キヤノンが天体撮影専用のデジタル一眼レフ「EOS 60Da」を発表

キヤノンが天体撮影に特化したデジタルカメラ「EOS 60Da」を発表しました。

天体撮影専用のデジタル一眼レフカメラ"EOS 60Da"を発売

  • EOS 60Daは、天体撮影専用のデジタル一眼レフカメラ。天体撮影に最適な光学特性を備えることにより、赤い星雲を高精細に撮影することを可能にしている。
  • CMOSセンサー前面に配したローパスフィルターの特性を変更することにより、Hα輝線の透過率を「EOS 60D」に比べ約3倍に引き上げた。これにより、一般的なデジタルカメラでは撮影することが難しい、バラ星雲や馬頭星雲など天体ファンの人気が高い赤みの強い星雲を、特殊なフィルターを使用することなく高精細に撮影することができる。
  • 発売は2012年4月中旬(受注販売)、価格はオープン。

 

EOS 60Da は2005年に登場したEOS 20Da以来、キヤノンでは久々の天体用デジタルカメラになりますね。20Da はHα線が通常の2.5倍透過する仕様だったので、60Daのほうが3.0倍と多少透過率が高くなっているようです。このカメラは噂が全く流れていなかったので、天文ファンには嬉しいサプライズかもしれませんね。

2012年4月 3日 | コメント(46)

コメント(46)

天体撮影はしませんが、こういう製品は素晴らしいですね。キヤノンやりますね。

面白い製品ですね。
受注生産とのことですがこういうニッチなところに目をつけたのは素晴しいと思います。

せっかくなら使い古した感のあるAPS-C 18Mのセンサーではなく
より高感度性能を上げたセンサーならより面白かったと思います。

このローパスの変更は実際にどんなに凄いかよく分からないが...(˙x˙)>””
この技術を『 5D MkIII 』に注ぎ込んだ方が、キヤノンユーザーにとって、もっと嬉しいニュースではないか...。

(まだD800の凄さ(値段も含めて...)でショックして、目覚めたくないキヤノンユーザー...Orz")

うおお
思わぬ発表ですね
いやー なんか単純に良いですね
これからもがんばってください キヤノンさん!

天体撮影専用にローパスフィルタを変更した機種を出すなんて、

Canonの製造部門には、天体マニアがいるんでしょうか?

特殊フィルタを付ければ、既存の機種でも対応できるのでしょうが、

天体撮影の専門家の方たちが買うんでしょうか?

NikonのD800Eも、本来の用途としては、特注扱いだと思うので

受注生産にしたほうがよかったっんじゃないですかね。

エープリフールのネタですが、後でローパス効果ありに変更なんて

出来ませんからね。

もともとCANONの一眼は天体ファンに多く愛用されていましたので、このようなカメラを作ったのですかね。
私自身は特に天体写真は撮りませんが、ファンの方は歓迎なのでは?
そういえば、スバル大望遠鏡はリッチークレチアン系ですが、巨大な補正レンズはキャノン製じゃなかったかな?

学生Oさんへ

カメラのいわゆる「ローパスフィルター」は、ローパス(ぼかし)の役割のみならず赤外線カットの役割もあります。

今回の「ローパスフィルターの特性変更」とは、その内の赤外線カットの特性を無くしたか弱くしたものと思われますので、D800Eのようにぼかしとしてのローパスを無くしたものとは違います。

だから、このローパスフィルターを5DM3に使っても解像度が上がる訳ではありません。

EOS 20Daの一度きりかと思っていましたが、これは嬉しいです。
この時期にEOS 60Dベースで出してきたということはEOS 60Dの後継機は今年は出てこないのでしょうね。
カタログスペックで批評するだけの人たちには存在意義がないといわれがちなEOS 60Dですが、実際にはEOS 7Dより売れている製品ですからモデルチェンジはEOS 7Dの後継機を出してからでしょうか。

天体業界?ではCanonが定番でして
改造も当たり前に行われています。
Canonとしては一定の顧客の存在を
認識してて大切にしたいのでしょう。
天体マニアにとっては今回の発表により
Canonに対しての信用が確実に増しました。
私もこれ欲しいですw

不思議な機種…。
プラボディで評価のイマイチな6Dをベースで15万円台?
こういうプロユースというかニッチ商品は、堅牢で無駄に高価な位でちょうどいいくらいだろうに…。
どうせするにも1Dxか5DⅢか7Dをベースに。
アマチュアほとんど買わんでしょ!?マトモな写真は撮れない機種は?

 でも、出てくる画には大いに興味アリ!
 

でもNASAはずーっとNikonの一眼を使ってるよね。

CANONはD800に対抗して営業部門が話題探し?

でも少数派の天文おタクに光をあてることは嬉しいことです。
天文以外の人は過剰な期待を抱かないでほしい。
一般撮影ではこの特徴は邪魔しますから。

でも天文撮影フアンにとっては期待が大きい。
さすがCANONです。頑張れ!

これは欲しいですね。値段もそれほど高くありませんし。
ただ、どうせなら一般撮影がまともに出来なくて良いので、Hα全透過ぐらいにして欲しかったです。

>Tommiさん
大方の天体ユーザーは、60Dで良かったと思うかと思います。
天体では7Dのような機動力は全く無意味ですし、軽いカメラのほうが好まれます。
センサーも、フルサイズでは周辺像が相当荒れる望遠鏡も少なくないのでAPS-Cが最適解かと思います。

>夢見る撮像素子さん
それはフィルム時代から使ってるからそのまま・・・なだけかと思います。

可動液晶だからこそ 外付け冷却装置が使い易いし
改造メリットも大きいのですよね。
だからX5改造も60D改造も使い勝手が良い。
60Daは改造のし甲斐のあるボディになる?

Hα線向きにIr改造するのはかなり前からありましたが、
キヤノンが多いのはマウント径がニコンより1センチも
大きくて改造がしやすいなどの理由があります。
20Dからはずいぶん経っているので新機種での発売は
天文ファンにとっては朗報といえます。
改造でないメーカーオプションならニコンもできると思うので
ぜひこういった製品も出してほしいですね。

まさか20Daの後継が出るとは思いませんでした。
20Daのベースモデルである20Dの修理部品等のストックが今年あたりで終了するようなので、それに合わせたという形なのでしょうか。

ハイエンドに好まれる7Dでなくバリアングルモニターの60Dを改造してくるあたり、天体屋にきちんと的を絞っているように見えます。

EOS 20Daを思い出します。
星景写真ではフルサイズに話題が行きがちですが、レンズのおいしい所をトリミングして使え、カメラが軽く赤道儀に付けやすいAPS-Cは遠方の星を撮影する場合にはまだまだ良いシステムなんですよね。冷却ユニットさえ付ければフルサイズ以上の耐ノイズ特性となりますし。
APS-Cの中でも60Dは、長秒レリーズ時にRAWの時点では他社よりもNR処理が弱めなので、小さな星やガスが消えませんし、7Dよりも高感度特性が良く、バリアングルモニタで冷却ユニットの後付けもしやすく、冷却ユニットをつけた状態でも液晶が使えるので現状でベストなんですよね。
(むしろ冷却ユニットも簡単に付けられるようにバリアングルの裏はCMOS直結のヒートシンクにしてほしかったぐらいです。)

わたしもD20aを思い出しました。
メーカーが純正でこうした仕様のカメラを出すのは良いことだと思います。キヤノン・ユーザーがうらやましいです。
ゴーヤさんもお書きのように、星空を撮るにはうってつけのカメラですね。
導入、考えようかな・・・。

天文写真の世界ではカメラの改造(ローパスや冷却)は
ほぼ常識なのでユーザー的には受注生産も全く敷居高くないしっていうかむしろメーカー保障が付くモデルは大歓迎でしょうね

爆発的に売れることは無いだろうけど
一定数確実に需要のあるジャンルだと思います

こういうニッチな製品を出してくれるのは嬉しいですね!
天文ファンとしては凄いサプライズです!

ただ、15万も出すなら改造に出した方が安いですね…

いいですね。
最近は天体写真から縁遠くなりつつありますが、こういう製品を出してくるのは素晴らしいと思います。映像エンジン等が更新されなかったのは残念ですが……。
改造みたいに冷却システムつけてくれるといいんですけどね笑。

NASAに必要なのは信頼性、堅牢性とかでしょう。天体マニアに必要なのは、前述のように赤道儀にセットする際の軽さなども重要なファクターです。改造したKissなんか使ってるヒト多いですよ。

こういうマニアックなカメラを出すキャノンに拍手。
20Daの存在すら知らない人達には語って欲しくない機種です。

これはうれしくなるニュースですね。
最近7DとKissの躍進でEOS60Dの存在感が微妙に感じてひょっとしたら60Dを最後に廃止になるかもと思ってたんですけどこれからキャノンのラインナップどうなるんでしょうか?コスト削減は切実な問題ですが機種が減るのは寂しいです。
この60Daで存在感が高くなってくれたらうれしいです。

キヤノンユーザーさんへ

教えて頂いてありがとうございます!

天文の門外漢の私がわがままな発言で、失笑させてすみませんでしたm(>x<)m”””

ただ、『 D800 』の健闘を見て、「他のカメラを開発する余裕があれば、この力をもっと5D MkIIIに注込んだらな...」と、つい思ってしまっただけ...。

近年、デジタルカメラの高感度化に伴って、星を撮る人が増えてきていますよね。

フィルム時代からの天文ファンもいれば、一度はやめていたけれど相反則不規のないデジタルカメラの高感度に魅せられて、もう一度始めてみようと思う人もいる。そして、他の人の写真を見て新たに始めてみようと思う人もいるのでしょう。
デジタルは目覚ましい進化の最中なので、天体写真は非常に恩恵を受けている撮影対象の一つなのではないでしょうか。

トータルの適正から天体用にはキャノンが多く使われてきたので、キャノンがこういうカメラを出すのはファンの心情としていいことだと思います。
5DⅢも高感度に振ったカメラに仕上がっていますから、これを天体用に使う人もいるでしょう。

作例にある8分間の露出でこれだけ撮れれば、結構使えるのではないでしょうか。
星景写真に使えば、オリオンの星雲の軌跡がフィルム時代のように赤く写るのでしょうね。

ほぼ星撮り専門ですが、メーカー保証以外に魅力を感じない
これで値段が10万~12万なら、改造機とほぼ同じ費用となるので魅力出るかもしれないけど...
それにDIGIC5の機種で出してほしかった

ローパスフィルターに注目ってのが
今年のトレンドなのかもしれないですね

デジイチの画質?や個性を左右一要素として、
大きく認知されるようになるのかもしれませんね。

とりあえずキヤノンがここに注目した場合の、いの一番に
効果的でわかりやすいメリットをアピール出来るのが
天体写真だったと言うことなのかもしれませんね。

おそらく動画方面などからも今年何度と無く
この単語を聞くことになるんでしょう

他に、ローパスフィルターをいじる事で
効果的な分野は何があるんでしょうかね?
興味津々です。

1800万画素を持ってこられても・・・
合成に時間かかってしまうだけのような。

これなら少し高くても冷却CCDの方がいいかなー。

久々の天体専用カメラをキヤノンが出しましたね。

自分は、天体写真の詳しいことは無知なのですが、
素人の考えからするとどうせ専用ならLPFもIRカットも
全部とっちゃえばいいんじゃないの?って思うんですが、
そう単純じゃないんでしょうね。

天体撮影用にデジイチ1台を改造・所有しています。
CANONユーザーではありませんが、こういう話題は嬉しいですね。

これは興味深い製品ですね。天体ファンにはうれしいニュースではないかと思います。キヤノンほどの大きな会社がこういういわゆるニッチな製品を出すようになるということは、やはりマーケットが細分化してきて多様な製品が求められているということでしょうか。

EOS 60Dユーザーです。この60Daにセットされているリモートコントローラ-アダプターRA–E3が欲しいです。何とか別売してくれないかなと思っています。

60Dの改造新品は14万7千円だけど、ゴミ取りや保障も受けられると考えると、安いのかも。
http://www.koheisha.jp/canon/eoskissd01.html
どんなIRフィルター特性なのか気になるところですね。

フィルターを全部取ったままでは、その分の焦点の位置が変わってしまうことと、各光の波長の色ズレによって、カメラのレンズや屈折系のレンズは使えなくなりますね。

反射系ならLVピント合わせで使えますね。

バリアングル液晶だから便利そうだな

>お梅さん
すいません。教えてください。いままであったフィルターが無くなることで、
バックフォーカスがずれてしまうのは、理解できます。でも色ズレ発生原因が
わかりません。D800Eにも言えることなんですが、特殊なフィルター構造を
専用に起こすより、イメージセンサーの取り付け、又は、パッケージの仕様
変更で撮像面の位置を変えた方が安くなりそうな気がするんですが、
どうなんでしょう。確かにゴミ取り機能の問題は、ありますけどね。
それが実は、一番のネックじゃないかと考えているんですが。

フィルターじゃないものを置いて振動させてゴミをとる方法は、オリの特許に
抵触しそうですからね。

ほいほいと買い換えられない一般ユーザーにとっては点検修理の効くDaモデルは魅力的ですね。
20Daが販売終了してから結構掛かりましたがこれからも安定してDaモデルを続けてくればもっと良いですね。

バリアングル、MF拡大表示でのピント合わせの組み合わせは星撮りする人には必須ですから60Dをベースにしたのは大正解ですね。

popoさん

>色ズレ発生原因がわかりません。

センサー前のフィルターを全て取り除いたままでは、バックフォーカスが変わるだけでなく、新たな色ズレ問題が起こります。

その理由は、今までフィルターでカットされていた赤外線と紫外線が新たに加わるからです。
それらが加わることによって、色ズレが大きくなり、全体としてボケた感じの写真になってしまいます。
このことは、基本的に色ズレが起こらない反射系では問題になりません。

そのため、フィルターを除去する改造は、反射系だけで利用可能。Hα光だけを通すフィルター交換改造では、カメラレンズや屈折系でも撮影可能となります。
60Daでは、カメラレンズでも撮影できるように後者のフィルター交換がなされています。

天体用としては今後、センサーやエンジンによるさらなる高感度化、ゴーストが極力発生しないためのセンサー直前のフィルター枚数の減少、天体用には不要なローパスを無くすことなどが進行してほしいと考えております。

>イメージセンサーの取り付け、又は、パッケージの仕様変更で撮像面の位置を変えた方が安くなりそう

ニコンによると、それは新たな別のカメラを作ることになるので、かえって高くついてしまうという説明をしていますね。

>フィルターじゃないものを置いて振動させてゴミをとる方法

ゴミについては、天体写真を撮る人は、センサーのゴミには常に気を配っていますね。
今の技術では完全に安心できません。それで、本気モードで撮るときは「フラット補正」という方法で対応します。この方法は、ゴミだけでなく、周辺減光や不規則なケラレにも対応できます。

おお! またまた天体撮影に特化したカメラを出しますか! 素晴らしいことですね。改造よりはしっかりメーカーでだしてもらった方が安心感が大きいです。

天体写真といえば、その昔はペンタックス機が多かったですのでこういうニッチ商品はペンタが出すべきところでしょうけど、体力のないので無理でしょうね。みすみすユーザーを減らしているのはもったいないです。


>popoさん
Googleにて「ローパスフィルタ 標本化 デジタルカメラ」で検索すると出てくる
「水晶光学ローパスフィルター - 大真空」の解説が分かりやすいと思います。

中版デジタルカメラ・パックだと後処理前提なので、フィルターレスのも存在しますね。
デジカメWatchのD800Eのインタビュー記事でも、モアレは後処理で除去してくれとありました。

ユーザーを考えて天体用のカメラを出すというよりは、在庫処理の色合いが強そうですね。センサーを未だに変えないのがキヤノンらしい。

望遠鏡作ってたのは
ペンタとニコンだったはずなのに、
写真ではPCライブビューでキャノンが一歩前にでてるからなぁ。

ちょっとサプライズ。発注は今日、天体屋でかけました。15万は微妙で良質な改造5万と考えると高いけど、保障を考えると安いのかな。20万程度で冷却改造品も買えるからそっちの方が夏は良いでしょうけど不具合も多いですからね。

5DIIを改造した方がカメラレンズ撮影では実際は感度を上げられますが望遠鏡だとフルサイズにするとけられたりしますしね。

センサーを替えないのはこのセンサーは高感度、かつ長時間ノイズが安定している上にセンサーを選別してのせてくるからだと思いますね。X4を2台、x3も2台改造してますが天体用と限定すればセンサーのあたり外れは大きいです。ダークノイズが少々出ても安定しているセンサーに当たるとほっとします。

「バーナード・ループ」など、赤色微光星雲?の撮影のため、Kissの改良が一部で行われているようです。

軽量な天体写真専用機が発売されると、星野写真のブームが起きそうで、興味深いですね!

ペンタックスがHα改造タイプを出した方が、アストロレーサーを有効活用できるのになぁ。

キヤノンは、ノイズ低減処理に、天体撮影技術による検証を行って来たのでしょう。
だから、当初は高感度ノイズや基盤周辺の熱源について、積極的な除去を行って来たように思います。

Nikon1で、Hα改造版を出したら面白いでしょうか?
それとも、4/3系でしょうか?

キヤノンも趣味人な技術屋に自由に仕事させた方が、いい商品ができるだろうと思います。


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このページは、2012年4月 3日 に公開されたブログ記事です。

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