ソニーα7・α7Rのスペックに関する追加情報が掲載

SonyAlphaRumors に、ソニーα7とα7Rのスペックに関するいくつかの追加情報が掲載されています。

(SR5) More A7/A7r specs and info

  • 以下は多くのソース達から得た、α7とα7Rのいくつかの情報だ。

    1. AFはRXシリーズよりも速いが、それでもなおベストのミラーレス機ほど速くはない。
    2. α7とα7Rにはフォーカスピーキングが採用される。
    3. アイトラッキングAF。
    4. サイズはだいたいオリンパスOM-Dシリーズと同じ。
    5. オプションの縦位置グリップが用意される。
    6. Wi-FiとNFCが搭載される。
    7. トライナビは搭載されない。前面と背面にスクロールホイールが(これはNEX-7ととてもよく似ている)、そしてRX1の露出補正ダイヤルが搭載される。
    8. ボディのクオリティはとても良好で、ペンタックスLXのような感触だ。
    9. シャッタースピードは1/8000秒。
    10. 両機共にチルト可能なモニタを搭載している。


  • 既に分かっていることは次の通り: どちらの機種もボディ内手ブレ補正を搭載しておらず、ボディデザインは同じで、上面中央にEVFを内蔵している。α7は像面位相差AFとローパスを搭載した24MPセンサー、α7Rはローパスレスで像面位相差AF無しの36MPセンサーを採用している。

    α7は28-70mm F3.5-5.6付きで2000ドル/ユーロを下回る価格で、α7Rはボディのみで2300-2400ドル/ユーロ前後だ。3本のツァイスレンズ(24-70mm F4、35mm F2.8、55mm F1.8も登場する。しかし、更なるレンズ群も登場するかもしれないと聞いている。

  • 発表は、来週、10月16日(水曜日)のロンドン時間で午前5-6時だ。

 

これまで、なかなか情報が出てこなかったα7とα7Rですが、発表1週間前になって、だいぶ詳細が明らかになってきましたね。どうやら、α7・α7Rの操作系はNEX-7とRX1をミックスしたようなものになりそうです。

また、α7・α7Rのサイズは、RXシリーズと同程度と言われていましたが、ここではOM-Dと同程度となっているので、これまでの予想よりも少し大きくなるということでしょうか。

2013年10月10日 | コメント(44)

コメント(44)

情報が錯綜し、何がなんだかはっきりしない部分もある中で、この情報にだけは敏感に受取った。
『ボディのクオリティはとても良好で、ペンタックスLXのような感触だ。』
これ事実なら、買うしかないじゃん(笑)
また、えらいもんを引き合いに出してきたよなぁ。
冷静に考えれば、ボディ内手ぶれ補正がないのはイタい。
K-3とダブルで逝っちゃうか...

NEX-6ユーザーなので、
α7のスペックとスタイルに期待しています。

他社に比べると噂レベルの情報が多いのは、
ソニーの情報抑制が良いのか、
逆に噂を流して真相をボカしているのか、
分かりませんが、上手いこと転がされている感じですね(笑)。

EVFがセンターですか。絶句。

一眼レフ的スタイルになるのですね。

アイトラッキングAFとはかってのキヤノンの視線入力

みたいな感じなのかな?だんだん姿が見えてきましたね。

あれっ、飛躍的に向上したAFじゃなかったの????
ボディー内手ぶれ補正は搭載さてないようだし、
だいぶ期待はずれ?

>両機共にチルト可能なモニタを搭載している。
従来機のような2軸式??でしょうか?
α9のような3軸式を期待しています・・・

現在マイクロフォーサーズを使用しており、フルサイズ機の買い増しを考えていたところにコレ。

ボディ内手振れ補正がないと単焦点で苦しくなると思いますが、6DやD600でも大きく感じていた自分にはいい選択なのかも?

RXのAF速度と比べてもねぇ・・・
よかったのはシャッター速度ぐらい(ToT)

シャッタースピード1/8000秒がうれしいです。
やっぱりフルサイズは明るいレンズで楽しみたいです。

>>サイズはだいたいオリンパスOM-Dシリーズと同じ。
RXほどではないにせよ、ここまで小さくなるとは思いませんでした。
通りでボディ内手振れ補正が載せられないわけです。

フォーサーズレンズですら「OM-Dでは小さくてアンバランス」といわれることがあるのに、
OM-Dサイズのボディにフルサイズ用のレンズではだいぶアンバランスになる気がしますが大丈夫でしょうか。

バッテリーは今までの奴の継続希望!
純正BTを8個も所有しているから
また新BTは勘弁して貰いたいですな~、

今年投入予定といううわさがあったアイトラッキングAFがついに採用されるのですね。
これは楽しみです。

ペンタックスLXを引き合いに出すということは、キヤノンニコンのフラッグシップとは異なる、凝縮感のある金属の塊のようなボディということなんでしょう。SonyAlphaRumorsの発表会場画像からは、ごく小さくてはっきりはわかりませんが、中央ファインダーといってもペンタプリズムほど大きな出っ張りがあるようには見えません。

LX懐かしいです
とても美しい筐体なんでしょうね
ただボディ内手ブレ補正がないようなので
購入見送りです
残念です

結局期待出来るのはソニーだけ。ようやくここまで来ましたね。楽しみです。

NEX-7のトライ ダイヤル ナビから、前面と背面のスクロールホイールになるようですね。
アイトラッキングAFは視線入力かな
昔、キヤノンの視線入力機EOS5や55を使ってましたよ
使用感はそれほどでもなかったような記憶がありますが、ソニーはどうかな
AFのスピードは重要ですが、それより食いつきがどの程度向上しているのかが気になります。
後はサイズと重量。

ペンタ部がつくとか、手ぶれ補正がないとか、勢いそがれた感じでしたけど、再び盛り上がってきましたね。残り一週間を切って、ここからラストスパート的に情報が漏れだしてくる感じでしょうか?
Eマウントフルサイズを夢見てから、結構な時間が経ちましたけど、ようやく、です。

なんか、敢えていいとこの情報は後ろ回しにされてる感じです。もしSONYが情報制御してるなら、やっぱり上手いなあ。

前後のスクロールホイールが嬉しいですね。

あとは以前から噂のあったアイトラッキングAF。
この機能が使い物になるかどうかが、
カメラメーカーとしてのソニーの評価を左右する気がします。

α99から察するにバッテリーの持ちが気になりますね。
やはりAFは速くはないようで、これで99との住み分けも出来るかと。
99+7Rの2台で上手く補い合えるんじゃないかと期待してます。

フルサイズで像面位相差だけでTLM並のAF速度ははまだまだ遠いでしょうし
引き続き99をしっかり売れるようにファームアップ等
取り組んでほしいですね。

詳細が明らかになるにつれてガッカリ感が増すなあ~
α7の安さは魅力だけど。

α7Rに像面位相差AFが採用されていれば「高いほう買っとけ」で
踏み出せるんですが、センサーの違いが最後まで選定に影響しそうな雲行きです

SR2のときのSS 1/4000が1/8000になったことは地味に嬉しく
縦位置グリップはかねてからボディの重量と大きさを調節するうえで
有効と考えていたので希望が叶いました
操作性はダイヤルが増えるぶんやりやすくなるんでしょうね
チルト液晶は画面がボディからはみ出すようなものはあまり好きではないので
とりあえず見てから判断
アイトラッキングAFよりはEVFのスペックが先に知りたかったです

まだこれで確定ともいえないですし、とりとめもないですが今はこんな感じで

動画の記録方式など未だリークされていないのが気になりますね。
AVCHDで60fpsのままでしょうか。
ここで殻を破ることが出来れば売れ行きへの影響は少なくないでしょう。
続報が楽しみです。

ボディ内手ブレ補正必要かな。
最近、カメラのスペックにやたらと拘る方が多いが、自分の腕を多少磨けば、ボケを最小限に抑えることができると思いますが。
っていうかブレないでしょ。
でもよくよく考えたら、あまり皆さんのテンションが高まって、予約殺到されるとなかなか
手に入らないので、ちょうどいいかもと思っています(笑)

OM-Dスタイルとボディー内手振れ補正なしで一気に醒めたのですが,まんざらでもなさそうなボディーデザインでまたもやぐらつき始めました.買うとしたらとりあえず高感度特性とテレセン性に期待して7ですね.さらに上位機種が1,2年後でそうなので,7Rではなくて,7かなとか・・・結局買わされそうです(笑)

現αも7以下をミラーレス化しそうな勢いなのに
>AFはRXシリーズよりも速いが、それでもなおベストのミラーレス機ほど速くはない。
ってのは残念極まりないですね。
アイトラッキングなんて役に立ちそうな物も書いてあるのに実に惜しい。
一眼レフでフルサイズだと大きなシャッター機構を高精度且つ高速に制御するため
結果的に連写が高くつきますがミラーレスならそこの改善は容易でしょうに。
今までプロ機を買えない連写野郎はAPS-Cに押し込められてきた所を
ソニーが開放してくれるかなとちょっと期待していたのですが。

ちゃんみわさん
写真撮影自体が趣味の方ならそういう生き方もありだと思いますけど、
このクラスくらいまでのカメラだと綺麗な写真欲しいから高いカメラ買うぜ!
って感じのごく普通のユーザーさんまで手を出してくる領域ですから
やはり手ぶれ補正は必要だと思いますよ。
特にソニーさんは今まで一眼レフスタイル機のウリの一つとして
内蔵手ぶれ補正を掲げて来ちゃいましたしね。

OMにAF速度も手ぶれ補正有る無しでも
負けてるのが購買欲を削がれます・・・。

特にAマウントでは、手ぶれ補正有りに
慣れてしまっているのでがっかりしていますが。
とりあえず実機を見てから再検討したいと思います。
頑張れソニー。

フルサイズのEマウントでボディ内手ぶれ補正を入れた場合
ケラれることを許容出来るなら可能でしょうね

ただ手ぶれ補正を欲しがる人がそれを許容出来るとは思えないので
Eマウントはこれからもレンズ内手ぶれ補正で行くことになるかと

「ペンタックスLXのよう」だって!
そんなカメラが出たら買うしかないじゃん。

> 1. AFはRXシリーズよりも速いが、それでもなおベストのミラーレス機ほど速くはない。
7と7Rでは位相差AF搭載の有無でAF性能がかなり違うはずですが、どちらの機種のことを言ってるのかな?
7Rのことなら残念でも何でもなく妥当というところでしょう。

手振れ補正要ります?

構え方とか見直すのが先かと

これってLAEA2の位相差では使えないのかな?
NEX7は操作性もちょっとあれだけどLAEAを含めた形が好きで
使ってるんだけど、唯一引っ掛かるのがAPS-Cなとこで
これで形かっこよくてLAEA2が使えるまたはアダプタで同程度のAFスピードでαマウントなら買ってしまうかもしれない

あとエリアフォーカス欲しいです
LAEAはピントはまぁまぁの速度だけど構図変えてる間にピンボケになっちゃう
一応フォーカスポイントセレクト(?)みたいのはあるけど全く使えないし…

オールドレンズを本来の画角で使いたいって
申してる方々が、そこまで手ブレ補正にこだわる理由が
よく分からないですね。
そのレンズの時代には手ブレ補正なんて
なかったはずなので。
古い車にオートマエアコンフル装備で乗りたいって感じ
でしょうかね。

フルサイズにもなると素子の発熱も馬鹿にならないので
このままレンズ内補正で続けてほしいです。

個人的には手ぶれ補正はどっちでもいいけど、ペンタに出来てαに出来ないのが、オールドレンズの手ぶれ補正ってところが悔しいかも。あっても、たぶん使わないけど、アストロトレーサーもうらやましい(笑)

オールドレンズの時代には手振れ補正どころかデジカメ自体存在してなかったんですが、55さんはオールドレンズをデジカメにくっつけることにも問題や疑問を感じてるんでしょうか?

ペンタックスLXに例えるということは、いわゆる
シボ加工じゃなく、艶のあるブラックという感じですかね?

トライダイヤルナビじゃなく全面背面式になったのは、
他社一眼レフユーザーに分かりやすいよう配慮したのだと思います
一方で、RX1の露出補正ダイヤルを載せたのは、
ソニーなりの意地といったところでしょうか

アイトラッキングAFが視線入力AFのことなら凄いですが、
実際は従来のα同様のアイセンサーではないでしょうか

オートフォーカススピードは、センサーサイズの違い、
LUMIX-G1から進化し続けたマイクロフォーサーズと
比べるのは無理というもので、ターゲットユーザーの
ことを考えても、無理なスピードアップより精度の高さを
優先すべきかと

アイトラッキングAFに興味がありますね。ポイントが多ければ使い方によっては便利だと思います。
EOS5時も面白そうだし私には使えるなあと思っていたのに無くなって残念と思っていました。
ヘンズも含めて高い完成度を期待しています。

遂にアイトラッキング採用ですか
初代は人柱だとしても今までの情報が当たってれば基本性能は非常に良さそうなものなので投入タイミングとしてはGOODですね
残る不安点はデザインといつも通りバッファケチられるかどうかだけですね
TLM機も初代の基本スペックがもっとリッチなものもあれば評価が変わったのではと思うので、そういう意味でも今回のα7/7Rは本気が伝わってきます

手ぶれ補正がないから買わないと言う方は、手ぶれ補正があったら本当に買うのだろうか。
出来れば手ぶれ補正を必要とするなら、その用途なども上げて欲しいですね。
でなければ、単に買わない理由を述べているようにも見えかねませんし、また用途を話す事でその用途に対する解決案も誰かが教えてくれるかもしれません。

これは一例ですが、私も実際に使っている手ぶれ防止の方法です。

たった19円で携帯性抜群のカメラ一脚を自作、デジカメの手ぶれとサヨナラする方法!!
http://ozpa-h4.com/2012/10/16/camera-unipod-written-by-wm_yousay/

冗談みたいに思えるかもしれませんが、私はこれで夜景を手持ちss1/6でいけました。上手い方ならもっと時間を伸ばせるかもしれません。

私は携帯性重視です。一脚ですらなるべく持ち歩きたくないので、日常の夜景撮りではこれを実践しています。
α7とα7Rのどちらを購入するか決めかねていますが、手に入れたら是非夜景撮りにも出掛けたいですね。

手振れ補正が無いですが、仕方なく買うと思います。それしか売ってないんですし今後も出る予定はなさそうですから。買わないと言ってる人はたぶん補正があろうとなかろうと結局買わない気がします。補正は当然あった方がいいですね、自分の場合は。理屈で言えば補正で最大3段ISOが下げられるわけで、その分画質が上がるでしょう。フィルムでしたら160と400では色が違いますし表現手段としての高感度というのはありますが、デジタルの場合わざわざ高感度で撮る必要は感じませんから。

なんか今回評判悪いですね
視線入力は使えなければオフでいいしボディ内手ぶれ補正はついてた方がいいにこしたことはないと思うのですが
自分は腕もないのでDPでも結構ぶれが目立つこともありますが、解像度は既に135以下はフィルムを上回っててレビュー見るとD800も同レベルの解像度と言われると付いてた方が安心だとは思います
あと、フィルムでのぶれとデジタルでのぶれではデジタルの方が気持ち悪く感じる気がするので(フィルムは上塗り、デジタルは混色でぶれ方向が溶けないのでわずかでも気になるしぶれたら多寡の問題じゃなく使い物にならない)ないよりはあった方が絶対良いと思います
ホールディングの問題もあるのかもしれませんが人体は基本的に静止は出来ず、整理的なブレは必ずあります24MPローパスありと36MPローバスなしではローパスで四画素が完全に均一化できたという前提なら2.5倍シビアになりますし
あってもなくても買うので自分はついてたほうが嬉しいレベルですがAマウントからの移行や望遠、背面液晶でのマクロを多用する方は気になって当然だと思います

「ペンタックスLXのような感触だ」
これが嘘だったら許さないよ!!

今回の焦点は、極単純にフルサイズでレンズ交換式で''如何に軽くできるか?''の挑戦だと思っています。
その中で最低限付いていて欲しい機能にボディ内手ブレ補正が絶対に必要か?と言うことです。
ないよりあった方がいい。
→当然です。
それを言うなら、自分はラジオが聴ける機能、テレビが観れる機能、電池は24時間持ち。
ないよりあった方がいいなら、キリがなくなります。
あくまで重量が変わらないなら、いろんな機能が付いていても問題なしです。
むしろ、あれもこれもと言われている方は、引き続き一眼レフがいいのではないでしょうか。
私は、今回の7シリーズでは、是非軽さに挑戦して欲しいです。

7Rと同じ36MのD800が手持ち撮影が難しいとの噂(実際はさほどではないとか)がありましたが、カメラ保持の面では更に懸念がある7R用の純正FEレンズには全てOSS付きが望ましいと思います。オールドレンズについては、あくまでお遊びだと思いますので余り斟酌する必要は無いと思います(ライカMも手振れ補正無しですしね)。尚、経済的に買える買えないに関わらす自由に発言できるのがこのサイトの利点だと思いますよ。

実焦点距離でオールドレンズが使えて
拡大MFかフォーカスピーキングができればそれでいいです

いろんなアダプタが早く作られるのを待っています。


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このページは、2013年10月10日 に公開されたブログ記事です。

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