キヤノンEOS Mの詳細スペック

読者の方から、キヤノンEOS Mのスペックに関する情報を提供していただきました。

  • EOS Mのスペックは次の通り

    - 1800万画素APS-C CMOSセンサー
    - 画像処理エンジンはDIGIC5
    - 位相差・コントラスト併用のハイブリッドCMOS AF
    - 動画サーボAF、サーボAF、タッチAF
    - ISO範囲はISO100-12800、拡張で25600相当
    - シャッタースピードは1/4000秒~30秒、バルブ、ストロボ同調は1/200秒
    - 連写速度は4.3コマ/秒
    - 液晶モニタはワイド3.0型104万ドット、タッチパネル
    - メディアはSD/SDHC/SDXC(UHS-I対応)
    - 動画は1920x1080 30p/25p/24p、1280x720 60p/50p、640x480 30p/25p
    - 映像圧縮方式はMPEG-4 AVC/H.264、音声はリニアPCM、MOV形式
    - マウントアダプターEF-EOS M で60種以上のEFレンズが使用可能
    - 手ブレの少ないシャッター速度で4枚を連続撮影して合成する手持ち夜景モード
    - 露出の異なる3枚を合成するHDRモード
    - 4枚の画像を合成してノイズを低減するマルチショットノイズ低減機能
    - クリエイティブフィルター
    - 大きさは108.6mm(幅) x 66.5mm(高さ) x  32.3mm(奥行き)
    - 重さは262g(本体のみ)、298g(バッテリー、メモリカード含む)
    - キットレンズはEF-M22mm F2 STM、EF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM
    - 一部のキットにスピードライト90EXとマウントアダプターEF-EOS Mが付属

 

信頼出来る方からの情報です。EOS MのセンサーはハイブリッドCMOS AFを採用した18MPセンサーということなので、Kiss X6iのセンサーがベースになっているようですね。

サイズはパナソニックのGF5と同程度で、NEX-F3よりも少し小さいようです。ISO範囲は常用で最大12800なので、このサイズのカメラとしては高感度にも強そうですね。

2012年7月22日 | コメント(115)

コメント(115)

- 一部のキットにスピードライト90EXとマウントアダプターEF-EOS Mが付属
マウントアダプタ単独発売希望!

Kissからファインダーを取って切り詰めた、という感じでしょうか?
ファインダーは搭載されないんですかね。

いろんなカメラの存在意義が奪われそうで怖いですね。

なかなか手堅いスペックですね。撮像素子面の位相差AFで、ミラーレス難点のAFも改善してありますし。キヤノンの販売力なら、結構、売れるのでしょう。

ボディに手振れ補正無しでレンズには有りってことかな?

まさに順当なスペックですね。
価格次第で即買いです。

なんだか、出来ることもNEXににてますね。
EFレンズも使えるようで、それはうれしいですけどね!

スペックとしてはNEXに近いですがcanonは
豊富なEFレンズ群が使えるのが強みですね。
また専用レンズの開発能力も十分でしょう。
NEXもボディ内手ブレ補正でAレンズを使える
ようにしないと対抗できないのでは?

ボディが小さい方が海外ロケでは助かるっていってたけどこれはいい製品になりそうです。期待しています

軽いですねー。サブカメラにちょうどよいかな。これなら重い一眼レフカメラからミラーレスへの移行が進みそうですね。コンデジからのステップアップも兼ねてるし、問題は価格設定かな。レンズキットで5~7万円くらいに抑えて頂ければGOOD。

Nikon1のようなミラーレスならでは、という新技術は搭載されていないようですね。
秒4.3コマはやや疑問。
(そういう層がターゲットなんでしょうね)

EF-EOSMアダプターは、やはり存在したようです。

EVFの記載がないのは残念!
60種以上のEFレンズが使えるって、EFの望遠クラスをライブビューポジションで使うの? って言いたいな。

マルチショットノイズ低減機能は注目したいです。
でもEOS-Mの天体仕様が出たら、軽量小型だし三脚使用前提でも喜ばれそう。

キャノンにしては小型化頑張ったんじゃないですか??マクロと短焦点の明るい広角が出れば買いですね。ただスペック上は、サプライズはなさそうですね。。あの右上レバーは何なんだ~!

残念ながら、外付けEVFは無いんでしょうね。
もし付けられたら、KissX6iは完全に食われるスペックですよね。
X6iよりも下位に位置づけるために、EVF出さないんでしょうね。

GF5の大きさなんですね。取り合えず、やっとコンデジの替わりに欲しい物が出来ました。それも単レンズ+EFで。

うーむ、、今までNEX使ってたけど、キヤノンの一眼用レンズ結構持ってるから悩むー。
フジも気になるしー。。
あとは、レンズ遊びがし易いかどうか気になります。

露払いの詳細は見えた。
さぁ、来年くるという本隊の先鋒は如何に? ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

>E-M5初心者 さん
canonはずっとそうですよ

ミラーレスなのに連写遅いですね・・・
X6iに配慮したのでしょうか。

あれ?EFーSレンズは対応してくれないのかな?してくれてたら助かります。
スペックはまんまX6iのミラー、ファインダーなしバージョンですね。

私はニコワン使いだけど、ミラーレスでEFレンズが制限無く使えるようであれば、ニコンもファームアップでFマウントレンズ使用時の制限を解除してくれるかな?(コンティニュアスAF使用不可など)キャノンさん、期待してますよ~!

動画性能が地味ですね。NEXやPanasonicのAVCHD機に見劣りします。
やはりAPS-Cサイズのキヤノンのセンサーでは60fpsの出力は難しいのでしょうか。
最低でも24Mbps 60i、できれば28Mbps 60pないと、
動画兼用を検討している層にはアピールしないと思うのですが。
上位機種の発表を待ちたいと思います。

動画はAVCHDでくるかなと思っていましたが、MOV形式ですか。
個人的には賛成ですが、このサイズでは外部マイクは絶望的でしょうね。

このタイミングでこのスペックだとCanonの動画は
ミラーレス機であってもフルHDで60p対応は当分ないっぽいですね…。

いよいよ詳細が見えてきて気になる値段はX6iのWズームキットの店頭予想価格が13万円前後なんでEOS-Mの単焦点、標準ズームのWレンズキットで10万円前後で7万円台に下がったら売れ始めるとか?
他社よりは確実に高いと思うので値段のサプライズに期待します。

マウント径はどれくらいなんだろう?
EOS Mマウントでフルサイズセンサーという組み合わせは可能なんだろうか?

APSCで小型、位相差AFってのはいいですね〜
富士やニコンみたいに弊害の少ないローパスレスな上位機とかでないものでしょうか

連投すいません

これ、もちろんキヤノンだから14bitですよね?。だからコマ速も4.3なんですよね。

 キヤノンの場合、ビデオカメラでも、フルHDで60p対応の製品は、業務用を含めてありません。何か技術的以外の制約・ポリシーがあるのかも知れません。

Canonの高級機はもともとAVCHDよりビットレートがかなり高め(最大40Mbps超)だから、映像エンジンの進化でさらなるHD動画の画質向上も期待できそうですね。このサイズなら、レンズ交換式動画カメラとしても面白い存在になるかも。

>個人的には賛成ですが、このサイズでは外部マイクは絶望的でしょうね。
ホットシューにPCMレコーダーを積めば済むことなので個人的にはあまり外部マイク端子にはこだわりませんね。
このクラスの一眼で動画を撮る方は割とこういう志向が多いように思います。

Nikon 1 J1 の106x61x29.8 mmより一回り大きいほど。
α NEX-5ND 110.8x58.8x38.2 mmより幅と奥行きが小さいですね。
APS-Cでこのサイズはさすがです。
スタイルも日にちの経過とともにカッコ良く見えてきました。
明日の発表が楽しみです。

望遠系EFレンズ(例えば、70-200/4クラス以上)にEOS Mボディを付けて使う時は、
大きめのグリップ(増設バッテリー、レリーズボタン、縦位置レリーズ、ホットシュー)、EVFをオプションで取り付けできれば、使い勝手が向上するかな?
(ボディとレンズのアンバランス解消?)

そういえば、発売時期はいつなんでしょう?

まぁ明日になれば分かるんでしょうけど、
8月なのか9月なのか気になりますね。

EOSユーザですが、待ちかねて4月にNEX-7を購入しました。
EOS用のレンズが結構ありますので、EOS Mは歓迎です。しかし、後出しでNEXを超えられないとは大変残念です。
特に、EVFが付けられないのは致命的ではないでしょうか。
また、手持ち夜景モードでも4.3コマ/秒なんでしょうかね。

X6iとほぼ同性能。共食いになりそう。
こんなの出るんだったらX6i買わなきゃよかった。
当初の価格は10万前後ですかね。
発表は明日だけど、発売はいつになるのでしょうか。
今回は、発表後の発売日の再々延期攻撃は勘弁してくださいね。

連投すいません。

エントリー機のミラーレスがX6iベースとすると、予定されている上級機はフルサイズの5Dmk2,5Dmk3辺りをベースにしてくるのでしょうか。
フルサイズ初のミラーレス、密かに期待しています。

バリアングル非搭載は軽量化&低価格化、EVF非搭載はこのクラスのユーザーはモニター越しでの撮影が主流との判断では無いでしょうか。
ファインダーが欲しければ素直にKissを選べばいいだけの事ですし。
パーツは既存機種の流用が多そうですが、実売価格は読みづらいですね。

個人的にはEF-Sへのマウントアダプターがあれば面白いと思いますが、さて。

1/3段のISO切り替えと、リモコン端子に期待。

GF5なみの大きさでEFレンズ使えるなら、それだけでサブの価値あるなぁ。
ホットシューの規格が今までと一緒なら270EX使えるし、もうそれだけでGF5からスワップする価値ある。
ただ、バリアンなしは残念。EVFもオプションででなそうだし。
これらが後から出る機種で搭載される可能性あるなら、当座は様子見になっちゃいますねぇ。
とりあえず、マウントアダプタ付きのセットの値段しだいですね。

シャッター音が静かだと嬉しいです。

このカメラではOVFではなくEVFに挑戦するキヤノンの姿勢がまだ見えないですね。

エントリークラスなのでKissX6iのハイブリッドAFは十分な性能だと思いますが
その場しのぎ的というか、フルサイズのEOSにまで使えそうな技術には
届いていないように見えます。

今後EVFとDIGIC5+を搭載した上位機の登場を期待したいと思います。
このコンデジのようなグリップではEFレンズはとても支えられないですよ。


>norinagao2000さん
こちらの写真を見ると右上の部品はレバーではなくセルフタイマーランプのように
見えますがどうでしょうか。
http://www.canonrumors.com/wp-content/uploads/2012/07/eosm3.jpg


>スプリガンさん
1D CはフルHDの60Pに対応していますので次世代では対応が進むのではないでしょうか。


>APSさん
EF-SレンズはEFマウントですのでEF-EOS Mでそのまま使えると思われます。

EOS-MやNEXのようなボディの厚みがないノンレフは、躯体の剛性が低く基本重いレンズは不向きです。 とくにNEXほど薄く横長のものはボディを握ったまま振り回したりすると大きな慣性力がマウント部かかり、最悪の場合マウント周辺が破損する恐れもありますので、EOS-M の場合、EFレンズは70-200/4クラスまでが常用限界と考えてよいのではないでしょうか。 ボディの剛性は躯体の厚みで稼ぐのが効果的ですので、一眼レフにはそれなりの取柄があるわけです。

思ったより小型軽量なので驚きました。
GF5並みとはスゴイです。

多分、このミラーレス機の上位版も出るでしょうから、まさに将来的にはNEXとの一騎打ちになるでしょう。
EFやEF-Sの多様なレンズがアダプター経由でAFも使える点がアドバンテージです。

旅カメラの決定版となりそうな予感・・・

で、カラバリは?

アクセサリーシュー(ホットシュー)の電子接点がなんだかイヨーに多いようだったので、EVFの接点を兼ねてるのかな、と思ったのですが、後から発売されたりはしないのでしょうか。
それとも一発目のこのカメラがターゲットにしてるユーザー層は、EVFなんて使わないですかねw

EOSとニコ1使ってます。
次はバリアングルモニターを搭載しているものが欲しかったのだが。

J1の内蔵ストロボはガイドナンバーがたったの6だがやはり便利。
この機種には見当たらないので残念。
いままでのEXストロボでTTL聴講できるといいな。

早急に必要ではないのでモデルチェンジを待とうかな。
旧型になったら値段もこなれるのでどちらを買おうかその時迷おう。

なんだか、究極の後出しジャンケンのような。
まだ、市場の様子を読み切れていないように思えますね。
EFレンズが使えるのは良いのですが、かなりアンバランスは否めないですね。
根っからのキヤノンファンには受けるでしょうが、ま、そこも守備範囲と
言いたいのでしょうか。
しかし、中途半端ですね。ストロボもない。EVFの設定もない。
しかもこのサイズでAPS-Cとは、専用レンズをどれだけ小さく作れるかを
注目しています。
あ、それから各機能や操作のレスポンスも気になりますね。
GF5は廉価な割にかなりレスポンス優秀ですから。

カラバリはBk/Sv/Wh/Rd
9月発売予定

アクセサリーシュー(ホットシュー)の電子接点がなんだかイヨーに多いようだったので、EVFの接点を兼ねてるのかな、と思ったのですが、後から発売されたりはしないのでしょうか。
それとも一発目のこのカメラがターゲットにしてるユーザー層は、EVFなんて使わないですかねw

- 重さは262g(本体のみ)、298g(バッテリー、メモリカード含む)
バッテリー軽っ
このぐらいだと撮影枚数は300枚弱?

欲しくなるスペックですが、最近のキャノンは発売当初は怖くて買えないのが悩みですね。

Kissの置き換えとしては良いと思いますが、やはりレンズも含めたシステム全体のコンパクトさはm4/3やNikon1にだいぶん及ばないんですよね。ミラーレスとして、これも正解の一つだと思いますが、私の求める毎日持ち歩けて、遊べるカメラとは方向性が違います。私のようなニーズにはG1Xが回答なんだろうけど、だったらRX100の方が・・・。でもレンズ交換もしたいんだよな・・・。レンズで遊べるPENか、連写や動画でも遊べるNikon1か、Q?GXR?

普段はニコン一眼使いで、それとは別にかさばらないお出かけ用にカメラが欲しいのですが、ニコワンはセンサが小さくて興味ありませんが、これは魅力的な商品ですね。これはきっと売れるでしょう。APS-Cではない中途半端な他社ミラーレスは今後のロードマップを考え直さなければならなくなったかも。

EFレンズをマウントアダプター経由で使える事がそんなにメリットとなるでしょうか?
EFの大きなレンズを使って持ちあるくのであれば、どうせなら一眼レフの方が良いと考える人は多いのではないでしょうか。

あくまでもそれは付加価値であって、ミラーレスの本道はコンパクトなボディ、コンパクトなレンズで持ち運びが楽にできる事。
望遠効果もAPS-Cでは従来と同じで付加価値としては薄いです。

APS-Cではμ4/3のようにレンズの小型化は難しく、NEXのように小さなボディ、大きなレンズというアンバランスな形となります。
キヤノン持ちの方のサブカメラとして購入はされると思いますが、従来のKISSが担ってきたエントリー層の取り込みは、難しいように思います。
結局、エントリー層は洒落たデザインで小型レンズがそれなりに揃ってきたμ4/3にこれまで同様に流れていきそうな気がします。
ニコンちは違った形で既存のカメラを守ろうとしてきましたが、結局はどっちつかずで、数年後には少数派となっている可能性もありますね。

>404zさん
ありがとうございます。なるほど、よく見るとたしかにランプのようですね。ただランプだけだとその下のなんだかわからない構造物がいらないような気がするのですが。。

>たもつさん

正直、ソニーやパナのAVCHD記録はビットレートが低すぎて個人的には×です(特に60pでは水面や動きの激しいシーンでブロックノイズが気になります)

GH2なら個人開発のハックファームで強引にビットレートを上げればある程度解決できますが、ハックファームが存在しないNEXは25/24pがクオリティ的な上限だと思ってます。

ミラー機構によるメカニカルな制限が取っ払われたミラーレス機では、連写速度くらいはもっと盛ってくるかと思ったのですが、秒4.3コマというのは低いですね。しかし、この性能は意図的な制限でしょう。

S100でも(AF固定の)ハイスピード連写 9.6コマ/秒がありますから、この価格帯に使える安価な電子回路でも充分な連写現像処理をこなせる能力を有しているのが判りますし、一眼レフ中上級機では連写性能がもっとありますからAPS-Cセンサーの上限値と言うことはもっと考えられないため、コスト問題でも、デバイス能力不足でもないとなれば、意図的に抑えられたものと考えるほか無いからです。

これは、キヤノンは「ミラーレス機も一眼レフのクラス別カースト内に組み込んだ性能調整を行う」つもりであることを示していると言えるでしょう。

他の性能も、順当に手堅い「最近のミラーレス」を無理をしないスペックでまとめた感じですし新マウントの初号機にしては目新しいサプライズはなく、帝王キヤノンの新マウント機にしては、パッとしない船出に見えます。

もしかするとキヤノンは他社のミラーレスのように、大々的に新しいマウントで市場を開拓するような本気度ではないのかもしれません。キヤノンがこのタイミングで出してくれば、ゴッソリキヤノンがシェアを持っていく可能性が高いと思っていましたが、あくまで「シェアがちょっと喰われているので一応ミラーレスも抑えておこう」位のスタンスで、特殊なエントリー一眼レフのクラスを一つ作った程度のつもりだとすると、まだまだミラーレスの戦局も判らないでしょう。

EVFもバリアングルモニターも無し。ハイブリッドAFの実力やいかに?
…やっぱり初めての製品だからか機能や性能を「小出し」にしてユーザーの期待感を引き付ける、と言う方針かなぁ。

これを受けて先行各社がどうなるか注目ですね。

しかし、本当にNEXとコンセプトが似てますね。
ここまでだと清々しいくらいかも(笑)

もちろんEOS MにはNEXには無い”レンズ資産”というアドバンテージがあるわけですが。

bit数記載してないから、どうなのか分からないですけどEos-Mはキヤノン一眼と同じなら14bit、S100は10bit処理なのかな?他社ミラーレスは12bit処理だからじゃないですかね。仮に14bitなら処理能力は他社ミラーレスより上か同じくらいかもしれませんね。

手堅いですね…連射速度以外ほぼx6iと同じかな?

個人的に常用感度の1段下くらいが許容範囲であることが多いのでISO6400も使えそうです。
22mF2との組み合わせで購入かな。発売日は…いつ?

エントリー機ならホットシューより内蔵ストロボの方が便利だし、想定しているユーザーにも受けるのでは? (ここに集まる人達はホットシュー希望が多いと思いますが)
既存の一眼レフレンズが使えて、画質はおそらくキャンノンのAPS-C機の中で最高ランクだと思うのです、キャンノンの一眼レフユーザーがサブ機として選ぶなら最適な選択になりそうですね。しかしサブと言ってもデジタル部の性能では同社のAPS-Cクラスでは最強レベルだと思うのです、メインとサブが用途によっては容易に逆転するかも。
問題は専用レンズを使った場合の画質とサイズですね。
新規ユーザーを獲得するには、ここで頑張らないと。

ところで像面位相差AFって、画質への影響はどの程度なのでしょう。
ソニーの透過ミラーと同じで、実際に画像を構成する光の一部が(画素の一部が)AFに割かれる訳ですよね。

NEX7のような旗艦タイプも開発中みたいですし
チルト液晶と、操作ダイヤルがあればソニーと十分戦えますね

レンズはキヤノンの方が有利だろうなぁ

センサーがAPS-Cで、この大きさに出来たのはすごい。
デザインも質実で好ましいしスペックも十分満足できる。
標準パンケーキが35mm相当なのも好感がもてる。
なかなか良いできだと思う。

ところで1.5インチセンサーの方はG1Xで終わりという事はないはずなのでどういう展開があるのかな?

フラッシュが付かないのはカメラ内HDRが載ってるからなんじゃないでしょか。
キヤノンさんは今や夜間はフラッシュを焚かないんですよね?となるとフラッシュは昼間の逆光対策なわけで、HDRがあれば十分て事になったのでは。

所で、皆さんコレにEFレンズを付けるんですか?

少し前なら欲しかった感じですが、最近ファインダーの良さに気がついてしまった(w)ので、コレはパスかなぁ・・・。
でも、コンデジからのステップアップ狙いなら手堅いでしょうね。

問題は一眼レフ用のレンズを使うには不釣り合いなまでに小さいこと、それを補う方策がX6の存在のせいでなされなさそうなところ・・・でしょうか?
と、一眼レフも持つ会社のミラーレス機は、レンズ遺産を利用したステップアップを促す製品であるべきだと思いますし、今までX6が担ってきた立ち位置に入れるべきカテゴリだと思いますが、今回のこの対処は、下手をすると、このEOSmの存在意義を失わせかねない、ステップアップを促せない状態を生み出しそうだなとか思ってしまいますね。

下から上がっていくだけの4/3陣営(一眼レフに当たるカテゴリを持たない)相手に、このおっかなびっくり感はいかがなんでしょうか・・・。

kiss x6iを購入するターゲットと

思いっきり競合するような気もしますが、


コンデジと一眼レフの間に入ると考えているのでしょうか?


ソニーは、一眼レフが完全にミラーレスに食われてしまっているように感じますが。

マウントアダプターの出来如何ですかね

像面位相差センサのおかげで安価に高性能なAFが出来るならブレイクスルーですけど

秒4.3コマですか
差別化は非常に残念です

内蔵フラッシュ無いと
お誕生回でローソク消す時や花火で遊ぶ時など
AFが迷うと思いますが

思ったよりも軽いですね~♪
これはお値段次第ではちょっと欲しいかも。
スペックとしては手堅いナと感じました。
連射枚数・・・エントリー機を買う層には不要ですし。
内蔵フラッシュは欲しかった気がしますが、ISO Autoで暗い室内でも綺麗な写真が撮れるなら、写真を記録として残したいだけの層なら、目が光ったり、不自然さを感じない分、受けが良いのでは。
あとは、カラバリ次第な気がしますが、でも、上手いところついた機種だと思います。
まあ、個人的には・・ちょっと要らないかなー ( ̄▽ ̄;)
お値段が相当安いなら話は別ですが、、、
でも、長年愛用してきたPowerShotG9を置き換えるという観点からすると・・・ちょっといいかも。
まあ、でも値段次第、EF-Mマウントが普及するのか様子見ですね。

正直、どこのセグメントを狙ってるのでしょうか。

APS-Cを載せてきたのはKissとの差別化としては失敗だったと思います。だって、ここに書き込むようなコアユーザーを除くKissユーザーの大半はOVFがメリットと感じていないからです。

結局のところ、キャノンとニコンはミラーレスには本腰を入れない(入れられない、なぜならエントリーOVF搭載機が売れなくなり、部材の量産効果が下がり、高級機の単価が上昇し、利幅を圧迫するから)

せめてグリップ等従来の一眼のデザインを踏襲してくれれば、大玉レンジとのバランスも良くなると思うのですが、それはKissの死を意味するので無理でしょうね。
また、EFレンズにメリットを感じる方もほとんどいないと思われ、早急にEF-Mレンズを充実させないと死期を早めるだけのような気がします。その点NIKON1も一緒ですが。(NEXは多少充実しているので別)

まあ、キャノンの主力商品であるOVF一眼レフそのものがニッチな市場になりつつある今、売れ筋のKissの売上を減らしても次世代への橋頭堡を作りたいという意志は感じますが、これではね。

軽い!
APS-Cでこの小ささはすごいですね。デザインはいまいちですが。

後は使い方。
フィルター処理で言えば、GR4の銀残しや、Pentaxのほのかみたいな遊び方があるといいんですが。

でもやっぱデザインで購買意欲がそがれるのは残念ですね。

フルサイズ・タッチ式バリアングルモニターのミラーレスが理想。出るかな?

Nikon1の発売当初の値段考えれば7・8万ってところか持っと強気かな

なんかNEXを潰しにきた感じですね。
予想を裏切らずマウントアダプタが用意されてますし、キヤノンユーザのサブカメラとしては最高ですね。
グリップはもう少し考えて欲しかった…。

専用レンズなら速いと信じたいが、ハイブリッドAFってのは不安が残るなあ。
逆にEOS MでAFが速ければ、従来のEOSシステムではコントラストAF速度の改善が難しいとなるか…

キヤノンだから初値は強気ですかね。

NEXに対してアドバンテージが無いような・・・
いずれはLレンズも出すのでしょうか。

アダプター付きというのは良いと思います。

なんとも微妙。
このクラスであれば、動画にも期待したいところですが、60fpsに対応していないのは痛い。

それと、ストロボを内蔵していないのがネック。
しょぼくてもいいので、内蔵か、NEXのように本体から電源を取る小型のストロボがほしいところ。
90EXは大きすぎる。

それと液晶のチルトもないし。

画質はCanonなので心配していないのですが。

その辺の脇がかなり甘い気がします。

内蔵ストロボが搭載されないのは小型ボディのOVF無しでAPS-C機ですので
仕方ないと思います。

ボディに比べレンズが大きいのでポップアップさせたところで
レンズにケラれてしまい意味がありません。

90EXはNEX用のように折りたためるタイプなら歓迎ですが
出力的にバウンス機能も無理かもしれませんね。

それなりに小型で有りながらアクセサリーシューがある点、レリーズボタンは角度を付けて
なるべく前に持ってきたデザインは素直に良くできていると思います。

90EXのサイドもレリーズ部分の意匠と統一性がありそうでいい感じです。

このクラスではレンズを外して収納するより何かしら付けっぱなしの人が多いでしょうから
グリップはもっと大きくして持ちやすさを優先させてほしかったです。

NEXも3と5では持ちやすさの差はとても大きいと感じます。

スペックに関する情報では何の不足もない、全うな?無難な仕様だと思います。バリアングルモニターと、フラシュが内蔵してないので、小さく、軽いのは当然ですし・・・。

それにしても、キャノンは、ニコンも、「我々は、一眼レフメーカーである!」と主張しているようにも思えます。
ミラーレスは作ってみました、と言う感じですね。今の段階では。

これから新しいシステムを作り上げていくのでしょうから相当なエネルギーを負担することになるのでしょうね。オリや、パナのように「レフ」は休眠と言うわけには行かないし・・・。
会社の規模と、ブランド力が違うから、他社とは土俵が違うといってしまえばそれまでですが。
これからどのようにシステム展開していくのか眼が離せませんね。

全くデザインの話は出なくなりましたねw
しかし・・・このサイズでできるんならG1Xはなんなんだという感じがします

アレもコレもと欲張らずに手堅くまとめた印象ですね。
ターゲットもすでにEOSで撮影を楽しんでる層のサブ&初心者層と考えればこのくらい割り切って小型化優先なのも納得です。
個人的にはパンケーキとセットで現代に蘇ったデミとして欲しいですね!

後出しじゃんけんの割にはNEXと比較して優れているのは像面位相差AFくらいでしょうか。でも非常に手堅いスペック。値段次第ではありますが、利益も結構出そうな構成です。極めてキヤノンらしい。

キヤノンのブランド力は絶大ですから、これは売れると思います。デザインもシンプルで個人的には結構好みです。小型で住み分けができるNikon1と違い、ガチンコのNEXは結構シェア食われてしまうでしょうね。大した差がなければ、キヤノン選びますもんね。

これによってミラーレス市場の活性化と価格競争によって高画質なAPS-Cセンサー搭載のカメラがもっと身近になるなら消費者にとって嬉しいですね。ソニーもおしりに火がついてボディ・レンズともにもっと充実させようとするんじゃないですかね。

KOさん

パナな場合、ローソクには全く迷わず瞬時に正確に合焦するので、コントラストAFならお誕生日は大丈夫だと思います。

キャノンがソニーと同じ事してどうするんだ…。
EVFは付けて欲しかった。

内容がx6iとモロカブリであることで、あまり評価されていないようですが、、、。
いずれバリアングルモニター付きやEVF付きが出てくるのでしょうから、
第一弾としてのEOS Mの登場は賛成です。

初心者層の入口が、Kissしか無かったところに、
ミラーレスも用意されたのですから。
他社、特にAPS-CをウリにしているSONYへ流れる客を
食い止めるモデルが必要でしたから、存在価値は大きいと思う。

このご時世、コンデジからいきなり一眼にステップアップするユーザーも
減ってしまっているのかも知れません。
総てのレンジを埋めておくことは正解だと思います。

いずれにせよ、カメラ好きにとって選択肢が増えることは好ましい限りです。

どうやらキヤノンのミラーレス第一弾は、本当に、APS-Cセンサー機なんですね。
ここまでのAPS-Cミラーレスは、ボディが薄ければレンズ(特にズームレンズ)は分厚くなり、ボディが分厚くないとレンズが薄く出来なかった。
EOS-Mも、ボディを薄くした以上、ズームレンズは分厚くしか出来ないのかどうか、単焦点レンズは24mm相当とか28mm相当とか標準マクロとかすぐラインナップしてくれるのか、正式発表&質疑応答が楽しみ。
ボディ重量は期待以上に軽かった。気分転換の散歩用に、常用画角のレンズさえ揃えば、使いたい。

連投失礼。
APS-Cミラーレスは、いずれAPS-C一眼レフの置き換えとなるEVF付きミラーレスと、シンプルな背面液晶のみのレンズ交換型コンデジの二種にそれぞれ用途がある。
レンズ交換型コンデジとしてはAPS-C機・m4/3機・1インチ機のどれがスタンダードになるのか、これから目が離せなくなるが、あっちを買ったりこっちを買ったりのデジカメ発展初期のような行動を私はとるだろうか・・・

位相差AFセンサについてのコメントが少ないようですが、これが本当なら、EFレンズの埋蔵量を考えると、、、業界を寡占するカメラシリーズになるかも!ニコワンと違って本気のEOS後継機でしょう。

マウントアダプターが単に情報を伝達する「筒」でしかない!
マミヤ6みたいな沈胴マウントカメラが出れば良いなあ。チルトシフトアダプターとか、マクロチューブとか、展開が自由なユニバーサルカメラになる!
今回の製品のデザインや細かなスペックなど問題ではないような、強烈なニュースでした。

価格は?どうなるんでしょうね?
KISSより上か?下か?
ボディー単体で、KISSより高いとキビしそう。

ちょっとターゲットがよく分からない感じですが、キヤノンは何を狙っているのでしょうか…。KISSクラスの置き換えなら分からなくもないのですが。ミラーレスの利点は、トータルでの容量の縮小だと思いますが、APS-Cだと、イメージサークルの関係でレンズをあまり小さくは出来ないので、バランスが悪いなぁと感じています。
フォトキナに合わせて出てくるであろう、ニコワンの新型とどう競合するのか楽しみですね。

キヤノンの登場がここまで遅れたのはNEXに対抗できるサイズまで小型化するのに時間がかかったからではないかと邪推

バッテリーの重さが約30g(NEXの6割程度)というのは、軽量化のための苦肉の策ではないかと心配になります

デザインの微妙さはサイズ感を優先して設計した結果かも知れませんね

基本はKissX6iのミラーレス版と言うとこです、ならばAF速度は期待できそうに無いですが、改良されているのでしょうかね? ここが買うかどうかのポイントになりそうなんで・・・・・・
フルHDで60p対応の製品がコンシューマで無いのは画像エンジンの能力no問題だと聞きましたが、どうなんでしょうかね?

× 星(ファインダー無しは不可)
× 鳥・航空機(高速連写や動体追随が無理、剛性にも不安)
△ ポートレート(速くて正確な合焦も軽快なメカ音も無さそう)
○ スナップ
○ 風景(広角が弱い?)
? マクロ(レンズは?)

本命は来年かもしれませんね。

事ここに至ってもサンプル画像が流出しないということは、発売はまだ先?
正式発表が待ち遠しい!

>位相差AFセンサについてのコメントが少ないようですが、

X6iのハイブリッドAFが遅い&エリア制限があって、位相差AFがサポート程度の機能に留まってるから、期待されてないんじゃないですかね。
専用レンズを使えば早くて正確なのか…製品待ちです。

お散歩に検討していたのにバリアングルがないのが残念…
ミラーレスが来るのをわかっててx6i買うのもなんかなぁ…
やってくれるぜキヤノンさんめ。

マイク端子ありますね

もう2~3時間で発表かな?

APS-Cセンサによるシステム全体の体積・重量で意見がさまざまなようですが、個人的にはレンズが縛りつきとは言え互換性があるのは素直に嬉しいと思っています。必要な焦点域のレンズがすぐに発売されるとは思えないし、焦点域の被るレンズを何個も買いたくない。(もちろん手持ちのが制限に引っかかるなら話は別です)
さすがに標準ズームかパンケーキくらいはキットで買うつもりですが…

ところで書いてて思ったんですが、EOS-Mフルサイズ版が出るならEF-Sレンズもクロップで使えるようにして欲しいですね。ミラーが無いんだから干渉も無いと思いますし、背面液晶orEVFならクロップによるファインダー問題も解決できると思うので。

当面は、レンズ資産持ちのマニアがちょこっと買う以外は初心者がターゲットでしょうから、売れるかどうかは値段次第ってとこでしょうね
発売直後のご祝儀価格が強気の設定だと、いくらキヤノンといえども値段のこなれた他のミラーレス勢に食い込むのは厳しいでしょう
性能的にこれといった(初心者が喜びそうな)売りが無いのでなおさらです
Nikon1のようにある程度値崩れしてからそこそこ出るようになるという展開はまぁ十分あるでしょうが、ただでさえ出遅れてるキヤノンがそんなことでいいのかって感じはします
戦略的な値段設定で広告もバンバン打ってシェアを取りに行くぐらいの攻め手だと、まだまだキヤノンが食い込む余地もあると思いますが

動画を見た感じではレンズはパンケーキと標準ズームのみでカラーは4色で
機種はEOS M のみぽいですね。

高感度性能によるストロボ不要論がどれくらい受け入れられるかですね。。。たしかにストロボつかった写真って、満足だと思えたためしがないので、私にとっては不要でいいのかも?!とおもってしまう私はキモキャノ信徒なんでしょうか??w

でも内蔵してほしかったな。趣味としていらなくても、パパとして必要だったりする。

動画を見たら、ずっこけたました。チープに見えてしまう。プラボディですか?

23日は海外発表の話だったのか?
海外ではすでに多くの情報が掲載されています。
日本の正式発表はさらに数週間先?
EOS Mじゃなくて何になるのやら?

キヤノン版NEX?という感じがしなくもないですが、EVF内蔵型とレンズが充実してくれば購入選択肢に入るかも。
最初から飛び付くほどの魅力は今のところ感じません。

G1-Xの代わりとしての価値はあるな

オオタカ等、超望遠撮影が多いので、800mm+新旧2倍エクステンダ-2段重ねで、ライブビュ-AFを多用します。
背面液晶は直射日光下では見にくいです。
EVFと電子シャッタ-を期待していましたが残念です。

You Tube見ました。 ありがとうございます。

白のボディなら少しはあか抜けして見えますね。 これならビギナー層や女性たちにも受け入れられそうです。 スタートから準備されたアダプターは台座付きながらコンパクトに仕上がっており、EF-Mの口径設定を含め、うまく絞られているのでEFレンズとのマッチングも滑らかで違和感がありません。 同梱セットセールは正解ですね。 肉を切らせて骨を切る覚悟と満を持しての登場ですので、マーケティングほかシステム全体がよく練られているのではないでしょうか。 今後の展開が楽しみです。

sonyが数年掛けてやっとたどり着いたNEXのコンセプトを
後出しでさらって行く感じですね。
既存レンズを使ってこそデジイチの価値があるということを
啓蒙していくことでしょう。
(ユーザーが勝手にやってくれますけどね)

おそらくEF-Mレンズはサイズメリットがある小型レンズのみ出し
どーせ小型化の意味が無いそれ以外のレンズは
マウントアダプターで使うのがデフォって事を全面に出してきそうです。

このためのマウントアダプターが12000円ってところが絶妙ですね。
新たな「撒き餌」になるでしょう。
NEXのアダプターは値段的にコンセプトを消化できてない、、、

kissとの食い合いを心配している人もいますが、
入り口は2つあっても出口は1つ、

どちらから入っても順当にEOSの上位機種にステップアップしていきます。
しかもその時EFレンズが手元に数本あるという
ワナが仕掛として効いて来るわけです。

ミラーレスという入り口が無かったせいで取りこぼしていた
ライトユーザーを獲得できれば、kissのシェアが下がったとしても
役割を果たしていると言えるでしょう。

デザインも含めて凄く上手いと思います。

> また、装着レンズの仕様(焦点距離、口径比、画角)も変わりなく使用できます。

これって、EFレンズがフルサイズの画角のまま使えるって認識でいいんでしょうかね?

そうなるとEF-Sレンズだとケラレがでる?

あれ?

DSLRのサブカメラでなくエントリーユーザーむけと考えると
EFレンズが使えるので将来のステップアップによいといっても
ライトユーザーは一度買ったら下手すれば10年くらい買い替えませんし
ほぼおなじ値段でX6iが買え、X50ならはるかに廉価であるという
ラインナップがあるので、将来を見据えるまでもなく、DSLRに色気があるなら
そちらを買ってしまうんじゃないでしょうかね
ステップアップしたときに買っておいたEFレンズが本領を発揮してくれるでしょうが
逆にEF-Mレンズは付けられず無駄になってしまうという問題点もありますし

なんとはなしにあか抜けないがガッキーがCMやるからゆるす

Oさん

横レスで失礼します。
EOS Mから入る人たちがはたして既存のEFマウントを購入しますでしょうか?
小さなボディに大きなレンズを新たに購入してまでつける人は極めて少ないように思えます。
どちらかというと、既存資産があるし、それをつけてとりあえず遊んでみようって人がほとんどではないでしょうか。

それすらも、結局は小さなボディに大きすぎるレンズのバランスの悪さにすぐに飽きていくように感じます。


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このページは、2012年7月22日 に公開されたブログ記事です。

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