ソニーα99のスペック & α77の新ファームに関する噂が掲載

Sony Alpha Rumorsに、これまでとは別のソースによるα99のスペックに関する噂とα77の新ファームに関する噂が掲載されています。

(SR3) A "chinese" oracle about the A99 (and A77 firmware)

  • 以下は中国のソースからのα99の更なる噂だ。このソースは最も信頼できるソースの1人ではないが、過去に正しい情報を提供してくれたソースだ。

    1. α99は前面は独自のデザインで、背面はα77に似ている。
    2. α99には改善された非常に大きな透過光ミラーが搭載されている。
    3. AFモジュールには多くの測距点があるが、多くの測距点は隠されているので、ユーザーは102点を見ることはできない。
    4. フラッシュは内蔵されない。
    5. ファームウェアで改善可能なレスポンスやAFの正確性、高感度のノイズリダクションなどのα77の全ての欠点は改善されている。
    6. 2つのメモリーカードスロットがあり、これはCFでもXQDでもない。
    7. α99の新しいグリップは、ペンタックスのグリップのようになるだろう。このグリップには電子接点が採用されている。また、私は防水になると考えている。長時間の録画のために3個のバッテリーを入れることができる。

  • (追記)α77の新しいファームウェアがα99の発表後にリリースされる。リリースは今年中になり、11月が予想されている。

 

いつもの"信頼できるソース"とは別のソースからの噂ですが、α99のスペックに関しては、これまでの噂と似たような内容になっているようです。α99は前面は独自のデザインということなので、α77と大きく外観の印象が変わる可能性があるかもしれませんね。

2012年8月14日 | コメント(44)

コメント(44)

5番は重要ですね
安心して買えるといいなぁ

2番の大サイズ透過光ミラーは、面積を大きく取ることでAFセンサに回す光量を抑えようという策なのでしょうか?
だとしたら、高感度も期待できそう

フルサイズ用に大きなサイズの透過光ミラーが必要で、それをAマウントのフランジバックに収めると角度はAPS-Cの場合より急になります。すると、AF光の光路はAPS-Cの場合よりも前方に傾くことになり、更に、AFセンサ全体のサイズもAPS-C用より大きくなる。そうなると、AFセンサ部の収容方法に工夫が必要になりそうですね。

だから「1.α99は前面は独自のデザイン」になるのかな?

OVF並みのEVFが完成したら購入を検討します。
EVFというのは現状で厳しいですね。

7.長時間の録画のために3個のバッテリーを入れることができる。

カメラなのビデオなの?
αと名が付くモデル。
カメラとしての機能で他社と勝負するくらいのモデルにして欲しい。
ジャ~なければ、αって言う名はもう使わないで
NEXの延長でも良いんでは?

>ファームウェアで改善可能なレスポンスやAFの正確性、高感度のノイズリダクションなどのα77の全ての欠点は改善されている。

文章の流れからα99のことを言っていると思われますが、5番の一文だけみればα77のことを言っているようにとれなくもない??
これらの欠点、α77自体でも11月の新ファームで改善されると素晴らしいですね。

やはりCFかXQDは採用してもらえないんですね。
連続撮影可能枚数は期待できないということだ。

α77の新ファームって何が変わるんだろうか。
キヤノン7Dに対抗して、Ver2と言えるような機能追加があるとうれしいなぁ。

い、いかん。。。α99が欲しくなってしまう。。α77のファームウェアアップデートも気になる。。

α77がファームアップで安心して使えるサブ機になるとうれしいですね。102点のAFはほぼ全面をカバーしていて、動画に力を発揮するようになっているのでしょうか。

5.はα99の事ではなくα77の新ファームだけの事なのか、
α99のの事だけど77にも新ファームで取り込まれる事なのか…。
ついでに77に新ファームが来るなら65も…。
65に新ファームが来て高感度がグッと改善されたりしたら
今の値段と相まって凄いコストパフォーマンスになりそう。

>α99の新しいグリップは、ペンタックスのグリップのようになるだろう。
まさか、単三電池がつかえるとか?
あれば、あったで便利なんですけれどね。

1、独自の前面、2、大きな透過光ミラー、3、多くの多くの測距点
測距点が隅まで配置されているためAFセンサの配置で独自形状になったんでしょうかね。
α900はペンタプリズムが、α99にはAFセンサが形状としてアピールするんでしょうかね。
EVFだから視野率100%、その先にTLMでAFポイントとしてのカバレッジ(?:視野率とはいえない?)を高くなりそうですね。

AFエリア選択、ローカルポイントのほかにローカルエリアがないと、厳しいかな。

5番、であれば、かなり欲しいです。
が、財力が・・・。

α77の新しいファームウェアに期待したいですね~。

そろそろ99のデザインを見せてほしいです。

>ファームウェアで改善可能なレスポンスやAFの正確性、高感度のノイズリダクションなどのα77の全ての欠点は改善されている。

11月のファームはα77ユーザーも待ち遠しいですね。


α99には改善された透過光ミラーが搭載されるということですが光量のロスが改善されたりとかもあるのでしょうか。気になります。

α77連写900に比べて閊えかったるいがこれが速くなると嬉しい
Mで撮影するとき900は覗いたままだが、77は前後ダイアル調整できるのでインジケーターは見ない、レスポンスをもっと速くならないだろうか.....
99の正確な情報が早く知りたい。

素人ですが、新しいグリップを使って、動画撮影時の熱問題を解決とかは無理でしょうかね?

熱問題が解決したら、是非欲しい一台です。

電池が3個使えたら、かなり長時間の撮影が出来るでしょうから、子供の学校行事や旅行に最適です。

あとは重さの問題ですね・・・。

フルサイズに対応するためにミラーが大きくなるので強度、面の精度改善するのでしょうか?ついでに、透過率も良くなるか?
新ファームでα77にも、5.の改善反映されると嬉しいですね。

大きな透過光ミラーはセンサーサイズから当然かと思いますし、α77の噂の時も改善したとか書いてた気がするのであまり期待はできないかと。新型24MPセンサーには期待してますが、D600が同じセンサーを載せてくると厳しいですよね。
ソニーは売り上げを伸ばすだけじゃなくて、もっと戦略的に動かないとだめじゃないでしょうか。

3番は先の噂などから推測すると
102点でフルカバーしつつも表示されるポイントは40点程で
AFの正確性や動体追従(動画も含む)をアシストする為にこれほど多くの測距点を組んだという事ですね
どこまでうまく機能するか見ものです楽しみですね。

7番はα700/900のような電池蓋開けて差し込む型をやめ
フィルム時代のようにカメラ底部に電子接点を設けてある様ですね
電池は最大3個連続使用が可能になり縦位置の必要無い動画向けでも利用価値高まるし、
旧来のはL字型ではずしてバッグに入れるのにもかさばり収納性が悪かった点が改善されるのでこれは歓迎出来る改良です。

α77もα99での改良進化に準じたファームのアップグレードしてくれるなら大歓迎
7Dもバージョンアップしたし
このクラスはやはり長く使えるよう信頼性と進化は必須でしょう。

NEX7もファームアップしてほしい!特にあの誤操作になる録画ボタン。

連投ですいません
>天坊さん
動画撮影時の熱問題は
センサー自体もある程度発熱しますが、
それ以上に手振れ補正のアクチュエーター(というかそれを動かすためのコンデンサーの発熱かも?)が問題だったようで、
α77以降のモデルは動画時は作動をやめ
センサーシフトの電子式に置き換えたので、
猛暑日に電源入れっぱなしで置いてから録画するなど
わざと過酷な条件にでもしなければ停止しないと思います。
実際うちのα77は
昨年10月初め日のあたる状況で6分間程の録画を10回以上繰り返した事もありましたが警告表示すら一度も発生してません。

ただアクチュエーターによる手振れ補正は、
オリンパスとの提携も出来そうなので
見直し改良すべきかと思えます。

α99が防塵防滴になればスペック的にD4やEOS-1DXに十分対抗できる機種になると思います。しかし、報道関係は信頼できる機種でないとなかなか換えてはもらえないでしょうし、五万といるプロカメラマンの中で新物好きなプロが買うだけでしょう。あとは世界のソニーファンがどれだけ買うかですが、数量的には採算が取れるまでは売れないと思います。それよりソニーは早くフルサイズミラーレスを出すべきだと思いますが、噂が出ないのはまだまだ先のことなのでしょうか。

あえて「非常に大きな」と書くぐらいですから、従来のフルサイズ用のリターンミラーよりはるかに大きかったりするんでしょうか。それによって、AFポイントが隅々まで行き渡っているといいんですけどね。特に動画撮影では、これまでのAFエリアでは狭いので。

α77に熱問題ってあるんですかねぇ。真夏の炎天下の中、高校野球を動画撮影してましたが、20分以上ぶっ続けるのを数回繰り返して撮っても、特に警告は出ませんでした。上にタオルは掛けてましたけど。どっちかっていうと自分自身に熱中症警告が出てしまいました(苦笑)。

これだけ動画機能も売りにするのなら、グリップは2種類用意して、動画用とスチル用と分けても面白そうですね。

キャノンの7DもファームアップでRAW連続撮影枚数が15→25枚に増えたことですし、α77も13→20枚程度にはならないかな。

我が家のα77は明らかにα900どころかα700よりもピント精度が下でした。
それが改善されるなら良いですが、改善されないならTLMはいらないです。

前から思ってたのですが、今までボディは防塵防滴なんですが、ボディよりも大切なレンズの方の防塵防滴は何本有るのでしょうか?

何人か指摘されているように、
読み返すと、5番はα77のことだと思えてきました。
願望も含め、α77の新しいファームウェアに期待です。


α77の連写に関して言えば、
jpegファインで40-50枚撮れるように
してもらいたいものです。

中国から情報が出るということは、現地でのテストも
繰り返しているということなのでしょうか
プロといえば、ソニーはカムコーダーで実績がありますから
その部門の技術協力も、当然あるかと思います
直感的な操作、防塵防滴など高い信頼性を
わずか25万円でどこまで実現できるか、非常に注目しています

>前面は独自のデザイン

フラッシュ非搭載、大型化したEVFなどとの兼ね合いで
α77とはかなり違う印象になるかと思います
α-9xiのようなフラットな形状でしょうか
一部では大型EVFのためか、ペンタ部がやや大きい
という噂もありますね
雑誌では、α900のとんがり帽子を再現していましたが・・・

>改善された非常に大きな透過光ミラー

フルサイズ化に併せて大型化されたものと思います
ブラビア、スマートフォン、タブレットの見易さが
偏光フィルムによって日々改良されているように、
透過光ミラーの改善も常に行っているでしょう

>α77の新しいファームウェア

α900のAFが高速化、α55にピクチャーエフェクトが搭載
されたのと同じく、α99で得たアルゴリズムを移植する
のではないでしょうか

新AFユニットはミラーの透過率あげれるほどの性能
なのででしょうか!!スピードだけじゃない?
ちょっと期待が膨らみます。

まあ、1%でもロスがあると差が出てしまう条件で
比較されちゃうんでしょうけどw

EVFですとバッテリー消費が激しそうなので
3個入れられる感じなのでしょうか??

続報をお待ちしております!

動画機にしてもCFやXQDが使えないってのは微妙だな・・・
つまり、「たった25万のBMCCがRAW動画まで撮影できる!」みた事はα99には無いってことですな。転送レート的に。
外人がBMCCで盛り上がってるのを見ると羨ましくなるのですが、α99では残念ながら記録にボトルネックがあり、BMCCと同じレベルの夢は見られないようです

最近は新聞もweb化など動画を扱うことが多くなりました。 そうした分野ではRAWは重要ではありません。 それより一定画質の映像をリアルタイムで写し取る即時性が求められます。

また映画のように時間に余裕があり作品を作りこんでいく場合にはRAW動画が生きてきます。 SONYの場合カメラにはRAW動画の出力はあるが記録は外部のレコーダーで行うなどRAW動画と現像済み動画を使い分けるのではないでしょうか。 

みなさんRAW動画と簡単に言いますが4KのRAW動画をネイティブでリアルタイムで処理できるシステムをアマチュアで持つのはかなり困難でしょう。 それほど4KRAW動画はすごいものです。 デジ一眼のRAW現像の比ではありません。 あのREDのRAW動画をリアルタイムで扱うにはREDロケットという専用のアクセラレーターを使わなければなりません。

また日本のポストプロでもネイティブで4KRAW動画を扱えるところは多くありません。 アマチュアならRAW動画でなくてもAVC2.0で十分ではないでしょうか。


>>CINEALTAさん

コンパクトカメラやハンディカムならともかく、仮にもプロ機(しかも動画方面にアピールする)でRAW動画に対応してないってのは今時どうなんでしょう?海外勢は30万円以下、20万円以下の機体にRAWやLogを搭載してきてる時代ですぞ

海外では「やっと2kの時代が花開いたところで4kが必要になる時代は10年先」みたいな認識です。
4kを前提にする必要はないと思います。GoProとか結構平気で使われてますし(そういえばこれもLogに対応しますね)

ちなみに、今は月5000でアドビ製品のフルセットが使える時代ですから、アマチュアであってもハイスペックPCと若い頭脳があれば制作環境には苦労しませんよ。
昔からの玄人アマ(?)より学生や若い社会人の方が使いこなしているようです。

α99にも内臓フラッシュが有った方が何かと便利なんですが、SONYらしくもない、、。

α99の発売前にα77のファームウェアをアップデートして、それが高評価であれば良い前宣伝にはなりますよね。
αでも77の性能が上がるのには文句は無いけど、しかし逆に考えるとα77の存在ががつくづく可愛そうになる。
いまやSONYのサポートページを開いてもそこに今現在のフラッグシップ機であるはずのα77の姿は見えず「その他の機種」扱いになっているのが悲しいと同時にSONYに対して不審を覚えるものでもある。

プレイステーションを、ワークステーション並の
性能でゲーム機の価格帯に収めるには、
ゲーム用途以外のスペックを大胆に切り取るしか
方法はありません

同じように、α99もプロユース一眼レフまたは
カムコーダと同じ性能で25万に押し込むために、
様々なカットをしてくるはずです
ユーザーとしては、その限られた材料で料理する
他無いかもしれません

もちろん、α99一代でフルサイズ透過光ミラー機が
完結するわけではないので、初代機で得た膨大な
データや意見を元に、α99後継機、あるいは噂に
上がっている新αフラッグシップに、フィードバック
されるものと思います

細かい突っ込みごめんなさい。

確かにプレイステーション3は特殊な構造をしていましたが、そのプレステ3とほぼ同性能のXBOX360(しかも発売はPS3より前)の内部コンポーネントはパソコン用GPUのプロトタイプ(当時の)として設計されており、今のGPUと比較してもそれほど特殊なものではありません。

ハードウェア的にはメモリ容量くらいしか致命的な違いがなく、むしろソフトウェア上の制限(ゲームメーカーと商売する為にPCほどユーザーにシステムが解放されていない)の方が多かったです。

つまり、当時のハイエンドPCにハードウェア的に近く、性能も匹敵するような安いゲーム機が自社ファブも持たない海外企業によって作られていたということです。

最新業務用カムコーダーのソニーと海外メーカーにも似た構図が出来つつあるような気がします。

ソニーの創業者がご存命の時代はこの構図が海外勢とソニーで逆だったと思うのですが既に過去の話になっちゃいましたね。

リンク先(http://www.sonysdf.com/alpha/viewtopic.php?f=9&t=71633)から中国語の原典を見てみました。情報提供者は台湾の方(ないし香港の方)のようです。

5.は、a99のことを言っているようです。「(a99は)a77の欠点を全て解消している,例えば・・・」というニュアンスの文章でした。


そのほか、中国語から忠実に訳すと英語とニュアンスが違っているところは以下のとおりです。

1.a99の外観にはびっくりするかもしれない。正面は非常に特別。背面はa77に似ている。

2.TLMは新しい材質。a77とは違って、サイズが大きく、ミラーボックス全面を覆っている。

4.ホットシューは相変わらず。内蔵フラッシュなし。

7.グリップはリニューアルされ,ペンタックスのように,バッテリースロットに差し込む凸部がない。3つの電池が同時に使え,動画の録画に便利。


他にもいろいろ書き込まれていますが,SR3なのでこのくらいにしておきます。


最初、外観でパッと思ったのが、サイバーショットR1タイプなのかなっと。

>ぎゃーとるさん

RAWについては4Kならば搭載されないだろうということです。 
2Kならば搭載されるかもしれません。
デジタルシネマの4Kですが各社好き勝手に作っていて映画業界で統一された規格ではありません。 この点は地上デジタルTVがSMPTEで規格化されているのと大違いです。 4KRAWの動画はデーター量が多くて大変なのにメーカーごとでもフォーマットが違うので編集、カラーグレーディングするほうも大変なのです。

SONYの本格的なデジタルシネマカメラはF23,F35,F65と進化してきました。 その下のクラスになるとPMW-F3,FS100,FS700になります。 SONYは最初ハイエンドクラスのカメラで行けると思ったのでしょう。 ところがキャノンから5Dがでてデジタル一眼を使用したシネマカメラスタイルができました。

ここで流れが変わったのだと思います。 SONYもデジ一眼から映画を撮るカメラを作る。 つまりハイエンドからローエンドまで全方向をターゲットにするという戦略を取り始めたのでしょう。 噂のような仕様で出てくると今は5Dが使用されていますがα99もかなり使用されるのではないかと思います。

>CINEALTAさん

なるほど、確かに5Dは映像業界の大きなターニングポイントだったと思います。
しかし、その後が続いてない。キヤノンは5D2に意義を見出した数々の動画ユーザー達の期待に後継機種では応えられなかったと思います。現状維持じゃダメなんですよ。ライバルは市場がほしがってるカメラを絶えず模索してますし、ムービー関係は進化の時代の真っただ中なのですから。今の所の情報ではソニーのα99も残念ながら…でしょう。

センサー性能も信頼性も解像度も低く(2.5kくらいの方がフレーム編集やスタビライズに都合が良い)RAW記録ができるBMCCの方が(将来の改良品を含めて)コアユーザーの反応が良いようです。今の所は。

バッテリー3個搭載可ってところが<?>です。2個でなくなった方を入れ替えながら使えばいいと思いますが。動画のためになら、外部バッテリーをコードで接続した方がベターなのでは? そんなに長時間動画撮影したら熱問題は大丈夫なのか? 疑問だらけの情報ですね。
もし、くま さんの情報どおり、ホットシューがISO標準じゃなかったら個人的にはガッカリです。
EVFなら早くTLMを廃止してOM-Dのフルサイズ版にするべきでしょう。

新型縦位置グリップ、電池は2個にして、残りのスペースに動画向け高速記録媒体スロットを2スロットとセンサ冷却装置を内蔵ってどうでしょう。将来のアップデートで4K動画にも対応するかも知れないってことで…。

くま さんのコメント
「正面から見た外観はびっくりするかもしれない」
は非常に気になります

α77、65、57が統一したデザインになっているので
α99は少なくともペンタ部以外は同じだと思っていた
のですが、何かが大きく違うのでしょうか

α-9の内蔵フラッシュ、α900のとんがり帽子も
それなりにインパクトのあるデザインではありましたが、
びっくりしたり、特別という印象までは持ちませんでした
以前に、α99の右下にNEX-7に似たダイヤルがあるという
情報がありましたが、それと関連するのでしょうか

ここはいっそ大胆に、かつての京セラSAMURAiみたいなデザインだったら即買いだと決めているニッチな俺。


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このページは、2012年8月14日 に公開されたブログ記事です。

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