ライカの独自マウントの新システムにパナソニックも参加する?

43rumors に、ライカとパナソニックの協業に関する噂が掲載されています。

(FT5) Leica will not launch a Micro Four Thirds camera. Panasonic will join the new Leica system?

  • 2人の非常に信頼できるソース達が、ライカは、パナソニックm4/3カメラのライカブランドへの焼き直しモデルを発売しないことを確認した。ライカが発売するのは、ライカ独自のマウントを使用した、完全に新しいシステムだ。
  • サプライズの可能性: ソースの1人が2-3ヶ月前に、とても信頼できる人から、パナソニックが新しいライカシステムへの参入を考えていることを確認したと述べている。

    このライカの新システムはm4/3システムと競合するものではなく、もっと高価な市場の一翼を担うものだ。このソースは、近日中にパナソニックがライカの新システムに参加するのかどうか教えてくれると約束している。このことによって、パナソニックの戦略が大きく変わるかもしれない。

    オリンパスは、このライカとパナソニックの協業に何の関わりもなく、ライカの新システムに加わることはない。

 

ライカのCEOは、以前からm4/3への参入を頑なに否定しているので、今回の噂は、これまでのライカの主張と一致する内容となっていますね。

以前のインタビューで、ライカは、新システムはAPS-Cセンサーになることを示唆していたので、パナソニックがこれに加わるとすると、パナソニックはm4/3とAPS-Cの2つのシリーズをラインナップすることになるかもしれませんね。

2013年12月 4日 | コメント(50)

コメント(50)

OLYMPUS製の
外付けEVFファインダーも流用しないのでしょうか?

ボディの形状から
GMがライカブランドになると予想していた方々はハズレですね。

果たしてレンズはパナライカになるのか純ライカ製になるのか・・・

何十万とするライカレンズをAPS-C用にしたところで簡単に買えるものでも無いでしょうしね。

パナソニックは現在m4/3において2.8通しレンズを2本だし、後は(換算で)サンニッパとライカ銘の明るいレンズを出せば一通り揃うので手が空くとは思うんですが・・・。

後はサードがどれ程参入するかでしょう

これが事実だとソニーとオリンパスの結びつきが
強まりそうですね。

APSーCなのかな?ライカのことだから
一回り大きかったり・・

目先がよく効くパナなのでフジと共研の有機C―MOSはAPS―C以上のサイズになりそうなんで、m43より大きいセンサーサイズのマウントでも着実に実績を作って布石しておきたい思惑ではないかと見立てしたくなりますね。FFミラーレスでも本当の真打ち後だしで市場をゴッソリいただきます になる可能性もあるのか?。恐るべしパナソニック。

画素数も増えるし、少し大きなセンサーにも手を出したいということでしょうか?
その少し大きなセンサーもすぐに頭打ちになると思いますが・・
パナソニックは、M4/3マウントをキングオブミラーレスにすることに注力したほうが良いのではないでしょうか?

μ4/3は合理的なシステムだと思うのですが。
ライカにはライカのプライドと、戦略があるのでしょう。
対して、パナソニックはどんな戦略があるのでしょうか?

歴史あるブランドを持つメーカー?はこういう場面には強かなので?これからのパナソニックの動向には興味がありますね。

パナソニックもそれなりの歴史と実力のある立派なカメラメーカーなのですが…。

オリンパスも以前にmftはセンサーサイズはmftの大きさに限定しない?としているのでいよいよフルサイズ化か?

わざわざライカがフルサイズ以外で交換式作ってもな〜
高い上にRFレンズが使えない物なんか欲しく無い...

APSーcとm4/3じゃつまらないから、せめてAPSーHぐらいのセンサーにして欲しいな。

既にフルサイズのライカMがライブビューや動画撮影に対応しているので
MマウントでAPS-Cセンサーの小型ボディを
下位モデルとして出すつもりなのかもしれませんね。

マウント形状自体はMマウントと同じだけど電子接点があって
専用レンズならAF可能とか。

この下位モデル&レンズ群がある程度世間に広まった所で
フルサイズのMの後継機にも電子接点を追加してMマウントの電子化をするのかも。

今はまだフィルムやMFを知っている世代がいるから良いですけど
今のままではどんどん先細りになっていくのは明白ですし。
Mマウントも進化していかなくては。

オリンパスはEマウントへ行くでしょうから、パナはこちらへ参入という噂はリアリティがあります。

そう考えるとM4/3でGM1のような超小型機を投入してくる流れも理解できますね。

斜入光に強い有機CMOSならいまよりも全体として小さくできるはずなので
それをもってミラーレス機をつくる感じなのかな
フイルムカメラ並のフルサイズならゼヒ欲しい

ライカはMを増え続ける富裕層向けに特化してさらに宝飾品化していくつもりでしょう。こっちは庶民向けの高級AFミラーレスという感じでしょうが、売れるでしょうか。元記事を読むとFT5なのはライカが独自マウントのカメラを出すことだけのようですから、APS-Cやパナの参入は確実ではないようですね。APSCならパナにこの企画に参入するメリットがあるとは思えませんが、かといってフルサイズの可能性も低い気がします。m43でないなら、ソニーと協業してレンジファインダー型フルサイズミラーレスのEマウント出してもらったほうが嬉しかった人は多い気がします。

今までの噂を鵜呑みにすると センサーはAPS-Cなんですよ?
値段とサイズがコンパクトな業界に Leicaの高級路線
はたして どうなるか見物ですね

まぁ 自分は多分手が出ないでしょうが

m4/3システムと競合するものではないらしいですし、パナソニックが参入を考えてるなら長い目で見てm4/3に近いAPS-Cは考えにくいかな。ライカにしても後々のことを考えてAFレンズも使えるMマウントにグレードアップするほうがメリット大きそうですしね。パナソニック製のほうはお幾らになるのかな?

APS-Cだと意味ないですね。m4/3の方がレンズがコンパクトにできるので、有利。
フルサイズへの参入なら評価しますが、果たしてどうでしょうか。

ツァイスに食いつぶされた(?)京セラのようにならなければいいのですが…
高級が当たり前のメーカーと提携するのは、危険も伴います。
μ4/3がおろそかにならなければいいのですが…
僕個人的には、ライカにつぎ込むお金があったら、20/1.7を光学スペックそのままで一回り小さくして最近の速くて静かな駆動系にして欲しいです。
それとGMのセットだったら、心をくすぐられます。

ライカのことだからaps—c出なくフルサイズだと思いましたが
ただそれならそこまでフルサイズ Eマウントと被らなそうですが、そうなるとm43との差別化も難しいとおもいます
フルサイズ対応新マウントだとレンズ設計が簡単なるのでは
他の方と同じようにこれでオリソニがより強力になることを願いますdマウントの共有まで行き着けばとても嬉しいです

MFT規格の立ち位置が難しくなっているので、
パナがAPSに移行するのは賢明でしょう。

市場が飽和している昨今、
結局はサイズと画質のバランスでAPSに収束かな。
勿論、プロ、ハイアマはFFを使うのでしょうが。

ライカは画質にこだわり、またX1等での成功によりAPS-C以上でいくのは自然な流れだと思います。
ライカはコンパクトさにこだわりがあるわけではなく、あくまで画質にこだわるとより大きいセンサーのほうが望ましいという判断だと思います。

パナソニックはレンズ交換式カメラではまだまだ世界マーケットではブランド力が十分ではなく、対してソニーはカールツァイスやハッセルと組んで突き進んでいるので、パナソニックとしては新システムでもなんとかライカと協業を継続したいという思惑があるでしょう。

しかし、ライカとしてはAPS-C以上でいくのであればパナソニックではなく富士フイルムが気になる存在だと思うし、すでに裏では富士フイルムと接触しているのでは?とも思えます。
ライカとしては動画に力を入れているパナソニックより、伝統的なフィルムライクなカメラ、画像を作り出す富士フイルムのほうが、向いている方向が同じと思っているのでは。
海外で富士フイルムのミラーレスカメラを持って歩いていると『それはライカか?』と声をかけられたという話もあったような。

ライカの新システムがm4/3と競合しないというのは、価格帯とユーザー層がかぶらないだろうという想像からだと思いますが、まだ想像のレベルの話だし、まだ価格がどれくらいになるかもわからないし、案外、オリンパスE-M5、E-M1あたりと競合してくるかも。
ソニーのフルサイズミラーレスα7/α7RはオリンパスE-M1と対して大きさも変わらないし、α7が安いを見て、APS-Cならばと案外、新システムは戦略的な値付けをしてくるかも。

コンデジは終了、今後は高級機種に移行すると言ってましたから
おそらく富裕層向けの高級機参入ではないかと

m4/3どうなるんだろう・・・

マウントはMと互換性のある電子接点付きのAF対応かな?
仮にセンサーはAPS-CでもMレンズが使えるシステムにするのでは。
パナソニックがMマウントを手に入れたら、ライカのブランドを借りて上級機の足がかりになるでしょう。安価なMFTは家電の延長で買ってもらえるけどフルサイズはそうもいかない。カメラメーカーではなかったパナソニックが単独で切り開くのは厳しいのでは。同じく家電メーカーのソニーもミノルタαとツアイスを利用していますから。

私は、35mmフルサイズの新マウントでいくんじゃないかと
予測してます。現行のMマウントよりも、フランジバックを
短くしてマウントアダプターで対応。
レンズは、AF対応の新規開発。でもそれって限りなく、Eマウントに
近いものになりそうですけどね^^;ライカとしては、MFTは、
4:3のアスペクト比が許せないのかな・・・

パナソニックとしては、コンデジ市場での薄利多売ビジネスに未来がない分を、m4/3の市場拡大で補うのは難しく、より高級機の市場に参入して一儲けできたらいいなー…って感じなのですかね。どうなりますやら。

来年のフォトキナあたりで発表でしょうか?

APS-Cミラーレス機はサムスン・ソニー・フジが
既に大きく構築しているし、
キヤノンもいつでも本気だせそうな現状で、
ライカのブランド威光を武器にするにしても、
競争激化に堪えられるのであろうか?

ソニーα7がフルサイズの価格破壊をしてしまった
後に高価なAPS-Cが出てもユーザー獲得は相当な
難易のように思われます。

ライカの凄さは超高価格レンズが新旧ゴロゴロ
あることですのでフルサイズでなければ威力はありません。

ライカレンズのコアユーザーは
既にAPS-Cミラーレス機でアダプター遊びを
散々やっていますので似たようなのを出しても
評価しないのでは。

消去的推察をすると
X2みたいなカジュアル・ファッショナブル路線かな?

ライカSのミラーレス版だったりして。

業界再編とセンサー供給で一人負けになるか心配していたパナソニックですが、強力な布陣で来ましたね

パナは、m4/3と大きくサイズ違わないAPS-Cに参入しても、メリット無いし差別化も難しいように思えます。
憶測だと、ライカがフルサイズのAFミラーレスカメラのために新システムを立ち上げる可能性が一番高そうに思えるのですが。
個人的にパナがフルサイズ機を出すのなら楽しみですが、続報待ちですね。

一般消費者はドライで賢い。パナ・ライカの高級路線カメラがそこそこ
売れるとは到底思えない。路線変更するならするで今の延長線上で独自
に腰を据えて行うべきでライカの戦略に乗るべきでない。

パナは8Kの動画用センサーを開発するだろうから別フォーマットが欲しいというのは良く分かります。

また新マウント増やすのか・・・
懲りないな。
ライカって、憧れのブランドイメージが先行しているだけで、さほど売れていないのでは?
パナソニックの屋台骨の一翼を担えるとは思えないんだが。
嫌な予感しかしない。

規格ができてライカ、パナでそれぞれ自分の得意分野を伸ばすっていう
感じだとよいですね。
ライカはSシステムみたいなシンプルさと堅牢さを期待して
パナにはリーズナブルで多機能なカメラを期待です。

不安の方がずっと大きいですね。パナはm4/3に注力すべきと思うのですが…

フルサイズ新マウントは当面は入射角に依らないオンチップレンズの技術を使ったセンサ、ゆくゆくは有機CMOSに移行というシナリオでしょうか?

ライカのCEOがAPSだと言ってるんだから、フルじゃないでしょ。
http://digicame-info.com/2013/11/aps-c-16.html

GH3・GX7・GM1で、パナソニックが
マイクロフォーサーズでできることは
全てやり尽くした感はあります

ここまでやってシェアが奪えないなら、
APS-Cかフルサイズに行くのは自然な流れだと思います

GM1の技術を持つパナソニックが仮にフルサイズを
作るとなると、ソニーは戦々恐々でしょう

ライカがAPS-Cで新マウントを始めて、そのボディをパナソニックがOEM供給する場合に、パナソニックが別のマウントを採用する可能性ってあるのでしょうか?

またEマウントを採用して、ソニー/オリンパス共同体の下に組入ることをわざわざ選択するでしょうか?

相対的に信憑性の高い噂だと思います。

「ライカ独自のマウント」ということにしてライカブランドを最大限に利用した、パナの新しいマウントでしょうね。

そもそもMがあるのにミラーレス新マウントが必要なのだろうか
と考えると意外とaps-c専用DSLRだったりして
これだとライカとしてはMとバッティングせずにSの下位に置け、更新期間もほかのミラーレス並にしなくても良い
パナとしてもNEXやX-Eを考えるとaps-cミラーレスだと利益率が下がるだけになるのを避けられる
過去のライカのインタビューではaps-cということと新シリーズとだけで、ミラーレスとは断言してなかった気がしますので大穴でこんなのもありかと

ライカはパナソニックに技術提供してきたし、自社でやるよりもパナソニックに製造を負担させることで投資リスクの回避もできますから、中国製日本製品ならぬパナソニック製ライカ、パナソニックで販売されるパナライカではなく、メードインジャパンのライカ製品みたいな形にナルかな? 少なくともレンズはそうなる可能性アリダナ

先々動画は8kになる。そうするとm4/3やAPS-Cではキツイ。
やはりフルサイズへ行くべきだと思う。何でライカがm4/3と
大して変わらないAPS-Cに拘るのか?
フルサイズへ行かないとm4/3は死んでしまう。
APS-Cを捨てm4/3とフルサイズの2刀流の身なので、そうして
欲しい。APS-Cは中途半端。

>came仙人さん
動画(特にシネマ系)はメインがSuper35mmですからAPS-Cの上下切ったサイズが丁度いいんですよ。(フォーサーズセンサーだと小さい)
8kは3200万画素必要ですが、やっぱり中心はSuper35mmだと思います、レンズがそれに合わせてますから。
ついでにいうと、フルサイズ動画は業務で使われるのって今でもEOSくらいでしょう?
写真はかなりフルに移行するでしようけど、エントリーや望遠向けはAPS-Cで、動画用Super35mmと共有になるんじゃないでしょうか。

パナソニックのGMによってマイクロフォーサーズはコンデジサイズにできることがはっきりしました。これでもソニーNEXがASP-Cサイズのセンサーをあの小さなボディーに収めていることを考えれば十分とは言えないかもしれません。ソニーがフルサイズのミラーレスを今後さらに小型化していけば(そうした機種は出てくるでしょう)なおさらです。
そのため、マイクロフォーサーズでは将来的に現在の高級機のような大きなボディははるかに正当化しにくくなるのではないでしょうか。しかし道具にはちょうど良い大きさというものがあります。あまり小さくなってしまうと撮影しにくくなり、本格高級機としてはまずそうです。
そうなればパナソニックはマイクロフォーサーズより大きなセンサーも選択肢に入れておく必要があるように思われます。

α7の成功は、なんだかんだ言ってもツアイスブランドに支えられてのこと。パナもライカの下請工場になず、ここはライカブランドを取り込むチャンスとみて、新ライカマウントのパナ製ボディ作って、ソニーに対抗してほしいですね。

ライカはAPS-Cサイズより少し大きめのセンサーを希望。 パナソニックは8k動画の為に今後はm4/3よりも大きなセンサーが必要となる。両者ともにレンズが巨大化するのは好きでないみたいなので、以上を踏まえると→Super35mmって事になります? パナソニックがSuper35mmにシフトした場合はm4/3レンズは使えなさそうなのでまた標準ズームから作りなおすのかな?

>サランラップさん
上にも書きましたがSuper35mmはAPS-Cの上下を切ったサイズ、または4/3の左右を広げたサイズが近い大きさです。
ライカは最低APS-Cを必要としているようですので、新マウントが本当ならAPS-C以上対応のマウントでしょう。
パナはSuper35mmまであればいいと思っているかもしれませんが。

>阿呆者さん
APS-Cの方がSuper35mmよりセンサーサイズが大きかったのですね、失礼しました。パナソニックは今のm4/3をどこまで引っぱるのだろーかと。続報待ちですね。訂正していただきまして、ありがとうございます。勉強になりましたー。

個人的にはm43とAPS-Cでは大きさの違いが少ないので、APS-Hかそれよりもやや小さいぐらいが良いと思う。
135判まで行ってしまうと、レンズが大きくなるからなぁ。

ソニーEマウントのようなこともあるし、135判も何とかいける程度のマウント径にはしておいた方が良いでしょうね。

あとは、電子接点を多めに準備しておくことでしょうか。
ズーム、フォーカス、絞り、レンズ補正データなどやり取りできるようにしておいた方が、レンズ開発の自由度は上がるでしょう。

m43の経験を生かしてほしいですね。

あとは、レンズ操作で本体の電源が入るようにもしておいてほしいなぁ。これで、沈胴繰り出しにて本体電源連動が実現できます。GM1にはこの機能が欲しかった。

安価でコンパクトなMマウント機。
真のデジタル版CLを期待します。

せっかくならライカもソニーのフルサイズマウントに参画してほしいです

パナソニックとAPS-Cで組んでもねえ・・・

APS-Cなら、パナよりフジだね。


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このページは、2013年12月 4日 に公開されたブログ記事です。

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