ニコンが新型フルサイズ機「DF(またはDf)」を11月5日に発表?

Nikon Rumors に、ニコンDF(Df)の発表日やAi レンズへの対応などに関する噂が掲載されています。

Nikon DF announcement on November 5th

  • ついにニコンDFの発表日を確認することができた。2013年11月5日(火曜日)だ。これは、北米の読者には、発表は月曜日の夜になることを意味している。実際のカメラの名称はDf で、DFではないかもしれない。
  • 以前に報告したようにDf は、非Ai レンズに完全に対応する。ちょうどNikon FM、FE、EL2、F3、F4、Nikomat FT3 のように、非Ai レンズを取り付けるために、Ai連動レバーを倒すことができる。

 

ニコンDF(Df)の発表日11月5日は、先日、from naganoさんからいただいた情報とも一致しているので、期待できそうです。DF(Df )は、これまでの噂にもあった通り、非Ai レンズにも対応するということなので、ニッコールのオールドレンズ資産がある方には、とても魅力的なカメラになるかもしれませんね。

2013年10月30日 | コメント(70)

コメント(70)

「非Ai レンズを取り付けるために、Ai連動レバーを倒すことができる」

これだと絞り込み測光でしかもF値がボディ側に伝わらない(カニ爪完全対応では無い)のでは?

NikonはSシリーズでもそうですけどオールドファンのハートをがっちり掴んでくるカメラを出してきますね。
非Aiレンズ対応だなんてサービス良すぎます。
PENTAXも過去の資産使えますけど
このカメラみたいなのCanonは出さないんでしょうね。
FDレンズ使えて中身最新なEOS-F-1的なも面白いと思うのですが。

ついに発売日の有力な情報がきましたね
ためたお金で買おうかと思ってます

非Aiレンズ対応なのは嬉しいです。
祖父の形見のF3とレンズ達を改めて使い直せそうで、感慨深いです。

いよいよですか。

いよいよでますね。
往年のレンズがやっと蘇ります。
大切にとっておいて良かった〜。

オールドニコンレンズが使えるのは本当に有難いですね。Fマウントを温存してきた甲斐がありますね。あとはOVFの見易さ(MFでのピントの合わせ易さ)とお値段が気掛かりですね。セットレンズがf1.8のようなのでボディ本体で10万~15万くらいだといいのですが。a900と同等かそれを超えるようなOVFならばもう少し高くてもいいですけど。

>非Ai レンズに完全に対応する。ちょうどNikon FM、FE、EL2、F3、F4、Nikomat FT3 のように、非Ai レンズを取り付けるために、Ai連動レバーを倒すことができる。

この内容はカニ爪が連動して露出計を使えるということではなくて、単に非Aiレンズを装着可能(露出計連動は不可)ということを意味していますね。

Dシリーズでは一切使えませんでしたから。

しかしカニ爪連動しないF3、F4、FM、FEではその場合、当然絞込み測光になっていたので、非Aiレンズで開放測光というソースは間違いのように思います。

「非Ai レンズに完全に対応する」って開放測光が可能と受け
取れますが、「Ai連動レバーを倒すことができる」だけでは、
「非Ai レンズを完全に装着可能」だけで、絞り込み測光の
ような気がしますが?

これは、かなり大きな潜在需要がありそうです。 年配の方でデジタルに移行しそびれていた人もいますし、フィルム時代の資産を死蔵品にしている人も購入のきっかけになりそう。

非Ai レンズに完全に対応する?カニピン無では開放測光は無理なのでは?開放F値の入力は手動セットできるが、カニピンの隙間をレーザー等で読み取る事が出来れば驚異的だが。またはICチップ等特殊な物を組み込んでカニピンの代わりに付けるとか。

すごく期待しています!
MADE IN JAPANだととてもうれしいのですが……。

最近は趣味性の高いカメラが増えて、デジタルカメラの成熟を感じする。素敵なカメラが誕生しそうですね。楽しみです。

Aiレバー→F6用の改造パーツ流用でしょうね。

いよいよですね。
その前に全貌は動画で明らかになるんでしょう。
多くの人が様々な憶測で楽しんできましたが
ベールが剥がされたら・・・・
どうなるのでしょうか。
今までのニッコールが全て使えるってことで
制限付きやただ付くって事にならない機種をお待ち申し上げております。

有難い。
これが本当なら、購入決定です^ ^
捨てなくてよかった〜!

ここまで本気でMFニッコールに対応するとなると、ファインダーも相当気合いを入れて作っているのでしょうね。スクリーン交換式で、スプリットマイクロとか用意されてたりして??  その分、コストがかかっててお値段に反映されるかもしれませんが、下手に安いフルサイズを要求するとD600みたいなこと(コストダウンゆえ?のゴミ問題)になると学んだので(って言っていいのかな)それなりのお値段になるのは覚悟しておきます。良い意味で。そのかわり製品の品質管理はしっかりしてくださいね。

昨29日は新しいティーザー動画の公開がなかったので、ティーザー動画第4弾は今日10月30日、第5弾は11月1日あたりに公開。
そして連休明けの11月5日に公式発表といったスケジュールでしょうか。

素晴らしい!ニコンDfに乾杯!絶対に買いますよ。

非Aiレンズに対応してきましたか!
ガチャガチャ復活ですかね?
何か新たなギミックでもあるのでしょうか?
発表が5日と言うことで、それまで妄想を楽しみたいと思います。

楽しみです!

非Aiレンズに完全に対応するって事は、レンズのカニ爪に対応して、ボディに連動ピンが備わり、いわゆる「ガチャガチャ」の儀式ができるって事ですかね?
もしそうならば、ニコン史上画期的な超互換性の実現で、ニコンファンは間違いなく欲しくなる機体となるでしょう!
常識的にはAiの連動レバーが可倒式で絞り込み測光が可能って感じかと思いますが。
確か、ニコンのデジタル一眼は、連動レバーの可倒式改造は正式にはできなかったと思うので。
ただ、MFがやりやすいように、ファインダーやスクリーンに工夫が欲しいですね。
発表が楽しみです♪

発表されたらニコンサロンは連日多くのお年寄りが集まりそうですね。

取り敢えず、どのように使うかを考えてから、検討したいな

冬のボーナス狙い撃ちですかね。
楽しみです。

非Aiでも開放測光に対応するっていう情報もありましたが、非Aiレンズ使用時はAiピン可倒で開放F値手入力のカニ爪使用っていうことなんでしょうか。レンズ周りの銀リングはそのためなのかと想像しているのですが。
FフォトミックやニコマートFT系の最初のころは、ガチャガチャがなくて開放F値はつまみによる手動入力でしたよね。
さすがにデジタルでは液晶を見ながらの入力になるのでしょうが、Aiでもカニ爪でも開放測光できるなら、ニコンFマウント史上最高の互換性を持つカメラになりますね。

露出計連動レバー可動式は素晴らしいですね、
でも開放測光は無理かな?

(^-^) カニ爪レンズの中古が売れそうだ

マニュアルフォーカスのレンズを楽しめるよう企画されたカメラだということは、明るくピント合わせしやすいファインダーなのでしょうね。
スプリットイメージも採用されていることを望みます。

非AiレンズはAi対応されたボディーの対応と同じように実絞りでの扱いでしょうね
ファインダーは液晶を挟み込んでいるであろうから過大な期待は・・・
外観のデザインで気になるサブダイアルなんて無粋な解ではなく潔くGタイプ対応無しで良かったのに(せいぜいP・Sモードだけ使えればよい)、欲張り過ぎかな
ちょっと気分が冷めてきちゃった
次の機種ではストイックな仕様でお願いしたいが、無理だろうな

今現在見えている新型カメラのシルエットの、向かって左側にある、丸いダイヤルの様なモノが、非AiレンズやGレンズの「絞り環」の代わりとなるものの様に思えます。

値段はいくらかな?

この機種の大きさが分かりませんが、サブ機としての大きさならば購入したいです。
オールドレンズが使用出来る出来ないが話の主流ですが、Gレンズで35/f2などの小型レンズなどが出ないか期待しています。あとは、古いレンズの復刻ですね。面白いレンズがありますし使ってみたいです。私のようにデジタル世代だと、オールドレンズの資産がないため、結局は話聞くだけですし。
あと、本当にFマウントならばニコンに投資して良かったです。古いレンズも日の目を見る機会があるという事ですし。
何はともあれ期待しています。本当はサブにFujiを買おうかと思っていましたが、完全に足踏み状態になりました。

非Ai対応,絞り込み測光可と待ち望んでいた仕様のカメラがついに...

F4とかの絞り環表示窓みたいに,ペンタ部に小さなCCDがついて絞り値を文字認識とかだったらすごいなぁ。

うーん,ほしいけど D400(仮)も控えているので当面は,D40が非Ai専用機としてまだまだ活躍しそうです。

NikonDF
んーどうしてもニコンディフェンダーと呼んでしまうな。
それとディーゼル機関車DF形を思い出してしまう。

購入はします。

瞬間絞り込み測光でしょうか?
タイムラグはありますが実用性は十分ですね。

ある程度、購入層は限られていると思いますね。ニコンも客層が少ないと踏んでいるからこそ、D4のセンサー、Expeed3、D610のAFを使い回すことでコストを下げて利益を出そうとしているのだと思います。だとすると、D610より安くなるかもしれないですね。

キヤノンもニコンも最近では一眼レフでちょっと苦労していますから、ヘタに高い値段では出さないでしょう。実際、ニコンはエントリー機に集中すると表明したばかりです。

使い回しの部品、一眼レフの苦戦、エントリー機への集中表明と3つ揃えば、ある程度は位置付けが見えてくるのではないでしょうか。

なんだか、古いレンズつけて、あれこれ頭と指を動かしながら撮る楽しいカメラになりそうでなにより。

ただ、あくまで別物なのはわかるけど、このカメラの登場で、F6とFM10の生産も終わってニコンのフィルムカメラの歴史に幕が降りそう。

マニュアルニッコールレンズが楽しめるカメラはいいなー。
前に「ガチャガチャ」を復活させたら?って書いたけど現実になりそう。
ピントも露出もカメラにオマカセじゃなくて、
撮り手が被写体とじっくり向き合いながら撮ることを楽しむカメラ。
そんなカメラの登場に期待します。

名称もいろいろ議論はあると思いますが、
dFやF digitalのほうが良いのでは?
大文字のFは大切にしてもらいたいものです。

オールドレンズ対応を出さないと昔からのレンズ資産を持っている人の多くがα7等に流れてしまうので、有る部品を集めてあわてて作ったのかもしれない。

ジェイさんに同感。瞬間絞り込みで実入光量が測定できれば、レンズの開放値もいらなくなります。
タイムラグは大きくなりますね。絞りレバーを動かしてから測光し、その後シャッター速度を決めてミラー上昇となるでしょう。
あるいはプレビューのように絞り込みレバーだけを動かすボタンを用意して、シャッター速度を事前に知る方式かもしれません。構図や絞りを変えると意味がなくなるので、直前の瞬間絞り込みは必要ですが。
じっくりと構えて撮るのなら、それもいいですね。

レンズの互換性ですが、非AiレンズでもAi改造してないとAi連動環に干渉するので、レバーを上げてもレンズはボディにつかないので注意です。

昔「スピードマグニ」という報道用カメラがありました。FやF2の裏蓋を交換して、ポラロイドカメラになるのです(拡大プリズムが付いていて普通のポラパックではない)

で、ここからはありえない「夢」の話なんですけど、そんな発想で裏蓋やパトロネ部分にバッテリーが入り、既存のFやF2がそのままフルサイズデジタル一眼となる!(笑)
そんなパーツが欲しいです。
連写できなくて良いので。
M型ライカ用とかも最高です。


第三弾の映像に映った車はランドローバーのディフェンダーのような・・・
たまたま偶然でしょうか~

瞬間絞り込み測光だと、絞り値はレンズの設定絞り値のため
露出パラメータは、シャッター速度かISO感度ですね。
シャッター・ダイヤルが付いていて、ISO Auto で対応し
たりして?

非Aiレンズ使用時はミラーアップでファインダーはEVF。
これなら絞込測光でもファインダーは暗くならないでしょう。
Dfはデュアルファインダーの略では?

大蔵省(財務省)に概算要求するので、早く価格を示してほしいところですね♪
限定生産でないことを願っていますが、発売記念とかプレミアムが付くと大変なことになりそう!!

祖父と義父から譲り受けたカニ爪付その他諸々のレンズつけられるのか?

あーでも変な写りをして結局新しいレンズ欲しくなるんでしょうね。

F3,F4などの「レバーを上げる機構」は、Ai連動環を跳ね
上げる機構で、非Aiレンズを装着可能にしています。
従って非Aiレンズ装着の問題は、レバーを上げる機構付き
と予想されているのでクリア出来ていると思われます。
残るは、非Aiレンズの開放F値と現設定絞り値をカメラ側に
どう伝えるかが解決出来れば、絞り優先AEは可能なはずで
す。1960年代の、Auto Nikkor 135mm f2.8 とか、200mm
f4 など、順光で撮れば素晴らしい写りをします。期待できますね!

非Aiのオートニッコールを装着出来たD40では感露出と見づらいファインダーで遊ぶくらいしか使えなかったのが、DFでは実戦的に使用可能になるわけですね

趣味機としては楽しそうな半面、Ai前のレンズの描写は今時のデジタルに使いものになるでしょうか?

D700にAi前後(AiとAi改)を多用した時期もありましたが、結局デジタル時代のAF-Sには見劣りを感じ、あらかた売り飛ばしてしまいました。
個人的にはフィルム時代、モノクロ時代のレンズの描写に懸念もあります。
その辺りも見越した上での技術も載せていると嬉しいなと。

それでなくともD4譲りの中身を持ったD700後継機と思えば魅力的ですが。

第四弾のPVの中で5日と出てますね
ボディー縦横バランスが・・・
ボディーとペンタ部のバランスが・・・残念

http://nikonrumors.com/2013/10/30/nikon-df-pure-photography-video-teaser-4.aspx/#more-66280

次が来てますね。

これ、58mm径の50/1.8Gでしょう?そこから考えるとほとんどマイクロフォーサーズ級(もしかしたらE-M1よりも横幅が狭いほど)に小さなボディでは?????

絞り環の改造は一部の古いAuto Nikkorでした。失礼しました。

失礼^^;

ちょっと興奮して慌てました(爆)
さすがにE-M1より小さいってことはなさそうですが、ほとんど変わらないくらいの縦横サイズみたいに見えます。

11/5に正式発表は間違いなさそうですね。楽しみです。

カニ爪の非Aiレンズは絞り連動機構がカニ爪しかないので「瞬間絞り込み測光」は不可能です。

ということは絞り込んだ状態でMFを行うか、開放でフォーカッシングしてから手作業で絞り込むか、絞り込んだ状態で単純にライブビューでピーキングで合わせるかですね。

非Aiレンズは、カニ爪によって絞り環を動かす操作で開放F値の情報をカメラに自動セットしましたが、極初期のFフォトミックあたりは、ダイヤルセット式だったと記憶します。

したがってDfの場合、メニューから開放F値を選択する方式にすれば非Aiレンズでも開放測光できると思いますが、真相やいかに?

もしかして非AiはMモードでライブビューのみ使用可ということもあり得ますね。

話題のカメラですがティーザー動画第4弾がきてますね、公式。

追加で。
ミラーアップ時はミラーレス機と同じように使えるのなら、
マウントアダプタで他社のレンズが使えると面白いなあ。

4つ目の広告来ましたね

Nikonサイトで第4弾が公開中! 11/5の発表も決定したみたいですね。楽しみだ~!

第4弾が出てますけど、「写真の楽しみを今再び 2013.11.05」と
表示されていますので、間違いなく11月5日月曜日の発表ですね。
さて、どんな技が隠されいるのか、楽しみだなぁ。

また新しいティーザー広告、来ましたね。

こんどは最後にペンタ部の形のわかるシルエットが見え、「2013.10.05」という日付も表示されます。つぎの土曜日ですね。

しまった、今月のカレンダーを見ていました。(笑)
来週の火曜日でした。

第4弾出ましたねー
http://www.nikon-image.com/
だんだん具体的なフォルムが・・・
音もいいです。
早く5日が来ないかなぁ。。。

#4で5日とありますね。
いよいよですね。

オールド(?)ニコンファンの皆さん!盛り上がってますね。
カニ爪付Nikkor(AUTOC、new)は開放測光可能かどうか(?)ですが、MF(Ai、Ai・・S)、
AiAF(-S)・・S/D、AF-S・・G迄のNIKKORレンズの大部分が使用可能なDSLRの誕生ですね。

まきさん

>非Aiレンズ使用時はミラーアップでファインダーはEVF。
>これなら絞込測光でもファインダーは暗くならないでしょう。

 私も同じことを考えていました。ニコンのレンズは、ミラーアップすると勝手に絞り込まれますからね。
 EVFならファインダー画像の明るさを調整出来ますし。

 あとはOVFとEVFの切り替え方法。簡単なのはファインダーごと交換かな。
 

この噂が本当であれば、これまで叩き売りされていた非Aiレンズが高騰しそうですね。
Dfの登場は中古カメラ店にも朗報なのではないでしょか?
このタイミングで非Ai対応機種の発表とのことですと、色々勘ぐってしまいますね。
デジタルに完全移行し、F6&FM10が生産終了するのでは・・?

昔のレンズでもそこそこ写るように、というニコンからの優しさでしょうか。> 1,600万画素

11月2〜4日は銀座か新宿でモックだけでも展示があるといいですね。

以前、プロカメラマンが「アナログ時代のレンズをデジタルに使うのはかわいそう。それなりの性能しかない、だから次々にレンズがリニューアルしたのだ」という指摘を聞いたことがあります。
デジタル描写がフイルムをはるかに超えた今、使えるのはいいけれどどれくらい使えるのかちょっと心配。そんなことはいずれ試せばわかるけど気になるなあ。待つのも楽しみのうちか。


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このページは、2013年10月30日 に公開されたブログ記事です。

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