い勝手の悪い横開きバリアングルでなく
あえてチルト式にしたのは、開発期間やコストの
こともあるのだろうがとりあえずは正解
次は三軸チルト式に挑戦して欲しい あれはいいものだ

4/3ruomersにE-M5のスペック情報が追加されてますね。
http://www.43rumors.com/ft5-new-precious-olympus-e-m5-info/

75mm・・・と思われるレンズ、
太くて大きいですね。
やっぱ明るいとこんな感じなのでしょうか。
ちょっと悩みます。

色、どっちか選べって言われたらシルバーかな・・・でもいまいちピンとこないので私は今しばらく静観させていただきます。

今回のOM-DシリーズはE-M5としてのお目見えとなりました。数ヵ月後に中級機や廉価モデルなんかも出るのかな・・・もしそうならそちらを期待しちゃいます。
E-M10とか、E-Mlight・・・(勝手に命名) (。_゜)☆\ばき

これがOMなんて名前をつけるのはどうですかね。米谷さんがご覧になったら怒るんじゃないかな。
もう昔の名前をつけりゃイメージ的に売れるという安易な考えは止めて欲しいのが正直な所。だってOMってのはカメラの名前じゃなくシステム名だったのですよ。今更OM-DっていうならFTの時からそうやって欲しかった。MFTシステムで、PENとOM-Dで製品名はE-M5なんて、面倒です。

>ぽまとさん
昔は遠隔ソフトがあったんですか、知りませんでした。是非復活して欲しいです。

>Maruさん、Anonymousさん、GTさん
ありがとうございます。やっぱり14-150シルバーでしたか。
なぜこのレンズが海外のみで発売されているのか分かりませんが、是非日本でも発売してほしいです。
というか、全レンズ、ブラックとシルバーで出してほしいですね。

三脚穴の位置が気になります。
今までのPEN(E-P1~E-PL3)は全部レンズ軸上からずれて、ボディ中央付近にあります。GF3でもレンズ軸上に配置したパナソニックと対照的に。
E-M5のフラッシュブラケットの画像を見ると、レンズ軸上でもボディ中央でもなく、ボディの左寄りにあるように見えます。この位置に三脚穴を設けた理由があるのかどうか。

E-P3とほぼ同時期の開発だった筈なので、PENシリーズで採用しているパーツ、機構を使うのは当然ですが、一方でOM-Dならではの部分もあり、E-P3との価格差が大きくない割にかなり頑張ってますね。スペック倒れでなく、実際の写りでもきっちり差をつけて欲しいもんです。
PENはコンパクトで持ち運びやすく、手頃なお値段で、しかもそこそこの写りが得られることで、今までコンデジを買っていたユーザ層の取り込みに成功しましたが、いわゆるカメラ好き、写真好きの層にはサブカメラとしての扱いしか受けてこなかったと思います。OM-Dは、そうしたマニアやプロ向けに真っ向勝負してきた訳で、このM4/3初の試みでどれだけ成功するのか、興味しんしんです。
ちなみにM4/3の代表的なモデルとのサイズを比較すると、GH-2とそっくりです。さすがにE-P3ほど、ひょいと持っていけるサイズではないですが、それでも十分小さく、M4/3ならではですね。
OM-D 122x89x43mm
E-P3 122x69.1x34.3mm
GH-2 12x89.6x75.8mm(グリップを除くと43.9mm)

なぜ今更61万ドット液晶?せめて92万ドット液晶にしてほしいなあ…中途半端だ。

>ぽまとさま
えっと、そういう意味で防滴と言ったつもりではなかったのです。
クリップオンを装着した時に雨が降ればフラッシュとシュー端子の間に水がすぐ入ります。
もちろん勝手に発光しますし誤作動します。
感電することもあります。
その問題を新型フラッシュと本体側のシュー部分を別の接続方法に付け替えることで解決したのではないかと思ったのです。
あくまで防滴フラッシュだったらという前提の予想ですが。
説明がわかりにくく、申し訳御座いませんでした。

色々妄想している今が楽しかったりもしますが。

 ホットシューとファインダーの間の構造物に関する考察

 中央手前の写真のコミュニケーションユニットは、後部に厚みがあるのですね。ホットシューの位置が低いと、この厚みがファインダーにぶつかってしまうのではないでしょうか。だから、このことを避けるために、無理矢理ホットシューを高い位置に、チョンマゲ風にしたのではないでしょうか。だから、ここにはなにもギミックな仕掛けはないのだー残念!!!
ただ、チョンマゲ用のアダプターを付ければ、解決するのだけどね、と考えるとやはりなにかあるのかも。

 明日の今頃は小躍りしているか、奈落の底か。金はたっぷり準備したよ。

これだけ揃えば、OM時代の再来ですね。

明日、パシフィコ横浜に行って実物を確かめてきます。(ちなみに、アルミのカメラケースにオリンパスのステッカーが貼ってあってグリップ付のE-10を見かけたら私です。・・・笑)

レンズ・システムもどれくらい揃えて出品するのかも興味津々です。(情報は当日アップします。)

オリンパスのブースでTシャツと携帯ストラップも頂いてきます。

液晶ファインダーがチルト式と言うことですが、どうせなら反転して隠せるといいですね。

また出費のネタが出来てしまいました。

2/11にCP+で実物を見てきました。
本体三脚穴がレンズ軸上よりも左に寄っていますが、レンズ軸上よりも右の位置にHLD-6グリップ部との信号ピンがあります。
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/accessory/battery/index.html#ancHld6
の小さな画像でもなんとかわかります。(拡大写真はカメラと合体しているので見えません)
また手で回す部分と実際のネジはグリップ部分もバッテリー部分も直結していません。
HLD-6のグリップ部の三脚穴はレンズ軸上付近にありますが、正確に軸上かまでは確認できませんでした。

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このブログ記事について

このページは、管理人が2012年2月 6日 に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「キヤノンPowerShot G1 X とライバルとの感度別の画質の比較テストが掲載」です。

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