ソニーが海外で20MPのEマウント機「α5000」を正式発表

ソニーが海外で、NEXシリーズの後継となるAPS-CのEマウント機「α5000」を発表しました。

From NEX to Alpha: Sony introduces 20 megapixel a5000

  • ソニーは20.1MPのAPS-C CMOSセンサーとBIONZ X プロセッサーを搭載し、Wi-Fiを内蔵するα5000をお披露目した。このカメラはバッテリーとメモリなしで210グラムの重さで、ソニーはα5000を世界最軽量のレンズ交換式カメラと宣伝している。

    昨年公約したように、新しい命名規則はNEXから離れているが、とは言え、α5000はNEX-5シリーズの延長のように思われる。

    α5000はWi-Fi接続を容易にするNFC機能の追加に加え、3インチ46万ドットの液晶モニタは前方に跳ね上げて容易に自分撮りをすることができる。ボディにはポップアップフラッシュが内蔵され、パワーズームのコントローラーが内蔵されている。

    PlayMemoriesのカメラアプリケーションも使用することができる。α5000は16-50mmとのキットで600ドルで、ボディカラーはブラック・シルバー・ホワイト、発売は3月になる。

 

NEX後継機の名称がどのようになるのか気になっていましたが、APS-CのEマウント機はどうやらα4桁シリーズになるようですね。新型機は元記事ではNEX-5シリーズの後継機となっていますが、液晶モニタが46万ドットなので、SARの言うようにNEX-3シリーズの後継機なのかもしれませんね。

2014年1月 7日 | コメント(55)

コメント(55)

レリーズボタンの位置がα7系と同じになっちゃった・・・?
どうもあの位置は馴染めないんだけど。

4桁は海外のみ発売の
廉価モデルって可能性も…
SEL55210のブラックも同時発表でしたね。

確かにNEX-3系のようにも見えます。
が、NEX-3系だとすると、おそらくNEX-7系はα7000系として出るでしょうから
5と7の間がずいぶん詰まることになりますね。

それともNEX-7系をα8000か9000に格上げ?

α5000がNEX-3後継とすると、NEX-5と6が統合するのでしょうか。
α5000のデザインで、ムービーボタンの位置にNEX-5R,Tのダイヤルがあり、内蔵フラッシュがなくなってフラッシュポップアップボタンの位置に埋め込みのモードダイヤルを搭載したα6000なんて出してほしいな。

α1桁シリーズがEマウントフルサイズ
α2桁シリーズがAマウントのフルサイズとAPS-C共用
α4桁シリーズがEマウントAPS-C

わかりにくいです

そういえば、α3000という一眼レフライクなEマウント機がありましたね。海外専用ですが。

アクセサリーシューは?!

α5000出ましたね
これがNEX3と5の統合だとすると、NEX7の後継はα7000でしょうか
αの三桁は以前の機種で使われてたので
α一桁 Eマウントフルサイズ
α二桁 Aマウント
α三桁 欠番
α四桁 EマウントAPS-C
でしょうか

今後出るAマウント機も二桁じゃないなにかになったりして!?


先のコメントにありましたように、画像からは、NEX-3の後継機種のように思います。としますと、a5000,a7000のエントリー,ハイエンドの2ラインとなるのか、さらに、a9000もあるのかがきになります。

やはりNEXという名前は完全に無くなりましたねえ…
動画仕様からしても、NEX3Nの20MPバージョンですな。
やっぱエントリーでも16MPでは訴求できないって判断か…

この形状でα5000と言われても違和感ありまくりですね。
いずれ慣らされてしまうのでしょうが・・・・

α7の流れでα7000みたいなものが希望です。ボディーが小さくてもフルではレンズが大きくなってしまうので、、、。α7のミニチュアモデルみたいに持ち歩きしたい。

再生ボタンが背面になって使いやすくなりましたね。

α5000はNEX-3とNEX-5を統合したものと捉えるべきでしょうか。
今後NEX-6とNEX-7とを統合してα7000とすればだいぶラインナップが整理されます。
APS-C機はもはやエントリーと中級向けの2機種で十分だと思いますがね。

日本での売れ筋は
「EVFの無い小型の中級機」ですからNEX-5系統は残す気がします。
というか外付けEVFが装着できる機種を無くさないで欲しい。

四桁にするとは、ニコンとおなじ過ちを。
二桁でいいのに。
なんとかミラー機は33・55・77スタートだったので、30・50・70が空いてますよ。

四桁はダサいですよね?
あと ネックスでなくても良いけど冠名もなくさないでほしい EOSとかLUMIXとかみたいに。
個人的に アルファベット+数字はかっこわるいし、愛着わかないです。
各社、自己ブランド名大事にしようよ。
FinePix(泣)CAMEDIA(泣)

NEXは「エヌ・イー・エックス」です。

Sonyさんは、ミノルタαの製品型番まで乗っ取っていくつもりかな?
α-7→α7、α-5000→α5000
ちょっと、先輩開発者(とミノルタ製品愛用者)に対する敬意が足りないような・・・

とにかくαブランドを買収したとはいえ、旧機種とそっくりな型番を新製品に付けるのは、将来αブランドカメラを調べる時に混乱を招きますよ。ミノルタα-7とそっくりなレトロデザインでα7を作ったのだったら、ミノルタユーザーも歓迎したでしょうけど。全然別物ですから。

NEX-5系は現状NEX-3系の倍近く売れているはずですので、3と5を統合するといったことはないように思います。
個人的には、5系のデザインは至高だと思っていますし、外付けEVFや下面チルトがないのは不便です。ズームレバーは必要ありません。
統合されてしまうとすれば7系と6系ではないでしょうか。

それにしても、メーカーとして全ラインナップで名称が整っているのは美しいのでしょうが、
実際ユーザー間でコミュニケーションをとる際の面倒が増えそうです。
最低限マウントと本体形状が機種名ですぐ区別が付かなくては不便ですね。

コントロールダイヤルもなくなっていますし、今までのNEX5の系譜とは路線を変えてきましたね。

今までのNEX5ユーザーはNEX6に上がってもらい、α5000はライトユーザー向けに。
α3000はNEX3よりさらにコストを下げたバリュー命の低価格路線にでもするのでしょうかね

これはNEX-F3の後継機ではないでしょうか
ポップアップフラッシュといい、これまでのNEXのうちでいちばん近い気がします

ズームレバーいいですね。コンデジっぽく片手でズーム操作ながら撮影出来ます。

猫さん

α3000はもう既出機種ですよ、海外発売のみですが。
Eマウントで一眼レフっぽいスタイルのカメラです。

NEXの名称、残せばいいのに。
液晶、今時46万ドットか〜。

「外形寸法は109.6mm×62.8mm×35.7mm、ボディのみの重量は210g」
ということですので、パナソニックのアレを抜いて
またレンズ交換式ミラーレスで世界最小・最軽量ですかね

すみません自己レスですが
パナソニックのGMの方が小さかったですね…
「レンズ交換式APSCカメラとして最小」のようです。

デザインでは5Tには及びませんが、従来外付けだったフラッシュを
ポップアップフラッシュとして内蔵したのは大きいですね

5000=210g
5T=218g

BIONZ Xと20MPセンサーなので、
画質は間違いなく5Tを凌駕すると思います

完全にNEX3系統ですね。売れ線のNEX5シリーズを無くすとは考え辛いですが。NEX5とNEX6を統合したモデルを出すのかな?NEX5と6は同じようで全く異なる機種だと思うので、この二機種を一つにまとめるというのがどんな姿になるのか想像できません。
しかし5ナンバー機をこうもチープなモデルにしてしまうとは・・・RX10といい、普及してきたNEX名を今になって廃止する事といい、いまいちソニーの名称選択の考え方が理解できません。

デザインはNEX-5系を踏襲し、機能はNEX-3系を踏襲するという感じでしょうか。買い替えなどを検討しているユーザーから見るとちょっと分かりにくいですね。

位相差AFなどは上位機種との差別化のために載せないのは理解できますが、液晶ぐらいはケチらなくてもいいのに。
初代NEX-3ですら92万ドット液晶だったことを考えると、後継機で一部とはいえ仕様が劣化するのはマーケティング的にもあまり得策ではないような気がします。

個人的には、最小のボディで性能は妥協しない、本当の意味でのNEX-5系の後継機種も継続してリリースして欲しいです。

NEXでもいいのに、わざわざαの名を冠するところに
ソニーの意図があるんでしょうね。

やはり、α99後の方針変更が…

>3インチ46万ドットの液晶モニタ
NEX-5シリーズは92万ドットですから、
46万は現NEX-3Nと同じに成りますね。

NEX-5系列廉価版か、統合か、どちらかは、
オリペンでも複数機種がありますから、前者のように思います。

どうもソニーはコストパフォーマンスのいいミドル機を廃止あるいはスペックダウンするのが好きな傾向がありますね。α57→同58なんて典型です。

a5000は海外向けのa3000の上級機だと勝手に思っていましたのでガッカリしましたが、これでEマウントの方向性が少し見えた気がします(Aマウントとの区別の面で)。

スペックダウン、というと初代NEX5や5Nなんかはボディに一部マグネシウムを採用してたのに5R以降は全部プラだもんね。それでも5Rは相当売れたようだし、ターゲットとする客層が気にしない部分は割り切る方針なんでしょう。
機能的には明らかに3系だし、私はそもそもこれがそのままの名前で日本で売るかすら疑問に感じています。

ただ、実は隠れ評判の良い20MセンサーとビオンズXということなので、画質に関してはかなり頑張るんじゃないでしょうか。

CESで4Kハンディカムが発表されたのにこれには4K付いてないようですね。4Kテレビを普及させるならどんどん付けて行くべきだと思いますが3Dテレビのようにならない事を祈ります。

連投失礼。

オフィシャルのビデオを見ましたが、これはα3000がこれまでレンズ交換式を触ったことも無いファミリー(のお父さん)向けなのに対し、α5000はレンズ交換式が或いはスマホでないカメラ自体が初めての若者向けという感じですね。ますますこのままの形で日本では発売されないような気がしてきた。。。

スマホやテレビでサムスンに煮え湯を飲まされ、今もなお世界市場で殴りあいをしているソニーはカメラを使う人のパイを食い合って小さくなることに相当な危機感を持っているのではないでしょうか。だから、これまでカメラと無縁だった人をせっせとこっちの世界に引っ張り込もうとしている。そんな人たちにはカメラの高尚さよりも、安さ手軽さがアピールポイントになるんでしょう。

予想通り、α5000はNEX-3Nの後継でしたね。しかも画質面を大幅に強化してWiFi、アプリ機能も搭載、と上位機種であるNEX-5Tに遠慮することなく新しいデバイスを投入したSONYの前のめり感がすごいと思います。

私の予想ではCP+あたりでNEX6・7の統合されたモデルか77後継、またはその両方が発表されるのではないかと思います。そして秋までには5Tの後継モデルがモデルサイクルの一年を待たずに登場する。このタイミングでNEXという「型番」のモデルがなくなる。年末には99後継。そして来年度にはAマウントエントリーモデル・・・みたいな感じで続くのかなぁと想像しています。なんか楽しいなぁ。

α四桁機だから、また海外のみってことかなぁ。
NEX-7/6 → α5R/5
NEX-5 → α3
NEX-3 → α5000(海外のみ)
って感じだとモデルナンバーはスッキリするんだけどな。

なんか、かなりがっかりというか。
3nからの進化なんでしょうけど。
α3000の上位機種かなあと思ってたのに。
α3000は買っていいよ、ってことかなあ。

EマウントはNEX、Aマウントはαで良かったのに、何故わざわざ名前を変えるんですかね。そもそもα7で名称を変えた事でこうなっているんですが、αで2マウントあると、詳しくない人はレンズを間違えそうですね。

> EマウントはNEX、Aマウントはαで良かったのに、何故わざわざ名前を変えるんですかね。

種明かしは、たぶん・・・
今後一般向けの低価格機は全て、低コストで作れて利益の確保出来るEマウント機にする。Aマウント機は、APS-Cの上級機とフルサイズの上級機の2機種だけぐらいになる(実売価格が安すぎてユーザーの評判は良くても利益の出ないα57の画質向上後継機をお探しの方はEマウント機を買ってください???)。
それだけだと、αの品揃えが貧弱になって、αブランドの価値が低下してしまう。
そこで、Eマウント機もαにネーミングを変更して、α製品の品揃えを豊富にし、αブランドの価値を維持する。
・・・ということかな。

型番だけ見ると、一眼レフタイプの3000の上位機として、それとまったく無関係な世界最小の5000を持ってきたのは奇妙に思いましたが、おそらく海外量販店対策ではないかと思います。

もともとa3000もNEX3も郊外のモールにある量販店で、カメラに無知な一般のファミリー層をターゲットとした製品ですが、ニコンキャノンは意図的に小型のカメラを大型の一眼レフより下位の機種としてマーケティングしていますし、欧米中国ではそれが成功していますから、逆にソニーは世界最小で高価な5000と見た目は凄いが安い一眼タイプの3000を量販店で隣り合わせに並べることで、小型の方が低級というイメージを打ち壊そうとしているのではないかと思います。もち深読みですが、まあそういう理由はたぶんあるでしょう。

今後、NEX5以上のネーミングは7000、9000みたいな感じでくるんじゃないでしょうか。合理的に考えると、Eが1桁4桁とするとAがその倍で2桁8桁でしょう。次のAのAPS-Cはα50000000と予想しますw。

「NEX」は「α」と同列のブランディングではなく、
(最初のモデルから)「α NEX」ですよ。

α58も海外のみ販売が日本でも遅れて販売になったりしたので、α5000もこのまま日本で発売するのではないかと思ったりはします。
ラインナップ整理のためか3と5は統合ですかね。

NEX-5Tのバランスが好きな人は今のうちって感じでしょうか。
α57がそうであったように。

>(最初のモデルから)「α NEX」ですよ。
それは、前から言われていることですけど、SONYの製品ページを見ても、「デジタル一眼カメラ NEX-5N」のように書かれているので、誰も「α NEX-5N(アルファ エヌイーエックス ゴーエヌ)」と長過ぎる名前で呼ばないですよ。製品名のαはAマウント、NEXはEマウントという認識が定着していました。

それを強引に変更するのは、やはり、Aマウントαの縮小が目立たないようにするためのカモフラージュ作戦、としか考えられません。
NEX開発部隊は主力製品への格上げで喜んでおられるでしょうけど、Aマウントα開発部隊は意気消沈しているかもしれません・・・

せめて、「α7」ではなく、「α E7」か「α X7」のように、一文字追加してマウントの区別が出来るようにすれば批判が起きなかったのに、と思います。それもしなかったのは、明確に、αのEマウント化推進の意思表示でしょう。

これの後継機はα5100になるのかな?
意味不明なアルファベットが付くよりはよほど良い。

シャッターボタンの位置が・・・
α7はシャッターボタンがストラップと干渉して押しにくかったので先送りにしたのですが、
今後のSONYミラーレスはこの位置になっていくのでしょうかね。
残念です。

>長過ぎる名前で呼ばないですよ

いや、呼ぶ呼ばないの話ではなく、NEX→αへのブランド変更ではなく、NEXサブブランド?の廃止ですよって話です。
まぁ「αNEX」と呼ばれる事が少ないのが「誤解を招いていた原因である」という話であればその通りだと思いますが。

もし、数字の桁数でAマウントとEマウントを区別し、2桁と3桁だけAマウントということであれば、もう(前後を塞がれた)Aマウントの新機種はあまり出ないと宣言しているようなものではなかろうか???

5ケタや6ケタでは長すぎるし、α77000とかが登場する可能性も低いでしょう。もしAマウントのプロ機がα1として実際に発売されたら、さらに混乱しそう。

やはり、雑誌に書いてあったEマウントのAPS-C機は
NEX5に集約され、NEX7はフルサイズに移行って占いは
本当だったのか。。。

番号格上げでしょうか?
NEX3>α5000
NEX5>α7000
NEX6>α8000
NEX7>α9000


とか

ならばこちらも最上級は9ナンバー・・

デザイン的には5000はNEX5にみえますけどね・・最軽量路線であるならNEX5ではないわけでしょうから・・5はちょっと上級者対象なはずですから

電子職人さん

型番が埋まるという心配は杞憂ですね。
現にNEX-3やNEX-5はアルファベッドを数字の前や後ろに付加して番号は踏襲という形をとっていましたし、RX100にいたってはM2となったので、おそらく大幅なバージョンアップが無い限りM3,M4と続いていくのでしょう。
α77やα99も、α77はともかくα99はM2とか付加させて番号は踏襲という形をとるんじゃないですかね。

E,Aどちらかわかりづらいという意見に対しても、おそらくAマウント機はα77以上のクラスしか残らないでしょうから、そのクラスを求める人であれば間違える人は極わずかでしょう。

α3000=一眼レフタイプ
α5000=コンパクトカメラタイプ
αXXXX=ハイエンドAPS-C
α7=フルサイズミラーレス

現時点のラインナップを見る限り、
こうした分け方になっているようです
旧世代機となるNEX-3Nと5Tの存在は
いったん忘れたほうが、分かりやすいかと思います

ただでさえ縮小気味のミラーレス市場で、NEX3-5-7と3クラスも必要ないってことかなぁ。
APSの5000シリーズと7000シリーズ、そしてフルサイズのNEXα7。
これでも十分すぎるバリエーション。


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年3月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

このブログ記事について

このページは、2014年1月 7日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ニコンが「AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED」を正式発表」です。

次のブログ記事は「シグマがArt ラインの50mm F1.4 DG HSMを正式発表」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る